『IT、セール・期間限定価格(実用、新書)』の電子書籍一覧
61 ~93件目/全93件
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
Windows7からの乗り換えやPC初心者でも安心の、Windows10を使いこなせるようになれる完全マニュアル。
10の機能紹介や様々なシーンで活用できるツールの使い方を解説。
わかりやすく丁寧に図解しているため、本書を片手に使ってみればすぐに慣れて使いこなせるようになるはず。
Windows10のベーシックな機能とサービスを網羅した、使いこなすためのガイドブック。 -
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スマホ初心者でも、すぐに安全に使いこなす! スマホで毎日をより便利に楽しくする!!
スマホ操作の基本、さまざまな設定方法、文字の入力方法、写真の撮り方、
ネットの使い方、さらにLINEやInstagramなど便利で楽しいアプリの活用法など、
スマホに関する基礎から応用までをとことん詰め込んだ1冊。
本書があれば、スマホデビューしたての人も安心して、簡単に使いこなすことが可能です。
全ページカラーで、大きな文字を用いて説明しているので、読みやすさも抜群です。
【目次】
「すぐに使いこなせる60代からのスマートフォン 2021年版」
基本操作について
注意事項
チャプター.01 docomo らくらくスマートフォンの使い方
チャプター.02 au BASIO4の使い方
チャプター.03 Softbank シンプルスマホ5の操作
チャプター.04 アプリの使い方
「スマートフォン操作&アプリ 完全マニュアル」
第1章 iPhoneを操作しよう
第2章 もっと知りたい!! iPhone活用術
第3章 Androidスマホを操作しよう
第4章 もっと知りたい!! Androidスマホ活用術
第5章 スマホアプリの使いこなし術
第6章 らくらくスマホの基本操作&いろいろな機能
「簡単! 悩まない!! 超初心者でもすぐスマホを使いこなせる本」
Chapter01 スマホの使い方 超基礎編
Chapter02 スマホの使い方 ちょっと応用編
Chapter03 もっと便利に&楽しめるアプリ活用術
Chapter04 iPhone・Androidの「スマホのかんたんモード」解説
Chapter05 スマートフォン用語辞典
「絶対悩まない! スマホ初心者のための入門マニュアル」
第1章 電話とメールの使い方
第2章 LINEの使い方
第3章 設定の仕方と画面表示
第4章 文字の入力方法
第5章 カメラと写真の使い方
第6章 インターネットと地図の使い方
第7章 アプリの使い方
第8章 フェイスブック・ツイッター・インスタグラムの使い方
第9章 その他の使い方
※本書は、
「すぐに使いこなせる60代からのスマートフォン 2021年版」(2021年6月)と
「スマートフォン操作&アプリ 完全マニュアル」(2020年6月)と
「簡単! 悩まない!! 超初心者でもすぐスマホを使いこなせる本」(2020年8月)と
「絶対悩まない! スマホ初心者のための入門マニュアル」(2020年1月)
を合本化した作品です。 -
■この本は、“Facebook のライブ配信機能を活用して
ビジネスを成功させるための本”です
「Facebook? オワコンのSNS でしょ。今さら?」
「ライブ配信って、投げ銭やギフトで課金するものでしょ」
そう思ったあなた、相当勘違いしています
Facebook は決して終わったコンテンツではないし
本書で提唱するライブ配信は投げ銭目的でも、
バナナのたたき売りみたいなライブコマースでもありません
■本書は全世界で27億人以上、日本でも約2600万人が利用しているFacebook を活用した、
これまで誰もやったことのない、まったく新しいライブ配信ビジネスのノウハウを伝授しようというものです。
この本では、次の3つの願いを実現する方法をお伝えします
①お金を稼ぎたい
②自由になりたい
③影響力を持ちたい
①お金を稼ぎたい
⇒ライブ配信でマネタイズできます。
対面接触型の職業の方々がコロナ禍で大打撃を受けましたが、
ライブ配信で集客することで見事に成功した人が続々現れました。
②自由になりたい
⇒なれます。
なぜなら、時間と場所にしばられない働き方ができるからです。
さらには、ライブ配信が自動的にアーカイブ動画となり、24時間働くオンラインPRマンになってくれるのです
③影響力を持ちたい
⇒可能です。
なぜなら、ライブ配信はあなたの認知度を飛躍的に上げるツールだからです。まさにFacebookライブは現代の生放送テレビです。
ライブ配信は「普通の人」が「普通の人でなくなる」ツールなのです。 -
●「本×動画」で学ぶから超わかりやすい!●
データ収集&活用、ファイル整理、プレゼン、Excel業務…
いつもの仕事が驚くほど
速く・正確・ラクになる!
★本書で学べる主な内容★
【PART 1 スキルアップ編】
・大量のファイルの一括整理&ファイル名変更 ・Webスクレイピング ・Excel業務の自動化(集約・集計) ・便利なアプリ開発 ・API活用
【PART 2 入門編】
インストール方法、プログラミングの基礎知識など、ゼロから学べます!
★本書の特長★
とことんわかりやすい! 楽しい! 簡単なのに効果ばつぐんの「使えるスキル」を厳選!
【1】「本×動画」で学べる!
本書で伝える5つのスキル、プログラミングの基礎知識などについて特典動画付。
本でじっくり学び、動画でさらに理解を深められます。
【2】マンガで学ぶから、挫折しない!
皆がよく仕事でぶつかる「あるある!」場面をコミックで紹介。
それからPythonでサクッと解決する方法を伝えていくので、どんどん頭に入ります。
【3】「入門編」×「スキルアップ編」の2部構成だから、無理なく学べる!
すぐにPythonを活用していきたい方はPART 1「スキルアップ編」からスタート。初めての方はインストール方法や基礎知識など、ゼロから学べる「入門編」からスタート。
自分に合った方法を選べるので、無理なく身につきます。
【4】独学の強い味方「サンプルコード」&素材データが無料ダウンロードできる!
★本書のスキルでどんなことが可能になる?★
・業務の効率&スピードが大幅アップ ・コスト削減 ・ルーティンワークの自動化で、重要業務に集中できる ・的確なデータ分析で意思決定が加速化 ・仕事力が上がり、市場価値の高い人材に成長etc. -
■ベストセラー『amazon 世界最先端の戦略がわかる』(ダイヤモンド社)において、
アマゾンの理念やビジネスモデル、キャッシュフロー経営、AI技術など、
最新のビジネス感覚や未来の社会を伝えた本書の監訳者・成毛眞氏。
では、世界では、さらに現地アメリカでは、
アマゾンはどのような存在なのでしょうか?
そこでは、eコマースを含めた小売業はもちろん、テクノロジー、ロジスティクス分野でも最先端を行き、
オンラインからオフラインへの制圧を進める、貪欲な「創造的破壊者」の姿が際立っています。
日本がこの巨大な「帝国」に駆逐される日は近いのでしょうか――?
あるいは、彼らと共存する道は残っているのでしょうか?
今、世界におけるアマゾンが最もわかる、ビジネスパーソン必読の書です。
■あなたのビジネスがアマゾンに飲み込まれないために知るべきこと。
◎アマゾンの影響で消える企業、生き残る企業とは?
◎なぜアマゾンは成長しつづけているのか?
◎アマゾンがホールフーズを買収した真相とは?
◎オンラインからオフラインに向かうアマゾンの野望。
◎EC専門企業が生き残れない理由。
◎いつ、アマゾンで生鮮食品が気軽に買えるようになるのか?
◎未来のストアの姿とは?…etc. -
■たった1日で統計学の知識0から一気に予測までできるようになる!
本書では、徹底的にビギナー目線に立って解説しています。
統計学の基礎とはいえ何から何まで解説するのはビギナーを混乱させるだけなので、
必要最小限の情報だけを詰め込みました
「そんなことで本当に統計学が理解できるのか」という不安を感じるでしょうが、大丈夫です。
統計学の知識が50から100になるよりも
0から5くらいになるほうが間違いなく大きな進歩です
第1章ー「データの扱い方」を中心にお伝えします。
データをどのような視点で眺めるべきか、一口に数字といってもどんな種類があるのか、
どのようにデータを整理すべきなのかを解説します
第2章―棒グラフや折れ線グラフなど、さまざまなタイプのグラフの用途・用例、
そしてExcelでグラフをつくるための操作方法をお伝えします
第3章―グラフ以外の方法でデータの特徴を把握できる
平均値・中央値・標準偏差という概念と見つけ方をお伝えしていきます
第4章―データ分析篇の最終講義です。
第5章で説明する「予測」のための前準備、相関関係の見極め方についてお伝えします。
第5章―相関関係を利用した単回帰分析という方法で具体的な数値を出すことができます。
それが「その数字、裏づけあるの!?
というクライアントや上司からの意地悪な質問に対するアンサーになります。
統計学の知識0から一気に予測までできたら
すごい武器を短期間で手に入れられたという自信をもたらしてくれるはずです -
株投資、テクニカル分析にはこの一冊
はじめに本書は株投資における『チャート、ローソク トレンド』テクニカル分析の基本を記した一冊です。相場で何が起こっているのか、銘柄をいつ買えば、売ればいいのか?投資家であれば判断に迷うことがあるはずです。繰り返すパターンを理解すれば、どの位置にいて、どんな行動すればいいのかが見えてきます。株投資は、決算書、企業分析だけでは不完全です。テクニカル分析を活用することで、必ず勝率を上げることが出来ます。目次はじめに〇テクニカル分析の基本編・チャートの活用〇移動平均線・移動平均線の角度・移動平均線の支持線としての役割・買われすぎ売られすぎの判断・ゴールデンクロス 上昇トレンドのサイン・デッドクロス 下降トレンドのサイン〇グランドヒルの法則・上昇トレンド 移動平均線活用・下降トレンド 移動平均線活用〇天井付近での 移動平均線〇株価のトレンドライン・下値支持線・上値支持線・株価底で横ばい状態から上昇・株価が均衡している状態での抵抗線〇ソーサー・M字型天井〇変化がないトレンドでの売買・持ち合い状態・抵抗線〇ローソクの基本・ローソク単独でのサイン・二本のローソク〇低値圏でのローソクサイン〇底値圏で注意が必要なサイン〇出来高・出来高の基本・株価帯での出来高〇出来高とローソクの組み合わせ・出来高が高い ローソク短い陽線+長い陰線・長い上ヒゲのローソク足+出来高急増・陰線増加+出来高減少〇売却のサイン・高値圏で現れる長い大陰線・高値圏で現れる長い上ヒゲ・高値圏で現れる十字線・高値圏で現れる窓を開けて急落・株価が急騰している時に窓を開けて 上に陰線、十字線・株価が上昇が続いた後に、陽線を包む陰線が現れる・長い大陽線に続いて、包まれるように短い陰線が現れる〇相場の流れに乗る・利益確定と損切り・損切りがなぜ必要なのか・上昇していく株をどこで売るか・天井の基本的なサインおわりに -
コロナ禍でDX(デジタルトランスフォーメーション)の深化が著しい昨今。しかしそもそもDXとは何かを説明できる人はそう多くないのではないでしょうか? 簡単に言えば「テクノロジーが飛躍的に進歩しているので使えるものは使おう」ということ。以前と比べDXはテックファーストの議論ではなく、やはり人を中心に! という考え方が増えてきています。本書はDXの基礎的な説明から、DXの使いこなし方、そしてDXをうまく利用して仕事を効率化するにはどういう発想や働き方をしたらよいかということを、DXの第一人者がやさしく解説します。変化するDXの概念を2時間で学べる!
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好評“見るだけノート”シリーズ、今作は「Excel仕事術」です。従来のExcel解説書は、PC画面の写真が多いことから難解で使い勝手に欠けるイメージがありますが、本書ではイラストでわかりやすく解説しています。Excel作業の効率を劇的に改善する入力・編集方法、ショートカットキー、関数、グラフ作成、見栄えを良くする便利ワザなど、仕事の現場で困らないExcel術をサクッと紹介。Excelを手早く身につけたい人にオススメの一冊です。 -
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2020年3月、NTTドコモが商用サービスを開始する「5G」。
現在のスマートフォン向けの通信サービスなどで利用されている「4G」の次世代となる、モバイル通信の新しい規格です。
最近よく耳にするキーワードだけれど、実際のところどうなの?と思っているビジネスパーソンのあなたへ。
第5世代モバイル推進フォーラム(5GMF)技術委員長ほか多数を歴任する5Gの第一人者が監修。
5G時代の新ビジネスが、イラストだけでサクッとわかる一冊です。 -
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お金をかけずに企業や商品・サービスの魅力を伝えることができる手段として、今やビジネスに欠かせないツールになったSNS。
本書では、今さら聞けないSNSマーケティングの基本を解説。
そもそもSNSを使ったマーケティングとは、どんなものなのか?
Twitter、Instagram、YouTube、LINE、Facebook、TikTok、Pinterest……各SNSの特徴と活用方法は?
“バズらせる”ことは必要? 炎上リスクはどう回避する?
……など、気になる疑問にすべて答えます。
イラストを見ているだけで内容をサクッとつかめる、初心者にぴったりの一冊。 -
開発が進む知能機械の最前線を現場レポート。センサー、マイコン、超LSIなどを応用した知能機械が、急ピッチで開発されている。いまや人間以上に精密な作業をするロボットまで実用化された。これら新技術の最前線を現場からレポートし、企業戦略に与える影響を考える。あわせて第三の産業革命を迎えた、私たちの生き方についても鋭い提言を行う。
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「いらないものを捨てる」という考え方を捨てる! 情報洪水時代のバイブル
100万部ベストセラー現代版! 整理を概念から覆す「無限にためて瞬時に引き出す」メソッド全公開
超メモ帳、画像認識、音声入力、思考整理、発想・学習などAIを活用して「仕事と生活を発展させる」方法を紹介。
◎目的のデータを効率的に引き出す「メタキーワード」
◎音声入力で本格的な原稿を作る「超」AI文章法
◎画像認識で「名刺」と「新聞記事」を機能的に管理
◎「紙の書類」「テキストデータ」「写真」の整理原則
◎「沈黙していた書物」がしゃべりだす!? ほか
AIはさまざまな面で人間の創造活動を補助してくれます。ですから、それを活用すべきです。
人間とAIの共働体制を作ることに成功した組織や人が、未来の世界を切り開いていくでしょう。
ただし、新しい技術を使うためには仕事の仕組みをうまく構築する必要があります。
そのためには、これまで習慣的に行ってきたパソコンやスマートフォンの使い方を大きく変える必要があります。
本書は、それについての具体的な提案です。
本書が想定する読者は、クリエイティブな仕事をしたいと思っている人たち、新しい可能性を開きたいと思っている人たち、そして、仕事や生活の効率を向上させたいと思っているすべての人たちです。
本書で提案する方法を活用して、新しい世界を切り開いていただきたいと思います。―「はじめに」より抜粋
第1章 新しい情報大洪水の到来
第2章 情報大洪水時代に必要な「超」整理法の思想
第3章 AI時代の「超」メモ帳
第4章 思考を整理する「超」AI文章法
第5章 AIの眼を持つ百科事典の実力は
第6章 AIを駆使するアイディア製造と独学
第7章 インターネットと現実世界の新しいつながり
第8章 AIで事務作業を効率化
第9章 AIはいかなる未来を作るか -
グーグル、アマゾン、アップルは、なぜ世界市場を支配できるのか?
グーグル、アマゾン、アップルは、なぜ世界市場を支配できるのか?
製造、金融、物流、メディア――。
主要産業がITの大波に呑み込まれゆく今、
全ビジネスマン必読の基本書。
グーグル、アップル、アマゾンなどの巨大企業から
ネットフリックス、ベターメント、ウーバーなど注目の新興企業まで。
ビジネスの原理と戦略を豊富な事例とともに解説する。
【目次】
序 戦略の考え方と本書の読み方
第1部 戦略コア編
第1章 製品アーキテクチャ戦略
第2章 プラットフォーム戦略
第3章 技術戦略
第4章 ビジネス・エコシステム戦略
第5章 成長・新興業界戦略
第6章 マネタイズ戦略
第2部 戦略支援編
第7章 知識創造戦略
第8章 知的財産戦略
第9章 組織・人事マネジメント戦略 -
440円(税込) 2026/5/11(月)23:59までレーベル: SMART BOOK出版社: SMART GATE Inc.ビジネスシーンで欠かすことのできないWord・Excel・PowerPoint。
本セットでは上記オフィス製品のうち、プレゼンや文書作成で最も使用頻度の高いWord(ワード)・PowerPoint(パワーポイント)について、短時間でプロレベルの表現力を身に似つけることが可能です!
本書は、文書作成やプレゼン自信のない初心者の方や、新社会人、どうも使いこなしづらいと感じる方々におススメです。
■収録内容■
【見栄えの悪い文書を“デキる文書”に豹変させる! ビジネスマンのためのWord活用術講座 】
ビジネスシーンに欠かせない「Word」の技術が格段にスキルアップ!
たったの2時間で習得できる 選りすぐりのWord機能を図解入りで解説
わずか11種類の機能をマスターするだけで
あなたの文書が飛躍的にブラッシュアップする!
プロ並みの企画書で同期たちに差をつけろ!
<こんな方に読んでほしい!>
■どうやってもワードで作った書類の見栄えが悪いと思う
■仕事はデキるほうなのに書類作成が苦手で損をしている
■残業のほとんどはワードに向かっているせいだ
■企画書を上司に褒められた経験がゼロである
■「お前はセンスがないなあ」と書類にケチをつけられた
■ワードの解説書を買うが何度も挫折を繰り返している
■仕事を認めてほしいし、評価もしてほしい
■ワードを使いこなしたいけど時間もセンスもない
【平凡な企画書がプロ顔負けの仕上がりに! たったの3時間で習得できるパワーポイント実践術 】
企画はいいのにプレゼン資料がいまいちパッとしない…。
パワーポイントを使いこなせていない…。
そんな悩みを抱えるビジネスマンに朗報!
見栄えの悪かった企画書がインパクトのある文書に大変身!
多忙なビジネスマンにこそお勧めしたい、
パワーポイントの即効スキルアップ術を公開!
<こんな方に読んでほしい!>
■企画書の内容は自信があるのにデザインが悪いと思う
■仕事はデキるのだがプレゼン資料を作るセンスがない
■残業のほとんどはパワーポイントに向かっているせいだ
■プレゼン資料を上司に褒められた経験がゼロである
■パワーポイントと聞いただけで胃がずしんと重くなる
■パワーポイントの解説書を購入するも挫折を繰り返している
■根本的にレイアウト能力が欠落していると実感している
■どうすればプロっぽいプレゼン資料が作れるのか見当がつかない
■誰かに教えてほしいけどオフィスにそんな人は皆無だ
■ゼロから努力する気力も時間もモチベーションもない -
550円(税込) 2026/5/11(月)23:59までレーベル: SMART BOOK出版社: SMART GATE Inc.ビジネスシーンに欠かせない「Word」の技術が格段にスキルアップ!
たったの2時間で習得できる 選りすぐりのWord機能を図解入りで解説
わずか11種類の機能をマスターするだけで
あなたの文書が飛躍的にブラッシュアップする!
プロ並みの企画書で同期たちに差をつけろ!
こんな方に読んでほしい!
■どうやってもワードで作った書類の見栄えが悪いと思う
■仕事はデキるほうなのに書類作成が苦手で損をしている
■残業のほとんどはワードに向かっているせいだ
■企画書を上司に褒められた経験がゼロである
■「お前はセンスがないなあ」と書類にケチをつけられた
■ワードの解説書を買うが何度も挫折を繰り返している
■仕事を認めてほしいし、評価もしてほしい
■ワードを使いこなしたいけど時間もセンスもない -
IoTのコンセプトを世界で初めて提唱した著者が、そのすべてを教える。
今までの日本のICT(情報通信技術)戦略は、技術で始まり技術で終わることが多く、出口戦略がなく、結果として使われないものになっている。
IoTがその轍を踏まないようにすること、そのためにも哲学が重要なのである――。
「IoT=モノのインターネット」とは何か。何のための技術であり、私たちの社会や生活は、一体どう変わるのか。技術研究開発や社会制度設計、ビジネスや実用の最前線から、豊富な実例をあげつつ、その現状・課題・未来像と、日本への指針を示す! -
あらゆる局面で変容を遂げる、インターネットの全貌を全15巻で解説!
全貌をつかみにくい巨大なネット社会を、設計と思想、文化、ビジネス、最新技術など15のテーマで概説。過去に類のない画期的なシリーズ!
■執筆者・代表監修者
【1巻】「インターネットの基礎」 村井純(慶應義塾大学環境情報学部長)
【2巻】「ネットを支えるオープンソース」 まつもとゆきひろ(プログラマー、Ruby設計者)
【3巻】「デジタル時代の知識創造」 長尾真(元京都大学総長、京都大学名誉教授)
【4巻】「ネットが生んだ文化」 川上量生(カドカワ株式会社代表取締役社長、角川アスキー総合研究所主席研究員)
【5巻】「ネットコミュニティの設計と力」 近藤淳也(株式会社はてな代表取締役会長)
【6巻】「ユーザーがつくる知のかたち」 西垣 通(東京経済大学コミュニケーション学部教授、東京大学名誉教授)
【7巻】「ビッグデータを開拓せよ」 坂内正夫(国立研究開発法人情報通信研究機構理事長、東京大学名誉教授)
【8巻】「検索の新地平」 高野明彦(国立情報学研究所教授、東京大学大学院コンピュータ科学専攻教授)
【9巻】「ヒューマン・コマース」 三木谷浩史(楽天株式会社代表取締役会長兼社長)
【10巻】「第三の産業革命」 山形浩生(野村総合研究所研究員)
【11巻】「進化するプラットフォーム」 出井伸之(クオンタムリープ株式会社CEO)
【12巻】「開かれる国家」 東浩紀(思想家、ゲンロン代表)
【13巻】「仮想戦争の終わり」 土屋大洋(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授)
【14巻】「コンピューターがネットと出会ったら」 坂村 健(東京大学大学院情報学環教授)
【15巻】「ネットで進化する人類」 伊藤穰一(MITメディアラボ所長)
(C)Jun Murai, Yukihiro Matsumoto, Makoto Nagao, Nobuo Kawakami, Junya Kondo, Toru Nishigaki, Masao Sakauchi, Akihiko Takano, Hiroshi Mikitani, Hiroo Yamagata, Nobuyuki Idei, Hiroki Azuma, Motohiro Tsuchiya, Ken Sakamura, Joichi Ito 2015 -
開拓者が明らかにする原点と未来
プロトコルやウェブなど、インフラとしてのインターネットを知るための基礎知識を収録。インターネット誕生以来の歴史的記述を交え、日本における第一人者・村井純が解説。他ヴィント・サーフの講演録も初収載。
※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
■執筆者情報
《第一部 インターネットの理念》
序章 フロンティアの流儀
第1章 技術の誕生と成長
第2章 インターネットの仕組み
第3章 変貌するインターネット
第4章 インターネットを誰がどのように運用するのか
村井純(慶應義塾大学環境情報学部長・教授)著者・代表監修者
技術解説 インターネットプロトコル
砂原秀樹(慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授)
《第二部 TCP/IP発明者からの「宿題」》
インターネットの再発明 Reinventing the Internet
ヴィントン・グレイ・サーフ(グーグル副社長兼チーフ・インターネット・エバンジェリスト) -
日本よIT永世中立国となれ! 見えない戦争の渦中で我々はどう生きるか?
現在ある検索エンジンを使えばあなたでも実物の機械や設備をハッキングできる。ネットは貧者の核兵器とも呼ばれる。”戦争のなかの日常”を私達は既に過ごしているのだ。戦慄の現実と個人・企業・国家の対策を示す! -
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デジタル時代のマインドマップ入門書決定版!
小中学生から、ビジネスパーソンまで幅広く活用されるマインドマップ。
iPadの登場で一気に身近で便利になりました。
本書では、マインドマップの基礎からデジタルならではの活用までご紹介。
この1冊ですべてが分かる、入門書の決定版です。
※巻末には、「購入読者特別プレゼント」も入っています。 iMindMapHDの有料機能が30日間無料で利用できます。詳しくは本書をご覧ください。 -
『アナと雪の女王』は、なぜ1000万人を動かしたのか?
LINEは、なぜ4億人のユーザーの心をつかんだのか?
誤発注されたプリンは、なぜ完売したのか?
“戦略PR”の第一人者とLINE大ブレイクの仕掛人が考える
「情報爆発・消費者主導の時代に、人はどうすれば動くのか?」
「テレビや新聞に広告を打てば、自社商品やサービスはもっと売れるのに!」
「ソーシャルメディアでクチコミを巻き起こせばヒット間違いなし!」
「広告宣伝費を使ってキャンペーンを張れば、知名度は確実に高められる」
そんな期待を持っている人がいたら、そうしたことはいったんあきらめたほうがいいかもしれません。
インターネットの普及などにより流通する情報量が爆発的に増える一方、生活者はネットやHDDレコーダーなどを活用し、自分で情報を選択するようになっています。そんななか、旧来のマス広告やメディア露出では、昨今、人は動かなくなっています。
本書では、企業発信の情報よりも、売るための世論=空気をつくることが大事と説く『戦略PR』がベストセラーとなった本田哲也氏と、数々のメディア立上げに携わり、現在大ブレイク中のコミュニケーションアプリLINE仕掛人としても知られる“メディア野郎”田端信太郎氏がタッグを結成。大々的な広告キャンペーンやメディア展開をせずに人を動かすことに成功した事例を、1000人、1万人、10万人、100万人、1000万人、1億人、10億人と、スケールごとに分析。生協のプリン誤発注からアナと雪の女王、LINEまで、そのヒットの秘密を探っていきます。
広告・メディア業界人はもちろん、企業経営者、マーケティング担当者も必読の一冊。
「人を動かせない時代」に「人を動かす」ヒントがここにある! -
・領収書をすぐ失くしてしまう…
・ランニングはいつも三日坊主…
・仕事の段取りが苦手…
・読んだ本の内容が思い出せない…
・ダイエットが続けられない…
「続かない」「覚えられない」「面倒くさい」
そんな日々のモヤモヤも、ライフログをつければ全て解決!
ライフログとは、自分の毎日の仕事や生活、行動を記録すること。スマートフォンの普及とともに、近年急速に広まっています。
「なんでも記録するのって大変そうだけど、何の役に立つの?」 そう思う人もいるかもしれません。
確かに、紙のノートに1円単位で収支を記録・計算したり、ありとあらゆる体験を写真に撮って、現像して、アルバムに整理するとなれば、膨大な時間を必要としますし、お金も必要です。しかし、スマートフォンがある2010年代の今、写真はその場で撮ればOK。現像は不要です。整理といっても「タグ付け」や「クラウドにアップロード」するだけですみます。
また、「ライフログは役に立ちますか?」というのは、「メモをとっておいて役に立つんですか?」「家計簿は何の役に立ちますか?」「日記をつけても意味がないのでは?」というのと同じことです。メモにも、家計簿にも、日記にも、意味があります。それらを記録しておけば得することがあります。ライフログとは、メモや家計簿や日記をいつでもつくることができるようにするための、記憶のバックアップ。
今まで仕事や生活に役立つとされてきた断片的な記録をトータルにバックアップしてくれるもの、それがライフログなのです。
ライフログをとるようになると、こんないいことが…
1. 体験を再生できる
2. 記憶力が良くなる
3. 仕事に役立つ
4. 習慣をつくり、自分の成長につながる
5. 体験を共有できる
6. 整理できる
そしてあなたがスマートフォンをお持ちなら、今日からでもライフログを始めることができます! -
「第5の戦場」と称されるサイバー空間。本書は、現在のサイバースペースを取り巻く環境を紹介し、世界各国や大企業の攻防から私達個人のセキュリティーまでをわかりやすく解説します。
日本が盗まれている。日本の未来が奪われている。
それに対して、わが国はなす術もない。
私たち日本人は、いったいどうすればいいのだろうか?
こうして恐怖に怯え、怒りに震えているいまも、
私たちのコンピューターの中で他国のスパイがうごめいている――
(本文より) -
説得力のあるプレゼン資料作成に欠かせない、パワーポイント。なかなか人には聞けないけれど、知っておきたい使いこなし便利技が満載!
新製品の発表会など聴衆へ向けてのプレゼンテーションで活躍するのが「スライド」。「スライド」作成の基本から図形を描く方法、表・グラフの作成、そして聴衆へアピールするスライドショーの進め方まで、これでパワポをMAXに使いこなせる! -
ITにお金をかける時代はもう終わった! ソフトウェアの購入費やサーバーの維持費などを大幅に削減でき、企業と個人に大きなメリットをもたらすクラウドのことがすぐにわかる入門書。
クラウドコンピューティングというのは、簡単に言えば「インターネットを通じてソフトウェアなどが利用できるサービス」のこと。クラウドがあれば、アプリケーションやデータを個人のパソコンに詰め込む必要がなくなります。クラウドにつながるデバイスさえあれば、どこでも必要なデータやアプリケーションにアクセスできるので、オフィスでパソコンにしがみついている必要もなくなります。ライフスタイルさえ変えてしまうクラウドについて、1からわかりやすく解説します。 -
ホントのエンジニアはシャレにならない!? おかしくも哀しい、世界のITジョーク博覧会! 仕事の合間に、移動中に、夜寝る前に、ニヤリと笑ってストレス解消!
IT業界の常識に染まりすぎたエンジニア、実はネットに支配されているオタクな人々、思うようにならないパソコンと格闘するレトロなおじさん…。世にあふれるこんな人たちを、ジョークで笑ってストレス発散! -
巨大データの「分析」に勝機がある!「ビッグデータ」がIT関連のトレンド、バズワードになりつつある。ビッグデータとはどういうものなのか、なぜこんなに注目を集めているのか、ビッグデータで成功した企業、ビッグデータはこれから何を変えるのかなど、注目のトピックであるビッグデータを図解で大づかみに理解できる一冊。
新聞などで「ビッグデータ」などのキーワードを見て知ってはいるが、どういうものかは明確に説明できない人。ビジネストレンドとして、ざっくりとでいいから知っておきたいという人にオススメ!ビッグデータがどのように使われているか、それを動かしているamazon、facebook、google、日立、NECなど、ビッグデータを動かしているのは、どんなプレイヤーたちなのか、ビッグデータがビジネスをどう変えていくのかなど、「クラウド」の次のキーワードはこれ! -
絵心がゼロでも大丈夫!誰でも描ける「絵文字」を少し入れるだけで、メモや打ち合わせが楽しくなること間違いなし!ノートやメモの効率をあげて自分自身の理解と創造性を深める「ビジネス絵文字」の活用方法をわかりやすく解説します。
(目次より)第1章 ビジネス絵文字で3つの力を手に入れる/第2章 絵文字入門! 人の感情や動きを表す/第3章 ノート・メモが楽しくなる! 厳選絵文字を一気に紹介/第4章 絵心ゼロでも大丈夫! ニュースを絵文字で整理する/第5章 記号・略号を使いこなして、情報をよりシンプルに/第6章 できる人がやっている「図」で考えるテクニック/第7章 実践! 9つの例題を絵文字メモにしてみよう/第8章 絵文字ノートを持ち歩こう!・・・・・・絵文字は仕事や勉強の「記録」という退屈な作業を「すばらしい自己表現」へと変えていきます。ドライな業務連絡を、ウェットで人間味あふれるコミュニケーションに変えることができます。 さぁ、一緒に絵文字の世界に出発しましょう。 -
iPadが1台あれば、メールも文書作成もプレゼンも全てOK!WindowsとMacintoshを使いこなすITライターである著者が、iPadをビジネスで活用するための実践的な方法をわかりやすく解説します。
iPadは電子書籍端末として注目を集めていますが、それだけではありません。大画面、視認性、タッチパネル、通信機能をそなえたユニークなガジェットとしての特徴を生かせば、仕事にもバリバリ使えるのです。本書ではEvernote、Dropbox、Gmail等の人気のツールとの連携やユニークなアプリを使った目からウロコの仕事術を紹介します。iPadを持っている人はもちろん、これから買おうとする人の参考にもなります。 -
あんなことできたらいいな、がiPadの中には無限に広がっているのです。娯楽を楽しむためのアプリももちろんありますが、実はiPadには仕事をスムーズに進めるための便利なツールがたくさんつまっており、使わない手はありません!
iPadを駆使してスマートに仕事をこなそう!iPadで名刺を管理する、iPadで音声の録音をする、iPadで複数のメールアドレスを管理する、パソコンとiPadで連絡先を連携する……など、すぐに実践してみたくなる機能満載。これであなたもヘビーiPadユーザーの仲間入り! -
ツイッターやフェイスブックといったサービスや、スマートフォンなどデバイスの普及により「ソーシャルメディア」と呼ばれる情報媒体が増しつつあります。「ソーシャルメディアとは?」「ビジネスや生活がどう変わるのか」という知っておきたい知識・情報を図解でわかりやすく解説する一冊。
2011年2月12日に、エジプトではムバラク政権が崩壊しました。この民主化運動の原動力になったのが、フェイスブックやツイッターなどのソーシャルメディアです。また、東日本大震災直後から、節電キャンペーンや安否確認にもソーシャルメディアが積極的に活用されるようになっています。 そして、ソーシャルメディアはいよいよビジネスの領域でも存在感を発揮し始めました。本書は「ソーシャルメディア? よくわからない…」という人のために、「ソーシャルメディアとは何なのか?」「ソーシャルメディアは個人や社会やビジネスをどう変えるのか?」「これからのソーシャルメディアはどうなっていくのか?」といったことを中心にわかりやすく図解つきで説明しています。 -
テレビや新聞でも取り上げられている新たな"ことば"が大流行している。「かたじけない」「片腹いたい」「これにてご免」。現代語から、時代劇に出てきそうなことば遣いに変換するサイト「もんじろう」が大人気!ユーザーから登録された選りすぐりの武士語を1冊に収録。お主も本書で時空遊泳して、しばし遊ばれよ!
サンキュー → 「かたじけない」/じゃ、またね → これにてご免/ DVDプレーヤー → 絵入銀円盤再生からくり装置 など、普段、会話で使っている文章を、時代劇に出てきそうな言葉遣いに自動的に変換してくれる武士語変換のサイト「もんじろう」が大人気だ! ユーザーから登録された武士語を1冊に収録。
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