『動物、玄光社(実用、画集)』の電子書籍一覧
1 ~7件目/全7件
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
デジタル、アナログすべての造形・キャラクターデザインの基礎となる、クリエイターのための「動物アナトミーの基礎」、増補改定版で復活!
新たに造形したライオン、馬、チンパンジー頭部、人体に加え、ゾウ、ゴリラ、チンパンジー、犬、ドラゴンの造形を、『アナトミー・スカルプティング』の著者でハリウッド造形界のトップ、片桐裕司が簡潔でわかりやすく解説します。
皮膚にあらわれる骨格の凹凸、動きによって形を変える筋、光と影による筋肉の隆起のとらえかた。重心と動きのあるポーズ、毛並みの立体的な造形と流れ、うろこが本物に見える彫刻方法とは………クリエイターの視点から詳細にレクチャーする、動物造形解剖の決定版!
「この本は、僕の造形本コレクションのなかの、宝物だ」
いま、我々アーティストは、次々と出版される膨大なレクチャー本の選択肢に恵まれています。
私も個人的に造形や彫刻のハウツー本をコレクションしていますが、
片桐裕司氏のように才能のあるアーティストが、その仕事の経験を基に書いたレクチャー本に
巡り会ったときにはひときわ嬉しい。
彼の最初の本はソウルの本屋で見つけました。そして最近、彼から2冊目の本、
動物の造形の本が出る話を聞いた時は飛び上りました。制作プロセスの美しい写真、
惹きこまれる解説、片桐氏の情熱と知識を注ぎ込んだこの本を、
僕の造形本コレクションに加えることに喜びを感じます。
リチャード・テイラー(WETAワークショップ社長) -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
モフモフ野生動物の姿にほっこり心が温まる!
エゾモモンガやエゾリス、キタキツネなど23種の北海道の野生動物の四季をまとめた写真集。著者のSNSで人気の愛らしくモフモフの和毛(にこげ)姿とともに写真の解説にほっこり心が癒される1冊です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「可愛いだけでは生きていけません。お尻で敵の頭蓋骨を粉砕することもできる、それがウォンバットです」
高野光太郎(ウォンバット研究者)
★新しい生きもの本が生まれました★
この本は、生物学者10人による「研究ものがたり」
生きものと向き合い続ける生物学者(先生)たちの、静かな情熱の記録です。
ウォンバット、カモノハシ、ナメクジ、ナマコ、カラス、ナマケモノ、シャチ、アリ、ダイオウイカ、オオグソクムシ……。
少し不思議で、どこか惹きつけられる生きものたち。
なぜその生きものを研究しているのか?
どのように出会い、何に心を動かされたのか?
インタビューによって届けられる、先生たちのリアルな声。生きものの生態はもちろん、それぞれの先生によって、向き合い方が違うから面白い。
研究のきっかけ、観察のよろこび、フィールドでの苦労、思いがけない発見──
生きものとともに歩む、十人十色のドラマがここにはあります。
★ラインナップ★
・ウォンバット
「かわいい見た目で残虐な一面もある
ギャップ萌えアイドル」
サンシャインコースト大学 Detection Dogs for Conservation 研究員
高野光太郎
・オオグソクムシ
「『わからなさ』を観察することで、
深海生物の『心』に迫る」
信州大学 繊維学部 准教授
森山 徹
・カラス
「時として人に煙たがれる生き方から見えてきた
逞しさと愛嬌」
東京大学総合研究博物館 特任准教授
松原 始
・ナマコ
「脳を持たないナマコに学ぶ
シンプルで大胆な生き様『なまこも~ど』のススメ」
黒島研究所 特別研究員、東京大学医学部附属病院 助教
一橋和義
・キイロシリアゲアリ
「交尾は生涯一度きり。
なのに10年以上産卵を続ける
女王アリの秘密にせまる」
甲南大学 理工学部 准教授
後藤彩子
・ナメクジ
「カタツムリと明暗を分けた
不快害虫のエレジー」
岡山理科大学 生物地球学部 准教 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
台湾で大人気のコミック作品集、待望の日本語化!
ピンクの肉球が自慢の、3歳の三毛猫、モブ。やさしいご主人と平和な毎日を送っていたものの、同じ生活に物足りなさを感じて、ある日自分で猫缶を稼ぐために猫カフェで働くことに。自分で履歴書を書き、面接にも合格したけれど、無愛想で、なでられるのが嫌いで、お昼寝大好きなモブは猫カフェでお客さんを癒すことができるのか……。
香港の人気イラストレーター、黑山 Kathy Lamによるオリジナルコミック作品集。鉛筆と水彩絵の具のやさしいタッチと、表情豊かで気ままな猫たちの姿に癒される1冊です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
読めば必ず動物園に行きたくなる、新感覚のお絵描き本。
ゆるくて味わい深い絵が人気のイラストレーター・ミヤタチカによる動物園スケッチを元に、かき順やポイントを考えて、動物をかくコツをまとめたもの。
ここに描かれているリラックスした動物たちをみれば、少しくらい線がゆがんでいたりパーツがずれたり色が違っていても「まぁ、いいかな」という気持ちになり、絵を描く行為自体がとても楽しくなること間違いなし。
絵が苦手だと思っているすべての方に届けたい一冊です。
「アフリカゾウは耳が丸いけどインドゾウは丸くない」「サバンナシマウマとグレービーシマウマの縞の違い」「クロサイは黒くないし、シロサイも白くない」など知らなくても損はしないが知っておくと楽しい知識も得られます。
描き下ろしの動物全307種を掲載。
※この本は2015年3月31日に刊行した、MOOK「ミヤタチカのお絵かき動物園」を書籍化したものです。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
伝統的な文様を約700点の豊富な図版で解説
日本の美意識として受け継がれてきた伝統的な「文様」を美術作品約700点の図版と解説で紹介した文様図典の決定版です。文様の意味や成り立ち、美術工芸品にどのように使われてきたのかを植物、動物、自然現象、器物、幾何学、様式、吉祥などのカテゴリ別に構成しました。文様の造詣を深めたいと考えている人やデザインのアイデアに活かしたいと考えている人には必携の1冊です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
とびはち氏が描く動物たちは、鎧や甲冑、着物、中世ヨーロッパのドレスなど、クラシックな衣装に身を包んでいます。細密で写実的な描写の中に抑制の効いたデフォルメが施され、時には精悍、時には可愛らしく、キャラクターとしての魅力がたっぷりです。
タイトルの「にこげ」(和毛)とは、鳥や動物の柔らかな毛並を表す言葉で、今風に言えば「もふもふ」。和洋の伝統的衣装の持つ様式美と「もふもふ」が融合した動物擬人化の世界がじっくり味わえる作品集です。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
