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『動物、SF、バトル・格闘・アクション(マンガ(漫画)、実用)』の電子書籍一覧

1 ~8件目/全8件

  • 子どもたちは戦火の中、復讐を誓うー

    “戦争×復讐×ケモノ”をテーマにしたドラマティックシュミレーションRPG『戦場のフーガ』の公式コミカライズ作品『戦場のフーガ 鋼鉄のメロディ』!漫画執筆は足立たかふみ氏(代表作:『D・Mファイター焔』や『メタルファイト ベイブレード』など)が担当。

    <あらすじ>
    「イヌヒト」と「ネコヒト」という2種類の種族が暮らす、大小様々な浮島からなる世界――浮遊大陸。
    イヌヒトの少年マルトは、辺境にあるプチ・モナ村でヒツウシ飼いをしながら妹のメイと穏やかに暮らしていた。ある日突然、北東の国「ベルマン帝国」から村が襲撃され、一夜にして戦火に焼け落ちる。どうしてこんなことに……混乱するマルトたちにラジオから謎の声が―――!?

    戦火に巻き込まれたこどもたちは連れ去られた家族を取り戻すため、謎の巨大戦車『タラニス』に乗り込む!

    単行本だけの付録として足立たかふみ氏の設定画やゲームソフト『戦場のフーガ』総監督であり株式会社サイバーコネクトツー代表取締役 松山洋による開発ブログも収録。
  • シリーズ4冊
    704836(税込)
    作画・ストーリー構成:
    Nykken
    原作:
    Toy(e)
    出版社: KADOKAWA

    日常を脅かす“奴ら”を、我々【区役所】は「有害超獣」と名付けた――。

    日常を脅かす“奴ら”を、我々【区役所】は「有害超獣」と名付けた――。

    数日間、霧が晴れずにいた。その日の午後、霧が一段と深くなった時だった。“それ”は突如、山があったはずの部分から起き上がってきた。もはや山の面影すらなく5つの頭部を持つ巨大な獣がそこにいた……。太平洋上に存在する吉備津島。“それ”の出現を機に、次々と発生するようになった“奴ら”――超獣を制するため、人々は遂に立ち上がる。彼らの組織は【区役所】と呼ばれ、対超獣の最前線として日々戦い続けていた。全ては、人の営みを守るために。超獣たちに、支配されないために。

    イラストレーターのToy(e)による、日常のなかで突如現れるクリーチャーの姿を描いたTwitterの人気シリーズがまさかのコミカライズ!
  • “戦争×復讐×ケモノ”をテーマにしたドラマティックシミュレーションRPG『戦場のフーガ』の公式コミカライズ。電子書籍1巻~5巻をまとめた圧巻のボリュームです。

    マルトたちが暮らす浮遊大陸辺境にあるプチ・モナ村は、ベルマン軍の侵攻により、瞬く間に蹂躙されてしまう。子どもたちは洞窟で見つけた謎の巨大戦車『タラニス』に乗り込み、家族を取り戻すために闘うことを決意する。ベルマン帝国の総司令官ハクスが乗る『タラスクス』と激しい攻防を繰り広げるマルトたち。無事平和を取り戻すことはできるのか──!?

    482ページ
  • 魔法を使える代わりに生後1ヶ月で死んでしまう未知のウイルスが蔓延した世界。ある日そのウイルスに侵された赤ん坊ウルスラの家に黒猫のクーヤがやって来る。するとウルスラの症状は途端に良くなり、世界初のウイルスに打ち勝った子供となった。ウイルス撃退の秘密は黒猫に隠されていると考えた科学者がクーヤの体を研究し始める。そして世界は魔女と黒猫を中心に大きく変化し始めて…。魔法と科学、そして戦争の渦に飲み込まれていくクーヤと魔女達の戦いの物語!
  • 目が覚めたらそこは一面氷河の世界だった。どこにいるのか、自分が何者かもわからないまま迷い込んだ異空間の世界。とある職員と出会い、自分の本来の場所を探し求める少し不思議な旅物語。
  • 患者は神さま!? 全ての手術が規格外のギガンティック医療ファンタジー!

    幻獣と呼ばれる超常の存在が人類を守護している世界。かつては神として崇められた幻獣も人類の技術の発展により、その力を失いつつあった…。力を失った幻獣は病魔に侵され、そしてその命を終えていく。そんな幻獣を救うために設立されたのが「アスクレピオスの杖」。彼らは自らを「幻獣医」と名乗り、病魔に侵された幻獣たちを医術を駆使して治療する――。現役の外科医・水水 水水水(みなみ はるか)によって構成された緻密かつリアリティある世界観を俊英・出口 景が圧倒的な画力で描く本格派医療ハイファンタジー、ここに開幕!
  • 今度はジェイクたちがロボットにのって大バトル!!

    『どっちが強い!?』のジェイクたちが、ロボットをあやつって恐竜たちと大バトル…!命がけの戦いがまさかロボット学園の入学試験だったなんて!?

    (C)2017 KADOKAWA GEMPAK STARZ All rights reserved. Original Chinese edition published in Malaysia in 2016 by KADOKAWA GEMPAK STARZ SDN. BHD., Malaysia.
    Japanese translation rights in Japan arranged with KADOKAWA GEMPAK STARZ SDN. BHD., Malaysia.
    Japanese translation (C)2022 by KADOKAWA CORPORATION, Tokyo.
    2022KADOKAWA CORPORATION,Printed in Japan
  • 映画に登場した猫、猫にかかわる映画50本を厳選して紹介。読むだけでも楽しめるし、映画を鑑賞してまた楽しめる、まさに猫好き×映画好きな人のための一冊。電子オリジナル作品。

    *猫の大恩人とも言える画家『ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ』
    *キジトラと少女の成長物語『ルー、パリで生まれた猫』
    *超人的な力を得たスーパーヒロイン誕生『キャットウーマン』
    *猫が人生のどん底から救った奇跡の実話『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』
    *愛猫家必見! 奇跡の実話の続編『ボブという名の猫2 幸せのギフト』
    *黒澤明の遺作は猫を愛してやまない作家の半生記『まあだだよ』
    *スイス発、児童文学の名作には猫も登場『ハイジ』
    *愛猫の火葬代は? アルゼンチン映画の名作『ルイーサ』
    *中年男の人生、猫に救われて『ねこタクシー』
    *死も苦しみも悲しみも歳を取る『グーグーだって猫である』
    *辞書作りを支える猫『舟を編む』
    *愛猫連れで国際スパイが逃避行?『ARGYLLE/アーガイル』
    *猫と売れない歌手の珍道中『インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌』
    *冷徹な企業戦士の運命を変えた猫『ネコナデ』
    *写真家・岩合光昭の真骨頂『ねことじいちゃん』
    *ピュアな心を持つ空想少女とサビ猫『アメリ』
    *心の穴を埋めるのは猫『レンタネコ』
    *夫婦の絆、飼い主と愛猫との絆を描いたサスペンス『不法侵入』
    *名優と茶トラ猫のコミカルな演技が見どころ『ヤムヤム・ガール』
    *クローン猫が家族の一員となる近未来『シックス・デイ』
    *傷ついた少女たちの心を癒すのは1匹の猫『17歳のカルテ』
    *相手の心が読めないことがこんなに切ないなんて『時代屋の女房』
    *配役は変われど時代屋の空気はそのまま『時代屋の女房2』
    *猫から人へうつるのはノミぐらいにしてほしい『悪魔を憐れむ歌』
    *高度に発展した未来社会で寝食を共にする相棒猫『フィフス・エレメント』
    *少々渋みが増したギア様の男の猫的生活『プリティ・ブライド』
    *男と女の終わりを予感させる名脇役の猫『さよならゲーム』
    *大統領選を振り回す2人が創り上げた白い猫『ウワサの真相/ワグ・ザ・ドッグ』
    *老人ホームで愛猫の剥製に語りかける孤独な老女『マーズ・アタック!』
    *見る者を古代エジプトへ誘う4匹の猫たち『ルーヴルの怪人』
    *愛猫家の作家と監督が描く、推理小説の黒猫『猫は知っていた』
    *人間の言葉がわかるオウムと猫の感動ロードムービー『ポーリー』
    *新旧2匹のスター猫の名演技を堪能『誘拐騒動/ニャンタッチャブル』
    *さまざまな人間模様を浮き彫りにする黒猫が絶妙『五月のミル』
    *国家の陰謀に巻き込まれる(?)茶トラ白猫『エネミー・オブ・アメリカ』
    *黒猫ファン必見のミステリー映画『キリング・ミー・ソフトリー』
    *猫は見た! 天才犯罪集団のたくらみ『レディ・キラーズ』
    *儚い幸せを追う自身を子猫の姿に重ねて『砂の器』
    *黒猫が現れるたび謎の男の正体が見えてくる『危険がいっぱい』
    *愛猫家女優が演じたあの名作に子猫が出ていた!?『風と共に去りぬ』
    *猫をこよなく愛した女流作家の誕生を描く『コレット・水瓶座の女』
    *黒猫がもたらしたダンスで魅せる天才振り付け師『フットライト・パレード』
    *大物男優とヒマラヤンががっちりタッグを組んだ『ミート・ザ・ペアレンツ2』
    *古典ホラーの傑作に印象深く刻まれた白猫のユーモア『透明人間』
    *不世出のスターが遺した猫エピソード『ジャイアンツ』
    *主人公を見守る「妖精」演じる天使と恋人の愛猫『オールウェイズ』
    *ヒーローは猫より俊足? 近未来SF映画の癒し系キジトラ『アイ,ロボット』
    *マルチな才能を持ち邦画界に新風を吹き込んだ伊丹の愛猫『お葬式』
    *人それぞれの幸せ探しを見守る茶トラ猫『マイ・ハート,マイ・ラブ』
    *サイコ・サスペンスの殺人犯に懐く猫『ザ・ウォッチャー』

    ●千葉豹一郎(ちば・ひょういちろう)
    1956年東京生まれ。作家、評論家。獨協大学大学院法学研究科博士前期課程修了。日本刑法学会、ペット法学会会員。故淀川長治氏主宰の「映画友の会」に最年少会員として参加した少年時代から内外の映画に熱中し、著書に『法律社会の歩き方』(丸善)、『スクリーンを横切った猫たち』(ワイズ出版)、iPhoneアプリ『昭和30年代の備忘録』(ユニワールド)。「東京新聞」での連載をはじめ、「経営法務」「猫の手帖」「キャッツ」「猫生活」「ミステリマガジン」「映画論叢」等にも寄稿。近年は映画のみならず草創期からの海外ドラマの体系化や紹介にも力を入れている。

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