『動物、手芸・裁縫(実用)』の電子書籍一覧
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犬や猫、鳥などの身近な動物から、おおかみやライオンといった大型動物まで。20種類以上の生き物の編み込み模様に加え、新たに人気2種の動物図案を追加して、全27作品を収録した増補改訂版。
動物たちの姿を、ニットバッグに編み込みました。
本体をメリヤス編みで編み、編み終わったあとに毛糸で刺しゅうをし、前後をあわせてかぎ針でとじた後に持ち手と中袋をつければ完成。持ち手の長さや本体の大きさを変えるなど、大きさや形にさまざまなバリエーションを持たせました。ポシェットやマフラーなどの変化形も少しだけ収録しています。
編み込み部分以外の作り方は、どの作品もほとんど同じ。バッグの作り方の基本として「きつねバッグ」の作り方を全工程写真入りで掲載しました。手順がわからなくなってしまったらこのつくり方ページで工程を確認することができます。
大きな作品は少し時間がかかり、編み込みで使う糸が増えるとその分大変さも増えますが、完成すればすてきな動物たちに出会えます。リアルな動物たちの姿も、ニットで表現することで糸の風合いが加わりやさしい表情に変わります。今年の冬は動物と共に過ごしてみませんか。
※本書は、2016年10月に刊行した『編み込み動物バッグ』に新たに2作品を収録し、糸情報などを最新の内容に更新し増補改訂したものです。 -
※電子書籍版では、ご使用の端末や閲覧環境によって、実物大図案や型紙の表示サイズが異なります。
動物の姿をふわふわもこもこの刺繍でときにかわいく、ときに緻密に描く
パンチニードル、フリーステッチングニードルといった “ふわふわもこもこ”した作品を作れる手芸が人気です。ふわふわもこもこした質感は毛糸や専用の道具がないと出せないと思っていませんか?刺繍でも糸でループを作って刺し進めていくスミルナステッチ(ターキーノットステッチ)を使えば、そんな“ふわふわもこもこ”した質感を出せます。ループをそのまま活かしてもかわいいですし、カットすればよりボリューム感が出ます。
junoさんは、キツネ、ヤギ、リスなどの動物を生き生きと表現する刺繍作家。この本ではハイイロオオカミ、オランウータン、ダチョウ、マヌルネコなど野生動物を中心にスミルナステッチを用いて刺繍をしてもらいました。クッション、バッグ、シャツなど身近なものに刺してみてください。
※本電子書籍の図案はダウンロードしてご利用いただけます。詳細は書籍内のご案内ページをご確認ください。 -
人気ぬいぐるみ作家ippoたおかが、ぬいぐるみの作り方を徹底解説。
生地を好きな色・柄に染めたり、粘土で目玉や動物の肉球などを作ります。
ぬいぐるみ作りが初めての初心者向けの簡単なものから、上級者向けの大作まで、
ジョイントタイプ、2枚はぎタイプ、ミニサイズタイプの3タイプの作り方を紹介。
ネコやウサギ、ゾウなどの人気の動物たち。自分なりの個性を出してぬいぐるみを作ってみましょう。
なぜオリジナル感を出せるのかというと、生地を自分の好きな色に染めて、顔のパーツも手作りだから。
工作気分で楽しく作ることができます。
出来上がるぬいぐるみの性別や性格、年齢を思い浮かべて、どんな子に仕上げたいかイメージを膨らませてください。
掲載しているぬいぐるみ13体分、実物大の型紙つき。
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