『教育、KADOKAWA、角川書店単行本(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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「ちょっと待って!その情報、体と心にいい?」
学校でも、塾でも教えてくれない!
「スマートフォン(スマホ)・インターネット(ネット)」の
カッコいい使い方とは?
ギモン(1) 人はどうしてスマホを見続けてしまうの?
ギモン(2) スマホをただ見ているだけでどうして人は変わっちゃうの?
ギモン(3) 大人だってずっと見ているスマホ。みんな、いったい「何」を見てる?……etc.
スマホやネット、ぼんやり眺めているだけだと、こんなビックリするようなことも起きちゃうよ。
情報過多社会にこれから出ていくみんなに向けた“情報の食育”入門。
(もくじ)
プロローグ
はじめに
第1章 みんな情報を「食べて」生きている!?
第2章 スマホを見てたら、ひどい目に!
第3章 スマホを見てたら、良いことが!
第4章 広告リンクをさわったら、こうなった!
第5章 SNSに書き込んだら、こうなった!
第6章 届く情報だけ見てたら、社会はこうなる!?
第7章 スマホをスマートに使いこなせる人ってどんな人? -
考える力を育む、まったく新しい時代別・生息地域別恐竜図鑑!
恐竜たちはいつ、どのように生まれ、絶滅していったのか……。『どっちが強い!?』シリーズの人気キャラ、ジェイクたちと一緒に恐竜時代を旅しながら、たくさんの謎を解き明かしていく、新感覚の図鑑です。受動的に読むだけじゃなく、ナゾトキをしながら読み進めていくので、自然と自分の頭で考える力が養われていきます。また、各章を、三畳紀、ジュラ紀、白亜紀の時代別と、北アメリカ、南アメリカ、アジア、アフリカなど生息地別で分け、どの時代のどこに、どんな恐竜たちがいたのかが分かるような構成にしています。
「ティラノサウルスは何万年前に、どこにいたのか?」「日本にはいったいどんな恐竜がいたのか?」「モンゴルと北アメリカにいた恐竜が似ているのはなぜなのか?」、誰もが気になるそんな疑問に答える、これまでになかった時代別・生息地域別の恐竜図鑑です。
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夫と妻、兄と妹、母と息子、そして受験。ラランド・ニシダ待望の第二作。
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【収録作品】
「国民的未亡人」
国民の誰もが知るスター俳優であった夫を亡くした私は、一般人にして有名「未亡人」となった。
夫との美しい思い出とともに逗子で静かな暮らしを送っていたが、三回忌を迎え、TVの追悼特番に出演するため東京へ向かう。
「ただ君に幸あらんことを」
大学受験期に僕が母から受けてきた酷い仕打ちを、今は六歳下の妹が受けている。
一人暮らしの家に妹を避難させ、母との間に入って守ろうとするが、僕自身の傷がうずき出していた。
【電子版特典】
あとがき -
窓から出てきたものは、何だろう?親子のコミュニケーション絵本!
まどからちょこっと見えるもの、なにかななにかな?
心と脳をすこやかにはぐくむことで知られている”いないいないばあ”遊びを、絵本でも楽しみましょう!
うさぎやカエル、虹に、おばけ! 子どもたちが大好きなモチーフもたくさん!
どんなものが出てくるか想像し、パッと登場したときの楽しさを、赤ちゃんといっしょに体感できます。
はっきりした色合いと、ダイナミックな動きのイラストで、見ているだけでも楽しくなります。
親子で語り合いながらコミュニケーションをはかれる”いないいないばあ”絵本です。 -
「いじめ」問題に正面から切り込む、著者渾身の意欲作!
佐久間美保は小学生の息子・晴翔と夫の三人暮らし。ある日、晴翔が小学校のベランダから転落して骨折してしまう事件が発生する。
転落した理由を尋ねるも、晴翔はかたくなに口を閉ざしたまま。
もしかして、わが子はいじめを受けていたのではないか……? そう思った美保は独自に真相を探ろうとするが、自身も小学生時代にあるいじめを「目撃」しており……?
衝撃のラストに震撼する、「いじめ」問題に切り込む意欲作! -
自分の脳の強みを知ろう! もっとスゴい脳になる方法も伝授!
すぐできる簡単な診断から、自分の脳にかくれた才能がわかる!
個性豊かな能力キャラクターたちが、得意なこと、得意になれそうなこと、向いていそうな仕事を解説。
脳の伸ばしたい部分を伸ばすトレーニングや、さらにスゴい脳に育てるヒミツがわかるコラムもたっぷり収録。
自分の脳の強みと可能性を知って、眠っている才能を開花させよう!
<目次>
思考系脳番地がよく育っているタイプ
みんなのリーダーさん/夢いっぱいさん/マルチタスクさん
感情系脳番地がよく育っているタイプ
好奇心おうせいさん/情熱の表現者さん/やさしいお世話役さん
伝達系脳番地がよく育っているタイプ
発表ハキハキさん/楽しくおしゃべりさん/文章で表現さん
理解系脳番地がよく育っているタイプ
情報収集家さん/きっちり整とんさん/発明家さん
運動系脳番地がよく育っているタイプ
スポーツマンさん/反射神経バツグンさん/手先器用さん
聴覚系脳番地がよく育っているタイプ
お話集中さん/みんなの相談役さん/音楽家さん
視覚系脳番地がよく育っているタイプ
じっくり観察さん/まちがい発見さん/読書スラスラさん
記憶系脳番地がよく育っているタイプ
思い出いっぱいさん/予定ばっちりさん/ものしり博士さん
ほか、「なりたい自分を目指そう! 脳番地トレーニング」や「知ればもっと育つ! スゴい脳コラム」を収録 -
「集中力」と「記憶力」アップ!ヒントを読んで、ターゲットを探しだせ!
フランスで大人気の探し絵本がいよいよ上陸! おもちゃ、乗り物、プールに迷路……子どもたちが大好きなモチーフ満載! 絵には細かい書き込みが多いので、絵を見ているだけでも「あんなことをしている」「こんなところに変なものが!」と発見や楽しみがあります。
不思議な町に暮らす、不思議な生き物たち。ヒントを読んで、ターゲットを探し出せ!
子どもはもちろん、おとなにも探し絵本は大人気。その秘密は……探し絵本をたのしむことにより、「集中力」「記憶力」「観察力」「識別力」「忍耐力」アップが期待できると言われています。
家族や友達とたのしめば、コミュニケーションも自然にとれて仲良しに。
老若男女のえり好みが少ないジャンル・絵柄なので、プレゼントにもぴったり!
長時間の移動や病院での待ち時間、ちょっと一人遊びしていてほしいときなどにもぴったりです。
First published in France under the title:
Enquetomania - 16 enigmes a resoudre
Valerie Sansonnet, Daniel Sponton
(C)2017, De La Martiniere Jeunesse, une marque de La Martiniere Groupe, Paris.
First published in France under the title:
Enquetomania 2 - 16 enigmes a resoudre
Valerie Sansonnet, Daniel Sponton
(C)2018, De La Martiniere Jeunesse, une marque de La Martiniere Groupe, Paris.
Japanese translation rights arranged with
LA MARTINIERE GROUPE (EDLM)
through Japan UNI Agency, Inc., Tokyo -
大人になるほど、勉強が楽しくなった
声優・佐々木望が人知れず東大を受験、そして卒業し世間を驚かせた。44歳で決心、仕事を休むことなく勉強時間を確保し、独学で東大入試を突破した驚きの勉強術をこの一冊に! 読後、あなたもきっと学びたくなる。
【目次】
PROLOGUE
CHAPTER 1 ある始まり
そのときそこにいた、という偶然
声と演技を学び直す
東大受験を思い立つ
CHAPTER 2 合格までに必要なもの
受験に必要な科目
本当に受験できるだろうか
勉強の「目的」
CHAPTER 3 快適な環境をつくる
自分のやり方を見つける
集中できる時間をつくる
集中できる道具を選ぶ
CHAPTER 4 自分にあった学び方を見つける
始めるまでがいちばん大変
記憶力を発動させる
「自分の頭で考える」?
未来の自分を信じない
忘れる。しかしそれでいい
CHAPTER 5 科目別の勉強法
英語
国語
数学
社会
CHAPTER 6 入試、合格、東大
社会人受験の実際
東大の授業
EPILOGUE
つながってもつながらなくても
東大法学部で学んだこと
恩師との対談 中里実(東京大学名誉教授)・佐々木望(東京大学法学部卒業生) -
「わからない」ばかりいう子、自信のない先生。そんな悩みと疑問に答えます
子どもが自分から学ぶために、大人ができることはなんだろう。著者は、天才IT相オードリー・タンの母にして、台湾の実験小学校の創設者。学校に行きたくないと言い出した子どものために、独学をサポート、転校と、苦労を重ねた経験から、台湾で小学校を作った著者。主催した自主学習プログラムは、ユネスコから「アジア最高のオルタナティブ教育」と称された。
「わからない」「できない」ばかりいう子、自信のない先生、学校に疑問を持つ親……。子育てに楽な道はない。親も教師も、みんな悩んでいる。
学校に通えない子はダメですか? 本当は親子喧嘩をしたくありません。親となる自信がありません……。
子どもの成長と格闘してきた著者が、子どもの性格や、学習の速度に応じた接し方をアドバイス。子どもを叱る、ほめる、聞く、のヒントが満載。
日本版特別企画、N高校との質疑応答も掲載! -
30年を超える指導経験で分かった、東大合格者を出す家庭の共通点
勉強の意味を知り、正しい勉強のやり方を知っていれば、どんな子でも東大は合格できる!
難関大学合格のために欠かせない「勉強体質」を家庭でいかにつくるか。
灘校の名物教師として、多くの生徒、そして全国の教師たちから信頼を集めるキムタツが、父母向けに伝授します。
教え子の成功例・失敗例エピソードも豊富に収録。
第1章 勉強し続ける子の親とは
「勉強しなさい」とがんばって言わない
親の役割は「環境づくり」
子どもが任天堂との勝負に勝てるわけがない
「本を読みなさい」では読まない
できる生徒はリビング学習をやっている
子どもは親を見て育つ
成績が伸びる子の家庭
「なぜ勉強しないといけないの?」と聞かれたらいいチャンス
第2章 早期教育・お受験の落とし穴
中高一貫校の不都合な真実
スタートラインで疲弊している子どもたち
難関校に入っていなければ幸せだっただろうなという生徒
人間はいつまで続くかわからないマラソンを走っているようなもの
灘校にトップ入学した子は東大に行けるのか?
中高一貫校に合格した貯金では到底足りない
大学受験前にぐんと成績が伸びる子ってどんな子か
勉強だけをしている生徒より成績がいい生徒とは
中高一貫校へ入るなら、入った直後の中1、中2がもっとも大事
第3章 成績が上がる子・下がる子
東京大学に入る子の特徴を知る
成績が落ちる最大の理由
塾に行くより、まずしなくてはいけないこと
模試E判定でも合格する子とは
「英語ができないから理系選択」は正しいか
ノートをきれいに作り過ぎない
勉強時間より反復回数
勉強は声を出しながら
第4章 学び続ける力を
家庭学習が力を伸ばす
学び続ける意味を子どもと話す
勉強体質・記憶体質は遺伝する
第5章 Q&A -
6つの学校の吹奏楽部で全国大会金賞に導いた教え方
かつて沖縄県の中学校に全国大会初の金賞をもたらし、赴任した4つの中学校と2つの高校で「全国金賞」に導き、「吹奏楽の神様」とも称された著者が教える、「普通の子をできる子にする」方法。
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