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春のコイン還元祭

『教育、かんき出版、その他(レーベルなし)(実用)』の電子書籍一覧

1 ~9件目/全9件

  • 新たなテクノロジーが次々と生まれ、劇的に変化する時代。オードリー・タンは、まるで未来から来た客人のように、未来から現在を見つめ、オープンで透明性の高い方法で思考をシェアしてくれる。

    「大人になってから、何をするにも人と比べることはなくなりました。IQ160という数字も、人と比べるためのものではないのです」――唐鳳(オードリー・タン)

    ネットの海は果てしない。どんな知識も簡単に手に入る。大人にも子どもにも、知識を追求する方向を見極める力が求められている。そんな時代にオードリーは独自の知識体系を築き上げてきた。日々複雑化する世界に直面しながらも、情報の海に錨を下ろす方法を知っている彼女は、世界の混乱に右往左往することなく、自分の望む方法で前に進むことができる。
    本書は、オードリー・タン個人の学習歴と生活経験から、仕事・学習・行動を見直すヒントを与えるものだ。彼女の働き方や学び方、本の読み方、世界の見方、コミュニケーョンのとり方まで、古い枠組みを打ち壊すきっかけが見つかるに違いない。
  • 塾なし・公立校から3人の娘全員をハーバードに送り出した母親が
    実際に行っていた家庭教育とは?

    牧師の夫の留学をきっかけに、幼い長女と次女を連れて一家でアメリカに渡米。
    ただ、牧師の家庭で十分なお金もなく、
    現地の学校に通う娘たちは「アジア系のマイノリティ」。

    そんな環境で、塾や入試コンサルティングにも頼らず、
    3人の娘それぞれの才能と個性を最大限引き出し、
    世界トップ大学に送り出した母親の
    家庭教育のすべてが詰まった1冊です。

    ・子どものモチベーションを引き出し、維持する方法
    ・自律心の育み方
    ・お金をかけずにできる有意義な課外活動
    ・リーダーシップを発揮する方法
    など、

    学力に加え、
    「これからの時代」を生き抜くために必要な能力と経験を
    家庭で身につける方法がわかります。
  • 30年間の塾での指導、200人の東大生を育成してきた、元東大野球部監督が教える
    勉強もスポーツも得意になる育て方とは!?

    やる気、集中力、目標設定(力)、自信、粘り強さ・・・これらを身につけるには、どうしたらいい?
    子どもの「お手本」となる人をどう見つけたらいい?
    親しかできないことってなに?

    そんな疑問を抱える、小学生、中学生を持つ親御さんに向けて書きました!
    文武両道のチャレンジを通して、お子さんの「得意技」を見つけてあげてください!
    それが「将来の目標」につながります!
  • 開塾以来26年間結果を出し続ける、完全個別塾の最強の考え方を大公開!
    中学入試、高校入試、大学入試、公立中高一貫校入試、推薦入試、AO入試でも効果絶大!
    「え? こんな考え方があったの」?
    と、目からウロコのメソッドが満載!

    ●「疑う力」は思考の前提。
    ●ウソつきはベン図を広げる?
    ●ウソの目印になる「怪しい言葉」とは?
    ●理由を問われたら、「必要性」と「許容性」で考える。
    ●未知のことは「似た事柄」で考える。
    ●地域のことは「雨温図」で考える。
    ●図、表は「極端なもの」に注目する。
    ●世の中は「理性」と「感情」の視点から見る。
    ●文章を書くときは「短い文」を意識する。
    ●記述問題は「具体」から「抽象」へ。

    などなど。
    だれでも、すぐに使える思考の道具を手に入れよう!
  • マンガだから、かんたんに読めちゃう♪
    誰でも!おうちでできる!
    子どもの才能を最高に伸ばす方法。

    「いたずらばかりする…」
    「話を全然、聞いてない…」
    「お友だちと仲良くできない…」

    こんな子どもの「困った行動」も、
    本書のメソッドで見れば「輝く才能」になります。

    ・史上最年少プロ棋士・藤井聡太さん(将棋)
    ・史上最年少プロ囲碁棋士・仲邑菫さん(囲碁)、
    ・女優・松岡茉優さん

    が幼児期に受けた教育として、
    一躍脚光を浴びた“モンテッソーリ教育”。

    「集中力」と「自立」を育てる教育法として
    日本に先立ち、米国では教育意識の高い親に取り入れられ、

    ・ラリー・ペイジ&セルゲイ・ブリン(Google創業者)
    ・ジェフ・ベゾス(Amazon創業者)
    ・マーク・ザッカーバーグ(Facebook創業者)
    ・バラク・オバマ(元米国大統領)
    ・ビル&ヒラリー・クリントン(元米国大統領夫妻)
    ・テイラー・スイフト(歌手)
    ・ビヨンセ・ノウルズ(歌手)

    などの、突出した才能を生み出してきました。

    本書は、ハーバード大学の心理学者ガードナー氏が唱える「多重知能理論」を
    著者が日本人向けにアレンジした「9つの知能」を使って、
    運動、学力、クリエイティビティ、コミュニケーション能力など
    子どもが持つさまざまな能力を見つけていきます。

    さらに、「9つの知能」を伸ばすオリジナルのアクティビティも多数紹介。
    どんな家庭でも、笑顔で、かんたんに子どもの才能を伸ばすことができます。
  • 親が手間をかけなくてOK!
    最小の努力で、英会話ができて成績も上がり、自律学習の習慣もつく、
    体系的なメソッドをお伝えします。

    子どもは、言葉を身につける天才です。大人よりもはるかに優秀です。
    赤ちゃんは特別な教育を受けなくても、
    だいたい2歳までには日本語をしゃべれるようになります。
    同じように、英語を身につけることはできないのでしょうか。
    それが、できるんです。
    ネイティブ以上に英語を使いこなすことすら可能です。
    早く始めれば始めるほど有利ですが、小学生の間であれば、
    やり方をアレンジすることで、誰でも英語は身につけられます。
    英検準1級だって夢ではありません。

    この本では、とても合理的な英語の勉強法をお伝えします。
    言語学や脳科学では至極まっとうである、と裏付けられた方法です。
    私はこれまでに10万人以上のお子さんに、この勉強法を実践してきました。
    おかげさまで、英語以外の他の教科の成績も上がる、
    と親御さんからも喜ばれています。
    親が付きっ切りで教える必要がないため、共働きのご家庭にはとくにお勧めです。
    その勉強法を『子どもの英語「超効率」勉強法』と名づけました。

    子どもにとって、英語はスポーツのようなもの。
    科学的な理論に基づいた、正しいフォームを教えてあげましょう。
  • 所得格差から子どもを守る、唯一の方法がわかります!
    本書は、日本の家庭や学校ではあまり語られてこなかった、「お金の教育」に正面から取り組みました。
    「学校の成績よりも、ファイナンシャルリテラシー(お金に関する幅広い知識)のほうが大事」という問題意識のもと、「お金の信念」の持ち方、「お金の仕組み」「お金の歴史」の正しい捉え方について、親子で一緒に学べるわかりやすさで解説していきます。
    子どもの年代別に分けて、家庭でのお金の教え方についても説く、画期的な本です。
    著者のミアン・サミ氏はパキスタン人を両親に持つ、東京・品川生まれの個人投資家。幼少期より父親の深い愛を受け、お金のことについて学び、金融マンとして成功をおさめました。現在は、不動産投資などを中心に10億円を超える個人資産を築く傍らで、4人の子どもたちにお金の教育を実践しています。
    本書には、誰よりも日本を愛する著者の、熱いメッセージが込められています。
    もし、これからご紹介する5つの質問に、1つでも「YES」と答えた方は、ぜひ本書をご一読ください。

    □子どもにはいい学校に入ってほしい
    □習い事は家計が許す限りさせたい
    □子どもにお小遣いを与えている
    □学資保険に加入している
    □あなた自身に投資経験がない
  • 「上の子と下の子でタイプが違う。何も言わなくてもひとりで勉強できる子と、手がかかる子、どうしてこんなに違うの?」「評判の塾に入れているけれど、まわりは伸びて、うちの子だけ合わないのはなぜ?」「『ほめて育てなさい』と言われるからほめているけど、ちっとも成績が伸びない」「幼児期までは言うことを聞いてたけど、10歳を超えたらわが子が宇宙人に思える」……これらは10歳前後になる子どもをもつ親御さんたちからよく聞く悩みだ。

    学習への取り組み姿勢は、子どもによってタイプがある。学力の差が見え始める10歳前後からは、タイプによって親の関わり方を変える必要がある。上の子と同じやり方をしても、下の子は伸びないというのも、きょうだいでタイプが異なる家庭がほとんどだからだ。子どものタイプに合った関わり方ができている家庭では、10歳以降に信じられないくらい伸びていく。それに対して、合わない関わり方をし続けている家庭では、徐々に着実に学力が落ちていく。

    本書では、学習への取り組み姿勢を、4つのタイプ(一点集中タイプ、コツコツタイプ、お調子ものタイプ、のんびりマイペースタイプ)に分けて、親の関わり、声のかけ方、勉強習慣のつけ方、さらには大学入試改革の波にのる力のつけ方を豊富なイラストとともに紹介。わが子を伸ばす声がけ・つぶす声がけが、ひと目でわかる!
  • 集中力を身につけて、4000人の子どもが変わった!!
    「学年ビリの成績だったのが、400人中トップに!」
    「苦手な科目で、全国模試1位に!」
    「テストで17回連続100点をとれた!」
    「入試直前で偏差値が56から74にアップした!」
    「勉強時間が減ったのに成績アップ、駅伝の区間賞も獲得!」
    「自信をつけて、夢のプロ野球選手になれた!」

    集中力を鍛えるには、「脳」と「心」からアプローチすることが重要です。
    37年以上、視力と脳の働きの関係や自信と潜在意識の関係を研究し、
    子どもたちの夢をかなえてきた著者が、
    一生モノになる集中力の身につけ方を公開。

    本書で紹介する「中川式 集中力トレーニング」を続けると、
    従来の学力・成績が上がるだけでなく、
    これからの時代に必要な
    「考える力」「自信」「創造力」「挑戦心」「継続力」などが
    しっかりと身につきます。

    「まずは、成績を上げたい」
    「嫌なことも、辛抱強くやり遂げてほしい」
    「どんな時代にも通用する力を身につけさせたい」

    そんな悩みを持つ親御さんは必読です。
    さっそく今日からトレーニングをしてみましょう。

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