『科学、教育、辞事典(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧
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たのしみながら日本がまるわかり!
大好評のドラえもんの学習シリーズ『ドラえもんの社会科おもしろ攻略 都道府県がわかる』の姉妹編が、ついに誕生!
産業、名産、自然、歴史・文化、人物。5つの特色から47都道府県がよくわかる本として、発売以来大きな支持を得ている『都道府県がわかる』ですが、今度は、すべての都道府県の地形や地理がオールカラーでよくわかる本が出来上がりました。
地形や地理だけでなく、特色ある産業も地図と連動して学べるようになっています。
都道府県の基本的な情報から始まり、各都道府県の“日本一”や行事まで。ドラえもんたちと一緒にたのしく学んでいってください。 -
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
ドラえもんのマンガとひみつ道具で、楽しく学べる!
ドラえもんやのび太くんは、このときどんな気持ちなのかな?
この気持ちをことばにすると何だろう?
ドラえもんのマンガで主人公の気持ちを読み解く練習から、実際に入試で出される読解表現を、麻布中学校の中島克治先生が解説。
確実に語彙力と読解力が身につきます。
【本書の特徴】
◎総ルビ、ドラえもんのマンガで、1年生から楽しく読める!
◎読解文を読むための、語彙力がつく!
◎登場人物の気持ちを読み取り、表現する力がつく!
【もくじ】
第1章 なかまのことば
(読解の基礎となる気持ちや様子を表すことばに触れよう)
第2章 くらしのことば
(文章を読むために必要な身のまわりのことばを身につけよう)
第3章 ペアになることば
(読解文でよく使われる反対語と同音異義語を学ぼう)
第4章 気のきいたことば
(慣用句やことわざを身につけ、ことばの幅をひろげよう)
第5章 ことばで伝える
(まんがを通して、思考の言語化に挑戦しよう)
第6章 ことばを読み取る
(まんがや文学作品から心情表現を読み取ろう)
※この作品はカラーです。 -
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植物が生きるために身につけた驚きの能力。
強い日差しや大雨から逃げることもできずにすぐ枯れたり、動物に食べられたりしてしまう生物…そんなイメージで我々は植物を見がちですが、本当は、生きるための巧妙な仕組みを持ち、強靱な生命力を持つ生物なのです。
著者は植物研究の第一人者であり、NHKラジオ「子ども科学電話相談」の回答者として10年以上のキャリアを持つ田中修農学博士。著書は20冊を超えますが、意外にも本書が初めて子ども向けに書いた本となります。ラジオの経験を生かし、子どもたちが興味を持ちそうな90の疑問をセレクトして解説しました。
「なぜ花はきれいな色をしているの?」「花が良い香りがするのはなぜ?」「おいしい果実を実らせるのはどうして?」
「虫や動物を集めるため」という答えも正解ですが、じつは、それ以上に深い意味があったのです。
花の色は、紫外線から子ども(タネ)を守る効果があり、良い香りは夜の闇でも虫が集まってきやすくするために放ちます。果実を作ってもタネが成熟するまで毒を持って食べさせなかったりと、植物にはそんな能力があるのです。
へえ、そうなんだと大人も思わず感心する、植物のナゾを紹介します。
※この作品はカラー版です。
(底本 2021年7月発行作品) -
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小学生の科学的思考力と自学がわかる本!
本書は、日常に見られる自然との触れあいから芽生えた科学的な好奇心や感動、追究から一歩踏み込み、観察記録や自学ノート、自由研究まで実行した子どもたちの軌跡を取り上げた1冊です。
編著の北九州市立木屋瀬小学校は、理科教育で定評があり、著者の渕上正彦校長は、ソニー科学教育研究会(SSTA)会長も務め、科学で自学する児童を育てるべくと学校環境を整え、廊下にはたくさんの水槽の生き物たちがあり、いつも目を輝かせる子どもたちの姿がある。
今般の新学習指導要領の探究や深い学びにおいて、自らの興味・関心の科学的思考力を親子で育てるるための親子インタビューや、興味・関心の芽を日々の観察や気づき、発見などを通じて自ら学ぶ力を身に付けるヒントなどを、自学ノート等で工夫している実践を多数の実物カラー写真で多数紹介する。
親子で学べる「自学」のヒントが満載です。
本書をきっかけに、日常の何気ない活動を子どもたちがまとめ伝える自学に踏み込み、科学的な思考力を育む本となっています。
※この作品はカラー版です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
この本では、学校や家のまわり、水辺、雑木林やひくい山など、自然のなかに生えていておもに春(3~5月)に花をつける植物と、春に身近で見られる生きものを紹介します。春に見られる身近な植物や生きものを150種類以上掲載、種類を見分けるポイントもいっぱい。
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