『教育、育児、KADOKAWA作品コイン45%還元対象作品(実用、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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男の子は育てるのが難しい? 12000の子どもからわかったこと
「男の子の一生を決める 0歳から6歳までの育て方」を底本に、「明るい子どもが育つ0歳から6歳までの魔法の言葉」の要素を加え、マンガを用いてわかりやすく解説する育児書。
日本キッズコーチング協会で、キッズコーチングエキスパートの資格を取った主人公・朝霞好恵が開いている、幼児向け英会話教室が舞台。
そこに通う子どものお母さんに、主人公が子育てアドバイスをし、親子共に変わっていく姿を通して、各年齢で必要な子育てのポイントを紹介します。
「散らかす」「暴れる」「人の話を聞かない」。男の子を見て不安がるお母さん。大丈夫! 12000人の子どもをみてきた著者が男の子の頭の中、育てるポイント、対応の仕方をわかりやすく解説します! -
上手な甘えが子供を救う!壊れそうな子供・若者と親への緊急提言!
「甘え」を奪われたことが、子供たちに引きこもりや摂食障害などの心の病が増えた原因ではないか。自然な甘えの肯定と他者に「触れる」感覚が、生命力や豊かな人間関係を育むと説く、衝撃の対話。
※本書は、二〇〇四年四月、朝日出版社刊行の単行本を底本とし、終章を加えました。 -
これが解けなきゃ大人失格! 一日1問で「脳が活性化! もの忘れしがちなあなたにこれが効く!
いまどきの小学生が中学受験対策で解いているパズル問題は、大人にとっても知性が試される難題がいっぱいです。さまざまな思考法を駆使して一日1問解いていけば、あなたの脳はきっと若返ります。中学受験にも出るパズル64問と解答をわかりやすく解説した、いままでありそうでなかった一冊。解き始めたら最後、きっと夢中になることウケアイです。パズル好きな大人はもちろん、受験を控えたお子さんにも解かせたい脳活性化パズル。このノウハウを知っているのといないでは、入試できっと差がつきます! さあ、みんなで楽しみながら、頭のアンチエイジングを始めましょう! -
わが子が小学校に入っても勉強で困らないようにしたい!本書は、そのために知っておきたいことを、「具体的に」書いた本です。
鉛筆や箸の持ち方が変だと損をすることを知らない、100円ショップで鉛筆を買っている、「あ」から当然のように書かせている、たくさん練習すれば字はうまくなると思っているなど、文字を書くことにまつわる話しや、おせんべいを1つ2つと数えさせている、本物のお金を触らせてない、お母さんだけ体重を測っているなど、算数にまつわる話し、毎日違う絵本を読み聞かせている、兄弟でまとめて1冊の絵本で済ませている、読み聞かせは寝る前と決めつけているなどなど、勉強ができる子に育てるために、本当はやってはいけないことを、具体的に教えます! -
◎簡単なことでも一生懸命やったらほめよう ◎子どもの新鮮な思いつきを評価しよう ◎ほめたあとのフォローが大切 ◎「片づけ」をほめて責任感を育てよう ◎得意なことをほめると勉強も伸びる ◎知らないところでのほめ言葉は嬉しい ◎他人とではなく本人の過去と比べてほめよう ◎失敗したときはほめるチャンス
叱ってばかりで子どもに反発される……ほめることの大切さは十分理解しているつもりでも、イザとなると、つい命令口調になってしまう――。本書は、そんな悩みを抱くお父さん、お母さんに向けたもの。具体的に、どのタイミングで、どこをどうほめたらいいのか、その効果的ノウハウを授けてくれる内容で、むやみにほめることの弊害についても触れている、今どきの親必読の“ほめ方バイブル”です! -
父親なら誰しも「わが子に尊敬されたい!」はずですが、実は、子どもの「学習」にそのチャンスがあります。本書は「学校では習わないけどタメになる雑学」を教科別に収録。読めば楽しく知識が磨かれるので、あとは子どもにさりげなく披露するだけ!これであなたは子どもに一目置かれ、しかも子どもの「もっと知りたい!」という学習意欲を高めることができます。
子どもを持つ父親たちにぜひ読んでほしい「学習系雑学本」です。 父親なら誰しも、「わが子に尊敬されたい!」と思っているはず。でも最近は、子どもと同じ時間・空間をともにすることのできないライフスタイルの増加もあり、親子のコミュニケーションがうまくいっていない父親たちの嘆きも聞こえてきます。そこで本書は、読んでいて面白い雑学ネタを集め、それを学校で習う教科別に収録。楽しく読み進めていくうちに、“学校では教わらないけどタメになる”ウンチクが身につけられます。子どもとの会話の中で、本書で知ったウンチクを子どもにさりげなく話してみましょう。子どもの目が“キラリ”と光り、あなたを見る目が変わります。そして、子どもの“探究心”が育ちます! -
◎子どもと一緒におもちゃを分解してみよう ◎道草を禁止しない ◎子どもばかりを優先しない ◎両親の意見は統一しなくてよい ◎暗示をかけよう ◎子どもに意味を聞いてみよう ◎一度に二つ以上のことを言いつけよう ◎一人でお金を使わせよう ◎親の失敗を見せよう ◎日本古来の遊びをしよう ◎子どもでも勝負は厳しく ◎けんかは止めない
子どもの能力を引き出し、単なる学歴だけではない本当の賢さを養うには、どんなふうに子育てをすればいいのでしょうか。著者は「子どもがしつけと感じないしつけ」を提案します。それは日々の生活の中で、子どもが自ら進んで、嬉々として繰り返すような習慣づけです。そこには親にとっても、工夫して仕掛けを考える楽しさがあるのです。例えば「一度に二つ以上のことを言いつけよう」「子どもと一緒におもちゃを分解してみよう」など、子どもの思考力や創造性を育む具体的なアドバイスを、80のルールに分けてわかりやすく解説します。
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