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『女性向け、メルト(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全1005件

  • 「もっと全部ぶつけて。容赦なく愛してよ」 ◆「…もう待たない。徹底的に、紗雪を俺のモノにする」――栢島紗雪(かやしま・さゆき)と大原眞人(おおはら・まひと)は幼なじみ同士で職場も同じビル。普段は仲の良い友人を演じているふたりだが、実は紗雪は長年の間、眞人への恋心を抱き続けていた。そんなある日、とある出来事がきっかけで、紗雪は眞人の「正体」を知ることになるのだが……?(『徹底的に紗雪を俺のモノにする』って……………それってつまり私たち、相思相愛ってコト~!?!?)ヤンデレ男子の重すぎる愛がなぜか胸キュン要素に変換されて、熱愛展開まっしぐら!? ねっとり抱いてぎゅっと抱き返されて、予測不能な恋のゆくえは…? 兎山もなか×かずいちのタッグが贈る、極上えっちな新感覚ヤンデレ(?)ラブコメディ!
  • 「ずっとココを突くのはダメですか?どうして?」 ――自分の声で男の人のアレが勃つのが面白くてたまらない――そんな動機で、アダルト向けゲーム声優の道に入った鈴々木舞。趣味と実益を兼ねる声優業の傍らで、堅実に派遣OLとしての仕事もこなしている。そんな舞の上司・本庄課長は、何があっても動じない鉄仮面。(こういうカタブツ男が私の声でバッキバキになってるところ見た~い!)なんてちょっかいかけても、顔色ひとつ変えない本庄課長。女としても声優としても自信をなくしそう~…。そんなふたりがひょんなことから、甘酸っぱい極秘の社内恋愛をスタート!? しかも本庄課長ときたら、冷たい口ぶりのくせにセックスは凄くて…下着越しにいじられるだけでぐちょぐちょにイかされちゃう…っ!――だけどもし、エロゲのお仕事がバレたらどうなっちゃうの!?
  • 「こういう風に甘えてもらえると、恋人らしくて…うれしいです」 ――自分の声で男の人のアレが勃つのが面白くてたまらない――そんな動機で、アダルト向けゲーム声優の道に入った鈴々木舞。趣味と実益を兼ねる声優業の傍らで、堅実に派遣OLとしての仕事もこなしている。そんな舞の上司・本庄課長は、何があっても動じない鉄仮面。(こういうカタブツ男が私の声でバッキバキになってるところ見た~い!)なんてちょっかいかけても、顔色ひとつ変えない本庄課長。女としても声優としても自信をなくしそう~…。そんなふたりがひょんなことから、甘酸っぱい極秘の社内恋愛をスタート!? しかも本庄課長ときたら、冷たい口ぶりのくせにセックスは凄くて…下着越しにいじられるだけでぐちょぐちょにイかされちゃう…っ! ――だけどもし、エロゲのお仕事がバレたらどうなっちゃうの!?
  • 「こまち以外と添い遂げる気はいっさいない」 ◆献身的なウブヒロインと、肉体派の寡黙絶倫男子。想い重なる初夜…のはずが、こんなに激しくイかされるなんて…!!――大家さんにスカウトされ家政婦として働くこまちは、店子の大工・城戸景晶(きどかげあき)さんを一目見て、初恋に落ちてしまう。オクテなこまちは彼に優しく抱かれる妄想を毎晩募らせていたが、あるとき彼から告白され、晴れて両想いに!!ふわふわの幸せのなか押し倒されたこまちだったが…(本物の城戸さんはずっと大きくて熱っぽくて、鋭い牙が見え隠れするような危うさがあって。この時私は初めて「彼に食べられてしまいたい」と、そう思ったのでした――)純なふたりだからこそ、濃密すぎる欲望は歯止めがきかない! 《かげこま》な恋の行方は…!?
  • 「つまり堅物本庄さんが…私の声でオ●ニーした…ってこと?」 ――自分の声で男の人のアレが勃つのが面白くてたまらない――そんな動機で、アダルト向けゲーム声優の道に入った鈴々木舞。趣味と実益を兼ねる声優業の傍らで、堅実に派遣OLとしての仕事もこなしている。そんな舞の上司・本庄課長は、何があっても動じない鉄仮面。(こういうカタブツ男が私の声でバッキバキになってるところ見た~い!)なんてちょっかいかけても、顔色ひとつ変えない本庄課長。女としても声優としても自信をなくしそう~…。そんなふたりがひょんなことから、甘酸っぱい極秘の社内恋愛をスタート!? しかも本庄課長ときたら、冷たい口ぶりのくせにセックスは凄くて…下着越しにいじられるだけでぐちょぐちょにイかされちゃう…っ!――だけどもし、エロゲのお仕事がバレたらどうなっちゃうの!?
  • 「許してください…そんな淫らなコトをされたら、罪悪感と興奮でぐしゃぐしゃになる…」―― 自分の声で男の人のアレが勃つのが面白くてたまらない――そんな動機で、アダルト向けゲーム声優の道に入った鈴々木舞。趣味と実益を兼ねる声優業の傍らで、堅実に派遣OLとしての仕事もこなしている。そんな舞の上司・本庄課長は、何があっても動じない鉄仮面。(こういうカタブツ男が私の声でバッキバキになってるところ見た~い!)なんてちょっかいかけても、顔色ひとつ変えない本庄課長。女としても声優としても自信をなくしそう~…。そんなふたりがひょんなことから、甘酸っぱい極秘の社内恋愛をスタート!? しかも本庄課長ときたら、冷たい口ぶりのくせにセックスは凄くて…下着越しにいじられるだけでぐちょぐちょにイかされちゃう…っ!――だけどもし、エロゲのお仕事がバレたらどうなっちゃうの!?
  • 「鈴々木さん、顔をあげてください。謝るのは…私もなんです」―― 自分の声で男の人のアレが勃つのが面白くてたまらない――そんな動機で、アダルト向けゲーム声優の道に入った鈴々木舞。趣味と実益を兼ねる声優業の傍らで、堅実に派遣OLとしての仕事もこなしている。そんな舞の上司・本庄課長は、何があっても動じない鉄仮面。(こういうカタブツ男が私の声でバッキバキになってるところ見た~い!)なんてちょっかいかけても、顔色ひとつ変えない本庄課長。女としても声優としても自信をなくしそう~…。そんなふたりがひょんなことから、甘酸っぱい極秘の社内恋愛をスタート!? しかも本庄課長ときたら、冷たい口ぶりのくせにセックスは凄くて…下着越しにいじられるだけでぐちょぐちょにイかされちゃう…っ!――だけどもし、エロゲのお仕事がバレたらどうなっちゃうの!?
  • 【堂々完結!】
    「孤独だった日々が、大好きな人に救われた。」
    社内の営業成績1位&2位のカップルの、
    御曹司・財前向真と、おくち敏感女子・高峰涼花が結婚。
    実家への挨拶、ウェディングフォト撮影、結婚式にとライフイベントが盛りだくさんで、
    ハッピーエンドの第6巻!
    夫婦になってからの夜は恋人だった時よりも刺激的で…!?
    最強溺愛夫婦の誕生です!
    ***
    『おくちがエッチな弱点だって、ライバルのエリート同僚にバレてしまいました』第30話~第34話を収録したコミックス第6巻です。
  • 「それ、会社で出していい声じゃねぇけど?」 ――とある悩みのせいで実は長年彼氏ナシのOL・菜海。いっぽうの十霧絢人は、有能経営コンサルで、社内随一のセックスシンボル。紳士的な王子様キャラだが《来るもの拒まず》のうわさが立っていた。そんなある時菜海は、十霧が女子社員に「この淡泊ED!!」とビンタを食らっているところを目撃してしまう。その流れで十霧に捕まったあげく、処女なことがバレてしまった菜海。押し倒され、なんとか逃げ出さなくては…と焦った菜海は、「これ見たら絶対萎えるから!」と思い切って、自分のコンプレックスである胸をさらけだす。きっと十霧君も引くなり笑うなりして萎えるはず…と思ったのに、私の胸で勃った…って、ホントに!?「こんなグチョグチョにしといてヤメテとか、逆に興奮すんだろうが。いーから任せとけ、ド素人」って、さっきまでの敬語&紳士な態度はどこへ――!?
  • 「部長を独り占めにしたい」部長を私だけのものに…■「かわいくてもっと愛したくなる」長内美月は美人だがクールすぎるあまり、会社で「鉄仮面アイアン」と呼ばれている。そんな彼女には人付き合いを避ける理由があった。それは…緊張やストレスを感じると「アソコが濡れやすい」ことだった。ある日社内で人気ナンバーワンの相田部長と2人きりでご飯に行くことに…。緊張のあまり彼女のアソコは濡れすぎMAX!さらにはこの体質が部長にバレてしまった!!部長が親身に相談に乗ってくれたので「濡れすぎて感じたことがない」と悩みを打ち明けると――「僕で試してみる?セックス…」と突然提案されて――!?
    スーツを脱いだら肉体美!理想上司×鉄仮面の下はウブなクール美人の溺愛オフィスラブ!
  • 「嘘をついてるな。わかるんだよ、ココが硬くなって、ほら、濡れ方だってこんなに…」

    革命によって王政が打倒された国の王女・セレーネ。
    家族たちと引き離された彼女は、そのまま革命軍によって離宮へ軟禁され、裁判を待つ身となる。
    美しく平和なこの国の、悪役は私だった…

    憎しみを受け、汚されそうになる彼女をかばったのは、世話係のジャックという青年だった。
    誰しもが自由に生きられる国を望むジャック、高貴な生まれではあるが自由のない王女セレーネ、
    ふたりは軟禁生活のなかで心を通わせてゆく。

    ――だがある時、聡明なセレーネは、ジャックの正体と目的を知ってしまう。
    その晩から彼女の身を突き上げるのは、愛のよろこびか、それとも――…
    身分違い、敵対するふたりの恋と、この国の運命は。大河ファンタジーロマンス!
  • 165(税込)
    2026/5/29 (金) 配信予定
    著:
    八重代七瑚
    レーベル: メルト
    出版社: 小学館

    「空さん、そんな格好で出ちゃだめですよ…! どこで野郎が見てるか…」

    港町で暮らす青年・櫂(かい)は、ある朝に漁港で眼帯をした傷だらけの女と出会う。
    野良猫のような、どこか寄る辺のない雰囲気のミステリアスな彼女に、たちまち心を奪われてしまう櫂。
    するとその晩、櫂が働く居酒屋に、見ず知らずの中年男に連れられて女がやって来る。
    男に身体を好き勝手触られても、表情を変えない女の投げやりな態度に、とうとう櫂は居ても立っても居られず、彼女の手を掴み、暗い海沿いを走り出す──…。
    何かに導かれるように出会ってしまった二人の蜜月は、刹那か永遠か…。
  • 「すべての人間が等しく、自分の人生を選ぶ権利をもっている」

    革命によって王政が打倒された国の王女・セレーネ。
    家族たちと引き離された彼女は、そのまま革命軍によって離宮へ軟禁され、裁判を待つ身となる。
    美しく平和なこの国の、悪役は私だった…

    憎しみを受け、汚されそうになる彼女をかばったのは、世話係のジャックという青年だった。
    誰しもが自由に生きられる国を望むジャック、高貴な生まれではあるが自由のない王女セレーネ、
    ふたりは軟禁生活のなかで心を通わせてゆく。

    ――だがある時、聡明なセレーネは、ジャックの正体と目的を知ってしまう。
    その晩から彼女の身を突き上げるのは、愛のよろこびか、それとも――…
    身分違い、敵対するふたりの恋と、この国の運命は。大河ファンタジーロマンス!
  • 「リゼラ様にはこれから毎晩 殿下と寝所を共にしていただきます」

    ■森に住む魔女・リゼラは月に一度、調合した薬を町の薬屋に卸し、猫の使い魔・ガスプとともに慎ましくも幸せに暮らしている。そんなある日、薬屋の代理でお城に薬を届ける仕事を引き受けることに。しかしリゼラは、亡き魔女の祖母から「城に行ってはいけない」と言いつけられていたため、意を決して城に行く。なんとか仕事を終えて胸を撫で下ろしていると、ひょんなことから倒れた男に出くわす。男はリゼラの介抱を拒むが、彼の《呪い》に気づいたリゼラは、一時的にでも救おうとする。けれどその方法は、リゼラにとっても恥ずかしいもので…!?
  • 「まさか心動かされた人と、自らの意思で、こんな風に――」

    革命によって王政が打倒された国の王女・セレーネ。
    家族たちと引き離された彼女は、そのまま革命軍によって離宮へ軟禁され、裁判を待つ身となる。
    美しく平和なこの国の、悪役は私だった…

    憎しみを受け、汚されそうになる彼女をかばったのは、世話係のジャックという青年だった。
    誰しもが自由に生きられる国を望むジャック、高貴な生まれではあるが自由のない王女セレーネ、
    ふたりは軟禁生活のなかで心を通わせてゆく。

    ――だがある時、聡明なセレーネは、ジャックの正体と目的を知ってしまう。
    その晩から彼女の身を突き上げるのは、愛のよろこびか、それとも――…
    身分違い、敵対するふたりの恋と、この国の運命は。大河ファンタジーロマンス!
  • 「僕を選んで、望」 ◆婚活中の朝日望(あさひ・のぞむ)には、シキという同居人がいる。家のないシキを居候させる代わりに、家事上手なシキは、望の荒れた私生活を劇的に改善させる家政夫として、win-win関係を構築中。この関係は、望の婚活成功の暁には解消するのがお約束。そんなある日、望の秘めた性欲がシキにバレてしまい――!?「家主に気持ちよく過ごしてもらうのが、僕の役目だよね?」ただの同居人なんだからこんなのダメって分かっているのに…。初めて見るシキの<男>の表情。甘い吐息が首にかかり、色気溢れるフェロモンに奥がうずく。…そんな熱烈に求めてくるシキには、ある秘密が――?
    理性が試される危うい同居生活がスタート!!
  • 「愛してるよ、セレーネ。あんたは俺の、俺らの大切な…」

    革命によって王政が打倒された国の王女・セレーネ。
    家族たちと引き離された彼女は、そのまま革命軍によって離宮へ軟禁され、裁判を待つ身となる。
    美しく平和なこの国の、悪役は私だった…

    憎しみを受け、汚されそうになる彼女をかばったのは、世話係のジャックという青年だった。
    誰しもが自由に生きられる国を望むジャック、高貴な生まれではあるが自由のない王女セレーネ、
    ふたりは軟禁生活のなかで心を通わせてゆく。

    ――だがある時、聡明なセレーネは、ジャックの正体と目的を知ってしまう。
    その晩から彼女の身を突き上げるのは、愛のよろこびか、それとも――…
    身分違い、敵対するふたりの恋と、この国の運命は。大河ファンタジーロマンス!
  • 「もう一度だけ抱いて」

    ◆――幼なじみの女優・綾香を一途に想い続けてきた隆志。しかし想いは届かず、綾香は別の男性と結婚してしまう。結婚式当日、彼女の晴れ姿を見守るはずだったが、突如、刃物を手にした危険な女を発見し、隆志は綾香をかばい命を落としてしまう。――だが目を開けると、そこは5年前のあの日!?タイムリープした隆志は、次こそ綾香の隣に立つため、二度目の人生を歩み始める。
  • 「さあ姫さん、今夜も気持ちよく《おしゃべり》しようか」

    革命によって王政が打倒された国の王女・セレーネ。
    家族たちと引き離された彼女は、そのまま革命軍によって離宮へ軟禁され、裁判を待つ身となる。
    美しく平和なこの国の、悪役は私だった…

    憎しみを受け、汚されそうになる彼女をかばったのは、世話係のジャックという青年だった。
    誰しもが自由に生きられる国を望むジャック、高貴な生まれではあるが自由のない王女セレーネ、
    ふたりは軟禁生活のなかで心を通わせてゆく。

    ――だがある時、聡明なセレーネは、ジャックの正体と目的を知ってしまう。
    その晩から彼女の身を突き上げるのは、愛のよろこびか、それとも――…
    身分違い、敵対するふたりの恋と、この国の運命は。大河ファンタジーロマンス!
  • 「結婚してください。本気ですよ」

    港町で暮らす青年・櫂(かい)は、ある朝に漁港で眼帯をした傷だらけの女と出会う。
    野良猫のような、どこか寄る辺のない雰囲気のミステリアスな彼女に、たちまち心を奪われてしまう櫂。
    するとその晩、櫂が働く居酒屋に、見ず知らずの中年男に連れられて女がやって来る。
    男に身体を好き勝手触られても、表情を変えない女の投げやりな態度に、とうとう櫂は居ても立っても居られず、彼女の手を掴み、暗い海沿いを走り出す──…。
    何かに導かれるように出会ってしまった二人の蜜月は、刹那か永遠か…。
  • 「シュリとラーサに磨いてもらうといい…オメガとしての働き、期待しているぞ」ヴォルスト様…!──こうしてアルマスは正式に3人の王子たちと睦み合うことに!?

    ◆これは、ひとりのオメガに翻弄されていく3人の王子たちの恋物語――。

    「君はオメガだよ 俺たちのお姫様」
    ――親の顔も知らず、自分になんの価値もないと思い込んでいたアルマス。
    使用人としてこき使われていた彼女のもとに、金髪の男が現れこう告げる。

    「見つけた、オメガ<お姫様>――」
    (私が…お姫様…!?)

    連れて行かれた先には次期国王のヴォルストと、アルマスを連れてきた張本人の第二王子・シュリが裸でいて…、

    「我ら王子とツガイになってもらうぞ」
    初めて味わう王子様たちとの口づけ――。
    身体は溶けてしまいそうに熱い…。
    不慣れながらも精一杯、王子たちのために頑張るアルマス。

    最初は、退屈しのぎや王位継承の道具としてアルマスを利用していた王子たちも、次第に彼女の魅力に囚われ、目を離せなくなっていく。
  • 「あの何も欲しがらないゆき乃が、男にキスマークなんて…?」 ――ミステリアスな雰囲気をまとう優秀な同僚・花里さんの《副業》を、偶然知ったエリート営業・三島。会社では知らなかった一面を知り、花里さんに惹かれていくけれど、三島は元カノのトラウマから恋愛には少し尻込みしていた。やがてデートを重ねるうち、恋愛観もぴったりなことに気づいたふたりは、双方久しぶりのお付き合いに踏み切ることに。――けれど、三島が元カノにフラれた理由は実は――《濃厚すぎるセックスと、やらしすぎる言葉責め》のせいで!? 「どこから見つけよう、花里さんの気持ちいいトコロ…」愛情たっぷり絶倫男子×クール女子、ふたりの夜はいったいどうなる!?
  • 「ほんとに体小さいな、こまち。奥まで挿れても全部収まりきらない…」◆献身的なウブヒロインと、肉体派の寡黙絶倫男子。想い重なる初夜…のはずが、こんなに激しくイかされるなんて…!!――大家さんにスカウトされ家政婦として働くこまちは、店子の大工・城戸景晶(きどかげあき)さんを一目見て、初恋に落ちてしまう。オクテなこまちは彼に優しく抱かれる妄想を毎晩募らせていたが、あるとき彼から告白され、晴れて両想いに!!ふわふわの幸せのなか押し倒されたこまちだったが…(本物の城戸さんはずっと大きくて熱っぽくて、鋭い牙が見え隠れするような危うさがあって。この時私は初めて「彼に食べられてしまいたい」と、そう思ったのでした――)純なふたりだからこそ、濃密すぎる欲望は歯止めがきかない! 《かげこま》な恋の行方は…!?
  • 「唇にならふれていいか」こんなの、勘違いしてしまいそうで――…

    ■森に住む魔女・リゼラは月に一度、調合した薬を町の薬屋に卸し、猫の使い魔・ガスプとともに慎ましくも幸せに暮らしている。そんなある日、薬屋の代理でお城に薬を届ける仕事を引き受けることに。しかしリゼラは、亡き魔女の祖母から「城に行ってはいけない」と言いつけられていたため、意を決して城に行く。なんとか仕事を終えて胸を撫で下ろしていると、ひょんなことから倒れた男に出くわす。男はリゼラの介抱を拒むが、彼の《呪い》に気づいたリゼラは、一時的にでも救おうとする。けれどその方法は、リゼラにとっても恥ずかしいもので…!?
  • 「綾香のナカとろっとろで気持ちよすぎ」

    ◆――幼なじみの女優・綾香を一途に想い続けてきた隆志。しかし想いは届かず、綾香は別の男性と結婚してしまう。結婚式当日、彼女の晴れ姿を見守るはずだったが、突如、刃物を手にした危険な女を発見し、隆志は綾香をかばい命を落としてしまう。――だが目を開けると、そこは5年前のあの日!?タイムリープした隆志は、次こそ綾香の隣に立つため、二度目の人生を歩み始める。
  • 「気まずくならないよ?望と僕でしょ」――◆婚活中の朝日望(あさひ・のぞむ)には、シキという同居人がいる。家のないシキを居候させる代わりに、家事上手なシキは、望の荒れた私生活を劇的に改善させる家政夫として、win-win関係を構築中。この関係は、望の婚活成功の暁には解消するのがお約束。そんなある日、望の秘めた性欲がシキにバレてしまい――!?「家主に気持ちよく過ごしてもらうのが、僕の役目だよね?」ただの同居人なんだからこんなのダメって分かっているのに…。初めて見るシキの<男>の表情。甘い吐息が首にかかり、色気溢れるフェロモンに奥がうずく。…そんな熱烈に求めてくるシキには、ある秘密が――?
    理性が試される危うい同居生活がスタート!!
    ***
    『シキくんのずるい甘噛み ~ワケあり同居人の秘密な目論見~』第1話~第5話を収録。
  • ◆これは、ひとりのオメガに翻弄されていく3人の王子たちの恋物語――。

    ――親の顔も知らず、自分になんの価値もないと思い込んでいたアルマス。
    使用人としてこき使われていた彼女のもとに、金髪の男が現れ、こう告げる。
    「見つけた、オメガ〈お姫様〉――」

    連れて行かれた先には次期国王のヴォルストと、アルマスを連れてきた張本人の第二王子・シュリが裸でいて…!?
    「我ら王子とツガイになってもらうぞ」
    初めて味わう王子様たちとの口づける。身体は溶けてしまいそうに熱い…。

    不慣れながらも精一杯、王子たちのために頑張るアルマス。
    最初は、退屈しのぎや王位継承の道具としてアルマスを利用していた王子たちも、次第に彼女の魅力に囚われ、目を離せなくなっていく。
    そんななか現れた〈獣人〉の男・第3王子のラーサ。アルマスはこれまでにない身体の異変を感じて…?

    ***

    『オメガの花嫁~3王子の番わせ囚愛~』第1話~第6話収録。
  • 空と夏生――…「空はその結婚指輪がお気に入りなんだな」

    港町で暮らす青年・櫂(かい)は、ある朝に漁港で眼帯をした傷だらけの女と出会う。
    野良猫のような、どこか寄る辺のない雰囲気のミステリアスな彼女に、たちまち心を奪われてしまう櫂。
    するとその晩、櫂が働く居酒屋に、見ず知らずの中年男に連れられて女がやって来る。
    男に身体を好き勝手触られても、表情を変えない女の投げやりな態度に、とうとう櫂は居ても立っても居られず、彼女の手を掴み、暗い海沿いを走り出す──…。
    何かに導かれるように出会ってしまった二人の蜜月は、刹那か永遠か…。
  • 「ごめん涼夏さん。この体勢じゃ何も頭に入ってこない…」 ◆「…もう待たない。徹底的に、紗雪を俺のモノにする」――栢島紗雪(かやしま・さゆき)と大原眞人(おおはら・まひと)は幼なじみ同士で職場も同じビル。普段は仲の良い友人を演じているふたりだが、実は紗雪は長年の間、眞人への恋心を抱き続けていた。そんなある日、とある出来事がきっかけで、紗雪は眞人の「正体」を知ることになるのだが……?(『徹底的に紗雪を俺のモノにする』って……………それってつまり私たち、相思相愛ってコト~!?!?)ヤンデレ男子の重すぎる愛がなぜか胸キュン要素に変換されて、熱愛展開まっしぐら!? ねっとり抱いてぎゅっと抱き返されて、予測不能な恋のゆくえは…? 兎山もなか×かずいちのタッグが贈る、極上えっちな新感覚ヤンデレ(?)ラブコメディ!
  • 「もっと、濡れていいんだよ」部長にしか濡れないカラダになってしまっい…!?■「かわいくてもっと愛したくなる」長内美月は美人だがクールすぎるあまり、会社で「鉄仮面アイアン」と呼ばれている。そんな彼女には人付き合いを避ける理由があった。それは…緊張やストレスを感じると「アソコが濡れやすい」ことだった。ある日社内で人気ナンバーワンの相田部長と2人きりでご飯に行くことに…。緊張のあまり彼女のアソコは濡れすぎMAX!さらにはこの体質が部長にバレてしまった!!部長が親身に相談に乗ってくれたので「濡れすぎて感じたことがない」と悩みを打ち明けると――「僕で試してみる?セックス…」と突然提案されて――!?
    スーツを脱いだら肉体美!理想上司×鉄仮面の下はウブなクール美人の溺愛オフィスラブ!
  • シキの甘い愛撫に望の新たな本能を目覚めさせる…!?◆婚活中の朝日望(あさひ・のぞむ)には、シキという同居人がいる。家のないシキを居候させる代わりに、家事上手なシキは、望の荒れた私生活を劇的に改善させる家政夫として、win-win関係を構築中。この関係は、望の婚活成功の暁には解消するのがお約束。そんなある日、望の秘めた性欲がシキにバレてしまい――!?「家主に気持ちよく過ごしてもらうのが、僕の役目だよね?」ただの同居人なんだからこんなのダメって分かっているのに…。初めて見るシキの<男>の表情。甘い吐息が首にかかり、色気溢れるフェロモンに奥がうずく。…そんな熱烈に求めてくるシキには、ある秘密が――?
    理性が試される危うい同居生活がスタート!!
  • 《TLケーキバース、開幕!》「肌を合わせたいと思ったのも、あなたが初めてで」
    ■宝石店勤務の真白美紅(ましろ・みく)と、その部下の色銀(しきしろ)は、そろって出張に行くことに。色銀は、最低な部下の態度をとってでも真白との同行を突っぱねようとするが、ひょんなことから真白は「ケーキ」であり、色銀は「フォーク」だとお互いに知ってしまう。だが、仕事を最優先したい真白は、自らをエサに色銀を手なづけようとする。一方の色銀も、これまで「ケーキ」に遭遇しても欲情することはなかったが、なぜか真白を舌で味わうと下半身が熱くなってしまい…!?
  • 《TLケーキバース、開幕!》
    「身体全体舐められるのと、キスだったら…どっちがいいですか?」

    ――この世界には3種類の人間が存在する。とはいえ大多数は「普通の人間」で、そこにまぎれた残りの2種類……それが「ケーキ」と「フォーク」。
    「ケーキ」は、「フォーク」に出会わないかぎり自分ではその性質に気づけない。
    「フォーク」は、味覚を感じることはなく、唯一「ケーキ」の体や体液が最上級に甘く、美味しく感じられると言われている。

    ■宝石店勤務の真白美紅(ましろ・みく)と、その部下の色銀(しきしろ)は、そろって出張に行くことに。色銀は、最低な部下の態度をとってでも真白との同行を突っぱねようとするが、ひょんなことから真白は「ケーキ」であり、色銀は「フォーク」だとお互いに知ってしまう。だが、仕事を最優先したい真白は、自らをエサに色銀を手なづけようとする。一方の色銀も、これまで「ケーキ」に遭遇しても欲情することはなかったが、なぜか真白を舌で味わうと下半身が熱くなってしまい…!?

    ***

    ★連載版第1話~第6話、著者あとがきを収録!
  • 初めて、景晶さんのモノを受け入れる夜…「こまちは今のままでいて。俺がこまちに釣り合う男になるから」◆献身的なウブヒロインと、肉体派の寡黙絶倫男子。想い重なる初夜…のはずが、こんなに激しくイかされるなんて…!!――大家さんにスカウトされ家政婦として働くこまちは、店子の大工・城戸景晶(きどかげあき)さんを一目見て、初恋に落ちてしまう。オクテなこまちは彼に優しく抱かれる妄想を毎晩募らせていたが、あるとき彼から告白され、晴れて両想いに!!ふわふわの幸せのなか押し倒されたこまちだったが…(本物の城戸さんはずっと大きくて熱っぽくて、鋭い牙が見え隠れするような危うさがあって。この時私は初めて「彼に食べられてしまいたい」と、そう思ったのでした――)純なふたりだからこそ、濃密すぎる欲望は歯止めがきかない! 《かげこま》な恋の行方は…!?
  • 『眞人くんがなりふり構わず私だけを愛してくれる、
    このまま人生終わってもいい』

    ***

    カフェ店員の栢島紗雪(かやしまさゆき)は、
    幼なじみの大原眞人(おおはらまひと)と、まさかの両想い発覚!

    ラブラブ期突入かと思いきや……
    眞人に睡眠薬を盛られ、なぜか手錠までかけられてしまう。
    「もしかして眞人くん、こういう趣味が…?」と驚いていると――。

    『寝言で、あいつの名前を呼んでた。「高屋(たかや)くん」って。』
    長年片思いを寄せてきた眞人からの嫉妬に、喜びを隠せない紗雪。

    寝言は誤解だと説明し、眞人への好意を改めて伝える紗雪だったが、
    一方の眞人は、そんな紗雪の好意を受け止めることができない。

    都合が良すぎるこの状況と、心のどこかで
    「自分は紗雪にふさわしくないのでは」と不安を感じていたのだ。

    紗雪の想いは、眞人の心に届くのか!?

    そして、手錠事件を知った涼夏(りょうか)は、
    姉・紗雪を守るため、ついに大きく動き出す……!!
    さらに、眞人のライバル・高屋にも恋の大チャンス到来!?

    揺れ動く人間模様から目が離せない!
    兎山もなか×かずいちが贈る、「ヤンデレ殺し!!」待望の単行本第2巻!!

    ***

    『ヤンデレ殺し!! ~執着ヤバめの幼馴染に「私も好き」と伝えたら、ラブコメルートにシフトしました~』第6話~第11話ほか、巻末にコミックス版限定・描き下ろしおまけ漫画の豪華特典を収録。
  • 「気持ちよさと愛しさで頭がいっぱい…綾香好きだ」

    ◆――幼なじみの女優・綾香を一途に想い続けてきた隆志。しかし想いは届かず、綾香は別の男性と結婚してしまう。結婚式当日、彼女の晴れ姿を見守るはずだったが、突如、刃物を手にした危険な女を発見し、隆志は綾香をかばい命を落としてしまう。――だが目を開けると、そこは5年前のあの日!?タイムリープした隆志は、次こそ綾香の隣に立つため、二度目の人生を歩み始める。
  • 「ずっと近くで支えてくれて、ありがとな」 ――とある悩みのせいで実は長年彼氏ナシのOL・菜海。いっぽうの十霧絢人は、有能経営コンサルで、社内随一のセックスシンボル。紳士的な王子様キャラだが《来るもの拒まず》のうわさが立っていた。そんなある時菜海は、十霧が女子社員に「この淡泊ED!!」とビンタを食らっているところを目撃してしまう。その流れで十霧に捕まったあげく、処女なことがバレてしまった菜海。押し倒され、なんとか逃げ出さなくては…と焦った菜海は、「これ見たら絶対萎えるから!」と思い切って、自分のコンプレックスである胸をさらけだす。きっと十霧君も引くなり笑うなりして萎えるはず…と思ったのに、私の胸で勃った…って、ホントに!?「こんなグチョグチョにしといてヤメテとか、逆に興奮すんだろうが。いーから任せとけ、ド素人」って、さっきまでの敬語&紳士な態度はどこへ――!?
  • 「本当は好きだって伝えてから君を抱きたい」

    ◆――幼なじみの女優・綾香を一途に想い続けてきた隆志。しかし想いは届かず、綾香は別の男性と結婚してしまう。結婚式当日、彼女の晴れ姿を見守るはずだったが、突如、刃物を手にした危険な女を発見し、隆志は綾香をかばい命を落としてしまう。――だが目を開けると、そこは5年前のあの日!?タイムリープした隆志は、次こそ綾香の隣に立つため、二度目の人生を歩み始める。
  • 「今日は俺、歯止めがきくかわからない」

    ◆――幼なじみの女優・綾香を一途に想い続けてきた隆志。しかし想いは届かず、綾香は別の男性と結婚してしまう。結婚式当日、彼女の晴れ姿を見守るはずだったが、突如、刃物を手にした危険な女を発見し、隆志は綾香をかばい命を落としてしまう。――だが目を開けると、そこは5年前のあの日!?タイムリープした隆志は、次こそ綾香の隣に立つため、二度目の人生を歩み始める。
  • 何これ…こっちが、身体の中から吸われてるみたいな…っ

    ■森に住む魔女・リゼラは月に一度、調合した薬を町の薬屋に卸し、猫の使い魔・ガスプとともに慎ましくも幸せに暮らしている。そんなある日、薬屋の代理でお城に薬を届ける仕事を引き受けることに。しかしリゼラは、亡き魔女の祖母から「城に行ってはいけない」と言いつけられていたため、意を決して城に行く。なんとか仕事を終えて胸を撫で下ろしていると、ひょんなことから倒れた男に出くわす。男はリゼラの介抱を拒むが、彼の《呪い》に気づいたリゼラは、一時的にでも救おうとする。けれどその方法は、リゼラにとっても恥ずかしいもので…!?
  • むず痒いとこ…じっくり…何かを舐めとるようにずっと弄られてる…っ

    ■森に住む魔女・リゼラは月に一度、調合した薬を町の薬屋に卸し、猫の使い魔・ガスプとともに慎ましくも幸せに暮らしている。そんなある日、薬屋の代理でお城に薬を届ける仕事を引き受けることに。しかしリゼラは、亡き魔女の祖母から「城に行ってはいけない」と言いつけられていたため、意を決して城に行く。なんとか仕事を終えて胸を撫で下ろしていると、ひょんなことから倒れた男に出くわす。男はリゼラの介抱を拒むが、彼の《呪い》に気づいたリゼラは、一時的にでも救おうとする。けれどその方法は、リゼラにとっても恥ずかしいもので…!?
  • (別に喜んでないし?とか思おうとしたけど全然ダメだし!?
    …私、本庄課長のこと、好きなんじゃん――)
    ***
    カタブツ鉄仮面な本庄課長と、えっちしちゃった…!
    一番奥を突かれながら愛の言葉を交わしあい、ときめきが止まらない日々。

    けれどひょんなことから、エロゲ声優・絢埜(あやの)として表舞台に立つ仕事が舞い込み、大ピンチ!
    どう乗り切ろう、それに…
    (本庄さんにもう秘密は持ちたくない。でも…この仕事のことを言える?)

    いっぽうその頃、本庄課長の耳に飛び込んできたのは――「絢埜」の声!?
    (今の声は、まさか鈴々木さん…?)
    ***
    『えっちな声のオシゴトは堅物上司にも秘密です ~うっかり挑発したら溺愛がはじまりました!?~』第7話~第12話を収録。
  • 私はどこまで君に許してもらえたんだ?「あ…っあ…殿下…っ」

    ■森に住む魔女・リゼラは月に一度、調合した薬を町の薬屋に卸し、猫の使い魔・ガスプとともに慎ましくも幸せに暮らしている。そんなある日、薬屋の代理でお城に薬を届ける仕事を引き受けることに。しかしリゼラは、亡き魔女の祖母から「城に行ってはいけない」と言いつけられていたため、意を決して城に行く。なんとか仕事を終えて胸を撫で下ろしていると、ひょんなことから倒れた男に出くわす。男はリゼラの介抱を拒むが、彼の《呪い》に気づいたリゼラは、一時的にでも救おうとする。けれどその方法は、リゼラにとっても恥ずかしいもので…!?
  • 焦らされて、支配されて。「ゆき乃…っコレ…も…と強く触ってぇ」 ――ミステリアスな雰囲気をまとう優秀な同僚・花里さんの《副業》を、偶然知ったエリート営業・三島。会社では知らなかった一面を知り、花里さんに惹かれていくけれど、三島は元カノのトラウマから恋愛には少し尻込みしていた。やがてデートを重ねるうち、恋愛観もぴったりなことに気づいたふたりは、双方久しぶりのお付き合いに踏み切ることに。――けれど、三島が元カノにフラれた理由は実は――《濃厚すぎるセックスと、やらしすぎる言葉責め》のせいで!? 「どこから見つけよう、花里さんの気持ちいいトコロ…」愛情たっぷり絶倫男子×クール女子、ふたりの夜はいったいどうなる!?
  • 「…ずいぶん初心な反応だな」 どうしよう…私…知らない男の人の前でこんなはしたない格好――…
     
    ■森に住む魔女・リゼラは月に一度、調合した薬を町の薬屋に卸し、猫の使い魔・ガスプとともに慎ましくも幸せに暮らしている。そんなある日、薬屋の代理でお城に薬を届ける仕事を引き受けることに。しかしリゼラは、亡き魔女の祖母から「城に行ってはいけない」と言いつけられていたため、意を決して城に行く。なんとか仕事を終えて胸を撫で下ろしていると、ひょんなことから倒れた男に出くわす。男はリゼラの介抱を拒むが、彼の《呪い》に気づいたリゼラは、一時的にでも救おうとする。けれどその方法は、リゼラにとっても恥ずかしいもので…!?
  • 「この人のもってる愛は深くて真っ直ぐで。向ける相手を間違えたら自分の身を滅ぼしかねない…」 ◆献身的なウブヒロインと、肉体派の寡黙絶倫男子。想い重なる初夜…のはずが、こんなに激しくイかされるなんて…!!――大家さんにスカウトされ家政婦として働くこまちは、店子の大工・城戸景晶(きどかげあき)さんを一目見て、初恋に落ちてしまう。オクテなこまちは彼に優しく抱かれる妄想を毎晩募らせていたが、あるとき彼から告白され、晴れて両想いに!!ふわふわの幸せのなか押し倒されたこまちだったが…(本物の城戸さんはずっと大きくて熱っぽくて、鋭い牙が見え隠れするような危うさがあって。この時私は初めて「彼に食べられてしまいたい」と、そう思ったのでした――)純なふたりだからこそ、濃密すぎる欲望は歯止めがきかない! 《かげこま》な恋の行方は…!?
  • 「ほら。我慢しないで俺に見せてください」

    港町で暮らす青年・櫂(かい)は、ある朝に漁港で眼帯をした傷だらけの女と出会う。
    野良猫のような、どこか寄る辺のない雰囲気のミステリアスな彼女に、たちまち心を奪われてしまう櫂。
    するとその晩、櫂が働く居酒屋に、見ず知らずの中年男に連れられて女がやって来る。
    男に身体を好き勝手触られても、表情を変えない女の投げやりな態度に、とうとう櫂は居ても立っても居られず、彼女の手を掴み、暗い海沿いを走り出す──…。
    何かに導かれるように出会ってしまった二人の蜜月は、刹那か永遠か…。
  • 「菜海が、妊娠…?」 ――とある悩みのせいで実は長年彼氏ナシのOL・菜海。いっぽうの十霧絢人は、有能経営コンサルで、社内随一のセックスシンボル。紳士的な王子様キャラだが《来るもの拒まず》のうわさが立っていた。そんなある時菜海は、十霧が女子社員に「この淡泊ED!!」とビンタを食らっているところを目撃してしまう。その流れで十霧に捕まったあげく、処女なことがバレてしまった菜海。押し倒され、なんとか逃げ出さなくては…と焦った菜海は、「これ見たら絶対萎えるから!」と思い切って、自分のコンプレックスである胸をさらけだす。きっと十霧君も引くなり笑うなりして萎えるはず…と思ったのに、私の胸で勃った…って、ホントに!?「こんなグチョグチョにしといてヤメテとか、逆に興奮すんだろうが。いーから任せとけ、ド素人」って、さっきまでの敬語&紳士な態度はどこへ――!?
  • シキのドSスイッチを入れてしまい!? 「もっと""いい子""ができるよ…?」 ◆婚活中の朝日望(あさひ・のぞむ)には、シキという同居人がいる。家のないシキを居候させる代わりに、家事上手なシキは、望の荒れた私生活を劇的に改善させる家政夫として、win-win関係を構築中。この関係は、望の婚活成功の暁には解消するのがお約束。そんなある日、望の秘めた性欲がシキにバレてしまい――!? 「家主に気持ちよく過ごしてもらうのが、僕の役目だよね?」 ただの同居人なんだからこんなのダメって分かっているのに…。初めて見るシキの<男>の表情。甘い吐息が首にかかり、色気溢れるフェロモンに奥がうずく。…そんな熱烈に求めてくるシキには、ある秘密が――? 
    理性が試される危うい同居生活がスタート!!
  • 《TLケーキバース、開幕!》「体も心も全て俺のものになればいいのに」
     ■宝石店勤務の真白美紅(ましろ・みく)と、その部下の色銀(しきしろ)は、そろって出張に行くことに。色銀は、最低な部下の態度をとってでも真白との同行を突っぱねようとするが、ひょんなことから真白は「ケーキ」であり、色銀は「フォーク」だとお互いに知ってしまう。だが、仕事を最優先したい真白は、自らをエサに色銀を手なづけようとする。一方の色銀も、これまで「ケーキ」に遭遇しても欲情することはなかったが、なぜか真白を舌で味わうと下半身が熱くなってしまい…!?
  • 「匂うぜ? ヴォルストとシュリの精子の匂いがプンプンとなぁ」第3王子・ラーサがアルマスに覆い被さると――!?

    ◆これは、ひとりのオメガに翻弄されていく3人の王子たちの恋物語――。

    「君はオメガだよ 俺たちのお姫様」

    ――親の顔も知らず、自分になんの価値もないと思い込んでいたアルマス。
    使用人としてこき使われていた彼女のもとに、金髪の男が現れこう告げる。

    「見つけた、オメガ<お姫様>――」
    (私が…お姫様…!?)

    連れて行かれた先には次期国王のヴォルストと、アルマスを連れてきた張本人の第二王子・シュリが裸でいて…、

    「我ら王子とツガイになってもらうぞ」
    初めて味わう王子様たちとの口づけ――。
    身体は溶けてしまいそうに熱い…。
    不慣れながらも精一杯、王子たちのために頑張るアルマス。

    最初は、退屈しのぎや王位継承の道具としてアルマスを利用していた王子たちも、次第に彼女の魅力に囚われ、目を離せなくなっていく。
  • 「わかるか、紗雪。俺が紗雪のすべてだ」 ◆「…もう待たない。徹底的に、紗雪を俺のモノにする」―― 栢島紗雪(かやしま・さゆき)と大原眞人(おおはら・まひと)は幼なじみ同士で職場も同じビル。普段は仲の良い友人を演じているふたりだが、実は紗雪は長年の間、眞人への恋心を抱き続けていた。そんなある日、とある出来事がきっかけで、紗雪は眞人の「正体」を知ることになるのだが……? (『徹底的に紗雪を俺のモノにする』って……………それってつまり私たち、相思相愛ってコト~!?!?)ヤンデレ男子の重すぎる愛がなぜか胸キュン要素に変換されて、熱愛展開まっしぐら!? ねっとり抱いてぎゅっと抱き返されて、予測不能な恋のゆくえは…? 兎山もなか×かずいちのタッグが贈る、極上えっちな新感覚ヤンデレ(?)ラブコメディ!
  • 「先っぽこんなにトロトロにして…佐久良のえっち」 ――ミステリアスな雰囲気をまとう優秀な同僚・花里さんの《副業》を、偶然知ったエリート営業・三島。会社では知らなかった一面を知り、花里さんに惹かれていくけれど、三島は元カノのトラウマから恋愛には少し尻込みしていた。やがてデートを重ねるうち、恋愛観もぴったりなことに気づいたふたりは、双方久しぶりのお付き合いに踏み切ることに。――けれど、三島が元カノにフラれた理由は実は――《濃厚すぎるセックスと、やらしすぎる言葉責め》のせいで!? 「どこから見つけよう、花里さんの気持ちいいトコロ…」愛情たっぷり絶倫男子×クール女子、ふたりの夜はいったいどうなる!?
  • 「景晶さん、なんだかいつもより余裕なさげなような…っ!?」◆献身的なウブヒロインと、肉体派の寡黙絶倫男子。想い重なる初夜…のはずが、こんなに激しくイかされるなんて…!!――大家さんにスカウトされ家政婦として働くこまちは、店子の大工・城戸景晶(きどかげあき)さんを一目見て、初恋に落ちてしまう。オクテなこまちは彼に優しく抱かれる妄想を毎晩募らせていたが、あるとき彼から告白され、晴れて両想いに!!ふわふわの幸せのなか押し倒されたこまちだったが…(本物の城戸さんはずっと大きくて熱っぽくて、鋭い牙が見え隠れするような危うさがあって。この時私は初めて「彼に食べられてしまいたい」と、そう思ったのでした――)純なふたりだからこそ、濃密すぎる欲望は歯止めがきかない! 《かげこま》な恋の行方は…!?
  • 「こうもいい匂いをさせられたら、喰らいたくなる」


    ***

    社内デザイナーとして仕事に励む・長沼神楽(ながぬまかぐら)28歳、彼氏なし、処女。


    気がついたら同僚は婚約を決めているのに、仕事しかしていない!そんなある夜、神楽は帰宅途中で交通事故に遭い、死の淵に立たされる。するとどこからか着流し姿の龍神様・壬(じん)が現れ、神楽を生き返らせることができるという。しかしその「契り」には、情を交わす=セックスをする必要が!?


    初めてなのに、壬の手も舌も気持ちよくてたまらない…。怖いけど、もっと深く…もっとさわってほしい…。さらに「契り」のあとには、龍神様に強制嫁入りが待ち受けていて――!?

    ***


    単行本限定描き下ろし1pあり!『龍神様の押しかけ婚~人ならざる指と舌使いで今夜も秘蜜を絡めとる~』第1話~第6話収録。
  • シキのイキ顔、無防備だったな…◆婚活中の朝日望(あさひ・のぞむ)には、シキという同居人がいる。家のないシキを居候させる代わりに、家事上手なシキは、望の荒れた私生活を劇的に改善させる家政夫として、win-win関係を構築中。この関係は、望の婚活成功の暁には解消するのがお約束。そんなある日、望の秘めた性欲がシキにバレてしまい――!?「家主に気持ちよく過ごしてもらうのが、僕の役目だよね?」ただの同居人なんだからこんなのダメって分かっているのに…。初めて見るシキの<男>の表情。甘い吐息が首にかかり、色気溢れるフェロモンに奥がうずく。…そんな熱烈に求めてくるシキには、ある秘密が――?
    理性が試される危うい同居生活がスタート!!
  • 「ヴォルスト様!? いけません、何を…」お前の肌で休みたい。私の夜伽は嫌か?
    ◆これは、ひとりのオメガに翻弄されていく3人の王子たちの恋物語――。

    「君はオメガだよ 俺たちのお姫様」
    ――親の顔も知らず、自分になんの価値もないと思い込んでいたアルマス。
    使用人としてこき使われていた彼女のもとに、金髪の男が現れこう告げる。

    「見つけた、オメガ<お姫様>――」
    (私が…お姫様…!?)

    連れて行かれた先には次期国王のヴォルストと、アルマスを連れてきた張本人の第二王子・シュリが裸でいて…、

    「我ら王子とツガイになってもらうぞ」
    初めて味わう王子様たちとの口づけ――。
    身体は溶けてしまいそうに熱い…。
    不慣れながらも精一杯、王子たちのために頑張るアルマス。

    最初は、退屈しのぎや王位継承の道具としてアルマスを利用していた王子たちも、次第に彼女の魅力に囚われ、目を離せなくなっていく。
  • 恋のライバル登場…!?「同居人さんに特別な感情を抱いているんですか?」◆婚活中の朝日望(あさひ・のぞむ)には、シキという同居人がいる。家のないシキを居候させる代わりに、家事上手なシキは、望の荒れた私生活を劇的に改善させる家政夫として、win-win関係を構築中。この関係は、望の婚活成功の暁には解消するのがお約束。そんなある日、望の秘めた性欲がシキにバレてしまい――!?「家主に気持ちよく過ごしてもらうのが、僕の役目だよね?」ただの同居人なんだからこんなのダメって分かっているのに…。初めて見るシキの<男>の表情。甘い吐息が首にかかり、色気溢れるフェロモンに奥がうずく。…そんな熱烈に求めてくるシキには、ある秘密が――?
    理性が試される危うい同居生活がスタート!!
  • ふたりの王子(α)に同時にナカを満たされて…。
    ◆これは、ひとりのオメガに翻弄されていく3人の王子たちの恋物語――。

    「君はオメガだよ 俺たちのお姫様」
    ――親の顔も知らず、自分になんの価値もないと思い込んでいたアルマス。
    使用人としてこき使われていた彼女のもとに、金髪の男が現れこう告げる。

    「見つけた、オメガ<お姫様>――」
    (私が…お姫様…!?)

    連れて行かれた先には次期国王のヴォルストと、アルマスを連れてきた張本人の第二王子・シュリが裸でいて…、

    「我ら王子とツガイになってもらうぞ」
    初めて味わう王子様たちとの口づけ――。
    身体は溶けてしまいそうに熱い…。
    不慣れながらも精一杯、王子たちのために頑張るアルマス。

    最初は、退屈しのぎや王位継承の道具としてアルマスを利用していた王子たちも、次第に彼女の魅力に囚われ、目を離せなくなっていく。
  • 《TLケーキバース、開幕!》「本当に気持ちいいんですね。今までにないくらいに甘い」
    ■宝石店勤務の真白美紅(ましろ・みく)と、その部下の色銀(しきしろ)は、そろって出張に行くことに。色銀は、最低な部下の態度をとってでも真白との同行を突っぱねようとするが、ひょんなことから真白は「ケーキ」であり、色銀は「フォーク」だとお互いに知ってしまう。だが、仕事を最優先したい真白は、自らをエサに色銀を手なづけようとする。一方の色銀も、これまで「ケーキ」に遭遇しても欲情することはなかったが、なぜか真白を舌で味わうと下半身が熱くなってしまい…!?

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