『女性向け、蜜恋ティアラ(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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忘れるな。お前の仕事は俺を悦ばせることだけだ……!! 「ラブ・ホスピス」という闇のビジネス組織に所属した美羽(みわ)。「ラブ・ホスピス」の女性たちに課せられた任務は、余命宣告を受けた世界の大富豪やセレブたちに性的な奉仕すること。残された時間の中で最も満足させた女性が依頼者のばく大な遺産を相続できるのだ。イケメンの石油王マーリクのもとに派遣された美羽は、ライバルたちに足を引っ張られながらも、マーリクに誠心誠意、性的サービスを提供する。しかし、マーリクは助かる見込みのある手術を拒否していることを知る。マーリクを苦しめている「罪の意識」の真相とは……?
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枕営業で芸能界のトップを目指せ! 崖っぷち巨乳アイドルが体を張ってのし上がる!? 大木波子(おおきなみこ)は、15歳でアイドルを目指し上京したものの、鳴かず飛ばずのまま、気がつけば、21歳。ある日、マネジャーの鬼田(おにた)に「そろそろ潮時だな」といわれ、契約解除を迫られる。アイドルを続けさせてほしいと懇願する波子に鬼田は「売れるためになんでもする覚悟はあるか?」と問い詰める。波子が「どんなことでもします」と誓うと、鬼田は彼女の巨乳に目をつけ、その体を使って仕事を取ってこいと命じる。その後、有名作曲家の楽曲提供オーディションでボイストレーナーの響良一(ひびきりょういち)と出会い、良一は波子に個人レッスンをしたいと申し出る。良一のトレーニングルームを訪れた波子は、服を脱がされ、胸や乳首をまさぐられ、思わず淫らな声をあげてしまう……。
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華族令嬢が嫁いだ旧家には、花嫁を“共有”する淫らなしきたりが――!! 時は大正時代。橘伯爵家の令嬢・杏音(あんね)は、何不自由ない幸せな日々を送っていた。しかし、杏音の父が経営する会社が破綻し、橘家は莫大な借金を抱えることとなる。借金を肩代わりすると名乗り出たのは、ある地方の旧家・石神(いしがみ)家だった。石神家はその代償として、杏音が石神家の嫁になることを要求する。拒むことができない杏音は、古い掟としきたりの残る旧家に嫁入りすることに。夫となる青年・夏彦(なつひこ)のやさしそうな人柄に安堵する杏音だったが、婚礼の夜、杏音の寝室を訪れたのは、なんと義父の周一郎(しゅういちろう)だったのだ――!!
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「この“薬”が欲しいなら、本能で俺を求めろ――!!」 何者かに火をつけられ、炎に包まれる屋敷から木蓮(もくれん)を救い出してくれたのは、謎の軍服の男だった。裕福な家の令嬢として育てられた木蓮は、実は吸血鬼との混血児で、ある秘薬がなければ生きてはいけない体だったのだ。椎葉那他(しいばなた)と名乗る軍服の彼こそが、木蓮の“薬”の提供者だった!? 彼は“薬”を提供する代わりに、木蓮の体を要求する。「薬が欲しいなら、本能で俺を求めろ!」 拒絶したいのに、体は那他を求めてしまうはなぜ?
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