『女性向け、幻冬舎、2017年6月14日以前(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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大学に入学して一週間、ついに最高の男子を見つけてしまった・・・
異常行動連発! “ヤバイ系女子”もり子の爆笑&爆痛の片想いコミック。
※決して主人公のマネをしないでください。たぶんフラれます。
大学に入り、運命の人(と勝手に思っている)に出会ったもり子。
周りを巻き込み、ゆう君にアプローチをはじめる。
だが、もり子は、大好きなゆう君を前にすると、異常行動が行き過ぎてしまう“ヤバイ系女子”だった。
SNSストーキングに罪悪感がない、わざと間違いメールを送り返事をもらおうとする、同じビニール傘を買ってすり替えようとする、行ったこともないのに住所を暗記している、メールをもらうと何かの罠だと思い込む……。
そこまでする? “ヤバイ系女子”もり子と、それを生暖かく見守る仲間たちを描いた爆笑&ちょっぴりせつない、地獄の片思いコミック!
「返事をくれない彼氏追いこんでます。」やLINEスタンプで話題の森もり子、描き下ろし最新作! -
成績は中の上、帰宅部、彼氏なし。そんな福岡の普通の女子高生が東京へ行きたいがために東大受験を決意。偏差値48からの東大合格奮闘記を綴る、現役東大大学院生のデビューコミックエッセイ。
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言葉なんかいらない、猫が教えてくれる大切なこと。
少しだけ背伸びをして懸命に生きる、三毛猫と女の子の物語。
わたしの居場所を教えてくれたのは一匹のノラ猫でした。
一年生になる少し前の春休み――両親の離婚によって、女の子(ほのか)は見知らぬ町に引っ越してきた、お母さんと二人だけで。
突然に連れてこられた東京郊外の町でほのかを待っていたのは、知らない大人、匂いの違う部屋、ひとりで見る夕焼け……。
そんな寂しさと不安だらけの新しい生活が始まろうとするとき、ほのかは一匹のボス猫・ノブナガと出会い、健気に身を寄せ合いながら生きるノラ猫たちの姿を知る。
そして、そんなノラ猫たちとの触れ合いの中で、女の子は少しずつ成長していく……。
単行本化にあたり、web連載作品に大幅な加筆修正。
連載では描かれていない物語の結末(4話+おまけspecial)が楽しめます!
『猫なんかよんでもこない。』の杉作が描く、オールカラーの最高傑作!! -
文化庁メディア芸術祭マンガ部門新人賞受賞作!
朝日新聞書評で絶賛!
元NMB48の山田菜々主演で映画化決定。
人とかかわることが苦手で、いつも孤独感を抱える高校生、つぐみ。
そんな彼女の世界が、美術予備校へ入学してから、ほんの少しずつ変わり始める。 ――不器用な心の動きを繊細に描く、少女の恋と成長の物語。
電子版特典のあとがきを収録。 -
~チホ、結婚2年目。子ども、まだなし。産まないと、駄目ですか?~
穏やかな結婚生活を送りながらも、
「子ども、まだ?」「なんで産まないの?」という言葉に、
いつも少し傷ついている主人公・チホ。
しかも、働きながらの子育てに厳しい日本の社会、
経済的にも右肩上がりとはいえないし…という状況もあって、
なかなか前向きな決心がつかない日々。
そんな、チホの心の動きを追いながら、
妙齢女性の悩める心にひっそりと寄り添うコミックエッセイです。
いますぐ欲しいとは思えない、でも一生産まないとは決められない。
そんな、人には言えないけれど揺れ動く女性たちの気持ちを
つぶさに描いた珠玉の1冊。 -
「自分をキレイに見せたいな。」そう思うことは、自分を大事にするってことだよ。
無理しないけど、諦めない、自分の磨き方
ずっとオシャレもお化粧も苦手だった、漫画家の細川貂々さん。40歳でダイエットに成功し、ようやく自分の見た目に意識が向くようになりました。
でも、どうすればいいの――?
まわりの人や店員さんのアドバイスに耳を傾けながら、自分に似合う服、お化粧を挑戦しはじめます。
すると、お化粧で心も元気になったり、似合う洋服から自信をもらったり、華やかな場所も楽しめるようになったり……。
そして、気づいたのが「自分をキレイに見せる」ということは、「自分を大事にする」ということなんだということ。昔、自分が嫌いだった頃は、自分を大事にしていないから醜かったんだ、と。
・クマ、シミ、くすみをコンシーラーで隠すだけで効果は絶大
・肌をくすませる色の服は着ない。自分がワクワクする服を着る
・アクセサリーひとつでゴージャスな顔に変身
・危機を迎えた肌は“シンプル”“丁寧”で乗り切る
・背筋を伸ばし、脚を閉じて座ることで手に入れるキレイのオーラ
などなど、自ら試して獲得した、等身大のアドバイスが満載。
自分を変えることに「遅すぎる」なんてありません。ぜひ本書をご覧いただき、一歩踏み出してください。 -
「かなしい」も「うれしい」も妊娠したから出会えたキモチ。
大人気ブログの作者が妊娠・出産・育児を描いたコミックエッセイ!
念願の妊娠をするも、二度の流産。
つらい体験を乗り越え、三度目の妊娠で生まれた長男、いっくん。
二人目のはるちゃんは自然分娩ができる助産院で、家族そろっての出産を体験。
初めての出産と育児は驚きの体験がたくさん。
出産のとき、痛みに耐える3秒の間になぜかビー玉のことを考える!
赤ちゃんを毎日あやしていると、白菜を抱いてもゆらしちゃう?
おにいちゃんになった2歳児のけなげな言動に思わず涙……。
優しい気持ちと愛情がいっぱい、家族をぎゅっと抱きしめたくなる一冊です。 -
スーパーサラリーマンだったツレがある日、突然「死にたい」とつぶやいた。会社の激務とストレスでうつ病になってしまったのだ。明るくがんばりやだったツレが、後ろ向きのがんばれない人間になった。もう元気だったツレは戻ってこないの?病気と闘う夫を愛とユーモアで支える日々を描き、大ベストセラーとなった感動の純愛コミックエッセイ。
本ファイルは幻冬舎文庫『ツレがうつになりまして。』の全129ページのうち40ページ分を収録した<無料お試し版>です。全編を収録した製品版も、ぜひ各電子書店からご購入下さい。 -
寝て、起きて、仕事して、晩酌して……。気付けば、いつのまにやらアラフォーな私。バンジー、料理合コン、断捨離……。ずっとやりたかったこと、思い切ってやってみました。コミックエッセイ。
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最期に虎徹(おまえ)と逢えて、本当によかった──温かくも切ない“猫”と“おばあちゃん”の物語。
東京の下町にひっそりと暮らす、迷い猫だったサバトラ“虎鉄”と孤独なおばあちゃん“タキ”……。
《おふたりさま》は昔ながらのタバコ屋さんをしながら、互いに助け合って生きている。
不思議と通じ合う会話──いつまでも変わってほしくない日常が、ここにある。
『猫なんかよんでもこない』が映画化され話題の著者による最新作。
タキばあちゃんと虎鉄はいつも一緒。お店番も、朝昼晩の食事も、コーヒータイムも、お昼寝も、裏庭での洗濯の時も……片時も離れることはない。そして、いつも話しかけるのはタキばあちゃん。だから、虎鉄もばあちゃんの機嫌や体調に合わせてゆっくりと話を聞く。そんな時間が流れている。
店横のベンチにはいろいろな人が腰を下ろす。俳優という夢を抱えて上京してきた劇団員は、人生の岐路に立たされてタバコを燻らす。近所で独り暮らしをする独身女性は、仕事帰りに必ず一服。タキばあちゃんは、そんな彼らを見ていないようなふりをして静かに声をかけ、コーヒーに誘う……。
タキばあちゃんのタバコ屋は、ありそうで、なさそうな心和む場所。ビル群の谷間で時が止まったような場所。年寄りと猫が静かに暮らす場所……。それは、とても心地の良い場所でありながら、消えてなくなるまで「大切な場所」だと気づけなかった都会の一角。
ふたり(一人と一匹)の暮らしを中心に、様々な人間模様を通して、虎鉄がタキばあちゃんの最期を看取るまでを描いた心に沁みるコミック作品。 -
お金大好き、人に謝ったら負け、ストレスに強い。
GDP世界2位の人々は、笑えて勉強になります。
恐るべき無遠慮の中国OL vs. 平凡すぎる日本サラリーマンの日常を描く爽快&痛快! 異文化コミックエッセイ
<ストーリー紹介>
日本の会社で働きはじめた中国人の小鳳(シャオフォン)。
媚び・気配り・雑用は一切お断りの衝撃発言&珍行動の数々に、教育係を任された先輩のワタナベは驚愕。
真似はできないけれど、なんだか楽しそう。
信じられなくて笑える中国流のマナーや考え方がここに! -
『俺はまだ本気出してないだけ』で40オヤジの悲哀を描いた青野春秋氏の最新作は、アラサー女子と公衆電話の切なすぎる物語。
14年間の引きこもり生活にピリオドを打ち、生まれ変わるために旅に出た“松田夢子 28歳”は、たぶんどこにでもいる女の子だった……。周囲との繋がりを断ち、自分だけの世界で生きることを決めた日までは。その時から、あっという間に14年が過ぎていた。束縛されない、傷つかない、顔色をうかがわない。自分の部屋という温室の中での自由な暮らしは楽しかった。でも、不安という暗闇とはいつも隣り合わせ。だからだろうか、いつの間にか少しだけ薬の力を借りなければ生きられない女の子になっていた。
誰に非難されたわけではない。ひとりきりの生活が寂しかったわけでもない。
ただ、外の空気を吸いたかっただけ。誰かと話をしてみたくなっただけ。
外に出れば何かが変わるかもしれない。
誰かと繋がれば、薬を必要とする私から生まれ変われるかもしれない……。
だから、彼女は旅に出た。小銭と大事な薬を握りしめて。
「大丈夫、きっと私は生まれ変われる。」 -
お腹いっぱいが幸せのしるし!! 食べきれないほどの美味しさが詰まったコミックエッセイ。
都内在住のごく一般的な家族。夫(42歳)、妻(40歳)、長女(3歳)。妻は出産を機に会社を辞め、個人でwebショップを運営しながら、今はほぼ専業主婦状態。家事が嫌いなわけではないが、料理はどうも苦手。平日はおかずが1~2品という質素な食生活をおくっている。
ただ、この家族、「食べるのが何よりも好き」なのである。平日は慎ましくする分、週末には家族で外食が定番。妻の情報収集力を武器に各所の「ビュッフェ」を食べ歩く。「料理がウマイ」「コストパフォーマンス高し」「サービス抜群」「時間無制限」などの情報があれば、ホテル、レストラン、ショッピングセンターのテナント……どこへでも馳せ参じる。現在では訪れた店が200軒を超え、まだまだ更新中。
そんな著者が厳選する11店舗のビュッフェをコミックエッセイで紹介。喰いしんぼう家族のビュッフェ奮戦記は、笑いあり、涙あり、美味いものありです。小さい子供のいる家族も、ちょっとだけ贅沢したいカップルも、おしゃべりと美味しい食事が欠かせない女子も、大満足すること間違いなしの<ビュッフェの魅力>を余すことなく描きます。
カニ盛り、お寿司、サーロインステーキ、ローストビーフ、味噌ラーメン、スンドゥブチゲなど和・洋・中メニューだけでなく、エスニック、アジアン、イタリアン、ご当地食材にスイーツ&デザートと、種類も豊富な美味しい料理がてんこ盛りな一冊です。 -
一度死んで生き返ったら、死ぬよりツラい世界が待っていた。それでも〈わたし〉は生きる希望を見失わない。
pixiv累計閲覧数600万超&総リツイート3万超──WEBで大反響を呼んだコミックエッセイ『死んで生き返りました れぽ』の続編。
著者の村上竹尾氏は3年前の春、突然の心肺停止で緊急搬送されました。9つの合併症が判明し、生死の淵を彷徨いましたが驚異的に快方へと向かい、2ヵ月後に退院。その時には「奇跡の人」と呼ばれました。
しかし、生き返ったあとには「生」を実感できない世界が待っていました。理解できない視界、読めない文字、空に浮かぶくじら、幻覚に幻聴……普通の生活とは程遠い現実。
これまでの仕事での過剰なストレス、不規則な生活などが原因で患った数々の病状。奇跡的にいくつかの数値は回復はしたものの、その後遺症は想像もできないものだったのです。
それは、まるで悪夢の世界のよう……一度は「生き直す」ことのできる喜びに歓喜したが、いつまで続くか分からない不可思議な症状に苦悩する生活が続いています。状況を自らに納得させる難しさ、家族を含めた周囲の対応、入院前に引きずり込まれていった死への誘いなど、異世界に迷い込んでしまったかと思えるほどの壮絶な葛藤が繰り広げられます。今回は、そんな著者が苦しみながらも「生きることの実感」を求め続ける、息苦しいまでに切実なコミックエッセイです。 -
人生に、「結婚」は必ずしも必要じゃないのかも!?
結婚→離婚→事実婚を経験した著者による、「結婚とは何か」を考える自意識系コミックエッセイ。
「30歳までにぜったい結婚したい! しないと! 」と思って駆け込み三十路婚をした水谷さるころ。
しかし、結婚後の生活は想像していたような素敵ライフには程遠く、そもそも相手が違っていたのでは……と気づき始め、離婚に踏み切ることに。
ただ結婚しただけじゃダメなんだ…自分がどういう人生を送りたいのか考えないと…と離婚反省会を繰り返した後、自分なりの幸せ(=子どもがいるバツ一男性との事実婚)に至るまでの道のりを赤裸々に描いた実録漫画です。
「やっぱり妥協しないと結婚できないのかな…」と迷走気味の女子、必読 -
「結婚さえすれば幸せになれると思ってた」 平凡なアラサー女子・サトコ(33歳)の新婚生活を綴った、ちょっと切ない物語
なんとなく大学を出て、なんとなく働いていたら、三十路を超えていた……。
そんなサトコがひょんなことからカッコイイ彼氏をゲット! 結婚へ持ち込み、憧れの新婚生活が始まった。変わったばかりの名字に萌え、半日かけた手作りハンバーグで旦那の帰りをしとやかに待っている自分自身を思い描きはじめていた、のだが──。
そこで待ち受けていたのは、微妙に理想とズレた新婚ライフ。新居は夫の希望でプチ田舎、慣れない家事に忙殺される日々、食事の感想もナシ、二人で話し合って決めたダブルベッド購入もドタキャン。ああ、夢にまで見た“結婚生活”は何処へ。なんだかイライラを通り越して、虚しさと悲しさが充満してきた……。
「今どきアラサー女子の結婚生活 1年目」をリアルに、コミカルに、時にイジワルに描いたスリリングな新婚コミック。
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