『ビジネス、小学館、分冊版を除く(実用、新書)』の電子書籍一覧
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ベストセラー『上杉鷹山』『北の王国』等でビジネス界の社長、重役、管理職等の指南役となった著者が種々な雑誌に発表したエッセイをまとめた一冊。信長、秀吉、家康をはじめとして戦国武将の人の生かし方、人心のつかみ方、己の生き方を現代の視座から捉えたビジネスマン必読の書。戦国武将の生き方を通して、不況にあえぐ現代サラリーマンの左遷、リストラ問題等に多くの示唆を与えてくれることだろう。
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「最終的にものを創りあげるのは人の手だ」筆者はそう語る。どんなに科学技術が発達しようとも、研ぎ澄まされた職人の技を超えることはできないのだ。そして、日本の町工場には、その職人の技が生き続けている。未曾有の平成大不況の中、多くの町工場が倒産しているが、職人技を武器にどっこいしたたかに生き延びている町工場も少なくない。産業構造が大きく変わろうとしている日本で、彼らの挑戦は続いている。
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流通業界で唯一とも言える勝ち組、イトーヨーカ堂グループは、二〇〇五年九月、セブン&アイ・ホールディングスを誕生させ、同年十二月には西武百貨店、そごうを中心とするミレニアムリテイリンググループを傘下におさめた。世界有数の流通業者となった同グループのトップが、鈴木敏文氏その人である。セブン‐イレブン・ジャパンをわずか二〇年で流通産業日本一にし、イトーヨーカ堂の企業改革を主導し続ける鈴木流経営の本質を、その発言から探る。鈴木氏を長年取材し続けた著者が、その集大成として世に問う一冊。
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金持ちのための利殖術なら、掃いて捨てるほどある。それでは、持たざる者が銭を掴みとるためにはどうしたらいいのか?「成り上がり」を自認する著者が、自らの経験をもとに綴った金儲けのノウハウ。正しい銭の使い方、楽して儲かる職選び、勝ち逃げの起業術、一攫千金の落とし穴、老後の年金対策から生活保護の受け方に至るまで、銭を手にするための方策・秘策・裏技を伝授。現代ニッポンの経済に鋭い風刺を加えつつ、青木雄二流・金銭哲学が開陳される。
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「説得」は、日々あらゆる場面で行われている。ビジネスシーンで、男女や親子の間で、職場、地域、学校などにおける人間関係の中で。人と人が関わって生活していく限り、説得し、説得させられるという行為は欠かせないのである。しかし、良い説得が円滑なコミュニケーションを築く半面、強引で一方的な説得は人間関係に歪みをもたらすことに…。そこで、心理学の大家が教える「説得の心理技術」。ビジネスを円滑に進めるため、より良い人間関係を築くため、はたまた巷で横行する詐欺の被害から身を守るためにも、知っておいて損はない。 -
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構造改革は本当に国民を幸せにするのか? インフレは本当に悪なのか? 能力主義は本当に万能なのか? 構造改革論議のなかでまことしやかに語られるこれらのことを徹底検証。構造改革の痛みの正体とは一体何なのか? サラリーマンの実例を紹介しながら、痛みの実体に迫り、サラリーマンの生き残り処世術を『ニュースステーション』の経済解説でおなじみの経済アナリスト・森永卓郎氏が徹底指南。 -
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2003年4月、ソニーの株価は、一気に暴落した。世にいう「ソニー・ショック」である。そして、2006年。創業60年を迎えてソニーの経営に明るい兆しが見えてきた。そこには、創業者・盛田昭夫と井深大から綿々と受け継がれてきた「ソニー精神」がある。経営トップから若手社員まで、14人の証言から「法則」を抽出。ソニーの底力を探るとともに、現在のハワード・ストリンガー会長兼グループCEO(最高経営責任者)と中鉢良治社長の新体制を分析。液晶テレビ「ブラビア」成功の理由と、組織が抱える課題を追った。1998年刊のベストセラー『ソニーの法則』の増補改訂版。 -
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「素直な心で衆智をあつめ、自修自得で事の本質を究め、日に新たな生成発展の道を求めよう」(松下政経塾訓)─松下翁が政経塾塾生に語った講義録は、不況にあえぎ自信を失った日本人に元気を与えてくれる。塾生として松下翁の生の声に感動した筆者が、「会社を元気にする」「自分を高める」「日本を建て直す」という3つのキーワードでまとめた珠玉の講話集。 -
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時事用語から経済用語、流行語まで全方位対応で情報満載。言葉の意味や背景、関連項目まで詳しく解説しているので新社会人・ビジネスマンはもちろん、就職活動中の学生にも必携の一冊。もう知ってるつもりは止めて、あなたのポケットに一冊。 -
めくるめく保育業界の実際を楽しく学べる。
「保育園落ちた、日本死ね」騒動から、日本中で改めて脚光を浴びている、保育者という職業。「きつい仕事の割に、給与が安い」ことが問題視され、給与アップが発表されたばかりです。そんな彼らのリアルな日常を取材し、笑いあり、涙あり、子どもたちとのドタバタありの日々をコミックにしました。
実際に保育士になるまでは、体験するのがなかなか難しい保育士の職業が、コミックを読むことで疑似体験できます。保育実習で使ってもらえれば、分かりやすく現場を伝える教材となるほか、現役保育者の方々が読めば、保育の振り返りや予習に、すぐに役立つ臨場感があります。また、幼稚園や保育園に子どもを通わせる親御さんが、保育の裏側を学ぶのにもぴったりです。笑える箇所も随所に盛り込んでありますので、忙しい毎日のひとひらの息抜きになるような一冊です。
これからの保育・育児のあるべき姿を示して、絶大な信頼のある汐見稔幸先生を監修者に迎えています。あくまでも現場で本当に起こっていることにこだわった内容。要所に保育の問題にも触れた、解説のコラムが入り、得笑いながら、新しい保育の知見を得ることができます。
【ご注意】※この作品は二色です。
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“アベノミクスのパラドックス”を読み解く。
〈安倍政権が「アベノミクスのエンジンを最大限にふかす」「切れ目のない経済対策」「第2次安倍政権以降最大の28兆円」などと喧伝すればするほど、国民は日本経済の先行きは暗いと思ってしまう。これこそアベノミクスでも景気がいっこうに上向かないパラドックス(逆説)の仕組みであり、私が「心理経済学」として提唱していることである。〉(新書版まえがきより)
なぜ「アベノミクス」では景気が良くならないのか?
日本が“借金漬け”から脱する日は来るのか?
「皆が等しく貧乏になる国」で本当にいいのか?
……それらの難題を読み解くカギは「低欲望社会」にある。
日本では今、世界に先駆けて未曽有の危機が進行している。人口減少、超高齢化、欲なき若者たちの増加……。この国に必要なのは人々の心理に働きかけ国全体を明るくする新たな国富論だ。
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保育実習・就活前に必読のコミックです!
さくらは花見保育園の新人保育者。3歳児を担当しています。新人ならではの仕事への不安、社会人の常識、保護者対応など、戸惑いの日々です。
しかしさくらの強みは、落ち込んでも立ち直りが早いこと。先輩たちのアドバイスや、子どもたちの笑顔を支えとして、壁をひとつひとつ乗り越えていきます。
このコミックは、監修者の体験と、数多くの新人保育者の聞き取りを元に構成していますので、保育現場を知るためのなによりの資料となっています。
全11話のエピソードごとに、さらに深く考えるためのヒントや、ディスカッションするためのガイドを設けました。保育実習の振り返り教材としても活用することができます。 -
藤田和日郎が明かす新人漫画家養成術。
「うしおととら」「からくりサーカス」「月光条例」そして「双亡亭壊すべし」で少年漫画界を熱く走り続ける藤田和日郎。
その仕事場からは数多くの漫画家が巣立った。
今回、藤田和日郎のアシスタントになった架空の新人漫画家が、連載を勝ち取るまでを描く体裁で、藤田氏が自身の漫画創作術、新人漫画家の心構えやコミュニケーション術を語り下ろしました。
藤田和日郎の初代担当者も新人漫画家の担当編集者として登場。 -
元検事が教える、人の本音の引き出し方。
パートナーに浮気の疑惑、最近部下が出してくる領収書が怪しい、子どもにいじめ被害の兆候が…。人の本音を引き出したいとき、プロはどう聞き、話すのか。
元・検事が徹底的に解説します。
検事の対話の相手は事件の被疑者。本音を語れば長い懲役刑かもしれない被疑者たちとの対話はまさに真剣勝負となります。
テレビドラマにあるような「大声で問い詰める」「嘘を話したら怒鳴りつける」などは大間違い。
「嘘や作り話はとことん語らせる」「被疑者に教えを乞う」「自身の『悪』を語って、誘い水にする」といった、驚きの対話術を明らかにします。
ヤクザ、詐欺師から政治家、警察官まで、あらゆる“強者”に口を割らせた方法を豊富なエピソードと共に紹介します。 -
中国に渡った日本人技術者の現在と未来。
日本の技術の海外流出が止まらない。主な流出先は経済成長著しい中国だ。
その優れた技術が、中国のさまざまな分野で実用化されるのははなぜか?
それは日本人技術者が高額でヘッドハンティングされているという現実が、きわめて大きい。
本書では、日本の自動車業界、家電業界、建設機械業界などから中国に渡った日本人技術者たちを丹念に取材。その実態を余すところなく明らかにする。
また技術者たちを中国に向かわせるヘッドハンターたちが、どうように技術者と中国企業を仲介をし、成功を導くのか、そのプロフェッショナルな仕事に極限まで迫る。
北京在住14年の日本人作家だからこそ書けた、迫真ドキュメント。 -
会社を辞めて年収が上がる人、下がる人。
小説投稿サイト「エブリスタ」を立ち上げ、『王様ゲーム』『奴隷区』などのヒット作を産み出した実業家でコンサルタントの池上真之氏が、ヒットを生む法則、ビジネスで成功する秘訣を初めて公開する処女作。現在はアイドルやイベントのプロデュース、メディアコンテンツのデジタル展開などで活躍中で、現代社会を生き抜くノウハウをわかりやすいデータと手法で詳しく解説する。本書のカバーイラストは、2015年にSKE48を卒業してイラストレーター・マンガ家に転身した古川愛李さんが装丁に初挑戦した作品でもある。本書でAKB48グループの『生存戦略』をモデルケースとして分析したことに由来する。
第1章…素人の小説がメガヒットする時代 第2章…AKB・涼宮ハルヒ・進撃の巨人の成功戦略とは 第3章…上司がアホ!は辞める理由にならない 第4章…自分にしか出せないバリューとは何か 第5章…「給料」の秘密~誰がいくら稼いでいるか 第6章…コンサルティングと転職エージェンシーの恐ろしい真実 第7章…1億総リーダー社会を生き抜く人の条件 第8章…金持ちになる素質がわかる自己診断法と処方箋。 -
理不尽な相手を説得する最強メソッド。
会社からいきなりクビを告げられたらどうする? 上司のミスを押しつけられたら……。
ビジネスの現場では、理不尽なことが起こりがち。モンスター上司やわがままなクライアントに振り回されないためには、適切に反論する力を身に付けておかなければなりません。
議論に弱い人の共通点は、話が回りくどくて趣旨がはっきりしないこと。これに対して議論に勝てる人は、話が簡潔で要点を押さえた伝え方をしているはずです。そして後者は、数学の証明問題を解くように、適切な論理を積み重ねて最短距離で「解」が出せる人――つまり数学的な思考ができている人なのです。
「ビジネス数学検定」日本初の1級AAAに認定された著者が、文系人間にもマスターできる数学的センスの磨き方を集中講義。ビジネスプランがなかなか通らない人、プレゼン力が低い人でも、これをマスターすれば、「常勝人間」に変身できます! -
世界経済の支配者か破壊者か。悪夢の予言書。
21世紀は中国とドイツの時代といわれ、両国の経済に世界の注目が集まっている。その両国がフォルクスワーゲンの中国進出を契機に急激に接近。2015年秋に発覚したフォルクスワーゲン不正がさらに蜜月化に拍車をかけ、中国とドイツは一種の経済同盟となりつつあると筆者は予言する。
巨大な経済力を有するこの経済同盟は、世界経済の支配者なのか破壊者なのか。
ともに覇権主義を抱える新たな経済勢力の動向と、世界恐慌を引き起こしかねない危うさをレポートする。 -
ベストセラー『「クビ!」論。』の著者が外資系企業における人事のプロとしての豊富な体験に基づき、サラリーパーソンにとって、もっとも重要な関心事、給料のカラクリと年収を倍増する法則を伝授する。リストラの嵐は止まず、昇給ゼロ、実力主義をいうサラリーパーソンにとっての「冬の時代」をいかに生き延び、しかも、確実にキャリアアップを果たし、生涯年収を増やしていくのか。そのような問題を、日本企業のサラリー体系はどのように変化していくのか、キャリアアップ・プランはどう立てていけばいいのかなど、具体的な例を通して組んでいく意欲作。「年収300万円」に満足できないひとにとっての必読の書と言えよう。
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あの奇跡の商品はこうして生まれた!
2006年の発売以来、世界100ヵ国以上で10億本を売り上げたパイロットの“消せるペン”「フリクションシリーズ」。メイン商品の「フリクションボール」は、いまや「ボールペンのデファクトスタンダード」になった観すらありますが、筆記具として商品化できるまでには長い年月がかかりました。秋になると葉っぱの色が変わることに着想を得て、色が変わるインクの開発に成功したのが1972年。玩具など応用商品は次々に生まれましたが、パイロットの本業であるペンなどに使えるようになるには、30年かかったのです。そのイノベーションの軌跡を一冊にまとめました。
一見普通のインクのように見えて、じつは極小のカプセルが封入されている/専用のラバーでこすれば消えたように見えるが、じつはインクが透明になっただけ/まず飛びついたのはフランス人だった……などなど、身近な商品の裏話が満載。あの奇跡の商品がどのように誕生したのか、開発担当者やマーケティング担当者などへの取材を通じて明らかにします。文具ファンにはもちろん、ビジネス読み物として興味深くお読みいただけるでしょう。
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読めばあなたも知識人、教養人の仲間入り!
あの村上春樹氏が「一番すごい本」と評し、世界中で「最高文学」との呼び声が高い『カラマーゾフの兄弟』。本書は、このカラマーゾフの中から、仕事や出世、人間関係、お金、恋愛、子育てなど、ビジネスパーソンが抱える悩みを解決するのに役立つ言葉を厳選して紹介。ドストエフスキー初の格言集となるものです。
超大作かつ、難解な構成であるがゆえ、カラマーゾフを読むのを挫折したり、二の足を踏んでいたりする人は多い。このため、財界人や教養人の間では、「カラマーゾフを読んだ」というだけで教養や忍耐レベルが推し量られ、自然と信頼関係が醸成される事実すらあるそうだ。
●「やむにやまれず危険を冒すってことがあるだろう。運命への挑戦、無限への挑戦ってものが!」●「知恵や論理なんて関係ないんだ。はらわたと魂で愛するんだ」●「何しろ俺は、死ぬまで汚らわしいままで生きたいのでね」などなど、登場人物たちの心を揺さぶる名言が満載!
本書を読めば、ドストエフスキーの世界を楽しみながら、人生の悩みを解決するヒントが学べるだけでなく、「カラマーゾフを読んだ」と擬似的に胸を張ることができます!
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必携!社会人・大人の新教養コトバ辞典!
即!役立つ、
コトバ、言い回しを500以上収録!
就活にも、新人教育にも、今さら訊けない上長にも!
たとえば・・・
【読めない!】(書けなくてもOKだが…)
*俯瞰 *瑕疵 *職人気質・・・
【訊けない】
*アサイン *アジェンダ …カタカナ言葉
*リスケ *ブレスト *キャパ …やたら多いカタカナ略語
*ASAP *CS *NR *MTG …頭文字並べ、辞書でもわからない
【勘違い&どっちかな?】
*姑息な手段→<誤>卑怯なやり方
*うがった見方→<誤>偏見
*うる覚え?うろ覚え?
*要件?用件?
*好意?厚意?
【フツーの意味ではなく、カイシャ語ならではの言い方】
*うちが持ちます:モノを持つわけではありません
*一枚かんでよ:ガムをかむわけではない
【重ねコトバ】
ほぼほぼ/いっぱい いっぱい/おいおい/こみこみ
社長の朝礼で耳にする言い回しの解読法や、
会議での切り返し方、
社会人なら知っておきたいお礼の仕方、
社交辞令の言い回し・・・・
知っていると役立つ、知らなきゃ恥ずかしい。
そんな「カイシャ語」の辞典です。 -
「世界初」に挑戦し続けるエンジニアたち
「技術のソニー」を支えてきたエンジニア集団の拠点「厚木テクノロジーセンター」。放送・業務用機器分野ではほぼ市場を独占する、ノンコン・ビジネスの雄としてのソニーのもうひとつの顔がそこにある。本書では、「厚木」を率いた元副社長の森園正彦氏をはじめ、多くのエンジニアたちの肉声を収録し、そのチャレンジの歴史と今後の戦略を浮き彫りにする。ソニーの復活はあるのか? 徹底した「厚木取材」で、その答えが明かされる。 -
ディズニーのおそうじは驚きと感動だ!
東京ディズニーランドは開園30周年を迎えたが、この30年はまさに「おそうじの歴史」だった。TDLは「世界一安全で清潔な場所」をコンセプトにパーク運営を行っている。その清掃、安心、安全管理を行うのがカストーディアル部門だが、著者は開園前にアメリカのディズニーで教習を受け、TDLのカストーディアル部長になり、「ここまでやるか!」を徹底して、TDL流の掃除システムを作り上げた。
そのエッセンスは●24時間そうじする●毎晩、夜中は大そうじ●汚れる前にそうじする●担当の境目は作らない●大雨の日も?もちろん!●そこで赤ちゃんがハイハイできるか?
こうして「TDLが世界一すばらしい」との評価を得、「リピート率、顧客満足度NO.1」に貢献した。おそうじ(美観)は業績に直結するのだ。
ゲストの「満足感」を得るだけでなく「幸福感」まで追求するディズニー。この「おそうじランド」は驚きと感動だ! -
世界遺産登録の舞台裏。
本書は、ユネスコ日本政府代表部全権大使を務めるなど長く世界遺産にかかわってきた著者が、世界遺産登録に至るまでのさまざまなハードルや駆け引き、そこから生じる問題点を明らかにする。鎌倉は優れた遺産を持ちながらなぜ不登録になったのか。法隆寺登録の際に、石造りの文化財を価値基準とする西洋的文化観に固まったイコモスの専門家たちと繰り広げた大論争、一時は危なかった和食の無形文化遺産登録を成功させた作戦とは……など、世界遺産外交の最前線に立ってきた著者ならではの興味深いエピソードがつづられる。
登録されると多くの観光客が訪れ、その莫大な経済効果から世界遺産は今や世界規模の巨大なビジネスになっている。そのため、人類共通の貴重な自然や文化遺産を守るという本来の理念とは別な次元の問題が生じている。限られた枠の中での登録の駆け引き、そのためのユネスコ内部でのロビー活動、諮問機関のイコモスの評価を無視した形の逆転登録などが日常化しているのだ。さらに、アラブ諸国とイスラエルの対立や、『明治日本の産業革命遺産』登録に際して大きな問題となった韓国の反対行動にも言及し、世界遺産に介入する政治問題に警鐘を鳴らす。
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仕事と人生の悩みを解決するルール集
英国金融街シティーでキャリアを積み、英仏の投資銀行で役員を務めた著者の仕事ルールは、人生を楽しみながら仕事の充実を手に入れる「幸せになれる仕事術」。
「仕事の悩みの多くは、組織のルールを知らないことが原因。ルールが理解できれば、もっと上手に働くことができる」「上司を出世させる利点」「『賢い質問』というルール」「どんな人でも失敗する」「不況でも転職はできる」など、勇気が出てくる仕事のスキルが満載です。 -
やる気と結果がすぐ現れる!仕事心バイブル 。
銀行員から結婚退職、のちに一念発起、起業した著者。ビジネス人材養成スクールを主宰する一方、大盛況の講演を重ね、ビジネス界では圧倒的支持を得ている。本書は、この講演や研修などで、「心に響いた」「その通りにしてみたら本当に仕事で結果が出た」と賞嘆を集めている“仕事心を育てるためにすべきこと、心の持ちよう”を厳選して25種、紹介するビジネス書。心に響く25のキーワードと、その意味や具体策、効果を短文解説。男女、若手・上司を問わず、あらゆるビジネスパーソンにおすすめしたい1冊。「仕事の神様」から「仕事心のバイブル」(本書)を与えられた青年(実在の聴講生などがモデル)が仕事で自立していくという物語仕立てになっている。 -
若手社会人が知っておきたい会社のルール!
就職してから、「どうも会社に上手くなじめない」「この会社は自分に合っていないのではないか?」と悩んでいませんか? または、会社に対して怒ったりしていませんか? そんな、若手社会人のみなさんに向けた、会社に存在するさまざまな「不平等!!」を乗り越えて、「会社で可愛がられる」方法をお伝えするのが本書です。「喜怒哀楽」の簡単なルールで、仕事がやりやすくなる、もっとできるようになりますよ! -
今までの仕事の発想もノウハウも役に立たなくなった現在、若手サラリーマンは仕事について相談できる上司や先輩を失い、中堅・ベテランのサラリーマンは部下の相談にのる自信と心の余裕を失ってしまいました。電子メールのビジネス活用法、ビジネス英語の効果的学習法、「6W2Hプラス2」型提案書の作成法、アイデアゼロからの企画発想法……大前研一氏が本作で明かす数々のビジネスメソッドは、若手サラリーマンにとっては上司・先輩社員の役割を果たし、中堅・ベテランのサラリーマンが自信と余裕を取り戻すための「ビジネスの新しい発想とノウハウ」に他なりません。「年収大格差時代の到来」「外国人ビジネスマン攻略法」「後悔しない転職の掟」など、迷えるサラリーマンたちが勝ち残るために不可欠な実戦的ノウハウが満載! 通勤カバンの中に常に忍ばせておきたい一冊です。
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「仕事に使える英語」への最短距離!
「正しい英語」はいらない。
ビジネスで使う英語には「コツ」がある。
いくら詰め込みの勉強をしても、TOEICで高得点を取っても、
失敗する人が多いのはその「コツ」を知らないからだ。
「自信がない」ビジネスマンにこそ読んで欲しい、「本当に使える英語」の本。
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さほど親しくない相手に英語で「それはやめてくれ」と言いたい場合、どんな表現をすればいいか?
学校で習ったように和文英訳して「Stop it」なんて言ったら、たぶん相手は「お前にそんなふうに命令される筋合いはない」と怒って喧嘩になるだろう。「Don't do it」と言っても相手は傷つく。丁寧な言い方にしようとして「Please」を付け加えても同じことだ。
私が考える最も好ましい表現は「I wouldn't do it」。「私があなたの立場だったら、やらないと思いますけれど……」という婉曲的なニュアンスを含んだ言い方だ。
(中略)
本書をきっかけに、1人でも多くの日本人ビジネスパーソンが「結果を出せる」英語力を身につけてグローバル人材となり、世界を相手に活躍してくれることを期待したい。
(はじめにより)
【ご注意】※この作品は2色刷りです。 -
読みやすい大前流ビジネス哲学名言集。
「ビジネスでは真実がボスの言うことよりも上位概念である」「成績の悪い営業マンほど売れない理由の説明がうまい」「リーダーに最も重要な役目は方向を決めること。次にスピードだ」など、88の大前流ビジネススキルを解説とともに紹介。マッキンゼーの日本支社長を務めた氏が、過去の200冊以上に及ぶ自著から厳選したスキルは、デジタル化とグローバル化の荒波の中を彷徨うビジネスマンにとって最強の羅針盤となってくれます。大前哲学の集大成とも言える本書は、ビジネスマン必携のバイブルです。 -
これぞサクセス道!夢実現の正しい“技術”。
荒れた公立中学校を建て直し、ついには13回もの陸上日本一を成し遂げた伝説の「カリスマ体育教師」「生活指導の神様」が、子どもたちを夢実現に導いたノウハウと哲学を余すことなく紹介したのが本書です。著者が開発した目標達成の“システム”は、現在ではユニクロはじめ有名企業の人材育成プログラムにもどしどし導入されています。一度身につけたらあらゆる場面で活用できる、効果実証済みの“成功の仕方”です。
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ANA式 ビジネスマナーの新常識
例えば名刺交換の時、相手の名前を読み上げるだけで印象がグッとよくなることをご存じですか? エレベーターの乗り降りの際、レディーファーストを実践する男性の評価が高いことを意識していますか? マジックワード「ありがとう」をきちんと使っていますか?接遇の達人であるANAのCAが明かした、ビジネスパーソンに必要な基本マナーに加えて、知っておくと好印象かつスマートな21世紀型ビジネスマナーを、一挙紹介します。この1冊で、さらにデキるビジネスパーソンになれる! -
SNSであなたの個人情報が晒される!?
テレビや新聞などのメディア力が低下する中、世界各国で影響力を増し続けるソーシャルメディア。“アラブの春”などで国を変える原動力となったFacebookやtwitterは、日本でも急速に普及したが、その利便性とネットワーク効果について肯定的にしかとらえられてこなかった。しかし、普及率が高くなると、ソーシャルメディアが持つ負の力や、情報弱者である一般庶民を危険に晒す可能性について議論が必要な段階となってきた。SNSで個人情報は守られるのか? 情報過多はユーザーの時間を奪い、創造力を減退させるだけではないのか? 本書では、アメリカのSNS事情にも詳しい筆者が、数年後に起こるメディア融合を見据えた上で、日本の一方的なソーシャルメディア支持の状況に警鐘を鳴らす。 -
税務署員もやっている手取り増額術を公開!
ビジネスパーソンなら、毎月必ずもらっている給与明細。しかし、実際には、総支給額と振込金額だけ確認してあとはポイッ、としている人の方が多いはず。それぞれの数字の意味を理解している人は少ない。その内容を知らないということは、実はそれだけで大損しているのだ。
給与明細には、収入だけでなく、貯蓄、税金、社会保障に関する情報が満載だ。この情報をうまく生かすことができれば、収入を増やしたり、支出を減らしたり、試算を大きくすることも可能なのだ。
実際に支給されている額から、様々なものが天引きされている。税金や社会保険料がその代表だ。その天引きされているものを減らせば、手取りは増えるのだ。
多くのビジネスパーソンは「会社がすべてをやってくれる」と思い込んでいることだろう。しかし、そうではない。会社は「最低限度のこと」しかやってくれない。ビジネスパーソンが使える所得控除13種類のうち、会社がやってくれるのは3~4種類に過ぎない。会社は税務署の代わりに、税務署の指示通りに社員から税金を取り立てているに過ぎないのだ。
自分の給料をきちんとマネージメントするだけで、汲々とした生活が一新できるのだ。
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今こそ必読!「仕事と給与」を考え直す一冊。
日本的な「年功序列」も「成果主義」も間違っている!
これまでの経験や年功が通用しなくなっている今、上司・先輩の真似をしていても業績は上がらない。彼らとは違う能力とスキルが必要なのだ。いかに“自立”して稼げるかが、問われている――。
日本を代表する大企業までが赤字転落、次々と大規模なリストラを余儀なくされる中で、ビジネスマン一人一人の「稼ぐ力」がシビアに問われている。日本企業は今、何に苦しんでいるのか? 現在の低迷から脱却するために必要な人材とは何か? これから身につけるべき能力やスキル、仕事観とは……。
世界的経営コンサルタントによる最新&世代別「サバイバル仕事術」。
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高視聴率番組を生んだ“ヒットの法則”
著者はテレビ朝日に長く在籍後、東映アニメーションに移籍。そのサラリーマン人生の大半を放送作品の購入や番組の誕生・てこ入れに編成的な立場で関わってきました。
『日曜洋画劇場』『土曜ワイド劇場』『暴れん坊将軍』『あばれはっちゃく』『ドラえもん』『怪物くん』『忍者ハットリくん』『あさりちゃん』『月曜ワイド劇場』『藤子不二雄ワイド』『聖闘士星矢』『美少女戦士セーラームーン』『スラムダンク』『クレヨンしんちゃん』『プリキュア』『ワンピース』など、手がけた高視聴率番組、長寿番組は枚挙にいとまがありません。
しかし、これらの番組は、簡単には生まれませんでした。「この企画では視聴率がとれない」という社内の説得、ヒット番組を望むスポンサーとの折衝…。『あさりちゃん』の時には、企画の良さを説明してもなかなか納得しない上司に、「視聴率15%を保証します」と断言して企画を実現し、実際に平均視聴率15.5%を達成しました。著者は闇雲に保証したのではなく、綿密なリサーチと分析による、確かな客観データを持っていたのです。「主観でしゃべる上司には客観でしゃべれ」という著者の“ヒットの法則”が本書で明かされます。 -
遊びの達人が教える豊かな人生への誘惑
経営コンサルタント、大学教授、経営者として超多忙な日々を送りながら、一方でオフロードバイク、スノーモービル、スキューバ・ダイビング、さらにはクラリネット演奏、電動自転車での街探訪まで、多彩な趣味を楽しんでいる大前研一氏。そういう充実した「オフ」が、日々のエネルギーになり、老後への不安を一掃しているという。
では「時間が無い」「カネが無い」「(心の)余裕が無い」サラリーマンは、どうすれば有意義なオフを手に入れることができるのか? 大前氏が人生を二倍楽しむための「遊び術」を指南する。 -
簡単な習慣が上司や得意先を味方に変える!
「なぜか誰からも好かれる人」に共通する、シンプルな習慣を紹介。人を褒めるとき、お世辞と思われないようにするには、「前から思っていたんだけど」を付け加える、あるいは「褒める相手さえ、驚くようなところを褒める」。といったアイデアや、敬語の使い方、名刺や文房具を話題のきっかけにする方法、メールで仕事を断る際のポイントなど、好感度をあげる方法を紹介。これを読めば、上司、同僚、部下、取引先、初対面の人まで、周囲の人を味方に変えられる! 入社一年目の社員から、部下を大勢抱えるエグゼクティブまで、さまざまなビジネスシーンで役立つ、人間関係の実用書! -
勝者は誰だ!
古くは、VHS対ベータのビデオ戦争。その後の、CDをめぐって世界の企業が争った規格戦争。そして、記憶に新しいブルーレイvs HD DVD規格の綱引き……。つねに、世界標準となる規格を得たものが勝者となっていく。そのため、世界中の企業が離合集散を繰り返し、熾烈な戦いを繰り広げてきた。
昨年、映画『アバター』の成功を機に、家庭のテレビはアッという間に3Dテレビ時代に突入した。日本メーカーでは、パナソニック、ソニー、東芝などが、DVD規格での協力関係や敵対関係を微妙に引きずりながら、それぞれが持つ特許と得意技術をもとに駆け引きを繰り広げる。
ただ、過去の企業戦争とちがっていたのは、ハリウッド映画産業の意向だった。しかも、ディズニー、ソニー・ピクチャー、ワーナー、20世紀フォックスといったビッグ・カンパニーがそれぞれの思惑で日本企業を巻き込んで暗躍を始めていたのだ……。
3Dテレビが、日本の家電企業の救世主となり、世界標準の座を奪うことによって、一気に世界経済の中心に躍り出るまでの全舞台裏を明かす、インサイド・ドキュメント。 -
ハッカーが伝授する究極の個人情報防衛術!
いまや世界最大の企業となったGoogle。検索サービス、ブラウザ、メール、カレンダー等々、優れたサービスを無料で提供し、ユーザーから絶大な支持を得ています。が、その魅力を陰で支えているのは、ユーザーから収集した膨大な“個人の情報”。もし、こうした個人情報が漏れてしまったら……あなたの経済的・精神的な損失は計り知れないでしょう。FacebookやDropboxなど、魅力的なサービスを無料で提供しているところは、多かれ少なかれ同じような危うさを抱えています。
マイナンバー時代を迎え、重要情報が流出してしまう危険性がますます高まっているいま、私たちはどのようにして“自分”を守っていけばいいのでしょうか。経済産業省主催の“ホワイトハッカーコンテスト”で優勝した経験を持つ情報セキュリティの専門家が、個人情報を守る心構えと防衛のテクニックを明らかにします。
また、企業間や国家間のサイバー戦争、ネット犯罪の実態など、興味深い話題も満載です!
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