『ビジネス、マイナビ出版、1円~(実用、新書)』の電子書籍一覧
1 ~60件目/全143件
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
成果が出ないのは、あなただけのせいではない。
2度の鬱と転職の連続。一宮西病院で事務長を務める私のこれまでの仕事人生は、「弱さ」との戦いそのものでした。
本書は、ビジネスパーソンが共通して抱える「自己の弱さ」「環境との不一致」「失敗の恐怖」と向き合うための現実的な指針を示すものです。過去の失敗に囚われている、弱さが原因で働くことがつらくなっている、そんなあなたに「弱さを消さなくても前に進める」という再構築の道筋をお教えします。
●目次
はじめに
・「事務長」という肩書きの裏側にあるもの
・「強さへの執着」をやめたら、人生が動き出した
・本書の歩き方について
【第1部】挫折と再生の物語
第1章 弱さに打ちのめされ、転職を重ねた日々
・父の急死を告げる1本の電話
・偽りの自分との共同生活
・限界が引き起こした高速道路での事故
・絶望を救った異端のハイパフォーマー
・新卒以下という非情な宣告
・人材ベンチャーで見つけた働く喜び
・経済危機が奪った仕事への誇り
・濃縮された管理組織へ
・2度目の崩壊。布団から出られない朝
・リハビリとしての医療業界
第2章 弱さの原点は、幼少期からの二面性にあった
・打たれ弱さの正体を過去からひも解く
・沈黙する父への恐怖と灰皿の記憶
・母を助けるために選んだ「良い子」の仮面
・名門「六甲学院」で体験した最初の挫折
・巨大な圧迫感が招いた肉体の拒絶反応
・大学デビューによる仮面の再構築
第3章 病院で積み上げた「小さな成功」が自分を蘇らせた
・「とりあえずリハビリ」で始まった、絶望的な初日
・独自のルートで看護師をスカウト
・医師採用チームでの落胆
・崩壊寸前の現場で見つけた勝機
・成功の積み重ねで手紙の内容が変わった
・右腕となる同志との出会い
・「人事部破壊」と政治闘争
・成功という名の罠
・自分の過ちに気づいた瞬間
・戦いの果てにたどり着いた場所
・「自分をやめない」という、唯一の生き残り方
【第2部】弱さを装備する技術
第4章 失敗とは、能力不足ではなく「環境」との不一致だ
・失敗は無駄ではなかった
・自己否定と失敗のスパイラル
・周囲との比較という罠
・個人の「OS」と組織という「環境」の不適合
・結局、失敗とは何か
・戦略的「ダウンサイジング」のすすめ
・「井の中の蛙」として自信を育てる
・再び咲ける場所を見つけよう
第5章 失敗を唯一無二の武器に変える「キャリアの掛け算」
・度重なる転職は無駄ではなかった
・キャリアの掛け算を実感した瞬間
・どのように掛け算をしていくか
・キャリアサーフィンは掛け算になるか
・どのようなキャリアでも高みを目指せる
・掛け算によってオンリーワンの存在へ
第6章 自分の回復力を高め、奮い立たせる方法
・自分と一番対話しているのは自分自身
・自分との対話で大切な2つの見方
・問題解決こそが本当の回復
・助けてもらえる友人のありがたさ
・存在感を消してはいけない
・自分の心にエンジンをかけるのは自分
・未来像を描くことでエネルギーが湧き上がる
・自ら奮い立つしかない
・正のスパイラルの入口に立とう
・弱い人間こそ環境が重要
・人間関係をどう構築するか
・第三者の言葉から自分を認識する
・世の中のほとんどは弱い人間
・弱さに寄り添えるリーダーが必要
第7章 弱さを抱えながら組織を変える
・リーダーには熱量が不可欠
・現場との距離がリーダーを孤立させる
・ビジョンを語ることが大切
・メンバーの能力を伸ばすのもリーダーの役割
・異変のサインを見逃さない
・声がけと存在承認が大切
・悩める中間管理職へ
・中間管理職に必要な自己開示の力
・コントロールできることに集中しよう
・人材を見極める目
・サイロ化された組織が価値を破壊する
・抵抗勢力との向き合い方
・サイロ化に終わりはない
・翻訳者になって部署同士をつなぐ
・目標とすべきリーダー
おわりに
・自分を振り返ってみてわかったこと
・自分を信じられるようになった今、描いている未来
・かつての自分と、同じ場所に立つあなたへ
・比べる人生から、自分の人生へ
・支えてくれた人たちへ
●著者
1977年兵庫県神戸市生まれ。同志社大学商学部卒業後、株式会社キーエンスに入社し、法人営業に従事。その後、株式会社インテリジェンス(現・パーソルキャリア株式会社)、レイス株式会社で人材紹介・ヘッドハンティング事業に携わり、延べ2,000人以上のキャリア支援を行う。2013年より杏嶺会に入職し、医師採用を中心とした人事改革に取り組む。
人事部長就任後は、採用戦略や組織体制の再設計、管理職層のマネジメント支援を通じて病院経営の基盤強化を推進。その結果、2013年の杏嶺会着任後、医師数を4倍に拡大し、法人売上は3倍超の成長を達成。現在は法人全体の営業・人事部門を統括すると同時に、一宮西病院の事務長として現場運営にも深く関与している。2度のうつを経験した自身の実体験を背景に、成果だけに依存しない「病まない・病ませない組織づくり」を実践している。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
OSの違いに迷わず、操作習得にすばやく効く!
そろそろ自宅のパソコン(Windows)も古くなったので、アップルのMacを使ってみようかな。きっとMacならもっとiPhoneやiPadが便利で快適に使えるんじゃないかな。でも、今どきのMacは初めて使うし…。そう思っている人は必読のムックです。本書はWindowsユーザがMacを使い始めるにあたって困らないよう、基本からしっかりと解説。これまであったようでなかった切り口&ゆったりレイアウトでお届けします。Macの基本操作から、Windowsからのデータ移行、従来使っていた周辺機器&ソフトウェアの代替、Macを使い始めたら真っ先に使いたいソフト、iPhone&iPadとの連係まで、これさえ読めば「Macの使い方には困らない」一冊です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
生成AIには書けない、“全人類執筆者時代”を生き抜くための文章作成ルールブック
本書は、生成AI時代だからこそ身につけたい文章の基本ルールとマナーを、テーマごとに軽快に解説する「現場で使える文章のルールブック」です。時代とともに変わる「文章の書き方」において、イマドキのテクニックを中心に構成されています。読み終えたとき、きっと「前より文章が書きやすくなった」と実感できるはず。業種を問わず、文章を書くすべてのビジネスパーソンに向けた、実用性と汎用性を兼ね備えた1冊です。
●目次
はじめに
第1章 文章を書き始める前にやるべきこと
1-1 文章の「価値」を見直しておく
1-2 準備段階で、文章の90%は完成させよ
1-3 「マクロからミクロの視点」を意識する
1-4 「結論から書け!」は絶対的ルール?
1-5 書く前に「統一表記」を作ろう
1-6 「だ・である」「です・ます」を統一せよ
コラム 「普通に」って一体どの程度?
第2章 文章執筆の基本ルール
2-1 文章は「短く」、「能動態」で書こう
2-2 読み手の時間を奪う「冗長表現」を排除せよ!
2-3 カタカナ語はバランスを模索しよう
2-4 漢字と平仮名は「3:7」を目指せ!
2-5 「話し言葉」と「書き言葉」を使い分けよう
2-6 「尊敬語」「謙譲語」「丁寧語」の秘密
コラム 「言葉の繰り返し」の新潮流とは?
第3章 文章が美しくなる7つのポイント
3-1 「読点」は感覚で打つべからず
3-2 「修飾」の正しい扱いを守る
3-3 デリケートな「並列」の扱いに注意しよう
3-4 げに恐ろしきは「主語と述語の呼応」
3-5 「は」と「が」の使い分けを知る
3-6 生成AI時代は「接続詞」の活用をマスターせよ
3-7 時代とともに変化する「副詞の呼応」
コラム 疑問文はこの上ない「断定」になる
第4章 文章の神は細部に宿る
4-1 類似表現は「ニュアンスの僅差」を把握すべし
4-2 誤解しやすい日本語表現を把握せよ
4-3 「比喩」はいまどきの若者言葉に学べ
4-4 日本語は「オノマトペ」を攻略せよ
4-5 雑誌編集者流の文章校正を学ぼう
コラム 意外と身近にある「リスクのある言葉」
おわりに
●著者
2000年株式会社学習研究社に入社。『GetNavi』編集部、幼児ソフト開発部の現場編集を経て、2010年『GetNavi』編集長に就任し、最大部数記録、電子書籍ユーザー数月刊誌No.1などを達成。メディアビジネス部部長を経て、2020年株式会社ワン・パブリッシング取締役に就任。メディア運営のマネジメントをしながら、コンテンツの多角的な活用を実践中。自社のメディアのみならず、企業のメディア運営や広告のコピーライティングなども手掛ける。現在『Web Designing』(マイナビ出版)にて、「非接触時代に学びたい 文章力を上げる鉄板ルール」を連載中。2024年1月、株式会社ワン・パブリッシングの取締役社長に就任。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※本書は、2015年12月にメディア・パルから発売された同名ムックの電子版です※
毎年夏と冬に開催される「コミックマーケット」に合わせて発売する『コミケPlus』。Vol.5では、前号のVol.4に引き続きコミケット40周年を振り返る大特集の完結編。コミケで活躍するプロ作家のコメントを元に2000年以降のコミケットを徹底解説していきます。もちろん、大人気企画「人気作家の巻頭イラスト」や「初心者参加マニュアル」はそのまま。コミケ初心者だけではなくベテラン参加者でも読み応え抜群のコミケ総合情報誌です。
【特集内容】
○コミケット40周年記念特集 2000~2015年代編
~プロ作家が語るコミケットの魅力 畑健二郎 / 影木栄貴 / みなもと太郎ect
コミケで活躍するプロ作家のコメントを多数収録
○東京ビッグサイト完全3Dマップ ~ややこしいコミケットルートを総復習!
○話題騒然! C88アフターレポート
~新谷かおるに聞くC88表紙イラストの秘話! 人気アニメのコスプレイヤーも数多く掲載
○コミケAfterガイド「カラオケ・初詣」編
~年の瀬のコミケ帰りに行きたいお店を一挙紹介!
○C89 初心者参加マニュアル ~寒さ対策に有効なベストアイテムは?
○教えて先輩サークルNote ~大人気の超有名サークルにインタビュー!
人気作家のイラストを巻頭カラーでも掲載!
○その他、表現規制40年史など
○参加絵師
表紙:魔太郎
巻頭イラスト:あおいれびん・あづみ一樹・頭の中カユ太郎・シノ
※敬称略、順不同 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
企業のWebサイトをバージョンアップさせるプロたちの制作実績を網羅
この1年間で話題となったWebサイト、Webマーケティング施策、スマートフォン/タブレット向けアプリ施策などを制作会社ごとにアーカイブ化したインタラクティブコンテンツ集。
時代の先端をいくインタラクティブな制作事例はもちろん、ビジネスの目的・課題の解決に成果を上げたWebサイト、アプリの事例、そして制作物だけでは伝わらない制作会社の魅力を伝える取材記事で、自社の課題を解決する最適な業務委託先の選定により役立つ情報を提供し、デジタル施策の企画・提案・制作会社の強みや得意施策などを一覧できます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「たかが企画で人生が変わるもんか」?
いえいえ、高い企画力は人生を変えます!
本書は、エンジニア向けの企画書の書き方をテーマにしています。
なぜ、そのテーマを選んだかというと、エンジニアが企画力を手にすれば、「鬼に金棒」だと筆者が考えているからです。
周知のとおり、昨今、多くの会社でITという強力な武器を活用しています。ITそのものをビジネスにしている会社も数多くあります。そして、会社ではいろいろな場面で「企画」が採用されています。
しかし、技術を理解していない人が技術を活用した企画を作ると、「おいおい、これはどうやって実現するんだよ」なんて思うような企画が出てくることもあります。
技術を分かっている人間が、企画を理解し、会社やビジネスを動かすような企画を立てられたら、かなり現実的で効果が出るような企画を作れると思いませんか?
エンジニアは技術を知っています。ビジネスも技術を通してなんとなくわかっています。
次は、その技術をビジネスに生かす表現方法を理解すれば、技術とビジネスを活用できる鬼に金棒な存在になれるのです。
その表現方法こそが企画です。この本を読もうとしているエンジニアの皆様にはぜひ、企画力を身に付けて、大きく自分の人生を切り開いてほしいと考えています。
本書では、企画力を「ロジックの三角形」と「鳥瞰力」で構成されているものと考え、この2点を鍛えるアプローチを取っています。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
数字が苦手なあなたも!マンガだからエクセルがスイスイわかる!
飲料水メーカーで働く新人ビジネスマン江尻麻衣は、ある日上司からエクセルを使って、営業先の売り上げデータを抽出して比較検討するように言われます。
もともと数字が苦手な麻衣は、エクセルを目の前にして頭を抱えてしまいます。そこへ救いの手を差し伸べたのは、秘書課の地味な社員の森下今日子。今日子の指導で麻衣はデータをまとめ上げることができるのか…?
フィルター機能からビジネスでよく使用する関数、VLOOKUP、ピボットテーブル、グラフの作り方まで。仕事で使えるエクセル技をこの一冊で身につけることができます! 新人ビジネスマン麻衣と一緒にビジネスで使うエクセルを学んでいきましょう。
【章立て】
第1章 まずは人が作ったファイルを操作してみる
第2章 データの整理整頓、そして、新たな表の作り方
第3章 仕事に役立つ5大関数!これさえできれば怖くない
第4章 ピボットテーブルで数式や関数を使わず簡単集計!
第5章 数字は絶対“見える化”せよ!
【こちらも好評発売中!】
『マンガで学ぶパワーポイント[PowerPoint]』
(1,380円+税、ISBN978-4-8399-6427-6) -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
クラスター分析やMMM(マーケティング・ミックス・モデリング)をデータを触って学べる
※本書は2018年刊『Excelでできるデータドリブン・マーケティング』の改訂版で、基本的な構成は前著と同じです
※Windows版「エクセル統計(体験版)」を使用します(Macに非対応)
マーケティング施策の意思決定をいかにして「データドリブン」にするか? Excelを用いた演習でクラスター分析やMMMにチャレンジしながら、統計や因果推論の知識を知るためのビジネス実践書。
第1章 演習をはじめる前に
第2章 顧客データ(質的データ)をクロスセクションデータとして分析
第3章 アルコール飲料の売上の予測モデルを作る準備(データをチェック)
第4章 Excel分析ツールを使って回帰分析
第5章 残存効果などを加味して予測精度を上げる
第6章 予算配分最適化シミュレーション
第7章 ECとコールセンター 2つの売上への影響を加味した予算配分最適化
第8章 補足解説(演習を終えた方へ)
付録演習
第1章では、マーケターの意思決定の多くを占める効果検証法や、データ分析の種類を整理します。
第2章では顧客データ(質的データ)をクロスセクションデータとして分析します。
第3章~第4章では、アルコール飲料の売上の予測モデルを作る準備をします。
第5章では、残存効果などを加味して予測精度を上げていきます。
第6章では、予算配分最適化シミュレーションを行います。
第7章ではECとコールセンター、2つの売上に対する影響を加味した予算配分最適化シミュレーションを行います。
第8章では補足解説として、ここまでの演習を終えた方向けに、モデル選択視点や統計的因果推論の知識について簡単に解説します。
ぜひ、データ分析の感覚を身につけてください。なお、演習ファイルは本書サポートサイトからダウンロードできます。
・備考
本書の演習では、Excelのほか、「エクセル統計(体験版)」も使用します。「エクセル統計」はWindows版Excel上で動作し、Excelのメニューに統計解析の手法を追加する統計解析ソフトです(※Macには対応していません)。
●著者プロフィール
マーケティングアナリスト。DAサーチ&リンクと電通ダイレクトフォース(現・電通ダイレクト)でマスとデジタルの最適化をテーマにした分析と改善に注力。デジタルマーケティング支援会社のネットイヤーグループでコンサルティング経験を積み、2019年12月に法人設立。マーケティング・アナリストの役割で複数の企業で活動中。
本書の前身にあたる『Excelでできるデータドリブン・マーケティング』では、時系列データ解析による効果検証のMMM(マーケティング・ミックス・モデリング)をExcelで行う方法など、マーケティング意思決定に役立つ分析を体系化して紹介した。また、2024年6月には『その決定に根拠はありますか? 確率思考でビジネスの成果を確実化するエビデンス・ベースド・マーケティング』を出版。
●監修者プロフィール
株式会社社会情報サービス
1982年創業。日本の医薬品市場調査会社のパイオニア。同社内ブランド『BellCurve』にて統計解析ソフト『エクセル統計』、アンケート集計ソフト『秀吉Dplus』の開発販売や、Webサイト『統計WEB』の企画運営を行う。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
アメリカがバラバラになっている。日本もその影響下にある
アメリカ国内の分断の話題を耳にする機会が多く、政治、経済、宗教、そしてジェンダーなど多数の問題を抱えています。アメリカの分断、というより混乱は世界の諸問題に直結し、日本への影響も計り知れないものがあります。本書は、混乱の原因を紐解き、国内や海外、特に日本に与える影響を解説します。そして、大統領選後のアメリカを見据えて、混乱がさらにどのように広がるのか、その影響を分析します。
序 章 アメリカは本当に「分断」しているのか
第1章 アメリカの抱える現実
第2章 アメリカとロシア・ウクライナの関係
第3章 アメリカと中国・台湾の関係
第4章 アメリカとイスラエル・ハマスの関係
第5章 アメリカと日本の関係
第6章 大統領選後のアメリカと世界
埼玉県深谷市生まれ。大阪大学大学院国際公共政策研究科博士後期課程修了、博士(国際公共政策)。米国ワシントン州立大学大学院政治学部修士課程修了、修士(政治学)。米国在住14年間のうち、永住権を得て1992年にアメリカ連邦議会・上院予算委員会スタッフ(米連邦公務員)として正規採用され、約10年にわたり米国家予算編成に携わる。『日経ウーマン』誌の政治部門「1994年ウーマン・オブ・ザ・イヤー」受賞、1996年アトランタ・オリンピック聖火ランナー。2002年に帰国し、独立行政法人・経済産業研究所研究員、跡見学園女子大学准教授、米ジョンズ・ホプキンス大学客員スカラー、中国人民大学招聘教授、衆議院議員(2009~2012)などを経て、2013年より早稲田大学准教授、2017年より教授(社会科学総合学術院社会科学部および留学センター)。2024年よりWASEDA USA理事・所長を兼務。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ウェブサイト、アプリ運営におけるユーザー調査マニュアルの決定版!
本書は、ウェブサービスやデジタルプロダクト(サイト・アプリ)運営におけるユーザー調査のマニュアルとなる書籍です。リサーチプロジェクトの担当者が業務で成果を上げるための知識と技能を、組織の立ち上げ、企画、募集、実査、分析、報告という一連のプロセスに沿って解説します。
第1章 立ち上げ
第2章 企画
第3章 募集
第4章 実査
第5章 分析
第6章 報告・共有
Appendix 有識者・実践者によるコラム集、リサーチドキュメントの図録集
リサーチャー。上智大学文学部新聞学科卒業。新卒で出版社の学研を経て、株式会社マクロミルで月次500問以上を運用する定量調査ディレクター業務に従事。現在は国内有数規模の総合ECサイト・アプリを運営する企業でプロダクト戦略・リサーチ全般を担当する。
デザインとマーケティングを横断するリサーチのトレンドウォッチャーとしてニュースレターの発行を行い、定量・定性の調査実務に精通したリサーチのメンターとして各種リサーチプロジェクトの監修も行う。著書に『ウェブ担当者のためのサイトユーザー図鑑』(マイナビ出版)、『売れるしくみをつくる マーケットリサーチ大全』(明日香出版社)がある。
X|x.com/diisuket
note|note.com/diisuket
ニュースレター|diisuket.theletter.jp
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
マーケティングにおける客観的判断に役立つエビデンスの作り方を解説!
マーケティングに携わる皆さんは「自社のマーケティング予算は妥当か?」「自社と競合ブランドの施策で効果にどれだけ差があるか?」といった問いに答えられますでしょうか。マーケティングでの失敗を回避するには、戦略検討時の指針になる「エビデンス」を確立することが重要ですが、日本ではあまり議論されていない状況です。そこで本書では、消費者をより理解し、たしかなエビデンスを構築するための手法の数々を解説します。
序章:本書のテーマと内容
第1章:なぜ市場浸透率が重要なのか?
第2章:性別年代ごとに顧客構造を把握する
第3章:コミュニケーション効果の構造を把握する
第4章:市場(顧客)の変化を的確に捉える
第5章:消費者を理解するための基本分析
第6章:新たな市場を発掘できる調査分析法
小川 貴史(マーケティングアナリスト/株式会社秤 代表取締役社長)
DAサーチ&リンクと電通ダイレクトフォース(本書初版出版時点では電通ダイレクト)でマスとデジタルの最適化をテーマにした分析と改善に注力。デジタルマーケティング支援会社のネットイヤーグループでコンサルティング経験を積み、2019年12月に法人設立。マーケティング・アナリストの役割で複数の企業で活動中。前著『Excelでできるデータドリブン・マーケティング』では、時系列データ解析による効果検証のMMM(マーケティング・ミックス・モデリング)をExcelで行う方法など、マーケティング意思決定に役立つ分析を体系化して紹介した。
山本 寛(マーケティングリサーチャー)
オリエンタルランドでテーマパークのリサーチに従事したのち、パーソルキャリアで転職やキャリアに関するリサーチを担当。現在は総合エンターテイメント企業にて引き続きリサーチに取り組むと同時に、個人としても顧客理解を軸にしたリサーチアドバイザーや講師として活動中。リサーチを通じた意思決定支援に加え、事業者の顧客志向の強化プロジェクトや自律的なリサーチ人材の育成に従事している。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
これからのAI時代に取り残されないために!
本書は、ChatGPTの活用方法を徹底的に掘り下げて紹介している書籍です。
本書を読むことで、ChatGPTをビジネスや日常生活において効果的に活用する方法を理解することができます。単なるプロンプト集で終わらず、読者のみなさんが実践的に応用できるように工夫しています。
Youtubeチャンネル「AI部」を運営し、AIの活用方法を中心にAIに関する情報発信をしている。チャンネル登録者数は2万人以上。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
中国を理解するために通史で中国文明を語ろう!
中国史を学ぶことで、中国が西欧と異なる独自の歴史によって、世界第二位の国となった理由がわかります。西欧史とアメリカのあり方が世界の指標となって久しく、中国も「近代中国」でそれを目指しましたが、挫折が続きました。なぜなら、中国は独自の文明の素型を持っており、その強烈な影響が現れていたからです。本書では、「古典中国」としてその素型を紹介し、中国史の各時代を理解していきます。
序章 中国史の時代区分
一章 原中国(殷周、春秋・戦国)
二章 古典中国の形成(秦漢)
三章 古典中国の完成(魏晉南北朝、隋唐)
四章 近世中国の形成( 宋元)
五章 近世中国の展開(明清)
六章 近代中国(中華民国)
七章 現代中国(中華人民共和国)
1962年、東京都生まれ。早稲田大学理事、同大学文学学術院教授、三国志学会事務局長。筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究科修了。文学博士。専門は古典中国学。著書に『三国志 演義から正史、そして史実へ』『魏志倭人伝の謎を解く 三国志から見る邪馬台国』『漢帝国 400年の興亡』『始皇帝 中華統一の思想』など著書、監修書多数。また、新潮文庫版の吉川英治『三国志』において、全巻の監修を担当した。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
株って本当にもうかるの? みんなのギモンをマンガで解消!
株って本当にもうかるの?
高金利な外貨はお得?
素人が株を買ったらボロ負け?
みんなのギモンをマンガで解消!
あらすじ:主人公・高円寺椿は資産家の娘。ある日、ネリマ証券の営業として訪れた高校時代の同級生・毛呂山さくら(ケロ山)と再会。以来、さまざまな金融商品を勧められるところにケロ山をライバル視する同級生・民木桃も登場。失敗と撃退を繰り返す日々を送ることになる。
1話 しくみがわからない儲け話に乗ってはいけない
2話 証券会社だからってタダでは働いてくれない
3話 ゼロ金利の日本円より高金利なドル預金のほうが儲かるというわけではない
4話 プロに運用を頼めば簡単に儲かるというわけではない
5話 株は基本的に「儲かる投資」だが、誰もが必ず儲かるわけではない
6話 企業の業績が上向いても株価が上がるとは限らない
7話 ド素人が株に手を出したらボロ負け必死と思いきや、実はそうでもない
8話 プロでも市場で勝つのは簡単ではない
渡波 郁(となみ かおる):
投資歴20年の専業投資家。コンピューターメーカー勤務後に独立、各種製造装置の設計・開発に携わった後に40歳で専業投資家へ転身。
直後にリーマンショックの直撃を食らいつつもマンガを描きながらのんびり暮らしている。
大儲けは狙わず「そこそこのリスクでそこそこのリターンがあればそれで充分」という、ゆる系運用を続けている。
投資のモットーは「やめないこと」。著書に『CPUの創りかた』(マイナビ出版)がある。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
宗教戦争を知ることは、世界を知ることにほかならない
人類は「戦争」をくり返してきました。
そこに「宗教」がからんでくると、事態はより複雑なものになります。
宗教戦争の成り立ちから、世界中に広がっていく流れ、信仰だけが戦争を引き起こす原因になっているわけではない点。
宗教とは無縁に思えても、実は深くからんでいる戦争があることなど、この世界を、社会全体を見通すために必要なことを解説します。
1953年東京生まれ。作家、宗教学者。1976年東京大学文学部宗教学科卒業。同大学大学院人文科学研究科修士課程修了。1984年同博士課程修了(宗教学専攻)。放送教育開発センター助教授、日本女子大学教授、東京大学先端科学技術研究センター特任研究員を経て、東京女子大学非常勤講師。著書に『創価学会』(新潮新書)、『帝国と宗教』(講談社現代新書)、『葬式は、要らない』(幻冬舎新書)、『教養として学んでおきたい仏教』(マイナビ新書)、『世界史が苦手な娘に宗教史を教えたら東大に合格した』(読書人)ほか多数。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
『売れている商品』と『売れていない商品』。その違いを生むのは「ブランドスイッチを誘発する力が大きいか小さいか」だった!
「ブランドスイッチ」とは、「消費者が愛用していたブランドから、別のブランドへ購入を移行する」購買行動のこと。
本書では、200を超えるブランドを担当してきたEC戦略コンサルタントが、実際のマーケティングデータをもとに消費者行動を徹底分析。他社へのブランドスイッチを防ぐ、または、他社からブランドスイッチしてもらい、競合よりも選ばれる、「売れる」ブランドになるための方法を解説します。
第1 章 ブランドスイッチとは?
第2 章 ブランドスイッチを意図的に発生させるために理解しなければいけないこと
第3 章 誰も教えてくれない買われない理由
第4 章 ブランドスイッチに欠かせない、購入意思を最大化する方法
第5 章 誰も教えてくれないリピートされない理由
第6 章 ブランドスイッチを防ぐ方法はこれしかない
第7 章 成功するブランドの考え方
第8 章 成功するブランドになるために必要なチーム力
田中 宏樹(たなか ひろき)
Eコマース戦略コンサルタント
株式会社いつもが行う運営代行・運営サポートにおいて、年商200億円を超えるブランドから年商1,000万円のブランドまで、累計200を超えるブランドのコンサルティングを担当。独自メソッドを導入しながら店舗の売上を着実に伸ばしている。執筆に関わった書籍として『EC担当者 プロになるための教科書』(マイナビ出版)などがある。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
宗教を発端とした世界の動きがマンガでわかる!
本書は、2020年2月発売の『教養として学んでおきたい5大宗教』(マイナビ新書)を、マンガ化したものです。主な世界宗教として、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、ヒンドゥー教、仏教の5つを解説。本書では、必要最小限の解説で、さまざまな宗教を比較し、本質に切り込んで解説しています。さらに解説の半分をマンガ化することで、より読みやすく、わかりやすい本になりました。
序 章 宗教を理解するには
第1章 ユダヤ教―民族の宗教
第2章 キリスト教―救世主の宗教
第3章 イスラム教―戒律の宗教
第4章 ヒンドゥー教―輪廻の宗教
第5章 仏教―悟りの宗教
終 章 現代において宗教に何ができるのか?
中村圭志
1958 年北海道小樽市生まれ。
北海道大学文学部卒業、東京大学大学院人文科学研究科博士課程満期退学(宗教学・宗教史学)、宗教学者、昭和女子大学非常勤講師。
著書『教養としての宗教入門』(中公新書)、『人は「死後の世界」をどう考えてきたか』(角川書店)、『西洋人の「無神論」 日本人の「無宗教」』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『教養として学んでおきたい5大宗教』(マイナビ新書)他多数。
徳永サトシ
広島県廿日市市出身。好きな武将は毛利輝元。脱サラ後、漫画サイト「コミカワ」にて漫画家デビュー。
『CLAPTRAP』連載開始。しかし9ヵ月で連載終了。紆余曲折を経て、現在はYouTube にて漫画動画の投稿をメインに活動中。主に「戦国武将の生涯」をテーマにしている。
今後は他の時代の偉人の生涯にも目を向けつつ、全国各地の史跡を巡る旅漫画を制作しようと画策中である。
著書に『マンガでわかる 戦国武将のさいご図鑑』(マイナビ出版)。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
Webサイトでのビジネスを展開したい事業担当者に向けた、作業や手続き、フロー、アウトソーシングの発注の仕方など、Webサイト制作および運用にまつわる全てのタスクを完全図式化して網羅する「制作・運用のバイブル」です。Web制作・運用における作業段階を時系列でで解説。読み込む必要はなく、実際の作業に必要なポイントをほぼ見るだけで把握できます。
コロナ禍による「新常態」をきっかけに、Webサイトを介したビジネスは業種問わず必須になりました。
リアルでの商売だけでは切実な問題が発生しており、Webサイト構築での新しい商売を生み出さなければならない状況です。
しかし、いざ「Webサイトを立ち上げよう!」「Webを使ったビジネスを始めよう!」と思っても、何から手をつけていいか、実際にプロジェクトが進行していても本当にこれでやり残しはないか、問題ないか心配になる方は多いはず。
●Webサイトの作り方・運用の仕方をイチから「すぐに」「一通り」把握したい!
●多様化する顧客との接点や動向にスピーディに対応した施策を次々と打ち出していきたい!
●コンプライアンスやネット広告など、Webサイト制作の周辺も落ち度なく進めたい!
そんな方にオススメです。 -
ChatGPT、画像生成AIが生み出すリスクは、どう規制されるべきか?
ChatGPTや画像生成AIの登場で、AIは急速に日常に根を張りつつあり、各国政府は対策と支援の速度を増しながら、規制のメスを入れつつあります。日本では法制化が遅れている「AI法」について、各国の先駆的な取り組みを紹介し、日本におけるAI規制の今後について提言するとともに、著作権・個人情報・プライバシーなどへの不安、コンテンツ業界への影響などについて「法と倫理」の観点から切り込みます。
序 章 AI時代の幕開け
第1章 画像生成AIの誕生
第2章 画像生成AI vs 著作権
第3章 対話型AIが与えたインパクト
第4章 対話型AI vs 法
第5章 AI vs 倫理
第6章 AI法の誕生
第7章 AI vs プライバシー
東京都行政書士会所属。メル行政書士事務所代表。東京大学法学部第一類卒。行政書士として、 国際業務及び企業法務を中心とする業務の他、生成AIと法に関わる実務の最前線において、AIイラスト投稿掲示板「chichi-pui」をはじめとする新興AIサービスの企業法務サポートなども手掛けている。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
AIとの会話をはじめよう!
対話型AI ChatGPTの使い方をわかりやすく解説
ChatGPTはOpenAIが提供・公開する対話側のAIサービスで、会話の相手だけでなく、さまざまなアイデア出し・文書作成も可能。
AIとの会話方法や日々の業務改善、創作活動のサポートなどChatGPTを活用する方法を解説します。
仕事・学習・生活を楽しく、より便利に!本書で紹介する活用方法で、AIと楽しく賢い会話をしよう!
Part 1 ChatGPTのはじめ方
1.1 ChatGPTとは
1.2 ChatGPTのはじめ方
1.3 ChatGPTの画面構成
1.4 ChatGPTへの指示力が上がるワード10選
Part 2 ChatGPTの基本
2.1 文章の要約をしてもらう
2.2 翻訳を頼む
2.3 校正をしてもらう
2.4 分類・カテゴリ分けをお願いする
2.5 アイディア出しをお願いする
2.6 文章作成を依頼する
2.7 プログラムを作ってもらう
2.8 ロールプレイ/ キャラクターを演じてもらう
2.9 質問応答
2.10 ステップバイステップで考えてみよう
Part 3 コミュニケーション
3.1 物語の登場人物と話してみる
3.2 人称と語尾を変える
3.3 夕飯の献立の相談をする
3.4 誕生日プレゼントの相談をする
3.5 子供からの質問を答えてもらう
3.6 旅行プランを作成してもらう
3.7 しりとりで対決する
3.8 クイズで対決する
3.9 文章を絵文字で表現してもらう
3.10 世界各国のことを聞いてみる
3.11 AI同士で討論させる
3.12 SNSに投稿する文面のチェックを頼む
Part 4 創作
4.1 物語を作成してもらう
4.2 歌詞を作成してもらう
4.3 作曲をしてもらう
4.4 絵を描いてもらう
4.5 アスキーアートを描いてもらう
4.6 画像生成AIのロンプトを作成してもらう
4.7 テキストアドベンチャーゲームを作成してもらう
4.8 俳句を詠んでもらう
4.9 プロットをまとめてもらう
4.10 ブログタイトルを考えてもらう
4.11 Unityのプログラムを作成してもらう
4.12 物語の感想を聞かせてもらう
Part 5 勉強
5.1 英会話の練習相手になってもらう
5.2 英単語から英文を作成してもらう
5.3 英文から単語表を作成してもらう
5.4 文章をやさしく要約してもらう
5.5 文章をたとえ話で説明してもらう
5.6 文書を箇条書きで説明してもらう
5.7 文章から用語表を作成してもらう
5.8 作文の作成を手伝ってもらう
5.9 問題を作成してもらう
5.10 学習カリキュラムを作ってもらう
5.11 勉強が何の役に立つのかを質問する
5.12 希望の職業につくために必要な勉強を質問する
Part 6 仕事
6.1 ビジネスメールの作成を依頼する
6.2 商品のキャッチコピーを作ってもらう
6.3 プレスリリースの作成を頼む
6.4 謝罪文を書いてもらう
6.5 プレゼンの下書きを相談する
6.6 プレゼンの想定質問と回答例をあげてもらう
6.7 新規事業についていろんな視点から意見してもらう
6.8 会議メモから議事録を作成してもらう
6.9 アイディアの利点と欠点を洗い出してもらう
6.10 Excel でやりたいことができる関数を教えてもらう
6.11 データベース検索のクエリを作成してもらう
6.12 プログラムを説明してもらいさらに修正をお願いする
Part 7 ChatGPT Plus
7.1 ChatGPT Plus の使い方
7.2 Web 検索の結果を利用する
7.3 知識データベースの検索結果を利用する
7.4 特定のWebページの情報を利用する
7.5 特定のPDF文書の情報を利用する
7.6 グラフを作成する
7.7 近所の飲食店の情報を利用する
布留川 英一(ふるかわひでかず):
1999年『JAVA PRESS』(技術評論社)にて、携帯アプリの開発方法の連載を開始。株式会社ドワンゴにて世界初のJava搭載携帯電話「503i」のローンチタイトル『サムライロマネスク』の開発に携わる。以後、新端末の新機能を活用したアプリを作りつつ技術書を書き続け、現在は株式会社ゼルペムにて、ヒトとAI の共生環境の実現を目指して人工知能の研究開発に取り組んでいる。主な著書に『OpenAI GPT-4/ChatGPT/LangChain 人工知能プログラミング実践入門』『BERT/GPT-3/DALL-E 自然言語処理・画像処理・音声処理人工知能プログラミング実践入門』(ボーンデジタル)など40以上の著作がある。
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
iPadを仕事でフル活用するためのノウハウがぎっしり!
iPadは実に万能なタブレット。これまでパソコンで行っていたことの多くが、iPadでも行うことができます。
仕事も然り。そこで、“パソコン代わりにiPadを仕事でも効果的に活用したい!”と考えている人に最適な1冊が本書です。
iPadを仕事で使ううえで最低限やっておきたい設定、使いやすくするためのカスタマイズ、Apple Pencilの活用方法、アプリやクラウドの使いこなし、そしてスケジュール管理やノート作成、写真加工、請求書作成、PDF編集、議事録作り等々のテクニックが満載の鉄板バイブルです。
具体的な、今の最新の活用ノウハウが詰まっているのが最大の特徴。パソコンとは違う、iPadでの仕事術を、誰でもできるよういちから解説しています。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本書は、個人情報保護法の改正に伴い、改正法に対応した法令及びガイドラインの解説とマイナンバーに関連する解説を充実させ、個人情報保護法が定める安全管理措置の具体的内容については第Ⅱ課題に記載して、以前の版から内容を全面的に改訂し、全日本情報学習振興協会が主催する「個人情報保護士認定試験」の合格をテキストとして編集しました。
試験の出題に即した内容となっており、「課題Ⅰ 個人情報保護法の理解」「課題Ⅰ マイナンバー法の理解」「課題Ⅱ 個人情報保護の対策と情報セキュリティ」の3 つの分野から構成され、個人情報保護法と個人情報保護法の特別法であるマイナンバー法(番号法)の理解を「第Ⅰ課題」に、個人情報保護法で、情報セキュリティの見地から個人データの安全管理措置を要求(同法23条)しているため、個人情報保護の対策と情報セキュリティが「第Ⅱ課題」として解説しています。
また、試験対策としてだけでなく、本書では、改正法に対応した法令及びガイドラインの解説を充実させいるため、個人情報の正しい取り扱いと安全管理措置(情報セキュリティ)の知識を深め、個人情報の安全且つ適切な取り扱いについても学ぶことができます。
学習に便利な索引付きです! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
孤独にもがき続ける社内マーケターの指南書!
本書は、BtoB企業で働く著者が「ひとりマーケター」を卒業するまでに行ってきたことを1冊にまとめる書籍です。ある日突然、ひとりマーケターに任命された著者が何を考えて施策を実行し、成果を出してきたか紹介します。
BtoB企業で転用できる知識や施策を多く紹介するため、著者と同じようにBtoB企業でマーケティングを担当する方におすすめの1冊です。
本書は、BtoB企業で働く著者が「ひとりマーケター」を卒業するまでに行ってきたことを1冊にまとめる書籍です。ある日突然、ひとりマーケターに任命された著者が何を考えて施策を実行し、成果を出してきたか紹介します。
BtoB企業で転用できる知識や施策を多く紹介するため、著者と同じようにBtoB企業でマーケティングを担当する方におすすめの1冊です。
■本書の特徴
ひとりマーケターで成果を出し、4名規模のチームまでマーケティング組織を拡大した筆者がひとりマーケターでも成果を出せる方法を具体的に解説します!
・すぐに役立つフローチャート!
マーケターがとってきた問い合わせを営業が対応してくれない!そんな悩みは本書のフローチャートで解決できる!
・やりたいことを実現し、評価につなげる上司マネジメントのノウハウ!
「数字成果を出しても評価してくれない」「長期的な施策なので、3カ月では結果が出ないと理解してもらえない」そのような悩みはすべて上司と合意形成をやり直すことで解決できる!
・リソースと予算を最適化する考え方!
社内リソースを確保する方法、外注先の選び方、予算配分の考え方を具体的に説明!
・BtoBマーケティングのフレームワーク「SAVE」とは?
マーケティングフレームワーク4Pをひとりマーケター向けに現実的な施策に落とし込んで説明。さらに近年誕生したフレームワークSAVEについても解説。
■本書の構成
序章 なぜひとりマーケターなのか
第1章 ひとりマーケターのはじまり
第2章 働く環境を変えるのも仕事の1つ
第3章 ひとりマーケターは孤独を感じて当たり前!
第4章 ひとりマーケターをやる前に知りたかった!
BtoB マーケティングの基本と、すぐに成果を出すための基礎知識
第5章 プロダクト(ソリューション)
新商材を開発するリソースも予算もない!
第6章 プロモーション(啓蒙活動)
ノウハウも、費用もない!
第7章 プレイス(アクセス)
店舗もない、展示会に出店するお金もない
第8章 プライス(バリュー)
「高いと言われる」のは本当か
第9章 ひとりマーケターの価値
新卒でアクセンチュア株式会社へ入社後、2018年にナイル株式会社へ入社。2020年4月より同社のデジタルマーケティング事業部にてひとりでマーケティングチームを立ち上げ。その後インサイドセールス、広報などを開始し、2022年現在は同事業部のマーケティング責任者として勤務。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
人事が変われば会社が変わる!
会社にとって最も重要な資産となるのが人であり、その人を扱うのが「人事の仕事」です。
先の見えない時代を勝ち抜いていく必要があるからこそ、採用も育成も場当たり的なものではなく、戦略的なものでなければいけません。
本書では京都市内の珈琲製造卸売り会社で30年以上に亘り人事部を牽引してきた『人』のスペシャリストである原田英美子氏が人事の仕事のいろはを解説するものです。
採用や育成のベースとなる会社のパーパスや経営理念の策定や、採用計画、人材開発、組織開発、人事評価制度、ダイバーシティの考え方まで、この1冊でゼロから人事の仕事のすべてを学ぶことができます。
人事が変われば会社が変わります。
ぜひ本書の内容を理解して、より良い人事を行い、より素晴らしい会社を作ってください。
会社にとって最も重要な資産となるのが人であり、その人を扱うのが「人事の仕事」です。
先の見えない時代を勝ち抜いていく必要があるからこそ、採用も育成も場当たり的なものではなく、戦略的なものでなければいけません。
本書では京都市内の珈琲製造卸売り会社で30年以上に亘り人事部を牽引してきた『人』のスペシャリストである原田英美子氏が人事の仕事のいろはを解説するものです。
採用や育成のベースとなる会社のパーパスや経営理念の策定や、採用計画、人材開発、組織開発、人事評価制度、ダイバーシティの考え方まで、この1冊でゼロから人事の仕事のすべてを学ぶことができます。
人事が変われば会社が変わります。
ぜひ本書の内容を理解して、より良い人事を行い、より素晴らしい会社を作ってください。
原田 英美子(はらだえみこ)
ひとひらく株式会社代表取締役社長。一般社団法人京都経営者協会副会長。京都市内にある小川珈琲(株)に1990年に途中入社。入社当時は人事部が無い中で創業以来初の新卒採用や人事制度改革、女性活躍等に取り組んできた。人事部長、社長室長を経て、2021年に
広く社会の人材育成に取り組むことを決意をし、ひとひらく株式会社を設立。
現在は上場企業をはじめ、中小企業の様々な業種のアドバイザーとして、人事、経営のサポートを行っている。2022年7月からは人事、経営者養成のために、スクールを立ち上げた。
現場で培ったノウハウと基本を軸とした理論、他のスクールでは学べない講義内容で人気を博している。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
一冊で、個人情報保護士認定試験の試験対策ができる精選過去問題集です。繰り返し問題を解くことで、格段に理解が深まります。詳しい解説を掲載していますので、難解な専門用語もしっかりと読みこなせます。問題を解き、詳細な解説を読むことで、試験合格に大きく前進します。
3つの特徴
1.合格へさらに一歩近づく問題・解答・解説集です。
厳選した過去問題を丸ごと解くことで、確実に知識が深まります。
2.過去に出題された問題を、実際の試験問題数(100問)の2回分(200問)厳選しました。
厳選した問題を繰り返し解くことで、確実に知識が深まります。
3.わかりやすい解説で、難解な専門用語もしっかり理解できます。
本書なら、基本的な用語はもちろん、難解な用語もすっきり理解できます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
企業の人事・労務・総務に携わる方、労働法務に関する労働関連法規に携わろうとしている方が取得を目指す資格、「労働法務士認定試験」の主催団体が発行する、過去問題集です。
実際に実施した試験形式で、試験2回分の過去問題と詳しい解説を収録。
繰り返し解いて解説を読むだけでも、試験に役立ちます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
日本(にほん)で仕事(しごと)に携(たずさ)わろうとしている外国人(がいこくじん)、日本に興味(きょうみ)を持(も)っている外国人のための外国人検定(がいこくじんけんてい)「日本知識力検定(にほんちしきりょくけんてい)」。主催団体(しゅさいだんたい)が発行(はっこう)する、過去問題集(かこもんだいしゅう)です。
「日本知識力検定」とは、日本語学校(にほんごがっこう)の留学生(りゅうがくせい)や大学生(だいがくせい)・日本で就労(しゅうろう)を希望(きぼう)する方々(かたがた)を対象(たいしょう)とした日本の知識(ちしき)や習慣(しゅうかん)を問(と)う検定試験(けんていしけん)です。日本の社会知識(しゃかいちしき)から就職知識(しゅうしょくちしき)まで、日本を正(ただ)しく理解(りかい)することができます。
繰(く)り返(かえ)し解(と)いて解説(かいせつ)を読(よ)むだけでも、試験(しけん)に役立(やくだ)ちます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本書は、BtoBビジネスの最前線で活躍する著者陣がこれまでに培ってきた知識を1冊にまとめて、BtoBマーケティングの基礎知識を解説する書籍です。
・BtoBマーケティングを任されたけど、何から学び始めれば良いかわからない
・効果的な施策がどのように設計されているか知りたい
・他社のKPIがどのように設定されているか知りたい
本書の役割は、BtoBビジネスの経験が浅く、これから多くのことを学んでいく必要がある方に、現場の基礎知識を丁寧に伝えることです。経営におけるマーケティングの概念や、施策ごとの細やかなKPIなど、BtoBビジネスの現場で求められる考え方を本書では紹介しています。
■本書の特徴
1.最前線で活躍する実務家による入門書
BtoBビジネスのそれぞれの分野で活躍する著者陣による執筆です。現場ですぐに役立つ基礎知識をこの1冊にまとめました。とくに、プロモーションを学びたい方におすすめの1冊です。
2.BtoBマーケティングの施策を細やかに紹介
プロモーションにすぐ活かせる施策を本書では網羅的に解説しました。施策の紹介だけでなく、KPIの置き方や組織・体制作りもあわせて解説しています。あなたの現場ですぐに役立つ知識を盛り込みました。
3.マーケティングのKPI作成のアプローチを丁寧に解説
部署間でスムーズに見込み客を引渡すための条件を踏まえた、実践的なKPIの作成方法を丁寧に解説しています。SLA(Service Level Agreement:サービスレベル合意書)を踏まえたKPIの作成方法は、部署間の連携を強固なものにします。
■本書の構成
1章 BtoBビジネスの基本を知る
1-1 BtoBビジネスの特徴
1-2 顧客特性とプロセス
2章 BtoBの顧客獲得戦略を考える
2-1 経営と接続する
2-2 顧客を定義する
2-3 強みを知る
2-4 マーケティングのKPIをつくる
2-5 ブランドをつくる
3章 施策を細やかに実行する
3-1 Web広告
3-2 SEO
3-3 SNS
3-4 メールマガジン
3-5 ウェビナー
3-6 Webサイト
3-7 オウンドメディア
3-8 コンテンツ
3-9 オンライン商談(インサイドセールスとフィールドセールス)
3-10 マーケティングオートメーション
3-11 広報 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
書類をスキャンして、快適な仕事スペースを作ろう
在宅勤務や副業などで、自宅で仕事をする人が急増。しかし、家に書斎スペースがある人は多くはありません。
本誌ではさまざまな人の整理術を取材。書類整理の大御所である山根一眞さんや、収納術についてテレビでも活動されている収納王子コジマジックさん、米田まりなさん、トバログさんなど多くの人に話を聞きました。
さらに、整理収納アドバイザーの方など、7組の方にご自宅の整理収納術について取材。紙資料を大きく減らすために必須のアイテムであるPFUのScanSnapの活用術をお届けします。
在宅勤務スペースを作りたい人、書類をスキャンして片づけたい人必携の1冊です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
タッチタイピングの習得は、決して難しくありません!
必要なのは「ホームポジション」を意識して、正しい指の使い方をマスターすること。
本書では「母音」と「子音」、「記号」「アルファベット」…と、必須のキーから1つずつ練習していくため、無理なく簡単に正確なタイピングを身につけることができます。
【タッチタイピングマスターのためのステップ!】
・ホームポジションを意識して、正しい指の使い方を知る
・まずは単語などの短い入力からマスター
・「よく使うひらがな」→「記号・アルファベットが入った文章」と徐々にステップアップしてぐんぐん上達!
<<★練習が捗る!PDFダウンロード特典付き★>>
・キーボード指対応イラスト&ローマ字かな変換表PDF -
中国で魏、蜀、呉の三国が覇権を争った「三国志」は、日本人が大好きな物語です。
日本で「三国志」が広く浸透しているのは、歴史小説や漫画、最近ではアニメやゲームの影響が大きいでしょう。
日本でも中国でも、教養としての「三国志」の中核になっているのは『三国志演義』です。
したがって本書では、基本的に『三国志演義』に基づいて解説を行います。
ただし、『三国志演義』と歴史書の『三国志』の違いを知ることでより深い教養が身につくため、歴史書の『三国志』との比較も加えています。
「三国志」は、学問としてだけでなく、娯楽や処世訓としても多くの人々に愛されてきました。
だれもが興味を持つ多様なコンテンツを備え、エンターテイメントにもよくなじみます。
小説、映画、ゲームなどさまざまな媒体を通して、熾烈な時代を生きた英雄に想いを馳せることができるのです。
「三国志」には、人それぞれの感受性をもとにさまざまな受け取り方ができる懐の深さがあります。
また、いろいろな形で三国志に触れ、その物語を知っていくと、中国の価値観や思考様式、深い知恵が散りばめられていることに気づかされるでしょう。
中国の文化を学ぶという観点でも「三国志」は有益です。
本書では、国や時代を超えて愛され続ける「三国志」の魅力を解説します。
序 章 三国志を教養として学ぶ意味
第一章 三国志のなりたち―正史と演義の違い
第二章 三国志演義とはどういった物語なのか
第三章 代表的な英雄たち
第四章 代表的な戦い
第五章 なぜ三国志は日本で人気になったのか
第六章 中国での三国志演義の人気・影響
第七章 三国志が社会・世界に与えた影響 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
総務・広報・法務・人事・管理職の方が取得を目指す資格、「企業危機管理士認定試験」の主催団体が発行する、過去問題集です。
実際に実施した試験形式で、試験2回分の過去問題と詳しい解説を収録。
繰り返し解いて解説を読むだけでも、試験に役立つだけでなく、会社危機発生時の対策も学ぶことができます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
情報セキュリティ初級認定試験の合格に向けて、基礎から学べる問題集です。過去に出題された問題を精選していますので、繰り返し問題を解くことにより、格段に理解が深まります。
難しい専門用語も詳しく解説していますので、しっかり読みこなせば、合格に向け確実に前進します。
[3つの特徴]
○合格に向け確実に前進できる問題・解答・解説集です。
問題・解答・解説をコンパクトにまとめ、各々の問題がすっきり理解できるようにしました。
○過去に出題された問題を厳選しました。
厳選した問題を繰り返し解くことで、着実に得点力が高まります。
〇わかりやすい解説で、難解な専門用語もしっかり理解できます。
さまざまな専門用語の知識が求められる試験ですが、本問題集なら、基礎からしっかりと学べるので、豊富な専門知識を身に付けることができます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
情報セキュリティ管理士試験の合格に向けてじっくり学べる問題集です。過去に出題された問題を精選していますので、繰り返し問題を解くことにより、確実に知識が身に付きます。
難解な専門用語も詳しく解説。しっかり読みこなせば、合格へさらに一歩近づきます。
[3つの特徴]
○合格へさらに一歩近づく問題・解答・解説集です。
問題・解答・解説をコンパクトにまとめ、各々の問題がすっきり理解できるようにしました。
○過去に出題された問題を厳選しました。
厳選した問題を繰り返し解くことで、確実に知識が深まります。
〇わかりやすい解説で、難解な専門用語もしっかり理解できます。
さまざまな専門用語の知識が求められる試験ですが、本問題集なら、基本的な用語はもちろん、難解な用語もすっきり理解できます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
●こういう人向けの本です
・インタビューは初めて、イチから知りたいという人
本書では最初に知っておきたい基礎的な知識から、順に解説しています!
・インタビューは経験あり、もっと上手になりたいという人
失敗を防ぐ方法、インタビューに際しての心構え、何かあったときの対処法など、役立つ実践的なノウハウをいろいろと盛り込んでいます。
・プロジェクトを管轄する立場の人
インタビューの「計画」や「考察・分析」のフェーズについても詳しく解説しています。ユーザーを知るために、どのタイミングで、どういう内容のインタビューをしたらよいか、などを検討する際に役立つ内容です。
●内容構成
「はじめに」はインタビュー入門として、特長や効果、どういう姿勢で臨むべきか、など基本的な内容を解説しています。
Chapter 1は「計画」。目標の設定の仕方、計画表のつくり方、質問と流れの設計などを説明しています。
Chapter 2は「準備」。参加者を集めるリクルーティングの手順と注意点、事前アンケートのつくり方を解説。
さらに、会場でインタビューを行うときのセッティングや感染予防策、オンラインインタビューの場合に重要とな
る機材の選定方法やセッティングなど、ノウハウを詰め込んであります。
Chapter 3は「実施」。インタビューの成否を分ける“場”づくり、舵取り、語りの引き出し方、そして深掘りまで、インタビューを効果的なものにするためのノウハウとワザを紹介しています。
オンラインインタビューの際に気をつけなければならない対人コミュニケーションの注意点も取り上げているほか、さらなる上達を目指す中上級者向けに、メタ認知や共感力を上げることの重要性とふり返りの意義についての解説を。
Chapter 4は「考察」。インタビューで集めたデータを分析し、考察するときの考え方、手順、まとめ方を解説しています。
Appendixで、本書で紹介している3つのタイプのインタビューを、新規サービス開発の中で使い分ける様子を示す活用例を紹介。インタビュー調査を含むプロジェクトの様子をイメージする助けになれば幸いです。
他にも、インタビューの計画書のサンプル、インタビューガイドのサンプルを掲載し、さらに著者作成のインタビューテンプレート(インタビュー実施時に使える記入シート)を用意。読者の方も活用できますので、ぜひこれらテンプレートを使って、みなさんのインタビューをよりよいものにしてください。
●備考
本書は『マーケティング/商品企画のための ユーザーインタビューの教科書』(2015/5、マイナビ出版)を基に、現在の状況に合わせて大幅に内容を加筆・修正した改訂新版です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
■Google データポータルとは:
Google社が提供している無料のBI(ビジネスインテリジェンス)ツールです。
GoogleアナリティクスやGoogle広告、BigQuery、Googleスプレッドシートなどのさまざまなデータソースと連携できるだけでなくインタラクティブなダッシュボードとビジュアライゼーションが特徴的なレポートを作成できます。また、機能のアップデートが日々行われており、作成したレポートはインターネット上で共有する以外にPDF化できます。
■本書の発行にあたって:
GoogleデータポータルやBIツールという言葉を聞いたことはあるものの、利用を躊躇している方は多いでしょう。いざ利用しようにもきちんと紹介している書籍は少ない。
Googleデータポータルはデータ解析の担当者にとって、有用なツールです。
本書では、ツールの使い方を紹介するではなくデータ解析の内容も織り交ぜているため、マーケティング初心者から中級者まで、幅広い層の方を対象にしています。
皆さんの日々の業務の一助になれば幸いです。
■本書の特徴:
・次のアクションにつなげるためのレポート作成法を解説
マーケティングで活用されるレポートは、データをただ並べたのものでは価値がありません。
次のアクション(意思決定)につながってこそ、レポートとしての真の価値が発揮されます。
またレポートは直接説明する相手だけでなく、その後上長や関係各所でひとり歩きすることがあります。その際に伝えたい内容が正しく伝わる必要があります。本書ではGoogleデータポータルの使い方だけでなく、レポートのあるべき姿についても記載しています。
・各種ツール、データベースとの連携を紹介
連携可能なデータソースはGoogleアナリティクス、Google広告、GoogleスプレッドシートといったGoogle社が提供しているツールのみではなく、SalesforceやSupermetricsとの連携も可能です。
それぞれのデータソースを統合したグラフや表が作成できることも魅力の一つです。
・実務に役立つ活用事例
基本的にはレポート作成として利用されることが多いツールですが、マーケティングデータの定点観測としての使い方もおすすめです。毎日決まった時間にPDFをメールで送ることもできるため、ダッシュボードにその度に見に行かなくても変化にいち早く気付けます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
【本書の構成】
Chapter1 プロの担当者に必要な基礎知識
Chapter2 ECの戦略・計画を立てる
Chapter3 自社ECサイト 運営の鉄則
Chapter4 楽天市場 運営の鉄則
Chapter5 Amazon、成長モール 運営の鉄則
Chapter1~2でプロの担当者に必要な基礎知識、EC事業を伸ばすための戦略・考え方を整理して掲載しています。
Chapter3からは、主要販売チャネル別に実践ノウハウを掲載しています。特定チャネルの担当であっても、他チャネルでどういう施策が有効か、どういう取り組みがなされているのか、など、業務上のヒントが多々ちりばめられていますので、ぜひご一読ください。
【本書で解説した項目など】
■ ECのプロが狙う「デジタルシェルフ」とは?
■ 「EC成長ロードマップ」を作る
■ ブランドメーカーは「DtoC」へ転換する
■ 成長を支える「フルフィルメント」の現場
■ スマホファーストは「回遊性」が最優先
■ 商材別×単価別 の「4つの基本戦略」
■ 売上アップを実現する「6つのステップ」
■ ECのプロが取り組む「PDCAモデル」
■ リピート重視、「自社ECサイト」の売れる鉄則
■ 高単価品も売る、「楽天市場」の売れる鉄則
■ 広告活用で差をつける、「Amazon」の売れる鉄則 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本書はテレワークの強い味方「Zoom」を使いこなすための1冊です。
ビデオ会議の基本的な機能の説明から、ブレイクアウトルームやウェビナーの設定、運営上の注意まで、1つ1つの操作をていねいに解説しています。
本書の対象読者:
・テレワークなどでZoomを使う方
・ビデオ会議を成功させたい方
・Zoomの機能を活用して大規模での会議やオンライン授業、ウェビナーを行いたい方
<<Zoomを使う上でこんな困った! ありませんか?>>
■ビデオ会議がスムーズにできない
>> Chapter2、3、4、5で詳しく解説!
初めてビデオ会議に招待されたとき、または自分がビデオ会議を主催する際、あらかじめ使い方が分かっていないと少し戸惑ってしまいます。
会議の相手に不信感を持たれないためにも、事前に一通りの操作方法が分かっていると安心です。本書では、会議に参加するための事前準備からしっかり説明します。
また、招待された側として参加する場合と、主催する側として参加する場合では、できる操作が異なります。スムーズな会議進行のために、知っておきたい操作や間違いやすいポイント、効果的に会議を進めるために役立つ機能の紹介など、幅広くカバーしています。
■ブレイクアウトルームを教育用途でうまく使いたい
>> Chapter5で詳しく解説!
研修や教育の用途でZoomを使うとき便利なのが、参加者同士でグループを作ってコミュニケーションできるブレイクアウトルームです。事前にグループの設定をしたり、途中で組み替えたり、ホストがグループを巡回したりと、柔軟な運用ができるような機能が用意されています。
■Zoomでオンラインセミナーを開催したい
>> Chapter6で主に解説!
Zoomでは、追加オプションを購入することでオンラインセミナー(ウェビナー)を開催することができます。どのような流れで進めればよいのか、どんな設定が可能なのか、参加者にはどのように告知すればよいのかなどまで、オンラインセミナー関係の機能を解説しています。オンラインセミナーの開催を考えている人にとっては必須の情報です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本書はテレワークの強い味方「Microsoft Teams」を使いこなすための1冊です。
チャット機能、ビデオ会議、ファイル共同編集などの基本的な機能の説明から、会議をスムーズに開催するための「ヒント」まで、1つ1つの操作をていねいに解説しています。
本書の対象読者:
・テレワークなどでMicrosoft Teamsを使う方
・ビデオ会議を成功させたい方
・Teamsの機能を活用してチームの力を高めたい方
<<Teamsを使う上でこんな困った! ありませんか?>>
■テレワークでチームのコミュニケーションが不足している
>> Chapter2、3、4、5で詳しく解説!
テレワークは、対面での業務に比べてコミュニケーション不足に陥りがち。
Teamsを活用すれば、メンバーとの1対1のチャットはもちろん、プロジェクトごとにチャットをすることもできるので、効率的にコミュニケーションがはかれます。
「重要なメッセージの目立たせ方」「チャネルの使い分け」「ファイルの共同編集」など、チーム業務に必須な機能もしっかり説明しています。
■はじめてのビデオ会議主催。どうしたらいいの?
>> Chapter6、7で詳しく解説!
会議の設定やメンバーの招集はもちろん、「手をあげる」機能や「ホワイトボード」など、Teamsには会議を円滑にすすめるための機能が盛りだくさん。
ビデオ会議を成功させるのに必要な機能を徹底的に解説しています。
■いろいろな機能があるみたいだけど使いこなせてる気がしない…
>> Chapter8を主に解説!
「Wiki」タブ、OneNoteの活用、タブの追加 etc. Teamsには業務を円滑にするためのさまざまな機能が揃っています。
本書でTeamsを理解して強いチームをつくっていきましょう!
■本書の構成
Chapter1 Teamsを使い始める前に
Chapter2 チームとチャネルを活用・管理する
Chapter3 メッセージを活用する
Chapter4 チャットを活用する
Chapter5 ファイルを共有する
Chapter6 通話(ビデオ・音声)を利用する
Chapter7 ビデオ会議を利用する
Chapter8 その他の便利機能 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
SNS・オウンドメディア・ネット広告・動画。Webマーケティングの“今”がまるわかり!
Web担当者、マーケティング担当者が“今知っておきたい”現在の潮流を、丁寧な解説と豊富な事例で網羅します。
現在、各企業で取り組んでいる「認知」「集客」「エンゲージメント向上」。
本書は、そのために今効果的とされているキーワード「SNS」「コンテンツマーケティング」「インターネット広告」「動画」について、1冊にまとめた豪華版。
その役割や活用方法、運用における考え方の基本はもちろん、実際に運用する際の予算感や体制、効果測定まで現場の担当者が必ず引っかかるポイントを丁寧に解説し、運用する上で必要になってくる知識まで系統立てて解説します。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
リモートワーク成功の秘訣は、ScanSnapによるデジタル化
紙の書類のためだけにオフィスに行っていませんか? リモートワーウ成功の秘訣はScanSnapによるデジタル化。
すべてのドキュメントをスキャンしてクラウド化しておけば、オフィスを離れても普通以上に仕事ができる。
シリーズ5冊目の今回はこのリモートの状況下でScanSnapを導入して活用している人を多数取材。
また、新型iX1600/1400についても詳細レポート。
緊急事態宣言下で急遽ScanSnapを導入して、仕事や学習に役立てた方々も取材してレポート。
その他、飲食業のDXで、この状況下を抜けようと提案するトレタの中村仁氏のインタビュー、契約をクラウド化するクラウドサイン、弁護士ドットコムの取材、サイボウズや秒速FAXなど、リモートワークを実現するために必要な、「今」の情報をお伝えします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本書は、CDPをビジネスに活用するための知識を一冊にまとめました。CDPに関する技術的な知見から、企業の活用事例までを読み解きながら、「データを活用したマーケティング」について学べる本です。
■CDP(Customer Data Platform)とは
CDPは、オンラインとオフラインの両チャネルにおける顧客の行動データを統合して蓄積し、利活用することのできるデータ分析基盤です。
これからの時代において、増え続ける顧客データを適切に管理し、顧客体験を向上させるために必要不可欠なものとなります。
■本書の特徴
□特徴1:CDPの基礎から丁寧に学べます!
データ活用基盤の構築からデータ収集方法、状態把握まで紹介しています。
・デジタルマーケティングの基礎から丁寧に解説
・マーケティング基盤を構築するための「型」を紹介
・データを活用した顧客把握、分析方法も丁寧に図解
□特徴2:マーケティングへのAI活用方法が身につきます!
データサイエンティストやエンジニアでなくてもすぐに実践できるAI活用方法を解説しています。
・実務に役立つAIツールを紹介
・AIに利用するためのデータのつくり方を解説
・Cloud AutoML Tablesを利用したハンズオンを掲載
□特徴3:豊富な導入事例を紹介!
異なる業種の導入事例を4社掲載しています。
・流通、飲食、金融、エンターテインメント業界の4社を紹介
・CDP導入の背景や活用方法、組織変革を徹底解説
・データ活用による顧客体験を向上させる取り組みを掲載
■本書の構成
1章 ユーザー起点マーケティングの概要
2章 CDPの基本理解
3章 データ活用基盤の構築フロー
4章 データ活用による状態把握・可視化
5章 顧客育成方法
6章 データ活用の効率化
7章 AIを活用した顧客行動予測
8章 業種別にみる導入事例
8-1 流通
8-2 飲食
8-3 金融
8-4 エンターテインメント -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ランチェスター戦略6つの視点とは「一点集中」「差別化」「一騎打ち」「局地戦」「接近戦」「陽動戦」を指します。
本書ではこれらの視点をネットショップに適用し、売上を伸ばし、成果を得るためのノウハウを解説していきます。
本書は3部構成、5章立てになっています。
第1章 販売力=リソースの2乗×効率化
第2章 一点集中
第3章 「ブランド化」「顧客インサイト」に一点集中しよう
第4章 局地戦・差別化・一騎打ち・接近戦・陽動戦
第5章 売上高構成比率とキー・プロダクト
1部は第1章。ランチェスター戦略の概略を説明し、さらにその第二法則「販売力=リソースの2乗×効率化」をマーケティングの観点から解釈し、ネットショップ運営に応用した内容を説明します。バリューチェーン分析もミックスして、具体的に深掘りします。
2部は第2章から第4章まで。先ほど挙げたランチェスター戦略6つの視点のウェブマーケティング活用を説明します。「3C分析」フレームワークに則り、「一点集中」を「自社戦略」、「局地戦」「接近戦」を「顧客戦略」、「差別化」「一騎打ち」「陽動戦」を「競争戦略」の視点から解説します。
3部は第5章。ランチェスター戦略で有名な「コープマン目標値」(市場シェアの目標値)の売上高構成比率への応用について解説します。
それぞれ、実際のネットショップの事例や成果、分析結果を基にして解説しますので、臨場感と納得感をもって読み進めることができます。
ぜひ本書のフレームワークとノウハウを活用し、あなたのショップを運営してみてください。
ランチェスター経営 竹田陽一先生推薦!
「目標達成には1位になるための戦略と戦術を投入せよ!」 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本書は、LINE APIに対する深い理解や高い技術力があり、コミュニティに影響力を持つエンジニアとしてLINE株式会社が認定した「LINE API Expert」および「LINE Developer Community」の有志メンバーにより執筆された書籍です。
日本においては、LINEはもはや生活インフラともいえる存在ですが、サードパーティ向けに多くのAPIが公開されています。たとえば、LINE上で動くチャットボットを開発できる「Messaging API」、LINE 上でWebアプリを動かすことができる「LIFF(LINE Front-end Framework)」、サービスのログイン機能として組み込むことができる「LINEログイン」、同じくサービスの支払い手段として組み込むことができる「LINE Pay」、LINEと連携するビーコンデバイスを開発できる「LINE Beacon」、スマートスピーカーであるLINE CLOVAの拡張機能を開発できる「CLOVA Extensions Kit」などがあります。
このように多くのAPIが公開され、そして多くの言語で実装されたSDKも用意されています。これらのAPIを利用することで、LINE上で動くサービスやLINEと連携するサービスを簡単に実装できます。
それぞれのAPIを詳細に解説しようとすると、かなりのボリュームになってしまうので、本書では実践的な実装、応用例に要点を絞ることで多くのAPIを扱っています。複数のAPIを組み合わせた例も取り上げています。また、それぞれのAPIを専門とするLINE API Expertメンバーが執筆していることも本書の大きな強みです。
今もなおLINE APIは進化を続けていますが、基本となる考え方や開発手順を身に付けておけば対応可能です。本書を通じて、LINE APIを活用した魅力的なプロダクトやサービスの開発にチャレンジしてください。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
2019年4月から施行されている働き方改革関連法により、テレワークを推奨する動きは進んでいました。そこにきて2020年3月、世界規模で起こった未曾有の危機により、いやが上にも急速に対応を迫られることになりました。この事態に直面して働き方・組織の意識改革の早急な実施の必要性を感じている企業の経営・管理層、事業推進、管理系の担当者は多いことでしょう。また、現場で実務に努める方々も急激な働き方の変化に戸惑うことも多いと思います。
本書は、この状況下において、少しでも皆さんの助けになればと思いメディアプラットホーム「note」に綴られた「生の声」を集め、これからテレワークを実践する企業にも問題なく、すでに始めている企業でも軌道に乗せ、成果をあげられるノウハウを系統立てて整理しています。また、会社の経営者から実務従事者、管理職、クリエイター、そして子育て真っ最中のワーキングママまで、多岐に渡る状況でテレワークを実践し成果を上げている方達のノウハウが網羅されていますので、自分に似た立場の視点からテレワークという働き方を考える参考になるはずです。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
たとえば、以下のような問題に悩んだことはありませんか?
「よい採用をするために、面接で質問すべきことは?」
「どの規模になったら管理職を設けてよいのか?」
「管理者とエンジニアのキャリアパスは分けるべきか?」
「エンジニアの昇進はどうやって決める?」
「アジャイルやスクラムと併用できる組織設計とは?」
「KPIの達成を給与と連動させるべきか?」
「会社のコアバリューはどうやって見つける?」
「社内のコミュニケーションを必要最小限に抑えるには?」
このような問題に心当たりのある方には、本書がきっと役に立ちます。
----
本書は、IT企業の幹部、とくに、ソフトウェア・エンジニアリング、製品管理、デザイン、品質保証などの担当幹部を対象にしています。
規模で言えば、スタートアップや、一定以上の規模の組織で新たに結成された10人から250人のチームが主たる対象です。
そのなかでも、規模が急拡大中のチーム、俗に言う「ハイパーグロース」を遂げつつあるチームのニーズに焦点を当てています。
もっとも、本書で提案されている戦略は、これほど成長の速くないチームにも役立ちます。
そして、製品開発の担当チームと密接に連携するチーム(たとえば技術営業、マーケティング、カスタマーサクセスなどの担当チーム)の管理者にも、さらにはIT以外の分野の管理者にとっても、大いに役立つものです。
本書は、著者2人が複数の企業で急成長中のチームを管理した経験を下敷きにし、各種分野の高成長企業の創業者や幹部(Google、Amazon、Twitter、Slack、Spotifyなど)にもインタビューし、その成果を組み込んで書かれました。さらに他業種のリーダーたちの著書や記事も参照、引用して作られています。
問題が起きたときに慌てて極端な舵切りをするのではなく、すでに成功を遂げた他社の実証済みの解決策を参考にしながら、それを自社独自の状況から生じた特有の問題に応用できるようにする――そうした「実証済みの解決策」を集めたツールボックスが、まさしく本書なのです。
※本書は、米オライリーメディアから2017年に発行された『Scaling Teams -Strategies for Building Successful Teams and Organizations』の翻訳です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
親と子どもの関係性は家庭ごとに異なり就活への関わり方もそれぞれで違いますが、最終的に親が就職先の決定に大きな影響力を持つことは変わりがなく、近年の就活に対する知識やポイントを学ぶ必要は一層増してきました。しかし、出版業界は就活生本人に向けた商品ラインナップに止まっており、親向けの解説書はまだ少ない状況です。
本書は、そうした親のために「どこまで子供の就活に踏み込むのが理想的か」の基準を教えながら、大切な子どもに間違いのないサポートが行える親になるためのアドバイスが盛り込まれています。
著者は、日本最大級の就職情報サイト「マイナビ」の元編集長であり、保護者が知っておくべき今どきの就職活動と保護者に求められる就活支援について徹底解説してくれます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
iPad/iPhoneをビジネスで活用するためのノウハウ
現在ビジネスの世界ではかつてないほどモバイル化が進み、iPhone/iPadをはじめとするスマートフォンやタブレットを積極的に導入する企業が増えています。
また、企業には「働き方改革」の実現が求められ、業務効率化や場所にとらわれないワークスタイル、生産性の向上のためにテクノロジーの活用が必要不可欠です。
ただし、PCを前提とした従来の形からビジネスの現場をシフトするのは決して容易なことではありません。
iPhoneやiPadを導入したものの活用の仕方がわからない、ITツールの選定に迷ってしまう、実行しても効果が見られない、現場とマネジメントの意識のズレがある…等、さまざまな問題が生じます。
iOSという新しいプラットフォームであるがために、導入の参考となる事例が少なく、ベストプラックティスが確立していないのもその1つの原因と考えられます。
しかし、iPhone/iPadは正しく活用しさえすれば、ビジネスと社員の働き方をトランスフォームすることができますし、実際に導入を成功に導き、成果を出している企業は多くあります。
本書は、iPhone/iPad導入の成功事例の数々と、Appleテクノロジーの活用のヒント、そして最新の企業向けiOSソリューションをまとめたものです。
労働時間の削減、テレワーク・リモートワークの実現、社内コミュニケーションの活性化、ワークライフバランスの実現、意思決定スピードの向上、従業員の意識変革…等々、iPhoneやiPadで働き方を変えたい企業と働く人すべての人に参考となる情報に詰まった1冊です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
現代ビジネスにおいてもはやなくてはならないスキル
「Webの数字の読み方」
読んですぐ使えるノウハウを凝縮!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
例えば「Web解析」「SNSのインサイトの見方」「Webにおける数字の見方」「KPIなど仕事で活かせる数字の考え方」など、今やビジネスに携わる人なら避けては通れません。
Webビジネスをするなら、その施策が効果があるか、やめるべきかという判断もこれらの数字が読めなければ正しい決断ができないでしょう。
今からでも遅くない!Webビジネスの数字の読み方を習得して、今のビジネス&キャリアをバージョンアップさせましょう!
本書は「Web解析編」「SNS編」「仕事効率化編」に分かれ、さらに章内も悩みやシチュエーションごとに4ページ単位で区切られており、読者がそれぞれ必要な解説だけでも手軽に短時間で読み切ることができます。さらに、比較・相関分析の基礎、KPI設計、クライアントや上司を口説くデータの見せ方など、派生するコラムも充実しています。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
あなたのサイトのユーザーイメージとサイトシナリオのつくり方・活かし方がわかる本
「ユーザーのニーズがわからない…」とお悩みのあなたも、
「ユーザー対応が社内でバラバラ…」とお嘆きのあなたも、
これ一冊でサイトユーザーの攻略法がまとまる!
サイトリニューアル、新サービスのインキュベーション、マーケティング施策、広告プロモーション、他社サイトとの提携コラボレーション、などなど、ウェブサービスの現場では、「共通のユーザーイメージ」を持って臨まなければならないプロジェクトが多数あります。
プロジェクト内で統一したイメージを持つために、ここ数年増えてきている手法が、「ペルソナ」・「カスタマージャーニー」です。しかし、それらを作成するにあたり、高いハードルとなっているのが、ファーストステップであるユーザーデータを集める工程です。
ここできちんとデータを集め、分析することができないと、データが「使えない」ものになってしまい、結果「ユーザーイメージ」も現実とブレた、使えないものになってしまいます。
そこでカギになってくるのが、「代表的なユーザーイメージ」と「理想的なサイトの体験シナリオ」なのです。
本書は、ネットリサーチ国内最大手の「マクロミル」でアンケート調査によりデータを作成する技術を学び、その後、ウェブサービスの事業会社でリサーチの仕事に10年間携わってきた著者が、「代表的なユーザーイメージ」と「理想的なサイトの体験シナリオ」作りのノウハウを解説するものです。 -
1,738円(税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
仕事で使うWord・Excel・PowerPointのスキルがこれ一冊で身につきます!Office2019にも対応!
「4月から社会人だけどパソコンなんてほとんど触ったことがない」
「新しい職場で急にOfficeソフトを使う機会が増えた」
「プライベートでOfficeソフトを触っているけど仕事だとどんなスキルが求められるのかわからない」
そんな方々にぴったりの一冊です。
本書はOfficeソフトの中でも特にビジネスで利用頻度の高いWord・Excel・PowerPointのスキルをまとめた本です。
どのソフトも多機能で様々なことができるので、何ができればいいのか迷ってしまいますね。その中でも仕事で使えるスキルだけを厳選して、
★:これだけは必ず覚えておきたい頻出ワザ
★★:覚えておくとトクする便利テク
★★★:同僚・上司から一目置かれる応用ワザ
の三段階に分けてギュッと一冊にまとめました!
たとえば、Excelなら、
・「001」のような3桁の数字を入力する
・特定のセルの日本語入力を常にオンにする
・指定範囲の最大値や最小値を簡単に計算する
PowerPointなら、
・スライドマスターを利用してまとめて書式を変更する
・段落が増えると自動的にフォントが小さくなるのを防ぐ
・スライドのデザインを変更する
Wordなら、
・先頭のアルファベットが勝手に大文字にならないようにする
・行頭に小さい「ゃ」「っ」がこないようにする
・アウトライン表示を利用して効率よく長文を作成する
など、職場で必ず求められることになるスキルがすべて身に付きます。
その他にもパソコンの基本操作や、Office365の活用方法まで掲載しています。
職場によってOfficeのバージョンが異なるということもありますが、本書はOfficeのバージョンは2010/2013/2016と最新の2019まで幅広く対応しているのでこれ一冊でどんな職場でも大丈夫!
これからOfficeソフトを触ることになるすべての人に是非手に取ってほしい一冊です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
EC業界をゲンバ目線で分析・攻略した、企業のネット、EC担当者必携の1冊。
日本のEC市場は10兆円規模となり、百貨店市場を追い抜きコンビニエンスストアと並ぶ規模になっています。小売市場が伸びない状態の中で、ECチャネルは新規顧客の接点の場として、小売企業だけでなくメーカーや卸企業も注目しています。
この動きの激しい「いま」において取るべき施策は何か、「これから」を見据えて練るべき戦略は何か。それを検討、立案、実行するための材料を提示し、解説を行うのが本書です。
本書の特徴は、
・EC市場に参入し、成長するための「戦略」と「ロードマップ」を提示していること
・様々な国や会社の取り組みを「実体験」に基づいてレポートしていること
の2点です。
EC市場に参入し、成長するには「戦略」と「ロードマップ」が必須です。
そして、精度の高い「戦略」を立てるためには、日本・世界の動向、EC業界の動向、モデル企業の動向を知る必要があります。これらの動向をベースに、チャネル戦略、売上目標、投資計画、期間、体制などの「戦略」を決めます。
その次に「戦略」を実現するために必要な「ロードマップ」を作ります。本書では、参入・成長ステージを「スタートアップ期」「アクセラレーション期」「転換期」の3つに分けて、それぞれのタイミングで必要となる取り組むべきテーマと業界サービスを紹介しています。サービスの選定ポイントを押さえつつ、実際のサービスを紹介していますので、併せて活用してください。
もう一つの特徴は、EC業界において実際の業務に関わる著者が「行ってみた」「使ってみた」「買ってみた」にこだわってレポートをし、コメントを多数織り込んでいることです。
実際にアメリカ・中国・台湾・ロシアなどを訪問し、そこで見聞したECの近未来やグローバル化の可能性についてレポートしたり、成長モールの楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングなどでサイト運営を行いながら売上改善ノウハウを実証したり、有名な企業の商品を実際に購入してみるなど、「自分たちで実際にやってみる」を行いました。
表面的な紹介に留まらない、ゲンバ目線での充実したレポートになっています。
自社のEC戦略の検討、立案、実行に、ぜひ本書をお役立てください。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
これで老後も安心!かしこいお金の貯め方・増やし方!!
老後の経済的な不安を漠然と感じてはいるけれど、
まだ何も行動に移していない
何からやればいいかわからない
と思っている貴方へ。
いまするべきこと、できることを指南!
老後資金を貯める有効な手段、確実に増やす方法を紹介します。
【巻頭】
人生100年時代 長生きリスクに備える
お金が働かなければ資産は増えない
日本の年金が危ない!!
【1章】 定年後に必要なお金ともらえる年金を知る
まずはざっくり資産形成を考える
老後の生活費はどれくらい必要か
資金準備の計画を立てる
年金制度の仕組みを確認
自分の年金の情報を把握する
夫婦の年金を計算してみる
年金額を増やしたい
iDeCoで年金をつくる
賢く運用するポートフォリオ
[column] 国民年金は「納め損」になる?
【2章】 家計を見直して老後資金を作る
まずは自分の資産を把握しよう
クレジットカードで日常生活もお得に
スマホアプリを活用して生活費を節約する
現状の金融機関を見直す
保険を見直す
住宅ローンを見直す
親や配偶者の介護に備える
相続のための準備をする
生前贈与を活用する
定年後の住居を準備する
地方で田舎暮らしを始めてみる
海外への移住を考える
[column] 老後とは何歳からのこと?
【3章】 金融商品の基礎知識
投資を避けて通れない理由
リターンとリスクの基本を押さえる
株式投資の3つのリターン
債券の運用で着実に資産を作る
外貨預金の仕組みは?
FX ってどんな取引?
純金投資ってどんなもの?
先物取引で投資の幅を広げる
不動産投資で老後資金を準備
初心者には投資信託がオススメ
株式型なら少額で株に投資可能
債券型でじっくり増やす
REITを使って不動産投資を始める
バランス型で手間と時間をセーブ
ファンドラップで売買をお任せ
ETFなら市場で売買できる
NISAを使って賢く運用
つみたてNISAでコツコツ増やす
仮想通貨で大きなリターンを狙う
[column] 民泊ってどんなビジネス?
【4章】 自分に合った運用方法を見つける
資産形成の目標を立てる
分散投資でリスク対策する
投資先を分散して安全性を高める
買うタイミングを分散する
情報と知識を資産形成に活用
ロボアドバイザーで手軽に投資を始める
iDeCoとつみたてNISAを併用
手数料を抑えて利益を増やす
老後の安定につながる長期投資のポイント
[column] 持ち家の新たな活用術
【5章】 お金の増やし方ケーススタディ
ケーススタディ1 自動積立定期預金で確実に貯める
ケーススタディ2 債券で無理なく運用する
ケーススタディ3 投資信託で積み立てる
ケーススタディ4 株投資でお金を増やす
ケーススタディ5 不動産投資で収入を得る -
いきがいを見つけて居場所をつくろう!
家の居心地が良いという男性でも、真っ直ぐ自宅に帰りたくない夜がある。
定年後、自宅で毎日なにもすることがなく過すことになった男性がいる。
人生の終盤だと思っていた「定年後」が、実は人生の後半戦であり、まだまだ元気に楽しく過ごせるのに、どうすればいいのかわからない男たちが大勢いる。
本書は、そんな男たちに、マーケティングの大家である筆者が、自身の体験や理論に基づき、居心地の良い最適な時間を過ごせる、最適な居場所はどこなのか、どうすれば人生の後半戦を居心地良く過ごせるか、その道筋を紹介する。
【コンテンツ】
第1章 人生には前半戦と後半戦がある
第2章 男には「帰りたくない夜」と「ひとりになりたい時」が生れる
第3章 男だって「男」を降りたくない
第4章 人生の後半戦に男たちが直面すること
第5章 大人たちよ、居心地の良い時間と場所を見出そう
第6章 自分に最適で、居心地の良い時間と場所を探す
第7章 人生の後半戦を楽しく過ごすために必要なこと
【著者】
酒井光雄(さかい みつお)
学習院大学法学部卒業。日本経済新聞社が実施した「企業に最も評価されるコンサルタント会社ベスト20」に選ばれた実績を持つ。プレジデント社のウェブサイト「社長の参謀」全体のアドバイザーを務めながら、「社長の参謀」の連載コラムも執筆し、その鋭い分析に多くのファンがついている。日経BP社が主催する「日経BP Marketing Awards(旧名称日経BP広告賞)」の審査員も長年務める。著書に『全史×成功事例で読む「マーケティング」大全」』(かんき出版)、監修に「図解&事例で学ぶマーケティングの教科書」(マイナビ出版)など多数。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
わかっているようで実は誤って理解していることが多いのがPDCAです。PDCAは目標を達成するためのテクニックです。それが分かれば、今まで出来なかった事が可能になり、ビジネスの可能性が大きく広がります。
しかし、PDCAを解説している書籍は数多く発行されていますが、ページ数が多く、難しい概念や用語が記述されていて、読んで理解するためには多くの時間を費やします。
本書は、ビジネス書にありがちな面倒でわかりづらい解説をそのままマンガにしているわけではありません。
まんがの特徴を最大限に生かすために「読んで面白いストーリー」に徹底的にこだわり、1日でポイントがつかめるようにPDCAに関する基礎的な知識を1冊にまとめ、短時間で必ず理解できるように工夫を凝らしています。
通勤の行き帰りや仕事の合間を利用して時間をかけずに「できるビジネスマン」を目指しましょう。 -
世の中で氾濫している「人工知能・AI」という言葉に惑わされないようにするため、人工知能についての正しい知識を身につけ、理解することが必要です。
人工知能分野の発展に貢献しているのが 機械学習・深層学習(ディープラーニング)と呼ばれる技術で「人工知能(AI)を使ってなにかプロジェクトをやってほしい」と言われたとき「ビジネス課題を機械学習・深層学習でどのように解決すればよいか」と置き換えて考えればよいケースがほとんどです。
本書では、あいまいな状態になっているビジネス上の課題を機械学習を試すことのできるような形に課題を書き換えたり、人工知能の代表的な手法である推論・探索、知識表現、機械学習、深層学習の各手法をフレームワークとして考え、実際のビジネスで活用できるといった“AI的思考力”を高める方法を解説していきます。
また人工知能は万能ではなく、ビジネス上における課題は千差万別です。本書の目指すところは「人工知能で解決できるものなのか」を自ら判断し、「人工知能のどの技術を使えばよいのか」が分かるようになることです。
人工知能技術の大部分は数学によって支えられていますが、本書はあくまでも「ビジネスで人工知能を活用するために知っておくべきこと」をまとめたものですので“難しい数式”は一切出てきません(もちろん、プログラミングも)。
『機械学習・深層学習という言葉は聞いたことはあるけれど、よく分からない』『ビジネス課題に適用できる自信がない』『どのように評価すればよいのか検討がつかない』といった方にとって、本書は役に立つはずです。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
同僚に、上司に、取引先に、面接官に、子供に、親に、知人に【AI(エーアイ)ってなんですか?】と聞かれたら?
今や新聞やテレビで「AI」(人工知能)という言葉を見聞きしない日はありません。「AIに仕事を奪われる」というフレーズもよく聞きます。
本書はやさしい文章とイラストで、AIってなあに?というところからAIの歴史、機械学習、ディープラーニングなど、AIのキホンを最初から解説します。数式なし、専門用語なし!
これからの時代を生きるすべての人、必読です!
【章立て】
PART1 AIのキホン
CHAPTER 01 AIってなあに?
CHAPTER 02 身近に存在するAI
CHAPTER 03 AIが得意なこと・苦手なこと
CHAPTER 04 AIの歴史
CHAPTER 05 AIはなにをやってるの?
CHAPTER 06 機械学習ってなあに?
CHAPTER 07 ディープラーニングってなあに?
CHAPTER 08 AIが学習するってどういうこと?
CHAPTER 09 AIを使ってみよう!
PART2 AIとシゴト
CHAPTER 01 AIで仕事はどう変わる?
CHAPTER 02 問い合わせ窓口/コールセンター
CHAPTER 03 料理研究家
CHAPTER 04 アナウンサー/声優
CHAPTER 05 保育士/教師/塾講師
CHAPTER 06 小説家
CHAPTER 07 アニメーター
CHAPTER 08 医師
CHAPTER 09 農家
CHAPTER 10 秘書
CHAPTER 11 翻訳家
CHAPTER 12 これからのAIと仕事 -
電子マネーや仮想通貨の普及は我々のビジネスや生活にどのような影響を与えるのか?
電子マネーや仮想通貨についての話題が大きな注目を集めています。
電子決済の仕組みとして電子マネー自体はさまざまな種類のものが普及していますが、現在注目を浴びているのは仮想通貨であり、そのための法整備も進んでいます。
電子マネーや仮想通貨の普及は我々のビジネスや生活にどのような影響を与えるのでしょうか。
地域通貨や仮想通貨を支える基盤技術のブロックチェーンはどのような可能性をもっているでしょうか。
電子決済の将来はどうなるのでしょうか。
本書では、電子マネーと仮想通貨が今後切り開く世界について解説します。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
LPOのスペシャリストがランディングページ制作のコツを教えます!
ランディングページの定義は人によって異なりますが、要は検索や広告からジャンプしてくる見込み客を「着地させる受け皿ページ」のことです。ランディングページは、縦長一枚で、最初にメインビジュアルがあって、画像が多くて外部リンクが少ないという構成であることが多く、それがランディングページの定義だと思っている人もいるでしょう。
しかし、それは結果論であって、重要なのは見た目ではありません。ランディングページは道具であり、そこに着地させることこそが目的です。つまり「なぜランディングページが必要なのか、誰に来てほしいのか」という目標があり、そのために「どのようにランディングページに集客するか」という施策があり、「それに最適化され、コンバージョンに導くためのランディングページの構築」という実装の各段階が重要なのです。
集客後の最終目標(コンバージョン)は、ランディングページによって異なります。ランディングしたあとのお客さまを、どのようにコンバージョンに導くかも違ってきます。つまり「これがランディングページの正解」という形は存在しないのです。
したがって本書では、ランディングページの制作に入る前の段階である、ターゲティング設定、最終目標までの設計、どのようにコンテンツを組み立てるのかということに多くを割いています。
そして、コンバージョンの要である「エントリーフォーム最適化」、成果を出すための「セールスデザイン」、SNSマーケティングを含む「ランディングページ最適化」といった実際の制作や運用で必要となる知識をまとめています。 -
動画プロモーションの基本から、効果的なFacebook/Twitter動画広告のノウハウまで
コミュニケーションツールやマーケティングツールとして、動画が非常に注目されています。情報の受け手を視覚的にひきつける力があり、文章だけでは伝わりづらいメッセージも伝わるからです。
本書では動画マーケティングの基本から、Twitter、Facebook、Instagramの動画コンテンツの特徴、さらに業種別の動画制作のポイントまで簡潔に解説しています。特に業種別の動画制作のポイントでは、金融、保険、旅行、不動産、コスメといったテーマ立てで、訴求力ある動画の展開例を解説しています。
動画プロモーションに興味がある人から、企業の広告担当者まで、広く役立つ内容となっています。
●目次
第1章 動画マーケティングの基本知識
第2章 動画プロモーションの手法
第3章 SNSでバイラルされる動画
第4章 再生回数が多い動画はどこが違うのか
第5章 業種別動画制作のチェックポイント(Facebook動画広告編)
第6章 業種別動画制作のチェックポイント(Twitter動画広告編)
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。