『ビジネス、飛鳥新社、2018年11月3日以前(実用、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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会社にダマされたくなければ、読んどけ!
社員の立場は、実は会社より強い!
日本の会社は、けっこう無知でおバカ。
社長があなたに知られたくない「“会社”と“社員”のホントの力関係」「会社の横暴を撃退する方法」、専門家がぜんぶ教えます。
・「給与計算」をまちがえている会社は多い
・従業員を「クビ」にするのは、実はこんなに難しい
・「寿退社」の暗黙の強要は法律違反
・「オレに辞表をあずけてくれ」はもちろん無効
・「労基署」にチクる際、あると有利になるものとは?
・もしも心身を病んだら? 知らない会社が多すぎる「厚労省の職場復帰助成金」
パワハラ、セクハラ、サービス残業、解雇、忖度、控除、過労、介護離職……。
職場の「なんかヘンだな…」「こんなときどうすれば?」が、これ1冊でスッキリ解決します。 -
フェイスブックを最初期から支えた大物投資家。
テスラ、ユーチューブ、リンクトインなどの名だたる起業家を輩出したペイパルの伝説的共同創業者。
ドナルド・トランプを意のままに操り、「影の米大統領」(ポリティコ誌)とささやかれる政策アドバイザー。
スタンフォード大学を震撼させた自由至上主義哲学者。
そして、シリコンバレーの頂点を極めながら、誰よりもシリコンバレーに絶望している男――。
ジョブズ、ザッカーバーグを超える無敵の男、その全戦略と破壊的思考にせまる初の本!
・なぜ彼は革命的決済サービス「ペイパル」を成功させることができたのか?
・なぜ「ユーチューブ」「テスラ」「リンクトイン」などの名だたる創業者を輩出できたのか?
・なぜ「フェイスブック」の可能性をいち早く見抜けたのか?
・CIAやFBIを顧客にもつ謎のデータ企業「パランティア」を創業した理由とは?
・トランプを支持し、テクノロジー政策顧問を引き受けた真の狙いとは?
・なぜ世界に「自由」と「テクノロジー」が必要なのか?
・なぜシリコンバレーの頂点を極めながら、シリコンバレーにイラ立ちつづけるのか?
「ピーター・ティールほど常識にとらわれない思考ができる人間はめったにいない」
――イーロン・マスク(テスラモーターズ、スペースX共同創業者。ニューヨーカー誌より)
「彼のそばにいると、『自分ももっと賢くならなきゃ』と誰もが思う」
――マーク・アンドリーセン(ネットスケープ共同創業者、投資家。フォーブス誌より)
「ピーター・ティールは逆張り屋です。で、逆張り屋は大抵まちがっています」
――ジェフ・ベゾス(アマゾン共同創業者。トランプ支持を表明したティールを批判して)
「僕たちの取締役ピーター・ティールは、トランプ政権の顧問でもあります。そのことでご批判をいただいていますが、フェイスブックが多様性をモットーとする企業であろうとするなら、多様な政治観をも許容すべきなのです。それが僕の信念です」
――マーク・ザッカーバーグ(フェイスブック共同創業者)
はじめに――iPhoneはイノベーションではない
第1章 はじまりの地、スタンフォード大学
第2章 「競争する負け犬」になるな――挫折からのペイパル創業
第3章 常識はずれの起業・経営戦略――ペイパル、パランティアはなぜ成功したのか
第4章 持論を発信する――『ゼロ・トゥ・ワン』と『多様性の神話』スキャンダル
第5章 成功のカギは「逆張り思考」――スタートアップの10ルール
第6章 ティールの投資術――なぜ彼の投資は成功するのか
第7章 テクノロジーを権力から解放せよ――ティールのリバタリアン思想
第8章 影のアメリカ大統領?――トランプ政権を操る
第9章 ティールの未来戦略――教育、宇宙、長寿に賭ける
おわりに――テクノロジーがひらく自由な未来へ
ピーター・ティールがシリコンバレーを離れる日――訳者あとがき
原注 -
『言ってはいけない』の橘玲が太鼓判!
「この本が厚いのにはワケがある。
成功理論の新しいスタンダードと言っていいだろう」
世の中のありとあらゆる「成功ルール」を検証した全米ベストセラー。
あなたがこのままではダメになる理由とこれからうまくいく方法、
ぜんぶ最新の証拠(エビデンス)をつけて教えます!
◎あなたは成功者の実像を間違えていませんか?
・成功者は優秀?――NO! アメリカの大富豪の大学での成績はよくない
・成功者は社交的?―― NO! 第一線の専門家やトップアスリートの9割は、「内向的」
・成功者は健康?―― NO! シリコンバレーの成功者の多くは精神疾患スレスレ
◎最先端の「成功サイエンス」を知っていますか?
・世界を変えるのは、あなたの「長所」ではなく「欠点」
・自信より大切な「自分への感情」とは?
・10年前には存在しなかった新しい「巨大ストレス」と予防法
アダム・グラント、ダニエル・ピンク・・・有名作家がこぞって絶賛!
「ニューヨーク・タイムズ」や「ウォール・ストリート・ジャーナル」で
何度も記事が引用されている「米最重要ブロガー」衝撃のデビュー作!
2017年上半期、米アマゾンが選ぶ「ベストビジネス書」の1冊にも選定! -
ロングセラー! 14万部突破! (単行本・文庫累計)
ペプシ工場の清掃夫から国務長官にまで上り詰めた米国史上屈指のリーダーが、組織内で昇進するための正攻法、人の心をつかむルールを余すところなく語る。
リーダーのみならず、組織に身を置くすべてのビジネスパーソンに役立つ1冊。
《コリン・パウエルのルール(自戒13カ条)》
「なにごとも思うほどには悪くない。翌朝には状況が改善しているはずだ」(ルールその1)――「仕事の黄金律」として世界中で熱狂的な支持を受ける「13のルール」。本書では初めて、パウエル自身が体験したエピソードを添えて語られる!
《各界のキーパーソンが推薦》
いかなる苦境に立っても冷徹なパウエルを鮮やかに思い出す。「まず怒れ、その上で怒りを乗り越えろ」と自分に言い聞かせていたことを知ってこの人がますます好きになった。
手嶋龍一(外交ジャーナリスト、作家)
仕事のルールに詳しい解説とエピソードがついており、読者は氏のキャリアを追体験しながら、リーダーに必要な心構えをきちんと学べる。上司がどんな人間を重用するかもよくわかる。
土井英司(ビジネスブックマラソン編集長)
現場感覚、大局観、判断力。リーダーの資質を備えたひとつの理想像がここにある。
野中郁次郎(一橋大学名誉教授、『失敗の本質』共著者)
これぞ、偉大な管理職。楽観的で諦めず、逃げず、成果を挙げるための「13のルール」は必読。部下を信じてベストを尽くせ!
やまもといちろう(ブロガー、イレギュラーズアンドパートナーズ代表取締役)
リーダーとして判断・決断・言動をするときに、常に「13のルール」と向き合い自戒の軸としてきた。次世代を担う若手ビジネスマンにもぜひ読んでほしい1冊。
米田幸正(エステー株式会社社長) -
Google、マイクロソフト、twitter、FBI……
世界的企業で使われている技術を初公開
無意識の感情の表われ「微表情」を読み取ることで、誰でもコミュニケーションの達人になれる!
恋人とのケンカの最中、上唇が引き上げられていたら……「嫌悪」
何気ない会話でも、目じりにシワができていたら……「幸福」
笑顔のクレームでも眉間にシワがよっていたら……「怒り」 -
社会人をイラつかせる「スジ違い」。 「スジ」を身につけるには、どうすればいいのか?そもそも「スジ」とは、いったい何?幅広い「社会人」への取材から豊富な事例を集め、現代の日本を生きる社会人のための「スジ」のメカニズムと「スジ違い」を招かないためのコツを解き明かす「スジのガイドブック」!第1章 スジってなに? ~名作ドラマ・古典を参考に読み解く第2章 ノーベル賞での“もめごと”から考えるスジのメカニズム第3章 仕事の現場での“スジ違い”――実例と対処法第4章 スジ違いのメカニズムとそれを回避するマジックワード第5章 これからの社会でスジは必要か?
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年収UP! 転職でレベルアップ! 全国85万人のSE・プログラマーが本当に知りたかった成功の法則 高卒、34歳、無職―――絶望的な状況で、天職にめぐりあう。SE必読! 「落ちこぼれ」から「最高峰」まで登り詰めた男の人生指南書。
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士業でありながらコンサルタントとしても活躍し、2人合わせて10億円以上稼いできた著者が明かす、企業のマイナンバー対応で生まれるビジネスチャンスとは?マイナンバーをお金に変える20の方法を大公開します!
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事業開発において成果を上げるにはどうしたらいいか。失敗しないためには、何に気をつけるべきか。どうして事業開発が失敗したり成功したりするのか。その分岐点はどこにあるのか。創造的な事業を生み出す実践的な方法を解き明かす。
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