『ビジネス、青春出版社、2017年4月19日以前(実用、新書)』の電子書籍一覧
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先般、ご報告いたしましたとおり/目下、精査中でございまして/どうぞご放念ください/真摯に受け止めております/年甲斐もなく赤面の至りです/これを補助線にして考えてみましょう/困難を乗り越え、最適解を求めていかなければならない/悪魔のスパイラルから抜け出すには/まさかのジャイアント・キリングでした/トップヘビーな組織/それは砂漠で砂を売るようなものです/霧が晴れるような思い……ほか“大人度”を上げる語彙力が最速でキチンと身につく。あなたの人生を変える語彙力の「教科書」です!
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◎なぜ口に出すと脳は夢を叶えるのか◎途中でやめると脳は仕事をしたがる ◎午後になると嘘をつきたくなる理由◎頭のキレを取り戻すワーキングメモリーの鍛え方…など自分の脳をいつでもどこでも、自在に操るとっておきの方法を本書で紹介。仕事、人間関係、そして人生でいつも結果がついてくる人は、実は、「脳の片づけ」がうまい!
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思考に行き詰まった時は、迷わずこの本を開いてみよう。パラパラめくって眺めるだけで、意外な突破口が見えてくる。定番の発想法から、最新のアイデア術まで、「ひらめく人」だけが知っている「考え方」のコツを凝縮した、一生モノの思考法事典。
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まじめな人ほど三日坊主になる本当の理由は、これだった!早起き、英会話、勉強、トレーニング、禁酒など…目標に向かってチャレンジしても、途中で挫折してしまう人がいる。一方で、次々と願いをかなえている人もいる。その違いは何なのか?メンタルコーチとして、これまでに上場企業経営者やオリンピック金メダリスト、ハイパフォーマーなど、第一線で活躍する人たち約3万5000人に個別指導や研修を実施してきた著者が、成功者に共通する「気分第一主義」の法則を明かす。そこには、習慣化に挫折する多くの人が見逃しやすい、大きな「落とし穴」が隠されていた。
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怒りは「悪い感情」ではありません。怒らなくてはいけないこともあります。ただ、怒り続けていると幸せを遠ざけるのも確かです。怒りをエネルギーにして頑張る人もいますが、瞬発力は出ても長くは続きにくいものです。ではどうすればいいのでしょう? 無理にポジティブに考えてもうまくいきません。がまんしても収まりません。ありのまま受け止め、上手に受け流していくのが、いまGoogleやマッキンゼーなどで採用されている「マインドフルネス瞑想」です。「マインドフルネス瞑想」を実践・指導するヨガ講師が、2分40秒でできる瞑想など、通勤中、歩行中でも、トイレでも、ちょっとした時間に無理せずでき、ビギナーでも効果を実感しやすい瞑想を紹介しました。続けるうちに、怒りが脳から消えていくのを実感できる本です
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
コツさえわかれば、実はエクセルの関数やマクロはそれほど難しくありません。本書は、それを使いこなすための基礎からステップアップで解説。誰でも仕事のスピードアップが実現できる、ワンランク上のエクセル技が身につきます! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
・長すぎる・ていねいすぎる・用件が何か、わからないをやめて、シンプルでわかりやすく、気持ちが伝わるフレーズが使えるようになったら、もっと英語が楽しくなるし、人とつながるのがうれしくなりますね。この本では、メール・SNSでぜひ使いたい、相手とグッと親しくなれるフレーズを凝縮しました。ぜひ使いこなしてください。デイビッド・セイン -
敬語・しきたりから地理・歴史まで、「できる大人」に必要な常識をありとあらゆる角度から収録! 改まった席でのマナーも商談における良質な雑談ネタも、この一冊でまるごと身につく社会人必読の書!◎初めての相手にも「いつもお世話になってます」でいい?◎そもそも「床の間」は何のためにある?◎「日本」の読み方は「ニホン」と「ニッポン」どちらが正しい?――超一流が必ず押さえるキホンをたっぷり収録!!
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日本伝統の礼儀作法というと、堅苦しく形式的で、疲れるものと思っていませんか? しかし、本当の作法は、古来日本人が800年もの長い年月をかけて受け継いできた、効率がよく無理のない動作のため、体も疲れにくく見た目にも美しいのです。*「手を前に組むお辞儀」は、なぜ間違いなのか*両手で襖を開け閉めするのが無作法な理由*敬意を所作で表す!心が通う“おもてなし”の秘密*「立つ」「歩く」「座る」こそが礼法の基本「実用・省略・美」を追究したのが本来の礼法! この一冊で、日本人が知っておきたい、美しい日本の作法の真髄がわかる!
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秀吉・家康から田中角栄まで、人を「その気にさせる」パワーの源とは! 時代を経ても変わらない、人に強いリーダーの秘密がここにある!!
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「自分よりも人を立てる」「誰に対してもていねい」は、ともすると「へりくだりすぎ」「自信のない人」「面白みのない人」になる。自己肯定感も持ちにくくなる。礼儀正しさ、ていねいさを発揮しながら、「自信ある人」「話していて面白い人」として人に好かれ、セルフイメージも良くなるコミュニケーションのコツを紹介。
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「どう生きるかとは、どう仕事をするかと等しいとまでは言えないとしても、重なる部分はあまりにも大きい。だとしたら、仕事といかに向き合うかについて、もっともっと考えるべきではないでしょうか?」予備校講師の枠を大きく超えた活躍を続ける林修先生。この社会で“勝てる場所”を見つけるためにどのように考え、どのように行動してきたのか。自らの仕事観を初めて明らかにした人気作が待望の新書化。
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「すぐ動ける自分になりたい」という人は多い。しかし著者は「すぐ動いてはいけない。考えてから動きなさい」と語る。考えるのは、1)そもそもその仕事・作業は必要か 2)自分がやるべき仕事か否か。部下や取引先、上司がする方が効率的ではないか 3)より良いやり方はないか 4)それぞれの仕事の「重要度」と「かけている時間」がきちんと比例しているか、の3点。会議の資料、ルーティンの出張など、膨大なムダを削減し、限られた時間で大きな成果をあげてきたワークライフバランスの先駆者が「私の仕事術の中心にある」と強調する「考えてから動く」術を説く。
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文章作法の意外なコツを知っていますか? 読者の反発をおさえながら、思い切ったことを言う方法。あいまいな文末で逃げたいときの上手な言葉の選び方。文章の面白みで読者をひきつける3つの技術……。本書では、文章を書く人が身につけておきたいテクニックを初歩の初歩から、プロのワザに属するところまで、約200紹介。自分の伝えたいことを、自由自在に、わかりやすく書ける楽しさを実感できる一冊!
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最近、人工知能に関するニュースを聞かない日はない。すでに人工知能はスマートフォンの音声認識やコミュニケーションロボットなどに活用されているが、今後は私たちの生活のさまざまな分野に大きな影響を与えるようになる。もはや、人工知能の「可能性」について論じる段階は過ぎ、「いつ」「どのような形で」ということを論じる段階になっているのだ。本書では、自動運転技術や医療、老人介護などの分野で、これからどのようにAIが活用されていくのか。また、それにあたってAIにはどのようなリスクがあり、そのコストはどの程度だと想定されているのか。10~20年後の将来について、さまざまな角度から見通していく。
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車離れ、お酒離れ、旅行離れ…若者があらゆる消費活動から距離を置いていると言われるようになって久しい。「ゆとり」だから、「草食系」だから、「さとっている」から、彼らには欲がない。だから買わない。多くの人はそう思い込んでいる。しかし、そこに大きな誤解がある。実は、若者は消費しているのだ。といっても、「買う」に至るまでの消費スタイルは、今までの「若者」像とは大きく異なる。だから、昔と変わらない方法で売っていても、若者は市場に現れない。では、彼らの新しい消費スタイルとは何か。それが、本書ではじめて解き明かす「シミュレーション消費」と呼ばれる、全く新しい購買行動だ。今の若者にモノを売りたいなら、このシミュレーション消費を乗り越えなくてはならない。買ってもらうためのキーワードは、「『車』ではなく、『車に乗ってる僕』を売れ」。26歳以下男子のコミュニティを運営し、長年にわたり若者たちの消費の現場を追ってきた著者だからこそ見出せた「新世代マーケティング」のエッセンスを一冊に凝縮。モノを売るすべてのビジネスパーソン必読の書!
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お金の貯め方・増やし方、ローン、保険、老後の備え…将来、「こんなはずじゃなかった!」とならないために知っておくべきこと◎「老後資金3千万円必要」に惑わされないで。それよりも大事なことは…◎住宅ローンを50代以降支払い続けるかどうかで「老後貧乏度」が決まる◎金利が低いからとローンを利用するのは失敗のモト◎「パート収入をセーブする」の落とし穴◎「円高のときは外貨預金を始めるチャンス」は本当か◎確定拠出年金は、税金面でトクをしても、ここに注意しないとメリットは半減する……収入ダウン・年金先細り時代の新常識!2011年に出版しロングセラーとなった『やってはいけないお金の習慣』に最新の情報を加筆し、装いを新たに再編集した一冊。
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記憶力は頭の“容量”ではなく“要領”次第、その秘訣は「捨てる」ことにある! 高3の秋に受けた数学の模試がまさかの偏差値29。そこから独学で東大に合格できた秘密は、常識破りの超効率暗記術にあった! 受験から英会話、資格試験まで、最も短時間で成果を上げるテクニックを大公開。
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なぜ中国は、あんなに強気な態度をとるのか?EUは、これからどうなってしまうのか?イスラム国が、日本を敵視するのは、どうしてか?──目まぐるしく変わる世界の“いま”が、よくわかるのが本書。TPP大筋合意、尖閣問題、シリア難民、北朝鮮の核実験など、最新ニュースの大筋がつまみ食いできます。近年、世界は目まぐるしく変化してきました。数年後の現代史の教科書を眺めれば、激動の時代とうつるはず。本書は、その数年後の教科書を先取りするような形で、世界の動向を、過去からの因縁や、いま現在起きていることとの関連などと共に、ごくわかりやすく、大づかみで解説しています。
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「どうすれば部下をやる気にさせ、結果を出せるチームにできるのか?」。いま、とても多くの上司や経営者が、“いまどき社員”の戦力化に本気で頭を悩ませています。しかし、実は彼らは内に大きなやる気を秘めており、リーダーが使う言葉を少し工夫するだけで、見ちがえるように強い心で仕事を進められるようになるのです。「もっと意欲を出せ」→「誰かが喜ぶ目標を立ててみないか」「自分で考えて行動しろ」→「将来どうなりたい?」「なぜ同じミスを繰り返すんだ」→「ミスをなくすにはどうすればいい?」。著者が指導したある銀行の支店は、業績ワースト3から一躍トップになり、メンタルコーチに就任した高校野球部は奇跡の甲子園出場。大きな実績をあげてきた独自メソッドを、余すところなく伝授します。
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見た目がその人の印象を左右するのは、男性も女性も同じ。特に男性の場合、溌剌と若々しい人のほうが、仕事ができる雰囲気を与える。実際、仕事ができる男には、同年代の人に比べて、エネルギッシュで若々しい人が多い。その理由は、「2つの男性ホルモン」で医学的にも説明できる。男性ホルモンは、新しいことに挑戦したり、他者と積極的に関わったり、勝敗にこだわったり、決断したりといった行動と、深く関わっているからだ。さらには、肥満や生活習慣病や、肌のハリや毛髪のツヤといった見た目にも、直接的に関わっているという。泌尿器科の医師として、また抗加齢医学会専門医として、男性のアンチエイジングに力を入れている著者が、「2つの男性ホルモン」の分泌を促し、見た目もからだも老けない男性ならではのアンチエイジング法を、さまざまな生活習慣の視点から解説する。
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数年前から、アドラー心理学の大ブームが起きています。自分自身の変革や、身近な対人関係の改善のために取り入れている方も多いことでしょう。ビジネス領域に活かした例はまだまだ少ないですが、じつはアドラー心理学は、ビジネスの現場にこそ活かしやすいものなのです。本書では、いま必要とされている次のような変革を目指していきます。▼恐怖と不振によるリーダーシップから、相互尊敬と相互信頼によるリーダーシップへ▼技術なしの場当り的管理から、統合されたマネジメントへ▼チームの“競争”原理から“協調”原理へ「自己変革なくして組織変革なし」をコンセプトに、リーダー自らが自己変革を遂げて、その変革の輪を広げていく。3週間で変わる方法をお伝えします。
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お金持ちは、なぜお金持ちになったのか?この世の中、「確実に儲かる」「絶対に損しない」なんてウマイ話はありません。でも、100人のお金持ちをよーく見てみると、実は「共通する習慣」があったのです。それは、ランチメニューの選び方だったり、投資先を決めるときの目のつけどころだったり……実は私たちでもすぐに真似できることなのです。本書では、お金持ちの「儲け方」「思考パターン」「殖やす仕組み」「暮らしぶり」「人生の使い方」など、彼らが“秘密”にしていた習慣を取材班がコッソリ調査。今日から誰でもお金持ちへの一歩を踏み出せる、秘密の「入口」を紹介します。
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「頭が真っ白になって、何も出てこない」--英語で話しかけられたとき、電話がかかってきたとき、多くの人がこうなります。後で「なぜあんなカンタンな単語が言えなかった?」と思うものの、“とっさ”の場面に出くわすと頭がフリーズ。そこで、「~~と言われた。どう言えばいい?」というQ&Aスタイルで、“とっさ”の予行演習ができる本。3単語までの短いフレーズを、「ゼロから思い出し、言える」ための“英語回路”を脳内につくるレッスンです。 -
「本物の仕分け」とは、問題を“最小化”するたった1つの武器である――多くの時間を仕事につぎ込んでいるのに成果が現れない。成長するために読書や勉強などのインプットを頑張るも、思うような変化がない。社内のコミュニケーションの円滑化や人脈作りを目的に人付き合いに時間を割くものの、それに見合うだけの効果はない。なぜか?それは「余計なこと」に労力を費やしているからだ。世の中の問題の9割は、そもそも悩む価値がない。本当に力を注ぐべき「本質」だけを見抜くことができれば、すべての課題は驚くほどシンプルになる。仕事、勉強、人間関係、キャリア、お金……への、「誤った努力」を取り除く仕分けの極意を伝授。
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たとえば名刺交換。きちんとした敬語で挨拶できても、渡し方がマナー違反なら、せっかくの敬語もムダになってしまいます。「言葉」と「作法」は2つで1セット。両方できてこそ信頼を得ることができるのです。初対面、打ち合わせ、お詫び、お断り…など、おさえておきたい「敬語」と「マナー」を場面別に解説した、できる大人の便利帳。 -
◎コンビニコーヒー、なぜ1杯100円で「カフェの味」が出せるのか?◎電力自由化! 急に安く提供できるウラ側にあるもの◎広告が入らない0円サービス・LINEの「儲かる仕組み」とは?話題のあのサービスから、考えてみると不思議なあの値段まで、「お客に言えない」値段のカラクリがまるごとわかる原価大辞典。
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「*やろうやろうと思っても、なかなかできない *何事も考えすぎて、行動に移せない *すぐに気が散ってしまい、集中力が続かない… それは、あなたに「やる気」がないからではありません!「めんどくさい」という心がとりついているだけ。自分で自分に心理法則を使って、出ていくように、うまく仕向ければいいのです。」――著者〇「やらない」「できない」気分に陥る心理パターンとオサラバしよう〇「めんどくさい人」に対して、心理的に優位に立つ方法〇身体動作で、脳を「楽しい」とカン違いさせる ほか面白いほど、自分の「思考」と「感情」をコントロールできる心理テクニックが満載!
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「仕事がつらいのは、その仕事のせいではありません。」*働くのに疲れた時は、あなたの働き方・生き方を変える時*職を選ぶことは、自分を選ぶということ*「自分に適した仕事」に満足できない心理*逆境に強い人・弱い人の「心の姿勢」とは*「自分の基準」があれば、人の評価や批判は気にならない*どんなに仕事で挫折しても、「生きる原点」に戻れば、そこから立ち上がれる職場のストレス、定年後のうつ、ニート…仕事に疲れ、働くことに生きがいを見いだせない現代人の心を救う!著者初の「働き方」論!
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「準備」とは“言い訳を排除する”作業のこと──イチローはなぜ「オンリーワンを目指すこと」を嫌うのか? 不安や恐怖心を隠そうとしないのはなぜか? 試合前日の準備<ルーティン>からこだわる理由は? 真の楽天主義者といわれる所以は?プロスポーツ選手のメンタルカウンセラーにして、トップアスリートのコメント心理分析のエキスパートが、イチローの数々の言葉から引き出した、一般の仕事にも役立つ、大きな成果をあげるための日々の小さな積み重ねのヒントを満載した一冊!
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倒産寸前のイタリアンレストレランを託された一人の新人女性社員が、マーケティングを学んで自分が売っているモノの「価値」に気づき、店舗存続のために起死回生のプレゼンを敢行する──。主人公の「真子」と一緒に、どんな人にも使える「売り方」の知識が身につきます。ロングセラーの『新人OL、つぶれかけの会社をまかされる』(原題『ドリルを売るには穴を売れ! 』)が、まんがになって再登場!! -
ベストセラー『結局、「すぐやる人」がすべてを手に入れる』の著者、藤由達藏が次に贈るのは、□いつも多くのことを抱えすぎて動けなくなる □ 優先順位をつけようとしてもできない □あれもこれもと手を出して、ひとつのことに集中できない …抱え込みすぎて身動きがとれなくなっている人のための渾身の一冊! 仕事・時間に追われる人は何が間違っているのか? そして、自分を縛り付けるモノやコト、行動を阻害する感情、人生の質を下げる人間関係まで、シンプルにすればするほど自分が変わる! 手放すことで、最高の成果を導くヒントを捧げる!
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ビジネスのグローバル化にともない、ノンネイティブがネイティブより多くなるなか、求められているのはplain English(わかりやすい英語)です。シンプルで、曖昧さは残さずにはっきり伝わる英語です。本書のタイトルの真意はここにあります。仕事を前に進め、人間関係を築くために有効な一騎当千のキーワードを厳選しました。迷わず安心してお使いいただけるものばかりです。(著者・柴田真一より)
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しごとのきほん=(1)考える力(2)話す力(3)聞く力(4)読む力(5)書く力(6)学ぶ力が「1分図解」でみるみる身につく一冊!◎ 今やるべきことがハッキリわかる“長期思考戦略”◎ 相手の心を完全に虜にする「話のツカミ」4つの方法◎ 上司の信頼を得たいなら「報・連・相」より「相・連・報」◎ 重要な情報だけをストックできる「網の目スクラップ法」◎ 短時間で成果が出る「3段階スパイラル方式」――基本マナー、営業トーク、企画書づくり、交渉・プレゼン…ビジネスマンが身につけるべき仕事の技術をすべて掲載! 仕事も人間関係もぜんぶうまくいくコツがぎっしり!!
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その日の気分に合わせて、様々な哲学者・思想家の思考法をチョイスしてみると、不思議なことに頭がクリアになったり、気分がウキウキしてきたり――(はじめにより)。ネガティブな自分をありのままで肯定する方法。幸せを先取りするプラグマティズム的思考のコツ 物事をクリアに考えるための「保留」のススメほか、ひとつ上の頭の使い方で、人生に新たな地平を切り開く本!
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モノが売れない今の時代に、ずば抜けた成績を叩き出している営業マンがいる。彼らは何が違うのか?「書類用の封筒は2種類を用意」「お客様の“三つの不”を探しておく」「料理の取り方に営業センスが表れる」「売れる人に共通の“口グセ”がある」……3000人の営業マンを見てきたコンサルタントが引き出した“当たり前のようで意外とできていない”50の習慣を初公開! 営業・販売職だけでなく、人と仕事をするすべてのビジネスパーソンに目からウロコのビジネスヒントが満載の一冊。
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厳しさを増すこの時代を生き抜くには、実直に頑張るだけでなく、ときには「ズルさ」を発揮することも必要だ──。社会全体が敵になるような大きな困難を乗り越えてきた著者が、「人と比べない」、「嫌われることを恐れない」、「問題から目をそむけない」などの誰でも直面する11のテーマを解き明かしていく。2014年新書年間ベストセラー『人に強くなる極意』待望の第二弾。
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「こんなやり方、効率悪くないっすか?」「メールで済ませるのが、どこがいけないんですか?」「他社(よそ)でできることが、なぜ当社(うち)ではダメなんですか?」……そんな「正論」「論理」を駆使する人たちは、なぜ仕事で成果を上げられないのか? 人も仕事も「正論」より「感情」で動く。多くの事例をもとに、できる人・できる職場が大事にしている「場づくり」「関係づくり」の心理学を大公開!
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コンピューターの進化が仕事を楽にしてくれて、人間はより創造的な仕事に集中できるはずだった。しかし、コンピュータは今や私たちを仕事から追いやる存在になってきている。タクシードライバー、弁護士、営業部員、コールセンター業務、飲食店の接客業などは、今後消えていく可能性の高い職業だという。また、企業の中間管理職などの中途半端な知的労働者も、これから一番職を失う可能性が高い時代になる。では、どうすればそうした状況でも生き残る人材になれるのか? コンピュータと戦うのではなく道具として使いこなすことができるのか? 大胆な予測を提示する。
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「油断すると、私たちはいつの間にか資本主義の仕掛けに踊らされ、なんらかの依存症にさせられてしまう。お金を使うということは、常にそうした危険をはらんでいるのだ──」。私たち一人ひとりは「お金」とどのように向き合い、身がまえておくべきか。どうすればお金に振り回されず、幸福な関係を築くことができるのか。知の巨人が、これからの大格差社会を生き抜く知恵を伝授します。
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敬語、慣用句、ことわざから、漢字、四字熟語、カタカナ語まで、できる大人が確実におさえている日本語の最重要ポイントを完全収録。日本語で恥をかかずに、「できる大人」になるための必読書! 80万部のベストセラー、待望の決定版です!! 1 表現力が200%アップする!できる大人の慣用句 2 誰も教えてくれなかった敬語のコツ 3 さりげなく使いこなしたいカタカナ語 4 知らないと話にならない漢字 5 覚えておいて損はない四字熟語 6 教養が試される国語の常識 7 品のよさを演出する大人のことわざ・故事成語 8 気になる語源の本当の話
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尾頭つきの魚はなぜ頭を左にするのか。通夜や葬儀で、数珠を右手と左手のどちらにかける? 一枚で終わった手紙に白紙の便箋を添える本当の理由。知っているようで知らない神社の「お参り」の手順。人前を通るとき、「手刀」を切るのはどうして? 年末の一夜飾りは、なぜ縁起が悪いといわれるのか……ほか、あのマナーとしきたりにそんな理由があったのか! 大人の作法が身につく一冊!!
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なぜ一流は、ハードワークの毎日でも「自分の時間」を作り出せるのか? 一方で、なぜ頑張っているのに、残業続きで、「時間がない」「忙しい」「自分の時間がない」と嘆く人が多いのか?実は、両者の差は、やる気や能力、意志の力ではなく、「正しい方法」を知っているかどうかにあった。「どんな人が試しても、同じ結果を引き出せる」と話題になり、NASAやボーイングをはじめとする全米の一流企業で成果を上げたマネジメント手法を、日本人向けに改良した「行動科学マネジメント」の第一人者が教える、科学的かつ具体的な“時間の増やし方”。
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夏休み2週間以上、有休消化率100%…なのに、仕事の成果=1人あたりの労働生産性は、日本の1.5倍! ヨーロッパの中でも、まじめな日本人の気質に近く、日本と同じ物づくり大国・貿易立国であるドイツの“効率のいい働き方”の秘密とは? ドイツ在住25年のジャーナリストによる、日本人ビジネスパーソン必読の一冊。
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どんな相手にも「ぶれない」「びびらない」「怒らない」――。ビジネスでも人生でも、人と相対したときにどう振る舞えるかが結果を大きく左右する。いつでも最高のパフォーマンスをするには、どんな心持ちでいることが重要なのか。外国の要人、日本国首相、そして特捜検察などに対してギリギリの交渉力を発揮してきた著者が、現代を“図太く”生き残るための処世術を伝授する。
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ライバル店舗の出現、落ちる売上げ、足りない予算……。レストランの危機に新人の女性社長が一大奮起!読むだけでいつの間にかマーケティング感覚が身につく、ビジネス・ライトノベル。 プロローグ 君には戦略がない 第1章 やっぱり社長は無理だった!? 第2章 真子、売れる仕組みを考える 第3章 強力なライバル出現! 第4章 なぜお客様は買ってくれないの? 第5章 独自資源はどこにある? 第6章 「想い」を届けるのが会社の使命
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長い低迷期を抜けて、日本の株式市場は久しぶりに活気を取り戻しています。この最初の波に乗れなかったとしても、まだ大丈夫。「これから株を買うならどんな分野が有望?」「インフレでも損しないのはどんな投資?」などの疑問について、2013年の株高をズバリ的中させ、“経済の千里眼”の異名をとる著者が投資初心者でもわかるよう解説していきます。 第1章 デフレ・円高思考を捨てられた人だけがお金持ちになれる 第2章 新・資産インフレ時代到来までの「3ステップ」 第3章 最速で資産10倍を達成するこの日本株 第4章 スガシタ流波動理論で見る5年後の世界と日本 第5章 すでに胎動し始めている「日本大変革」の行方 終章 日本的な精神や文化が、世界をより明るく照らす
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団塊の世代が70歳まであと3年、「終活」が定着しつつある。お墓、葬式、遺言、相続などの法律や費用面をガイドした情報はすでにあるが、欠けているのは思想面、考え方の面である。巷にある「周囲に迷惑をかけないため」をメインとした終活指南のアンチテーゼとして、仏教思想家が、知的ベースを押さえながら、自由な終活を提案する。
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□いつも考えているうちにチャンスを逃す□「やらなきゃ」と思っているのに、なかなか腰が上がらない□面倒くさくて、つい先送りにしてしまう□ギリギリにならないとどうも動けない…本書は、こんな「すぐに行動できない人」に最適です! すぐに行動できない人の習慣に気づき、行動できる人の思考法を知り、10秒で動ける自分になるチェンジの方法、さらには周囲を巻き込む方法まで。コツとマインドの使い方一つで、どんどん変化する自分に驚いてください。
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意図的な「沈黙」で相手の本音を引き出す方法。なぜか身振りが大きい人の意外なホンネ。大事な仕事の前に掃除をし始める人の深層心理。イエスと言わせるための本題の切り出し方……などなどビジネスでもプライベートでも使える300の心理テクニックを大公開。 この一冊で、あなたも“心を操る達人”になれる!
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