『雑学、料理・グルメ、ビジネス、新シリーズ55%還元 全対象作品(実用)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
水洗トイレ・冷蔵庫からジェトコースター、スケート、虹、オーロラ、飛行機、人工衛星・GPSまで身の回りにある物や現象のしくみが面白いほどよくわかる!文系の人でも理解できるよう、とにかくわかりやすく、またとにかく図を使ってうまく説明しました! 本書で扱ったテーマは、身の回りにそれとなくある物や現象です。それらの仕組みを知らなくても生きてはいけますが、知っていればなかなか楽しく暮らしていける、そんなものばかりです。物理の醍醐味は、いろいろな現象を少数の法則や定理そして少しの仮定で取り扱うことができるところにあると思います。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
中国関連の著書を多数持つ、中国史学の第一人者、岡本隆司先生が伝授!
今の中国をきちんと理解するためには、中国の歴史を知ることが必要です!
本書の特別な図解を見れば、中国と中国史が理解できます!
○中国のニュースが、特別な図解を見るだけで理解できます!
本書は、特別な図解を見るだけで、中国と中国史が理解できます。その結果、現代の中国や中国人の言動をしっかりと理解でき、中国関連ニュースがわかり、その話題について、会話・説明することができます。
たとえば、
・なぜ「香港・台湾」はたびたびデモを起こすのか?
・中国は、なぜ新疆ウイグルやチベットを弾圧するのか?
・なぜ厳しい「言論統制・ネット検閲」をするのか?
・「格差」があれほどまでに極端なのか?
・一帯一路を掲げる中国の思惑とは?
・なぜ「腐敗」がなくならないのか?
・なぜ「米中貿易摩擦」が起きたのか?
・「新型コロナウイルス」対応から見た中国と日本
・「社会主義市場経済」ってなに?
など、日本人にとって理解できないことが少なくありません。
ところが、中国の歴史、とくに近現代史を知れば、このような事柄も、しっかりと理解できます。
たとえば、中国では、自分が中心と考える中華思想・朝貢主義という考えをベースに持っています。
だからこそ、国連裁定を平気で無視して、尖閣諸島や南シナ海に手を出します。
また、新疆ウイグルやチベットの弾圧は、隣国との設置地域を奪われた「瓜分」という歴史からきています。
このような歴史を知っていれば、現代の中国の常識を把握できます。
本書は、このような現代の中国の常識を、特別な図解を見るだけで理解できます。
○中国史学の第一人者が伝授!
『世界史とつなげて学ぶ 中国全史』(東洋経済新報社)、『近代中国史』(ちくま新書)、『中国の論理』(中公新書)、『清朝の興亡と中華のゆくえ』(講談社)などの著書を多数持つ、中国史学の第一人者が伝授します。
中国史学のプロのアイデアが詰まっているからこそ、本当の中国を知ることができます。 -
人生の目標を決め、資産配分を考え、投資対象を選ぶ。
株式、債券、不動産、金、仮想通貨、太陽光発電設備、
ヘッジファンド、ベンチャーキャピタル、絵画、投資詐欺の見抜き方。
タネ銭づくりからマインドセット、アドバイザー選びまで。
初心者・実践者の疑問もズバリ解決!
一問一答66。
著者は超セレブ向けの資産管理やコンシェルジュサービスの会社を経営していますが、
そのプロの高いノウハウを生かした、サラリーマンなど一般的な会社員の資産形成のための
考え方と実務をQ&A方式で解説します。
・国内株式編
・外国債券編
・外国不動産投資
・資産配分
など、具体的な投資戦術がわかります。
投資初心者から中堅者まで、
参考になる知識や情報が盛りだくさんの内容です。
■目次
プロローグ タネ銭づくり編ー投資の元手をどうつくるのか
第1章 マインドセット編
なぜ、うまくいく人といかない人がいるのか
第2章 資産配分編
運用結果の8割を決める大切なこと
第3章 株式編
若いころから始め、長期保有をねらう
第4章 債券編
60代に入ったら老後の生活費用捻出を意識する
第5章 不動産編
実物資産の代表。できるだけ若いころから手がけたい
第6章 その他資産編
株式、債券、不動産以外にも投資対象はいろいろある
第7章 アドバイザー選び編
専門アドバイザーとは正しく付き合おう
■著者 世古口俊介(セコグチシュンスケ)
株式会社ウェルス・パートナー代表取締役。1982年三重県生まれ。
2005年4月に日興コーディアル証券(現・SMBC日興証券)に新卒で入社し、
プライベート・バンキング本部にて富裕層向けの証券営業に従事。
その後、三菱UFJメリルリンチPB証券(現・三菱UFJモルガン・スタンレー証券)を経て2009年8月、
クレディ・スイス銀行(クレディ・スイス証券)のプライベートバンキング本部の立ち上げに参画し、同社の成長に貢献。
同社同部門のプライベートバンカーとして、最年少でヴァイス・プレジデントに昇格、2016年5月に退職。
2016年10月に株式会社ウェルス・パートナーを創業し代表に就任。
独立後も富裕層や会社オーナーの資産運用に関する指導、提案に従事。
500人以上の富裕層のコンサルティングを行い、最高預かり残高は400億円。
書籍執筆やメディアへの寄稿を通じて日本人の資産形成に貢献
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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