『プレゼン、ビジネス、教養(実用、新書)』の電子書籍一覧
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さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))
【書籍説明】
最近、物忘れがひどい。どんな物忘れがあるか並べてみると、枚挙にいとまがない。
(1) 俳優の名前を覚えたはずなのに思い出せない。
(2) 大好きな小湊鐡道の名前が思い出せない。
(3) 今年は令和何年なのか思い出せない。
(4) 今夜食べた夕ご飯が思い出せない。
(5) 今書いている著作の題名さえ怪しい。
このような物忘れは今に始まったことではない。しかし、時とともにその頻度が増し、深刻化している気がしてならない。
本書は、これらの「日常の困った」にいかに対応し、脳の活力を取り戻したかというわたし自身の切実な体験録である。
当初、わたしは「円周率を数万桁も覚えるような、特殊な能力を持つ人のための記憶術」を解説するつもりは毛頭なかった。
わたしが求めているのは、あくまで生活をスムーズにするための「実用的な記憶」だからだ。
しかし、記憶の仕組みを深く探求していくうちに、一つの真理に突き当たった。
日常の些細な物忘れを解決する鍵は、実は記憶の達人たちが駆使する「場所法」のような伝統的なテクニックの中にこそ隠されているように思うようなったのである。
そこで本書の締めくくりとして、わたしが実際に場所法や円周率の記憶術に接して、そこで感じたことを報告することにした。
ド忘れに悩んでいたわたしが、記憶術とメモ活用術によって、いかにして脳を活性化させたのか、そのプロセスを共に歩んでいただければ幸いである。
【著者紹介】
姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ)
千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。
自身の50年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。 -
職場で一目置かれる、評価が変わる!
ビジネスに活かせる「伝わる」話し方の技術を厳選紹介
【目次】
第一章 「好意が伝わる」雑談レッスン
第二章 「効果的に伝わる」プレゼンレッスン
第三章 「共感が伝わる」営業トークレッスン
第四章 「シンプルに伝わる」リモート会議レッスン
ビジネスシーンで「伝わる」話し方は必須スキルです。けれども、そのスキルをしっかり身につけている人はほんの一握り。「プレゼンでうまく話せない」「話がわかりにくいと言われる」など、悩みを抱えている人のほうが圧倒的に多いといわれています。そこで本書では、4つのシーン「雑談」「プレゼン」「営業」「リモート会議」に絞り、話し方の技術とトレーニング法を紹介。たった1か月コツコツ続けるだけで、魅力的な話し方と自信が手に入ります。 -
AI時代のできる人は、Giver(=与える人)である――
元・マイクロソフト業務執行役員で「伝説のマネージャー」「プレゼンの神様」の異名をとる著者が放つ、令和版『人を動かす』決定本!
まわりのメンバーが「思うように動いてくれない」と苛立ったり、頑張って準備をした提案が「相手の心を動かせなくて」凹んだ経験は誰もがあるはず。
本書は、“人を内発的に行動へと促す”鍵となるGiverというマインドセットで、あなたの仕事の捉え方とスキルを刷新します。
・ビジネスの本質は「推し活」――相手をいかにハッピーにするか?
・人を動かすストーリーづくりの黄金則「抽象化・共通化・課題解決」
・相手との共通認識をつくる最強メソッド「たとえ話」
・「本人が気づいていない部分」に光をあてる「褒める力」とは?
・「Why?」ではなく「What?」で心理的安全性を確保する……etc.
与える人にこそ豊かに入ってくる〈最高の仕事術〉がここに! -
ビジネススキルを磨いて成果&評価を上げる!
集中して仕事を効率よくこなし、ノーストレスでプライベートも充実させる!
そのためのテクニックを、ガッツリまとめたのが本書です。
誰でもすぐに実践できるので、ステップアップしたい時、仕事がうまくいかない時、
働き方や職場の人間関係に対してモヤモヤが溜まった時などに読むと即効きます!
【主な内容】
「得する働き方と賢い休み方 今だから知っておきたいワーク・ライフ・バランス」
「仕事がはかどる集中力超強化術」
「面白いほど仕事がどんどん片付く時間術」
「仕事で評価される!1日5分で説明上手になる伝え方」
「相手の「YES」を引きだす説得力があがる伝え方」
「しゃべり下手でも安心!ゼロから身につくプレゼン術」
「渋沢栄一から学ぶ ビジネスを加速させる人脈術」
「職場で好かれる人の仕事術 やっかい上司・くせもの部下との接し方」
「仕事・人間関係のストレスを消す! 心の片付け術」
「今の仕事が嫌だ!と思ったら読む本『やりたい』を見つける天職メソッド25」 -
KP法(紙芝居プレゼンテーション法)とは、A4の紙とホワイトボード、マグネットがあれば、誰でも、どこでもすぐにできる超シンプルなプレゼンテーション&思考整理法です。会議やコンペ、小グループの発表、ワークショップなどでプレゼンが伝わっていない、どう組み立てたらよいかわからないと悩んでいる方にお勧めの1冊です。パワーポイントよりも簡単で、誰でもできて効果抜群のKP法は、いまいろいろな企業や学校、公共団体などで静かなブームになろうとしています。
「KP法 シンプルに伝える紙芝居プレゼンテーション」は、このKP法の利点や方法と、そのベースになる人と人とをつなぐコミュニケーションのポイントを、KP法プレゼンテーションの達人・川嶋直さんが初めての方でも理解できるようにイラストや写真を使って、わかりやすく解説しているKP法の入門書です。ほとんどの項目は、2、4、6ページで構成されていて、すぐに実践的に活用できる本です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
マニュアルのない困りごとを
図解でサクッと解決!
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◎電話相手の名前が聞き取れない!
◎取引先との話が盛り上がらない…
◎仕事がたまってフリーズ
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絶対失敗したくない人のために、
「仕事の本質」をナマケモンが教えます。
新入社員として社会に出ると、多くの人はこんな悩みを抱きます。
・新しい仕事を任されたけれど、何から始めていいかわからない
・指示どおりに作業しているのに、何度もやり直しさせられる
・上司に報告・連絡・相談をする基準がわからない
どうして、こうしたことにとまどうのでしょう?
それは、まだ「仕事の流れ」や「全体像(=ゴール)」をわかっていないからです。
本書では、新社会人のタクミくんが、さまざまな「困った」や「もうダメかも」という場面に遭遇します。
そんなときに、どう対処すればいいのか。
ビジネスに妙に詳しい「ナマケモン」が、仕事の流れとともに、ピンチを切り抜けて成長につなげる方法まで伝授。
成長パターンと失敗パターンを図解で解説しているので、「ピンチ」ごとに最適な対処法がひとめでわかります。
「忙しい先輩や上司に質問するのは気が引ける」
「こんなことを聞いたら能力が低いと思われそう」
そんな悩みにサクッとズバッと答える、新社会人必携の一冊です。
〈目次〉
Part 1 仕事の失敗を成長チャンスに変える 心の合言葉
・失敗やミスはみんなしている。新人は“やらかす”のが普通
・ミスをしても「あざっす!」のスタンスで
・メモを取る人からは「聞く姿勢」が伝わる
・「あれ? 成長できてない??」と感じたらチャレンジしどき! …など
Part 2 日常業務の「ちょっと困った」はこれで解決
・出社して「…さて、何からやろう?」
・メールやチャットの返信だけで1日が終わってしまう…
・上司に説明されたのに内容がさっぱりわからない
・初めての相手に電話するのめちゃくちゃ緊張する~
・会議で「どう思う?」って突然振られた!
・社内でプレゼンをすることに! 人前で話すの苦手… …など
Part 3 ピンチで「もうダメかも…」から挽回するコツ
・違う資料をメール送信しちゃった!
・トラブルが起こって頭の中が真っ白に…
・取引先の訪問に遅刻しそう!
・訪問先に着いてから、あっ!! 書類を忘れた!
・取引先に「できる!」と言ったことが社内でひっくり返された
・金曜の夜にトラブル発生! 上司に相談する…? …など -
「プレゼンテーション」領域を担うグロービス講師が教える
一番わかりやすい資料作成の入門書が登場!
豊富なつまずき実例で学ぶから、もう迷わない
すぐに使えて差がつく全プロセスを徹底解説!!
受講生たちの“あるある”な失敗事例から逆算して学ぶことで
自然と「伝わる資料」が最短で作れるようになる!
[こんな人におすすめです!]
・作った資料、「結局、何が言いたいの?」と言われがち
・意気揚々とパワポを開いて、途中で手が止まる
・デザインや言い回しにこだわりすぎて、ムダな時間を費やす
・せっかく作った資料、気づいたら論点とずれていた。ナゼ? -
身近な話題(ニュース、時事ネタ、ネットの炎上案件)を題材にして、ロジカルシンキングの基本を気軽に学べるビジネスパーソン向けの入門書です。
MECE、ロジックツリー、因果関係、トレードオフ、アイゼンハワーマトリクス、KISSの法則……などなど、ロジカルシンキングのさまざまなフレームワークを、あまり堅苦しく捉えず、普段の生活や仕事のなかでカジュアルに使えるようになろう! というのが本書の主張。ロジカルであることを、「矛盾をつく」とか「他者の落ち度を指摘する・批判する」ことだと捉えている人も多いが、そうした後ろ向き、かつ非効率な使い方ではなく、新しいことにスピード感を持って取り組むための前向きなロジカルシンキングの活用方法を提案します。
経営学者でYoutuberでもある著者のひとり・中川功一氏の動画や講演、セミナーなどで、最も人気があるテーマはロジカルシンキングとのこと。「考える力」を身につけることは、すべてのビジネス能力の底上げにもつながります。今度こそ、本当に使える論理的思考力を身につけましょう! -
スピーチ・プレゼン・商談・会議・面接etc
全ての「最初」の場面で圧倒的優位に立てる攻めの話し方を完全公開!
3,000人以上の「プレゼン下手」を劇的に改善!
心理学×統計学×脳科学×営業経験から生み出された、アドリブなしで誰でもできる「相手の心をつかむ」21の型とは?
【内容紹介】
絶対に落とせない商談、重役会議でのプレゼンから人生が変わる就職面接や昇格試験まで、今まさに勝負を目前に控える人たちにとって「相手の心をつかめるか否か」は、その後の成果の差に直結します。
本書を通じて誰にでも再現可能な「つかみの21の型」を習得し、自らの力で戦略的なトークシナリオを組み立てることができるようになりましょう!
これまでも「人の心をつかむ」ための知識やテクニックは多く紹介されてきましたが、どれだけ「わかって」いてもなかなか「できる」状態にはなりませんでした。
その理由は各テクニックを「いつ」「どこで」「どのように使うのか」までを体系立てて学べる機会がなかったからです。
一方、本書のつかみのメソッドでは、使うべきシチュエーションやタイミングまで明確であるため、実際のビジネス現場で確実に活用することができるのです。
そんな再現性を徹底的に追求した「日本つかみ協会」公認の「つかみメソッド」をぜひ、この機会に習得してください。
【こんな方におススメ!】
●「売る・教える」を仕事とするビジネスパーソン
結果が出せない営業職/セミナーが盛り上がらない講師/学生の心をつかめない先生・塾講師/競合との比較で選ばれない経営者やフリーランス など
【想定読者の「ビフォーアフター」】
・成果が上がらない営業パーソンは、売れるシナリオや資料を自分で作り上げることができるようになる
・セミナーが盛り上がらない講師は、生徒を前のめりにして熱狂的なファンに変えることができるようになる
・競合との比較で選ばれない経営者やフリーランスは、「あなたにお願いしたい」と指名されるようになる
・組織をまとめられない管理職は、その一言一句に注目が集まるようになり影響力のあるリーダーになる
【一部内容紹介】
・相手の「!」と「?」を意図的に設計するトーク戦略
・全体を「チラ見せ」して、肝心な部分を隠す
・解決策は最初に伝えてはならない
・みんなが大好きな番号
・急アクセル、急ブレーキ、急ハンドルの連続では相手が疲れてしまう など
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
「考える力」の基本は、構造化にあり!
情報や思考を整理し、「見える化」するスキルを身につけよう
「資料作成やプレゼンが苦手」
「"何が言いたいの?"と言われがち」
「考えると頭の中がぐるぐるしてしまう」
そんなあなたに教えたい!
すぐ使えて、一生役立つ「上手な頭の使い方」
マトリクス、ロジックツリー、分類図、フロー図……
複雑な情報や思考を整理し、視覚的にわかりやすく伝えるスキルを身につけよう!
構造化とは、
「複雑なモノや情報を、目的に最適な形で、視覚的にわかりやすくまとめること」
たとえば会議のような場面でも、営業戦略を考えるときも、
あるいは自分の時間の使い方を見直したいとき、
人間関係のトラブルを解決したいときでも、
自分の考えにまとまりがつかないときであれば、
いつでも使える技術――それが「構造化思考」です。
ひとたび構造化思考を身につければ、さまざまな事象に対して
より深く考えられるようになり、思考の質を飛躍的に高めることができるでしょう。
「5Pフレームワーク」で考える力を鍛える
本書では、構造化思考を理解し、使いこなせるようになるための
「5Pフレームワーク」をご紹介します。
「構造化の5P」
Purpose(目的)――何のために構造化するのか?
Piece(断片)――具体的には何があるのか?
Perspective(視点)――目的と断片をつなぐキーワードは?
Pillar(支柱)――どのくらいの単位でまとめるのか?
Presentation(表現)――最適なビジュアル形式は?
このフレームワークを活用することで、思考を整理できるだけでなく、
プレゼンや議論の説得力が格段に向上します。
「対話形式」で楽しく学べる
本書は、AIロボット「コウゾウ」と主人公のタカシくんとの対話を通じて、
ストーリー仕立てで学べる構成になっています。
考え方やフレームワークを学ぶだけでなく、
実際のビジネスシーンや日常の課題を通じて、
「構造化思考」を実践的に理解できます。
この本を読めば、あなたも変わる
・思考がクリアになり、問題解決のスピードが上がる
・プレゼンや資料作成がうまくなり、伝え方に自信がつく
・複雑な状況でも冷静に整理し、的確な判断ができるようになる
「なんとなく考える」から「構造化して考える」へ。
あなたの思考の質を根本から変える一冊です。
【目次】
CHAPTER1 構造化とは何か?
CHAPTER2 構造化の5P
CHAPTER3 構造を表現する
CHAPTER4 構造化を実践する
CHAPTER5 構造化の難所を乗り越える
CHAPTER6 構造化が持つ本質的な力 -
◎「プレゼン」「スピーチ」「会議」「あいさつ」「面接」「講演」全部使える!
◎ジェスチャーからアイコンタクト、声の出し方まで完全図解・解説。読めばあっという間に上達する!
◎「堂々と話せる人」になると、一生得をする!
あなたの「好感度」も「評価」も、いっきに爆上がり!
もう緊張しない!ちゃんと伝わる!
「ワンランク上の話し方・伝え方」が、今日からできる!
【人前での話し方には「正解」がある】
★「堂々とした声」は3秒で出せる!
★魔法の「つかみ」術は10パターン!
★「最高の自己紹介」も超簡単!
★「手の位置」や「ジェスチャー」は「これ」がベスト!
20万部突破!大好評「世界最高」シリーズの著者が社長・企業幹部に「家庭教師」として教えている「世界最高スキル」が1冊に!
読めば、1日で人生が変わる!
世界最高の教科書! -
■書籍要約のプロflier編集者の「まとめて言語化する技術」
「もっと上手に言語化できるようになりたい」
「自分がインプットした知識や情報を、人に伝えたい」
「文章でも話すでも、もっと伝え上手になりたい」
そんなふうにおもったことはありませんか。
仕事で誰かに情報を伝える、
読み込んだ資料を誰かに上手に説明する
読んだ本や観た映画を人に伝える
自分がした経験を誰かに話す、言葉にする
そのような状況というのは誰にもあるもの。
これらはいわば、
「インプットをまとめてアウトプットするスキル」
です。
このスキルを身につける方法を解説したのが本書です。
■「読む・聞く、まとめる、言葉にする」
は、あらゆる仕事やプライベートで使える
一生モノのスキルになります。
書籍要約サービス「flier(フライヤー)」の
編集者・ライターである著者が、
読む・話を聞くといったインプットコツ、
情報を上手に整理しまとめるコツ、『読む・聞く、まとめる、言葉にする』
文章や会話による「言葉にする」コツを紹介していきます。
■目次
第1章 良い言語化の秘密 ?良い言語化は、「読む・聞く」から始まる~
第2章 インプットの習慣 ?「話を聞く」と「情報を読む」スキル~
第3章 メモする習慣 ?インプットとアウトプットをつなげるスキル~
第4章 まとめる習慣 ?「思考」と「情報」を整理するスキル~
第5章 言語化する習慣 ?まとめて言葉にするスキル~ -
「まじめ」と「みじめ」は紙一重!?
はきちがえた「まじめ」さは、「みじめ」な結果を招きます。仕事を効率的に進め、着実に目標を達成するための今すぐできる仕事のヒント、教えます。
こんなことはありませんか?
・とにかく仕事がたまる
・上司によく無視される
・命がけでつくった書類を見てもらえない
・「言ってることがわからない」と言われる
・会議で反対ばかりされる
・自分にだけ、メールの返信がこない(遅い)
・いつもあら探しされる
・いつもあとまわしにされる
・いい仕事は全部他人にもっていかれる
・やり直しばかりさせられる
まじめにやっているのになぜか報われない……
そんな人は、その「やり方」を見直す必要があるかもしれません。
まじめさとパフォーマンスは決して正比例ではありません。
悪い意味で「まじめ」すぎると、パフォーマンスは逆に下がるのです。
デキる人とは、このまじめの「力のかけかた」を知っています。
そこにはちょっとしたコツがあります。
このコツを知っているか知らないかは、あなたのパフォーマンスをとても大きく左右します。
実は99%の人がしていない、ちょっとした、でも効果絶大な仕事のコツを、本書では紹介していきます。
読後すぐ実行いただければ、突然、そして飛躍的に仕事がうまくいくことに、あなた自身、驚くでしょう。 -
会社の経営やプロジェクトに外部から参加して、スマートに問題を解決してしまうコンサルタントたち。ビジネス書の著者にもたくさんのコンサル出身者がいます。
「まずは3Cで・・・」「ロジックツリーを使って」と、次々と繰り出す専門用語に圧倒され、「なんだかすごいぞ」「できそうだぞ」と思っている方も多いのではないでしょうか。
でも、それがコンサルに入社した新人がデフォルトで学ぶフレームワークのおかげだとしたら・・・?
本書の最大の特徴は、日々のビジネスで活用できる基本のフレームワークを網羅していることです。総勢10名の精鋭コンサルタントが、その経験から、最も使用頻度が高く、実用性の高い20のフレームワークを厳選しました。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※本書は、コンビニ限定書籍「図解 できる人・好かれる人になる「見た目」「話し方」のコツ34」を電子化したものです。
◎もう第一印象でソンしない!
第一印象はなかなか変わりません。
どんなに「いい人」「できる人」でも、最初にまちがった印象を与えてしまうと、それを変えるのはたいへんです。
「人は中身が大事!」なのはもちろんですが、
「できる大人」は、自分のよさを第一印象できちんと伝える必要があるのです。
◎ノンバーバルの第一人者の著作累計315万部のエッセンス
第一印象をよくするには「話の中身」より「ノンバーバル=非言語表現」が大切です。
本書の著者は、非言語表現(ノンバーバル)研究の第一人者。
180冊を超える著作があり、テレビや新聞では、有名人の表情分析でおなじみです。
本書は、これまでの著作のエッセンスを34項目にまとめた著者の「ベスト版」。
ノンバーバル(非言語表現)で大切なことが、これ1冊でわかります。
「見た目」「話し方」「伝え方」について多くの本が出版されていますが、
本書は科学的研究によって裏付けられた確かな方法だけが書かれています。
「今日すぐ使える“自己表現のコツ34”」教えます!
非言語表現のちょっとした違いで第一印象は劇的に変わります。
誰にでも、すぐに取り入れられる具体的な方法・考え方を紹介します。
<本書で紹介する方法・考え方>
15m先から、心は読まれている/「背骨」で元気をアピール/気持ちが近づく「距離のとり方」/どこに座るか?/1分あたり34秒の笑顔/心をつかむアイコンタクト/適応動作のナゾ/「3つのスマイル」を使いこなす/嘘は表情のズレで見抜く/「できる人」の顔/表情筋トレーニング/笑顔のトレーニング/受け継ぎの法則/会話が転がる「うなずき・あいづち」/声のトーンと話す速度/しぐさを真似して共感関係をつくる/謝罪の姿勢・目の使い方……etc.
◎豊富な図解で分かりやすい! -
「触りだけお話しますね」は
最初だけ? 要点だけ?
「いやぁ、私には役不足ですよ~」
なんて言ってない?
教育学者・齋藤孝が、大人として身につけておきたい95個の日本語を解説!
言葉とは時代によって移り変わるものですが、社会人なら常識として、一般的な日本語の意味合いをおさえておきたいもの。
本書では、間違えて使っている人が多い言葉から、使うと一目置かれるような素敵な言葉まで、大人として身につけたい95個の日本語を紹介します。
イラストやエピソードと一緒に覚えるから、記憶に残る。
大人の教養を身につけたい方、必読の一冊です。
※この商品は固定レイアウトで作成されております※
・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。
・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。
【著者プロフィール】
齋藤孝
1960年静岡県生まれ。
東京大学法学部卒業後、同大大学院教育学研究科博士課程等を経て、明治大学文学部教授。
専門は教育学、身体論、コミュニケーション論。
ベストセラー作家、文化人として多くのメディアに登場。
著書に、『大人の対応力』『大人だからこそ忘れないでほしい45のこと』『君は君の道をゆけ』(小社刊)、『声に出して読みたい日本語』(草思社)、『雑談力が上がる話し方』(ダイヤモンド社)、『大人の語彙力ノート』(SBクリエイティブ)など多数。著者累計出版部数は1000万部を超える。
NHK Eテレ『にほんごであそぼ』総合指導。 -
プレゼンは「この一冊だけ」読めばいい!
基本 内容づくり スライド作成 話し方まで
経営学、心理学、教育学、脳科学など
科学に基づいた再現可能な64の方法論を解説!
自己紹介から営業提案まで、あらゆる場面に使える!
◆たとえばこんな方法論を解説◆
・聞き手目線でデザインせよ
・各項目は「結論」と「理由」の2つだけ
・原稿は絶対に読むな
・人の集中力は15分まで
・スライドのフォントはメイリオで
・あなたのボケは絶対に滑る
・自分語りをするな
・難易度の高い質問にはこう返せ -
<strong>必要なのは、センスではなくロジック!
X(旧Twitter)で話題の人気図解デザイナーが紐解く
・本質がつかめる
・思考の流れがわかる
・アイデアがまとまる
・対話が生まれる
図解の「黄金ルール」
</strong>わかりやすくするために作ったつもりの図解が、
相手の理解を妨げていたり、
大切な情報が抜けてしまっていたりするかもしれません。
それ以前に、
<strong>あなたが作った図解が、
あなた自身を混乱させているかもしれません。</strong>
・頑張って作った図解がぱっとしない
・資料を見た相手の反応が薄い
・図解が相手の理解を深めているように思えない
・図解がただの飾りになっている
・図解を作るときに必要な情報が抜け落ちてしまう
・図解したことでかえって誤解や混乱を招いてしまった
・伝わる図解がどういうものか、実はよくわからない
「図解はセンスが問われるもの」
「私にはセンスがないから、無理」
と思った方もいるでしょう。
しかし、図解の良し悪しで大切なのは、
センスではありません。
あくまでも、ロジックです。
つまり、<strong>基本とルールがわかれば、
誰でも「伝わる図解」を作ることができるのです。</strong>
この本は、
伝わる図解とはどういうものなのか、
伝わる図解を作る思考プロセスを紐解くように、
ひとつひとつわかりやすく紹介していきます。
本書を読み進めるうち、<strong>
図解の基本「Why」「What」「How」が
体系的に身につき、
あなたも「伝わる図解」を作れるようになることでしょう。</strong>
<strong>【目次】
第1章 図解のWhy&What①「図」と「図解」を区別する</strong>
-身の回りは図であふれている
-どれが図で、どれが図解か
-図と図解の違いって何だろう?
-図と図解の違いを定義する
-図と図解の違い1 目的:なぜ作るのか?
-図と図解の違い2 要素:何を使って作るのか?
-図と図解の違い3 方法:どうやって作るのか?
-図解の定義
-図解の定義の価値
<strong>第2章 図解のWhy&What②「伝わる図解」を定義する
</strong>-図解のキモは、分解の文法にある
-わかりやすさとは、分けやすさである
-分けやすさとは、差のつけやすさである
-分けやすいように情報を分解する
-情報の分け方には文法がある
-補講 「わかる」と「知る」の違い
<strong>第3章 図解のHow① 図解化のための思考のプロセス ~「図解の文法」と「図解作成の3Step」~</strong>
-わかりやすい図解の軸「分解の文法」とは
-世界は要素と関係から成り立っている
-図解作成の3つの手順:「整理」「整頓」「図化」
-整理と整頓の違い
-Step1:整理
-Step2:整頓
-Step3:図化
-図解作成の2つの基準
-基準1:目に従う
-基準2:脳に従う
<strong>第4章 図解のHow① 図解化のための基本の型 ~「図解フレームワーク9」~</strong>
図解をつかさどる9つのフレームワーク
-図解フレームワーク9
-①マトリックス:情報の要素を比較する
-②マッピング:情報の要素を比較する
-③グラフ:情報の要素を比較する
-④オイラー:情報の関係を構造化する
-⑤ツリー:情報の関係を構造化する
-⑥ピラミッド:情報の関係を構造化する
-⑦コリレーション:情報の関係を順序化する
-⑧フロー:情報の関係を順序化する
-⑨サイクル:情報の関係を順序化する
-「図解フレームワーク9」はすべて「マトリックス」に変換できる
-「図解フレームワーク9」以外の型の代表例 -
ひふみ投信 藤野英人氏、面白法人カヤック 柳澤大輔氏も賛同
小さなコストで大きな利益が得られる
“地方起業”で必要な考え方から経営計画の立て方まで
地方で起業するうえで必要な考え方から事業計画の立て方を図版などを使い分かりやすく解説。
実際に起業を考えている人が、実践的に学ぶことができます。
付録のワークシートを埋めていくだけで、
起業計画も作成でき、実際の起業にも役立ちます。
東京証券取引所 協力
「コロナショック」による東京特有の
「高い家賃」「高い人件費」などが重荷となり、
地方での起業が注目されている「地方起業」を
考えているすべての人に読んでいただきたい1冊!
満員電車に乗らなくても、高い家賃を払わなくてもOK。
地方で十分稼ぐことができるのです。
■目次
●第1部 マインドセット編
・「東京から地方へ」の流れは加速している
・地方の人ほど「地方のポテンシャル」に気づいていない
・「ビジネスアイデア」から「ビジネスモデル」へ
・地方創生成功のカギは3つの「地産地ショウ」
・COLUMN 地方創生について
・事例1 日本を先駆する地域起業家①
●第2部 基礎編
・「お客さまは誰か」を明確にする
・「社会課題解決ビジネス」と「感動創造ビジネス」を融合させる
・地方企業「成功の5ステップ」
1.経営理念を定める
2.経営戦略を考える
3.社会を知る
4.ビジネスパートナーを見つける
5.収支計画をしっかり立てる
他
●第3部 実践編
・地方で成功するビジネスモデル
・起業に役立つ「ワークシート」
ほか
●第4部 行動編
・スケジュールを逆算して目標に近づこう
・5 Year Planningで長期的なビジョンを持とう
ほか
●付録 ワークシート集
・自分と向き合うワークシート
・社会を知るワークシート
・ビジネスパートナーを見つけるワークシート
他
■著者 中川直洋(ナカガワナオヒロ)
公益社団法人ジャパンチャレンジャープロジェクト代表理事、総務省地域力創造アドバイザー、
(株)ゴーゴーカレーグループ副社長、弥蔵舎(株)代表取締役、社会起業大学講師、三重県明和町観光大使。
三重県出身。みずほ証券(旧勧角証券)を経て、2002年ワタミ(株)へ入社。
執行役員社長室長となる。その後、営業推進本部長としてインバウンドなど新規事業を立ち上げる。
2010年からみんなの夢アワードの総合プロデューサーとして、ソーシャルビジネスや社会的事業などの育成に取り組む。
現在は地方創生への取り組み、全国でビジネスセミナー・コンテストを展開。企業顧問も多数契約
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) -
効率の悪い働き方はしたくない!
職場の人間関係で余計なストレスを溜めたくない!
賢く立ち回りながら、上手に仕事と向き合いたい!
本書はそんな現代の社会人のために、働き方の極意を伝授します。
【目次】
「得する働き方と賢い休み方 今だから知っておきたいワーク・ライフ・バランス」
第1章 今、なぜ必要なの?「ワーク・ライフ・バランス」という考え方
第2章 企業も個人も得する!「ワーク・ライフ・バランス」の充実
第3章 withコロナ時代の「ワーク・ライフ・バランス」
「職場で好かれる人の仕事術 やっかい上司・くせもの部下との接し方」
第一章 良好な人間関係が“仕事の効率化”につながる!?
第二章 部下との上手な付き合い方
第三章 上司との人間関係を円滑にするテクニック
第四章 人間関係で疲れた時ときの対処法
第五章 取引先の人との人間関係を良好にするテクニック
「しゃべり下手でも安心!ゼロから身につくプレゼン術」
第一章 プレゼンの基本
第二章 要点を伝えるテクニックを身につけよう
第三章 プレゼンの準備をしよう!
第四章 プレゼンを成功させるための最終確認をしよう!
第五章 プレゼン力に活かせる偉人の名言集
ビジネスにはなにかと悩みがつきものですが
お仕事スキルをアップさせれば解決することもたくさんあります。
そこで本書は、テレワークが普及した今こそ見直したい
ワーク・ライフ・バランスや、
職場や仕事の関係者と円滑な人間関係を築く方法、
苦手なプレゼンを得意にするテクニックなどをまとめました。
案ずるより産むが易し、本書を読んでスキルを磨いていけば
自分らしく、自信を持って仕事に臨むことができるはずです。 -
シリーズ2冊各660円(税込)レーベル: SMART BOOK出版社: SMART GATE Inc.新社会人としてビジネスの基本を学び、快適に仕事を続けていくための方法を知る!
本書は、効率よく仕事を進めて高評価を得る方法、
職場の人と上手に付き合っていく方法をまとめた1冊です。
【主な内容】
「新入社員が知っておきたいビジネスの基本30」
上司に聞きづらい社会人の基本
同期に差をつけるビジネスマナーの基本
「仕事ができる社員」に一歩近づく実務の基本
働きやすさが変わる人間関係の基本
「新入社員の心のどんよりをリセットするメンタルハック」
入社早々、なぜ心がどんよりしてしまうのか?
【性格タイプ別】ストレスリセット基礎編
【性格タイプ別】ストレスリセット応用編
こんなときどうする?新入社員にありがちな7つの質問
「職場で好かれる人の仕事術 やっかい上司・くせもの部下との接し方」
部下との上手な付き合い方/上司との人間関係を円滑にするテクニック
人間関係で疲れた時ときの対処法/取引先の人との人間関係を良好に
新社会人にとってビジネスマナー、スキルアップのハウツーはもちろんですが、
職場で良好な人間関係を築くコツ、仕事のストレスを上手に解消し
モチベーションを保つ秘訣も、重要な要素です。
本書を読めば上司や同僚に認められる知識と技術が身につくばかりか
メンタル面も健やかに働いていくことが可能になるはずです。 -
新社会人に役立つ仕事との付き合い方、仕事のテクニックをマスターする!
社会人としての一歩を意気揚々と踏み出したはいいけれど、
職場では日々、さまざまなことが起こるもの。
そのため、早くも悩みや不安、葛藤、イライラを抱えている人もいるでしょう。
そこで手にとってもらいたいのが本書です。
ビジネスにおける基礎中の基礎、プレゼンや説明のテクニック、
職場における人間関係を円滑にするワザなどから、上手に賢く働く方法、
自信がなくなった時のための心の癒やし方・ストレス解消法までを伝授。
新たな知識とテクニックを習得することで心がすっと軽くなり、
仕事も職場での人間関係も、自分らしく続けられるようになりますよ。
【主な内容】
「新入社員が知っておきたいビジネスの基本30」
上司に聞きづらい社会人の基本
同期に差をつけるビジネスマナーの基本
「仕事ができる社員」に一歩近づく実務の基本
働きやすさが変わる人間関係の基本
「新入社員の心のどんよりをリセットするメンタルハック」
入社早々、なぜ心がどんよりしてしまうのか?
【性格タイプ別】ストレスリセット基礎編
【性格タイプ別】ストレスリセット応用編
こんなときどうする?新入社員にありがちな7つの質問
「得する働き方と賢い休み方 今だから知っておきたいワーク・ライフ・バランス」
今、なぜ必要なの?/企業も個人も得する/withコロナ時代の働き方
「仕事で評価される!1日5分で説明上手になる伝え方」
説明で損をしないために!「伝わらない説明」のパターンと原因
説明上手になれる「話の組み立て方」/実践で使える「展開のテクニック」
「しゃべり下手でも安心!ゼロから身につくプレゼン術」
プレゼンの基本/要点を伝えるテクニック/プレゼンの準備をしよう!
成功させるための最終確認をしよう!/プレゼン力に活かせる偉人の名言集
「職場で好かれる人の仕事術 やっかい上司・くせもの部下との接し方」
部下との上手な付き合い方/上司との人間関係を円滑にするテクニック
人間関係で疲れた時ときの対処法/取引先の人との人間関係を良好に -
「好かれる話し方」でも「分かりやすい話し方」でもない、
「リーダーらしく見える話し方」とは?
カリスマ性がなくても、自信がなくても大丈夫!
「リーダーの自分」を「素の自分」と切り離して考えることで、“最強のリーダー”として人を動かす話し方ができるようになります。
著者はNHKでキャスターとして活躍しながら大学院でスピーチ研究に取り組み、博士号を取得。現在は国立大学教員として研究を続ける傍ら、スピーチコンサルタントとして経営者や政治家などトップリーダーのトレーニングを行っています。
本書では、古今東西の優れたリーダーたちが実践している「秘伝のテクニック」を多数紹介していきます。
◎なりたい理想のリーダーをイメージする
◎答えを求めない問い(レトリカル・クエスチョン)を投げかける
◎声のエネルギーレベルをコントロールする
◎能動態でシンプルに言い切る
◎数字を語る文章と評価や感情の入る文章を分けて伝える
◎判断基準を明確に示す
・・・・・・
あなたが今までどんなに話し方の本を読んで勉強してもモノにできなかった「人を動かす話し方」が身につく一冊です!
目次
第1章 リーダーの話し方は「これだけ」やればいい
第2章 注目を集める
第3章 高揚感を高める
第4章 信頼感を与える
第5章 基準を示す
第6章 器の大きさを見せる -
2万枚の企画書制作から生まれたオリジナルメソッド、初公開!
「……で、結局何が言いたいの?」
会議やプレゼン、商談の場で言いたいことがうまく伝わらない。
話がいつも長くなりがち。
資料をうまくまとめられない。
そんなあなたにおすすめなのが、7つのチャートを使った思考整理「セブンチャート」です。
長い文章も、チャート化すれば、一目瞭然。大事なポイント(真意)を伝えることができます。
今まで、ありそうでなかった論理を構造化する「フレームワーク」で、あなたの仕事が今日から変わります。
著者が20年のキャリアの中で、自然と築き上げた「セブンチャート」は超実践的。
このメソッドを使って、多くの人たちが成果を上げています。プレゼンの勝率が3割から6割に上がったという人も……。
7つのチャートで整理すれば「わかる! 伝わる! 成果が出る! 」
本書では、体感的に、セブンチャートを知っていただくため、多くの実例を掲載しています。
また、巻末には付録として、テンプレートも用意しました。
真意を的確に伝えるこのチャートのノウハウを身につけて、ビジネスに活かしていただけます。
【購入者限定特典付き】
巻末に用意したテンプレート集に加え、ご購入者様への限定特典として、セブンチャートのテンプレートをダウンロードできる特典をご用意しました。
・今日から使えるセブンチャートテンプレート集
直接文字を打ち込むことで、すぐにチャートを作ることができます。
詳しくは、本書をご覧ください。
【目次】
はじめに
chapter 1 一生役立つシンプル思考法「セブンチャート」の基本
chapter 2 脳内にチャート変換器をインストールしよう! セブンチャートトレーニング
論理構造を可視化するトレーニング方法
chapter 3 あなたは複雑に考えすぎている…思考のアウトプットトレーニング
chapter 4 「 君の提案書、なんでこんなに見やすいんだ?」実践! YESと言わせる資料作り
おわりに
付録 セブンチャートテンプレート集 -
相手を話に巻き込み、一瞬で心をつかむ説得力の鍛え方!
会議、商談、営業、プレゼンで、「YES」を引き出すテクニックを紹介。
[目次]
第一章「説得力」を手に入れれば、人は思い通りに動く!
第二章「準備」を制する者が「説得」を制する!
第三章 相手を共感させるのは「話の組み立て方」次第!
第四章【シーン別】説得を後押しする心理的なテクニック
人を説得するには、トークスキルが必要。そんなふうに考えていませんか? でも、本当にそうでしょうか。それほど相手の話はうまくないのに、つい納得してしまった経験は、誰しも一度くらいあるはずです。言葉巧みに相手を説き伏せることよりも、大切なことがあります。それは、相手を知ること、信頼を得ること、その一連のステップを理解することです。本書では、まず人の心のメカニズムを解説。説得には仕組みがあることを理解し、話の組み立て方や、人の心を動かすテクニック等ついて取り上げました。いとも簡単に、相手から「YES」を引き出す方法がわかる一冊です。 -
一言で「学ぶ」と言っても、人によって学びのスタンスには違いがあります。学びのスタンスは大きく以下の三つに分類されます。一つめは、「ただの趣味として学ぶ」というスタンス。ただ読書をするのが好きな人、資格試験をたくさん受けて取得した資格が増えていくのが純粋に楽しい人などがここに分類されます。二つめは、「学歴や収入に直結するから学ぶ」というスタンス。「英語を勉強すれば転職に有利になる」「経済を勉強すれば出世できる」のように、学び自体は楽しくなくても実利を求めて取り組む人が相当します。そして、三つめは「人として成長するために学ぶ」というスタンスです。ここには「すぐに気分が落ち込みがちなので、もっと強いメンタルを持ちたい」という学びも含まれますし、「人間が生きる意味について追求したい」という学びも含まれます。要するに、現実に自分が悩んでいる問題について何かしらの手がかりや答えを導くこと、それによって人として一回りも二回りも大きくなったと実感できるような学び全般を意味しています。本書が扱うのは、この三つめの学びです。今、学んでいる内容が自分にとって有益であり、自分の成長につながっているという手ごたえがあれば、人は学びに対して前向きになることができます。(「はじめに」より)
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499円(税込) 2026/5/31(日)23:59までレーベル: ――出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワンたった4本の線を書くだけ!
あらゆるアイデアの整理~発想~伝達までが1つで完結
Amazon1位(発明・特許カテゴリ)ベストセラー著者の最新作!
旧ソ連の技術力を支えた「最強のフレームワーク」
*通常業務から新規事業まで
*仕事にも日常生活にも
*個人でもチームでも
トリーズ(TRIZ)とは、
ロシアの特許審査官が特許をベースに作成し、
200万件以上の特許で、定量的に検証・ブラッシュアップされた、
分野を超えて利用できる、他に類を見ない、非常に優れた発明と問題解決の理論です。
そんなトリーズのなかで、
とくに課題設定におけるベースとして重視されているフレームワークが、
本書で紹介する「トリーズの9画面法」です。
横軸を時間軸、縦軸を空間軸に取り、それぞれを3つずつ、計9個のマスに区切ったもので、
アイデアの整理や伝達だけでなく、発想についても同じフレームワークで行うことができます。
ポイントは「3つに区切る」ことにあります。
2つの内容の比較ではなく、3つめの空間をつくることで、
アイデアのスキマがうまれ、仮説や発想の道筋が見えやすくなるのです。 -
来週、プレゼンをすることになった!
そんなとき、あなたは落ち着いて準備して、発表できる自信がありますか?
数多くの経験を積んで、「完璧だ!」と思えるプレゼンができる人は、ほんの一握り。
一朝一夕で「プレゼン玄人」になるのは、なかなか難しいですよね。
そもそもプレゼンは何をするところなのか? 何を準備すればいいのか? どうすれば上手なプレゼンができるのか?
自信がないプレゼン初心者さんも、今までなんとなくプレゼンをしていた人も。
本書を読めば、「プレゼンの全て」がわかります!
はじめに
第一章 プレゼンの基本
第二章 要点を伝えるテクニックを身につけよう
第三章 プレゼンの準備をしよう!
第四章 プレゼンを成功させるための最終確認をしよう!
第五章 プレゼン力に活かせる偉人の名言集
おわりに
基本の考え方や、準備の内容、心構えなど、必須のスキルとテクニックがもりだくさん!
「ぼんやりプレゼン」から一歩抜け出した、「褒められプレゼン」になっちゃいましょう!
■こんな悩みがある人にオススメ!
・プレゼンに苦手意識があるので、上手になりたい
・プレゼンの経験が浅くて、何から準備したらいいかわからない
・プレゼンをうまくこなして、社内の評価を上げたい
・ぼんやりしたプレゼンではなく、プレゼンを聞いた人を「行動」させたい -
人間関係の基本、それは愛を求めないこと。いつでも、どこでも、誰とでもつながれる時代。しかし、かえって意思疎通がうまくいかないと感じることはないだろうか。「わかってもらえない」といった日常の出来事から、SNSでの炎上、引きこもりなど、コミュニケーションが断絶されるケースが増えている。この問題に、爆笑問題の太田光と霊長類学者の山極寿一が挑む。ときに同意し、ときに相反しながらたどり着いた答えとは――? 私たちは誤解している。大切なのは、「わかってもらえない」ではなく、「わかろうとすること」、そっと寄り添うことなのだ。コミュニケーションに悩む全ての人に贈る処方箋!
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\\声・言葉・心が「伝わる」話し方のヒント!//
「温かい言葉に救われた」
「冷たい言葉に傷ついた」
というように、言葉には“温度”があります。
“言葉の温度”は話し手の“心そのもの”で、
温もりのある言葉が相手の心に寄り添うように、
熱い言葉が相手の心に火をつけるように、
あなたの心が相手に届き、あなたの言葉が相手に伝わります。
悩ましいのは、思いはあるのに、感情が表に出にくかったり、
うまく言葉にできなかったりして、
伝わらなかったり、誤解をされてしまったりすること。
自分の思いや言葉が届かなくて、もどかしかったり、悲しかったり、
人との距離感をうまく取れなかったり。
そんな悩みを抱えている方も少なくないと思います。
“言葉の温度”は話し手の“心そのもの”。
温度は心の表れ。
のはずですが、心だけでは、相手に届くときには冷めてしまって、
きちんと伝わらない……なんてこともあります。
言葉の温度は、心を素(もと)にしながら、声のトーンや大きさ・
話し方や聞き方・言葉遣い・ニュアンス・間・表情など、
コミュニケーションの“総合力”なのです。
本書では、
「思いや言葉が相手に届かない」
「上手く伝わらない」
「誤解されやすい」
そんな悩みを解決する「伝わる」ヒントをお伝えします!
●アナウンサーの言葉が伝わる理由
●目指すのは「伝わる」コミュニケーション
●誰でもできる腹式呼吸のやり方
●語尾で知的な喋りに
●読書家じゃなくても語彙力を磨ける方法
●シズル感のある表現で五感に訴える
●伝えたいときほど感情は内に秘める
●質問は、広げすぎず、狭めすぎず
●シチュエーション別 伝え方のコツ etc.
■目次
Part1 なぜアナウンサーの言葉は伝わるのか
Part2 「体」伝わる声を身につけよう
Part3 「技1」話し方を磨く
Part4 「技2」話し方を磨く
Part5 「心」伝え方を磨く
Part6 受信力を高めるヒント
Part7 シチュエーション別 伝え方のコツ
■著者 馬場典子
フリーアナウンサー
1974年生まれ。東京都出身。早稲田大学商学部卒業。
1997年日本テレビ放送網株式会社にアナウンサーとして入社、日本テレビを代表する数々の番組のレギュラー司会など、
報道からバラエティ、スポーツまで幅広く担当し活躍。2014年6月末、日本テレビを退社、フリーアナウンサーとしてアミューズ所属。
2015年4月より大阪芸術大学放送学科アナウンスコースの教授を務める。 -
外国人にも小学生にも、短時間で内容を直感的に伝える――
1000万人を瞬時に惹きつけるテレビのプレゼン力に学べ!
ライバルに差をつける究極のプレゼン術40
***
ひとつの番組の中に「?」(疑問)が3つあると、その先は視聴者に見てもらえないと言われています。知らない人にも分かるように“伝える工夫”をこらしているのがテレビです。ですから、テレビはほかのメディアにはないスピードと、ズバ抜けたプレゼンテーション力を持っています。
「テレビだとここで図解するから一瞬で伝わるのに」
「テレビなら実物を見せて、誰にでも分かるようにするだろうな」
「テレビではもっと短い言葉で引きつけるはず」
毎日、こんなにも多くのプレゼンのヒントがテレビに映しだされているにもかかわらず、それをマネしてみる人は、まだ、ほとんどいないようです。だからこそ、チャンスです。一度やってみたら、あなたのプレゼンは劇的に変化するはずです。
実際にテレビの現場でこれらの手法を使っているのは特別な人ではありません。専門学校や大学を出たての若いスタッフでも、先輩のマネをするうちに1、2か月もすれば「テレビ式プレゼン」が自然に身についてきます。つまり、特別な勉強や訓練をしなくても、すでに確立されたテレビのスタイルをなぞる(マネする)だけで、分かりやすく伝える能力は身につくのです。
テレビの視聴率は10%で視聴者は約1000万人。1000万という人を瞬時に引きつけるテレビのテクニックを、皆さんが必ず見たことがある例を交えながら、日々の仕事やコミュニケーションへの応用方法を紹介していきます。
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