『育児、セール・期間限定価格、読み放題 MAXコース(実用、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
1 ~13件目/全13件
-
499円(税込) 2026/5/31(日)23:59までレーベル: ――出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン今日から家庭でできる「声かけ」で、イライラが笑顔に変わる!
エビデンスに基づく最先端の教育メソッド
「すごい!」「よくできたね!」「さすがお姉ちゃんだね!」
よかれと思って、そんなほめ方をしていませんか?
「ダメって言ったでしょ!」「早くしなさい!」「どうして約束が守れないの」?
しつけのために、そんな叱り方をしていませんか?
じつは、「ほめる」「叱る」の声かけ次第で、親子関係や子どもの育ち方に大きな影響が見られます。
日本人に多いとされる「自己肯定感」の低い子どもは、
謙遜文化による「ほめ不足」が原因ではなく、
「非効率的なほめ方や叱り方」が原因かもしれないのです。
注目が集まっているプログレッシブ教育(進歩教育、オルタナティブ教育)の代表格である
「モンテッソーリ」と近年最注目の「レッジョ・エミリア」を知り尽くした
オックスフォード児童発達学博士による、
エビデンスに基づく最先端の教育メソッドをほめ方・叱り方という
「声かけ」に落とし込んだ画期的な最新子育てバイブルです。
★フジテレビ系「ノンストップ! 」で紹介!
★中田敦彦のYouTube大学で紹介 !
*本書は、おもに3〜12歳の子どもを対象としています。
【目次】
はじめに
第1章 親の声かけ次第で子どもはすくすく成長する
第2章 自分でできる子に育つ「ほめ方」
第3章 自分でできる子に育つ叱り方
第4章 子どもとつながる聞く習慣
5章 こんなとき、どうすればいい?Q&A
おわりに -
「すぐに使える!」「子どもにあまりキレなくなった!」と話題。
人気の子育て練習プログラム「ちはっさく」が、書籍になりました!
★本書は、2冊を収録した合本電子書籍です。
1. 子どもも自分もラクになる「どならない練習」
「ちはっさく」とは、子どもに対してついやってしまいがちな「どなる、長い説明、罰」といった8つの行動と、「ほめる、待つ、考えさせる」などの8つの前向きな行動とを対比させながら、楽しく練習する講座です。
「ついどなる→自己嫌悪」の無限ループを抜け出し、子どもも自分もラクになるコミュニケーションのコツを、楽しく学べる一冊です。
2. 子どもも自分もラクになる どならない「叱り方」
「もう怒りたくないのに、止まらない……!」に効果バツグン!
本書のテーマは、1から一歩進んで「子どもの問題行動にカチンときてドッカーンとなりそうな状況からの逆転!」。
こんな危機的状況でも本当に効果のある「待つ」「落ち着く」「聞く・考えさせる」を集中的に練習します。 -
天涯孤独の少女、ベテラン冒険者に育てられて最強の道を歩む!
WEB小説大賞受賞作!冒険者歴20年のベテラン・リチャードは実力に限界を感じ、引退を決意した。
惜しまれながら引退したリチャードはその帰路で、やせ細った体の少女に襲われた。少女を軽くあしらったリチャードだったが、思案の結果は少女を連れて帰ってしばらく面倒を見ようと考える。
そして、少女の面倒をみている内に情が移り、家族のいないリチャードは少女に共に暮らす事を提案する。そして、少女に秘められた類まれなる才能は、リチャードの教育によって開花していく・・・。
ベテラン冒険者と最強へと至る少女の物語、ここに開幕! -
「もう怒りたくないのに、止まらない……!」に効果バツグン
受講者の「満足度98%」 人気の子育て実践講座、最新刊!
こんな方におすすめです!
・頭ではわかっているのに、ついつい子どもにどなってしまう。
・しかも、子どもにはまったく伝わっていなくて、しんどさだけが残っている。
・「ついどなる→後悔→またどなる→後悔」の
無限ループにはまってしまっている。
・私だけが子どもに怒りすぎているんじゃないか……と感じて、
自己嫌悪に陥っている。
・どのようにしてほめたらいいかわからない。
・どならずに叱る、諭せる方法(しかも、効果があって、楽チンな)を知りたい。
本書は、著者と仲間たちが行っている子育て練習講座「ちはっさく」を紙面でそのまま再現するものです。
ちはっさくとは、「代わりの行動を教える」「一緒にやってみる」「気持ちに理解を示す」「ほめる」といった、基本的な子どもへの対応方法を楽しく練習して身につける子育て講座。十数か所の自治体や民間団体で実施されています。
この講座では、日常生活で起こりがちな場面設定に対して、受講者さんが自分らしく基本的な対応方法を使えるようにたくさんの練習をしていきます。この「練習」がポイントです。
受講者さんのアンケート結果を見ると、全体的には叱る頻度・どなる頻度・子どもにイライラする頻度は減少して、ほめる頻度は増加しており、まずまずな成果になっています(満足度はなんと98%!)。
本書のテーマは、「子どもの問題行動にカチンときてドッカーンとなりそうな状況からの逆転!」。
特に、こんな状況で効果のある「待つ」「落ち着く」「聞く・考えさせる」を集中的に練習します。
数ある子どもへの基本的な対応方法を実践しつつ、「激怒しかけたところで、どうにか親側の対応を切り替える」といったことを楽しく練習して身につけてしまおうという欲張りパッケージになっています。
(「はじめに」より)
■綴じ込み付録:講座でも使っている特製カード付き
■ダウンロード特典:幻の「総合練習(超上級編)」原稿(本書未収録)
(PDFファイル)
共感の声、続々!
・たくさんの子育て本を読んだ中で、一番効果がありました!
・子どもに毎日怒ってしまい、自己嫌悪になっていました。
ほどほどにがんばりたいと思います!
・「時代のせい」「環境のせい」とか、「あなたは悪くない」「むしろがんばっている」
そんな言葉たちに、ものすごく救われました。
・これは夫にも読んでもらいます!
・子どもたちに試したところ、今までとは明らかに反応が違いました。
今までは子どもは空返事で、その後は怒鳴り声が響いていたのに……。
・この本が母子手帳配布と同時くらいに手に入ったら、
世のママたちはもう少し楽になれるのに。
(前作『子どもも自分もラクになる どならない練習』お客様の声より抜粋)
<目次>
はじめに
第1章 まずは基本からーー5つの基本カード
1 代わりの行動を教える――「〜してね」
2 一緒にやってみる――「一緒にやってみよう」
3 気持ちに理解を示す――「~だよね。わかるよ」「~なんだね」
4 環境をつくる――キョリ・メセン・シゲキ
5 ほめる――「~できたね」
6 基本カードの確認問題
第2章 カチンときてドッカーン!を減らせる――3つの逆転カード
1 待つーー「1、2、3、4、5」
2 落ち着くーー「スーハー、スーハー」
3 聞く・考えさせるーー「何があったの?」「次からはどうすればいい?」
第3章 楽しい総合練習!
1 逆転! 青カードでの対応
2 大逆転! 赤カードからの切り替え
第4章 自分の家の出来事に当てはめる練習 -
第1弾『すごい弁当力!』の反響にこたえ、さらに深く、豊かに、手づくり弁当の力を追求。子どもが自ら作る「弁当の日」の実践例の紹介(応用編もあり)、ほんとうの「食育」の提唱、等々。
第1弾同様、「弁当」をめぐる感動・感涙のエピソードや子どもたち(小学生~大学生まで)の体験談や作文も多数収載!
(※本書は2010/5/18に株式会社 五月書房より発売された書籍を電子化したものです) -
499円(税込) 2026/5/31(日)23:59までレーベル: ディスカヴァーebook選書出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワンマインドフルネスを子育てに!
「いま、ここ」を受け入れ、
二度と戻らない、大切な子育て時期を
親も子も幸せに生きるコツが満載!
(※本書は2018/3/17に発売し、2021/4/15に電子化をいたしました) -
男性作家による育児エッセイマンガの超話題作『榎本俊二のカリスマ育児』で世のパパ&ママ&キッズから大喝采を浴びた著者がその育児経験を今度は冒険活劇でフル稼動します。
標高1000メートルの崖から落下中にオムツで泣かれたら?
ドラゴンに襲われた時にミルクをせがまれたら?
そんな冒険中にありがちな数々の困難をバッサバッサと乗り越えていくパパとジロの痛快ほのぼのファンタジーをフルカラー電子書籍化。
さらに電子書籍化特典として『子とばの世界』をプラスしました。子どもたちが発する爆笑ワードを榎本流に味付けした絶品コメディです。 -
新時代のお産本!笑って楽しく産み育てよう!
胎教の第一人者、池川明先生の書き下ろし!こじれるお産は、9割が妊婦の精神的な不安からくるが、笑ってお産にいどめる人は、安産ですぐに生まれる傾向がある!新時代の新しいお産本。お産の常識が変わる! -
「うちの子は、なぜテストの点数がいつも悪いのでしょうか?」
「子どもの出来は、遺伝で決まっているものなのでしょうか?」
篠原先生も、お母さま方からこういったことをよく聞かれるそうです。
こんなとき、決まった答えがあるそうなのですが、それは、「そんなことはありません。お子さんの知能はこれからいくらでも伸びます。親御さんの考える力だって、まだまだ伸びますよ」
そうなんです!
いわゆる「頭のよさ」にかかわるような脳の部位は、他の脳部位に比べてゆっくりと成長します。
つまり、頭がいいかどうかは、生まれつき決まるわけではなく、育ち方によって大きく変わるのです。「子どもの出来」は遺伝ではありません!
「では、どんなふうに育てればいいの??」と思った方へ。
ご安心ください。
本書は、脳科学者の著者が、子どもの脳科学研究から、あるいは臨床心理的な体験から、幼児期の子どもがやっておくとよいおすすめの知育教材やあそび、習慣づけについて、具体的に解説するものです。
幼児期のうちに「頭のよさ」の素地をつくってあげたい、とお考えの親御さんにぜひ読んでいただきたい1冊です。
☆本書は、2009年にディスカヴァーより刊行した『脳科学者が教える 子どもの地頭をよくする方法』を改訂・再編集し、改題したものです。 -
ママがハッピーなら、子供もハッピー。高齢出産を乗り越えたカウンセラーが伝える、妊娠・出産・育児の不安がなくなる46のヒント
出産する女性の10人に1人が高齢出産である一方、依然として高齢出産に関する情報はあまりにも少ない。子宮筋腫、切迫流産、高齢出産を乗り越え、現在も育児をしながら働いている著者が、自らの経験と周囲の人々の体験を織り交ぜながら、高齢出産を希望する女性たちにエールを送る一冊。したいことをガマンする必要はなく、どんどん好きなことにチャレンジして、夢を叶えながら子育てを楽しむことは可能だということを説き、自分らしく生きることがハッピー育児の原点だと語る。高齢出産を迎える方だけでなく、仕事や家事と育児の両立、夫婦関係や子供との関わり方など、出産や育児への不安を感じているすべての女性に読んでほしい、ママがハッピーになるための育児書! -
「才能」や「運動神経」は関係ない!たくさんの子どもの足を速くしてきた、名コーチ・長澤宗太郎氏が、あなたの子どもを「運動会のスター」に変えます!
「“運動音痴”を子どものせいにしてはいけない」「足が遅い原因の8割は“メンタル面”にある」「体系・骨格に合った走り方を身につければ、誰でも足は速くなる」など、確固たる信念と技術に裏付けされた指導で、多くの子どもたちの足を速くしてきた名コーチ・長澤宗太郎が、「家庭でもできる、足の速い子の育て方」を教えます -
わが子が小学校に入っても勉強で困らないようにしたい!本書は、そのために知っておきたいことを、「具体的に」書いた本です。
鉛筆や箸の持ち方が変だと損をすることを知らない、100円ショップで鉛筆を買っている、「あ」から当然のように書かせている、たくさん練習すれば字はうまくなると思っているなど、文字を書くことにまつわる話しや、おせんべいを1つ2つと数えさせている、本物のお金を触らせてない、お母さんだけ体重を測っているなど、算数にまつわる話し、毎日違う絵本を読み聞かせている、兄弟でまとめて1冊の絵本で済ませている、読み聞かせは寝る前と決めつけているなどなど、勉強ができる子に育てるために、本当はやってはいけないことを、具体的に教えます! -
◎簡単なことでも一生懸命やったらほめよう ◎子どもの新鮮な思いつきを評価しよう ◎ほめたあとのフォローが大切 ◎「片づけ」をほめて責任感を育てよう ◎得意なことをほめると勉強も伸びる ◎知らないところでのほめ言葉は嬉しい ◎他人とではなく本人の過去と比べてほめよう ◎失敗したときはほめるチャンス
叱ってばかりで子どもに反発される……ほめることの大切さは十分理解しているつもりでも、イザとなると、つい命令口調になってしまう――。本書は、そんな悩みを抱くお父さん、お母さんに向けたもの。具体的に、どのタイミングで、どこをどうほめたらいいのか、その効果的ノウハウを授けてくれる内容で、むやみにほめることの弊害についても触れている、今どきの親必読の“ほめ方バイブル”です!
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。