『教育、こども、育児(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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親子で一緒にあそんだことは、子どもは10年経っても20年経っても忘れません。本書は、非認知能力がどんどん育つ、1分でできる親子で楽しめるあそびを紹介。
親子で一緒にあそんだことは、子どもは10年経っても20年経っても忘れません。本書は、子どもが笑顔になり、非認知能力がどんどん育つ、1分でできる親子で楽しめるあそびを紹介。 【目次より】序章 子どもの将来に役立つ 非認知能力を育むヒント/第1章 何もなくてもできるあそび/第2章 紙一枚でできるあそび/第3章 紙とペンだけでできるあそび/第4章 身近なものでできるあそび/第5章 ひとりでもできるあそび -
どんな変化にも順応できる真のたくましさを身につけるには? 整体的アプローチで身体を整えれば、ストレスに強い子どもに育つ!
先の見えない世の中において、これからの新しい時代を生き抜いていけるのは、どんな変化にも順応できる、たくましい子。壁にぶちあたってもへこたれない子、自分の幸せを追求できる子に育てるには、まずは「からだの中心」を整えていくことです。注目すべきは、3~4歳でできてくる3つのアーチ。首、腰、足の裏にある3つのアーチが失われると、集中力が欠如したり、運動が苦手になったりとさまざまな影響が出ます。からだのアーチが失われた姿勢が続くと、息が浅くなり、メンタルにも影響が。これらのアーチは普段の生活でも失われやすく、運動不足や、前かがみになりがちなタブレット学習がその引き金になることも。本書では、井本整体の人体力学メソッドに基づいた、子どものからだづくりをサポートする体操を多数紹介。また、産後のお母さんのからだにも着目し、授乳や抱っこで疲れたからだを整える親御さん向けの体操や呼吸法も網羅。親子でからだを整えていく一冊です。 -
子育ては「脳が育つ順番」に沿って行えば、すべてうまくいく! 人気の発達脳科学者が教える「脳科学的に正しい声掛け・接し方」。
●子育ては「脳が育つ順番」に沿って行えば、うまくいく! ●正しい脳の育て方を知れば、お金も手間もかからない! ●「心が折れない子、学びが好きな子」になる育て方! 子どもの脳の発達を長年研究してきた著者は、今「健康な発達を阻害する子育て」が増えていると警告する。幼い頃からたくさん習い事をさせる、親が帰宅する深夜まで寝かせない……。しかし、子どもを健康に育てるために必要なことはただ一つ、「脳が育つ順番に沿った子育て」だと語る。本書ではそんな「脳育て」の方法を丁寧に解説。読めばたちまち、子育てがラクになる! -
国際ピアノコンクールで優勝した辻井伸行さんの母・いつ子さんが子育て術を初公開!子育て、孫育て中の方、必読の1冊です!
◎「徹子の部屋」(テレ朝系)で2日連続紹介! 大反響!!
◎「金スマ」(TBS系)に著者出演!大反響!!
◎国際ピアノコンクールで優勝した辻井伸行さんの
母・いつ子さんが子育て術を初公開!
■「親ばか」だからこそ、才能を育てられる!■
現在、世界的なピアニストとして活躍する
息子の伸行さんは赤ちゃんのころ、
自宅や外出時の生活雑音に敏感に反応し
いつも泣いていました。
掃除機の音で泣き、スーパーに入った途端に泣くその様子は、
一般の母親からすると困った状況ですが
いつ子さんはそうは考えませんでした。
「この子は、耳の感度が人より優れているのかもしれない…」
泣くことを短所と考えのではなく、
長所と考える。
2歳3カ月のとき、
いつ子さんが歌うジングルベルに合わせて
伸行さんがおもちゃのピアノでメロディーを弾いたとき
「この子は天才かもしれない!」と確信します。
「この子には音楽の才能がある!」と。
いつ子さんにとって
子どもの才能を引き出す一番のポイントは、
「親ばか」になること。
彼女はピアノを弾く伸行さんにより添いながら
いつも「伸りん、上手!」「すごいね」とほめてきました。
「ほめて伸ばす」というものではなく、
心の底から伸行さんのピアノが上手だと感じたから。
「親ばか力」
これはモンスターペアレントをはじめとする、
自己中心的な親ばかになることではありません。
親が子どもの可能性を信じて、よく観察する。
そして、たっぷりの愛情をもってほめ、応援することで、
子どもの才能を引き出してあげる力のこと。
これこそが、いつ子さんの子育て法です。
本書では、
「子どもの才能を引き出す10の法則」を完全公開。
1.子どもの可能性を信じる
2.よく観察し、才能の種を発見する
3.始めるのに「早すぎる」はない
4.思いっきりほめる、抱きしめる
5.ネガティブな言葉は使わない
6.ファン第1号になる
7.ひらめいたら即アクション
8.本物に触れさせる
9.いい先生を見つける
10.明るく楽しく、あきらめない
わが子の才能をいかに見つけ、引き出したか、
自身の経験をもとに、子育てのポイントを詳しく紹介します。
自身の公式サイト「辻井いつ子の子育て広場」
に寄せられる親御さんからのお悩みにも答えた
子育て、孫育て中の方、必読の1冊です! -
児童学の権威が自らの孫育てをもとに、子どもの発育過程に応じた育児法を、やさしく具体的にアドバイス。心を育てる家庭教育のヒント。
児童心理学の第一人者が、子どもに豊かな「生活体験」の機会を与え、やる気を育てる方法や、才能を豊かにする遊び方・学び方のノウハウを紹介した価値ある一冊。「しつけはあせらず」「弟妹ができたら」「一人遊びに手を貸さない」……などなど、子どもの発達過程に沿ってアドバイスする、ヒラメ先生の体験的家庭教育のすすめ! 本書の内容をいくつか紹介すると、「『思いやり』のある子に育てる秘訣」「子どものかくれた才能を引き出す教材」「人見知りは社会へふみ出す第一歩」「一歳半過ぎの『冒険教育』のすすめ」「生活習慣のしつけはあせらず、あわてず」など、若いお母さんの悩みが、これ一冊で解決する、価値ある内容を網羅。さらに本書では、岳くんと、彩ちゃんという、ヒラメ先生の二人の孫たちの子育てにスポットライトがあてられ、二人の成長の過程に応じて、ヒラメ先生が行なっている家庭教育が、具体的に、かつユーモアたっぷりの文章で綴られている。 -
「あなたのオナニーの方法、本当に正しいですか?」 オナニーの方法を間違っていると、それが原因で射精障害となり、男性不妊となってしまう可能性があるのです。学校では習わない正しい性に関する知識を、すべての男女にお教えします。(本文より)
【目次】
●第1章 射精障害予備軍のオトコたち
オナニー(マスターベーション)のススメ
あなたのオナニーの方法、間違ってます!
オトコだったら“誰でも射精できる”なんて錯覚です
オトコに正しい射精教育を!
●第2章 男の“モノ”と障害あれこれ
勃起はオトコにとって一大事
タマの大きさも重要です
陰のうの定期チェックも忘れずに
男の大問題、射精障害アレコレ
こんな身近な病気が射精障害の原因に
前立腺がん手術後に起きる勃起障害
包茎手術が、オトコの射精の邪魔をする!?
早漏を治して候(そうろう)
立ちっぱなしは、実は危険な病気です
射精は男のアンチエイジング
立たぬ病気の特効薬
めぐりめぐって勃起障害
●第3章 不妊と男と女と
不妊の原因の半分は男性です
射精したけど精子がいない!?
卵子だけじゃない、精子だって老化する
精子の若さを保つには、抗酸化すべし
サプリメントが精子に効く?
セックスに適切な年齢
性欲障害でセックスレス
セックスレスは2人の問題
子供を作りたくても作れない!?
繊細なオトコゴゴロと子作りのススメ
【著者紹介】小堀 善友(こぼり よしとも) 獨協医科大学越谷病院泌尿器科勤務。日本泌尿器科学会専門医、日本性機能学会専門医、日本性感染症学会認定医、日本性科学会セックスセラピスト。男児4人の父。
射精障害という病気が一般に知られておらず、訪れる患者が苦しんでいるということがわかり、Facebookにて「コボちゃん先生の射精障害講座(http://www.facebook.com/Dr.Kobochan)」を開設し、射精障害の啓発活動に力を入れている。
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