セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です
最大40%OFF!選べる3つのまとめ買いクーポン

『芸能、インプレス、1円~、雑誌を除く、分冊版を除く(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~3件目/全3件

  • シリーズ142冊
    1101,100(税込)

    あなたは自分のことを知っていますか? 人の意識は2つあります。それはすでに自分が気づいている「顕在意識」と、自分でも気づくことができない「潜在意識」で、その割合は1:9と言われています。この心理テストは行動心理学や投影といった、心理学からのアプローチを元に作られています。自分や彼、友人の深層心理を探りませんか?
  • 「イケメンカフェ」をご存じですか? イケメンカフェとは、そのお店のイケメンと話したり、写真を撮ったり、ゲームができたりするコンセプト・カフェのことです。イケメンに興味がありながらも具体的にどうしていいかわからない人のために、本書はカフェの利用のしかたを懇切丁寧に説明、すぐにも出かけて楽しむことができます。そして一歩、お店に足を踏み入れたら、そこには芸能人を目指すイケメンや役者の卵、モデルクラブに属している男子たちがいっぱい。ワクワクどきどき、ときめきタイムを過ごすことができるのです。また、カフェでのNGマナーなど、具体例を示しながら紹介していますので、初心者でも決して恥をかくことなく安心して遊ぶことができます。
  • 550(税込)
    著:
    青木修
    レーベル: impress QuickBooks

    落語ブームと言われて久しい。
     ここ数年、落語専門の劇場であり基本的に一年中興行を打っている「寄席」という場所も、演劇用の劇場や多目的ホールなどを会場とする独演会などの落語会(俗に「ホール落語」と呼ばれる)も、満員でないことのほうが少なくないのである。特定の噺家の独演会の中には、切符が取れないほどの人気を博するものもある。
     で、寄席やあちこちのホール落語をちょくちょく覗き、お客の動向を細かく見ていると、寄席にはすでに仕事を離れたと思しきお年寄りが、特定の噺家の独演会などのホール落語には比較的若いお客が多いという印象がある(女性ファンは圧倒的にホール落語に多い)。
     自分のお気に入りの噺家が落語という芸の追求を見せる独演会や落語会などのホール落語も落語の愉しみなら、いわゆる「毎度お馴染みの」芸をのんびり楽しめる寄席も、また落語の愉しみ。むしろ、江戸時代から綿々と続く、庶民の“生活と地続きの”娯楽としては、寄席のほうが落語の“本籍”であるともいえる。現在は、東京でも定席と呼ばれる寄席は厳密に言えば四席となってしまったが、文化年間(19世紀初頭)に興った寄席という遊び場は、明治・大正時代には東京だけで240軒もあったのである。
     本書は、落語が好きだが、あるいは落語を聴き始めてみたいが、寄席ってのはなんだか敷居が高いな、入りにくいな、などなど躊躇っている向きに、寄席への第一歩を促し、より身近に落語や演芸を楽しんでほしいと思い、寄席で遊ぶ際のあれこれを綴ってみるものである。もし寄席に足を運んだことがないのなら、本書を参考に、落語の愉しさに接する機会をより多く増やしていただければ、筆者はみなさんと同じ一落語ファンとして、とても嬉しい。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。