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『社会、翔泳社(実用)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全66件

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】最新の法改正、新制度に対応!合格できると評判のシリーズ
    福祉資格の合格実績がトップクラスの大学の先生がわかりすく解説!【本書の特徴】
    ●巻頭カラーで、試験によく出る最新データを確認できる!
    ●豊富なイメージイラストで、重要ポイントが覚えやすい!
    ●「ココが出た」「用語解説」など充実の補足解説で、効率的な学習ができる!
    ●一問一答問題で、理解度を即チェック!本書は、2016年1月に実施予定の介護福祉士国家試験の対策書です。最新試験を分析した同シリーズの『福祉教科書 介護福祉士 完全合格問題集 2016年版』と併用して学んでいただくことで、より効率的な学習ができます!必要な知識をしっかり理解できる工夫を散りばめていますから自宅での学習にも最適です!※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※電子書籍版には赤いシートは付属していません。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】イメージしやすい、わかりやすいとの声続々本書は、毎年1月下旬に実施される介護福祉士国家試験の学習書です。過去問題を科目別に分け、頻出度を示して構成しており、弱点科目を繰り返し解くなど効率のよい学習が可能です。また、試験の出題形式に合わせた問題(適切なもの、もしくは不適切なものを1つ選ぶ形式)だけで構成していますので、より実践に即した解答力がつきます。<ul> <li> 科目別の過去問+予想問題で、自分の弱点がわかる! </li> <li> 頻出度の★の数で、重要度と傾向がつかめる! </li> <li> 1回分の模擬試験で、実力を確認できる! </li> <li> 最新問題で、本番さながら問題を解くことができる! </li> </ul>※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    介護職1年目に必要な知識が
    この1冊でわかる!!

    介護現場で働くことが決まったけど…
    「資格を何も持っていない」
    「介護をしたことがない」
    「食事介助や入浴介助などが不安」
    「認知症などの知識が全くない」
    「高齢者の生活を支えるってどうしたらいいの?」
    このような不安がある方におすすめです!

    また、これから介護職に就こうと考えている人にも
    手に取ってほしい1冊です。

    ▼▼本書の特長

    ・施設・通所・訪問、どのサービスでも必要になる基本的な介護の知識を掲載

    ・専門用語にはフリガナがあるので安心!

    ・要点をまとめているのでスキマ時間に確認できる

    ・著者が現役の介護福祉士なので「現場で役立つ知識」ばかり

    ・「Q&A」で現場あるあるの悩みと先輩からのアドバイスを知れる!

    ・「よし、やってみよう!」と一歩が踏み出せる

    ▼▼内容(一部抜粋)

    ■第1章:まずは介護職の仕事を知ろう!
    「介護」ってなに?
    介護保険を利用できるサービスを知ろう

    ■第2章:利用者の体調を把握できるようになろう!
    利用者の体調確認をしよう
    バイタルサインを測定・記録・報告しよう

    ■第3章:介助で必要になる基本的な技術を学ぼう!
    寝返り介助/起き上がり介助
    食事介助/口腔ケア

    ■第4章:認知症の基礎知識とケア方法を知ろう!
    「認知症」ってなに?
    アルツハイマー型認知症の利用者には?

    ■第5章:記録のつけ方を学ぼう!
    記録の種類を知ろう!
    ケアプランの読み方を知ろう

    ■第6章:緊急時・急変時の対応を知っておこう!
    緊急度の高い状況って?
    利用者の緊急時にすべきこと

    ■第7章:リスクマネジメントについて学ぼう!
    介護現場におけるリスクって?
    転倒リスクを見極めよう

    ▼▼執筆者

    ●黒木 勝紀
    筑波大学大学院卒業後、茨城県の老健施設(または介護老人保健施設ゆうゆう)で介護科・通所リハ科科長を務め、介護福祉士会理事や認知症介護指導者として活躍。2018年より郡馬県にある大誠会グループ統括介護部長。

    ●田辺 祐己
    東北福祉大学卒業後、医療法人大誠会に入職。病棟介護を経て社会福祉士として相談支援に携わり、病院・老健の事務長、特養施設長などを歴任。現在は大誠会グループ本部長として組織運営に従事。

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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】2015年の介護保険法改正に最速対応!!
    ◆出題傾向も解答のキモもバッチリわかる『過去問題集』!
    ◆2015年10月実施のケアマネジャー試験対策はこれ1冊でOK!
    【本書の特徴】
    ◆2015年の改正部分がひと目でわかる!
    ◆たっぷり解ける過去問6年分収載!
    ◆テーマ別に分類された過去問は、
     弱点の発見・対策・克服に最適!
    ◆総仕上げに便利
     最新過去問(2014年度試験)は実践形式!※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • 施設系・訪問系・通所系に対応!
    採用前後に必要な支援から、
    各国の制度や文化の特徴まで
    マルっと解説!

    介護業界では、年々外国人の採用が増えており、
    2025年4月から訪問系でも採用可能になりました。

    ・外国人の受け入れを考えている
    ・支援や教育をどうすればいいかわからない
    ・文化的配慮(環境づくり)について知りたい

    このような疑問や不安を持つ
    介護事業所の施設長やリーダー、
    受け入れ担当者の方にオススメの1冊です!

    ◆◆本書の特徴

    ●施設系、訪問系それぞれで必要な支援を紹介

    ●各国の送り出し制度や文化的配慮を解説
    外国人職員の出身国に多い、フィリピン、インドネシア、ミャンマー、タイ、ベトナム、カンボジアなどをそれぞれ解説しました。

    ●外国人の受け入れ事例も豊富!
    実際に外国人を採用した事業所や施設の事例を複数紹介!「言語の壁への対策」や「宗教的・文化的配慮」などについて、事例をもとに学ぶこともできます。

    ●ICTやAIの活用方法もわかる
    外国人採用において必須となるのが、ICTやAIの導入です。本書では、事例などをもとに活用方法を紹介。加算や制度についても解説しています。

    ◆◆目次(一部抜粋)
    第1章:2040年問題と介護人材危機

    第2章:受け入れ制度と支援機関
    ・送り出し機関って?
    ・失敗しない送り出し機関の選び方
    ・登録支援機関って?
    ・失敗しない登録支援機関の選び方など

    第3章:各国の送り出し制度と文化
    ・出身国によってどのような違いがある?
    ・[フィリピン]介護教育の質と宗教文化への対応
    ・[インドネシア]イスラム文化への対応

    第4章:外国人職員への支援とその事例
    ・外国人職員に必要な支援を行おう!ー仕事
    ・外国人職員に必要な支援を行おう!-生活
    ・来日後から定着までの支援を知ろう

    第5章:多文化に合わせた職場づくり
    ・ハラール対応と礼拝スペースを整備しよう
    ・LGBTQ+とSOGIを理解し対応しよう

    第6章:技能実習生の受け入れ事例から学ぶ「トラブル防止策」
    第7章:ICT・AIの導入で生産性を向上させる
    第8章:日本人材の多様化と新戦略
    第9章:これからの制度動向と展望

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    忙しい団塊ジュニア世代の方へ
    「遠距離介護」の決定版です!

    本書は、離れて暮らす「高齢の親のこれから」や
    「親の介護」を不安に思う方のため、
    Voicyやブログで大人気の工藤さんが描き下ろした
    さっと読める実践ヒント集です。

    実は工藤さんも団塊ジュニア世代。

    一足先に40歳から介護生活をスタートして
    なんと東京と岩手を13年以上も往復しています。

    本書は、そんな「遠距離介護」実践中の著者自身が
    「介護を始める前に知りたかった」
    73のヒントを厳選して紹介します。

    親の見守り方やお金の話など、
    知っておきたいノウハウや情報をぎゅっと凝縮。

    参考になるリアルな「工藤家の場合」の話も
    たっぷり収録しています。それはあなたの実家の
    少し先の未来の姿かもしれません。

    1冊通して読み進めていただいてもいいのですが、
    目次で必要なところをさっと確認するのもOK!
    忙しい読者の方にも無理なく読んでいただけます。

    漠然とした不安が軽減して
    「今やること、考えること」が
    きっと見つかる一冊です!

    【こんな方におすすめです】
    ・親はまだ元気だけど、この先が不安
    ・そろそろ親の介護が始まりそう
    ・一人っ子で、周りに頼れる人がいない…
    ・呼び寄せるべきか施設がいいのか、わからない
    ・何から手をつけていいか、わからない
    ・必要なところだけ、さくっと読みたい
    ・リアルなところを知りたい
    ・具体的な根拠も知りたい

    ◆著者◆
    工藤広伸
    介護作家・ブロガー。1972年、岩手県盛岡市生まれ。2012年、40歳のときに認知症の祖母と母のダブル遠距離介護がはじまり、介護離職。その後、介護ブログを立ち上げ独立。新聞やWebメディアなどでの執筆活動を中心に、大手企業や全国の自治体で講演活動をしながら、現在も介護と仕事の両立を続けている。途中、悪性リンパ腫の父も介護し、看取る。独自の介護の工夫やノウハウが、NHK「ニュース7」「おはよう日本」「あさイチ」など、多数のメディアで紹介される。『親が認知症!?離れて暮らす親の介護・見守り・お金のこと』(翔泳社)など著書多数。

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  • 「介護」を乗り切るカギは「自己申告」と「情報収集」!●昨日まで元気だった親が、突然入院! まず、何をすればいい?
    ●もうすぐ退院。これから初めての介護生活
    ●介護サービスや施設の種類が多くて、よくわからない
    ●親の医療費・介護費は、親の貯蓄でまかなえる?
    ●父親の介護で、母親まで倒れそう…
    ●遠方に暮らしているけど、直接介護をしている親兄弟をサポートしたい
    ●仕事と介護の両立が厳しいけど、無理をするしかない?
    ●在宅介護もそろそろ限界。施設入所も考えはじめた
    ●遠距離介護中だけど「親を一人にするな」と親戚からプレッシャーが…
    ●ひどい施設や介護スタッフの報道を見て不安になった
    ●一人っ子だから、両親が元気なうちに介護のことを考えておきたい入院・介護で家族が担う役割は、必要な「情報」を集め、ケアの「方針」や「費用」を検討して、サービスを受けるための「申請・契約」をすること。本書では「短期的戦略・中期的戦略・長期的戦略」に分け、あなたが「いま」知るべきことを、わかりやすく紹介します!※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    覚えやすさに徹底的にこだわった一冊!過去問を徹底分析!
    絶対外せない重要知識を、150個以上のゴロ合わせで確実に暗記!
    持ち歩きやすいポケットサイズだから、スキマ時間を有効活用できる!【本書の特徴】
    ◎9科目の頻出項目をポケットサイズに圧縮!
    ◎150個以上のゴロをイラストとともに掲載!
    イメージが頭に残るから、確実に暗記できる!
    ◎「わかりにくい」「間違えやすい」箇所は、
    かわいらしいキャラクターが覚え方のコツを解説!
    ◎携帯しやすいポケットサイズ好評発売中の『福祉教科書 保育士完全合格テキスト』の上下巻
    『福祉教科書 保育士完全合格問題集』と併用することでより効果的な学習が可能です!※電子書籍版には赤いシートは付属していません。
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    「介護が気になるけどキャリアを諦めたくない」
    「仕事を辞める前に考えておくべきことって?」
    “これから”を決める前に知っておきたいこと!

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    ▼こんな人におすすめ

    ・仕事も介護も諦めたくない人

    ・介護が始まると
     仕事は続けられないと思っている人

    ・介護のために仕事を辞めるか悩んでいる人

    ・介護のために仕事を辞めようと思っている人

    ・すでに介護を始めていて、
     これからに不安を感じている人 など
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    育児・介護休業法の改正などで、国や企業は「誰もが仕事と介護を両立できる環境づくり」を進めています。

    しかし、両立を目指す人向けの情報では「離職しない」ことに重点を置いていることが多く、「キャリア」の視点で考えられているものは多くありません。

    また、家族などに介護が必要となったときに、その先に続く人生を考えずに仕事を辞める【介護離職】を決める人は少なくありません。

    本書では、両立するかどうか悩んでいる人や、仕事を続けよう・辞めようとなんとなく考えている人に向けて、基礎知識や考え方を解説していきます。

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    ▼本書でわかること

    ・働きながら介護をするためのさまざまな考え方

    ・介護休業と介護休暇、それぞれの活用方法

    ・介護準備のタイミングと内容

    ・介護費を工面する方法

    ・介護保険や介護サービスを利用する際に必要となる知識 など
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    ▼著者紹介
    和氣 美枝(わき・みえ)
    1971年生まれ。一般社団法人介護離職防止対策促進機構(KABS)代表理事、株式会社ワーク&ケアバランス研究所(WCB)代表取締役。介護離職防止対策アドバイザー(R)、国家資格 キャリアコンサルタント。レビー小体型認知症のある母親(80代)と暮らす、現役の働く介護者。『介護と言えば地域包括支援センター』を合言葉とした企業セミナー、介護者に寄り添う介護相談に定評あり。また「介護離職防止対策アドバイザー(R)」の養成や、関係省庁や経済団体等のアドバイザリーなどにも取り組んでいる。著書に『介護離職しない、させない』(毎日新聞出版)や『介護に直面した従業員に人事労務担当者ができるアドバイス』(第一法規株式会社)がある。

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    実践に活かせる知識とスキルを
    豊富な事例とともにやさしく解説!

    対人援助は、「話を聴く」→「状況を把握する」→「問題点を整理する」→「支援方法を検討する」→「解決に向けて働きかける」というプロセスが基本。
    そして、これらの過程を支えるのがソーシャルワークの理論と技術です。

    本書では、支援の現場で使われる主要なソーシャルワークの理論や技術について、図解や事例をまじえながらコンパクトに解説。

    学んだ理論や技術がどのように実践につながっていくのかがわかり、支援に行き詰まりを感じた時などに、基本に立ち返るきっかけにもなるでしょう。

    福祉・医療など対人援助の現場で活躍する専門職はもちろん、支援職を目指す学生、人や組織の課題解決にたずさわる方にもおすすめです。


    ■本書の特徴■

    ・ソーシャルワークの理論や技術のポイントをやさしく解説

    ・図表&事例で実践のイメージがつかめる

    ・コンパクトな構成で知りたいところから読める


    ■目次■
    第1章 ソーシャルワーク実践のプロセス
    第2章 支援の基盤となるソーシャルワークの原則
    第3章 支援の積み重ねから生まれた実践モデル
    第4章 課題に向き合うためのアプローチ
    第5章 使いこなしたい援助技術
    第6章 専門家としてのあり方と倫理
    第7章 ソーシャルワーク理論の背景を知る


    ■主な対人援助職・相談援助職■
    ソーシャルワーカー(社会福祉士、精神保健福祉士)、相談支援専門員、生活相談員、施設職員、ケアマネジャー、介護福祉士、ヘルパー、民生委員、児童委員、スクールカウンセラー、児童指導員・相談員、医療職・看護職、自治体職員、キャリアコンサルタントほか、業務で相談対応を行う方


    ■著者■
    水島正浩(みずしま・まさひろ)
    東京福祉大学社会福祉学部/社会福祉学研究科・教育学研究科 教授 日本社会事業大学社会福祉学部児童福祉学科卒業、東京福祉大学大学院社会福祉学研究科博士前期課程修了・同大学院社会福祉学研究科博士後期課程単位取得満期退学。博士(社会福祉学)。教育実践では東京福祉保育専門学校教務主任・専任教員、群馬大学非常勤講師、東京福祉大学通信教育課長・講師・国家試験対策室長・准教授等を経て、福祉実践では特別養護老人ホーム介護職、障害者在宅生活支援、神奈川県教育委員会スクールソーシャルワーカー等を経て現職。社会福祉士、介護福祉士。
    主な共著書に『社会福祉概論』(勁草書房)、共編著書に『はじめてのソーシャルワーク演習』(ミネルヴァ書房)等がある。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】暗記ブックとしても使える本書は、毎年1月下旬に実施される精神保健福祉士国家試験の「専門科目」の一問一答集です。各章の頭には、重要ポイントをまとめた「出る!出る!要点チェックポイント」をご用意。知識の整理や、総仕上げをするのにも最適です。ちょっとした時間に本書を開いて、問題文に慣れたり、問われるところを確認したりなど、さまざまな方法でお使いください。※電子書籍版には赤いシートは付属していません。※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】「暗記ブック」としても使える!大好評の一問一答集!!本書は、毎年1月下旬に実施される社会福祉士国家試験の一問一答集です。
    一問一答に取り組んでいただくだけでなく、解説部分を赤シートで隠すと重要なキーワードが隠れた穴埋め問題になりますので「暗記ブック」としてもお使いいただけます。
    各章の頭には、重要ポイントをまとめた「出る!出る!要点チェックポイント」をご用意。知識の整理や、総仕上げにも最適です。
    ちょっとした時間に本書を開いて、問題文に慣れたり、問われるところを確認したりなど、何通りもの方法でお使いください!【本書でできること】
    ●過去9年分の出題からよく出る問題を精選!⇒一問一答に繰り返しチャレンジできる
    ●問題横のチェックボックス⇒正答しなかった問題を再チャレンジしよう
    ●科目ごとの要点チェック⇒重要事項を確認・暗記しよう
    ●赤シート付き⇒解説ページをシートで隠すと、暗記ブックとしても使える!※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※電子書籍版には赤いシートは付属していません。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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    学習初期にも、試験直前にも使える!頻出項目を19科目別にギュッと凝縮!試験科目が多く、学習範囲が広い社会福祉士国家試験。本書では、過去10年の出題傾向を分析し、19科目ごとに頻出テーマをコンパクトに整理。試験直前の要点チェックはもちろん、本格学習を始める前に試験傾向をつかみたい、短時間でポイントをおさえて問題演習に力を入れたいなど、さまざまな学習スタイルに対応できます。『社会福祉士 完全合格問題集』『社会福祉士 出る!出る!一問一答』との併用もおススメ!【本書のポイント】
    ●過去10年の試験でよく問われた項目をわかりやすく整理!
    ●科目別構成なので、苦手科目の強化がしやすい!
    ●要点がサッとつかめて学習がスムーズ!試験前の暗記にも!
    ●持ち歩けるコンパクトサイズで、スキマ時間学習に最適!※電子書籍版には赤いシートは付属していません。
    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】イメージしやすい、わかりやすい!本書は、毎年1月下旬に実施される社会福祉士国家試験の過去問題集です。過去問題を科目別に分け、重要度を示して構成しており、弱点科目を繰り返し解くなど効率のよい学習が可能です。
    執筆陣には、大学の先生、独立社会福祉士など、様々な現場で活躍している多彩で豪華なメンバーが勢揃い!受験対策講座など経験豊富な執筆陣が、それぞれの専門分野をしっかり分析・解説しています。(電子書籍版には赤いシートは付属していません)※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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    「わかっているのになぜかできない」ができるようになる!

    大人になってから発達障害の症状に悩む人が増加しています。
    ここ10年で「発達障害」の知名度が飛躍的に上がったことで、「もしかして自分も…」と成人になってから気づく人が増えたのが 最大の要因と思われます。

    発達障害の人には、「同時並行作業力が弱い」「段取りが取れない」「ケアレスミスをする」「コミュニケーションが苦手」といった特徴があり、これらが日々のあらゆる場面で障壁となっています。

    本書では、そうした症状に悩む人のために、「仕事」「人間関係」「生活」「お金」に関する具体的な解決方法に焦点を絞って解説しています。 本書で紹介する解決法は、スマホアプリを使ったものや100円ショップのアイテムでできるものなど、ちょっとした工夫で実践できるものばかりです。

    【本書の特長】
    ・発達障害の特徴に苦しむ人のための仕事や生活の悩みを解決するアイデアを紹介する本
    ・発達障害の特徴をカバーするアイデアが満載で生きづらさが解消できる
    ・発達障害あるあるの悩み→その原因→具体的な解決アイデアの手順で解説
    ・PCスキルやちょっとした工夫など、解決方法に多くのページを割いている

    ※本書は、既刊『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に働くための本』『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が会社の人間関係で困らないための本』『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に暮らすための本』『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手にお金と付き合うための本』を1冊に合本し、加筆修正したものです。

    【本書の構成】(抜粋)
    第1部 仕事編
    第1章 「先延ばし癖」を何とかしたい
    第2章 「段取りができない」を何とかしたい
    第3章 「ケアレスミス」が多いのを何とかしたい
    第4章 「物忘れ」が多いのを何とかしたい
    第2部 人間関係編
    第6章 第一印象で良く思われたい
    第7章 指示受けがうまくできないのを何とかしたい
    第8章 コミュニケーションのビジネスマナーがわからない
    第9章 報連相がうまくできるようになりたい
    第3部 生活編
    第12章 発達障害は生活障害
    第13章 「時間管理ができない」を何とかしたい
    第14章 「片付けられない」のを何とかしたい
    第4部 お金編
    第16章 発達障害と金銭の関係
    第17章 稼ぐときの「困った」を解決したい
    第18章 使うときの「困った」を解決したい
    第19章 貯めるときの「困った」を解決したい

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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

    子どものからだとこころを育てる
    感覚あそびを100以上紹介!
    「発語がゆっくり」
    「寝つきが悪い」
    「好き嫌いが多い」
    「手先が不器用」

    子育てをする中で気づく心配ごとの背景には、子どものからだやこころの発達が関係しています。
    たとえば、「ことばがはっきりしない」という心配ごとの背景には、顔や口まわりの筋肉が発達していないことが関係するかもしれません。
    本書では、それぞれの心配ごとにアプローチするあそびを専門家の視点で100種類以上紹介。
    家庭や園で大人と一緒に気軽に取り組めるあそびを通して、子どものからだとこころの発達を促すことをめざします。

    ●こんな人におすすめ●
    ・周りの子どもと比べて、わが子の様子が気になるようになった
    ・3歳児健診で「要観察・要フォロー」と判断された
    ・療育には通っていないが子どもの発達が心配である、どう関わったらいいのかわからない
    ・子どもと一緒に楽しめるあそびをたくさん知りたい
    ・子どもと関わる保育・教育関係者

    ●本書で取り上げる心配ごと●
    【運動面】
    歩かない、走らない/じっとしていられない/乱暴な行動がみられる/手先の不器用さがある/姿勢が悪い/など

    【生活面】
    寝つきが悪い/寝起きが悪い/好き嫌いがある/トイレに行きたがらない/便秘になりがち/触覚の過敏がある/など

    【ことば】
    目が合いにくい/一日中一人あそびをしている/同じあそびばかりする/発語がゆっくりである/
    ことばの理解に心配がある/ある発音がうまくできない/ことばはあるのに会話が成立しない/など

    ●著者プロフィール●
    山下 直樹(やました・なおき)
    名古屋短期大学保育科教授、保育カウンセラー、臨床心理士、公認心理師。
    東京学芸大学教育学部障害児教育学科を卒業後、シュタイナーの治療教育を学ぶために渡欧。
    帰国後は児童相談所など障がい児福祉の現場で障がいのある子どもと保護者の支援に携わる。
    その後放送大学大学院にて臨床心理学を修め、保育カウンセラー・スクールカウンセラーとして保育現場や教育現場での経験を重ねてきた。
    現在は、名古屋短期大学保育科教授として、保育学生に障がいのある子どもの理解や保育現場におけるカウンセリングなどを教えている。
    現在も保育現場を大切にしており、保育園や子育て支援センターなどでの保育カウンセリングを継続している。
    これまでに出会った子どもたちはのべ1万人を超える。

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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】2015年の介護保険法改正に最速対応!出題ポイントがバッチリわかる 効率学習の決定版!【本書の特徴】
    ◆2015年の改正部分がひと目でわかる!
    ◆章末のチェック問題で理解度さらにアップ!
    ◆試験分野別の構成で使いやすい!
    ◆充実の側注。知識の確認・最終チェックにもおススメ!
    ◆親しみやすいかわいいイラストと図表を多用!
    ◆姉妹書の『福祉教科書 ケアマネジャー完全合格問題集 2015年版』や
    『福祉教科書 ケアマネジャー 出る! 出る! 一問一答』を併用することで、より学習効果が高まります。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】「サ責を任されたけど、どうしたらいいかわからない」「自己流で不安」という方に!サービス提供責任者(サ責)のお仕事は、スケジュール作成、ヘルパーのまとめ役、他事業担当者との連携窓口など多岐に渡ります。
    本書は、サ責の仕事の流れや、仕事の内容、情報の整理方法について、やさしく解説します。明日からサ責を任されても大丈夫!・図やイラストが豊富で見やすい・わかりやすい
    ・巻末には「訪問介護の基準と介護報酬」「サ責用語辞典」をご用意
    ・業務に使える「実践シート」はWebから無料ダウンロード!※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • 誰が何をどこまで対応するの?本書は、2016年4月にスタートした「障害者差別解消法」を
    わかりやすく解説するガイド本です。これからは、国や都道府県、市区町村だけではなく、
    民間企業も、障害があることを理由にサービス提供を断ったり、
    入店を拒否したりすることはできません。
    「不当な差別的取扱い」は禁止されました。また、筆談や読み上げ等の配慮を求められたら対応する必要がありますし、
    スロープの設置といった設備などへの対応も、
    負担になり過ぎない範囲で行うことが求められます。
    これを「合理的配慮」といいます。また本書では、同法と同じタイミングで施行された
    「障害者雇用促進法」についても解説しています。
    これは、雇用分野の「差別解消法」といえるものです。本書は、「障害者差別解消法」や「障害者雇用促進法」について
    成り立ちや法律の内容、具体例などをやさしく解説しています。
    福祉に携わる方や、福祉資格を取得しようとしている学生さん、
    そのほか行政や民間企業で対応を考える方や窓口になる方、
    また、広く一般の方にも読んでいただける内容となっています。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    発達障害の特性に寄り添ったうえで体調管理に関するあれこれを解決する!

    大人になってから発達障害の症状に悩む人が増加しています。
    ここ10年で「発達障害」の知名度が飛躍的に上がったことで、「もしかして自分も…」と成人になってから気づく人が増えたのが最大の要因と思われます。
    その中でも、体調管理に困難を抱えている人は多いです。
    これには大きく2つの要因があります。
    ひとつは、感覚過敏や感覚鈍麻からくる体調不良の問題です。
    もうひとつは、多動や不注意、こだわりといった発達障害ゆえに不調を身体に感じるケースです。
    いずれの場合でも発達障害の人に万能なはずの「環境調整」や現代の医学の「服薬調整」が無力であることが多く、多くの人が悩みを抱えています。

    本書ではそうした人のために、「睡眠」「食生活」「病気」「健康」「生活の乱れ」「メンタル」「身体性」などの悩みについて具体的な解決策を盛り込んでいます。
    本書で紹介している解決法は、デジタルを使ったやり方や、100円ショップのアイテムで実践できる内容など、ちょっとした工夫で実践できるアイデアばかりです。
    皆さん自身のペースで取り入れられそうなものを選択し、参考にしてください。

    【本書の特長】
    ・発達障害の特徴に苦しむ人が体調管理をしやすくなるためのアイデアを紹介する本
    ・発達障害の特徴をカバーするアイデアが満載で、体調管理の悩みが解消できる
    ・発達障害あるあるの悩み→その原因→具体的な解決アイデアの手順で解説
    ・便利なアプリやサービス・グッズの紹介など、解決方法に多くのページを割いている

    【本書の構成】
    第1章 「睡眠の悩み」を何とかしたい!
    第2章 「体調が優れない」のを何とかしたい!
    第3章 「気持ちが安定しない」のを何とかしたい!
    第4章 「生活の乱れ」を何とかしたい!
    第5章 「体がうまく使えない」のを何とかしたい!
    第6章 「体調がコントロールできない」のを何とかしたい!
    第7章 「ついついやってしまう」のを何とかしたい!

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  • 親の介護に限界を感じる前に知っておきたい施設入居という選択肢!
    □希望にあう施設を探すにはどうすればいい?
    □入居にかかる費用の考え方がよくわからない
    □施設見学でチェックしたいことは?
    □契約の前に確認しておきたいことは何?
    □反対するきょうだいに入居を納得してもらうには?
    □親の入居後のトラブルを避けるには?施設を探すのは親本人ではなく子世代が多い!
    本書は、20年以上の取材活動を行う一方、遠距離介護をする子世代を支援するNPO活動を行ってきた著者が、実際に沢山の施設を見学し、見聞きして得たリアルな情報をぎゅっと凝縮!いざ親の入居を検討しようと考えてはみたものの、どう行動すればいいのかがわからない人に向けて丁寧に解説しています。【この本で解説している主な高齢者施設】
    ・特別養護老人ホーム(特養)
    ・老人保健施設(老健)
    ・介護療養型医療施設(療養病床)
    ・住宅型有料老人ホーム
    ・介護付き有料老人ホーム
    ・サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)
    ・介護型サービス付き高齢者向け住宅
    ・グループホーム
    ・ケアハウス
    ・小規模多機能型居宅介護施設 など高齢者向けの施設には多くの種類が存在しています。本書は当事者側の目線で、親の入居先を決めるまでの手順を解説することに比重を置き、入居決定に至るまでに障壁となる問題の解決方法や、希望にそう施設を選ぶポイント、反対するきょうだいとの話し合い方、親の説得の仕方などをわかりやすく説明!※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • 科学的根拠に基づく「自立支援介護」で
    介護業界の熾烈な競争を勝ち抜く!

    10年間で3千人以上の介護度を改善、700人以上を介護保険から卒業させた、介護事業所「ポラリス」のノウハウを惜しみなく伝授!
    安定経営・基本ケア・人事etc.自立支援介護のすべてがギュッと詰まっています!

    2024年度の介護保険法改正で「自立支援・重度化防止」が今後さらに進むことが明らかになりました。
    今、業界全体が「お世話型介護」から「自立支援介護」に向かっているのは間違いありません。
    介護事業者、施設管理者、ケアマネジャー、介護職員の方々は必読です!

    ▼自立支援介護の3つの特徴
    1.介護職が中心に行う
    2.「歩行」を重視する
    3.運動学習理論に基づいて行う

    ▼5つの基本ケア
    1.水分摂取(習慣化を促す)
    2.食事(常食を目指す)
    3.便秘と不眠の解消
    4.運動(歩かないから歩けなくなる)
    5.モチベーションと意欲を引き出す
    ★これらを徹底して行うことがポイント!

    ▼こんなお悩みを解決!
    ・[経営]介護保険を卒業させたら経営が厳しくなるのでは?
    ・[経営]アウトカム評価にどう対応したらいいかわからない…
    ・[経営]低資金で専用リハビリマシンを導入できないが…
    ・[運営]ケアマネに選ばれるデイにするには?
    ・[ケア]そもそも介護度を改善する必要はあるの?
    ・[ケア]利用者のやる気を引き出すって、どうやって?
    ・[ケア]重度要介護高齢者のリハビリを介護職だけで行って安全性に問題ない?
    ・[採用]人手不足で運営も危うくなっている。対策は?
    ・[OJT]低コストで、スタッフの専門性を高めるには?

    ▼自立支援介護とは
    人間の生理学や論文等の科学的根拠に基づいて考えられた理論で、要介護高齢者の生活の自立を目指すためのケア手法。
    寝たきりや車いす使用等でもADL(日常生活動作)が向上し、介護度の改善が期待できます。

    ▼著者プロフィール
    森 剛士
    自立支援特化型デイサービス、株式会社 ポラリス代表取締役
    外科医、リハビリ医を経て、高齢者・慢性期リハビリテーション専門のクリニックを兵庫県宝塚市に開設。地域密着型の社会貢献事業を目指して、自立支援介護に特化したデイサービスを全国に展開する。
    一般社団法人 日本自立支援介護・パワーリハ学会理事
    一般社団法人 日本デイサービス協会理事長
    一般社団法人 日本ケアテック協会常務理事

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  • シリーズ6冊
    1,760(税込)
    著:
    村上由美
    レーベル: ――
    出版社: 翔泳社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「わかっているのになぜかできない」ができるようになる!大人になってから発達障害の症状に悩む人が増加しています。
    ここ10年で「発達障害」の知名度が飛躍的に上がったことで、
    「もしかして自分も…」と成人になってから気づく人が増えたのが
    最大の要因と思われます。発達障害の人には、「同時並行作業力が弱い」「段取りが取れない」
    「ケアレスミスをする」「コミュニケーションが苦手」といった特徴があり、
    これらの特徴が日々の暮らしを送ることを阻害しています。本書では、そうした症状に悩む人のために、上手に日常生活を過ごす方法を解説します。
    本書で紹介する解決法は、デジタルを使ったやり方や、100円ショップのアイテムで
    実践できる内容など、ちょっとした工夫で実践できるアイデアばかりです。【本書の特長】
    ・発達障害の特徴に苦しむ社会人のための暮らしのアイデアを紹介する本
    ・発達障害の特徴をカバーする暮らしのアイデアが満載で、暮らしづらさが解消できる
    ・発達障害あるあるの悩み→その原因→具体的な解決アイデアの手順で解説
    ・PCスキルやメモ・付箋・手帳の使い方など、解決方法に多くのページを割いている
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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】やっぱり基本が大事!本書は、毎年1月下旬に実施される社会福祉士国家試験に向けたテキストです。合格に向けた、学習を助ける数々のツールをご用意。必須知識をしっかり理解していただける工夫を散りばめています。執筆陣には、大学の先生、独立社会福祉士など、様々な現場で活躍している多彩で豪華なメンバーが勢揃い!受験対策講座など経験豊富な執筆陣が、それぞれの専門分野をしっかり分析・解説しています。【本書のポイント】
    ◆豊富なイメージイラストで、ポイントが記憶に残る!
    ◆「ココが出た」「用語解説」などの補足解説で、効率的な学習ができる!
    ◆節ごとの一問一答問題で、理解度を即チェック!※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※電子書籍版には赤いシートは付属していません。
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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】イメージしやすい、わかりやすい!本書は、2015年1月下旬に実施される社会福祉士および精神保健福祉士国家試験の学習書です。学習を助ける数かずのツールを用意し、必須知識をしっかり理解していただける工夫を散りばめています。執筆陣には、大学の先生、独立社会福祉士など、様ざまな現場で活躍している多彩で豪華なメンバーが勢揃い! それぞれの専門分野をしっかり分析・解説しています。<ul> <li> 豊富なイメージイラストで、ポイントが記憶に残る </li> <li> 「ココが出た」「用語解説」など充実の補足解説で、効率的な学習ができる </li> <li> 一問一答問題で、理解度を即チェック </li> </ul>※電子書籍版には赤いシートは付属していません。
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  • 300事業所以上のBCP作成を支援してきた
    ノウハウが詰まった1冊!
    本書のフォーマットを使って【悩まず】【最短で】BCPをつくろう!

    令和6年度介護報酬改定において「BCP(業務継続計画書)が未作成だった場合の基本報酬の減算」が設けられました。

    本書では、300以上の介護事業所のBCP作成を支援してきた著者が作成したフォーマットをもとに、作成ポイントなどを解説。
    BCPの作成をすぐに始められる1冊です。

    ▼こんな方に特におすすめ
    「BCPの概要は知っているけど、まだ作成していない」
    「できるだけ短時間でBCPを作成したい!」
    「BCPを作成しようとしたけど、途中で断念してしまった……」

    ▼本書のポイント
    ・すぐに作成に取り掛かりたい人のために、要点だけを収載!
    ・BCPの項目ひとつひとつに解説がついているのでわかりやすい
    ・本書のフォーマットに加筆修正すれば、自施設・事業所用のBCPができる!

    ▼目次
    ・第1章 BCPの基本知識
    ・第2章 自然災害BCP
    ・第3章 感染症BCP
    ・第4章 障害福祉サービスのBCP

    ★ダウンロードデータ
    ・自然災害BCPフォーマット
    ・感染症BCPフォーマット(在宅サービス)
    ・感染症BCPフォーマット(施設サービス)
    ・感染症BCPフォーマット(居宅介護支援サービス)

    ▼著者プロフィール
    ・小濱道博
     小濱介護経営事務所代表。介護事業経営研究会最高顧問。一般社団法人医療介護経営研究会専務理事

    ・小林香織
     株式会社ベストワン代表取締役。一般社団法人コグニティブ・サポート代表理事他

    ・小林柔斗
     一般社団法人コグニティブ・サポート理事および小濱介護経営事務所専任コンサルタント

    ※「そもそもBCPとはどういうものなのか知りたい」という方は『これならわかる〈スッキリ図解〉介護BCP(業務継続計画)』(2022年刊行,翔泳社)から読むことをおすすめします。

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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】複雑で難解な制度が、本書でスッキリ理解できる障害者総合支援法が施行されてから2年目突入!まだまだ大きく変わります。2012年6月に「障害者自立支援法」の改正法「障害者総合支援法」が国会で成立しました。施行第1弾は2013年4月。このときは国による“障害者”の定義が拡大され、“難病”が加わりました。そして、いよいよ第2弾が2014年4月から施行。このタイミングでは、重度訪問介護の対象者拡大や、ケアホームのグループホームへの一元化などが実施され、制度が整ってきます。本書は、この障害者総合支援法について、図解たっぷり、やさしく解説します。専門職として制度について知っておくべき人(サービス事業者、相談支援専門員、医療職、自治体福祉関係者)のほかにも、利用者本人や家族、障害者を支援する企業の担当者、申請をサポートする士業、また福祉を勉強する学生さんなどが、制度の概要や利用方法についてわかる本となっています。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • フィードバック票の活用に悩んでいる方必携!
    データ入力・分析の負担を軽減しつつ、
    きちんと評価される活用方法を解説!

    ◆内容紹介
    実際にLIFEを導入してみると「データ入力に時間がかかる」「評価シートやフィードバック票にグラフがたくさんあるが、どこをみればよいかわからない」「分析したあと、具体的に何をすればよいかわからない」といった悩みが出てくると思います。本書では、こういった介護職員の悩みを解決するアドバイスが盛りだくさん!
    また、実際にLIFEを導入している事業所の事例も紹介。「導入前の準備」や「導入後どのようにLIFEを運用しているのか」「各職員の役割」を中心にお話をお伺いしました。【検討・導入・活用】どの段階でも役に立つ内容となっています!

    ◆こんな方や事業所におすすめ!
    ・これからLIFEを導入しようと思っている
    ・すでに導入しているが、データ入力やフィードバック票の活用に悩んでいる
    ・利用者から信頼される施設・事業所になりたい
    ・「LIFEって実際どうなの?」と思っている

    ◆著者
    ・小濱 道博(こはま・みちひろ)
    小濱介護経営事務所代表。北海道札幌市出身。全国で介護事業の経営支援、コンプライアンス支援を手がける。介護経営セミナーの講師実績は、北海道から沖縄まで全国で年間250件以上。

    ・小林 香織(こばやし・かおり)
    株式会社ベストワン代表取締役。一般社団法人コグニティブ・サポート代表理事。セミナー講師としても活躍しており、BCP講座・感染症対策等をテーマに、介護施設の個別研修・個別指導を手がける。

    ・森 剛士(もり・つよし)
    一般社団法人日本自立支援介護・パワーリハ学会理事。一般社団法人全国介護事業者連盟理事。一般社団法人日本デイサービス協会理事長。ケアテック協会常務理事。株式会社ポラリス代表取締役。自立支援特化型デイサービスを全国70か所に展開中。

    ◆目次
    第1章:LIFEとは
    第2章:LIFE関連の加算
    第3章:主な評価方法
    第4章:フィードバック票の活用
    第5章:LIFE実例・インタビュー
    第6章:自立支援介護(科学的介護)

    ◆LIFEとは?
    LIFEとは、VISIT・CHASE(データベース)が一本化されてできた「科学的介護情報システム」です。令和3年度介護報酬改定にて、新たに加算などが創設されました。介護施設・事業所が、LIFEに利用者の情報(状態や提供しているケア内容)を提出することで、フィードバック票(全国平均との比較や時系列での変化など)がもらえます。これを活用すると加算が獲得できるようになります。

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  • 「実地指導」から「運営指導」に変更!
    全国のセミナーで人気の講師が、運営指導の準備と対策方法を伝授!

    ◆運営指導とは?◆
    介護サービスの開業後1年以内と、以降6年(もしくは3年)に1回のペースで行われる行政指導のこと。悪質な場合は行政処分(指定取消)もあるため、運営指導への準備・対応は、介護事業において極めて重要です。
    従来の「実地指導」が、2022年4月から「運営指導」に変わり、オンラインによる指導も正式に解禁。コロナ禍で減少していた指導件数も、今後は増加する見込みです。

    ◆本書の内容◆
    2021年介護報酬改定で義務化された、感染症対策、BCP、虐待防止対策はもちろん、科学的介護情報システム(LIFE)や処遇改善加算への対応、オンライン指導の導入による変更点など、介護事業者や施設長、管理者にとって避けて通れない「運営指導」の準備と対策法について、具体例を挙げながら詳しく解説します。
    度重なる改定で複雑化する制度にいち早く対応し、2022年10月の介護報酬臨時改定も反映。行政指導の流れやチェックポイント、準備における優先順位など、事業者や現場のスタッフが知っておくべき最新情報が1冊でわかります。
    著者は全国で、年間250回以上のセミナーを実施し、そのほとんどが満員御礼。人気セミナーを書籍化した事前対策の決定版!

    ★2022年3月改訂の「介護保険施設等運営指導マニュアル」、同年10月の介護報酬臨時改定に対応
    ★巻末資料「通所介護における標準確認項目と標準確認文書」


    ◆著者◆
    小濱 道博(こはま・みちひろ)
    小濱介護経営事務所代表。北海道札幌市出身。全国で介護事業の経営支援、コンプライアンス支援を手がける。介護経営セミナーの講師実績は、北海道から沖縄まで全国で年間250件以上。個別相談、個別指導も全国で実施。全国の介護保険課、介護関連の各協会、社会福祉協議会、介護労働安定センター等主催の講演会での講師実績も多数。C-MAS介護事業経営研究会 最高顧問、C-SR一般社団医療法人介護経営研究会 専務理事なども兼ねる。

    ◆目次◆
    第1章:22年度改正以降の運営指導対策
    第2章:運営指導とはなんだろう
    第3章:通知が来た!当日の流れと事後の手続き
    第4章:準備のポイントが知りたい
    第5章:過去の事例を研究してみる
    第6章:運営指導を経営に活かす

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  • 道具を使えば介護はもっとラクになる!
    親を見守り、自立を支える道具とアイデアを紹介します★こんな方にオススメ★
    □高齢の親に元気でいてもらうためにやるべきことが知りたい
    □自分が外出中の親の様子が心配。安心できるツールが知りたい
    □離れて暮らしているので、災害時や体調急変時に対応できない
    □介護が始まった。福祉用具を選ぶときのポイントが知りたい
    □時間やお金、体への負担が大きいので改善したい親が高齢になると、健康状態や普段の生活の様子が気になっていきます。すでに介護が始まっている場合も、仕事や子育てと両立が難しい、お金や体への負担が大きいなど、悩みは尽きません。
    離れて暮らしている場合、頻繁に帰省はできないし、すぐに同居という選択も難しいでしょう。そんなときにヒントとなるのが「道具」です。例えば杖があったら、他人の介助を必要とせず、自分の力で行きたい場所へ行けます。デジタル電波時計があれば、日付感覚を維持でき、予定を忘れることが減るかもしれません。見守りカメラを導入すれば、帰省の頻度も交通費も減らせますし、離れて暮らしていても安心です。本書では介護が始まる前・後に分けて、親の自立を支えながら介護をラクにする道具の選び方と使い方を紹介。経験豊富な著者が実際に介護をする中で培った独自のアイデア・ノウハウで、
    介護保険サービスでは解消できないような、日常に潜む困りごとを解決します。【日常の困りごとの例】
    ・テレビの大音量を解決したい
    ・トイレに不自由さを感じている
    ・親が予定を忘れがちになった
    ・家電のプラグを抜かれてしまう
    ・運転が心配     ……etc.●本書で紹介する道具の一例●
    見守りカメラ/スマートディスプレイ/お手元スピーカー/デジタル日めくりカレンダー
    汎用リモコン/手すり/杖/スロープ/入浴補助用具/ポータブルトイレ ……etc.【著者紹介】
    工藤広伸(くどう・ひろのぶ)
    介護作家・ブロガー
    岩手県盛岡市生まれ。34歳のとき、都内企業在籍中に父が脳梗塞で倒れ介護離職。
    2012年、40歳のときに認知症の祖母と母のダブル遠距離介護が始まり、2度目の介護離職を経験。
    現在は認知症の母の遠距離在宅介護を行いながら、全国の企業や自治体などでの講演、執筆活動を行う。
    ブログ「40歳からの遠距離介護」は悩める人たちから絶大な支持を誇る。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    介護現場、だからできる!
    利用者の足をしっかり見よう!

    高齢になると足指や爪が変わり、転倒による怪我や病変が生じやすくなります。
    異常が生じた足を放置すると、高齢者は痛くて歩くのが億劫となり、歩かなくなり…。その行き着く先は要介護状態、あるいは寝たきりでしょうか。
    異変がないうちから足をしっかり日々観察し、ケアすることは高齢者の自立に有用です。
    大事なのは予防なのです。

    しかし、異変が起こるまでは高齢者の足のこと、そこまで気にかけないのではないでしょうか。
    「足が痛い」「爪が痛い」と本人からの申告があるまで、医療職はもちろん、家族であっても親や配偶者の足を見ないものです。
    そこで介護職の出番です。

    ■介護現場向け「フットケア本」の決定版!■
    本書は、介護職が現場で簡単にできるフットケアを紹介。
    自立支援介護が求められている今、利用者の足のケアは非常に大きな差別化になり得ます。
    日々の観察がどれだけ重要かという話や、足の状態のチェック方法・ケア方法、爪の切り方、靴の選び方、ICFの考え方やケアプランへの導入まで解説します。
    著者は、介護系講演会などで全国から引っ張りだこで、大人気の方。
    講演会で要望の多い「フットケアカルテ」を、今回特別にWebからダウンロード※にてご提供します!
    (※翔泳社への会員登録が必要です)

    ■構成■
    PART1 介護フットケアとは何か?
    PART2 介護フットケアを始める前に
    PART3 高齢者の足の状態とトラブル
    PART4 フットケアの始め方と実践
    PART5 セルフケアの方法

    ■著者■
    大場マッキー広美(介護福祉士、トータルフットケア足助人あしすけっと代表)
    一般社団法人フットヘルパー協会特別顧問理事、訪問看護ステーションひまわり 執行役員、一般社団法人日本トータルフットマネジメント協会 理事、介護初任者研修・介護実務者研修教員。
    山形市社会福祉協議会、山形市立病院済生館臨床検査室助手、障がい者自立支援センター勤務を経て、2006年に訪問介護事業所・居宅介護事業所フットヘルパー山形合同会社を設立。2013年介護事業を譲渡し、フットヘルパー・ノマド代表として、訪問フットケアや研修、講演、執筆など全国でフットケア普及活動を行う。2015年にフットケアセンター山形開設。2020年にトータルフットケアサロン足助人~あしすけっと改名しサロン運営、訪問看護ステーションひまわりと連携し活動。

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  • 障がい者の老後や「親亡きあと」の
    実際を知る福祉のプロが
    シンプルな備え方を解説

    障がいのある子の親の多くが不安に感じている
    「子の老後」と「自分が亡くなったあと」のこと。

    「自分に代わって、誰が子を支えるのか?」
    「お金は、どのくらい残しておけばよいか?」
    「子は老後、どこで、どう暮らすのか?」……心配はつきません。

    本書は、入所施設や通勤寮、グループホーム等で
    障がい者の支援にたずさわり、
    現在はファイナンシャル・プランナーとして
    成人した障がい者の暮らしや、「親亡きあと」の相談を受ける著者が、
    通算38年の経験をもとに、本当に必要な備えについて
    事例をまじえて詳しく紹介します。

    ・やみくもに貯蓄せず、子どもの暮らし方を具体的に想像
    ・もらえるお金や使えるサービスをふまえて、必要額をざっくり試算
    ・施設管理、家族管理、本人管理――本人のためにお金が使われる仕組み
    ・親の「もしも」のときに、障がいのある子が困らないための準備
    ・支援者に不満を感じたときのコミュニケーション
    ・子の人生だけでなく、親自身の人生も大切に
    ・「きょうだい」から見た、障がいのある子の親亡きあと ……etc.

    多様なケースに関わり、生活の変化を見てきた支援者の視点で、
    「やっておきたいこと」と「やらなくてもいいこと」を整理します。

    「漠然とした不安」が「安心できる備え」に変わる1冊です。


    【目次】
    1章●50 歳になった子を想像してみよう
    2章●障がい者を支える制度を知ってから備える
    3章●移り変わる暮らしに合わせて備えを見直そう
    4章●残したお金を子が使うために必要なこと
    5章●親自身の老後と親が亡くなったあとの手続き

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  • 「介護する人」に寄り添う、在宅介護の実用書シリーズ新登場!

    20年以上にわたり、さまざまな介護している家族の相談や
    サポートを続けているNPO法人の「アラジン」。

    「アラジン」の蓄積された経験や豊富な相談事例をもとに、
    理想じゃない、介護者の暮らしや人生に寄り添った、
    リアルな介護の乗り切り方を伝授します。

    「気持ちが晴れないとき」
    「疲れたとき」
    「孤独を感じているとき」
    「要介護者に腹が立ってしょうがないとき」etc.
    先輩介護者からのアンケートコメントは、必読!
    「わかる わかる」と共感できて、
    あなたの介護がラクになります。

    介護ブログ「ヘルパーおかん。アラフィフ専業主婦からのハローワーク。」で
    有名な漫画家、ゆらりゆうらさんの書下ろし4コマ漫画を多数収載。
    現役介護福祉士として働きつつ、
    実際に家族を介護中の実体験を元にした、笑いと涙の漫画です。

    ■目次
    ●第1章:自分を犠牲にしない、けれど、後悔しないための在宅介護の考え方
    ●第2章:在宅介護・遠距離介護を始めるまでの流れとポイント
    ●第3章:「介護の困った」の乗り切り方(先輩からのアドバイス)
    ●第4章:自分の心と体を追い込まないために

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  • がん、糖尿病、うつ病、統合失調症、発達障害、ケガ、難病…
    病気やケガで働けなくなった時の強い味方「障害年金」!公的年金の1つである障害年金。
    「制度を知らない」「手続きがわからない」「自分の傷病は対象外だと思っていた」など、
    受給の可能性があるにもかかわらず請求手続きをしていない方が少なくありません。本書では、障害年金を専門に活躍するキャリア10年の社会保険労務士の著者が、
    制度の仕組みや手続きなどの基礎知識、請求・受給のポイントを、
    図表とともにわかりやすく解説します。「受給要件は何?」「年金はいくらぐらいもらえる?」「不支給、低い等級になったときは?」
    「医師に診断書を頼むときの注意点とは?」「受給しながら働くことで社会とつながる」……
    生活の不安を軽減し、就労のハードルを下げ、安心して暮らすために知っておきたい
    「障害年金」のこと。●「請求→不服申立て→受給後→就労」の時系列順で、知りたいところから読める!
    ●初診日認定変更(平成27年9月~)、精神障害等級判定ガイドライン(平成28年9月~)に対応!※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • 2024年度から完全義務化!
    介護事業のBCP作成方法を
    事例やサンプルを用いて解説!

    令和3年度介護報酬改定において
    全介護事業所に経過措置期間付きで
    BCP策定が義務付けられました。
    2024(令和6)年度から完全義務となります。

    ◆本書内容◆
    いつ起きるかわからない自然災害や感染症に備えて
    事前に準備しておくべきことや、職員研修・訓練等、
    BCP作成に必要な要素を盛り込みました。

    自然災害BCPの章では、
    厚生労働省が提供しているひな形に記入例を入れたものを
    サンプルとして掲載しているため、
    実用的な内容になっています。

    また、感染症BCPの章では、
    「訪問系・入所系・通所系」など、
    サービス形態に合った作成のポイントを解説!

    著書は介護職員に向けたセミナーを
    全国各地で年250講演以上行っており、そのほとんどが満員御礼!
    また、介護事業所に向けたBCPコンサルティングも行っており、
    そこで得た現場の声や情報を反映した1冊となっております。

    ◆BCP(業務継続計画)とは?◆
    BCPとは、自然災害や感染症によって
    出勤する職員が不足する等の問題が発生しても、
    介護サービスの提供が続けられるように、
    事前に緊急時の対応や準備しておく内容をまとめた
    計画書やマニュアルのことをいいます。

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    想いや言葉だけでは不十分!
    大切なのは、心理学に基づいた
    ノンバーバル(非言語)・コミュニケーション!

    「ちゃんと声をかけたのに」「しっかり説明したのに」
    相手への声かけや、言葉のやり取りをしっかり行えば大丈夫、
    と思っていませんか。

    自分は言葉を尽くしたつもりでも、全く届いていないことがあります。
    それは相手が、こちらの話を受け入れる心情になっていないのかも。

    表情、話し方、身ぶりなどから生まれる印象は、
    想像以上に相手に伝わります。いえむしろ、
    そうしたノンバーバル(非言語)によるメッセージは、
    ときに言葉以上に強く相手の情動に働きかけます。

    本書によって対人援助職が非言語表現についての知識を持てば
    日々の相談に効果的に活用するだけでなく、相手側の表現の意味も理解し
    より豊かなコミュニケーションが実現できるようになります。

    ■■■本書のポイント■■■
    ・心理学をベースとした、非言語表現の技術をやさしく解説
    ・ワークはWebにてダウンロード提供(会員登録が必要です)

    ■■■読者対象■■■
    ソーシャルワーカー、生活相談員、施設職員、
    ケアマネジャー、介護福祉士、民生委員、児童委員などの方々

    ■■■著者について■■■
    大谷佳子
    Eastern Illinois University, Honors Program心理学科卒業、
    Columbia University, Teachers College教育心理学修士課程修了。
    現在、昭和大学保健医療学部講師。
    医療、福祉、教育の現場の援助職を対象に、
    コミュニケーション研修及びコーチング研修などを担当。

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  • ついに抜き打ち実地指導が始まった!
    全国のセミナーを満員にする超人気講師が、
    実地指導の新傾向への準備と対策方法を伝授!

    ◆実地指導とは◆
    介護サービスの開業後1年以内と、
    以降5~6年に1回のペースで行われる行政指導のことです。
    悪質なケースには行政処分も下るため、準備・対応を含めて、
    介護事業における最大の経営リスクと言われています。
    2018年4月の報酬改正で制度が大きく変わり、指導が厳格化!
    2019年10月からの「消費税対応改定」と「新処遇改善加算」への
    対応が急務になります。

    ◆本書の内容◆
    介護事業者や施設長、管理者にとって避けて通れない
    大きなハードル「実地指導」の準備と対策法を伝授します。
    2018年改正と2019年改正の最新情報と事前対策も網羅。
    度重なる改定によって、さらに複雑化する制度に
    いち早く対応し、最新の実地指導に適合しています。
    行政指導の傾向やチェックポイントもあわせて、
    知っておく必要のある最新情報を、
    現場目線でわかりやすく解説します。

    著者は全国で、年間およそ250回以上のセミナーを実施し、
    そのほとんどが満員御礼。その人気セミナーの書籍化です。
    事前対策の決定版!

    ◆かゆいところに手が届く◆
    ・巻末資料として、「『指定取消』行政処分の事例研究」付き!
    ・「事前準備チェックリスト在宅サービス用」と「最新情報」は
     Webからダウンロード!

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  • 入院・介護・老後資金・住まう場・
    配偶者亡き後・相続・葬儀・お墓……
    「いざという時」のために備えておきたいこと

    入院や介護、相続などで「子どもに迷惑をかけたくない」というシニアは多いですが、
    そのためには、元気なうちからの準備が必要です。

    人生100年時代の「長い老後」を安心して暮らすために、
    シニア世代が知っておくべき・やっておくべきことを、
    具体的な事例を交えながらわかりやすく解説します。

    「子どもに迷惑をかけられたくない」というシニアの本音にも応える1冊です。

    ■目次(抜粋)
    第1章●入院
    ・ある日突然、道で倒れたら?
    ・「身元保証」を子に頼れない、頼りたくない…
    ・退院後の世話を巡って子どもたちが喧嘩!

    第2章●お金
    ・今後の暮らしにかけられるお金は?
    ・自宅を貸して老人ホームの月々費用にあてたい
    ・子どもが離婚して、養育費の保証人を頼まれた

    第3章●介護
    ・子どもには「世話にならない」と言ってたけど…
    ・ヘルパーさんに「ついで」を頼んだら断られた…
    ・トイレ介助、入浴介助が必要になったら誰に頼む?

    第4章●配偶者の死
    ・配偶者が亡くなり「一人暮らし」を実感
    ・配偶者の遺品整理で子どもと喧嘩に…
    ・再婚を考えているけど、子の反応が心配…

    第5章●住まう場
    ・老後の田舎移住、海外移住はアリ?
    ・子からの同居の申し出を断ったけれど…
    ・年金額が少なくても入れる施設はある?

    第6章●最期の準備
    ・「延命措置」について家族で意見が対立
    ・死後の手続きに必要な書類が見つからない!

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  • ウィズコロナの新しい世界で
    2025年を見据え、次の一手を考えよう!

    ◆本書の内容◆
    コロナ禍の長期化が確実視されています。
    街中にはマスク姿の人が戻り始め、一見、
    以前の生活に戻ったようにも感じられます。
    しかし、介護現場では、これまでと異なる、
    新しい介護事業経営の在り方が求められています。
    経営を維持するには、国から出る補助の情報は
    スピーディにキャッチする必要がありますし、
    衛生管理や感染対策には、続けて心を砕かなければなりません。
    またこの機会に、人材管理や採用も見直したほうがよいでしょう。
    そしてなにより、職員・利用者・ご自身のストレスケアも必要です。
    走り続けながら、やるべきこと・考えることは多岐に渡ります。

    本書は、主に全国の介護施設や介護事業所の経営者、幹部職員に向けて、
    今後、事業を継続する上での対策、戦略を解説します。

    ◆章構成◆
    第1章:コロナ時代の介護事業環境
    第2章:政府の介護事業支援策の活用と必要性
    第3章:今後備えておくべきこと
    第4章:コロナ時代のストレス対策
    第5章:これからの介護事業経営
    巻末資料:理解しておきたいストレスケアの基本

    ◆ダウンロード特典のご提供!※◆
    ・発売時点までの最新情報
    ・介護職のためのストレス対策
    ※特典の入手には、会員登録が必要です

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  • リスクや不安を小さく抑えるため
    早く「気づいて」早めに「対策」!

    「母親の様子が、なんか最近おかしい気がする…」
    「亡くなった祖母が認知症だったけど、
    うちの父は大丈夫かな」

    離れて暮らす親が、心配になることがあります。
    ですが、本人を前にしてその不安を口にしたところで、
    否定されるかケンカになるか、あるいは
    親も不安にしてしまうか、のいずれかでしょう。
    といって、このまま何もせずにいて、よいでしょうか。

    答えは当然NOです!
    自分にも親にもまだ余裕があるうち、
    少しでも早く準備しておくほど、
    それが遠くない未来に返ってきて
    自分と家族の生活を守ることにつながります。

    本書は、経験豊富な著者が、
    実際に「親と離れた認知症介護」の中で培った
    次のようなノウハウを皆様に伝授する本です!
     ・まず考えること、やるべきこと
     ・頼りたい制度・窓口・専門職
     ・認知症介護にかかるお金
     ・見守り介護をラクにするツール
     ・考えておくべき親の亡きあと

    すべて著者が実践したものだからこそ、重みがあります。
    一つでもお役に立てる情報が必ずあります!

    ★★こんなあなたは要チェック!★★
    □ 親の様子がなんだかおかしい……。まずは何をすればいい?
    □ 認知症と診断された。これから離れて暮らす介護が始まる……。
    □ 遠距離での不安や心配を少しでも減らしたい
    □ 親の医療費や介護費はどれくらいかかる? 親の年金でまかなえる?
    □ 安心して見守ることのできるサービスやツールがあるなら知りたい!
    □ いま知らないと、亡くなった後に大変になるってどんなこと?

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  • シリーズ2冊
    1,980(税込)
    著:
    大谷佳子
    レーベル: ――
    出版社: 翔泳社

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    専門職が押さえておきたい
    心理学に基づいた、信頼されるテクニック!主に介護・福祉・医療・看護業界で働く専門職や
    その他さまざまな現場で、さまざまな人の相談にのる方のため、
    仕事にすぐに役立つ「傾聴の技術・話す技術・共感の技術」を
    やさしく解説する本です。ソーシャルワーカー(社会福祉士、精神保健福祉士)、
    スクールソーシャルワーカー、児童指導員、児童相談員、
    医療・看護職、生活相談員、介護職、ケアマネジャー、
    自治体の福祉課職員、士業やカウンセラーの方など。
    新人はもちろん、スキルアップしたいベテランも!【本書のポイント】
    ・心理学をベースとした、傾聴・対話・共感の技術をやさしく解説
    ・心理学用語からも引ける
    ・「自分はこれをできているか」のチェックリストや演習もご用意
    ・演習シートはWebにてダウンロード提供【著者について】大谷佳子
    昭和大学保健医療学部講師。コロンビア大学大学院教育心理学修士課程修了。
    日本知的障害者福祉協会社会福祉士養成所講師(「心理学理論と心理的支援」担当)。
    東京都社会福祉協議会、日本放送協会学園(NHK学園)などで、国家試験対策講座を担当。
    主な著書に『利用者とうまくかかわるコミュニケーションの基本』(中央法規出版/共著)、
    『老人・障害者の医学と心理』(建帛社/共著)、『新・介護福祉士養成講座14
    こころとからだのしくみ 第3版』(中央法規出版、分担執筆)ほか。
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    今さら聞けないお金に関するあれこれができるようになる!

    大人になってから発達障害の症状に悩む人が増加しています。
    ここ10年で「発達障害」の知名度が飛躍的に上がったことで、
    「もしかして自分も…」と成人になってから気づく人が増えたのが
    最大の要因と思われます。

    計画的に物事を行うことが苦手な人が多いことから、
    発達障害を持つ人はお金との付き合い方が苦手な人が多いです。
    給与をもらったその日にすべて使ってしまう人、逆に必要なときにもまったく使わず貯め込んでしまう人など、
    極端な付き合い方の人が目立ちます。
    近年はクレジットカードや電子マネーなど目に見えない形でお金を使うことができるため、
    お金を使っているという実感を得られず、使いすぎてしまう人も多いです。

    本書では、そうしたお金との付き合い方に悩んでいる発達障害の人向けに、
    「お金の使い方」「増やし方」「稼ぎ方」「備え方」などを解説します。
    本書で紹介する解決法は、デジタルを使ったやり方や、
    100円ショップのアイテムで実践できる内容など、
    ちょっとした工夫で実践できるアイデアばかりです。

    【本書の特長】
    ・発達障害の特徴に苦しむ社会人のためのお金と付き合うためのアイデアを紹介する本
    ・発達障害の特徴をカバーするアイデアが満載で、お金との付き合いづらさが解消できる
    ・発達障害あるあるの悩み→その原因→具体的な解決アイデアの手順で解説
    ・PCスキルやちょっとした工夫など、解決方法に多くのページを割いている

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • 「人生100年時代」に起こる
    さまざまな課題にビジネスで挑戦!

    超高齢社会突入に由来する問題が山積みの日本。
    医療、介護、年金、コミュニティ、買い物難民、特殊詐欺、
    ゴミ屋敷、自動車事故、就労、貧困……多岐にわたる問題には、
    「ビジネス視点」による持続可能な対策が必要です。

    本書は、電通で長年シニア向けビジネス開発に携わる著者が、
    高齢社会の諸問題にビジネスとして取り組むユニークな先行事例を取材。
    その事業のどこが新しく、なぜうまくいっているのか、
    他の業界・職種に応用するヒントなども分析して紹介します。

    ●新規事業の種を探すビジネスマン
    ●課題解決に挑戦したい学生・社会人
    ●「健康・長寿」「まちづくり」「産業」分野での
     SDGs(持続可能な開発目標)導入を考えている人
    などにおすすめの1冊です。

    【本書に登場する課題解決ビジネスの例】
    ・デイサービスで活躍「コミュニケーション・ロボット」
    ・生活の質を上げる「排泄予知デバイス」
    ・高齢者を加害運転から救う「自動車運転評価AI」
    ・介護の質を向上させる「パワード・スーツ」
    ・QRコードで通知「徘徊発見システム」
    ・日常の困りごとを解決「御用聞きサービス」
    ・高齢者と若者をつなぐ「世代間ホームシェア」
    ・生きがい&収入で生き生き暮らす「仕事付き高齢者向け住宅」……など

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    認知症の人といっしょに作れるアルバム自分史!

    近年、介護福祉の文脈で注目を集めている自分史を、認知症の方と一緒に作れるように、ノウハウをまとめました。

    【アルバム自分史とは?】
    アルバム自分史とは写真とコメントで構成された、アルバム形式の自分史です。アルバム自分史の制作過程と制作後の活用は、認知症の症状緩和に効果があり、また多くのコミュニケーションを生むことから、介護福祉の現場で注目を集めています。認知症のご本人を理解することで、本人の問題行動を減らし、介護負担を軽減することにもつながります。言うまでもなく、アルバム自分史は一冊の本としても、本人にとって読むことが楽しいだけでなく、そのご家族にとっても自らの親やご先祖について知ることができる貴重な情報となります。

    【本書の特徴】
    ●アルバム自分史作りが認知症にどう効果的なのか、具体的に解説しています
    ●効果を最大限に引き出す作り方を紹介しています
    ●ご家庭や介護施設で制作できるように、作り方のポイントを解説しています

    【こんなときに活用できます!(一例)】
    ●(ご家族)認知症の親の症状を予防、緩和したい
    ●(ご家族)親の喜ぶものをプレゼントしてあげたい
    ●(ご家族)親の記憶がはっきりしているうちに、親の歴史をまとめておきたい
    ●(介護施設)介護施設のひとつのサービスとして、自分史制作を取り入れたい
    ●(介護施設)介護施設が制作する際に気をつけるべき注意点を知っておきたい
    ●(ご本人)自伝を書くのは大変だが、簡単な自分史を作れるなら、作ってみたい

    【目次】
    序章 制作体験談
    第1章 アルバム自分史作りが認知症を緩和させる
    第2章 認知症緩和の効果を高める作り方
    第3章 アルバム自分史の作り方
    第4章 アルバム自分史の活用方法

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    ★1日30分×2週間で完成!~試験前の勉強管理に最適!
    ★「要点チェックポイント」大増補~理解度アップ!
    ★6年分の過去問を頻出度×難易度から徹底分析!
     出るところ重点学習 効率アップ!◇『七訂 介護支援専門員基本テキスト』に対応し大幅に加筆修正
    ◇コンパクトサイズ&赤シートつき
    ◇スキマ時間を活かした効率的な学習をサポート!【第2版 ココがパワーアップ~改訂ポイント】
    (1)「要点まとめ」ページを大改訂~重要ポイントをギュッとまとめました!
    (2)解説を徹底的に改良・改善~穴埋め問題にも最適。2通り使える!
    (3)勉強スケジュールを新設~2週間で完了・合格!【本書の特徴】
    左ページに問題、右ページに解答解説を掲載した、見やすい一問一答式の問題集。
    二通りの使い方が可能です。
    (1) 左右のページを使って、一問一答にチャレンジ!
    (2)右ページと付録赤シートを使って、穴埋め部分を丸暗記!※電子書籍版には赤いシートは付属していません。
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  • シリーズ4冊
    1,6501,870(税込)
    著:
    布施克彦
    レーベル: ――
    出版社: 翔泳社

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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】高齢者の人生を大まかに理解できて、会話のきっかけとなるネタも盛り沢山一口に高齢者といっても、90代と70代では20年も開きがあり、打てば響く会話ネタも変わってきます。本書は、高齢者と何を話していいかわからないと困っている介護現場の方に向けて、会話のきっかけとなるネタやポイント、注意点などを提供します。高齢者を理解しようという姿勢は、スムーズなコミュニケーションにつながり、会話が苦手な人も自信がつくようになります。ほかにも利用者の背景を調べる、興味・関心の下調べにも使うなど、さまざまな場面で役立ててください。※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • シリーズ3冊
    2,0902,200(税込)
    著:
    介護と医療研究会
    監修:
    笹岡大史
    レーベル: ――
    出版社: 翔泳社

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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】医療知識に自信がない。でも「いまさら聞けない」というケアマネさんに!本書では、高齢者に多い疾患の、ケアマネが必要とする知識(症状、原因、治療法、服薬の種類、生活面で危惧される点や医療専門用語など)をまとめた書です。◆重要な疾患ごとに見開き2ページまたは1ページで疾患情報がまとめてあり、見やすさバツグン!
    ◆ケアプラン作成、アセスメント、医療職との連携時(サービス担当会議など)に、役立つ!
    ◆医療用語、福祉用具・医療用具、薬一覧など便利な情報も盛り沢山!
    ◆介護・医療連携シートをWebからダウンロードして活用できる!※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】最新のリアルな介護ビジネスについてガイドします「異業種から介護業界への参入を考えている方・事業を引き継ぐ方」「介護ビジネスの立ち上げを検討したい方」「介護業界で働いていて、将来的に起業に興味を持つ方」などに対して、最新の介護ビジネスについて、始めに知っておきたい内容をまとめた本です。介護事業を取り巻く話やサービスについて、事業を始めていざというとき知っておくと役に立つ情報などをやさしく解説します。※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • シリーズ4冊
    1,4301,650(税込)
    著:
    高野龍昭
    レーベル: ――
    出版社: 翔泳社

    何がどう変わるのか?問題点は何なのか?介護保険制度がスッキリわかる今年2011年6月15日に「改正介護保険法」が国会で成立しました。施行は2012年4月からです。介護保険制度は2000年に始まりましたが、13年目がスタートします。このタイミングでは、2回目のダブル改定(制度改正と報酬改定)が予定されており、調査や分科会を経て、2012年1月には介護報酬(サービスの値段)が決まる予定です。本書は、この改正介護保険について、図解たっぷり、イラストも盛り込んで、やさしく解説します。既に介護保険をよく知る人(ケアマネジャー)に向けて、何がどのように変わったか、改正ポイントや介護報酬の改定ポイントをまとめます。また、ケアマネほど介護保険について詳しくないけれど、仕事のうえで基本を知っておくべき人(社会福祉士、介護福祉士、ヘルパー、医師、看護師、施設事業者、自治体福祉関係者、社労士やFP)や、介護職の資格を取ろうとしている人にとっても、介護保険の概要や利用方法についてわかる本となっています。※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    先輩が教えてくれる「要介護認定調査員」のノウハウ!
    判断ポイントと特記事項文例、ぎゅっと詰め込みました!

    今後、高齢者人口の増加にともない、要介護者の確実な増加が予想されていますが、
    必要になるのは介護現場の人材だけではありません。
    調査対象者を訪問して状況を調査する「要介護認定調査員」もまた必要であり、
    市町村による募集もよく目にするところです。

    本書は、現役の調査員が、新人認定調査員の方のため、
    仕事の内容、判断ポイント、特記事項の文例をまとめた本です。
    どういう内容の仕事か、判断に迷う点、現場で注意すべき点など情報満載!
    ポイントを押さえてわかりやすく解説します。
    「ちょっとやってみたいが、仕事の内容を知りたい」という方にも最適!

    ■本書のポイント
    ・「お仕事ガイド+判断ポイント+特記事項文例」を見やすく、わかりやすく解説!
    ・大きめ判型なので、見やすく使いやすい!
    ・「特記事項文例」はWebにてダウンロード提供!

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    発達障害の人にとって最大の悩み「コミュニケーションがうまくとれない」が解決できる!大人になってから発達障害の症状に悩む人が増加しています。
    ここ10年で「発達障害」の知名度が飛躍的に上がったことで、
    「もしかして自分も…」と成人になってから気づく人が増えたのが
    最大の要因と思われます。そうした人たちの中で特に多い特徴として、他人とのスムーズなコミュニケーションが苦手という点があります。
    一方で近年、単純作業や製造業のオートメーション化により、人に求められる仕事の多くはコミュニケーション能力が必要なものに偏っています。
    このため現代社会は、コミュニケーションに課題をもつ発達障害の人にとってより生きにくい状況になってしまっています。
    本書では、発達障害の特徴に苦しむ社会人のために職場でもコミュニケーションの解決策を紹介します。【本書の特長】
    ●仕事の中で、特にコミュニケーションについて苦手を抱え困っている人が直面する悩みの解決法が満載
    ●口頭での会話が苦手な発達障害の人向けに読み上げアプリの使い方を紹介するなど、ITツールを使った解決策も提示
    ●施設での実例をベースに、発達障害あるあるの悩み→その原因→具体的な解決アイデアの順で解説
    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • 立上げ/当日の運営/活動の広げ方。
    それぞれのステージごとに経験豊富な著者のノウハウを紹介!「子ども食堂」の活動が全国に広がるにつれ、「貧困」状態にある子どもの支援だけでなく、相談できる人が身近にいない保護者の「子育て支援」の場として、また、孤立しがちな高齢者を巻き込んだ「地域コミュニティ再生」の場としても大きな注目を集めています。その一方で、立ち上げや運営には、適切な資金計画、安全・衛生管理、参加者募集の方法など、さまざまなノウハウが必要となるため、「参加者が集まらない」「資金的に継続が難しい」といった課題を抱えている子ども食堂も少なくありません。本書では、静岡市内で6か所の子ども食堂を成功に導く経験豊富な著者が、地域に愛され、必要とされ続ける子ども食堂をつくるためのノウハウを具体的かつ、わかりやすく紹介します。★本書の特徴★
    ・子ども食堂の立ち上げ方と運営の仕方をフローチャートで紹介。
     初めてでも何をすべきかが一目でわかる!
    ・「立ち上げ方」では、つまづく人の多いお金の集め方・使い方から、
     効果的なチラシのつくり方まで手取り足取り解説!
    ・「運営の仕方」では、よく出合うトラブルQ&A、
     スタッフミーティングのコツなど、活動の質を上げるための方法を紹介!
    ・子ども食堂を通して人々や地域がどう変わるのか?
     子どもやスタッフのエピソードを交えて紹介。

    子ども食堂のことを知りたい・勉強したいという方にもおすすめの一冊です。
    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    「わかっているのになぜかできない」ができるようになる!大人になってから発達障害の症状に悩む人が増加しています。
    ここ10年で「発達障害」の知名度が飛躍的に上がったことで、
    「もしかして自分も…」と成人になってから気づく人が増えたのが
    最大の要因と思われます。発達障害の人には、「同時並行作業力が弱い」「段取りが取れない」
    「ケアレスミスをする」「コミュニケーションが苦手」といった特徴があり、
    これらが仕事の達成を阻害しています。本書では、そうした症状に悩む人のために、「仕事」「職場」に対する
    具体的な解決方法に焦点を絞って解説しています。本書で紹介する解決法は、
    デジタルを使った仕事術や、コミュニケーションのための練習法など、
    ちょっとした工夫で実践できるビジネススキルばかりです。【本書の特長】
    ・発達障害の特徴に苦しむ社会人のためのビジネススキルのアイデアを紹介する本
    ・発達障害の特徴をカバーする仕事のアイデア(特にPC関係・Excelの自動化など)が満載で、働きづらさが解消できる
    ・発達障害あるあるの悩み→その原因→具体的な解決アイデアの手順で解説
    ・PCスキルやメモ・付箋・手帳の使い方など、解決方法に多くのページを割いている
    ・施設での実例をベースにするので非常に具体的
    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • 介護ビジネス――次の一手は混合介護。本書は、主に介護保険事業者や介護職員の方々に向けて、
    「介護保険を使わない新しい介護サービス」について解説する本です。
    既に始まっているサービスから得られるアイデアや注意点なども
    盛り込んでいます。国の介護保険は、財政難から重度の利用者に向かいつつあります。
    また、3年に一度の大きな介護保険改正や介護報酬改定は、
    中小事業者をはじめ、大手であっても、常に変革が求められます。
    度重なる改定は、昨今の介護人材不足と相まって介護ビジネスの
    経営を困難にし、今後は、介護保険に依存する現在のビジネスモデルが
    成立しにくくなるとも言われています。一方、軽度者向けの生活支援サービスには、次々に民間企業が参入しています。そこで介護事業者は、介護のプロとしての知識や経験・ノウハウという
    強みを生かして、利用者のニーズをとらえ、地域に密着した新しいサービス――
    ヘルスケアや介護予防、生活支援サービスを考える必要があります。「介護保険外サービス」は現時点では、まだまだ軌道に乗せるのが
    難しいと言われています。どこも先行投資の位置付けで、大手は資本頼み、
    中小は地域力がカギ。それでも、動きは加速していって待ったなしです!
    いま、動き始めることが重要です。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    “親が亡くなったあと”に備える、「お金の準備」と「子どもの金銭管理教育」!どのくらいお金を残せばよいか? 残したお金は本人のために使えるか?――障がいのある子を持つ親にとって、「自分が亡くなったあとの子どもの暮らし」は切実な問題です。
    本書は、30年以上障がい者支援に携わってきた「福祉のプロ」と、人気ファイナンシャル・プランナーとして活躍する「家計のプロ」がタッグを組み、知的障がい(軽度~中度)のある方が自分でお金を管理できるようになるトレーニング方法をわかりやすく紹介。幼児期から成年まで、何歳からでも始められ、知的障がいをともなうダウン症、自閉症、発達障害の方にもおススメです。
    また、さまざまな福祉支援や社会保障を知って生活の収支を考えれば、必要以上にお金を貯めず、いまの生活をより豊かにすることも可能。本書では、障がいのある子のライフプラン事例を挙げながら、親の家計管理のポイントも解説します。
    親が元気なうちに、“漠然とした不安”を“安心な未来”に変える1冊!※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    地域密着型デイサービスは黒字経営が十分可能!!地域密着型デイの経営者・管理者・生活相談員は必携!!
    自治体等の高齢者福祉関係者、通常・大規模型デイの関係者も読むべき書!【安定経営を実現する!付加価値サービスの具体策を詳細&丁寧に解説!】
    ●まともな戦略・方策があれば競争は怖くない!
    ●定員増で売上を最大1.8倍に増やすことが可能!
    ●加算を活用すれば報酬引下げを十分カバーできる!
    ●従業員満足と利用者満足の向上が収益増につながる!
    ●介護スタッフをチーム化すれば個人の力が増幅される!【派手な戦略は不要!今日からできる改善案やキーワードも満載】
    ●知恵と経験を駆使して黒字経営を続けている地域密着型デイサービスの事例を多数収載!
    ●「集客と利用者定着の方策」について生活相談員や介護スタッフにもわかりやすく解説!
    ●「地域での多職種連携」「経営・事業戦略と運営方策」に役立つ20キーワードをご紹介!※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • “抜き打ち”実地指導も2016年4月からスタート!
    全国のセミナーを満員にする超人気講師が、実地指導の準備と対策方法を伝授します!介護事業の実地指導とは、開業後1年以内と、以降5~6年に1回のペースで行われる行政指導のことです。
    悪質なケースには行政処分も下るため、準備・対応を含めて、介護事業における最大の経営リスクと言われています。従来、実地指導の前には「事前通知」がありました。しかし、虐待急増を受けて、国は虐待の恐れがある場合に“抜き打ち”での実地指導を自治体に指示しました。もう不正に虐待に「気づかなかった」では済まされません。本書は、介護事業者や施設長、管理者にとって避けて通れない大きなハードル「実地指導」の対策法を伝授します。実地指導とはいったい何で、どのような流れで行われ、また何が問題になるのか、何を準備しておくべきか、などについてポイントを絞ってわかりやすく解説します。著者は全国で、年間およそ250回以上のセミナーを実施し、そのほとんどすべてが満員御礼。書籍化の要望も大きかった内容を、1冊にまとめました。事業者必携。待望の書です。★巻末資料として、「『指定取消』行政処分の事例研究」「事前準備チェックリスト(小濱式簡易版)在宅サービス用」付き!★〈著者について〉
    小濱道博
    小濱介護経営事務所代表。企業・団体などの税務顧問のほか、各地の自治体や社会福祉協議会主催の講演会・講習会などの講師、介護関係のテキスト執筆、雑誌等での執筆などを行っている。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • 「環境ホルモン」
    すべてはこの1冊から始まった初版刊行から5年。原著者による3章分の書下ろしと、日本の現状に関する解説を追加し、増補改訂版として刊行。※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • 2,750(税込)
    著:
    PaulaUnderwood
    訳:
    星川淳
    レーベル: ――
    出版社: 翔泳社

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    【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】イロコイ族の系譜をひく女性が未来の世代へ贈る
    一万年間語り継がれたモンゴロイドの大いなる旅路アメリカ大陸に住む、インディアンとも呼ばれるネイティブ・アメリカンの人々は、その昔ベーリング海峡が陸続きたっだころベーリング陸橋をわたり、アジア大陸へ渡ってきたモンゴロイドの子孫だという説が定着しつつある。「一万年の旅路」は、ネイティブアメリカンのイロコイ族に伝わる口承史であり、物語ははるか一万年以上も前、一族が長らく定住していたアジアの地を旅立つ所から始まる。彼らがベーリング陸橋を超え北米大陸にわたり、五大湖のほとりに永住の地を見つけるまでの出来事が緻密に描写され、定説を裏付ける証言となっている。イロコイ族の系譜をひく著者ポーラ・アンダーウッドは、この遺産を継承し、それを次世代に引き継ぐ責任を自ら負い、ネイティブ・アメリカンの知恵を人類共通の財産とするべく英訳出版に踏み切った。この本をはじめて手にしたときも、それから二年半ほどたって邦訳を終えたいまも、不思議な胸騒ぎがする。ひょっとしたら途方もないものに出会っているのではないかという驚きと、ありうるはずがないという疑い―その二つが入り混じって、なぜか心臓が高鳴るのだ。
    ―星川淳「訳者あとがき」より※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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  • 文章力は士業にも必須のスキル!本書では、お客様への報告書、メール文、事務所HP上の文章、役所に提出する文書など、実際に士業が作成する文例を挙げ、具体的に読み手に伝わる文章の書き方を解説します。士業の文章は悪文!?士業の先生が書く文章は、一般的にあまり良い評価を聞きません。士業の先生の書く文章が悪文とされる大きな理由は、1.難解な用語、言い回しが散りばめられている、2.文章の一文が長い、という点にあります。なぜ、士業の文章は理解しづらいのか?法律の専門家ではないお客様などに文章で伝える際には、専門用語や一般的になじみのない用語などは極力排し、平易な文章を心掛ける必要があります。しかし、多くの人はこれができず、たとえば「貴殿」「当職」「及び」「並びに」などといった表現を当たり前のように使用しています。そのため、多くのお客様はその内容に違和感を覚えています。わかりやすい文章を書くことのメリットわかりやすい文章を書くことで、1.「お客様が苦労せずに理解できる文章」を書くことができるようになり、サービスの質が向上する、2.「役所の人が苦労せずに理解できる文章」を書くことができるようになり、お客様の信頼度と仕事の成果が上がる、3.メールを使ったやりとりの成果と効率がUPする、4.お客様が問い合わせたくなるようなウェブ文章が書けるようになる、5.ソーシャルメディアを活用し、お客様や士業仲間と良好なコミュニケーションがとれるようになる、6.士業として恥ずかしくない文章が書けるようになる、といったメリットがあります。※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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