『社会、幸福の科学出版(実用)』の電子書籍一覧
61 ~120件目/全127件
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なぜ、突然起こったのか。
どうすれば感染拡大を
阻止できるのか――。
中国全土で猛威を振るう
新型悪性ウィルス。
このタイミングで
発生した理由とは。
そこに何らかの天意が
隠されているのか。
発生原因を探っていくなかで、
次々と明らかになる衝撃の真相!
◇香港デモ、蔡総統の再選――
北京政府による香港・台湾への
強硬策が懸念されていた時になぜ
◇武漢のウィルス研究所か?
それとも生物兵器か?
新型ウィルスの発生源は
生鮮市場ではなかった?
◇医療体制の不備、そして
情報統制による初動の遅れ
人命を軽視する
中国の問題点が明らかに
◇中国発の不況に備え、
日本も中国頼りから
脱却した経済構造にシフトせよ
◇習近平主席の国賓待遇について
皇居にウィルスを
持ち込むわけにはいかない
◇唯物論的な中国に対する
宇宙からのメッセージ
天変地異や天災は
何を暗示しているのか
■■ メタトロンの人物紹介 ■■
射手座・インクルード星の宇宙人。イエス・キリストの宇宙の魂(アモール)の一部。6500年ほど前にメソポタミア地方に生まれた。光の神の一人。
■■ R・A・ゴールの人物紹介 ■■
こぐま座アンダルシアβ星の宇宙人。宇宙防衛軍の司令官の一人であり、メシア(救世主)資格を持つ。
■■ ヤイドロンの人物紹介 ■■
マゼラン銀河・エルダー星の宇宙人。地球霊界における高次元霊的な力を持っており、「正義の神」に相当する。現在、地上に大川隆法として下生している地球神エル・カンターレの外護的役割を担う。地球上で起こる文明の興亡や戦争、大災害等にもかかわっている。 -
日本を力強い国に変える。
世界の争いを終わらせる。
問題山積の日本政治、そして混沌化する世界情勢――
さまざまな「価値観の対立」や「文明の衝突」を私たちは
どう乗りこえ解決していくべきか。
すべての人びとが幸福になれる未来へ、いざ。
この国の未来を切り拓く鍵
◇大きな政府をめざし、
国家社会主義化する政治の問題点
◇財政赤字、少子高齢化、
税収問題の抜本的な解決策
◇中国経済の崩壊によって
地銀の9割が潰れる時代に!?
◇AIが新しい神となる、
「コンピュータ全体主義」の危険性
世界情勢のゆくえと日本の使命
▽ユダヤ・キリスト教文明vs.イスラム教保守の核心
▽中国と香港・台湾の激突は、
唯物論・無神論の大国と
信仰のある民主主義国家の対立
▽香港、台湾、尖閣を狙って
中国は本格的に動きだす
▽地球温暖化の危険性を訴える
環境活動家の誤解 -
2020年1月3日、米軍によって暗殺された、イランのソレイマニ司令官の緊急霊言!
【1月4日・7日 収録】
イランは独裁国家ではない――必要なのは「理解」であって、「戦争の泥沼」ではない。
イランはどう動くのか。 アメリカの世界戦略とは? そして日本が担うべき役割は。
イラン最高指導者の「覚悟」と司令官の「死後の心情」から、世界が注視する中東情勢の深層が明らかになる。
▽トランプ大統領(2020年当時)は、1月の弾劾裁判や年内の選挙を見すえてイラン攻撃を仕掛けたのか!?
▽日本タンカーへのイランの攻撃は完全な濡れ衣!?
▽アメリカの狙いは、中東を支配下に置き、石油をおさえ、中国の急所をつかむこと!?
■■ ガセム・ソレイマニの人物紹介 ■■
1957~2020年。イランの軍人。ケルマーン州ラバル郡に生まれる。1979年、イラン革命防衛隊に入隊。
1980年代のイラン・イラク戦争で軍功をあげ、30歳にして革命防衛隊第41師団の司令官に任命される。
さらに、革命防衛隊の特殊部隊であるコッズ部隊の司令官に就任し、イラクやシリアでのイランの軍事作戦を指揮した。
イランでは国民的英雄として知られ、最高指導者ハメネイは「革命の生きる殉教者」と評した。2020年1月、アメリカ軍のドローン攻撃を受け逝去。
■■ アリー・ハメネイの人物紹介 ■■
1939年~。イランの宗教家、政治家。シーア派の聖地ナジャフの神学校で学んだ後、聖地コムの神学校ではホメイニに師事する。
イラン革命に参加し、革命後は、イスラム革命評議会委員、国防次官、イスラム革命防衛隊司令官、最高国防会議議長などを歴任。
1981年に大統領に就任し、85年には再選を果たす。初代最高指導者であるホメイニの死後の89年に、第2代最高指導者となる。
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、
その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
世界の混乱を解決する
答えが、ここに。
【香港革命】【中国民主化】【中東紛争】【LGBT】
【地球温暖化】【韓国・北朝鮮問題】
人類が間違った未来を選択しないために。
私たちが真実にめざめ、
神の正義を広げていくために――
本来は公開すべきではない
最高級霊界からのメッセージを明らかに。
イエスは香港デモについて
どう考えているのか
――香港の自由の火は、
小さくとも護るべき
北米を司るトス神が語る、
世界の課題に対する解答
中国共産党は十年以内に崩壊へ
LGBTの衝撃の真相
イラン・イスラエルについての見解
■■ イエス・キリストの人物紹介 ■■
紀元前4~紀元29。キリスト教の開祖。パレスチナのナザレの大工ヨセフと妻マリアの子として生まれ、30歳ごろにバプテスマのヨハネから洗礼を受ける。神の国の来臨を告げて、愛の思想を説き、数多くの奇跡を起こしたが、ユダヤ教の旧勢力から迫害を受け、エルサレムで十字架に架けられ処刑された。死の3日後の復活を目撃した弟子たちは、イエスをメシアと確信して伝道を開始し、キリスト教が成立する。9次元大霊の一人。
■■ ヤイドロンの人物紹介 ■■
マゼラン銀河・エルダー星の宇宙人。地球霊界における高次元霊的な力を持っており、「正義の神」に相当する。現在、地上に大川隆法として下生している地球神エル・カンターレの外護的役割を担う。地球上で起こる文明の興亡や戦争、大災害等にもかかわっている。
■■ トスの人物紹介 ■■
約12000年前。アトランティス文明の最盛期を築いた大導師。宗教家、政治家、哲学者、科学者、芸術家を一人で兼ね備えた超天才であり、「全智全能の主」と呼ばれた。地球神エル・カンターレの分身(9次元存在)であり、古代エジプトではトート神として知られている(『アトランティス文明の真相』〔幸福の科学出版刊〕等参照)。 -
激変する世界は、これからどう動くのか。
イギリスのEU離脱、緊迫する中東情勢、香港革命の行方、そして環境問題――
世界の要人たちの潜在意識にアクセスし、国際情勢における重要争点の結論を探る。
【行き詰まる日本外交にメッセージ!】
2019年、英国にジョンソン新首相が誕生日米英の関係強化で中国の覇権を阻止せよ
日本はイランと米国との懸け橋となれハメネイ師と米国大統領の会談実現を
トランプ大統領はイランと戦争するのかそして、米中の対立・貿易戦争の今後は
【特別収録】安倍首相・グレタ守護霊の霊言 ガイアの霊言
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、
その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
トランプ政権の経済政策を担う
側近ブレーン2人が書き下ろした、
アメリカ経済の大復活までの内幕。
【トランプ大統領がツイッターで絶賛!】
大幅減税、雇用創出、株価上昇――
アメリカ経済の大復活を
成し遂げた理念と政策が、これだ。
全米で話題の書、その日本語訳がついに発刊。
日本が再び偉大な国に
なるためのヒントと答えが、この一冊に。
「これがトランプ経済の
成功の必然性を知る唯一の本だ。
奇跡は必然だった!!」
幸福の科学グループ創始者 兼 総裁 大川隆法 推薦
目次
ローレンス・クドロー国家経済会議(NEC)委員長による序文
はじめに
第1章 トランプとの面会
第2章 アメリカ政治史上で最大級の逆転劇となった戦いの傷跡
第3章 オバマノミクスと経済成長に対する攻撃
第4章 トランポノミクスとは何か?
第5章 トランプ税制改革プランを設計する
第6章 減税は世界に波及する
第7章 規制緩和の最高指導者
第8章 サウジ・アメリカ
第9章 トランプ流・貿易交渉の達人
あとがき
謝辞
訳者後記
原註 -
昭和の大宰相が語る、
戦後政治の総括と日本と世界のこれから。
生涯現役を貫き、101歳で大往生した中曽根元総理。
戦後日本の最盛期に宰相をつとめた
自らの政治人生をふり返り、令和日本への指針を示す。
【その死の翌日に収録】
◇国鉄民営化や原子力発電推進に込めた思い
◇1985年のプラザ合意をどう考えているか
◇靖国参拝の見送りや中国との外交について
◇安倍政権とポスト安倍をどう見ているか
◇トランプ大統領への見解 ◇憲法改正の必要性
◇習近平を国賓で招くことで皇室が抱えるリスク
◇香港・台湾問題、中国の覇権主義に対し日本が取るべき道とは
■■ 中曽根康弘の人物紹介 ■■
1918~2019年。政治家。東京帝国大学法学部政治学科を卒業後、内務省や帝国海軍を経て、1947年、衆議院議員に初当選。自民党内では「三角大福中」の一角として影響力を増し、1982年、総理大臣に就任。3期5年にわたる長期政権では、レーガン米大統領との盟友関係を結ぶとともに、国鉄や電電公社、日本専売公社の民営化を実現。空前の好景気を築いた。戦後、議員として50年以上在籍した4人中の1人。数万冊の蔵書を持つ哲人政治家としても有名。
目次
まえがき
1 日本ピーク時の哲人政治家・中曽根元総理について
2 亡くなったあとの様子
3 百一年の人生を振り返る
4 「功績」と「負の遺産」を振り返る
5 「憲法改正の必要性」と「大統領制の意義」
6 なぜ、「日本経済」と「中国経済」は逆転したのか
7 小泉改革と安倍政権への採点
8 アメリカと中国の「覇権戦争」の行方
9 「安倍政権後」と「幸福実現党への助言」
10 過去世について
11 「日本人への最後のお言葉」― 令和日本への指針
12 収録を終えて
あとがき -
中国の崩壊が、ついにはじまる⁉
切れ味鋭く、大胆に! 2019年9月の死から3ヵ月、あの国際エコノミストが痛快提言。
2020年以降の国際政治・経済・外交・軍事を語るうえで必読の一書。
世界はこれからどう動く?
◇中国崩壊のプロセス――バブル崩壊、情報操作の破綻、内乱の拡大へ
◇アメリカの対中国・中東・EU戦略
◇北朝鮮の未来
日本経済はこれからどうなる?
◇デフレ下での経済発展の方法はあるのか?
◇未来産業のヒント/米中貿易戦争の見通し
◇経済に倫理が求められる時代へ etc.
■■ 長谷川慶太郎の人物紹介 ■■
1927~2019年。経済評論家、国際エコノミスト。京都府生まれ。
大阪大学工学部冶金学科卒業後、金属業界紙の記者や証券アナリスト等を経て経済評論家となる。
「石油危機」の際、船舶保険のデータからタンカーの運行状況をつかみ、「石油不足は起きない」と予測したことなどで知られる。
1970年代の末から数多くの著作を発表。軍事評論家としての面も持ち、自衛隊幹部学校等での非常勤講師を30年以上にわたって務めた。
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、
その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
世界の貧困問題や争いを
終わらせるために。
2019年10月6日に開催された
カナダ・トロント講演を書籍化。
香港デモから中国の民主化、そして
地球温暖化やLGBT問題まで――
日本と先進国が果たすべき使命とは。
その答えとヒントが、ここにある。
世界平和のためにカナダが担うべき役割
ドルドー首相の評価とリベラルの問題点
香港革命を、中国本土の無血開城につなげる
中国14億の人びとに自由と本当の幸福を
地球温暖化は1万年前からはじまっていた!
環境問題とCO2排出の驚くべき真相
LGBT問題とキリスト教社会の課題
スピリチュアルな視点から読み解く同性愛の真実
【カナダ在住の香港解放の活動家2名&
ウイグル解放の活動家の質問への回答も収録】 -
国連気候変動サミットの演説が世界で反響を呼んだ、当時16歳のスウェーデン少女 グレタ・トゥーンベリ。
その主張はほんとうに正しいのか? 何が彼女に影響を与えているのか? スピリチュアルな視点から、その真相を検証する。
気候変動とCO₂との実際の因果関係は?
温暖化は1万年前からはじまっていた!?
環境問題の「常識」をくつがえす、驚くべき「真実」が明らかに。
【英日対訳】
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、
その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
歴史ある宗教大国を、
なぜテロ支援国家に仕立てるのか?
サウジアラビア石油施設攻撃の真の黒幕とは
「中東大戦争」を起こさないために。
「第三次世界大戦」を阻止するために。
イランの本音を明らかにし、
日本人には理解しづらい
陰謀渦巻く中東情勢の核心に迫る。
トランプはなぜイランを敵視するのか
共和党の選挙に影響を
与えているサウジの石油の利権
イスラム女性たちが支持した「ホメイニ革命」
イランは選挙で大統領を決める
――全体主義国家ではない
ネタニヤフに対するイラン指導層の見解
イスラエルの狙いは
「シリア制圧」と「イラン占領」
アメリカのイラン攻撃に正当性はあるか
中東の平和のために
日本が担うべき重要な役割とは
【イラン指導者たちの驚くべき過去世
日本との深い縁も明らかに!】
■■ しゅ・ご・れい【守護霊】 ■■
人間の潜在意識のことで、あの世から地上にいる人を守る過去世の魂。タテマエではない本音を語る性質がある。
■■ ハサン・ロウハニの人物紹介 ■■
1948年~。イランの政治家。イスラム教シーア派の聖職者。テヘラン大学卒業後、イギリスのグラスゴー・カレドニアン大学に留学し、博士号を取得。イラン革命後に海外から帰国し、イラン・イラク戦争に参加、高等国防委員会委員、イラン空軍司令官、イラン国軍副司令官を歴任する。穏健派のラフサンジャニ元大統領の側近として知られ、2003~05年には核交渉責任者を務める。13年、大統領選で過半数の票を獲得し、大統領に就任。
■■ アリー・ハメネイの人物紹介 ■■
1939年~。イランの宗教家、政治家。シーア派の聖地ナジャフの神学校で学んだ後、聖地コムの神学校ではホメイニに師事する。イラン革命に参加し、革命後は、イスラム革命評議会委員、国防次官、イスラム革命防衛隊司令官、最高国防会議議長などを歴任。1981年に大統領に就任し、85年には再選を果たす。初代最高指導者であるホメイニの死後の89年に、第2代最高指導者となる。
■■ ホメイニの人物紹介 ■■
1902~1989年。イランの宗教家・政治家。イスラム教シーア派の指導者。聖都コムの神学校で学び、イスラム神学、イスラム法の権威として早くから頭角を現す。1963年、パーレビ国王の農地改革と弾圧政治に強く反対したため逮捕され、翌年には国外に追放されたが、79年、イラン革命の勝利によって帰国。同年十二月にイラン・イスラム共和国を樹立し、最高指導者となった。80年、イラン・イラク戦争勃発でフセイン政権打倒を掲げるも、88年に国連安保理停戦決議を受諾。
大川隆法説法3000回突破
特集ページはこちら≫https://happy-science.jp/news/info/10882/
目次
まえがき
序章 「イランの反論」の背景
1 キリスト教圏とイスラム教圏の対立の背景にあるもの
2 隠されたアメリカの意図
3 中東での「最終戦争」危機を回避するために
第1章 ロウハニ大統領守護霊の霊言
1 北朝鮮とイランは何が違うのか
2 サウジ石油施設攻撃、真の黒幕は誰か
3 中東各国に伸びる「中国の触手」を見抜く
4 「テロ支援国家」という偏見、これだけの不当性
5 「ジャパニーズ・ジャスティス」を示してほしい
6 日本に親和性を持つロウハニ大統領守護霊、魂のルーツ
第2章 ハメネイ師守護霊の霊言
1 一九七九年、イラン革命の本質
2 イスラム側から見た「キリスト教価値観の歪み」
3 ユダヤ教・イスラエルの動き、正当なラインは
4 日本・安倍首相へのメッセージ
第3章 ホメイニ師の霊言
第4章 日本はアメリカとイランの仲介を
1 イスラエルとアメリカの問題点
2 イスラム側が注意すべき点と日本の役割
第5章 ホメイニ師の霊言(2)
1 イスラム側から見た「欧米化」の問題点
2 中東と日本での魂の系譜
3 イランは今文明最古の宗教発祥の地
あとがき -
世界に届け――香港の“真実の声”。
わずか22歳の香港デモのリーダー。
彼の潜在意識にアクセスし、香港の危機と中国共産党の危険性を世界に発信する真意を明らかに。
【2019.9.19収録】
◇中国は香港の一国二制度の約束を破った
◇香港の自由を守り、民主主義の維持を
◇北京政府は台湾総統選を支配しようとしている
◇日本と世界に期待すること、伝えたいこと
【香港を守ることが、台湾を守ることであり、日本とアジアの平和を守ることである――】
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、
その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
世界初!【2019.9.17収録】
その実像は? その才能は? そして、その戦略とは?
ハーバード大学留学経験をもつ27歳(当時)の才女――高度監視社会を短期間でつくりあげた彼女が描く、中国の未来、そして「世界支配」プランが明らかに。
◇暴力を使わずに国民を管理する「幸福なファシズム」
◇全国民を瞬時に拘束できる電子マネーの罠
◇米中貿易戦争――あと15年以内に米国を抜く
◇香港革命は「第二の天安門事件」に!?
■■ 習明沢の人物紹介 ■■
1992年~。中国国家主席の習近平氏と中国の国民的歌手である彭麗媛氏との間に生まれる。
杭州外国語学校卒業後、浙江大学外国語学院に入学し、外国語の同時通訳を専攻。
大学卒業後はアメリカに渡り、ハーバード大学で心理学を学ぶ。2014年に卒業した後、中国に帰国した。
その後は、中国政府機関で広報活動に携わっていると言われている。
【同時収録 華国鋒の霊言】
■■ 華国鋒の人物紹介 ■■
1921~2008年。中国の政治家。山西省出身。1938年、抗日遊撃隊に参加、中国共産党に入党。
毛沢東に評価されて地位を高め、76年、周恩来の死去により、党第一副主席兼首相に就任。
さらに同年10月に毛沢東が死去すると、「四人組」を逮捕し、文化大革命を事実上終結させる。
その直後、党主席、中央軍事委員会主席に任命され、中国の最高ポストに就いた。
しかし、鄧小平との権力争いに負け、80年に首相を辞任、81年には党主席と中央軍事委員会主席から退いた。
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、
その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
香港民主化のために、日本もできることを!
2019年、世界が注視する香港デモ。 習近平の腹積もりはどの程度なのか。
民主の女神と称されるアグネス・チョウ、彼女はどこまでやるつもりなのか――
双方の守護霊による赤裸々な主張から、対立の争点を明らかにした衝撃の書。
【2019. 9.3収録】
「中国建国70周年の2019年10月1日までに香港デモを一掃する」(習近平 守護霊)
◇次は台湾を、そして沖縄とフィリピンとベトナムだ
◇2020年1月の台湾総統選を見すえて、中国に歯向かったらどうなるか見せつけてやる
◇中国に自由や人権は存在しない――主権は国家主席にある
「私たちが今戦わなければ、次は台湾で悲劇が起こる」(アグネス・チョウ守護霊)
◇日米英が軍を送れば、戦いつづけることができる
◇将来的には“香港独立”まで持っていきたい。
■■ 習近平の人物紹介 ■■
1953年~。中華人民共和国の政治家。いわゆる太子党(党高級幹部の子弟グループ)の一人。
福建省長、上海市党委員会書記、党中央政治局常務委員等を経て、2008年に国家副主席に就任。
2012年、胡錦濤の後継として、党総書記、中央軍事委員会主席の座に就く。
2013年、全国人民代表大会で国家主席、国家中央軍事委員会主席に就任した。
■■ アグネス・チョウ(周庭)の人物紹介 ■■
1996年~。香港の社会運動家。香港浸会大学在学中。
2014年、香港の民主化デモ「雨傘革命」で中心的な役割を果たし、「民主の女神」と呼ばれる。
2016年、学生リーダーらと政党「香港衆志(デモシスト)」を創設。
2018年には香港立法会(議会)の補欠選挙に出馬を表明するも、香港政府により立候補を認めない判断を下される。
2019年6月、「逃亡犯条例」の改正に反対するデモに参加。海外で、香港の民主化運動に対する支援を呼びかけている。
【同時収録 天草四郎&ハンナ・アレントの霊言】
■■ 天草四郎時貞の人物紹介 ■■
1621?~1638年。江戸時代初期のキリシタン。本名は益田四郎時貞。
長崎留学から天草に戻った後、さまざまな奇跡を起こし、マルコス宣教師が予言した「神の子」の再来と噂される。
1637年、重税と圧制、過酷なキリシタン弾圧に対して起きた「島原の乱」で首領となり、島原半島の原城に籠城するも、90日にして落城。一揆軍は全滅した。
■■ ハンナ・アレントの人物紹介 ■■
1906~1975年。政治学者・哲学者。ユダヤ系ドイツ人として生まれる。18歳でマールブルク大学に入学し、マルチン・ハイデガーに学ぶ。
その後、フライブルク大学でエドムント・フッサールに、ハイデルベルク大学でカール・ヤスパースに学ぶ。
1928年、ヤスパースのもとで、「アウグスティヌスの愛の概念」の論文を執筆し、博士学位を取得。33年にナチス政権が成立した後、パリに逃れ、ユダヤ人の救援活動に従事。
51年、『全体主義の起源』を発表し、反ユダヤ主義と帝国主義に焦点を置いて、ナチズム、スターリニズムの根源を突き止めた。
他の著書に『人間の条件』『革命について』『イェルサレムのアイヒマン』などがある。
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、
その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
反日は、永遠の正義。南北統一による日本侵略は、永遠の夢。
戦後最悪と言われる日韓関係の悪化。
国際社会から孤立していく韓国……渦中の文大統領(2019年当時)は、何を考えていたのか?
なぜ、異様なまでに反日を振りかざし続けたのか?
その驚くべき思考回路の源流を明らかにした衝撃の一冊。
◇韓国経済は崩壊寸前――外交も経済もわからない
「従軍慰安婦」「徴用工問題」で日本から賠償金を取るだけ
◇北の核はなくさない――憲法九条と共に日本は沈め
南北統一で核保有国となり、日本を支配したい
◇軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄
日米韓の連携に意味はない――中国に媚びる外交方針
◇憲法改正して大統領を二期やる気はあるか
非常事態宣言を出し、すべての権力を大統領に!?
◇韓国は国民感情が正義を決める「情治国家」
そこには民主主義も法治主義も事実上存在しない
◇竹島だけでなく対馬や佐渡島も占領する!?
支持率をあげるためなら日本との戦争も辞さない
■■ 文在寅の人物紹介 ■■
1953年~。大韓民国の大統領。慶煕大学校卒。在学中に朴正煕政権に対する民主化運動で投獄される。
1980年、司法試験に合格し弁護士になると、82年に、後の大統領・盧武鉉氏と法律事務所を開業。
盧政権発足後は大統領秘書室長等を歴任する。
その後、「共に民主党」代表等を経て、2017年5月、第19代大統領に就任。
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、
その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
竹村節、炸裂! いまこそ、日本の「常識」をひっくり返すべき時だ。
政治評論家の竹村健一氏が2019年7月8日に亡くなった。
もし、この論客がいまのマスコミで世相を斬ったらどうなるか?
国際社会の動向とメディアの未来。
〇中国バブル崩壊が起こる〇中東問題とトランプの本質
〇テレビや新聞の衰退〇ネット情報社会にあるもの
“死んだら終わり”と思ったらアカンよ。死後4日、私が体験した「死」、そして「霊」になるということ。
〇肉体を脱ぎ捨てる時の感覚〇天井や壁をすり抜ける
〇人びとの声は聞こえる〇あの世を認めない人の死後は
■■ 竹村健一の人物紹介 ■■
1930~2019年。評論家、ジャーナリスト、著述家。大阪府生まれ。
京都大学文学部英文科を卒業後、第1回フルブライト留学生としてアメリカのイェール大学等で学ぶ。
毎日新聞社の英字紙「英文毎日」の記者と並行して、著述活動やテレビ・ラジオ番組等への出演を開始。
テレビ番組「竹村健一の世相講談」等では、お茶の間に向けて世相を分かりやすく説明し、大反響を巻き起こす。
その旺盛な活動ぶりから、“ヤオヨロジスト”“電波怪獣”“アメーバ人間”などの異名を取った。
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、
その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
なぜ、言いたいことが言えないのか?
未来の総理候補が明かした、
日本政治への鋭い本音。
【議論できない政治は面白くない】
「忖度そんたく」「以心伝心」「空気の支配」で
動く日本の政治の問題点
【自民党には「言論の自由」がない!】
安倍総理が得意分野だと思っている
外交と経済については語れない党内力学
【丸山議員糾弾決議】
出席拒否への厳重注意、その真相は?
【国民に隠したままで大切なことが!】
安倍政権が進める年金・外交・国防政策
【このままで国は守れるのか?】
安倍総理の「ポーズだけの憲法改正」と
米中を天秤にかける「曲芸外交」
【邪魔な存在は葬り去る!?】
自民党が仕掛ける
他党への圧力とメディア操作
■■ しゅ・ご・れい【守護霊】 ■■
人間の潜在意識のことで、あの世から地上にいる人を守る過去世の魂。タテマエではない本音を語る性質がある。
■■ 小泉進次郎の人物紹介 ■■
1981年~。政治家。自民党衆議院議員。神奈川県出身。父は元首相の小泉純一郎。関東学院大学卒業後、米国コロンビア大学大学院政治学部修士号取得。米国戦略国際問題研究所(CSIS)研究員を経て、2009年、衆議院議員に初当選。その後、自民党青年局長、内閣府大臣政務官・復興大臣政務官、自民党農林部会長、自民党筆頭副幹事長を歴任。2018年より自民党厚生労働部会長を務める。
目次
まえがき
第1章 安倍独裁体質の問題と限界
1 なぜか、父のように本音が言えていない小泉進次郎氏
2 「自民党には、言論の自由がない」
3 憲法改正の「筋」と「建前」
4 「外交と経済の安倍」?―その実態は
5 小泉進次郎氏の人気の秘密は
6 嫉妬されたら、それで消える政治の世界
7 幸福実現党に意見を言わせて、票は取る自民党
8 “斬れ味の鋭い”過去世
9 「他党の票をいかに自民党に集めるか」という圧力と工作
10 小泉進次郎氏の「使われ方」と「危ない瞬間」
第2章 安倍外交の悩乱ぶりを斬る
1 日露外交上の重要問題提起を封殺した怖い体質
2 「外交」でも「エネルギー問題」でも実は悩乱している安倍政権
3 安倍政権の隠し体質・ファシズム体質
あとがき -
緊迫する中東情勢の
核心を読み解く。
宗教大国であるイランは、
北朝鮮のような
専制国家ではない。
アメリカはイランへの攻撃を
早急に仕掛けるべきではない。
◇イラン、イスラエル、
そしてサウジアラビア――
中東の複雑な対立関係を
読み解くには
深い宗教的理解が必要
◇ホルムズ海峡で有事が
起これば、原油が断たれ、
エネルギー危機に!
緊急性を要する日本の
原発再稼働
イランとイスラエルの
トップの本心に迫る!
【同時収録】 イラン ハメネイ師&
イスラエル ネタニヤフ首相 守護霊霊言
目次
まえがき
第一部 仏法と勤労精神
第二部 中東情勢を動かす宗教パワーの深層
―ハメネイ師守護霊、ネタニヤフ首相守護霊の霊言
あとがき -
政府も野党もマスコミも、
なぜ黙っているのか?
中国に飲み込まれる
香港の自由と民主主義
香港200万人デモの次は
台湾、尖閣・沖縄にも悲劇が。
ホルムズ海峡「タンカー攻撃事件」
に隠された警告
信念も哲学もない
安倍外交の限界。
中東と米国の対立の
根源にある原因を説き明かす。
中国による自由への
弾圧が広がっている。
イラン情勢が緊迫の
度を増している。
世界の平和のために
日本が果たすべき使命とは。
この一冊に、
未来を切り拓く答えがある。
【されど不惜身命!
幸福実現党立党10周年
私たちには、命を懸けて
やるべきことがある。】
【同時収録】
香港民主活動家 アグネス・チョウ、
イラン ハメネイ師&ロウハ二大統領 守護霊霊言
■■ しゅ・ご・れい【守護霊】 ■■
人間の潜在意識のことで、あの世から地上にいる人を守る過去世の魂。タテマエではない本音を語る性質がある。
■■ アグネス・チョウ(周庭)の人物紹介 ■■
1996年~。香港の社会運動家。香港浸会大学在学中。2014年、香港の民主化デモ「雨傘革命」で中心的な役割を果たし、「民主の女神」と呼ばれる。2016年、学生リーダーらと政党「香港衆志(デモシスト)」を創設。2018年には香港立法会(議会)の補欠選挙に出馬を表明するも、香港政府により立候補を認めない判断を下される。2019年6月、「逃亡犯条例」の改正に反対するデモに参加。デモ隊は103万人(主催者発表)に達し、香港返還後最大規模となった。
■■ ハサン・ロウハニの人物紹介 ■■
1948年~。イランの政治家。イスラム教シーア派の聖職者。テヘラン大学卒業後、イギリスのグラスゴー・カレドニアン大学に留学し、博士号を取得。イラン革命後に海外から帰国し、イラン・イラク戦争に参加、高等国防委員会委員、イラン空軍司令官、イラン国軍副司令官を歴任する。穏健派のラフサンジャニ元大統領の側近として知られ、2003~05年には核交渉責任者を務める。2013年、大統領選で過半数の票を獲得し、大統領に就任。
■■ アリー・ハメネイの人物紹介 ■■
1939年~。イランの宗教家、政治家。シーア派の聖地ナジャフの神学校で学んだ後、聖地コムの神学校ではホメイニに師事する。イラン革命に参加し、革命後は、イスラム革命評議会委員、国防次官、イスラム革命防衛隊司令官、最高国防会議議長などを歴任。1981年に大統領に就任し、1985年には再選を果たす。初代最高指導者であるホメイニの死後の1989年に、第2代最高指導者となる。
目次
まえがき
第一部 されど不惜身命!
―日本は紛争解決のリーダーとなれ
第二部 日本が対処すべき国際問題の主役たちの霊言
―アグネス・チョウ、ロウハニ大統領、ハメネイ師 守護霊の霊言
あとがき -
やはり、このときがラストチャンスだった!
当時の安倍総理が腹をくくっていれば……。
ウクライナ戦争でロシアを敵に回した結果、日本は核保有国の中・露・北と3正面戦を強いられることに。
ロシアと組めば、中国・北朝鮮の軍事的脅威を封じ込めることができた安倍前総理が、
自らの保身や選挙の勝敗のためだけに「日露平和条約」締結の判断を先のばしにしたため、
第三次世界大戦が現実に!?
◇北方領土問題をどう解決すべきか
◇金正恩との会談の中身
◇ロシアゲート疑惑の真相 etc.
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
日本の生き筋は、日米関係を基軸にしつつも、インド、台湾、韓国、オーストラリア、ロシアで囲んで、北朝鮮と中国の民主化、自由化、そして信仰の復活をなしとげることである。
(大川隆法 まえがきより)
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■■ ドミートリー・メドベージェフの人物紹介 ■■
1965年~。ロシアの政治家。1990年、レニングラード大学大学院で法学博士号を取得。
早くからプーチンの側近として国政に関与し、2000年にプーチンが大統領に立候補すると、選挙対策本部責任者として当選に貢献。
その後、大統領府長官、第一副首相を歴任する。2008年の大統領選においてプーチンの後継指名を受け圧勝。
プーチンを首相に指名し、二頭体制が発足した。2012年、プーチンの大統領再任に伴い首相となる。
■■ ウラジーミル・プーチンの人物紹介 ■■
1952年~。ロシアの政治家。レニングラード大学法学部を卒業後、旧ソ連のソ連国家保安委員会(KGB)等を経験。
エリツィン政権の末期に首相となった後、「強いロシア」を掲げて大統領を二期(2000~2008年)務める。
いったん首相に戻ったが、2012年3月、2018年3月の大統領選に共に勝利し、通算四期目の大統領に就任。親日派であり、柔道家としても知られる。
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、
その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
「自由」とは? 「民主主義」とは?
そして人権の最後の砦となる
「信仰」とは何か――
この一冊に、未来を切り拓く鍵がある。
政治家もマスコミも語れない
政治の問題点と解決策がわかる!
日本の進むべき未来が見える!
◇日米台の関係強化で、
台湾を中国から守れ
◇「日露平和条約」締結のために
ロシアをG8に戻すべき
◇「自由・民主・信仰」を抑圧する
中国・北朝鮮の問題点
◇北が核を持ったままの
南北統一は日本の危機に
◇“反日全体主義”の韓国と
文大統領の危険性
◇米中貿易戦争のゆくえと
日本の産業を守る方法
◇仮想通貨バブルの崩壊
◇LGBTについて
【いまこそ、「幸福実現党」の
存在の意味と世界史的役割を
一人でも多くの人に理解してほしい。】
目次
まえがき
第1章 自由・民主・信仰の世界
第2章 繁栄を招くための考え方
第3章 未来への希望
あとがき -
この国は岐路に立たされている。
安倍政権のバラマキ政治、その先にあるファシズムの危険性を予期!
日本の民主主義は55点! ズバっと斬り込んだ90分。
〇財政赤字を解消できず、教育無償化へとすり替えた消費増税
〇増税するなら、まず省庁のリストラを
〇戦争や軍事の論議すらできない“空気の支配”
〇バラマキ型民主主義は、大規模な“買収”
〇安倍政権に解散すべき大義は存在しなかった
【2019年5月22日に開催された対談を書籍化】 -
なぜ、戦後左翼が間違っていたのか?
なぜ、「憲法九条信仰」が危険なのか?
気づくのが遅すぎた——。
旧民主党政権の重鎮が“負の遺産”を総括。
2018年10月11日の死から9日目、自らの政治家人生をふり返り、
日本政治の未来のために、幸福実現党へアドバイス。
▽国難を招いた親中路線の誤算
▽尖閣諸島中国漁船衝突事件の真相
▽野党の限界と安倍政権の問題点とは
▽政治家の世襲制が日本の民主主義を亡ぼす
▽死んでわかった宗教の大切さ
―――――――――――――――
戦後左翼にもある種の「優しさ」はあったろうし、お題目としての「憲法九条信仰」にも、平和を愛する心はあっただろう。
しかし、その結果が、北朝鮮などの凶暴化や、中国の野心に火をつけることになったなら、反省は必要だろう。
この国が正しい方向に進むことを祈っている。
(大川隆法「あとがき」より)
――――――――――――――――
■■ 仙谷由人の人物紹介 ■■
1946~2018年。政治家。民主党の衆議院議員(徳島1区選出)。
徳島県に生まれ、徳島県立城南高校卒業後、東京大学に入学、法学部に進んで弁護士となった。
日本社会党から衆院選に立候補して初当選。その後、民主党に参加する。
鳩山由紀夫内閣で国家戦略担当大臣等を歴任し、菅直人内閣では内閣官房長官を務めた。2018年10月11日死去。
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
私たちの戦いは続く。 政治にシンプルな答えを。 未来に夢のある選択を。
2019年3月30日に開催された対談を書籍化
立党から10年、率直に語り合った政治課題と未来を切り拓く政策。
後半の質疑応答では支援者をはじめ報道関係者からも続々と手が挙がり、満員の会場は熱気に包まれた。
矛盾だらけの働き方改革 経営マインドがまったくない政治家の問題点
消費税増税が引き起こす混乱 増税しつつ還元するような姑息なごまかし
国家社会主義化する日本政治 ゆりかごから墓場まで 国が国民を管理する社会にNO!
与党は討ち死に覚悟で憲法改正を 3分の2の議席で堂々と国民に問うべき
中国の崩壊がはじまる 「暴力革命」「富裕層の粛清」に励む中国共産党
皇室の未来について 天皇制を守り抜くにはどうすべきか?
なぜ宗教が政治をやるのか?
人助けは、心の問題だけではなく国家のあり方にも及ぶ -
有名評論家が語った、死後1ヵ月の体験報告。
2019年2月に亡くなった堺屋太一氏。
その生前の真意から、現在の心境、そして政治・経済の近未来予測まで。
なぜ生前、橋下徹氏を応援したのか? 大阪都構想はこれからどうなる
対中国・対韓国をどう考える? 堺屋流・中国包囲網3つの奇策とは
消費税増税が引き起こす混乱 五輪景気を目論む安倍政権の死角
あの世に持って還れるのは「心」だけ 現代的知識人が知るべき死後の世界の真相
■■ 堺屋太一の人物紹介 ■■
1835~2019年。作家・評論家。大阪府出身。本名は池口小太郎。東京大学経済学部卒。
通産省に入省後、在職中に作家デビューし、『団塊の世代』が一世を風靡。
また、官僚時代に大阪万博を成功させた経験を生かし、退官後も各種博覧会のプロデュースに当たる。
小渕・森内閣時に、民間から経済企画庁長官に登用(第55~57代)、さらに内閣特別顧問も務める。
主著に『峠の群像』『知価革命』『秀吉』等。
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
日本経済を復活させ、中国「軍事経済」を封じたかった。
黒田日銀総裁(2019年当時)の守護霊に聞いた
▽平成の「三十年停滞」、その3つの要因分析
▽「消費税増税」「キャッシュレス経済」「マイナス金利」「教育無償化」に対する本音
▽もし2014年に消費税を上げなければ、経済成長は3~4%に達しただろう
危機のアジア情勢での日本経済の舵取りは? アメリカ、中国、EUをどう見ていたのか?
▽トランポノミクスは新しい経済学!? 日本とEUの“共産主義化”への懸念
▽「一帯一路」に対抗する金融戦争とは 2050年までに中国を自由主義国家へ
▽親日国に対し“異次元融資”を
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
台湾の自由を守り抜く。 中国の民主化を実現させる。
李登輝氏からの手紙がきっかけとなり2019年3月3日、実現した台湾講演を書籍化!
中国による軍事的脅威が迫る中、台湾の進むべき未来を指し示した著者渾身のメッセージ。
さらに2月11日、共産主義の間違いを喝破した名古屋での『毛沢東の霊言』講義を収録。
【誰も言えなかった「中台問題」の正論が、この一冊に。】
台湾と中国のどちらが正統なのか?
中華民国が中華人民共和国(中国共産党)によって国土を奪われたということが歴史の真実
日本は台湾と国交回復せよ
中国の顔色をうかがって、台湾との国交を断絶した日本は情けない
台湾は中国に吸収されるべきではない
香港の「一国二制度」の約束を破った、北京政府の噓を指摘せよ
日本と台湾、台湾と中国の懸け橋となるために
台湾にある「自由・民主・信仰」を、中国本土に広げよ -
建国と同時にチベット・ウイグルを占領
そして数千万もの人民を虐殺……
毛沢東――その虚像を打ち砕く。
死してなお拡大する毛沢東の恐るべき影響力。
言論統制、人権弾圧、そして覇権拡大……
習近平を世界支配へと突き動かす、
“暗黒思想”の正体が明らかに。
現代中国の「建国の正義」を再判定/「アジアは中国のもの」という思想/全世界同時革命の目標と工作/大躍進政策、文化大革命の動機/毛沢東思想が引き起こした大虐殺/いま、国家主席にあるとしたらどんな政策をとるか/死後、どんな世界にいるのか
共産主義がなぜ間違っているか。
それは嫉妬心が集まれば「正義」となり、その「正義」が暴力的手段で支配階級を打ち倒し、結果「全体主義の悪魔」が生まれ、最後には一人一人の国民の生命(いのち)と言論が圧殺される逃げ場のない地獄が、果てしなく広がるからである。
(大川隆法「まえがき」より)
■■ 毛沢東の人物紹介 ■■
1893~1976。中国の政治家。中国共産党の創立に参加し、日中戦争では抗日戦を指揮した。戦後は、蒋介石の国民党軍を破り、共産党一党独裁の中華人民共和国を建国し、初代国家主席となる。大躍進政策や文化大革命などを推進したが、4、5千万人もの国民が犠牲になったと言われている。 -
2018年10月7日
ベルリンで開催された
講演を書籍化!【英日対訳】
ドイツ最大の貿易国である
中国が狙う“最終戦略”とは
先の大戦の呪縛から
ドイツを解き放つ霊的真実
南シナ海から起こる
第三次世界大戦の危険性
中国によるEU支配を
阻止するために。
「自由、民主主義、宗教」を
守るための最新提言。
目次
まえがき
1 ドイツの印象と夢で見た昭和天皇からのメッセージ
2 ヒトラー霊の現状とヨーロッパの浄化
3 20 世紀は「戦争」と「 人種間の憎しみ」の世紀
4 最も大切なことは「未来への愛」
5 中国に「自由・民主・信仰」を教えよ
6 迷えるユダヤ人のことは神に任せよ
7 「第三次世界大戦」を止め、天なる神への信仰を
質疑応答
質問1 フランスにおける伝道活動について
質問2 「美と信仰と富」の関係について
質問3 アフリカが現状を脱却し真理に気づくには -
ウクライナ戦争の勃発で、2018年に発刊された本書の提言の正しさが証明された!
なぜ、日露平和条約が必要だったのか? 先の見えない国際情勢に、新しい未来設計図を。
プーチンは、日本と中国包囲網を狙っていた⁉
▽ロシアの核を日本の国防に活かすべきだった
▽北方領土の返還には応じる意思があった
▽2018年7月の米露首脳会談で何が話し合われたのか
▽親日派のプーチン、その驚くべき秘密が明らかに
北朝鮮危機に続き、日本には南シナ海の制海権を巡る中国の脅威、さらに第三次世界大戦にも巻き込まれる予兆が!
■■ ウラジーミル・プーチンの人物紹介 ■■
1952年~。ロシアの政治家。レニングラード大学法学部を卒業後、旧ソ連のソ連国家保安委員会(KGB)等を経験。
エリツィン政権の末期に首相となった後、「強いロシア」を掲げて大統領を二期(2000~2008年)務める。
いったん首相に戻ったが、2012年3月、2018年3月の大統領選に共に勝利し、通算四期目の大統領に就任。
親日派であり、柔道家としても知られる。
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
テレビでは語れない
政治の争点は、これだ。
マスコミは日本をどうしたいのか?
政治は今後どう動いていくのか?
ベテラン・ジャーナリストの本音から
メディアと政界の問題点が浮き彫りに。
▽争点隠し解散に踏み切った
安倍総理の狡猾さ
▽マスコミを巧みに操る
実績なき小池新党の危険性
▽北朝鮮危機、消費増税、
そして原発問題の核心
▽幸福実現党に対する意見
目次
まえがき
1 学者の論よりも勉強になる後藤謙次氏の見識
2 いかにあるべきか、「解散の大義」
3 解散の舞台裏――安倍晋三、私の分析(1)
4 腹の黒さと“安倍帝国”――安倍晋三、私の分析(2)
5 「選挙の強さ」はどこから来るか――安倍晋三、私の分析(3)
6 「消費増税」と深謀遠慮――安倍晋三、私の分析(4)
7 古きよき政治家のスケールと仕事に学ぶべきところとは
8 この人の“あざとさ”はどこから来るか――小池百合子、私の分析
9 なぜ、勝てない?――幸福実現党を分析する
10 マスコミ生態の研究――この十年の業績評価は……
11 政治ジャーナリズムが追究すべき政治的真理とは
12 後藤謙次氏の過去世について
13 マスコミは「大川隆法」をどう見ているか
14 信頼感のある後藤謙次氏に、言論のよい方向づけを期待したい
あとがき -
予断を許さない「朝鮮半島情勢」と東アジアの脅威となる「中国の軍拡」。
国民の命を守る気概はあったのか。稲田防衛大臣(2017年当時)の本心を問うた。
◇防衛大臣は慎重なのか? 能力を隠していたのか?
◇「万全の態勢」という言葉の真意とは?
◇イージス艦四隻とPAC-3三十四基で守れるか?
◇在韓邦人をどのように救出するのか?
◇数十万人の難民が生じた場合にどう対処すべきか?
◇北朝鮮の実際の戦力と米軍の三段階攻撃とは?
◇覇権主義の中国と東アジア諸国の今後のパワーバランス
日本の政治家は、いつになったら「信念」を貫き、「覚悟」を決めて、国を守ることができるのか。
【衝撃の新事実! 過去世は、あの海軍大将!?】
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
2017年当時から警告!
北朝鮮や中国から国民の命を守るため、抑止力としての「核装備」を。
バラマキと増税ではなく、「消費減税」による経済成長を。
北朝鮮の核ミサイルで、一千万単位の日本人が被害に!?
中国は台湾と沖縄を占領し、最終的に日本本土を狙っている!
何度でも言う――増税による景気回復などあり得ない!
国民の生命・安全・財産を守りたい。
日本の繁栄と世界の平和を実現させたい。この問題を避けては通れない。 -
人権の抑圧、情報統制、そして粛清――
メディアで報道されなかった自由なき独裁国家中国の実態。
2017年7月13日に逝去した人権活動家
その死から8日目の復活メッセージ
中国人初のノーベル平和賞受賞者が明かした、習近平の野望と中国共産党の本質。
そして後世に託す、民主化への熱き願い。
【私がめざしたのは、人間の尊厳と自由を 中国にひろめること――。】
衝撃! 過去世は、あの幕末の志士!?
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
人種、文化、政治、そして宗教――
さまざまな価値観の違いを超えて、
この地球は“ひとつ”になれる。
人類が求めてきた
「永遠の疑問」に対する
「答え」が、この一冊に。
あなたが抱える
どんな悩みも苦しみも、
この世界の争いや
憎しみの連鎖さえも。
「信じる力」によって、
超えていける――。
【著作2300書突破!
世界100ヵ国以上
(29言語)に
愛読者を持つ
著者渾身の一書!】
目次
まえがき
第1章 信じる力
──人生と世界の新しい現実を創り出す
第2章 愛から始まる
──「人生の問題集」を解き、「人生学のプロ」になる
第3章 未来への扉
──人生三万日を世界のために使って生きる
第4章 「日本発世界宗教」が地球を救う
──この星から紛争をなくすための国造りを
第5章 地球神への信仰とは何か
──新しい地球創世記の時代を生きる
第6章 人類の選択
──地球神の下に自由と民主主義を掲げよ
あとがき -
2018年6月、史上初の米朝会談
世界のメディアが伝えなかった衝撃の真相がこの一冊に!
北は先軍政治を終わらせ、西側と交流できる国家を模索していた⁉
金正恩がもっとも信頼する妹・金与正氏。
この的確な国際情勢分析力を持つ、実質NO.2の驚くべき本心とは——。
歴史的な会談の舞台裏で何が話し合われたのか
▽非核化と引き換えにトランプが提示した経済発展プランと「体制保証」の内実
▽軍部の暴発と暗殺を恐れている金正恩
▽「金正恩ホワイトハウスへの招待」のもう一つの意味
▽トランプが金正恩を持ち上げる発言の真意
▽日朝関係改善への期待と拉致問題について
▽トランプは背後の中国に向けた手を打っていた
■■ 金与正の人物紹介 ■■
1987年~。北朝鮮の政治家。朝鮮労働党中央委員会政治局員候補、同党中央委員会第1副部長を務める。第2代最高指導者の金正日を父に、第3代最高指導者の金正恩を兄に持つ。
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
政治家よ、どこまで国民を欺きつづけるのか。
解散権を私物化し、追及逃れを図った安倍政権
小池新党が抱えていた政策の問題点と矛盾とは
嘘やゴマカシ、そしてマスコミも巻き込んだ印象操作……
言葉で国民をだます者に、人の上に立つ資格はあるのか。
この国に必要なのは、清潔で勇断できる政治。
警告しつづけてきた国難
消費増税によるアベノミクス失敗を予見!
一貫して真実を唱えてきた著者の提言。
――――――――――――――――――――――――――――――――――
2017年9月24日の東京と10月1日の名古屋で開催された講演会を書籍化。 -
こんなことを考えていたとは! 誰も知らなかった金正恩の驚くべき思惑……。
追い込まれた北——。その時、日本は!? 韓国は!? 明らかになった「対米戦略」3つのシナリオ。
地球的正義の観点から導きだす、北朝鮮問題の核心と今後の動向とは——。
病死と伝えられた父・金正日の恐るべき暗殺の真相、韓国の元大統領・朴槿惠の罷免逮捕など、
一切報道されていない極秘情報が次々と語られた衝撃の書!
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
全国民 必読! 天国からのメッセージ この国には“英雄”が必要だ。
習近平、金正恩、プーチン……
独裁者たちの「世界史を変える戦い」がはじまっていた――。
国際社会から置き去りにされる日本に、司馬遼太郎は何を語ったのか。
日本人へ、伝えたかったこと。
▽大局観なき“週刊誌政治”への警告
▽北の延命戦略と韓国ファシズムの危険性
▽2050年までに地球の半分を支配へ 中国が目論む「天下二分の計」
■■ 司馬遼太郎の人物紹介 ■■
1923~1996年。日本の小説家、評論家。大阪市生まれ。大阪外国語学校(現在の大阪大学外国語学部)蒙古語学科卒。産経新聞の記者を経て作家となる。『梟の城』で直木賞受賞。代表作に『竜馬がゆく』『坂の上の雲』『街道をゆく』等がある。
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
憲法9条の神格化、国家観の放棄、
アメリカ頼みの金銭国家づくり……
「吉田ドクトリン」の呪縛から、
日本の政治を解き放つために。
戦後日本の政治の方向性を
定めた元首相は、
現代の国防危機や政治低迷を
どう考えているのか。
戦後体制の源流にある
矛盾と誤りを検証する。
目次
まえがき
1 戦後の国是をどう変えるべきか、今、問われている
2 日本の国家方針を決定づけた吉田茂元首相とは
3 戦後政治の「正しさ」とは何だったのか
4 国是を変えるのに、今、何が必要なのか
5 吉田茂が地獄にいる理由を検証する
検証(1) 戦後日本の「本尊」と「基本教義」とは
検証(2) 国家指導者としての「判断精度」
検証(3) 吉田茂の日本観
検証(4) 戦後日本の節目の政治決断の是非
検証(5) 「吉田茂の考え」を受け継いでいるのは誰か
検証(6) 吉田茂の国際的正義観
検証(7) 吉田茂の信仰観・宗教観
検証(8) 吉田茂の責任観
検証(9) 吉田茂の教育観
6 日本の神々と吉田茂の関係
7 吉田茂は、戦後の「不可知論」「逃げ延びる外交術」の源流
あとがき -
増税、バラマキ選挙、
予算の単年度主義にNO!
国家運営に経営の視点を。
松下幸之助の「無税国家論」
「配当国家論」を学び直せ!
消費税下げを
真剣に考えるべきだ。
現在の国防危機や
憲法問題を招いた元凶――
「吉田ドクトリン」の
呪縛を粉砕せよ。
デフレ脱却をめざす時に、
「消費増税」は真逆の判断!
北が核・ミサイル実験をしても、
「憲法九条死守」を唱える愚かさ――
危機の本質と打開策がここに。
■国防、経済、税制、福祉、教育「日本の進む道」を指し示す
本書では、日本の危機の本質を明らかにし、その解決策を提示している。北の脅威を招いた元凶は、国防を蔑ろにした「吉田ドクトリン」にあるとし、戦後平和主義の問題点を指摘。また巨額の財政赤字は自民・公明与党によるバラマキ選挙の結果であり、幼児から老人まで国が面倒を見る政策は、「国家社会主義」と断言する。年金や福祉のための消費増税は際限がなくなるため、国家運営に経営マインドを導入し、単年度予算制度を是正することで、減税も可能と説く。
目次
まえがき
第1章 日本の進む道
1 国家としての「日本のあり方」を考え直す時
2 日本の「危機の本質」は「吉田ドクトリン」の呪縛
3 「平和主義」が第三次世界大戦を招く
4 「国家社会主義」に向かっている安倍政権
5 民主主義を曲げているマスコミの見識のなさ
6 「日本の進む道」を示す幸福実現党
第2章 国家繁栄の条件
1 マスコミが言えない正論を言い続ける
2 「自由」と「公平」が足りない日本の政治
3 元東大名誉教授・宮沢俊義の悪影響とは
4 経営の正しい「考え方」が、組織も国家も繁栄させる
5 国家における繁栄と国防の関係とは
6 国家繁栄を実現する政策とは
7 国民もマスコミも叱れる「説得力」を持とう
あとがき -
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「トランプ大統領」誕生を予見!
アメリカの運命を変えた、奇跡の講演
日米関係、中国の覇権、アジア情勢
この一冊が、アメリカと世界の進むべき未来を指し示す。 -
「私を信頼してほしい。北朝鮮の悪しき体制を破壊するつもりだ」(トランプ守護霊)
全世界が注目した、2018年 6月12日の「米朝首脳会談」
アメリカの“対北朝鮮”戦略、そのトップシークレットに迫った。
▽「南北会談」について――金正恩は“負け”を認め、すべての核兵器、ミサイル、生物兵器を放棄せよ
▽文在寅、プーチン、そして習近平――世界の指導者たちをトランプはどう見ていたのか
▽東アジア、シリア、中東、そしてEU――最悪の事態に備えたアメリカの国家戦略とは
▽同盟国・日本に語った力強いメッセージ 国防を強化し「自分の国は自分で守る」体制を
【2018.4.28収録 英日対訳】
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
追い詰められた独裁者の本心と、北が望んでいたシナリオ。
▽2016年、トランプ政権誕生によって急変した北朝鮮情勢
▽中国がアメリカ寄りに舵を切ったことへの戸惑い
▽深刻なエネルギーや食糧の不足国際社会への要求とは
▽ミサイル実験の凍結や核放棄の意志はあるのか
▽妹を正統後継者に? 金正男暗殺の真相とは
▽潜水艦からの発射実験、日本の米軍基地を攻撃!?
▽日本の平和主義を利用して戦意を削ぎたい!?
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
独裁者の自信か? それとも驕りか?
アメリカを北朝鮮に釘づけにして、中国は台湾を取る。
金正恩と何を話し合ったのか?
トランプをどう見ていたのか?
米中貿易戦争のゆくえは?
習近平が描く全世界全体主義への驚くべき構想と国家戦略――
北朝鮮危機の先にある中国問題の核心に迫る。
【2018年6月21日 収録】
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
日本よ、滅亡か? 核武装か? 肚を決めよ。
核開発を進める北朝鮮、覇権拡大を目論む中国、そして弱体化する日本とアメリカ……
保守の権威が斬り込む、日本存続の条件とは。
保守側の人たちから、左翼側の人たちまで必読!
この国の平和を守るための政治・外交・軍事テキスト。
■■ 清水幾太郎の人物紹介 ■■
1907~1988年。日本の社会学者、評論家。東京都生まれ。東京帝国大学文学部社会学科卒。学習院大学教授などを歴任し、「60年安保」の際のオピニオンリーダーの一人であったが、左翼から保守に転向し、1980年執筆の『日本よ 国家たれ―核の選択』(文藝春秋刊)において、日本の核武装を主張した。語学に堪能であったことでも知られる。著書に『論文の書き方』(岩波新書)等がある。
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
親北で反日の指導者韓国新大統領(2017年当時)の驚くべき本心に迫った。
【文在寅は、あのムッソリーニの生まれ変わり】
核を持つ“統一朝鮮”になり、日本に対抗?
日本政府もマスコミも気づかなかった文新大統領が描いていた、国家戦略のシナリオとは。
金正恩の暴走、習近平の覇権主義、そしてオバマが招いた世界の紛争拡大……
世界の政治指導者たちの本質を見抜いてきた「公開霊言」シリーズ!
日本は、韓国をあてにせず、一層の自主外交と自主国防を押しすすめるべき。
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
世界が知りたかった、朝鮮半島問題の核心。
非核化は? 南北統一は? そして、 対日戦略は?
2018年、「友好的対話」「祖国統一」という美名の下に、両首脳には世界を欺く恐るべきシナリオがあった。
◇文在寅の狙いは核を持った統一朝鮮だった
◇金正恩は韓国を利用し、経済封鎖を阻止したかった
日本よ、外交戦略を誤ってはならない。
◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。
また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 -
【大反響! 『正義の法』特別講義編第4弾!】
アベノミクス、ついに危険領域へ。
マイナス金利で、政府は“倒産”の危機に!
経済の低迷、国防対策、そしてエネルギー問題――
現代の閉塞感を突破する、「幸福への選択」を提言。
選挙前のバラまき政治を認めたら、財政赤字が増えるだけ
フクシマはもう安全。血税でつくった原発を捨ててはならない
中露が挑発するいま、沖縄から米軍を撤退させてはならない
「マスコミ全体主義」による無責任体制で、 この国が漂流することをくいとめる
目次
まえがき
第1章 救いのメカニズム
1 「根本精神」が抜け落ちている現代社会
2 「正しい見方」を提示してきた幸福実現党
3 国民から一千兆円借金し、増税する政府の“横暴”
4 「バブル潰し」の責任は政府とマスコミにある
5 「資本主義の精神」を取り戻せ
6 この世とあの世を貫く「救いのメカニズム」
第2章 未来へのイノベーション
1 未来事業モデルとしての幸福の科学
2 “危険領域”に入ったアベノミクス
3 今は「真っ当な経済観念」が必要
4 安倍政権のチグハグな政策
5 「原発反対」論者の無責任さ
6 「イノベーションの王道」とは何か
あとがき -
【『正義の法』特別講義編 第3弾】
1000兆円を超える財政赤字は、国民の借金ではない。
選挙で勝ち続けるために、公的バラまき買収をした自民党の責任である。
▽「アベノミクス」は「アベノリスク」に――マイナス金利は、安倍政権の失政隠し
▽消費増税の先送りは、単なる選挙対策。甘美な言葉で国民を欺いてはならない
かつて旧ソ連や中国が失敗した政策、「国家社会主義」へと向かう自公政権では、日本は繁栄しない。
日本には幸福実現革命が必要だ!
非核化宣言で、国防危機も加速。「核のない世界」をめざすなら、まず北や中国に対し核廃絶を求めるべき。 -
「勇気」と「誇り」を取りもどせ。
もう一度、日本の陽は昇る。
“保守言論界の巨人”が日本人に遺言。
生前退位――「上皇」「院政」ではなく「摂政」を
天皇制の本質と皇室の危機について
半島有事――トランプは必ず攻撃を実行する
言論戦 ――「南京事件」「慰安婦」の誤りを糾した戦い
「ロッキード事件」と「角栄裁判」の核心
マスコミ――正論を認めず、世相を反映しない問題点
知的生活――若き著者に、そして多くの人びとに
影響を与えた「知的鍛錬の大切さ」とは
この国は、国難の最中に、大きな宝を失ってしまったが、後に続く私たちが、何とかして重責をになってゆくしかあるまい。
「知的生活」の伝道師として、また「日本の誇りを取り戻せ」運動の旗手として、先生の果たされた役割は、あまりにも大きかった。(著者まえがきより)
目次
まえがき
1 渡部昇一氏と幸福の科学の深い縁
2 死後21時間の渡部昇一氏の胸中とは
3 伝統宗教のトップと大川総裁は、どこが違うか
4 大川総裁との対談の際に驚いたこと
5 日本人に遺す言葉
6 なぜ、渡部氏は日本文化とキリスト教圏の両方に親和性があったのか
7 本当のことを、言い続けよ
8 人間的賢さとは何か
9 日本の行く末をどう見るか
10 他の学者は知らない“魔法の力”を使っていた
11 渡部昇一氏の過去世の秘密
12 日本の陽は、また昇る
13 戦後日本で活躍した渡部昇一氏の霊言を終えて
あとがき -
北の制圧、EU・中東支配、
対アメリカ戦略……
100年先を見すえた、
中国の恐るべき野望。
独裁国家の覇権戦略を
世界はどう迎え撃つべきか。
▽先軍政治、情報統制、周辺国からの経済搾取
秦の始皇帝が明かす中国の狙いとは
▽北朝鮮は中国人民解放軍が制圧する!?
▽アメリカの衰退を待ち、戦わずして勝つ
▽EU、中東、台湾、香港、ロシア、
そして日本への驚くべき外交戦略とは
【日本よ、そして世界よ。
北朝鮮危機の先にある、
中国問題に立ち向かえ。】
目次
まえがき
1 北朝鮮有事の次に迫る米中激突
2 中国の「皇帝システム」の原型――秦の始皇帝
3 中国の歴史二千年を支配する「考え方」
4 変貌する巨大な経済
5 中国が狙う世界戦略
6 中国が狙うアジア戦略
7 中国の対米戦略
8 十四億の巨体崩壊を防ぐ防衛戦略
9 その世界戦略の根源にあるイデオロギー
10 中国式・搾取の世界経済構想
11 「日本?悪あがきしなければ、存在してもいい」
12 秦の始皇帝は、世界の指導者をどのように見ているのか
13 二一〇〇年、世界帝国への野望
14 中国の世界戦略を超える「もう一段大きな構想」を
あとがき
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。