『社会、ワック、0~10冊(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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メローニ首相が直面する中国・移民問題を
“明日の日本”にするな!
日本では移民問題、そして中国との関係が大きな関心を集めています。欧州諸国は多くの移民・難民を受け入れており、そのために、国内でさまざまな軋轢や治安悪化が発生しています。また、イタリアは中国と「一帯一路」を締結、結果、あまり成果なく脱退しました。著者はイタリア(ミラノ)在地で、ここ十数年のイタリアの変化を肌身で感じてきました。そこで見聞きしたイタリアの恐るべき現実を初著作で問います。
移民・難民の扱い、中国との「一帯一路」…
日本はイタリアの“教訓”から学ぶべき――
・早苗とメローニがつくる国際政治の「保守」の絆
・移民・難民問題で分断されたイタリア社会
・医療現場が崩壊した南イタリア
・「ヨーロッパを守れ!」――移民推進のEUに高まる反対の声
・一帯一路を脱退したイタリア――中国と安易に手を組むな
・移民を一度受け入れたらもう元に戻せない など
経済・治安・文化を守るために――
イタリアを見渡すと、理想と現実のギャップが常に横たわっている。理想だけを掲げれば破綻は早い。現実の経済構造、社会構成、人的資源の制約を直視せずして変革は空虚となるのだ。日本は、そのギャップを冷静に見据えつつ、自らの特殊性に根差した発展と選択を問わねばならない――。
ヴィズマーラ恵子(けいこ)
福岡県出身。翻訳者。コラムニスト。ブロガー。通訳。コーディネータガイド。日本茶舗「MATCHA STORE」代表取締役。中学校の美術家教師を経て2000年にイタリアへ渡り、フィレンツェ留学後ミラノに移住。ミラノ郊外にて抹茶ストアと日本茶舗、スパーカー並行輸出コンサル会社を経営。在イタリア邦人の視点で現地から生の声を綴る。文化放送「おはよう寺ちゃん」コメンテーター。 -
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2年前に「株価5万円」を当てていた著者が「日本株爆上がり」を徹底解説!
「世界は激変するが、高市保守革命で光り輝く日本株ルネッサンスが始まる!」
なぜそうなるのか。
その理由を明快に解き明かす!
・中国の経済的締め付けはアメリカには効くが、日本には効かない!
・中国のレアアースでたじろいだトランプは、
米国債を担保にしたステーブルコインで「ドル一極集中」を狙う。
・アメリカのAIバブル、今ははじけない!
・AIはインターネット以上の産業革命だ!
・国民は「日本は財政難だ」と財務省に騙され続けてきた!
・日本は先進7カ国で最も財政健全な国である!
・なのに日本国民を疲弊させてきたのは「財政健全化」による国民の負担増だ!
・今必要なのは大幅減税。減税ほど効果のある景気対策はない!
減税すればその額の2~3倍好景気になり、
増税すればその額の2~3倍不景気になる!
・いますぐ株価が7万円、8万円になってもおかしくない!
そして「銀行預金を株に変えよ!
ここからの日本、株を持たないことが人生のリスクになる! -
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中国の理不尽な妄言には、
揺るがない国家観・歴史観で立ち向かえ!
台湾の領有権、尖閣問題、沖縄への野心、靖國問題、南京大虐殺、731部隊……
相変わらずイチャモンをつける中国にへの痛快な反論!
◎日本は右傾化し、戦前の軍国主義に戻ろうとしている?
◎中国と台湾は「一つの中国」だ?
◎沖縄は中国領だ?
◎靖國神社参拝を中止すれば日中関係はうまくいく?
◎南京大虐殺を行った日本は残虐な侵略者だ?
◎日本企業の中国進出は大歓迎だ?
前駐オーストラリア大使の山上信吾氏が本書を特別解説!
「本書はまさに、今、中国政府が日本に仕掛けている情報戦、認知戦、歴史戦で提起してくる論戦がすべて網羅されていると言えよう。その意味では、『2025年11月の衆議院予算委員会における)高市総理答弁は不適切。撤回せよ』などと喧伝している人々こそが謙虚に読むべき答えが満載されている」
どうだ、言い返せるか!!
台湾という島は大陸のシナ政権から実効支配を受けたことはない。シナの流刑地だったことやオランダが占領したことなどはあるが、全島にわたって完全支配したのは日本だけ――。(著者より)
2007年に刊行された名著を復刊!
今なお渡部昇一氏の100問に対する返答は、ズバリと核心をつき、不変――。 -
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日本復活を阻もうとする勢力への宣戦布告の書!
高市政権がスタートした。「日本再興」を掲げ、邁進している高市首相の前に立ちはだかる重要政策課題の数々。そして、高市政権の足を引っ張る「巨悪」たち……。長年、政界をウォッチしつづけている門田隆将氏が、高市政権成立の経緯、そして、高市政権が何と戦っているのか、あますところなく書き記す!
「巨悪」中国・オールドメディア・媚中議員・財務省
と戦う“最後の政治家”高市早苗
・終わりかけた日本が「救われた日」
・「国民は許さなかった」
・マスコミの誘導も「敗北」
・悲願の総裁の座へ
・中国問題も改善される「高市パワー」の凄まじさ
・対中政策最大の肝は日本企業の中国撤退
・“岸田・石破政権”を操った財務省
・日本はLGBT法で何を失ったのか
・川口市からの“SOS”を無視しつづけたマスコミ
・皇統を「守り抜く」ことはできるのか
・目に余る品性下劣な朝日新聞
・米国に“曖昧戦略”を捨てさせた中国の大失敗 など
高市総理が誕生するまでに、なぜこれほどの時間がかかったのか。どれほどの障壁が高市氏の前に立ちはだかっていたのか。日本復活を阻む勢力とは「誰」であり、これまで「どんなこと」をやってきたのか。これを知らずして保守・現実派の「高市政権」が長期政権になることもできないし、抵抗勢力の反撃を封じることもできない。 -
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2025年の参議院選挙(東京)で予想に反し66万8568票を獲得して見事当選を果たし、
注目された参政党の新人・さや氏。
この本は彼女の初めての自叙伝である。
横浜に育ち、日教組教育を受け、「アジアを侵略し、悪いことばかりしてきた日本なんて大嫌い!」だった少女が歌手になり、
縁あって日本の歴史や経済を学び、日本愛に目覚め、国会議員になるまで。
そして若いお母さんや「就職氷河期世代」を救う政策と情熱を赤裸々に綴った。
先人が守りたかった日本を守り抜く!
〈本書の内容〉
・「日本なんてなくなってしまえばいい!」
・私が受けた日教組教育
・2番までしか教えない「蛍の光」、3番、4番は?
・チャンネル桜で「左から右へ」覚醒! 歴史観がひっくり返る
・「右翼シンガー!」
・「就職氷河期世代」が保守になった理由
・「日本はいい国である」と教えてくれた田母神さん
・経済理論の師匠、三橋貴明さん
・日本経済の本当の敵
・夫と音楽のこと
・止むに止まれず国政へ
・メディアからのバッシング
・現実的な防衛力としての核武装
・全ての元凶は緊縮財政
・大東亜戦争、左翼が触れない「アジア解放」
・さぁ、高らかに「君が代」を歌おう! ほか -
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今、外国人問題が注目を集めている。本書では特に中国人とかかわりのある諸問題を取り上げた。
著者の佐々木氏は元産経新聞社会部記者の力量をいかんなく発揮し、各事件の概要とその意味付けを鋭く分析!
このままでは日本は
中国人に食い尽くされる!
・外国人の低賃金労働者増加で国を滅ぼしていいのか
・難民申請を繰り返す7万5000人は不法滞在者
・殺人・強盗など重要犯罪の外国人検挙人数がここ10年で増加!
・中国移民が北海道の水資源や離島、農地、都心部のタワーマンションなどを買い放題
本書に紹介された35の事例(case)はいまの日本の“リアル(現実)”だ!!
■あまりに傲岸不遜! 薛剣(せっけん)(駐大阪総領事)「その汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやる」
■呆れた! 国家をあげての“反日”キャンペーン
■驚天動地! フェンタニルが日本経由で米国に
■こんなにもズブズブ! 一体化する「トクリュウ―暴力団―中国系マフィア」
■「レガシー」は一体誰のために!? チャイナタウン化した晴海フラッグ
■子どもたちの命を守れ! 絶え間ない交通事故トラブル
■もはや笑い話! TOEIC不正受験 など -
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ロンドンから見ていると、日本のオールドメディアは日本を沈没させたいの? と思ってしまう。
先進諸国では普通に報じられていることが日本では報じられない。
高市総理が中国の脅威を警告すると、なぜ日本のテレビ、新聞は
高市攻撃を執拗にし続けるの?
日本では報じられないことだらけ
・欧米を驚かした高市総理
・傲慢中国に世界が辟易
・モサド神話の崩壊
・日本に超法規移管が必要なワケ
・環境左翼の欺瞞
・グレタはイスラエルには通じなかった
・我が子を泣かした LGBT
・移民が小学生を集団性暴行
・トランプ「半追い羽州の深層心理」 ほか全40話
そしてヨーロッパ人が驚いている「日本の強み」を明かします -
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アメリカに物申せなかった“岸破”の大罪!
「媚中」に並ぶ「拝米」という悪弊を元大使が実名で渾身告発!
歴代政権、外務官僚、マスコミはいかにに国益を損してきたか
「おそらくこの本に対して『反米の極み』といったレッテル貼りが
なされることだろう。それこそ浅薄の極みだ。この本は日本の国益のために、いかに対等な関係を築いていくかと呻吟した魂の疼きを記した書である」(著者)
中曽根、安倍両氏以外、日本は「媚中」と「拝米」で国際的地位を失墜してきた。
高市総理には是非、日本外交を取り戻してほしい
〈構成〉
はじめに 高市総理は日本を救う
第1章 アメリカに物申せなかった“岸破”の大罪
第2章 大東亜戦争は自存自衛の戦いだった
第3章 「戦犯意識教育プログラム」の拡大再生産
第4章 外務省アメリカンスクールの実態
第5章 日本外交、新たなる飛翔へ
おわりに 国益の実現に向けて -
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中国と朝日新聞の悪どさがどうにも気になって書き続けた23年!
「週刊新潮」連載の辛口名物コラム「変見自在」堂々の最終巻!
日本人を装って嘘をつきまわる連中に「朝日は身元をはっきりさせろ」と忠告したら、朝日が噛みついた。そして騒ぎが広がり、新潮が「休載」と言ってきた。
新聞が描かない世界を書き続けて――
▼外電は企む ▼冤罪新聞 ▼ワクチンを撃つ
▼嫌われる朝日 ▼電気自動車は可燃性 ▼新聞協会の堕落
▼創氏改名2.0 ▼記者の重荷 など
「朝日の記者は勉強しないし取材もしない。ネタはタレこみで間に合わせ、隙間ができると適当な嘘で埋める。そのくせオピニオンリーダーという自負だけは強い。
米国は日本の再興を恐れる。そのお先棒を担ぐのが朝日新聞で、先の戦争を材料に日本を貶(おとし)め、慰安婦の嘘まで拵(こしら)えて日本の足を引っ張る。
それで『変見自在』で朝日に『もうバカをやめよ』と忠告し、嘘に不感症になった記者を実名でたしなめてきた」(筆者より) -
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明治天皇は崇徳(すとく)上皇の御霊(みたま)に讃岐から京都の白峯神社に移ってもらい、
そこを親拝した翌日に即位の大礼を挙行した。
昭和天皇は東京五輪を前に、崇徳上皇陵に特使を派遣していた!なぜか?
「怨霊」を知らずして日本は語れない!
これが日本史を織りなした大怨霊列伝だ!
・大国主命(おおくにぬしのみこと)は日本初の大怨霊だった!
巨大出雲大社は大国主の怨霊を封じ込めるためにヤマト王権が作ったのだ
・奈良の大仏は聖武天皇による怨霊・長屋王の鎮魂が目的だったが、
効果がなかったので見捨てられた
・左遷され憤死した菅原道真は怨霊になり、醍醐天皇を地獄に落とした。
太宰府天満宮はその怨霊封じで創建された
・大魔縁・崇徳上皇の呪詛「皇を民とし、民を皇となさん」は実現してしまった。
・『源氏物語』は源(みなもと)氏を怨霊にしないために藤原道長が紫式部に書かせた
・『平家物語』はなぜ語り部が琵琶法師だったのか?
・後鳥羽上皇は「自分が怨霊になる」ことを恐れたが、なってしまった!
「史料絶対主義」の歴史学者は、史料に書かれていないからと
怨霊の日本史への影響を軽視する
しかし、はっきり言う
日本史は、為政者が怨霊を恐れた結果でもあるのだ! -
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著者・メッツィーニ氏は「建国の父」と呼ばれるヨセフ・トルンペルドールと
日本精神について最初に紹介した日本研究の第一人者
日本はナチスのユダヤあ政策と距離を置き、4万のユダヤ人を救った!
「ゴールデン・ブック」(ユダヤ民族基金)にその名を刻んだ樋口季一郎
“命のビザ”杉原千畝 その伝説と真実
二度イスラエルを訪問した安倍晋三
『アンネの日記』とアイヒマン裁判で日本人はホロコーストの真実を知る!
日本人はユダヤ人とどう向き合い接してきたのか
約150年にわたる驚きと瞠目(どうもく)の日猶関係史!
「イスラエル建国の礎は武士道精神!」―元駐日大使エリ・コーヘン
「教育や伝統、家族の絆、独立への想い、そして『選ばれた民』であるという考えなどは日本・ユダヤ両民族の『共通の価値観』とも言えるものだが、これらに加えてイスラエルと日本には多くの共通点があることが明らかになった」(著者・メロン・メッツィーニ)
「欧州でホロコーストの嵐が吹き荒れた時代、歴史的に反ユダヤ主義が存在しなかった日本は同盟国ナチス・ドイツの再三にわたるユダヤ人迫害要請に盲従せず、ユダヤ人を受け入れる政策を策定し、一貫してユダヤ人を公平かつ(他国と比較して)人道的に取り扱い、日本の勢力圏にいた4万人のユダヤ人が生き延びることができた」(訳者・岡部伸)
プロフィールも入れてください
〈著者略歴〉
メロン・メッツィーニ(Meron Medzini)
ヘブライ大学名誉教授。1932年生まれ。江戸末期から明治初期にかけての日仏関係に関する研究で博士号(ハーバード大学)取得。著書『ゴルダ Aの政治伝記』(2010)はイスラエル首相賞を受賞。日本近代史やイスラエル外交に関する著作・論文多数。また、1962年~78年の間イスラエル政府広報局長として歴代イスラエル首相レヴィ・エシュコル(1966~69)、ゴルダ・メイア(1973~74)及びイツハク・ラビン(1974~75)のスポークスマンを務めた。2016年、日本政府から旭日中綬章を受章。翻訳書として『日章旗のもとでユダヤ人はいかに生き延びたか ユダヤ人から見た日本のユダヤ政策』(勉誠出版)。 -
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テクノ・リバタリアンはディープステートに取って代わるれるか!?
テクノ・リバタリアンとは
ピーター・テイル(ペイパル創業者)やイーロン・マスクに代表される彼らは、高い知能と数学的才能で巨万の富を築いた。
彼らの資産は上位10人で日本のGDPの4分の1に当たる!
そして、テクノロジーを用いて彼らにとってさらに自由な社会と
有利な経済システムを築こうとしている。
そのとき通貨はFRBのドルではなく、暗号通貨になるのか。
そしてトランプはこれに乗るのか。
日本は世界はどうなる!?
〈本書の内容〉
・トランプ政権中枢に陣取った連中
・7人の異端児(マーベリック)
・不老長寿、暗号通貨、宇宙への移住、AI開発
・なぜテクノ・リバタリアンにはロシア系ユダヤ人が多いのか
・トランプは暗号通貨で彼らと連携したのか ほか -
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同年生まれ×中国出身の帰化人1世同士が大胆に、そして率直に語る
歴史、文化、政治、美学……日本と中国はここまで違う!
日本人と中国人はまるで違う惑星の住民のよう――
・抗日戦勝80年の大ウソ――中国共産党は日本軍と戦っていない
・ついに天皇まで侮辱! 過激化する中国の反日
・八百長、賄賂、腐敗……これこそ中国の十八番(おはこ)!
・言い訳とウソがお得意の中国――美を愛する日本人、利を愛する中国人
日本は中国・韓国に媚びていないか!
・日中戦争、南京大虐殺……日本は中国にかかわるとロクなことにならない!
・虐殺しながら慨嘆する孔明こそ偽善そのもの
・“多文化共生”は空理空論に過ぎない!
・米国人すら警戒した日本人の団結力
・論語の世界は中国ではなく日本にこそ生きている
・悪口が少ない日本語、罵倒語が多い中国語
「私たちが本書で語った日本論や中国論、あるいは日中比較論や日韓比較論は単なる思考上の“空理空論”ではなく、むしろ私たちの実の人生体験、生活体験から由来するものであり、いわば実体験に基づく」(石平)
「日本人は美しさを追求する“美”の民族だが、中国人は利益ばかりを追求する“利”の民族である。利益のためには手段を選ばない」(金文学) -
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「太平洋戦争」の定説はウソだらけだった!
そもそも日本人が戦ったのは「大東亜戦争」だった
第6回「アパ日本再興大賞」受賞作品
あなたはご存じでしたか!?
・日本はアジア独立の「希望の星」だった
・開戦時インドネシアにいた3万5000人のオランダ軍は、なぜ戦わずして700人の日本軍に降伏したのか
・朝鮮人、台湾人の志願兵はもの凄い倍率だった
・実はガダルカナルで1万人の大撤退作戦が成功していた
・3910人が散華した特攻隊は撃沈破300隻以上、戦死傷者4万8300人という大戦果を上げていた
・日本の迎撃隊はB29を485機も撃墜し、米搭乗員は3000人も戦死していた!
・沖縄県民を守るために日本軍はかくも必死に戦った
・大東亜戦争はソ連軍相手に大勝した占守島(シュムシュトウ)の戦いで幕を閉じた
・なぜ3000人の日本軍将兵は終戦後も帰国せずに1000人もの戦死者を出しながら、インドネシア独立のために
オランダ軍と戦ったのか。彼らは終戦後も大東亜戦争を戦っていた!
・終戦後、ベトナム軍を育成し、彼らの対仏独立戦争に自ら身を投じた600人の日本軍残留将兵がいた
侵略史観では真実は見えない!
「大東亜戦争ーー日本は力及ばず敗戦した。その原因を検証し、反省することに異論はない。しかしながら、
わかっている結果から遡って失敗をあげつらい、得意げに批判することにどんな意味があるのだろうか。
その前に未来の日本やアジア独立のために精魂込めて戦ってくれた先人への感謝と顕彰があって然るべきで
あろう」(著者)
※本作品は2025年8月24日刊行の『歪められた真実 昭和の大戦(大東亜戦争)』の新書版となります。重複購入にご注意ください -
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歴史には必ず表と裏、光と影がある!
・「帰化人」を「渡来人」と言い換える愚
・信長の比叡山焼き討ちは経済戦争
・消された坂本龍馬と西郷隆盛の顔
・日本文化を破壊した「廃仏毀釈」
・日本は上代から軍事大国だった
・高千穂は天皇の故郷なのか……
◆筆者からのメッセージ
正しい歴史観を取り戻す!
懐古調になっているわけではありませんが、戦前のものがすべて悪いのでしょうか。そのことによって、日本人の美徳としていたものも失われたのではないでしょうか。島国の日本は温暖な気候ということもあり、古代から人口も多く、なおかつ元寇(げんこう)と今度の戦争以外は、他国に攻められたということもなく、また侵略されたという歴史もありません。
それゆえに日本独特の文化が育まれてきたのに、わたしたちは外国の目や評価を気にして生きています。(筆者より) -
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戦後80年 昭和100年
昭和の闇に埋没、または意図的に隠された史実たち
中国人・ソ連軍に虐殺された日本人、ユダヤ人救出のため命を懸けた樋口季一郎、疎開船が魚雷攻撃され多くの子供たちが犠牲に、そして知られざる尖閣諸島をめぐる壮絶秘話……
昭和に刻まれた事件の数々はまさに時代の転換点だった!
先の大戦の陰で発生した悲劇を忘れてならない
通州事件/南京事件・黄河決壊事件/オトポール事件/ノモンハン事件/ゾルゲ事件/海軍甲事件・乙事件/対馬丸事件/尖閣諸島戦時遭難事件/葛根廟事件/北海道占領未遂事件/三船殉難事件/引揚者受難事件/元日本兵連続割腹事件/抑留者洗脳事件
日本の自虐史観から脱するために
歴史認識、とりわけ近代史に関する認識は、国家をより良いものにするための大切な土台となる。しかし、日本の場合、この大事な近代史の部分があまりにも疎(おろそ)かにされてきた。偏った歴史観は、国家の行く末も歪(ゆが)ませる。歴史は薬にも毒にもなる。 -
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若き母が「日本人を復活させたい」一心で書いた心ゆさぶる名著!
「私は今、6人の子供を育てています。
あの日、空に散り、海に漬かり、山で草むし、沼に沈み、川に流され、野に斃れた230万の息子と娘たちは、何のためにその尊き命を捧げられたのでしょうか。
それを私はこの本で書きたかったのです」(橋本琴絵)
<目次>
第1部 自衛権の行使だった大東亜戦争
1章 幣原外交から芽生えた政治不信
2章 経済失政から芽生えた政党不信
3章 敵としてのアメリカ登場
4章 アメリカと中国の性根の悪さ
第2部 日本は戦争目的を達成している
5章 正義の執行たる大東亜戦争
6章 アジア独立の力となった日本軍将兵
第3部 「正しい歴史認識」が日本人を覚醒させる
7章 欧米による人種差別からの解放戦争
日本は戦争で大惨禍を被り、領土も市場も失った。
しかし戦前植民地だらけだった世界地図は、戦後独立国に様変わりし、人種差別も悪となし得た。 -
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馬渕睦夫氏の真骨頂、ついに成る!
関税戦争、ウクライナ、ハマス戦争の仲介、ハーバード大への圧力、USAID(国際開発庁)の廃止、国連諸機関からの脱退及び支援見直し、ケネディ暗殺の解明などなど……
「トランプ大統領が矢継ぎ早に打ち出た全方位にわたる政策は、実は全てがディープステート潰しを目的としたものでした!
なのに日本の識者の論評があまりに的外れなので、いま指摘しておかねば、との思いでこの本を上梓しました」(著者)
〈目次〉
はじめに~トランプ革命の真実
第1章 トランプ関税戦争はFRB潰しだった
第2章 国際金融資本の支配から「国民ファースト」へ
第3章 トランプの"DS潰し”は本気だ
第4章 私が世界情勢の予測を外さずに住む理由
第5章 トランプの勝利で「第3次世界大戦」は避けられた
第6章 トランプ・プーチン時代は日本の大チャンス -
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「オンナってなんて面倒くさい生きものなの!」(竹内)
「オンナはズルい? そんなの当たり前!」(黒川)
動物行動学者×AI研究者
女の気持ちがいまいちわからない理系女子2人による
専門分野から語る男女の違い、複雑さ、
そして、その面白さを赤裸々に本音で語る!
女性は蒸し返しの天才、ウソも巧み!
男性は立場や地位が何よりも大切!
女性脳と男性脳ではここまで違う!
・女性にとって「結婚」は一つの打算!
・「専業主婦」はとてもおいしい仕事
・「モテて浮気性の夫」「モテなくて一途な夫」―どっちがいい?
・整形の沼にハマる人はこんなタイプ!
・女性の勘はまるで“名探偵”のようにすべてを見抜く
・オンナはオトコの指を見る、オトコはオンナの足を見る
――それはナゼ?
・メスに選ばれるためのオスの“健気な行動”とは? など -
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「これは私の死ぬか生きるかの戦いです」(飯山)
緊急書き下ろし!
政党助成金として国民の税金が交付されている国政政党・日本保守党。
人気作家・百田尚樹氏が代表を務め、ジャーナリスト・有本香氏が事務総長を
している同党には実は大きな問題があった。
昨年4月、同党から衆院補選に出馬した飯山陽氏が両氏と同党を徹底批判する!
「仲間を切り捨て、集団でいじめ、凄まじいネットリンチで脅迫し、
公開質問状にも答えずにスラップ訴訟を起こす
――こんな保守政党がありますか!?」(飯山)
これが国政政党代表の発言か!
〈百田代表発言録〉
・「(飯山は)最低のクズ女!頭のおかしなクソババァ!」
・「(飯山は)自分が候補に選ばれなかった怨みで狂った」
・「藤岡、85のおじいちゃんね、丸っきりアホ丸出しやから」
・「(子を産まず)30歳超えたら子宮摘出」
・「オバハンには選挙権やりたくない」
・「記者会見してもね、1円も入りませんねん」
・「わしは保守でも愛国者でもないし」
「この2人に権力を持たせてはいけない」(飯山) -
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「習近平政権 終わりの始まり」
――その4つの理由
1.やりすぎた粛清―軍の逆襲で軍の実権を失う!
事実上の陸軍トップ・張又侠(ちょうゆうきょう)が習近平に反旗!
もう一人の習近平派陸軍トップ・何衛東(かえいとう)は行方不明
2.孤立する習近平―最側近すらも信じられない
李強首相をはじめ腹心の部下も見限り始めた!
3.経済悪化の一途!―もはや“疫病神(やくびょうがみ)”と化した習近平
経済の救済措置が「宣伝工作」以外打つ手なし!?
4.外交も失敗続き!―「トランプ関税」がトドメを差す
トランプ関税に報復――だが他国はどこも追従せず
軍・経済・外交…
習近平独裁体制はもはや崩壊寸前!?
・軍の本音――台湾侵攻は誰もやりたくない
・「習近平が動けば上海株急落」というジンクスが登場
・「改訂版・反スパイ法」で中国離れが加速
・世界の不評を買った「戦狼外交」
・世界から全く相手にされなくなった「習近平思想」
・習近平“国賓”が実現したら日本は後世に禍根を残す -
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「山上さん、外務省の媚中はそこまでひどいのですか」(門田)
「はい。今こそ日中関係を根本から正さねばなりません」(山上)
元外務省幹部の大使が政治家、官僚を実名告発!
中国に物言う垂秀夫大使はなぜ更迭されたのか!?
日本はこうして中国の術中にはまった!
・何と日本の元大使が中国法律事務所の顧問になっていた!
・中国は「強くなったのだから、周りを支配して当然」と思っている
・「日本総督」のつもりで振る舞う中国大使
・「中国人はメンツを重んじるから追い詰めてはいけない」と、
日本の外交官が言うな!
・「台湾には優秀な人材は出さない」と言い放った林芳正元外相
・外務省には「喧嘩が出来る人材」がいなくなった
・日本はもっと中国が怖がる戦略を立てよう
「天はよく山上氏を野に放ってくれた」(門田)
「中国におもねる政府、政治家、外務省・……こんな時だからこそ、門田さんとの対談は測りがたい価値があった」(山上)
あなたはこの対談を読むと、必ず驚き、怒ることでしょう。
これは大げさではなく、日本復活がかかった対談です!
<目次>
はじめに 日本侵略を他人事と思っていませんか 門田隆将
第1章 致命傷になる中国人ビザ大緩和
第2章 日本はいかに中国の術中に嵌まったか
第3章 中国にひれ伏す日本外務省「驚愕の実態」
第4章 中国のハンドリングをどこで間違ったか
第5章 牙をむく中国と倶に天を戴かず!
第6章 日本の「隷属外交」をどう変えていくか
おわりに 眠れる日本よ、覚醒せよ 山上信吾 -
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ひとつひとつの物語にはあたたかさ、そして涙がある
ねずさんの愛称で親しまれている小名木氏が、日本の成り立ちや価値観の根源を探り、
日本という国がどのように形成され、どのような思想が支えてきたのか、
さまざまな歴史エピソードを交えて語ります!
・仁徳天皇――「かまどの煙」に政治の理想が
・崇神天皇――疫病対策に成功した秘密
・織田信長――歴史に学んだ「弾正」としての誇り
・徳川家康――「筋を通す」生き方が江戸幕府260年の支えに
・白たすき隊(203高地)――日露戦争で日本が勝つための15秒!
・栗林忠道陸軍中将――硫黄島の激戦を指揮した男の訣別電報
・根本博陸軍中将――邦人4万人の命を救った“鉄の男”
・「12月にクリスマス、1月に初詣」――世界が驚く日本という国の“仕組み”など
分離対立のドグマから目覚めるとき
日本では、精神的な救いや倫理観は、特定の宗教的権威によらずとも、
人々の内なる誠実さや自然との共生などによって、保持されてきたという特徴があります。「和の文明」です。
ようやくいま、世界は日本の「和の文明」によって、分離から統合へ、
対立から結びへと進化しようとしています。
中心にあるのは、再び、日本です。 -
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日本は過去最高税収なのに、国民の収入を増やし、
生活を向上させることより、財務省は増税策に勤しむ。
その悪巧みと政、官、財、マスゴミにはびこる財務省のポチを高橋洋一があぶり出す!
ついに前代未聞の反「財務省デモ」が起きる!
国民は怒っているぞ!
<本書の内容>
・埼玉陥没事故は国交省と財務省の責任だ!
・選択的夫婦別姓、子供は反対なのになぜ進める!
・フジTVだけじゃない天下り、他局もばらす!
・石破のピント外れ!「令和の列島改造」がショボ過ぎ(笑)
・「最低賃金5年で1500円」、絶対無理がパッとわからない石破さん
・拡散希望!日銀が大銀行に多額の小遣い渡すとは!その心は?
・1人当たりGDPが韓国に抜かれた理由は、財務省のバカのせい
・実はよく考えられている「関税男」トランプの経済政策
・中国人インバウンド増えすぎ!日本の保険制度が食われるぞ
・ユニクロ柳井氏に日本経済を語らせる愚かな日経新聞
・川口のクルド人問題、日本人を批判的に報じるのは変だろ!
ほか、全38本の高橋洋一節ファクトチェックを収録!
「高橋洋一チャンネル」痛快コラボ! -
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文化大革命・天安門事件……
祖国に裏切られ、たどりついた新たな故郷が日本!
日本に帰化して18年
中国の脅威に立ち向かうため、国政挑戦を宣言
だが、「敵前逃亡」の恥を忍び、撤回を決断!
たとえどれほど攻撃されても、つらい目にあっても
わが命、日本に捧ぐ――
・「石平出馬騒動」とは何だったのか――出馬を断念した本当のワケ
・「スパイ説」と「帰化人出馬の是非」に答える
・先鋭化するネットリンチ、果たして本当に日本人か?
・地獄が現実と化した文化大革命
・語ることのできない「あの事件」
・え、こんな簡単に帰化できるの?
・中国は民主主義国家にならない
・世界中に散らばる「黄禍」
・突然の琉球発言こそ習近平の本心だ など
大量に押し寄せる中国人の波
このままでは素晴らしい日本が呑み込まれる!
元中国人だからわかる中国の本質とは―― -
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「平和を唱えれば平和になる、
だから憲法改正も軍隊もいらない!」
こじょように日本人を大昔から縛っているモノの正体とは?
あなたも言霊に支配されている!
日本では江戸時代まで自然災害は鬼神のせいだと考えていました。
鬼神をなだめなければ、それには歌だ。
言挙げすればそれはかなう。
この言霊思想が「万葉集」という世界に類を見ない文化遺産を
成立させましたが、平安時代、朝廷の政治とは平安を願って
「歌を詠む」ことだったのです。
今も日本人を縛る「言霊」を白日の下に晒す。
著者にしか書けない秀逸の「日本人論」!
<この本の内容>
・言霊とは、言挙げとは
・言霊信仰が万葉集を作らせた!
・「かく言えばかくなる」言霊信仰の不思議
・縁起の悪い言葉はその状況を願っていることになる
・映画「座頭市」がテレビ放送されなくなった理由
・「差別を言い換えれば、差別は消える」
・「戦乱」の物語がなぜ「太平記」なのか
・歴代天皇が熱心に歌集を編ませた理由とは、
中世の天皇が鎧を着なかった理由とは
そして、歴史のナゾも「言霊」を知れば快刀乱麻である! -
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世界には欺瞞(ぎまん)が溢(あふ)れている
正しい情報と知識を得なければ生き残れんのじゃ!
・日本を壊す政策「選択的夫婦別姓」
・移民で失敗したドイツに学べ!
・トランプ当選を心から喜ぶべき
・習近平国賓招聘、ふざけんかい!
・高市早苗さん、日本を一日でも早く「普通の国」にしてくれ!
……など、痛快・広島弁談義!
瀕死の日本が生き残るためにも、
日本を壊す行為を即刻止めよ!
・選択的夫婦別姓は日本の歴史の否定じゃ!
・外国人パーティー券購入お咎めなしって、どういう了見!?
・日韓関係で一方的にへりくだる必要はない!
・同性婚を認めたら日本は壊れるぞ!
・外国人スパイが投票しやすい選挙制度を正せ!
・先の大戦の敗北を恥じる必要はどこにもない!
そして、情報統制の時代を生き残れ! -
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「静かな侵略」どころではない
中国が今、日本のあらゆる分野に巣くっている!
中国共産党支配下の在日中国人が84万人も
毎年約3500人の中国人が「日本国籍」を取得している
中国共産党への忠誠を誓う中国留学生が累計1万人以上も!?
このままだと日本は中国に呑み込まれてしまう!
・政界に侵食する中国のワナ
・日本社会の混乱を狙う中国・人民解放軍
・中国人に買われるニッポン
・反習近平勢力が暗躍中?
・日本人を救い出すことができない日本政府に喝!
“役に立つバカ”になるな!
中国は自分たちにとって都合の良い「役に立つバカ」な日本人をリクルートして親中派として育て、国防動員法が発動された際に世論の分断工作などの攪乱工作に従事するはずだ。
「役に立つバカ」とは、無邪気にも自分では良かれと思ってやっていることが実は、特定の政治勢力に利用されている人物や勢力を意味する。ウイグルや香港、チベットなどでの人権弾圧には目をつぶり、ただひたすら日中の友好親善に注力している自分は世のためになっていると勘違いしている御仁らのことだ。 -
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これぞ、地方再生の実践的教科書だ!
自分たちの力で郷土を元気に
地域活性化のヒント満載!!
かつて喜多方には「旧態依然とした行政に任せていては町が衰退し
てしまう!」と強い危機感を抱き、町の活性化をめざして奔走した
男たちがいた。
彼らが起爆剤にしてのはラーメンだった。
彼らが手作りで始めたイベントはやがて"喜多方ラーメンブーム”を生
み出し、喜多方は全国に知られることとなった。それから40年以上
が経ち、日本の多くの自治体が人口減少による消滅の危機に直面して
いる今、彼らの紡いだ町おこしの物語には地域活性化のヒントが満ち
ている。
喜多方のなが全国に知られるようになった背景には、
町を元気にしたいという、男たちの一途な思いがあった! -
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維新ははなぜ足立康史を”殺した”のか
本人が歯に衣着せずに語った政治評論、こんな面白いの、他にない!
石破総理から玉木、野田、吉村、そして橋下徹まで、これは事件だ!
勘違い国会議員総登場!
・足立康史クンはなぜ殺されたのか、本人が語る「3つの罪状」
・足立クンを斬ったら惨敗!日本維新の会~おもろうてやがて悲しき万年野党!
・自民~すぐ来るぞ!「石破下ろし」と衆参同日選
・公明って、個人キャラ出したらいかんの?
・玉木代表~ハーバードで同級生だった私の妻の評価は?
・呆れた立憲~「勝った!勝った!」って誰が?
・侮るな、れいわは案外幅広い
足立康史はこの本で「復活」します! -
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ビジネスマン必携!
「世界経済や国際政治の近未来のガイドブック
今後10年、20年間にどのようなことが起きるかを予測(フォーキャスト)」
「民主的ナショナリズム」「独裁的ナショナリズム」「無国籍企業的グローバリズム」が世界で三つ巴の戦いを繰り広げている!
ウクライナ戦争、イスラエル・ハマス紛争をウラで操り、第三次世界大戦を引き起こそうとするワルがいる!
トランプ復活でアメリカ経済も復活なるか。“通貨戦争”では、まだドルが強い!
台湾侵攻が目前に迫る中、どうするニッポン!?
・「無国籍企業的グローバリズム」に取り込まれた岸田首相
・2024年米大統領選 民主党の大本命はミシェル・オバマ(オバマ元大統領夫人)か!?
・アメリカが没落し、ロシア・チャイナが台頭するのか!?
・ロシアのウクライナ侵攻を仕掛けたのは誰か
・習近平の独裁が完成してから、チャイナのかオスが始まった!
・世界経済の流れを徹底解析!――人民元はドルの代わりにはならない
・平和ボケが戦争を誘発する! -
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緊急書き下ろし
国家存続の岐路で日本はなぜ「選択」を誤ったのか。自民党議員189人は、なぜ高市早苗ではなく石破茂に投票したのか――。
2024年9月27日、自民党総裁選の本選(第1回目投票)で圧倒的トップとなった高市早苗。だが、決選投票では石破茂が逆転し、第102代石破総理が誕生した。
なぜ「石破だけは総理にしてはダメだ」と言いつづけた安倍晋三元首相の遺志が踏みにじられたのか。その陰で起こっていた自民党の「左翼革命」とは一体、何か。
ネット時代の浸透につれて、世界も日本も、保守・現実派が力を増している時に、日本だけがなぜ「逆行」するのか。いや、国民はきちんと「答え」を出しているのに、政界・官界・財界・マスコミだけが未だ世界の趨勢に背を向ける日本。
LGBT法、対韓“弱腰”外交、移民大国化、選択的夫婦別姓、女系天皇……日本の伝統や家族等々を破壊する政策が次々実現したり、浮上してくる日本。
そして、中国による日本の“第二のウイグル化”が迫っているのに、なぜ自民党内を闊歩する親中派がますます勢いを増しているのか。
長く政界をウォッチしてきた筆者が「中国」に支配される自民党の実態、水面下で進んだ「左翼革命」のありさまを掘り起こした「政界大動乱」同時ドキュメント。
2024年10月27日、国民はその自民党の「4分の1」を落選させて石破政権を少数与党に追い込んだ。明確に「ノー」を突きつけたのである。
だが、政権選択選挙での大惨敗にもかかわらず、石破茂首相、森山裕幹事長は、そのまま居座った。二人のこれまでの歩みを丹念に辿った筆者は、その“原点”に辿りつく。
このまま日本に「媚中政権」が続けば、日本の存続は難しい、と断言する筆者。中国やロシア、北朝鮮は、日本国を守ることができる毅然とした政権ができるまで待ってはくれない。
「その日、その時、何があったのか」、筆者が自民党崩壊のさまを克明に描写しながら、日本「存立」の道を探るノンフィクション。国民は果たして左翼勢力の暴走を止めることができるのか――。
【筆者プロフィール】
門田隆将(かどた・りゅうしょう)
作家、ジャーナリスト。1958(昭和33)年、高知県安芸市生まれ。中央大学法学部卒業後、新潮社に入社。『週刊新潮』編集部に配属、記者、デスク、次長、副部長を経て、2008年4月に独立。『この命、義に捧ぐ─台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡』(集英社、後に角川文庫)で第19回山本七平賞受賞。主な著書に『死の淵を見た男─吉田昌郎と福島第一原発』『日本、遥かなり─エルトゥールルの「奇跡」と邦人救出の「迷走」』『太平洋戦争 最後の証言(第一部~第三部)』『汝、ふたつの故国に殉ず』(角川文庫)、『なぜ君は絶望と闘えたのか─本村洋の3300日』(新潮文庫)、『甲子園への遺言』(講談社文庫)、『疫病2020』『日中友好侵略史』『尖閣1945』(産経新聞出版)などベストセラー多数。 -
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戦後80年間隠されてきた歴史の真実!
・日本を徹底的にいじめ、最初の一撃を真珠湾で日本に打たせると決めたルーズベルト
・原爆投下に固執したスチムソン(米陸軍長官)が、宗教的な善悪二元論者ではなく、
少しでもリアリストの眼を備えていたら…
・この2人がいなければ日米戦争は起こらず、世界の運命は激変していた
正統派と呼ばれている歴史書の近現代史解釈は歪んでいる。読者には、この本を通じて、
これまでの正統派歴史書で描かれるあの戦争の姿が、「もしかしたら真の姿ではないかも
しれない」という疑念を持って頂ければ幸いである。その疑念があれば、巷にあふれる
リベラル的倫理観がちりばめられた歴史書を、批判的(懐疑的)に読めるようになるはずである。
それはけっして善悪の倫理観からのもではなくファクトに基づいた合理的な批判となる。
本書は2020年8月15日、弊社から発行された同名本を加筆修正し、WACBUNKO化(新書化)したものである。 -
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斬り捨て御免!
石破茂のせいで日本は大混乱。
石破を総理に押し上げたマスコミをはじめとした“愚か者たち”を徹底批判!
メディアの評論はどうでもいい話ばかり!
石破茂が首相に就任する前、マスコミでは反安倍の彼が大人気。ところが、首相に就任すると、正反対のことを言い始める。そんな石破をマスコミは「昔の石破に戻れ」と大バッシング! アホ・バカメディアに引きずられっぱなしの石破政権よ。(「後記」要約)
マスゴミが日本の善き伝統を破壊する
マスメディアの知識は教科書レベルにも至っていない
日本に「夫婦別姓」問題は存在しない
ガチャガチャうるさい外国人など日本に入れるな!
サヨクに「学」などない
専守防衛ほどカネがかかるものはない
政治宣伝に追従する学者チンドン屋
ああ、世の中、どうしてもこうも口舌(こうぜつ)の徒ばかり!?
石破茂、岸田文雄、野田聖子、齋藤元彦(前兵庫県知事)、エドワード・ルトワック(国際政治学者)、桐島聡(過激派)、高橋純子(朝日新聞編集委員・論説委員)、三木谷浩史、辺見庸(作家)、梶田隆章(物理学者)、白井聡(政治学者)、中西寛(政治学者)、浅田彰(哲学者)、永井均(哲学者)、安田浩一(ジャーナリスト)、木村英子(参議院議員)、舩後靖彦(参議院議員)(敬称略)
本書は2023年5月に発行された『マスコミはエセ評論家ばかり』改題・改訂し、WAC BUNKO化したものです。 -
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「日本を貶める輩」に鉄槌を!
国益より私益、派閥の論理を優先し、高市潰しに走って石破の名を書いた浅はか議員諸君、覚悟せよ!
〈この本で俎上に載せられた人たち〉
・「ピエロ進次郎!」、質問が理解できないのか?
・エセ保守であることがハッキリばれた石破茂新総理
・河野太郎よ、国売り給うことなかれ
・突然大人気、でも石丸伸二のうさん臭さ
・ジャーナリスト・青木理よ、ヘイト・スピーチはやめなさい!
・「君が代否定少女」案の定、朝日が大絶賛
・経団連の「選択的夫婦別姓提唱」は軽すぎないか?
・「知覧に行きたい」早田ひな選手の素晴らしさ
・陛下と総理が堂々と靖国を参拝できる日本に ほか
「YouTubeとは既存のメディアに対する保守主義者の反撃の場でもあります。
それを書籍化したこの本で、私は保守主義者として日本国民に訴えたい。
国益より私益を優先する者どもへの反撃の狼煙を上げましょう」(岩田温) -
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移民・難民…傷害事件が日常茶飯事に
再エネ推進…世界一電気代が高い国へ
中国依存…EVシフトでフォルクスワーゲン社が没落!
LGBTQ+…サッカー・ドイツ代表チーム ピンクと紫の新ユニフォームの愚
今やドイツは国際競争力が24位まで急降下
異常な「極右」排除が突き進む「全体主義」
エネルギー政策の失敗で優良企業が次々に国外へ
ドイツの現在(いま)は日本の未来(あした)!?
ドイツはこんな国ではなかったのに!
・メルケルの「理想」がドイツの「凋落」を招いた
・「移民・難民先進国」の悪夢な日常風景
・LGBTQ+政策がもたらす“国家破壊”
・脱原発・再エネ推進で衰退する「経済大国ドイツ」
・“地獄”に堕ちても“中国”を捨てられない
・米国に骨抜きにされた「ドイツ」、牙(きば)を抜かれた「日本」
日本はドイツを“反面教師”にせよ!
日本人のドイツのイメージは重厚で知的で冷静。しかも、「ドイツにはその昔、音楽も、医学も、法律も教えてもらったし、戦争の時は軍事同盟も結んだし……」などと、親近感の持ち方も半端ではない。多くの日本人は今でも「ドイツとは、真面目で勤勉な人たちが住むハイテク工業国だ」と信じている。
ところが、いつの間にかすっかり様変わり。人々が勤勉に働き、電車や郵便が正確に機能するドイツは、すでにない。それどころか、エネルギー政策の失敗のせいで国際競争力が失われ、この調子ではいつまでハイテク工業国でいられるかも怪しい――。 -
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映画『シビル・ウォー』は大統領選後のアメリカのリアルを映し出している!
トランプかハリスか!?
いずれにせよ、アメリカの分断、分裂が凄まじい!
不法移民、LGBTQ、同性婚、中絶、銃規制、死刑、ウクライナ戦争、イスラエルかハマスか!?
地図で見ると、賛成、反対が南北戦争の時と酷似した色分けになっている。
そして世論調査の結果は衝撃的だった。
「米国は2029年までに内戦になる」が半数を占めたのだ。
つまり、アメリカ人の半分がもうすぐ「新南北戦争」になると考えているのだ。
ある上院議員はテレビで「選挙結果によっては、市街戦が起きる事を懸念している」と語った。
いつ新南北戦争が起きても不思議ではない。
いや、すでに始まっているとの指摘もあるのだ!
・トランプが分断をより鮮明にする
・不法移民をなぜハリスは放置してきたのか
・世論調査で「アメリカは内戦になる」が49%!
・いつ市街戦が起きても不思議ではない。
・各州には強力な武装州兵がいる。彼らは戦車や戦闘機まで持っている。
・そして国民の間には銃や半自動小銃が2億7千万丁もある!
・「新南北戦争」を中国・ロシアが仕掛けている!
果たしてアメリカの分断、衰退に日本は耐えられるか? -
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最新情報満載!!
住宅・不動産業界30年のプロが教える
失敗しないための住まい選び7
本書を読み始める前に、まず考えてほしいことがあります。
「あなたにとって豊かな人生とはどんなものでしょう?」
そして、
「その思い描く豊かな人生に相応しい住まいはどんなイメージですか?」
本書では「気分がいい家に住むと人生が豊かで楽しくなりますよ」、そんなことをお伝えしたいと思っています。
誰も言わなかった「不都合な真実」!!
・自分の住宅観を決める
・人気のタワーマンションの隠れたリスク
・歴史ある街の物件は、資産価値が下がらない
・埋め立て地には思わぬ落とし穴も
・大規模マンションは、再販価値が低くなる可能性が
・小規模低層マンションは資産価値が落ちない
・タワマンでは、希少価値のある部屋を -
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同志議員の力を再結集し、ともに私たちが目指してきた「日本」の創生に向けて働き続けることが、安倍元総理への唯一の恩返しになることだと、決意を新たにしています。
そのために本書を安倍元総理に捧げる思いで執筆いたしました。次世代の日本を築くために、必要な政策の数々を訴えてきます――。
初の女性総理実現へ
揺るがない国家観、歴史観で皇統を守り、
中国と対峙。
日本という国が存続するためには、
この人以外にあり得ない!
・安倍元総理の遺志を継いで!
・経済安全保障担当大臣として
・健康・医療・クールジャパン戦略担当大臣として
・宇宙政策・科学技術政策担当大臣として
・サイバーセキュリティ対策の強化を急げ!
・高まるセキュリティ・クリアランスの重要性
・日本国家を守るために
・中国の理不尽なやり方に屈してはならない -
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安倍晋三元総理が銃撃で斃れてから2年余りが経過した。この間、私が「安倍晋三」のことを思わない日は、一日たりともなかった。戦後生まれ、52歳で総理に就任し、私は2006年秋から非常勤国家公務員、さらに議員秘書としてお仕えしたが、さまざまな姿が走馬灯のように脳裡に甦る――。
「安倍さんは三度登板を決意していた」
しかし、その直後、凶弾に斃(たお)れた
「僕は命がけで政治家をやっているんだ」
ハイタッチで支持者の応援に応えるのは危険だ、と、秘書からの伝言を話した際の言葉。
今でも私の脳裡から消えることがない――。
「総理になることが晋三先生の宿命ですね」
再登板での総裁選勝利の晩、私の携帯が鳴った。
母上の洋子奥様からで「ねぎらい」の言葉をいただいた。
その時、とっさに私の頭に浮かんだのが、この言葉だった。
西山猛(にしやま・たけし)
1948年4月、東京都生まれ。71年3月、慶應義塾大学法学部政治学科卒。同年4月、毎日新聞入社。その後、政治部記者を経て、北海道支社長。2006年11月、第1次安倍内閣広報室調整官。07年12月から安倍晋三衆議院議員私設秘書。08年7月、安倍議員の公設政策秘書などを務める。著書に『政治とカネ』(共著。毎日新聞社)。 -
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第2次トランプ政権がやることが手に取るように分かる!
「トランプのシンクタンクに『アメリカ第1政策研究所』がある。
そこのフライツ副所長は私の長年の友人で、彼が第2次トランプ政権の
要職に就くのは間違いない。
本書には彼と彼の同僚から得た知見を随所に盛り込んである。
トランプ陣営の動向分析に関してこの本を抜くものはないと確信している。
対する日本のリーダーはそのトランプと良い「ディール」ができねばならない。
「安倍なき日本」の誰がトランプと互角に渡り合えるのか。
心許ないが、我々は日本を諦めるわけにはいかない」(著者)
ブレーンが明かした「トランプは世界をこう変える」
・トランプのロシアvsウクライナ停戦案とは
・トランプに怯える習近平にさらなる圧力をかける
・中国軍が台湾に圧力をかけるなら、日米台湾合同軍事演習を行う
・中東政策の要は「イランを締め付けテロ組織を抑える」
・不法移民対策の徹底、締め出し
・ポリコレ、環境、反原発はみんな・・・ひっくり返す!
・マスコミや経済音痴が望んでいた円高になる
そして中国に阿る国家観なき日本の政治家は・・・相手にされない!
誰がトランプと渡り合えるのか? 石破茂か? 河野太郎か? 小泉進次郎?
いやいや、高市早苗しかいないか、それとも・・・ -
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「技術者の気概」を描いた感動のノンフィクション!
2024年の決算でソニーは初めて売上が13兆円を超えた!
町工場からスタートし、見事グローバル企業に成長したソニー。
その礎を築いたファウンダー「発想の井深大」、「販売の盛田昭夫」。
だがもう一人、「第三のファウンダー」がいた。
盛田の後を継いで四代目社長になった「技術の岩間和夫」である。
「華やかな二人」に技術の裏付けのあるユニークな製品を与え続けた男。
岩間はソニーの技術部門を一手に引き受け、日本の半導体事業を牽引した。
いま世界の45%のシェアを誇るイメージセンサーも、
この男がいなければできなかったであろう。
岩間は会長になる前、社長在任のまま63歳で世を去った・・・。
ソニーの技術者たちから「オヤジであり神様だった」と言われる男。
幼なじみであり、年下の義理の兄になる盛田の懇請を受け、
東大地震研究所の研究者から、明日をも知れぬ町工場にやって来た技術者の見事な生き様を見よ――。 -
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動画URLはこちら→https://www.youtube.com/@Daily_WiLL
人は「話し方」ひとつで好かれ、得をし、共感され、そして人を動かす!
・「まだ?」と聞くのではなく、「いつできる?」と聞く
・褒め上手は「すごく」「とても」の使い方がうまい
・「それでいい」「それがいい」、気持ちが上がるのはどっち?
・「こんなの、初めて」は、最上のほめ言葉
・どっちつかずの「ビミョー」な返事が、相手を困らせる
・「よくあること」は、慰めの言葉にならない
本書を読み進めるうちに、あなたも無意識のうちに使っている不用意な言い方があることに気づくはずです。
その言い方によって評価されたり、いい空気をつくったり、人に親しみを抱かせたりして、自分にプラスに作用するものに「○」、そうでないものを「×」と分類し、わかりやすく解説しました。
ぜひ「○」の言い方を身につけて、日々の「人づきあい」を益あるものにしてください。 -
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「皆さ~ん、怒濤の闘いの日々、是非是非是非読んでくださ~い!」(飯山陽)
ああ突然の衆院補選激闘編!
・小池百合子さんの総理の夢、砕いちゃいました、ハイ。
・「カイロ大学首席卒業」のさんのイスラム語が2歳児並みの不・思・議!
・逮捕された「つばさの会」との闘い
「本当の中東」を知らない亡国の中東専門家たち
・池上彰さんの『ニュースそうだったのか!!』は何と『ニュース「うそ」だった』!
・寺島実郎さんは「反ユダヤ主義者」なんですか?
・ハマスの性暴力を否定したい朝日新聞の「異常」
・私を評価してくれる方々を「色ボケ老人」と罵る呆れた東大教授
・公金を私物化?東大・外務省・メディアのイスラム互助会
日本に不法難民を入れてはいけない
・日本のイスラム教国化が九州から少しずつ進んで来ている
・日本人少女をレイプしてもイスラム教徒に罪の意識はないんです
・クルド人ヘイトのデマを流した共同通信 ほか
ハマスの蛮行には目をつぶり、イスラエルには非難囂々(ごうごう)!
なぜサヨクが「ハマス」推しなのか、128~130Pを見れば一目瞭然!
「飯山あかりちゃんねる」痛快コラボ! -
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習近平“赤い王朝”は崩壊する運命にある!?
「歴史上、王朝を滅亡に導いた皇帝たちの行状の一つひとつを丹念に見ていくうちに、大変面白いことに気がついた。
“亡国の君”たちが持つ人間性や性格上の欠陥、愚昧(ぐまい)さと狂気さ……それらのもののすべてが、習近平その人に集約されていたのだ」
暴君・愚君・狂君・蕩君・暗君・無徳・無能……中国王朝が滅ぶ法則はこれだ!
秦の始皇帝 “宦官政治”による「皇帝の落とし穴」
習近平 “イエスマン”ばかりの側近政治と化す
新の王莽(おうもう) 「儒教的社会主義」の理想実現に燃えた
習近平 “共同富裕”毛沢東主義の復活を
隋の煬帝(ようだい)「大運河開削」「大デモンストレーション」超派手好き
習近平 「一帯一路」で“千年の大計”とぶち上げる
明の崇禎帝(すうていてい) 卑怯で、狭量で、疑心暗鬼な性格
習近平 失敗はすべて部下のせい 10カ月で大臣クラス8人粛清 -
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オトコの願望 オンナの本音
――「真面目型」と「浮気型」で繁殖戦略はここまで違う!
ギャンブルにのめり込む男がモテるのはなぜ?
松本人志よ、芸の力で若い女の子を口説け
学力と無関係の「前頭葉バカ」はマスクを決してはずさない
繁殖の妨害を促すフェミニストの“意外な敵”
オンナが肌を露出するのは計算ずく
目立つ中年女性不倫 実は男性よりも旺盛?
ムキムキ女子は、みなさんお好き?
“ブサイクな女”ほどイケメン・イケボ好きなのはなぜ?
動物行動学で語る“男と女”!
男と女の関係はこれほどまでに不思議で面白い!
・お金持ちで実力がある人のこんな“落とし穴”
・世の中はおかしな“高学歴バカ”であふれている
・日本を貶める連中に黙ったままでいいのか!
・勘違いの“権利”を主張するのはいかがなものか
・男と女のセックス戦略はこうも違う
・天才か、凡人か、遺伝子のミステリー -
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日本株の歴史的大相場が始まった!
株価は年内5万円も、10年で10万円へ!
2年前に平均株価4万円を予測していた
経済アナリストの最新刊!
・日本株はまだ超安値、4万円は通過点に過ぎない
・米中対立という地政学が株価を押し上げる
・日本が最先端半導体の大製造工場になる
・世界経済を牽引する日米2強時代が来た
・中国、ドイツは凋落へ、GDPは日本が抜き返す
・この大相場を資産形成に活用しない手はない
それでも悲観論をぶちたがる輩は無視せよ
「好調日本」のパラダイムは当分続くのだ! -
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126代の歴代天皇の中に、これまで十代八方の女性天皇がおられた。
皇族が少なく、女性天皇、女系天皇が現実味を帯びて語られる昨今、これら女性天皇の事跡を負うことは意味がある。
中でも希有な方が、この本で取り上げられる高野(孝謙・称徳)天皇である。
聖武天皇の娘として生まれ、日本初の女性皇太子になり、孝謙天皇となった後、
譲位して孝謙上皇となり、藤原仲麻呂の乱を収めて再度称徳天皇として皇位に、
政(まつりごと)に情熱を持った女性で、仏教で国を治めんと道鏡を重用し、
崇仏政治を独裁的に行った。そして皇位を道鏡に譲らんとして皇統の危機を招いた……。
この女性の一生と波瀾万丈の時代を追う。
<この本に登場する人物、事件の数々>
聖武天皇・光明皇后、平城京遷都、阿倍内親王が孝謙天皇に、東大寺大仏開眼、長屋王の変、鑑真来朝、藤原仲麻呂・吉備真備が頭角を現す、藤原仲麻呂の乱、淳仁天皇が廃され淡路に配流、孝謙上皇が重祚して称徳天皇に、道鏡が法王になる、宇佐八幡ニセ神託事件、和気清麻呂が穢麻呂(きたなまろ)に改名され大隅に流罪、称徳崩御、道鏡左遷され下野で没す -
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北海道をロシアから守り、ユダヤ難民を救った男!
樋口中将が指揮した奇跡のキスカ島救出作戦は、米の公式戦史に「パーフェクト・ゲーム」と記される
まさに「人道の将」!こんな凄い日本人がいたのか!
樋口季一郎 まさに“奇跡”のような人生!
序 章 父との思い出
第1章 ユダヤ人迫害
第2章 アッツ島とキスカ島の戦い
第3章 占守島の戦い
番外編 南樺太の戦い
第4章 軍服を脱いだ
「軍人・樋口季一郎を調べると、大変感動的なエピソードばかりで驚きました。こんな素晴らしい日本人が、一般的に知られていないのはなぜか。樋口季一郎の事績を知ったら、日本人の国防に対する意識が変わるのではないか。そんな思いを込めて、漫画制作を進めました」(東雲くによし) -
そうだったのか!
バカな俗論を排し、大マスコミが伝えられない
日本と世界の真実を伝えます!
<主な内容>
・「高市早苗追い落とし文書」はやはり捏造だったでしょ
・「政権最大の敵は財務省」~安倍晋三回顧録の衝撃
・実は日本は黒字なのに、赤字に見せたい財務省
・なぜ公明党は中共の”支持団体”なのか
・利上げ、アメリカは良くて日本はダメな理由がわからない日銀と日経新聞
・池上彰いわく「信頼できるメディアNO.1はテレビ」だって(笑笑)
・テレビが言えないマイナンバーカード反対、ホントの理由を明かします
・中国スパイ気球撃墜で第2のキューバ危機→台湾封鎖へ
・対中露北、日本の最善策は「原潜レンタル+核共有」、
なのに「原潜はいらない」って岸田さん、正気ですか?
・SHEINでカード情報盗られまくりの危険! ほか
大好評「高橋洋一チャンネル」(YouTube)コラボ書籍初刊行! -
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半導体をめぐり、世界は新たな戦争状態に!
経済安全保障に直結する“日の丸”半導体の復活を!
・中国は米国と「競争」ではなく「闘争」していることを知るべきだ
・ソフトバンクグループは一刻も早く脱中国へ
・見過ごしてはいけない日本の「パワー半導体」の強さ
・TSMC熊本工場開所をきっかけに日本半導体産業の推進なるか
今や産業の中枢を担う半導体。長距離ミサイルなどの兵器にも使用されており、半導体産業を支配した国が覇権を握る時代に。世界覇権の野心をむき出しにした中国は日本の半導体技術をさまざまな手段を駆使して窃取しようとしている――日本の半導体産業を守れ!
時代の大転換が始まった!――安全保障と直結する半導体産業の重要性とは
とどまるところを知らない中国の野心――世界の覇権を握るため、半導体をその支配権に
拡大・加速する米中対立――半導体規制の綱引きは続く
日本の経済安全保障は半導体復活にかかっている――半導体産業を奪われた日本の明日は
中国とずぶずぶな関係の日本の大学――日本人学生が中国に目をつけられている!
半導体復活で、日本経済も復活させよ――最後のチャンスを手放してはならない!! -
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組織のリーダー、スタッフはいかにあるべきか――
史上最強の「組織集団」に学ぶ!
河野克俊氏(元統合幕僚長)推薦!
私は第5代統合幕僚長に就任し、自衛隊制服組のトップとなった。トップとなった以上、トップのあり方について考えてみた。その際に『ドイツ参謀本部』は大変参考になった。
第1章 近代組織の鑑・ドイツ参謀本部
――フリードリッヒ大王が制限戦争時代に残した遺産
第2章 かくて「頭脳集団」は誕生した
――ナポレオンを挫折させたプロイセン参謀本部の実力
第3章 哲学こそが、勝敗を決める
――世界史を変えたクラウゼヴィッツの天才的洞察
第4章 名参謀・モルトケの時代
――「無敵ドイツ」を創りあげた男の秘密とは何か
第5章 「ドイツの悲劇」は、なぜ起きたか
――ドイツ参謀本部が内包した“唯一の欠点”
まさにドイツ参謀本部は「教訓の宝庫」!
ドイツ参謀本部の歴史は一つの「古典(クラシック)」である。それは、そもそもの誕生から、生育、発展、光栄、悲惨、再建、消滅のすべての段階が、近代の比較的短い期間に起こったものであるため、見通しやすく、しかも原因・結果の連鎖が明快である。
※本作品は2024年3月7日刊行の『ドイツ参謀本部』の新書版となります。重複購入にご注意ください -
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広島弁のX(旧ツイッター)が話題騒然!
おかしな常識・言論がまかり通る世の中を容赦せずなで斬りじゃ!
「唐突な広島弁じゃが、X(旧ツイッター)でわしの故郷の言葉、広島弁を使って熱く憂国の檄(げき)を飛ばしたところ、ちょっと人気だったけぇ、本書でも広島弁で語らせてもらう。決してふざけているわけではないけのぅ、それほど、いま日本が本当に危ない状況にあるんじゃ」
「日本人よ、怒りを知れ」
・岸田さん、国民を舐めすぎじゃ!
・ボーッとしとると、北海道・沖縄をとられるぞ!
・中国に大義名分を与えるな、日本は中国に侵略されるぞ!
・あの“タレントAさん”は密入国者だった?
・外国人の性暴力がことごとく無罪。どういうこと?
・「日本に生まれた女性は幸せ」ジェンダーギャップ指数なんてぶっ飛ばせ!
・現役自衛官が靖國神社に参拝して何が悪い!
・震災につけ込んでぶざけた犯罪(マネ)をするな!
・最高裁は日本を変態天国にしたいんか!
・共産主義、LGBT……人が頭で考えたことはロクでもないことばかり! -
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「こんな面白い健康対談は初めてだ!」(鎌田)
「最高の健康長寿本ができました!」(和田)
「ヘルシズム(健康至上主義)」や「健康幻想」がはびこる日本。
正しく楽しく「健康長寿」を目指そう!
そこで「きちんきちん」の鎌田式か「自己責任」の和田式か、
それとも両者の「いいとこ取り」か
<本書の内容>
・健康オタクは寿命を縮める
・「健康寿命を延ばす食べ物」ベスト8
・「慢性炎症」と「フレイル(虚弱)」こそが万病の元
・人は「ちょい太」の方が長生きする
・物忘れや湯鬱になったら、認知症やうつよりまず男性ホルモン減少を疑おう
・ぎりぎりまで仕事はやめるな!免許は返すな!
・たとえ認知症になっても10年は大丈夫
・「60歳を超えたら苦労から逃げる」が認知症を防ぐ
・年取っても「英雄色を好む」で行こうよ
・異性に触れるだけで“絆ホルモン”が出る
・孤独は楽しむのもの、孤立は避けるもの
そのほかためになる話が満載
「皆さん、老後は“年甲斐もなく”生きようよ!」(鎌田) -
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資産形成のプロが明かす、お金に困らない“モンゴル不動産投資術”の極意!
ワクワク生きる未来を一緒に創りましょう!
世の中には不安が溢れ、特に若い世代の将来に対する不安はさらに大きくなっているのでないでしょうか。日本はこれからさらに人口減少、高齢社会が進行し、自分の生活は自分で守り、資産も自分で増やす時代に。そんな時代におススメしたいのが、モンゴル不動産投資!
1章 いまこそ知っておくべきお金の常識
2章 海外不動産投資、ここに大注目!
3章 モンゴル経済の未来は明るい!
4章 狙い目はモンゴル不動産 ノウハウを大公開!
どんな物件があるのか/価格を比べよう/不動産投資の相場動向を知ろう など
5章 モンゴル不動産投資で後悔・失敗しないために -
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『命がけの証言』続く衝撃の告発漫画
汚され、言葉さえ奪われた、内モンゴルの真実を忘れないで!
草原のキリングフィールド、内モンゴルにおける中国・文化大革命、虐殺の記録
清水さんの漫画を読むと、中国によって殺害されたモンゴル人たちが草原の奥から歴史の審判法廷に向かって歩いてくるように感じる。彼ら・彼女たちは漫画という正義の舞台に立ち、中国によるジェノサイドの実態について証言している。読者の皆さんは、ジェノサイドの犯罪者である中国を裁く正義の裁判官になる。こうして、今まで墓標一つ建っていなかったモンゴル草原に、鎮魂の墓標が建つに違いない。
原作者・楊海英(静岡大学教授)
内モンゴルの人口比率は、漢人8割、モンゴル人が2割弱にまでなり、侵食が進んでいます。漢人移民による虐殺の上に実効支配が進んだ土地のモンゴル人から、最後の砦である母語、モンゴル語までも奪おうというのです。抗議を行った親は仕事を奪われたり、子供たちは学校に監禁されたり、亡くなった教師もいました。ウイグルでも言葉が奪われ、強制収容所で親子が引き離され、強制不妊などの民族抹殺が進められています。つまり、この本の中の50年前のお話は過去のことではなく、同様の手法を使って今も現在進行形であり、拡大しています。
漫画家・清水ともみ
内モンゴル人を襲った悲劇の物語!
第1話 “赤い息子”たち ―ウラーンフーの物語―
第2話 奪われた青い仔ヤギ ―バイワルの物語―
第3話 本当の支配者 ―トブシンの物語―
第4話 一つの国になれると信じて ―トグスの物語―
第5話 救っても救っても ―ジュテークチの物語―
〈特別収録〉モンゴリアン・メッセージ 2020 -
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日本のマスコミは自らの価値に合わせてニュースを選択して報じている。
だからこの本に私が書いたような報道はないのです。
例えば、反イスラム、反ハマス、反ロシア、
反中、反共産主義、これが欧州の世論です!
・ハマスの暴挙で世界が変わった!
・かけがいのない指導者を失ったイギリスと日本
・欧州では小学生から戦争を徹底的に教えている
・実は不倫やセクハラはイギリス社会では当たり前
・英国女性はトランスジェンダーに反攻して立ち上がった
・メーガン妃に向けられたエリザベス女王「氷の微笑」
・実は日本ほど人種的にオープンな国は希有である
現在の欧州では保守派が優勢だ。ロシアと中国がウクライナやウイグルで弱者の命を堂々と奪うのに、自国政府が何もしないことに怒りを感じている。
その怒りを選挙で示すと、左翼メディアから「極右」と呼ばれる。
世界から正義は消えたのか!? -
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中国の尖閣領海侵犯、北朝鮮ミサイル危機ほか
いくつもの「日本の危機」に自衛隊トップ何を基軸に
どう対処してきたのか。
いまウクライナ、ハマス、台湾危機進攻等の
世界的危機を考えるために
自衛隊46年、統合幕僚長4年6ヶ月の著者が、
国を守ることの全てを語る。
防衛大学校補欠入学から自衛隊のトップになった著者の
七転び八起きの自衛官人生。
その著者のリーダー論とは――。
・組織に対して目標を明確に示す
・その目標を達成する強い意志を持つ
・結果に対して自分が責任を取る
そして
「いつも上機嫌出なければならない」
※本作品は2023年12月24日刊行の『統合幕僚長 我がリーダーの心得』の新書版となります。重複購入にご注意ください -
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現役81歳、順天堂大学アトピー研究所所長
免疫力アップのために“不良老人”宣言!
「健康常識」はまさにウソだらけ!
・コロナ、インフルエンザに負けない体づくりを!
・ちょい太めの人のほうが長生きする!
・「いい人」はすぐにやめなさい!
・タバコは免疫力をアップさせる!?
・100歳以上でも適度な飲酒は欠かさない!
・「薬は飲まない」「医者にはかからない」が一番の健康法! ほか
え、これも実は体に悪いことだった――!?
・コレステロール値が低いとがんになる危険性が高まる
・血圧は180以下なら気にするな
・コロナにワクチンを接種しても効果がない“これだけの理由”
――コロナとはあと10年付き合うつもりでいよう――!
・ダイエット・粗食・ジョギングは体に悪い
「健康常識」が覆される話題満載!
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
