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『社会、KADOKAWA、角川書店単行本(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~13件目/全13件

  • 「ちょっと待って!その情報、体と心にいい?」

    学校でも、塾でも教えてくれない!
    「スマートフォン(スマホ)・インターネット(ネット)」の
    カッコいい使い方とは?

    ギモン(1) 人はどうしてスマホを見続けてしまうの?
    ギモン(2) スマホをただ見ているだけでどうして人は変わっちゃうの?
    ギモン(3) 大人だってずっと見ているスマホ。みんな、いったい「何」を見てる?……etc.

    スマホやネット、ぼんやり眺めているだけだと、こんなビックリするようなことも起きちゃうよ。
    情報過多社会にこれから出ていくみんなに向けた“情報の食育”入門。

    (もくじ)

    プロローグ
    はじめに
    第1章 みんな情報を「食べて」生きている!?
    第2章 スマホを見てたら、ひどい目に!
    第3章 スマホを見てたら、良いことが!
    第4章 広告リンクをさわったら、こうなった!
    第5章 SNSに書き込んだら、こうなった!
    第6章 届く情報だけ見てたら、社会はこうなる!?
    第7章 スマホをスマートに使いこなせる人ってどんな人?
  • ウクライナ人の妻を持つ日本人ジャーナリスト。人々が戦い続ける理由とは

    第一章 恐怖の10日間 ―2022年冬
    「君はどうするの?」
    ルビコン川
    私は当事者だ
    「負けると決めつけている」
    「我々の土地だ」
    ゴーストタウンのオアシス
    妻の決断

    第二章 独りぼっちの侵攻前夜 ―2021~22年冬
    現実を直視しているのか?
    頼りになる取材先
    「2日で陥落」
    「半分殺す」
    「準備はできている」のか?
    これが日本だったら
    最後の晩餐

    第三章 ブチャの衝撃 ―2022年春
    戦争と平和の間
    君が正しかった
    ジェノサイドの現場
    恐怖ではなく怒り
    ママとの再会
    祝福は空襲警報
    市民の抵抗疑わず
    初めて団結した町
    瓦礫の宮殿
    地下の暮らし

    第四章 私の記憶 ―2004~19年
    広場を埋め尽くした市民
    マイダンを死守した「コサックの伝統」
    麻薬と冷笑主義
    「反ロ記者」
    「私たちを見捨てたのでは」
    マリウポリの子供たち

    第五章 コサックを探して ―2022年夏
    陽気な兵士
    泣くほど美味いパン
    農業という生き方
    敵を笑い倒す
    勝利への貢献
    ウクライナのレモネード
    ライフ・ボランティア・バランス
    発起人は民間人
    「ハッカー」と接触

    第六章 民の記憶 ―2022年夏
    ママの生家
    政治の話はタブー
    生存者の証言
    くたばるのを見るまで
    かき消された歴史
    最高のコーヒー
    一晩で40発
    ヴィバルディの響き
    クールな市長

    第七章 パラレルワールド ―2022年秋
    ウクライナと日本の距離
    初めての楽観
    歴史家の疑問
    早く帰りたい

    第八章 ネーションの目覚め ―2022~23年冬
    真っ暗な街
    地下室の恐怖
    ヘルソン行きの車掌
    最年少の閣僚
    「日本より進んでいる」
    「勝利の世代」
    成長した「ハッカー」
    二度目の記者会見
    もう1つの戦い

    あとがき
  • 大変な日々が思い出させてくれたのは、大切な人々のことでした。

    新型コロナウイルスの蔓延によって改めて気付けた、様々な「支えてくれる人」のこと。
    ツイッターに投稿された、たくさんの「ありがとうの手紙」――
    そこに綴られたまっすぐな気持ちは、きっとあなたにも前を向く力をくれるはずです。

    こくみん共済 coopが「#今できるたすけあい」プロジェクトを通じて
    ツイッターで募集した、「ありがとうの手紙」を一冊の本にまとめました。


    【目次】

    ・はじめに
     大変な日々が思い出させてくれたのは、
     大切な人々のことでした。

    第1章 出逢えたあなたに、ありがとう

    ・コラム
     3年前、運動会で。

    第2章 いつも支えてくれているあなたに、ありがとう

    ・コラム
     医療従事者の妻に聞いてみた。
    ・コラム
     おすそわけに、たすけられる

    第3章 あの時のあなたに、ありがとう

    ・コラム
     『家、ついて行ってイイですか?』の番組ディレクターが、
     リモートワークで気づいた、たすけあい。

    第4章 見守ってくれているあなたに、ありがとう

    ・コラム
     もっているものを分け合う、両親が遺してくれた
     「みんなで生き延びる」ということ
    ・コラム
     縮小された卒業式「一生忘れられない」
     心を救ってくれた先生のサプライズ

    ・おわりに
     今できるたすけあい、一緒に考えてみませんか。
  • 「ふつう」ってなんだろう? 不登校やいじめなど学校にまつわる悩みを考える

    「学校に行きたくない」「朝、起きるのがつらい」「いじめにあっているけれど、誰にも相談できない」、
    そんな「思い」を抱える子どもがたくさんいます。
    学校に関する悩みや思いを抱える子どもたちや、その保護者、かつてそういった経験をしたことのある大人からの声を募集しました。
    寄せられた投稿について、 3人の専門家が一緒に考えます。

    学校にまつわる悩みに向き合うのは、脳と心の関係について研究・発信を続ける脳科学者の茂木健一郎、
    カウンセリングを通して多くの人の声を聞き、人間関係の問題を見つめてきた、原宿カウンセリングセンター所長の信田さよ子、
    いじめ問題の解決を目指し、『こども六法』(弘文堂)を制作した山崎聡一郎。
    子どもたちや取り巻く大人が、不安や悩みごとをどのように捉え、どのような考え方をすればよいのかをともに考えていきます。

    本書のもとになったニコニコ生放送番組『明日、学校へ行きたくない』での座談会に加え、
    後日おこなわれた追加取材の内容や、専門家の知見とメッセージが詰まったコラム、
    『不登校新聞』石井編集長と山崎聡一郎の対談などを特別収録。


    ■目次
    はじめに
    プロローグ漫画
    1章 明日、学校へ行きたくない
    2章 どこにも居場所がない
    3章 将来に希望をもちたい
    エピローグ漫画
    大人の読者に向けて
    おわりに
  • 屈指の知日派がはじめて明かす、日米外交の知られざる現場。

    屈指の知日派が、日米外交の現場を明かす!
    オバマ大統領の広島訪問から、トランプ政権誕生まで。

    ------------------------------------------------
    外交官の資質の本質は、何世紀にもわたり変わらない。
    赴任国への深い見識を持ち、共感を抱けること──。(本文より)
    ------------------------------------------------

    「いかなる場所にも赴きます」と署名し、生涯をかけて世界各地を巡るアメリカの外交官。
    彼らは、どのような試練や訓練を経て抜擢され、その「使命」を果たしていくのか。
    ときに「株式会社アメリカ」のセールスマンとして、ときに日米同盟の中枢をつかさどる通称「菊クラブ」の一員として──。

    アゼルバイジャン、ウクライナ、イラク、ジブチ、バルカン半島などでの任務を経て、
    通算17年を日本で過ごした知日派で、オバマ大統領の広島訪問を支えたトップ外交官が明かす、知られざる外交の現場。
  • 715(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    劇団雌猫
    レーベル: 角川書店単行本
    出版社: KADOKAWA

    『浪費図鑑』で話題のオタク女性4人組が、世界の同志のリアルを徹底調査!

    タイBLが世界を席巻? 中国ではロリータが大流行? ヒロアカはもはや不朽の名作? ジャニオタからギャルゲファンまで、世界に散らばる同志のオタク履歴書とともに、各国のオタクカルチャーをまるっと紹介!
  • 世界がクリアに見えてくる22章。2019年アイルランドベストセラー

    人間を他の動物と分けるものは、「思考力」だ。何が正しく、何が嘘かを見抜き、判断を下す。──はずなのだが、実際は人間は情報を読み間違い、だまされ、偏見や無知によって、誤った判断を下しがちだ。
    なぜこのようなことが起こるのか?
    物理学者でガン研究者、科学ジャーナリストとして、あらゆる種類の間違った判断を見てきた著者が、旧ソ連から中国、アメリカ、オーストラリア、イギリス、アフリカなど全世界の実例を挙げながら、まどわされずに思考するために何に気をつければいいのかを説く。
    読むうちに、頭がクリアになり、世界がくっきり見えてくる。
  • 550(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    福岡政行
    レーベル: 角川書店単行本
    出版社: KADOKAWA

    誰が日本を牛耳っているのか教えよう

    日本の主権を現実的に握っているのは霞ヶ関の官僚たち、それも財務省の人間である。首相をさえ手玉に取る腐敗した構造を暴き出し、改革のための処方箋を提示する!
  • 教育界に初めてベンチャーを興し、""日本唯一の学校""をつくった男!!

    学習障害がまだ知られていなかった約30年前。子ども達の「場」を作った男がいた。たった2人の生徒から始めた塾は、いま、約1万5千人の若者が集う「学校」に成長している。教育界の風雲児が、すべてを記す。
  • いまの日本の待ったなしの課題をわかりやすく解説!

    ベストセラーとなった「先送りできない日本」をベースに、いまの日本が猶予なしで解決を迫られている政治や経済などにおける40の課題を厳選し、直観的に理解できる豊富な図解入りでわかりやすく解説します。
  • 2011年、東日本大震災――。Amazonが辿り着いた「ほしい物リストによる支援」とは。

    東日本大震災、数多の企業が支援活動をおこなう中、Amazonは自社の機能を活かしたオリジナル支援活動を展開していた。「ほしい物リスト」がもたらした支援物資の需供バランス。避難所の声を聞き、モノを届ける。この仕組みはなぜ生まれたのか。そして何をもたらしたのか。【電子書籍オリジナル企画】
  • スピード、組織力、柔軟性・・・世界最強の情報サービス企業が発揮したその実力のすべて

    2011年3月11日、地震発生の数時間後に最初の災害対応サービスが立ち上がり、数日のうちにいくつものプロジェクトが本格始動していった。これらを可能にしたGoogleのスピード、組織力、柔軟性などその源は何だったのか? 最前線で活動するITジャーナリスト2人が克明にレポート!
  • 770(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    九条清隆
    レーベル: 角川書店単行本
    出版社: KADOKAWA

    元AIJ企画部長が告白する、巨額年金消失事件の驚愕の真相!

    2000億円もの年金が消失したAIJ事件。浅川社長は証人喚問で「騙すつもりはなかった」と主張した。果たしてそれは本当なのか? 金融エリートとしてキャリアを重ねてきた著者にも見抜けなかった事件の闇に迫る! 事実は小説よりも奇なり。そんじょそこらの企業小説やミステリーでは味わえないリアルなスリル。金融業界の赤裸々な現実が描かれた衝撃の手記。

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