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『社会、KADOKAWA、読み放題 MAXコース(ラノベ・文芸など)(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全123件

  • 力をつける最短の攻略法!

    中学入試対策のスタートから、
    ラストスパートまで使える1冊が改訂!

    中学入試の独自の分析にもとづき、頻出のテーマを“でる順”に掲載!
    「要点+問題演習」の構成で、手軽に効率的な学習ができる。
    スタディサプリ講師の監修による、難関校突破に必要なエッセンスも!
    日常学習から、直前期の追い上げにも最適な1冊。

    【本書の特長】
    ●徹底した入試分析にもとづく“でる順”
    テーマごとに“でる順”に並んでいます。たとえば、中学入試の地理の場合、「日本の気候」はすべてのテーマの基本となる超重要分野です。
    本書ではまず気候を押さえてから、農業や工業などの産業、日本の地形、都道府県のようすなどの重要分野に進みます。
    スタディサプリ講師の監修による、ほかにはない“徹底したでる順”が特長です。

    ●効率的に学べる
    赤シートで消える、見開きで完結、手に取りやすい大きさなどから、スキマ時間でも学習できます。
    左のページの要点では、頻出のポイントを暗記し、右のページでは入試で問われた“切り口”を学びます。
    重要分野の暗記をしながら入試での実践力を養えるので、実力がみるみる上がる構成になっています。
    4・5年生の日常学習から、入試直前期のラストスパートにも最適です!

    ●“思考力”“応用力”も鍛えられる
    暗記すべきものを暗記したうえで、応用的な入試問題も掲載しています。図やグラフを使用した問題、正誤問題、論述問題など、合否の分かれ目となりやすい問題の対策もできます。


    【本書の対象読者】
    ・中学受験をする小学校4~6年生
    ・入試での実践力を鍛えていきたい方
    ・塾や参考書で地理の学習を一通り終え、地理の知識を固めたい方

    本電子書籍には、紙書籍に付属している赤色チェックシートは含まれておりません。

    本電子書籍は紙書籍をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込むことはできません。
    また紙書籍再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    あらかじめ、ご了承ください。
  • 最新情報に改訂! 共通テスト「現代社会」は黄色本で完全攻略

    最新情報に改訂!
    共通テスト「現代社会」は黄色本で完全攻略

    「現代社会」は勉強しなくても点数がとれると思っていませんか?
    でも、実際に試験で求められる知識は、実は膨大な量です。

    本書では、共通テストで問われる、その膨大な知識を丁寧に説明しているので、
    納得して本質的な理解ができ、重要事項をしっかり身につけることができるようになっています。

    第1講 政治分野
    1.民主政治の基本原理(1)
    2.民主政治の基本原理(2)
    3.日本国憲法の基本的特徴
    4.日本の平和主義
    5.基本的人権の保障(1)
    6.基本的人権の保障(2)
    7.国会と内閣
    8.裁判所
    9.地方自治と行政の民主化
    10.日本政治の諸問題

    第2講 経済分野
    11.現代の市場経済
    12.国民所得と経済成長
    13.金融
    14.財政
    15.日本経済の歩み
    16.日本経済の諸問題
    17.労働問題
    18.社会保障問題

    第3講 国際分野
    19.国際社会の成立と国際機関
    20.戦後国際政治史(1)
    21.戦後国際政治史(2)
    22.国際経済のしくみ
    23.戦後国際経済秩序の展開
    24.国際経済の課題

    第4講 倫理・社会分野
    25.地球環境問題
    26.資源・エネルギー問題と人口問題
    27.現代社会の特質
    28.青年期の特徴と人格の形成
    29.生命倫理
    30.世界の思想と日本の思想的伝統

    ※本電子書籍には、紙書籍に付属している赤色チェックシートは含まれておりません。
    ※本書は2020年に小社から刊行された『大学入学共通テスト 現代社会の点数が面白いほどとれる本』の改訂版であり、最新の出題傾向を最大限に反映するため、大幅な加筆・修正がされたものです。
  • 郊外>都心 逆転の鍵は防災&防疫にあり 不動産分析の第一人者が徹底解明

    郊外>都心 逆転の鍵は防災&防疫にあり!!
    ●タワマンは現代版ニュータウン ――30年後を想像できるか?
    ●「分譲逃げ切り」型ビジネスの崩壊
    ●「脱通勤」で重視される昼間の住環境
    《不動産分析の第一人者が徹底解明》

    あなたが知っている人気の街の「常識」はもう古い!
    ●昼間人口が夜間人口を上回る! なぜ、多摩ニュータウンは生まれ変わりつつあるのか?
    ●水害に弱い武蔵小杉よりも、災害に強い台地をウリに、「職住近接」の住環境で印西が人気になる!?
    ●「それ、どこ?」の野々市(石川県)が、自力で人口5万人を達成し、市に「昇格」したワケ
    ●医療介護サービスの充実化で、「住」を求めるお年寄りと、「職」を求める若者を呼ぶ、超高齢化を逆手にとった周防大島のチャレンジ 他

    【本書の内容】
    都心から郊外へ人気は回帰した。近年の災害で脆弱性を露呈したタワーマンション群に、新型コロナ禍で「通勤」の概念が崩れ、価値が低下した「都心」。
    その一方、郊外が好調だ。未来の「郊外タウン」立川に、「成長管理」型の開発が行われるユーカリが丘、「新しい下町」像の清澄白河など、新しい試みが生まれている。
    不動産開発の専門家が人々を惹きつける街の魅力、その要因を解き明かす!
  • 社会学の泰斗が読み解くスピーチの極意とは何か?

    新型コロナウイルス危機下、あらためて問われたのは「リーダーの指導力」だった。

    福澤諭吉、チャーチル、齋藤隆夫から
    コロナ渦で注目されたクオモNY州知事、メルケル首相、安倍晋三首相までのスピーチを引きながら、
    人々を鼓舞する良いスピーチ、落胆される駄目なスピーチの違いを徹底解説。

    これを読めば、人を心を揺さぶり動かす言葉の法則が明らかに。

    【本書で引用されるスピーチ】
    私はみなさんを誇りに思います。
    NY州兵が招集されると、ニューヨーカー一人ひとりが必ず誇らしい気持ちになります。
    じゃあ言おう。さあ、出て行って、コロナウィルスを一発、蹴っ飛ばしてやれ。
    それでもって、われわれは、人びとの命を救う。NYはあなたがたに感謝する。
    みなさん一人ひとりに、神の祝福があるように。
    (第1章・クオモNY州知事スピーチの抜粋)


    今日は悲しい日だ、と首相は言った。本当に、悲しい日だ。
    でも、こんなふうに考えてみたらどうだろうか。
    もしもこの戦争の試練がこの島にも及ぶのなら、
    いまの世代の英国人たちは、待っていましたと相手になる。感謝したいぐらいだ。
    いまの世代は、その昔の父祖たち、イギリスに法律を根づかせ、
    イギリスの偉大さを築いた父祖たちに、ひけをとらないと証明できるのだから
    (第3章・チャーチルスピーチの抜粋)


    【目次】

    第1部伝説の討論

    第2部これがパワースピーチだ
     
    第1章クオモNY州知事の伝え方
    第2章メルケル首相の言葉を紡ぐ力
    第3章チャーチルはなぜ歴史を動かせたか

    第3部パワースピーチのつくり方

    第4章添削でよくなるスピーチの実例
    第5章日本の名スピーチの実践者たち

    第4部スピーチ力を伸ばす

    第6章スピーチ原稿を磨く
    第7章スピーチ力を育む
  • 宮中行事「講書始の儀」より、超一流の教養を学ぶ

    150年以上昔から宮中で脈々と続いてきた「講書始の儀」。
    そこでは日本の各分野を代表する学者たちによって、多岐にわたるテーマの講義が行われてきました。
    本書では、平成23年から令和2年までの「講書始の儀」より、人文科学・社会科学・自然科学の各分野にわたる30講義を収録。
    様々なジャンルの第一人者たちによる講義を体験できます。

  • 715(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    JIN‐I
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    営業、プレゼン、面接、人間関係、SNS、全部に効く「推す」技術全公開。

    本書は「推す」ことをテーマにした世界初の本。
    好きなモノ、コト、ヒトについて、「どこがどう素晴らしいのか」を上手く言葉化できる人は、人生のあらゆる面で成功することができます。

    私たちは日々、「推し力」を試されるシーンに立っています。
    営業やプレゼンでは自分の担当するモノやサービス、あるいは自社そのものを推し、就職面接では、自分のことを推します。
    家族や友人とは「どの俳優がいい」「どの芸人が面白い」論争に花を咲かせます。
    SNSでは、会ったことのない人とでも、同じ「好きなモノや人」の話で盛り上がります。誰かのレビューを見て、見る映画や買う本を決めたりします。
    だから今、大企業と広告代理店が束になっても敵わないほどのパワーを、個人が持っているのです。「1億総ジャーナリスト時代」といえるでしょう。

    本書では、人間関係を円滑にし、仕事を上手くいかせ、SNSでも共感を得られる「推す」文章術=アウトプット術を紹介します。
  • 不思議で見えない力、「ある!」と思った瞬間からあなたの人生が好転する!

    内なる声を聞いて全ての悩みを解決!

    30歳からぐぐっと伸びる人達が「ひそかに」やっていること
    古今東西の成功者はみな「見えない声」を味方にしていた

    この世には、自分が思っている以上に上手く事を運んでくれる魔法がある。

    27万部突破! 『成功している人は、なぜ神社に行くのか?』著者作品!
  • 本を読むときは、1行たりとも読み飛ばしてはいけない

    本を選び、読み、活かすにはどうすればいいか

    ・1行たりとも読み飛ばさない
    ・何百年も残った古典は「正しい」
    ・何かを学ぶなら「厚い本→薄い本」の順

     還暦ベンチャー(ライフネット生命)、
    古希学長(立命館アジア太平洋大学)にして、
    稀代の読書家が、

     ・本を読むことの楽しさ
     ・本の選び方、読み方、付き合い方
     ・本を活かせる人の習慣
     ・「自分の頭で考える力」をつけるためのコツ

     などを、深く、やさしく解説します。


    (本書は、小社から刊行された同名の新書を、加筆・改筆の上、再編集したものです。)
  • 528(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    田中ひかる
    出版社: KADOKAWA

    人類が、生理用品改良に重ねてきた奮闘の軌跡―。

    太古は植物、貴族は絹、脱脂綿、タンポン、ビクトリヤ……生理用品の史料を研究し、歴史をひもとく。さらに日本の生理用品史に大きな革命をもたらしたアンネナプキンの誕生、そして現在に至るまでを描く。
  • 770(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    倉山満
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    日本史と世界史とを並べるだけで、歴史の本質が驚くほどよくわかる!

    「日本は長らくノンキな国でいられました。近代史においては『世界史』に巻き込まれ、それを明治維新に始まる近代化で乗り切り、大日本帝国を自滅で滅ぼしてからは再びノンキな国に戻っています。ヨーロッパ人が日本にやってきて、日本は世界の歴史に巻き込まれました。だから、西洋人とはどんな人かを知ることに集中すればよい。といっても難しい話ではありません。西洋人中心の『世界史』を、我々が常識的に知っている『日本史』と並べるのです」……(「はじめに」より抜粋)

    聖徳太子とムハンマド、源頼朝とインノケンティウス3世、織田信長とエリザベス1世……。
    同時代の人物を比べてみれば、いかに日本が幸せ(ノンキ)な国であったのか、ヨーロッパがその対極にあったのかがよくわかる。
    二つの異なる歴史のどうしても押さえておきたいポイントを学びながら、日本の独自性と強みまでをも理解できる、気鋭の歴史家による「同時代史」という新たな試み。

    〈目次〉
    第1章 7世紀―聖徳太子とムハンマド
    第2章 8世紀―平城京と聖像禁止令
    第3章 9世紀―桓武天皇とカール大帝
    第4章 10世紀―平将門とオットー1世
    第5章 11世紀―院政と十字軍
    第6章 12世紀―源頼朝とインノケンティウス三世
    第7章 13世紀―北条時頼とポーランド騎士団
    第8章 14世紀―室町幕府とオスマン帝国
    第9章 15世紀―応仁の乱と百年戦争
    第10章 16世紀―織田信長とエリザベス1世
    第11章 17世紀―三十年戦争と鎖国
    第12章 18世紀―七年戦争と天下泰平の日本
  • 1,012(税込)
    著作:
    文部省
    出版社: KADOKAWA

    「民主主義のほんとうの意味を知っている人がどれだけあるだろうか」

    戦後、文部省は中高生向けに一冊の教科書を刊行した。民主主義の真の理念と歴史、実現への道のりを、未来を託す少年少女へ希望と切望を持って説く本書は今こそ読まれるべき名著である。完全版を初文庫化!
  • 462(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    村木厚子
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    公文書改竄、セクハラ、日大アメフト事件……繰り返す不祥事の本質とは?

    公文書改竄、セクハラ、日大アメフト事件……繰り返す不祥事の本質とは? 冤罪のち厚生労働事務次官までを務めたからこそわかった「日本型組織の病」とは何か。硬直化を打破する「静かなる改革」までを語り尽くす。
  • 484(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    安田理央
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    みひろ、笠木忍、麻美ゆま、愛奏、長谷川瞳、泉麻耶、真咲南朋――

    <<時代を駆け抜けた7人のAV女優たち。彼女たちは当時なにを考え、現在どのように振り返るのか。そして、これからどこに向かおうとしているのか。元有名女優7人のライフヒストリー>>


     本書に登場した7人の「元」AV女優たちが、「あの時期を後悔しない」と言った言葉を信じたいという気持ちもある。

     常に新しい表現を求めて切磋琢磨していた制作者たち、そこに単なる性欲の処理以上の「なにか」を求めていたユーザー、そして、女性として最も美しい時期のきらめきを余すところなく我々の前に見せてくれた女優たち。

     そのすべてを「恥ずかしいもの」「残しておいてはいけないもの」として片付けてしまうのは、あまりにも残念な話である。

     だからこそ、「あの10年」に活躍したAV女優たちに会ってみたかった。今、あの頃を振り返って、どう思っているのか聞いてみたかった。

    (「おわりに」より)
  • 902(税込)
    著者:
    夏野剛
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    <勢いを増す配信各社――テレビ業界はこのままでは生き残れない>

    ネットがここまで普及した今、テレビの存在感が年々薄れていることは誰もが認めるところです。

    しかしながら、まだまだテレビの影響力は衰えていないのも事実です。ただし、テレビ自身が変わっていくことを怠れば、この先間違いなく「殺されていく」でしょう。

    私が今、テレビ局の経営者になることがあったら、どんな改革に着手するだろうか……。

    そんな発想に立ちながら、現在のテレビ業界の抱えている問題やそれらをクリアするための方策、そして未来について語っていけたらと思います。

    本当にテレビは殺されてしまうのか。それとも生き残りに成功し、これからも視聴者を楽しませてくれるのか。

    読者の皆さんも、これから先のテレビの運命がどちらに向かっていくのか考えていただきつつ、読み進めていただければ幸いです。

    (「はじめに」より)
  • 473(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    川口マーン惠美
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    あの「民主主義の優等生」は、どこで道を踏み外したのか?

    あの「民主主義の優等生」は、どこで道を踏み外したのか? 戦後、理想を追求し、いまや世界の盟主の一国ともなったドイツ。しかしその内実は……。総選挙の敗北からメディア規制法まで、これがドイツのリアル。
  • 激動の平成時代・日本を世界との関わりで読み解く池上講義。

    平成31年を迎える2019年から新しい元号を用いることが決まり、激動の平成時代が、ほぼ30年で終わりを迎えることになった。そこで、池上彰氏に、世界の中の日本・平成時代を読み解いていただく。「知らないと恥をかく世界の大問題」シリーズの特別版でもある。
    バブルの頂点から始まった平成時代は、その後、バブルの崩壊、失われた20年を迎えることになる。くしくも平成のスタートは、東西冷戦終結とも重なり、新たな対立構造、グローバル社会と歩みを同じくする。日本の大きな分岐点となった激動の平成時代を世界との関わりから読み解く。全面2色展開とし、写真や図表、イラスト図解などを多用する池上「平成」解説講義。
  • 日本史と世界史をつなげれば、歴史の謎が手にとるように解ける!

    日本史と世界史をつなげれば、歴史の謎が手にとるように解ける!
    なぜ足利義満は日明貿易を進めたか? どうしてザビエルは日本に来たのか?
    世界史の人気講師が初めて明かす「世界史と日本史のあいだ」。

    なぜ日本では、世界史と日本史を合わせて学ぶのは近現代になってからなのか?
    人気世界史講師はいいます。本来日本は鎖国まで、つねに世界とともにあり、そのなかで世界の荒波に負けずに、自主独立を保ってきた、と。

    そこで本書では、弥生時代に時代を遡って一気に現代まで「世界史と日本史のあいだ」を論じていきます。
    そもそも日本人はどこから来たのか? 超グローバリストだった足利義満、戦国時代の輸出品は「武器と傭兵だった」……。
    日本史も知る世界史のスペシャリストだから書けた、最先端の歴史研究を踏まえた「大人の教養」。
  • 日本人の皆様、極東を混乱させてしまう憲法を押しつけて申し訳ありません!

    安倍首相のロードマップにより、憲法改正は国民にとって最大の争点となるだろう。日本人よりも日本の歴史と政情に精通した米国人弁護士が、日本国憲法の出生秘話や世界の憲法事情を踏まえて改憲論争の核心を語る。
  • 440(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    家田荘子
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    密着取材! パートナーを求める中高年の恋愛・結婚、セックス最新事情

    高齢化時代の到来といわれて久しいが、高齢者の人口増加に連れて増えているのが、熟年世代の婚活だ。夫や妻と死別したり、離婚した後の人生は長く、再びパートナーを探して婚活する動きが活発化している。「ひとりは寂しいから一緒に過ごしてくれる異性が欲しい」「性欲はまだまだ枯れない」という欲求から、恋愛・セックスにおいても生涯現役でいる熟年世代、高齢者が増加している。出会いの場として、中高年向けの婚活クラブ(相談所)が人気だが、中にはトラブルになるケースも出ているほか、老人ホームでの不倫や過剰なアプローチなども顕在化している。ノンフィクション作家・家田荘子が、中高年向けの婚活ツアーや婚活クラブ、地下風俗、老人ホームなどに密着・潜入取材し、熟年世代の婚活事情、恋愛・結婚の実態を明らかにしていく。

    第一章 老人ホームの中で、結婚・セックス相手を探す高齢者
    第二章 婚活ツアーで旅行しながら、結婚相手・異性の友達探し
    第三章 婚活クラブ(相談所)の会員になり、パーティ会場で恋人探し
    第四章 地下風俗で性欲を解消する高齢者たち
    第五章 中高年の恋愛・婚活・結婚はどうなっていくのか
  • 605(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    金谷俊一郎
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    早稲田の入試問題を素材にして、現代日本が抱える問題の原点を読み解く!

    よく読むと現代社会を知る上で必要不可欠な知識が多く含まれる早稲田大学の日本史入試問題。現在の日本が抱える問題の原点を、大学入試問題を素材にして読み解いていく――。まったく新しい試みの一冊です。
  • 混迷を極める現代に…あいつが、帰ってきた。ハマる人続出の、NHK『はに丸ジャーナル』が待望の書籍化&電子版同時発売!! はに丸が放つ、現代人の心をえぐる名セリフ「はに語録」とともに放送をふりかえります。

    「NHKの偉い人達に言いたいの。視聴率が悪くても、僕とひんべえをリストラしないでください」

    あれから25年。混沌を深める現代に…“はに丸”が帰ってきた! しかもジャーナリストとして。
    言いにくいことも、うやむやにされた答えにも、硬派な「ハニワ目線」で無邪気に斬り込んでいくはに丸。
    ちょっと生きにくいなぁと思っている、大きくなったお友達=“はに丸世代”へ,贈る…珠玉の言葉、『はに語録』!!

    ・・・・・・・・・・・・・・・・
    ハマる人続出の、NHK『はに丸ジャーナル』が待望の書籍化&電子版同時発売!! はに丸が放つ、現代人の心をえぐる名セリフ「はに語録」とともに放送をふりかえります。さらに、多忙を極めるジャーナリストの一日を追ったグラビア、「はに丸ジャーナル」の制作の裏側に迫った対談&インタビュー集など、豪華企画も満載の一冊。

    【もくじ】
    ・はに丸&ひんべえプロフィール
    ・巻頭グラビア「ジャーナリスト・はに丸の一日」
    ・はに語録
    ・はに丸取材室より(1) #5・6&ニコ生現場レポート
    ・東京コーヒージャーナル
    ・はに丸取材室より(2) おしらせ
    ・裏はにトーク
    ・『はに丸ジャーナル』スタッフ一覧
    ・おわりに
  • マッカーサーが邦訳を禁じた日本論の名著、ノーカット版を初文庫化!

    GHQ労働諮問委員会の一員として来日したミアーズ。中立な立場で日本を研究してきた彼女にとって、「軍事大国日本」は西欧列強が自ら作り上げた誇張であった。ペリーによる開国を境に平和主義であった日本がどう変化し、戦争への道を突き進んだのか。日本を西欧文明の鏡と捉え、満州事変を軸に中国・韓国との関係を分析しながら、アメリカが変えんとするその未来に警笛を鳴らす。マッカーサーが邦訳を禁じた日本論の名著。
  • この国にはテレビで話せないことが多すぎる

    自民党から届いた衆院選出馬要請、大阪府・市統合住民投票で犯した橋下徹氏の失策、新国立競技場建設問題の真相、テレビコメンテーター降板の背景……。著者しか知り得ないニュースの真相が明らかに!
  • 605(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著:
    広田 龍介
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    新税制に完全対応。もめない自宅の分け方をはじめ、賢い相続対策を指南。

    2015年1月の税制改正で相続増税となり、都心部では5人に1人が対象に。相続財産に占める不動産の割合は約4割。自宅をどうするかがまず大事だ。もめない自宅の分け方、贈与、法人化等、賢い相続対策を指南。
  • 1,320(税込)
    著者:
    片田珠美
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    「もうちょっと考えて言ってほしいな」きつい言葉を言う人の心理

    日常の中でさらりと他人を傷つける人がいる。たとえば、ママ友で嫌味を言う人、子どもを傷つける母親、妻が掃除した部屋をもう一度、自分で掃除する夫など。彼らの心理とその言動から自分を守る方法をまとめる。
  • 715(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    濤川栄太
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    これから100年後の日本を創り、世界に貢献する日本人とは?

    日本人にとって難しい時代を迎えた現在、「理想の日本人」と題し、失われ、弱体化しつつある本来の日本人の美点・美質を取り戻し、さらに「あるべき資質」を探求した本。
  • あなたの人生を変える「ぶれない芯」のつくり方

    ベストセラーの文庫を電子書籍化!常に周囲に気を遣ってばかりの「いい人」を演じるのに疲れたという人に向けて、アグレッシブに人生を楽しむ「いい男」になるための考え方を解説。
  • 1,210(税込)
    著者:
    園子温
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    鬼才園子温が世に送り出す最新エッセイ。

    『新宿スワン』『ラブ&ピース』『リアル鬼ごっこ』『みんな!エスパーだよ!』と公開ラッシュが続く鬼才園子温監督のエッセイ!
  • 1,320(税込)
    著者:
    富坂聰
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    売春、愛人、死体の結婚、母乳ビジネス……“欲望国家”中国の闇に迫る!

    中国最大の売春都市“東莞”が壊滅した。東莞ISOといわれた“性”の都にいったい何が起きたのか!? 愛人村、死体の結婚、母乳健康ビジネス、野生動物市場etc...“欲望”に暴走する中国社会の闇に迫る!
  • 550(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    田中俊之
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    女性活用が叫ばれる裏で男性がおかれている厳しい現実を男性学の著者が切る

    男たるもの正社員として働き、結婚して、子どもをもち、さらにはイクメンになることが求められており、男性の役割・プレッシャーが大きくなっている。男性学という今注目分野でトップを走る著者が現実を切っていく。
    【目次】
    第1章 男性はなぜ問題を抱えてしまうのか
    第2章 仕事がつらい
    第3章 結婚がつらい
    第4章 価値観の違いがつらい
    第5章 これからの時代をどう生きるか
  • 日々のニュースに隠れた真相を辛坊治郎が解き明かす

    オリンピックプレゼンで語られた安倍首相の嘘とは? 繰り返される暴走事故のもう一人の犯人は誰か? STAP細動騒動の「黒幕」は? 日々のニュースに隠れた真相を辛坊治郎が解き明かす!
  • 「裁判ってそもそもどういうもの?」「弁護士と検事の役割とは?」「民事と刑事裁判の違いって?」というような素朴な疑問に答える裁判の知識入門。裁判員制度についての解説も掲載。

    2009年5月より「裁判員制度」が始まり、ニュースや新聞などでも裁判が取り上げられることが多くなりました。しかし、実際に裁判の当事者になったり、裁判所に足を運んだりした経験のある方は少なく、依然、「裁判のしくみがわからない」という方が多いのではないでしょうか?
    本書は、庶民派弁護士が、法律知識がまったくない方でもわかりやすいように、やさしく、わかりやすく裁判のしくみを解説します。現実によくある裁判を想定して解説するので、等身大の裁判についての知識を身につけることができます。
    誰もが、ある日突然、裁判の当事者になることがあり得ます。「いざ」というときに困らないように知っておくことをおすすめします!
    ※本作品の内容は、紙書籍刊行当時のものです。あらかじめご了承ください。
  • 484(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    森村誠一
    レーベル: 角川文庫
    出版社: KADOKAWA

    日本推理作家協会賞を受賞した、社会派推理の最高峰。

    原子力科学の若き第一人者である新婚の夫・雨村を乗せた旅客機と自衛隊機が北アルプス上空で衝突した。乗客全員の生存が絶望視されるが雨村の遺体は見つからず、生存を信じる雨村の妻・久美子は捜索に乗り出す。やがて研究成果に群がる政財界の陰謀と、妖しい女の影が浮かび上がり――。最先端技術を巡る恐るべき“腐蝕の構造”の正体とは!? 日本推理作家協会賞を受賞した、巨悪の癒着と戦う愛の行方を描く壮絶なロマン。
  • これってウチの県だけだったの!? ご当地の魅力を再発見できる49ルール

    紙書籍でシリーズ30万部突破のご当地ルールシリーズ。ご当地のトピックが「交通編」や「買い物編」など49のルールにまとめられ、「あるある!」と笑って、「え、これってウチだけなの!?」と地元を再発見できる1冊。

    【目次】
    交通編
     ルール1 横浜駅の工事がいつ終わるのかは永遠のナゾ
     ルール2 セレブラインの東急線、ローカルモードの相鉄線
     ルール3 「赤い電車」はひとっ飛び♪  ほか

    買い物編
     ルール7 ここぞというときのご進物は「バラの包装紙」!
     ルール8 有隣堂が全国区だと思っていた
     ルール9 横浜松坂屋といえば「ゆず」&「メリーさん」  ほか

    食べ物編
     ルール14 “シウマイ”は「ウマイ!」
     ルール15 地元(横浜)の定番土産を問われると迷ってしまう
     ルール16 ハンバーグはハングリータイガー&カレーはリオ!  ほか

    街なか編
     ルール22 「出身地=神奈川」はピンと来ない
     ルール23 山・坂多し……
     ルール24 神奈川県は犬の形&町田は神奈川!?  ほか

    言葉・人間関係編
     ルール33 知らず知らずのうちに「じゃん、じゃん」連発!
     ルール34 「ちゃぶ台」も横浜ルーツ
     ルール35 新しモノ好きだけど、トラディショナル好き  ほか

    生活あれこれ編
     ルール38 ソウルミュージックは横浜市歌!?
     ルール39 ア・テスト=全国区だと思っていた
     ルール40 御三家といえば「フェリス、雙葉、共立」「浅野、聖光、栄光」  ほか
  • 660(税込) 2026/5/21(木)23:59まで

    比較から見えてくる、神奈川県の真の姿。

    各種データなど全国の各都道府県との比較で神奈川県がトップ10に入るものや、神奈川県内でのトップ10の比較などを図表化し、わかりやすく紹介。神奈川県の姿をデータで読みとく楽しい一冊。
    ※本作品の内容は紙書籍刊行当時のものです。
  • 393(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    新人物往来社
    レーベル: 新人物文庫
    出版社: KADOKAWA

    信仰と神、生活習慣、政治経済、シオニズム運動など、ユダヤのすべてがわかる決定版。

    ユダヤ人といえば「流浪の民」「富豪」のイメージが強い。紀元70年、ローマ帝国によってイスラエルの地を追われたユダヤの人たちは、亡国の民となって世界各地に分散していった。そして自分たちの居住する他の国家、他民族に同化しようと努力した結果、商業、金融、学問、芸術の各分野で成功を収めた人材を世に多く送り出している。さまざまな偏見や社会的差別、迫害にあいながら、生活の中に組み込まれた戒律と習慣を今なお厳しく守り、それぞれの国で暮らすユダヤ人とは……。
    ※本作品は、紙書籍から表紙画像の一部が異なっております。あらかじめご了承ください。
  • 286(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    森村誠一
    レーベル: 角川文庫
    出版社: KADOKAWA

    「レイプの構造」を解明する社会派推理の長編問題作!

    カップルを専門に襲う強盗強姦事件が相次いで発生した。犯人の手口は、デート中のカップルに近寄り、凶器を突きつけて男を縛り、男の目の前で女を犯した後で、金品を奪うというサディスティックなものだった。そして、自分の娘が強盗強姦魔の犠牲になるとは思っていなかった、相模署の捜査係刑事の露木直輔。目の前で暴漢に恋人を蹂躙された清家克久。むざむざと恋人を奪われた男たちは、犯人さがしに執念を燃やすが…。
  • なぜ、バラバラ死体が増えるのか?

    多発化する凶悪事件。だが、一方で未解決事件の増加は何を物語るのか。「死体は語らなくなった」現実を具体例を元に論じる一冊。
  • 軍事、医療、鉄道、教育……さまざまな分野で、新中国建設のために人生を捧げた日本人がいた。知られざる現代日中関係史の実像

    戦中・戦後の中国に優れた貢献を果たし、中国で尊敬をもって語られていながら、一般の日本人にはあまり知られていない人々にスポットをあて、彼らの活動を活写する一冊。
    田中角栄、大平正芳というふたりの国交正常化の功労者を政府間交渉という側面ではなく、中国との人間ドラマに着目したエピソードをはじめ、新中国空軍創設に寄与した航空隊のプロたち、医療や鉄道など建国の「インフラ」整備にかかわった人たち、中国の広告教育の礎を築いた成田豊、未来志向で上海万博を支援する堺屋太一など、さまざまな分野でその持てる力を尽くした日本人の物語を紹介する。「中国人から現在も感謝される、こんな日本人がいたのか!」と読んでいて勇気づけられ、賛否を問わず、新時代の日中関係において希望を持つことができる。
  • 550(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    ご当地探偵事務所
    レーベル: 中経出版
    出版社: KADOKAWA

    大阪ならではのオモシロ習慣を完全網羅! 大阪在住&住み始め&出身者、必読のオモシロ本!

    この本を読んでもらえば、「大阪府ならでは」のことがどれだけ多いかということに気が付くだろう。大阪府民ならではの食や生活習慣は、他県民にとっては「謎」に映る。その「謎」を徹底的に調査をしたのがこの本である。大阪府民のみなさんには「これって大阪だけやったん?」と驚いてもらえればと思うし、大阪府出身で故郷を離れて暮らしているみなさんには、「あるある!」とおもしろがってもらえれば幸いだ。(「はじめに」より)
    【目次】
    第1章 日常の謎
     謎01 冷蔵庫にソースを最低4種類以上常備している
     謎02 お好み焼専用の豚バラがある
     謎03 「京橋は~♪」と歌ったら、「ええとこだっせ~♪」と答える  ほか
    第2章 グルメの謎
     謎13 一家に1本旭ポンズ
     謎14 豚まんはやっぱり551
     謎16 紅しょうがの天ぷらがある  ほか
    第3章 コミュニケーションの謎
     謎25 「まいど」はビジネス用語だ
     謎26 物事を「謎や」で済ませがち
     謎27 「ちゃうちゃう」だけで会話ができる  ほか
    第4章 交通の謎
     謎35 動く歩道ではなく歩く歩道
     謎36 阪急電車はとにかく上品
     謎37 梅田と大阪は同じ場所だ  ほか
    第5章 おばちゃんの謎
     謎43 ヒョウ柄はさりげなくが今風
     謎44 ティッシュ配りのニーチャンには自分から近づく
     謎45 生野はおばちゃんの聖地だ  ほか
    第6章 まだまだ深まる謎
     謎53 モッピーではなくもずやんです
     謎54 通天閣は意外に小さい 太陽の塔は意外に大きい
     謎55 大阪駅前ビルで迷子になる  ほか
  • 715(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    菅野雅貴
    レーベル: 中経出版
    出版社: KADOKAWA

    あなたもいつかは裁判員! 裁判のしくみから犯罪や刑罰の種類まで、刑法や裁判のことがやさしく理解できる!!

    殺人や傷害致死、放火などの「重大事件の刑事裁判」に、選挙人名簿から無作為に選ばれた20歳以上の国民が裁判員として参加している「裁判員制度」。しかし、ニュースや新聞など、多くのメディアが取り上げる一方、その論調は、「裁判の仕組みがわからない」とか「素人で判断できるのか?」といった、懐疑的なものが多く、刑法の知識も同じくよくわからないという人も多いのが現状だ。本書はイラストや図表を多用しながら、刑法の基本知識、ポイント、殺人罪や窃盗罪など各犯罪についてわかりやすく解説。重大犯罪だけでなく、「急に襲われたので反撃したら」「犯罪をした友達をかくまったら」「企業の機密情報を盗んだら」など、身近に起こりうる事件で知らずに罪に問われないためにも、ぜひ読んでおきたい一冊だ。
    ※本作品の内容は、紙書籍の刊行当時のものです。あらかじめご了承ください。
  • 「ディープ」シリーズ「政治・経済」版! 日本が直面する大問題がわかる!

    30万人が堪能した『ディープ』シリーズの「政治・経済」版! 「集団的自衛権は認められるべき?」「日本は財政破たんするのか?」など、今注目されている日本の難題が入試問題を通して深く理解できます。
  • これってウチの県だけだったの!? ご当地の魅力を再発見できる49ルール

    紙書籍でシリーズ30万部突破のご当地ルールシリーズ。ご当地のトピックが「交通編」や「買い物編」など49のルールにまとめられ、「あるある!」と笑って、「え、これってウチだけなの!?」と地元を再発見できる1冊。
  • 「ディープ」シリーズ「倫理」版! 社会で役立つ考える力が身につく!

    30万人が堪能した『ディープ』シリーズの「倫理」版! 「『倍返し』は正義なのか?」「老人に席を譲る理由とは?」など、普段正面から考えてこなかったテーマに対し、入試問題を通して深く理解できます。
  • 超高齢社会をどうやって生きていくのか。私たちは何を準備すべきなのか。

    仕事も身寄りもなく一人で生きる高齢者をサポートする「超高齢社会の縮図―東京・山谷」。そこでの画期的な地域連携型ケアネットワークを通じて、誰もが必ず経験するであろう他人事ではない【老後の現実】を考える。
  • 1,100(税込)
    著者:
    ご当地探偵事務所
    レーベル: 中経出版
    出版社: KADOKAWA

    秋田ではこうする! 暗黙のルール おもしろおかしい秋田県民の生態!!

    「けけけ」で会話ができる、何でも「~っこ」とつけたがる。秋田県民には他県にはない、おもしろおかしい習慣がある! 秋田県の人が読んで、「これって他の県にはないの?」と驚愕する謎、満載の1冊。
  • 中国は三千年前から困った人ばかり! あの国の本質がわかる悪人&善人列伝

    資治通鑑とは、
    坂本龍馬、西郷隆盛、水戸光圀、北畠親房、
    そして毛沢東が愛読した“幻の歴史書”
    資治通鑑を読まずして中国は語れない! 中国人を理解することはできない!

    紀元前500年から1500年間の中国の歴史を描いた『資治通鑑』(司馬光・編)は、1万ページ、全294巻にも及ぶ空前絶後の大作である。
    長い歴史の中、幾度も繰り返される激しい権力闘争と粛清、そして桁外れの蓄財など、社会の負の側面は、現代中国にそのまま共通する。また、虐殺や食人など戦慄すべき悪行の数々……。その一方、命を捨てて義を貫く「スーパー善人」も数多く登場する。
    この大著には、中国人の倫理観や歴史観に影響を与えてきた事実が詰まっているのだ。
    私たち日本人の多くが持つ疑問、「孔子孟子の時代の道徳が、なぜ現代中国からは感じられないのか?」についても、その答えが見えてくる。
    歴史から現代を知る画期的な一冊。

    【著者紹介】1955年、大阪府生まれ。リベラルアーツ研究家、博士(工学)。京都大学工学部卒業、同大学大学院工学研究科修了、徳島大学工学研究科後期博士課程修了。1980年、住友重機械工業入社後、カーネギーメロン大学工学研究科に留学。2000年に独立し、ITベンチャーの顧問などを歴任。その後、カーネギーメロン大学日本校プログラムディレクター、京都大学産官学連携本部准教授を務める。現在は「リベラルアーツ教育によるグローバルリーダー育成フォーラム」を設立し運営している。また、講演活動や企業研修を行っている。
  • 304(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    安川雅史
    レーベル: 中経の文庫
    出版社: KADOKAWA

    ケータイ・ネット社会の落とし穴から自分の子どもを守り、どう立ち向かうべきかが学べる本

    プロフや学校裏サイトをめぐる陰湿なトラブルなど、ネット社会の闇が生みだした新しいタイプの“いじめ”が子どもたちを苦しめている昨今。その匿名性から「いじめっ子」VS「いじめられっ子」という構図が完全に崩れ、誰もが加害者、被害者になりえる状況が生まれている。わが子の場合はどうか。自分の子どもを守る手立てはあるのか―。ひきこもり・ニート問題をはじめ、ネットを悪用したいじめ問題の解決に取り組んでいる第一人者が、ネットいじめの防衛策やいじめにあっている子どもへの対処法などをくわしく説明する。
  • 550(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    富坂聰
    レーベル: 中経出版
    出版社: KADOKAWA

    止まらない環境破壊……「汚染国」と化した、彼の国の深層に迫る!

    北京の空が灰色に染まり、香港からは“100万ドルの夜景”が消えた――越境する大気汚染は、日本に光化学スモッグを復活させた。2014年3月、環境破壊に対して新たな戦いを宣言した中国だが、その実態は……。
  • ボーナスなし、年収4割減! そんな嘱託再雇用で負け組にならない方法

    ボーナスなし、給料4割減が当たり前……。
    そんな嘱託再雇用で「負け組」にならない方法を、300社以上の現場を調べた著者が説く。
    やり方一つで、定年はチャンスに変えられます!

    定年後、約8割の人が選ぶのが「勤めている会社での再雇用」。「60歳前と変わらず頼りにされて元気に働いている定年者」がいる一方、「冷たく扱われ、しまいに退職を選ぶ人」がいるのも事実。その差を分けているものは一体何なのか? 300社以上の高齢者雇用の現場を見てきた著者が分析する再雇用の「勝ち組・負け組」の法則。「ウチの会社の制度は世の中的に仕方がないのか? 他社の方が得なのか?」もわかる。
    65歳までの雇用が全企業に義務付けられた今、誰もが迎え得る「再雇用のリアル」を徹底解説。これだけ知れば雇用継続は大丈夫!

    <主な内容>
    「改正高齢法」で65歳まで働ける?
    給与は6~7割とする企業が大多数
    再雇用の現場で「好かれる人材」「嫌われる人材」
    経営陣や同僚・後輩のホンネとは?
    反面教師にすべき「再雇用で挫折する人々」
    本当にいた! 「私は部長なら出来ます」
    再雇用で「負け組」にならないためにすべきこと
    起業するなら「小商い」を目指せ  ほか

    著者紹介:1951年、東京都生まれ。経営人事・経営教育コンサルタント、元・高年齢者雇用アドバイザー。芝高校、法政大学法学部卒業。コンサルティングの実績は約50社、経営教育指導の実績は約400社にのぼる。著書に『人事・給与改善マニュアル』(経営書院)などがある。
  • 監察医経験三十年、検死した変死体が二万という著者の貴重な記録

    ゲーテの臨終の言葉を法医学的に検証し、死因追求のためとはいえ葬式を途中で止め、乾いた田んぼでの溺死事件に頭を悩ませ、バラバラ殺人やめった刺し殺人の加害者心理に迫る……。監察医経験三十年、検死した変死体が二万という著者が、声なき死者の声を聞き取り、その人の人権を護り続けた貴重な記録。
  • 209(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    森村誠一
    レーベル: 角川文庫
    出版社: KADOKAWA

    少年時代、無慈悲に人を殺した二人の男が三十数年ぶりに出会ったとき、新たな殺人の衝動が……

    少年時代、虫でも殺すように幼女を川に突き落とし、溺死させた波多野と的場。共に社会人となった二人の共犯者が三十数年後、偶然街で出合った。互いに近況を語り合ううちに、的場がとてつもないことを告白した。時折、無性に人を殺したくなるというのだ。波多野は、家族も本人も死を望んでいる末期癌患者を教えてやった。的場は自殺に偽装し、その患者を殺した。やがて波多野は、限度を超えて家庭内暴力を振るう息子正介を的場の標的に供したのだが……。異色の社会派長編推理。
  • なぜ聡明な女ほど、恋に落ちるのか

    夫以外と愛し合い、積極的に性を謳歌する女性が急増している。家庭の外で「おんな」として輝く女性たちは、皆こう語る。不倫ではありません。私がしているのは「恋愛」です、と――。男性は、より「心」を強く求めて恋をしている。女性は、自らの欲望を肯定し、セックスの悦びに身を任せている。いま恋をしていないあなただって、明日、恋に落ちるかもしれない。誰かと生きるすべての人に送る、艶やかな恋愛考現学!
  • 大人気シリーズ! 今回は世界の多様な宗教の基礎知識を、日英対訳でお届けします!

    英語を学んで、いざ世界に出たとき、避けて通れないのが「宗教」。池上さんの分かりやすい説明で、キリスト教、イスラム教などを日英対訳で学ぶことで、世界に出ても恥ずかしくない「宗教の基礎」が学べます。みなさんにもおなじみの“池上解説”で、もう世界のニュースは怖くない!
  • ネット社会をよりどころとして、この「総メンヘル時代」に生きさせられている若者たちの心性とは? そして日々ネット上で書き込まれる「言葉」には何が隠されているのか。

    アニメ、2ちゃんねる、ニコニコ動画などで日々行われる「日常化した祝祭」への欲望は、過激な「ネット右翼」という反転した姿として浮かび上がる――。気鋭の若手批評家による時代評論!
  • 550(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    山内太地
    レーベル: 中経出版
    出版社: KADOKAWA

    「東大秋入学」のニュースは、従来の「企業が学生にグローバル化を求める」流れを更に加速させ、「大学が学生にグローバル化を求める」時代の幕開けを宣言したものだ!

    「東大秋入学」のニュースは、これまでの「企業が学生にグローバル化を求める」流れをさらに加速させ、「大学(特に難関大)が学生にグローバル化を求める」時代の幕開けを宣言したもので、政界・財界・一部の難関大が賛成の方向性を出しており、この流れは止められないものになりつつあります。本書は、現状の東大秋入学の状況を解説するとともに、将来わが子を東大に入れたい小学生~中学生のお子さんを持つ親にも役立つ一冊です。
  • 実家をどうするか、決めてますか?

    「田舎のあの家、将来どうしよう?」そんな悩みを漫画と解説で徹底的に答える。無人になった家を売る、貸す、壊す、Uターン利用など、あらゆる「たたみ方」を「いっしょけんめいハジメくん」夫妻が体当たり研究。気がかりなあなたのための本!
  • 不可能を可能にしたアイデアの数々――!

    就職で、逆転満塁ホームランを打つ――! 10年前に偏差値37の大学・金沢星稜大学に赴任してきた著者は、コンプレックスだらけの学生と定員確保に追われる大学を変えるため、「この大学に行きたい」と思われる付加価値を持たせる改革を始めた。徹底した見た目・マナー指導、思考力特訓に「イワシ戦略」……笑って泣けるサクセス・ストーリー。
  • なぜ戦争はなくならないのか?

    世界の今を知るには、「現代史」の理解が欠かせない。わかりづらい国際関係も、国々をキャラクター化して考えれば、驚くほどサクサクと理解できてしまう。「パレスチナ問題」「東西冷戦」「アメリカの9.11テロ」、現代史のなかでも特に難解で重要な3テーマをカリスマ講師と漫画の鬼才が超平易に解説。
  • あなたはどんな裁判員になる? 裁判員キャラクター診断付きのナビゲーションブック!

    裁判員制度の始まりとともに、法廷の在り方は大きく変わっていくことになる。その流れを作っていく主役は、法律の専門家ではない一般の人たち。しかし、もし裁判員になったらと誰もが不安を感じているのも事実。裁判員についてのクイズを通じて、前向きに裁判員制度に向き合っていくための手軽なナビゲーションブック。(底本発行日:2009/04/26)

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