『社会、飛鳥新社、1円~(実用、新書)』の電子書籍一覧
1 ~60件目/全91件
-
「平和的台頭」と民主化・国際化路線は国家ぐるみの偽装だった!
なぜ、どうやって歴代米政権を油断させることに大成功したのか。
「民間団体」を駆使して、西側の大物政治家、政府高官やビジネスリーダーを巧みに取り込み、中国のナラティブを信じこませる。
従来のスパイ活動とは違う、国家安全部の秘密工作を全編実名で解明。
刊行とともに欧米に衝撃を与え、著者は米豪議会の公聴会に相次ぎ呼ばれて証言。
中国で育ち、「目に見えぬ侵略」のアシスタントを務め、最年少でオーストラリア戦略政策研究所(ASPI)アナリストになった著者の画期的な研究、全訳完成! -
あなたの富が毎日奪われている!
日本政府・官僚が絶対に知られたくない「裏切りの8大政策」
権力者は今日もやりたい放題。メディアがひた隠す日本のほんとうの死角を 人気の経済安全保障アナリストが初解説。
日本はまだまだ成長できる。国民がファクトを知り、政治が正しい政策を行なえば、 日本ほど可能性に満ちた国はない。
【目次】
第1章 電気代高騰 再エネの底知れぬ闇
第2章 日本叩き売り政策
第3章 喰われ放題!「脱中国」しない、させない国
第4章 経済のグローバル化で起きたほんとうの話
第5章 日本の放送局は誰が支配しているのか
第6章 技術流出の凄まじさ
第7章 EV幻想
第8章 自国民より、外国人優遇大国 -
元法務大臣 河井克行 出所後初の書籍
全てを失った元政治家は、なぜ獄中で希望を見失わなかったのか
涙なくしては読めない魂の記録! -
すでに戦時に突入してしまった世界で生きのびるための新常識。
トランプ再選、中東での戦争拡大と台湾新政権にともなう緊張激化。
中国とロシア、北朝鮮に大きなチャンスが訪れる中、日本はどうすればよいか。
いま待望される国際政治のリアリズムに基づいた、日本人向けの最新解説!
最悪の事態に対処できるようになるために最低限知っておくべき、世界を動かす論理。
最近の国際ニュースを題材に、アクションとリアクションの逆説的論理、戦争の三位一体、シーパワー優位の継続、抑止破綻、大国の恐怖、三大戦略地域、攻撃の限界 点、セオリーによるモデル化・ウォーゲームの重要性など、国際社会では常識なのに日本ではなかなか教わらない戦略論の基本概念をわかりやすく紹介する、画期的な入 門書! -
人は、誰のために生きるのか――。
愛する日本を守りたい!
待望の公式本、遂に発刊!
当り前のことをすれば、日本は甦る!
これが私たちの覚悟だ!
百田尚樹と有本香が挑む日本再生の闘い。政治に怒り、絶望した全ての人へ送る希望の書!
第1章 日本保守党設立宣言
第2章 豊かで強い日本を取り戻す
第3章 日本保守党は王道を歩む
第4章 日本保守党の国家観と歴史観
第5章 末永く見守ってください
第6章 日本保守党の原点 天皇と憲法改正
第7章 日本保守党が世界最高の国を守る
第8章 令和の衆愚政治論
第9章 核を正面から論ず
第10章 有本香の論点10
第11章 私たち、日本保守党を応援します!【完全保存版】 -
11刷突破のロングセラー、待望の文庫化!
虐殺、凌辱、陰謀、裏切り、スパイマスター周恩来の恐ろしい正体など日本人が知らない衝撃事実のオンパレード!
「中国がやっていること、やろうとしていることが全てわかる」と大反響。
著者渾身のライフワーク、執筆一年、完全書き下ろし――中国共産党史の決定版!
「今の時代ほど「中国共産党を知る」ことが重要になっている時代はない」(文庫版まえがきより) -
ついに突き止めた違和感の正体!テレビばかり見ている人がこの本を読んだら100%腰を抜かします!
圧倒的影響力を誇る日本一のコメンテーター・橋下徹氏の膨大な言動をベストセラー作家・百田尚樹が魂の徹底検証!
爆笑!衝撃!驚愕!これは単なる"批判本"ではない!日本に浸透する恐るべき問題をも浮き彫りにする警世の書だ!
【目次】
1章 ロシアにはロシアの理がある
2章 「中国にお願いかお土産が先やろ」
3章 戦う一択ではダメだ!
4章 ナザレンコ・アンドリー氏への罵倒
5章 靖國神社に代わる追悼施設を作れ!
6章 "親中派"大物議員を高く評価
7章 沖縄と日本の分断を図る男?
8章 橋下市政と上海電力のステルス参入
9章 元教諭の証言
付録 ある女性の告白 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
〇『目に見えぬ侵略』『見えない手』合計900ページ以上の大著を、見開き40項目だけでシンプルに解説。
〇中国共産党の「浸透工作」を全篇実名で解明し、日米欧を震撼(しんかん)させた2冊のエッセンスを抜き出しました。
〇カラー図版多数使用、図解のビジュアルを全項目に盛り込んで、誰にでもわかりやすく理解できる!
〇コロナ後「中国ひとり勝ち」に身構える世界について、知っておきたい最前線の知識が最小の時間で得られる一冊。
〇民主主義と人権の危機を「報道と言論の自由」で止める試み。
<目次より>
オーストラリアを覚醒させた一冊の本/軍事力よりも重要視される工作対象「中国の友人」/中国亡命外交官・陳用林は何を語ったか/大学を監視する中国人留学生たち/国際世論を意のままに作り変える/中国共産党に「外国」なし/中国が海外メディアに使う「アメとムチ」/「千粒の砂」計画/日本はどこまで「侵略」されているのか -
「私の死後何年かしたら、日本は中国に乗っ取られるでしょう」(百田尚樹)
なぜ、安倍政権は中国に何も言えなくなってしまったのか?
新型肺炎対策で中国を恐れ、忖度し、日本人の命を二の次にしたのは大失点だ。
政府与党は対日工作に陥落した!
米中貿易戦争で習近平が対日戦術を軟化させた結果、日本人は警戒心をなくし、危機は一層深まった。
他の著名人に先がけて中国全土からの入国停止を呼びかけていた二人による、全身全霊をかけた警鐘対談。
延期された習近平の国賓招待にあくまで反対。
「『安倍総理は本心では呼びたくないのに、自民党の大勢に従って呼ばざるを得ない』と推測するむきもありますが、それこそ私に言わせれば、政権与党そのものが中国の工作に陥落した証しです」(石平)
「ウシガエルを国賓として自ら招き入れるとは......『カエルの楽園』でも描けなかった」(百田尚樹)
「陛下に、二十一世紀のヒトラーと握手させてしまう政治的責任を、誰が取るんですか!」(石平) -
<目次より>
第一章 中国とは何者か――清朝から中華帝国へ
(序)はじめに
(一) 清朝は同君連合国家であり、中華帝国ではない
(二) 太平天国と阿片戦争
(三) 清は海防より塞防を重視した
(四) 日清戦争はすべてを変えた
(五) 日清戦争は、清に日本への模倣と憤怒を与えた
(六) 朝鮮朝も西欧に学べなかった
(七) 王冠は敗戦を生き延びられない(ハロルド・ラスキ)
(八) 義和団の乱――清朝崩壊の産婆役
(九) 辛亥革命
(十) 中国国民党と北伐
(十一)上海クーデタから長征へ
(十二)北伐成る
(十三)国体と済南事件
(十四)満州国をどう考えるか(その一)
(十五)満州国をどう考えるか(その二)
第二章 中華人民共和国
(序) 剣とペン
(一) 中国国盗り物語り(その一)――人民解放軍の幼児体験
(二) 中国国盗り物語り(その二)――人民解放軍は決戦を回避する
(三) 中国国盗り物語り(その三)――人民解放軍は軍閥の寄せ集め
(四) ゲマインデと粛清と
(五) 毛沢東の精神分析(その一)
(六) 毛沢東の精神分析(その二)
(七) 毛沢東の精神分析(その三)
(八) 毛沢東の戦争戦略
(九) 胡適の「日本切腹、中国介錯論」
(十) 四つ巴の国際関係
(十一)諸外国の中国介入
(十二)日本の撤退
(十三)金門島での反撃(根本博の奮闘)
(十四)蒋介石(その一)
(十五)蒋介石(その二)
(十六)蒋介石(その三)
第三章 毛(マオ)の戦争、毛(マオ)の内乱
(一)国民国家への道
(二)中華民族なるフィクション
(三)戦争と内乱と
(四)朝鮮戦争(その一)
(五)朝鮮戦争(その二)
(六)台湾海峡戦争
(七)毛沢東の失政
(八)チベット蜂起、そして中印戦争
(九)文化大革命(その一)
(十)文化大革命(その二)
(十一)ソビエトとの確執(その一)
(十二)ソビエトとの確執(その二)
第四章 中国第二革命――中国はヌエ国家になった
(一) 周恩来の死――第一次天安門事件
(二) 四人組の最後
(三) 鄧小平の勝利
(四) 共産党独裁下の改革開放
(五) 経済特区
(六) 天安門の虐殺
(七) 南巡講話
(八) 先富論の行き着く果て
(九) 宗教の林立と社会規範の喪失
(十) 鄧小平以後――江沢民(その一)
(十一)鄧小平以後――江沢民(その二)
(十二)鄧小平以後――胡錦涛(その一)
(十三)鄧小平以後――胡錦涛(その二)
第五章 中国の現代、そして近未来
(一) 毛沢東の誤解
(二) 一帯一路(その一)
(三) 一帯一路(その二)
(四) 一帯一路(その三)
(五) 一帯一路(その四)
(六) 帝国の衛星国(その一)
(七) 帝国の衛星国(その二)
(八) 中国の人民支配
(九) 中国の社会経済状況(その一)
(十) 中国の社会経済状況(その二)
(十一)中国の未来(その一)
(十二)中国の未来(その二)
(十三)中国の未来(その三)
(十四)生態系の破壊
(十五)冷戦は終了していなかった――アメリカの気付き
(十六)対立の構図――大陸国家と海洋国家
(十七)戦いの構図――中国の場合
(十八)日本の存立基盤
(十九)現代日本と第二次大戦の総括
(二十)地政学的に見た中国の終焉
【著者略歴】
小滝透(こたき とおる)
1948年京都生まれ。ノンフィクション作家。京都市立紫野高校卒業。金沢大学法文学部中退。サウジアラビア・リヤード大学文学部アラビック・インスチチュート卒業。宗教・文化・歴史等幅広い分野で活躍。 -
俗情におもねり、時流に乗りたい政治家とコメンテーターを重用する新聞・テレビの無責任、無知、無節操への寸鉄!
東洋思想の第一人者が徒然なるまま、物知り顔の人物の真贋を見抜く痛快エッセイ。
深刻そうに「その時だけの絶対反対」を永遠に繰り返すマスコミ人を嗤(わら)い飛ばします。
「老生、ここ十年、世の姿や人の説について、あれこれ書き留めてきた。そしてなにやら得たものを中国古典の心に重ね、下手な絵画風に描いてきた。わが老残、いや老害の日々ゆえにこそ、言いたきことを言うまでよ」(序章より)
<目次より>
序章 薄っぺらな国家批判
第1章 教育
第2章 貧困・格差と社会保障と
第3章 マスコミ
第4章 憲法
第5章 戦争
第6章 政治家
第7章 宗教と儀礼と
終章 老生の立場について -
・米朝取引は歴史の流れを不可逆的に変えた。
・「自由韓国の死」がもたらす地政学的大変化を徹底予言。
・在韓米軍撤退と米中衝突にともなう、韓北中「反日」トライアングルの完成は、日本の安全保障環境を国難級の危機にさらす。
・左翼政権の外皮をまとった、東洋的専制国家群のダークサイドが日本を襲う。韓国はすでに「自由からの逃走」と「民主主義的多数決の放棄」の誘惑に負けてしまった。
・覚醒した日本国民がこの悪影響をはね返し、近代社会と自由を守るには、隣国のたどった轍(てつ)を踏まないようにしなければならない。
・朝鮮半島史の第一級の専門家による、これ以上ないほど客観的な現状分析。
「南北統一などという事態になれば、専制権力で資本主義といった、中国と似た国が誕生する可能性がある。民主主義時代にその恩恵を受け、もはや専制政治に耐えられなくなった民衆が、自由主義圏めざし大量に遁走を始めたならば一体どうするのだろうか」(本文より) -
野党共闘最大の敗因はマスコミ不信!
尖閣と南シナ海、北朝鮮、国際テロ、参院選、都知事選…
安保法制以後の各新聞、テレビ報道の「事実無根の誤誘導」を緻密に分析。
「ペンの力」がダメになった理由は、「アベヘイト」しか言わないからだ。
対案を出さず、国際問題を安倍政治の悪にすりかえて政権打倒に利用し、
「偏向」批判に逆ギレして「民主集中制」に近づく「第四の権力」の劣化。
両論併記すらできなくなった異常な実態とその危険性を、冷徹に読み解く。 -
なぜ今、高市早苗総理大臣に涙し、「ありがとう」を伝える若者が増えているのか
ケンブリッジ大学でサッチャー政権下のイギリスを実体験した著者がはじめて綴った渾身の「高市早苗・マーガレットサッチャー論」
「仮に国民の命を守るために自分の命を引き換えにするようなことがあれば、迷うことなく自分の身は惜しくない」――高市早苗
戦前でも戦後でも、これだけのことを公の場で 言った政治家がいただろうか
本書ではマスメディアが「報道しない自由」を盾に伝えなかった情報や、伝えていても、そこに偏向というフィルターがかかっているために誤った「高市像」「サッチャー像」を抱いてしまっている方々の意識の軌道修正を試みることも大きな目的である――「はじめに」より。
オールド・メディアによる激烈な「高市叩き」は必ず起きる。そして、それに呼応する「内なる敵」たち。だからこそ「原点に立ち返る」この一冊が重要になる!
【目次】
はじめに
第一章 ガラスの天井より厚い障壁
第二章 インド太平洋の輝く灯台になる
第三章 底知れぬ覚悟と献身
第四章 台湾有事は世界の有事
第五章 「普通」という美学
第六章 政治家としてのスケールの大きさ
第七章 西のサッチャー、東の高市
おわりに 「心」の原点に立ち返る -
えっ!イラン戦争の裏で世界地図は書き換わっていた?
なぜ世界は日本の復活を待っているのか。
この先なにが起きるのか。主戦場は99%、太平洋に移る――。
世界で同時多発する紛争と混乱。実はそれらは共通した背景を持つ。香港・北京在住13年、オーストラリア在住15年の国際ジャーナリストが、地政学的視点と現地長期取材から、今起きていること、これから起きることを解き明かす。「赤い海」を封じなければ世界は滅びる。
【目次】
まえがき 世界では今後、日本に注目が集まる
第一章日本人が知らない最強の同盟国・オーストラリア
第二章見えない侵略はここまで来ている
第三章「中国依存症国家」はこうして作られる
第四章日本を襲う想定外の危機~アメリカは本当に頼りになるのか
第五章日本の“致命的誤算”が世界を変えた
第六章中国スパイはどこまで世界に浸透しているのか
第七章なぜ世界は日本の復活を待っているのか
あとがき 信頼の50年と、試される次の半世紀 -
辺野古「抗議船」転覆は、起こるべくして起きた!
「平和丸」「殺人」「スパイ」「冤罪」「税金還流」「性犯罪」「海外逃亡」「謎の突然死」――もう隠せない超タブー案件。その「正義」の裏で何が行われていたのか?
なぜ、これらの事件は“なかったこと”にされてきたのか。本書は、日本共産党の「消された記憶」をたどる。その先に浮かび上がるのは、知られざる組織の実像である。
これはフィクションではない。現実に起きた出来事だ――元共産党議員の告発。
【目次】
第1章 「抗議船」が奪った17歳の命
第2章 猟奇犯罪の裏で
第3章 実行犯の中国逃亡─ ─白鳥警部射殺事件
第4章 志位和夫、その知られざるスパイの家系
第5章 被災地支援の深い闇
第6章 税金ロンダリングの巧妙な手口
第7章 赤い議事堂─ ─村木厚子冤罪事件と小池晃の正体
第8章 暴走する性
終章 死刑囚の叫び -
ほんとうの「保守」とは何かを問い、「皇室の伝統」「LGBTQ問題」「治安」「国土と平和」など現在の日本が抱える諸問題にどう立ち向かうべきなのかを論じる、世界混迷の時代を生き抜くための処方箋!
「私たち(自民党)は日本の保守政党として、日本の伝統、常識、そして未来を守っていくというたいせつな役割があります。もう時間はありません。
この本では、保守政党が守るべき国民の伝統や文化、価値観、および、それらを脅かす脅威となる問題をピックアップして、現状の分析と処方箋を提示しています」 (まえがきより) ・何があっても、明るい未来を信じ続ける(大道通長安)
<目次>
序 章 私たちが守るべきもの
第1章 『日本における「保守」とはなにか~自民党の原点回帰~』
第2章 「皇室の伝統」を保守(男系男子の皇位継承)
第3章 「女性の安心・安全」を保守(LGBTQ問題)
第4章 「夫婦の絆」を保守(選択的夫婦別姓への疑問)
第5章 「国民のための制度」を保守(生活保護・社会保障)
第6章 「ニッポンの治安」を保守(クルド人間題と在留資格)
第7章 「交通安全」を保守(中国人の自動車事故と運転免許証)
第8章 「国土と平和」を保守(重要土地調査法と地下シェルター)
第9章 「ニッポンの未来」を保守
第10章 〝常識保守″的「第2次トランプ政権」との付き合い方 -
アメリカでは「老化=病気」が常識に!!
2035年に実現する「若返り」の最新科学を慶應大学医学部特任講師・気鋭の若手老化研究者が具体的に解説
衝撃の近未来!世界はなぜいま「若返り」に莫大な投資をするのか?
「若返り科学」の最前線
●細胞は完全にリセットできる!
●突き止めた老化を制御する仕組み
●エビやホタテやアスピリンも寿命を延ばす
●糖尿病薬がアンチエイジングに
●若返りに寄与する「チョコラBB」
●老化細胞を除去するワクチン
●五輪で金メダルを獲る人生も選択可能
●イーロン・マスクの脳インプラントが実現する奇跡 -
産経新聞元中国特派員の告白!!
「マスコミのフィルターを通した中国は全くの虚像である!!」
いま中国で起こっている狂気の事件!!
●李克強の死が混乱期の幕開けを告げる!
●強権社会の日常生活、そして高官たちのセックス事情
●中国高官に弄ばれた女性アスリートの反撃
●いまだに存在する売られた花嫁と生殖奴隷
●ウクライナ戦争に取り残された中国人留学生の苦闘
●恐怖......銀行の預金が突然消える!
●「白紙革命」女子学生の秘密逮捕
●未成年失踪事件の背後にある闇
●大洪水は習近平の人災だ!
●アシックス、ユニクロ、無印良品への残酷な踏み絵
●英雄から悪鬼に転落──アリババ創業者の悲劇
●使い捨てられる人民解放軍の兵士たち
●「一帯一路」が海外で見せる地獄絵図
●天才が起こした殺人──中国の学者事情
●14歳の金メダリストの残酷 -
誰も書けなかった、ほんとうの自衛隊
ある駐屯地で合言葉のように使われている言葉があるという。
「また小笠原理恵に書かれるぞ!」
おかげさまで上層部には嫌われ、下層部には慕われている私だが、2016年に死を覚悟してから、いまできることを、いまやりとげようと決意した。
だから、「書くな!」と恫喝されることがあっても、自衛隊の待遇改善への私の動きはもはや誰にも止められない。
【目次】
第一章 冷酷すぎるボロボロ官舎
第二章 衝撃すぎる廠舎
第三章 トイレにある異様な貼り紙
第四章 過酷すぎる居住環境
第五章 NHK受信料も「自腹」
第六章 米軍人の奥様からのメール
第七章 残念すぎる自衛隊〝めし〟
第八章 時代遅れの戦闘服
第九章 この給料で国が守れるか!
第十章 災害派遣経費も自腹
第十一章 地獄すぎるトラック荷台輸送
第十二章 海上自衛隊基地に弾薬がない
第十三章 潜水艦〝無限労働地獄〟
第十四章 川崎重工業「裏金問題」の真実
第十五章 お粗末すぎる後方支援
第十六章 応戦の準備を急げ! -
24時間、国を売る者たちを実名で告発する。
残念なことに本書は全て実話であり最悪の失敗例である。その失敗を繰り返さないための政策・処方箋とは――日本保守党衆議院議員として世に問う覚悟の第一作!
日本は様々な面で自縄自縛に陥っている。国を衰退させつつ、自分たちのみ利権を得る、ややきつい言い方をすれば、「24時間国を売る、許されざる者たち」が大手を振って歩いている。あるいは裏舞台で日々小策を弄している。
本書では、日本を正道に戻し、その潜在力を解放するため、呆れ、怒りを覚えざるを得ない実態を実名入りで明らかにし、厳しく批判した。あわせて具体的な処方箋も提示した。
――「まえがき」より
【目次】
第1章 国会に巣食う者たち
第2章 政策を動かしうる危険人物
第3章 日本叩きの武器
第4章 拉致と議員
第5章 戦争を招いた脱炭素原理主義
第6章 移民無法地帯
第7章 血税と外務省
第8章 中東クライシス
第9章 学術会議
第10章 言論抹殺
第11章 テレビ人間 -
駐豪大使として中国の「目に見えぬ侵略」に真っ向から対峙した山上信吾氏と、中国と中国共産党を知り尽くした石平氏が、「日中外交」を徹底討論。「日中友好」の欺瞞さや対中外交の弱腰を分析、批判!
【目次】
序章 深.日本人男児刺殺事件を引き起こした反日教育と戦狼外交
第一章 中国の覇権主義的体質
第二章 中国に共産主義を教えたのは日本だった
第三章 間違いの始まり「日中友好」
第四章 日豪への『目に見えぬ侵略』の実態と対処法
第五章 戦後日本史上画期的だった安倍外交とその対中戦略
第六章 いま日本外交がやるべきこと -
〝独占〟緊急出版!
信念の女、高市早苗はいかにして生まれたのか。
初当選以来、30年以上にわたって取材を続けてきた著者が初めて綴った高市早苗の半生! あなたの知らない高市早苗が、ここにはある!
「早苗、逃げるな!」
病床の父から届いた手紙など100時間に及ぶ取材で明かされる知られざる秘話。
サラリーマン家庭に生まれた幼少期から、ロックとオートバイに燃やした青春時代。
松下幸之助、安倍晋三との魂の触れあい――。
そして、いよいよ総理の座を目指す! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
今、保守論壇をリードする櫻井よしこさんのすべてがわかる一冊!!
《本書目次》
●花田編集長が直撃! 櫻井よしこの「知的生活の方法」
●白熱の講演全録音 国家の岐路
●私の櫻井よしこ論 金美齢/百田尚樹/門田隆将/安藤信充/田久保忠衛/熊谷亮丸/中山紘治郎/大谷和子
●櫻井よしこ4大対談
1山中伸弥「人生、遠回りして今がある」
2李登輝 台湾が感動した安倍総理のひと言
3百田尚樹 日本よ、世界の真ん中で咲き誇れ
4ダライ・ラマ 健康と幸福を得る最善の方法
●櫻井よしこ6大テーマ
【中国】無法中国への最大の反撃
【中国】日台で「対中国包囲網」を!
【朝日】第三者委員会報告徹底検証 朝日新聞は廃刊すべきだ(×西岡力、阿比留瑠比)
【朝日】植村隆元記者「捏造」裁判 陳述書全文掲載
【憲法】憲法改正こそ日本再生の第一条件
【憲法】今こそ憲法改正を
【拉致】拉致問題 解決の日まで(×横田早紀江)
【原発】除染亡国論
【外務省】「亡国の外務省」徹底批判
●百四歳の母を介護して
●冨山泰「日本を立て直す『国基研』」
●グラビア特集
凛として。
櫻井よしこの青春
●自薦10冊+全著作リスト
●自筆履歴書
●スケジュール帖初公開
●「朱入れ」現物
●元気が出るエッセイ
りえさんと島津久子さん/日本人の「当たり前」/五月のそよ風の中を散歩/祖母トキのこと/伊勢神宮の式年遷宮に参列して/物言わぬ苔のはなし -
猫は千里眼……日本人の未来を予言する!!
8つの「人間法則」から、全く新しい成功哲学が見える!! -
もう「いい人」に騙されないで!!
9割が騙されている彼ら彼女らの「裏顔」をぜんぶ剝ぐ!
「いい人」のフリをしてとんでもない悪を為す者は、日本の政界、財界、学界、メディアだけでなく、世界中にいる。
本書は彼らの偽善を暴き、白日のもとに晒す書である。 -
地上波では100%放送禁止のニュース解説!
大人気ネット番組「あさ8」を書籍化!
「『あさ8』に忖度は一切ありません。テレビが取り上げないニュースも堂々と取り上げますし、テレビの解説者が絶対に言わないこともはっきり言います。もし、私たちの発言が地上波テレビで流れたら、それだけでニュースになるでしょう。この本のタイトルが『放送禁止。』となっているのは、そういう理由です」(百田氏「まえがき」より)
「『放送禁止。』の精神とは、エロ・グロ・ナンセンスのような類ではなく、偽善的な地上波放送が怖がって触れない、真に重要な問題に深入りするチャレンジ精神です」(有本氏「あとがき」より)
「報道しない自由」を行使するメディアに宣戦布告する! -
大反響6刷!女性初の総理大臣誕生!高市早苗第104代内閣総理大臣、完全書き下ろし
「毎日、仕事が終わった後の深夜に2〜3時間ずつパソコンに向かい、長期間をかけて書き上げました。
辞書代わりに長くお手元に置いていただける本を目指しました。——高市早苗」
高市総理の政策が詳しくわかる唯一の本!
とてつもない日本の底力!
日本の先端技術が再び世界をリードする!Japan is Back!
〈目次〉
序章 経済安全保障とは何か
一章 経済安全保障―日本と世界の動向
二章 サプライチェーンの強靭化
三章 「特定重要物資」それぞれの現状
四章 基幹インフラ役務の安定的提供を目指して
五章 重要技術の研究開発を支援する
六章 「K Program」が拓く日本の未来
七章 「特許出願」非公開制度の真の狙い
八章 セキュリティクリアランス制度
九章 外国法制度のリスクを周知せよ
十章 新たな課題への挑戦
結び -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
号泣しました。生涯最高の一冊です――安倍昭恵
●希代の大宰相・安倍晋三、67年の軌跡!
●あの時、安倍総理は何を考えどう行動していたのか。独自取材に基づいた秘話も完全マンガ化!
●多彩な登場人物が織りなす人間ドラマ、魂が震える感動巨編!
●マンガだから昭和・平成・令和の流れがよくわかる!
安倍総理はいまなお我々に明日を生きる勇気と希望を与えてくれている! -
35歳でオックスフォード大学正教授に就任した、いま最注目の政治学者が、分断と格 差の起源と解決という難題に鮮やかに答える!
―対立軸を組み変え、民主主義・福祉・繁栄した社会を持続可能にする、ほとんど唯 一の狭い道。
政治はなぜ常に私たちを失望させるのか? 古代ギリシャから気候変動条約、ブレグ ジットまで、私たちが集まると近視眼的選択の「罠」に落ちてしまう。それを回避す べく、直感に反する最近の研究成果、例えば政治・社会的平等の増加が大きな不平等 をもたらし、不平等の高まりが民主主義を促す逆説などを活用して、現実政治の罠か ら脱出する方法を生き生きと説明する。 -
緊急出版!有本香監訳!
強制収容所で殺された母の「罪」はただひとつ、
私の母であることだった―
「強制収容所」に300万人!
虐殺国家・中国とウイグル人の闘い。 -
誰も教えてくれなかった冷酷な現実!
だが、正しく知れば日本はチャンスだ!
腹を探れば世界の動きがよく分かる!
知れば、もう騙されない!
変化の激しい時代だからこそ、変わらぬ原理・原則を見抜け!
【目次】
第1章 同盟・外交・憲法
第2章 核兵器
第3章 米中対立
第4章 国連
第5章 朝鮮半島
第6章 差別とLGBT -
『安倍晋三 回顧録』(中央公論新社)がふれなかった
愛と真実の物語!
増上寺で行われた安倍晋三総理告別式で、昭恵夫人が挨拶でこう言った。
「十歳には十歳の春夏秋冬があり、二十歳には二十歳の春夏秋冬、五十歳には五十歳の春夏秋冬があります。(略)政治家としてやり残したことはたくさんあったと思うが、本人なりの春夏秋冬を過ごして、最後、冬を迎えた。種をいっぱい撒いているので、それが芽吹くことでしょう」
父・安倍晋太郎氏の秘書官時代から40年。
安倍晋三・昭恵夫妻をいちばん数多く取材してきた作家・大下英治が初めて明かす
人間安倍晋三と人間安倍昭恵 -
安倍総理の警告した「日本有事」は、すぐそこまで来ている!
元陸自トップによる衝撃の防衛白書!
兵力からいっても勝てるはずがなかったウクライナがなぜ善戦しているのか。ウクライナ戦争に学び、中台紛争に備えなければ、日本は守れない!
最新データを用いながら、自衛隊の強み、中国の弱点をわかりやすく解説。
この一冊を読めば、国防のすべてがわかる!
(「はじめに」より抜粋)
〈戦争に関し、思考することまで停止状態にあった日本は今、米中新冷戦の最前線に立たされ、戦後最も厳しい安全保障環境に置かれている。
歴史的な蛮行に及んだプーチン大統領と同じ過ちを、習近平主席が犯さないという保証は誰もできなくなっている中、日本有事を意味する台湾有事の危険性が日々高まっている。
日本が太平の眠りから覚め、どうすれば戦争を抑止できるのかについて真剣に考え、行動を起こさなければ、私たちの子孫に対しての責任をとれなくなるほどの厳しい状況に直面している〉 -
芥川賞作家・楊逸(ヤンイー)氏、東京大学大学院教授・阿古智子氏推薦!
中国の人気作家が封鎖された住民に極秘インタビュー。逮捕を逃れ、ロンドンへ亡命して実話を伝える。歴史から消せないゼロコロナ犠牲者の物語、日米同時刊行。
何が起こったのか、なぜ世界を深淵にひきずりこむ悲劇となったか、真実を明かす。
中国で最も人気のある現代作家の一人で、著書やニューヨークタイムズの記事で習近平政権から黙らされたムロン・シュエツンが、2020年4月6日、静かに武漢に向かった。政権が喧伝する新型コロナ勝利との英雄的イメージの裏で、最も過酷なロックダウン下を生きる人々の恐怖、混乱、苦しみを世界に伝えようと決めたのだ。
ニューオーリンズを舞台にしたダン・バウムのベストセラー『ナイン・ライブス』の手法にのっとり、武漢の人々が実際に経験した驚くべき物語を取材。感染の最前線に立った医師、夫婦で感染し夫を亡くした妻、封鎖下で客をとり続けた違法バイクタクシーの運転手、病人を助けるために身を投じたボランティア、実態を世界に発信し逮捕された市民ジャーナリスト、一人娘を奪われ抗議し軟禁された母親などの驚くべき物語が描かれている。中国共産党はパンデミック発生の歴史を書き換えることに多大な努力を払ってきたが、本書はこれらの痛烈で美しい生の証言を通して、武漢で実際に起こったことを描き出すことに成功した。 -
Kカルチャーゆかりの著名人たち激賞!!
・韓国人YouTuberのJIN氏
・『コリア・レポート』編集長・辺真一氏
・東京新聞編集委員・五味洋治氏
・字幕翻訳者・本田恵子氏
「推しの国は反日なのか?」
「韓国ドラマで主人公が泣き叫ぶ理由が理解できない」
「韓国スイーツは好きだけど、実は韓国が嫌いかも......」
そんなもやもやを抱える人たち必読の参考書。
ライター・翻訳者・桑畑優香氏も本書を絶賛!
「あの人たちは、どうしてああなんだろう?」
近いことを除けば、あらゆることが違っている韓国と日本。
表面的な言葉や行動にいくら注目しても、
結局「おかしな人々だ」という結論を越えることはできない。
しかし、文化的視点から見ると、その違いや理由がよくわかる。
気鋭の文化心理学者が放つ、新しい日韓比較文化論。 -
早まる台湾有事を警告した2022年8月刊の話題書、第一人者による邦訳完成!
・2020年代が米中新冷戦の最も危険な時期(デンジャー・ゾーン)で、台湾侵攻の最悪の事態に備えるよう説き、ワシントンに衝撃を与えた。
・経済減速と戦略的包囲網に直面する中国共産党にとり、時間が味方だった環境は急速に変わりつつある。
・「チャンスの窓」が閉じる前に行動しないと間に合わない、という焦りと誘惑。国力のピークを迎えて将来の手詰まりを自覚した大国が最も攻撃的になる「ピーキングパワー」の罠。
・ピークに達した中国に先んじるために、日米はさらに多くのことをさらに素早く行う必要がある。その具体的な内容を完全解説!
・デンジャー・ゾーンの「最初の短距離走の10年間で素早く大胆な政策を打っておかないと、その後の(米中冷戦での)長期戦の構造が決まってしまう」(訳者あとがきより)
・台湾有事で大きな被害を受ける日本は「デンジャー・ゾーンの脅威を、アメリカ以上に深刻に受け止めている。日本は21世紀において、ワシントンが最も頼りにする『20世紀のイギリス』のような同盟国になろうとしているのだ」(原著者まえがきより)
・「トゥキディデスの罠」「100年マラソン」よりも、危機はずっと早く来る。
ベストセラー『米中もし戦わば』(ナヴァロ)『China2049』(ピルズベリー)『米中開戦前夜』(アリソン)を越える衝撃作! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
★楽しすぎて1億回再生! 小中学生にも大人気の歴史系YouTuberの初の著書★
【「世界情勢を、超かんたんに教えて!」の声に答えました】
・ウクライナ侵攻を続けるロシア
・台湾近くで軍事演習する中国
・日本の海に飛んでくる北朝鮮のミサイル
など、きな臭いニュースも流れてくる、今日このごろ。
各国のねらいは何か?
世界ではいま何が起こっているのか?
日本はどのようにしていけばよいのか?
知りたいことはたくさんあっても、ニュースがむずかしくてわからない...
そんな悩みもありますよね。
【チャンネル42万人! 大人気のYouTuberが教える「世界のこと」】
「おもしろいのに、ちゃんとした内容で勉強になる」と
小中学生や新社会人からも絶大な信頼を得て、登録者42万人登録!
大人気の歴史系YouTuberいつかやる社長が
「いま世界で起こっていること」
「これからの世界と日本はどうなるか」
を90枚のイラストでわかりやすくまとめました。
日本は柴犬、アメリカはライオン、中国はパンダ、ロシアは白クマ!
とってもかわいい動物キャラで、
世界のことが超楽しくわかる1冊です。 -
認知症 「介護現場」 の事件簿
事件は、 介護現場で起きているんです!
泣いて笑って驚いて、 ちょっとほっこりするエピソードで、
認知症のことがわかる!
エピソードと症例でわかりやすい!
◎高速道路を逆走ならぬ自転車で爆走! (徘徊)
◎犯人は誰だ?コツコツ貯めた預貯金が減っていく(記憶障害)
◎午前二時に部屋に現れる見知らぬ人の正体(鏡現象) -
自らも大井川の環境保全をNPOで取り組んできた地元記者が徹底取材。
地道な調査の結果、リニア反対の根拠はすべて崩れ去った。
問題をこじらせた、知事の政治手法の致命的な問題点を告発!
リニア静岡問題の全体像がこの一冊ではじめてよくわかる。
「私も川勝知事の『命の水』を信じて、応援していた。ところが、リニア静岡問題を巡るお騒がせ、突飛な行動が続き、調べていくと、川勝知事の『命の水を守る』が真っ赤な噓であることを突き止めた」(あとがきより) -
元党員が命がけで内部告発した、
党史研究の最高傑作!
ソ連、中国、自衛隊、天皇、革命...
この政党がやってきたこと、
やろうとしていることがすべてわかる!
なぜ100年も存続できたのか?
査問・リンチ・内ゲバ・除名...悲劇は終わらない
序章 幹部たちの歴史観とつくられる「党史」
一章 神にされた男 市川正一の生涯
二章 モスクワ生まれの「粗製乱造的」党
三章 リンチ事件の真相
四章 徳田球一と宮本顕治
五章 中国共産党との関係
六章 除名された人々――多様性をゆるさぬ民主集中制
七章 「退廃との闘争」と優生思想
八章 憲法と革命(その1)――自衛隊をめぐって
九章 憲法と革命(その2)――天皇をめぐって -
模範解答なき世界に、あなたと臨む――
「雄志篇」の雄志とはなにを意味するか。
選挙に出たくなかったひとりの日本男子が選挙に出て、思いがけず沢山の日本女子、日本男子と連携が始まり、大いなる願いによって、みんなで祖国を蘇らせる。その共有する志を指しています。
世界が壊れるとき、原点に戻るしかない。
そして日本には帰るべき、帰ることのできる原点がある。
これがぼくらの希望である。
(本書より)
本書は、『月刊Hanada』2017年10月号~2019年5月号の連載に筆者が新たな題名を付し、隅々まで改稿し、単行本化したものです。 -
新大統領を待ちうける、奈落の運命!
文在寅氏は監獄行きか。
2022年、韓国こそ「世界の火種」になりかねない!
「隣国の状況は、常に冷厳な視点でウォッチを続けなければならない。なぜなら、戦争をする相手はだいたいのところ隣国なのだから」(「まえがき」より)
緊急出版!韓国問題のスペシャリスト・室谷克実が放つ最高傑作
○最悪となったコロナ「K感染」
○対日世論工作費が3・3倍
○「日本の平均賃金は韓国以下」の噓と罠
○全国民が「株式熱病」
――日本人の常識がくつがえる「隣国の正体」全17章!
<目次より>
1章 新たな歴史の捏造が始まった/2章 属国根性というDNA/3章 悪いのは、あの邪教だ 韓国型責任転嫁/4章 国滅びても選挙に勝って「大韓人民共和国」/5章 「K防疫」の大噓/6章 パワハラ型セクハラ文化の狂風/7章 「反日」が揺らぎ始めた/8章 左翼政権の秘密/9章 得意技は「離間術」/10章 伝統・残忍文化の発展/11章 親ワル子バカ/12章 「性奴隷神話」の崩壊/13章 賭博超大国/14章 戦勝報告も韓数字/15章 「ピカピカの国」の素顔/16章 東京オリンピック反日狂騒曲/17章 反面教師にすべきウルトラ少子化の惨状 -
緊急出版! 北京五輪をボイコットすべき理由
石平氏推薦!「日中友好、新型コロナ、ウイグル・ジェノサイド否定、パンダ親善大使、核先制不使用...国家ぐるみの虚偽(フェイク)が白日の下にさらされる」
秘密主義国家が最も隠したい真相情報と米中対立の完全内幕、完全書き下ろし! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
チベットで本当は何が起きているのか?
写真多数で生の声を伝える証言集!
NBAボストン・セルティックスの選手が
チベット問題で習近平政権を批判し国際社会で大反響!
ウイグルでの少数民族弾圧が日本でも関心を呼ぶ中、
チベット亡命政権の英語版報告書を日本語訳。
圧政の証拠を100項目にわかりやすくまとめた、
ビジュアル中心のハンドブック -
・中国共産党史の暗部を描き尽くした衝撃作!
・2021年7月1日の結党百周年にあわせ、1年かけて書きおろした渾身作。中国共産党による数々の大虐殺と民族浄化、驚異の裏工作と周恩来の恐ろしい正体など、日本ではよく知られていない衝撃事実を多数掘り起こして読みやすくまとめた、中国共産党史の決定版!
「本書の構成は、一般の歴史教科書のように、歴史的出来事を時系列で羅列(られつ)したものではない。むしろ、今まで日本で刊行された「中国近代史・現代史」関連の書籍で、意図的に隠蔽(いんぺい)され、無視されてきた事実を一つ一つ拾いあげ、それを「中共の暗黒百年史」として再構成したものである」(本書「はじめに」より)
<目次より>
一章 浸透・乗っ取り・裏切りの中共裏工作史
二章 繰り返される血まみれの大量虐殺史
三章 侵略と虐殺と浄化の少数民族弾圧史
四章 紅軍内大虐殺、陰謀と殺し合いの内ゲバ史
五章 周恩来、美化された「悪魔の化身」の正体
六章 女性と人民を食い物にした党幹部の貪欲・淫乱史
七章 日本人をカモにした対日外交史と反日の系譜
最終章 危険すぎる習近平ファシズム政権の正体と末路 -
300円(税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
Japan's bestselling author tearfully apologizes for the real historical issues between Japan and Korea. A shocking work that describes the entire truth about the Japan-Korea annexation era. We must not turn our eyes away from the historical facts. A must-read e-book for all Korean nationals!
Naoki Hyakuta is a veteran author and screen writer. Born in 1956 in the southern Japanese city of Osaka, He entered the media industry while still a student at Doshisha University. He would leave college to begin his writing career for the TV series "Detective: Night Scoop!", which he would continue to work on for thirty-three years. Hyakuta started his career as a novelist in 2006; Eternal Zero became a bestseller, selling over millions of copies, immediately propelling Hyakuta to fame. Since then, he published several best-selling books, including A Man Called Pirate (Japan Booksellers' Award in 2013), Frog’s Paradise, and Nihon-Kokuki. -
不良債権処理とメガバンク再編の立役者、
知られざる真相を明かす。
100兆円規模の不良債権、銀行整理論、観光立国、
中小企業改革・・・すべて私が正しかった。
日本人が見たくない本質を突く提言をするから、
私は目の敵にされる。あらゆる論争に勝ってきた
伝説のアナリストはいったい何者か、全疑問が氷解する! -
日本は幸福度世界一の国に、必ずなれる!
いま悩みを抱えている人たちに、一歩踏み出す勇気を持って頂きたい!
国民が待ち望んだ、希望溢れる国家ビジョン、遂に完成! -
韓国の内情を知りつくす専門家、
衝撃の初ノンフィクション!
中国系移民が
韓国を根底から変えていく
多文化社会韓国の今までにないインサイドレポート!
中国朝鮮族170万人の半数、85万人が韓国在住。
「チャイナゲート事件」「朝鮮族と脱北者の対立と差別」
「袁世凱化する駐韓中国大使」「中国の選挙介入疑惑」...
日本では報じられない、深刻すぎる民族問題。 -
【告発ノンフィクション】
自主規制か、圧力か。
NHKでも「放送禁止」となった最大のタブー
ルールはひとつ
相手より先に我が子を誘拐すること
「パパ、手をにぎってて」
父親はなぜ2歳の娘の手を離さなければならなかったのか。「DV」というレッテルを貼られた父親の10年におよぶ死闘の記録と、家族を壊す人権派弁護士たちの正体を暴く! -
農林水産業のプロフェッショナル
が書いた、読むと元気が出る農業の本!
地方は衰退しません
地方は消滅しません
日本の農業の未来はこんなにも明るい!
平沢勝栄復興大臣が大絶賛!
「本物の地方創生のヒントが書かれている」 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
突然の豹変、朝まで説教、人格否定...
「夫といるとどうしてこんなに苦しいんだろう...」
シリーズ累計17万部のベストセラー漫画家が、
モラハラ夫から逃げた妻たちと専門家に徹底取材!
「モラル・ハラスメント」の実態と、
彼女たちがモラハラに気づいて抜け出す過程とその後を描いた
実録モラハラ脱出コミック!!
【目次】
Case1 モエさんの場合
「何が何だかわからないけどずっと苦しい」―人として価値がないと言われ続けて
Case2 えにさんの場合
「子どもには二度と会わない、養育費も払わない」―別居後、本当にお金で苦労しました
Case3 さくらさんの場合
「我慢はしちゃダメなんだ」―嫁ぎ先は一家全員、モラハラ一族
Case4 ミレイさんの場合
「何でもっと早く言わなかったんだろう」―助けてって言うだけで手は差し伸べられたのに
Case5 レイコさんの場合
「もう消えたい」―無視、罵倒、暴力...ズタズタにされた自尊心とそれでも守りたかったもの
Case6 ナオコさんの場合
「調子に乗るな」「はしゃぐんじゃない」―夫作成の謎ルール。気づいたら笑えなくなっていた
Case7 ひろこさんの場合
「嫌な相手からは逃げなきゃいけないんだよ」―壊れた家庭を捨てられなかった理由
Case8 座談会~性的なモラハラについて~
Advice1 弁護士 大貫憲介先生の見解
Advice2 元女性センター相談員 熊谷早智子さんの見解
Advice3 臨床心理士 本田りえ先生の見解 -
〇ビートたけし氏「新型コロナへの見方が変わり、現実が違って見える」
〇「TVタックル」「正義のミカタ」「ワイド!スクランブル」「ミヤネ屋」「アベプラ」に出演。
〇「わからない」がタブーのテレビで真実だけを訴え、恐怖を煽るコメントに異論を唱え続けてきた著者が、「信頼できる」知識だけをまとめて緊急出版!
〇医師で元厚労省医系技官の専門家が、日本人が知るべき「本当の問題」をすべて書く!
「わからないことが多い中で信頼できる羅針盤を持つことは、その国の政策あるいは人々の行動を間違った方向に向かわせないために必要不可欠なことです」(本書「まえがき」より) -
謀略戦、心理戦、SNSを使ったプロパガンダと情報戦――〈進化した戦争〉に備えよ!
「我々は常に知識をアップデートし、見えない領域で迫りくる脅威に対抗していかなければならない。私の耳元では軍靴の音どころか、大砲の爆音が鳴り響いている! 」(上念司)
序章 やつらは繋がっていた。そして我々は何も知らない。
・不条理劇が現実になる日
・ウイグル、チベット、南モンゴル、香港のリアル
・オーストラリアで実際に進行していた〝侵略〟
第1章 自由の敵は笑顔でやってくる
・一見正しい平和・人権のイデオロギー。その目的は?
・ソ連崩壊後はじめて明かされた工作活動
・左翼少年のあこがれた理想の国
・日本にも訪れていた革命前夜の危機
第2章 戦争でない戦争、戦場でない戦場
・殺戮から戦争へ~戦いのルールを決めたウェストファリア条約
・ホットウォーからコールドウォーへ、代理戦争から下請け戦争へ
・新しい戦争のかたち「超限戦」
第3章 戦争のドメイン(領域)
・新たな領域で繰り広げられる「進化した戦争」の姿
・ロシアによるクリミア併合は超限戦の成功例
・国民が死なない戦争と戦争の外注化
・クリミアの事例に学び台湾を狙う中国
第4章 武力使わない「乗っ取り戦争」の実態
・国家を乗っ取るまでの起承転結プロセス
・意図的に憲法解釈をゆがめる東大憲法学
・日本の学術界に浸透している影響力工作
・問題を提起し“解決させないこと”を目指す運動の闇
・日本人の民度が試される超限戦での戦い
終章 見えない侵略に備え、私たちにできること
・敗戦革命から国を救うのは経済成長と伝統の尊重
・知識をアップデートして見えない侵略に備えよ -
6万部突破のベストセラー『目に見えぬ侵略』第2弾!
〇日・米・欧での「浸透工作」、全体像を初めてとらえた‼
〇中国を痛撃し、世界の流れを変えた警鐘の書、待望の第2弾!
〇独英豪で相次ぎベストセラー、ハミルトン教授は中国入国禁止に。
〇アメリカの混迷と衰退で、全体主義的解決策がコロナ後の世界を席巻する。
〇反対意見を消去し、北京の望む通りに各国の世論を動かす手口がすべてわかる!
「言論の自由と報道の自由は中国共産党にとって最大の敵であり、我々はこれを最優先事項として守らなければならない」(本文より) -
菅義偉政権が継承した安倍政治の本質とは?
首相のスピーチライターが綴る、歴代最長政権を可能にした政策過程の全舞台裏。
後世の歴史家に残したい記録。
○安倍総理は若い日本人に“希望”をもたらす目標を立てて、経済・外交の全政策を集中さ
せた。アベノミクスも社会保障も、日米同盟も五輪招致も、すべてが一体だったと、国民
は退陣後に知ることになる。官邸4階で総理を支えた著者だけが知る、宰相・安倍晋三論。
「安倍総理は新しい日本人のアイデンティティを、雄渾な線で描き出した。そのことによって日本の戦略空間をそれだけ拡大させた。他のだれに、できただろうかと思う」(あとがきより)
<目次より>
第1章 官邸4階から見た安倍総理/第2章 統治者に見えている景色/第3章 見えてきた日本の新しい姿/第4章 世界を唸らせる安倍外交/第5章 官邸4階から見た危機の宰相論/第6章 安倍総理における孤独と達成
※本書は『安倍晋三の真実』(悟空出版)を加筆し文庫化したものです。 -
・元・受験秀才が世の中を騒がし、なお開き直るケースが相次いでいる。なぜこうした逸材(?)が続々と現れるのか。
・偏向し極論や暴言を吐く高学歴エリートは、是々非々でものごとを判断できず、イデオロギー的な物差しを当てることしかしない特徴がある。不勉強と知的怠慢の証左だろう。
・その出発点にあるのが、難関試験に合格したとたんに「自分は選ばれた」、すなわちエリートへの特急券を授けられたとしか考えられなくなり、すべて選んだ側の責任であるかのように錯覚する思考パターンなのだ。
・「わたしは受験馬鹿から、作家になって、ようやく世間なみの知性を取り戻せた気分でいる」(本文より)
・自身も「受験馬鹿だった」と語る東大理Ⅱ・慶大医現役合格の著者が、"選ばれた者"という勘違いのためになかなか治らない「上から目線」の幻想を解体する。
・「一流大学に入っただけでは、使い物にならない。(丸暗記中心の)受験で失ったものを、取り戻し、矯(た)め直さなければならない」「世知を身につけ、分析力、発想力をみがき、人間力を備えなければ、世間なみの常識すらこと欠く」「分析力を持ち、創造力に秀でた人材を登用し、異能者を認めるためには、選抜法に工夫が必要になるが、それが欠けている。あるいは、新しい選考法の芽を摘んでしまっている」(本文より)
・虚名だけが先行して、ぬるま湯状態のままの日本の大学は、教育水準で国際的に大きく立ち遅れてしまった。「現在のような丸暗記中心の選抜法に頼る限り、日本の未来は消滅する」(本文より)
・受験改革を政争の具とする前に、考えておかねばならない本質的な議論を提起する。
(本書で論評される方々・敬称略)
大村秀章
古賀茂明
志位和夫
白川方明
玉木雄一郎
豊田真由子
初鹿明博
鳩山由紀夫
福島瑞穂
福田淳一
前川喜平
丸山穂高
山尾志桜里
米山隆一
和田春樹 ほか
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。