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『社会、ワニブックスPLUS新書、3か月以内(新書)』の電子書籍一覧

1 ~2件目/全2件

  • 元・国連専門機関職員の著者が忖度なしで書く
    60万部突破の大人気シリーズ 特別版――

    「世界はそんなことになってたのか!」

    日本のメディアが報道しない
    驚きの激レア&ディープ情報が満載


    (内容紹介[一部])
    ●中国の若者に“邪悪”なライフハックが流行
    ●カニエ・ウェストが清朝貴族になるドラマで大バズり
    ●スペインの「悪魔が赤子の上を飛び跳ねる奇祭」
    ●日本人が知らないビジュタージュの恐ろしい実態
    ●ヒッピー、ペンタゴンを空中浮遊させようとしていた!
    ●スウェーデンのヒットマンは小学生だらけ
    ●芋を捨てた農家に支援金3万ユーロ!
    ●結婚生活に悩みまくるインド人
    ●マナー講師がついにピザの食べ方に最終通告を出し涙
    ●イタリアの病気禁止令:ベルカストロ村の奇妙な条例
    ●欧州インフルエンサーがドバイでパニックに!
    ●日系アメリカ人が主人公のPixerのビーバーアニメ
    ●世界の「マイナー&ローカルニュース」を知る方法
    ――など

    世界を見る目が“ガラッ”と変わる!
    衝撃の体験をあなたに。


    【著者プロフィール】
    谷本真由美(たにもと・まゆみ)
    著述家。元国連職員。
    1975年、神奈川県生まれ。
    シラキュース大学大学院にて国際関係論および情報管理学修士を取得。
    ITベンチャー、コンサルティングファーム、国連専門機関、外資系金融会社を経て、現在はロンドン在住。
    日本、イギリス、アメリカ、イタリアなど世界各国での就労経験がある。
    X上では、「May_Roma」(めいろま)として舌鋒鋭いポストで好評を博する。
    趣味はハードロック/ヘビーメタル鑑賞、漫画、料理。
    著書に『キャリアポルノは人生の無駄だ』(朝日新聞出版)、『日本人の働き方の9割がヤバい件について』(PHP研究所)、『不寛容社会』(ワニブックスPLUS新書)、『激安ニッポン』(マガジンハウス新書)など多数。
  • なぜ近鉄は、日本最大の私鉄になれたのか――。
    その答えは、501キロに及ぶ路線の長さや車両数だけでは見えてこない。

    本書を語るのは、駅員・車掌・運転士を経て、広報として近鉄の“顔”を担い続けた元名物広報マン・福原稔浩。『ブラタモリ』や『鉄オタ選手権』(ともにNHK)にも出演し、鉄道の魅力と裏側を知り尽くした人物だ。現場と経営、そしてメディアのすべてを知る視点から、近鉄という巨大企業の正体に迫る。

    ・なぜ複雑な路線網が生まれたのか
    ・なぜ観光特急は進化し続けるのか
    ・なぜ近鉄は危機のたびに飛躍できたのか

    約30社の合併、軌間の違い、観光開発、多角経営――そのすべては“戦略”だった。

    知れば知るほど、路線図が立体的に見えてくる。
    乗るのがもっと楽しくなる。
    鉄道ファンの知的好奇心を刺激する、近鉄の深層へ迫る一冊。


    【著者プロフィール】
    福原稔浩(ふくはら・としひろ)
    1956年生まれ。 1975年に近畿日本鉄道に入社。駅業務、車掌(1977)、運転士(1984)、助役(1991)を担当後、1994年から近鉄広報部に所属 (マスコミや社内誌を担当)し2011年にロケーションサービスを立ち上げる。鉄道知識に精通しており、『ブラタモリ』『鉄オタ選手権』(NHK)、『痛快!明石家電視台』(毎日放送)などの鉄道番組への出演や東京、大阪、奈良のFMラジオ番組を担当。 講演活動多数。その他、映画やドラマなども誘致し、国内外の有名監督なども交友があり、数多くの作品にも参加している。 2022年3月より『なら歴史芸術文化村』の統括責任者として着任している。

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