『big、旅・地域情報、分冊版を除く(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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世界のパンとそのレシピ
世界中で主食として親しまれているパンを幅広く紹介するとともに、それぞれの特徴を生かしたアレンジレシピを紹介。知識と実用だけでなく、食に関するトレンド性も反映した1冊です。日本パン技術研究所所長・井上好文氏の指導のもと、パンをわかりやすく解説。それらのパンと対比させて、ときに伝統的、ときにおしゃれにアレンジされたレシピが満載。また普段あまり食べる機会のないユニークなパンの入手先なども一挙公開。パンの紹介とレシピだけでなく、各国のパンの特徴を歴史や宗教観、生活背景からとらえたコラムも面白い必読の1冊です。著者は料理研究家として活躍の場が広がっている鈴木理恵子氏。日々創作するユニークで美しく、国際色豊かなレシピをFacebookやブログ「せっかちスローライフ」、YouTubeなどに公開。「ヘルシーに、おいしく美しく」を貫き、あらゆる食材を使いこなす手腕と簡潔で効率的なレシピには定評があります。 -
台湾を訪れる人を魅了してやまない現地ご飯の数々。
あの味をもう一度…と焦がれる台湾リピーターは後を絶ちません。
そんな魅惑の台湾料理の陰の立役者は調味料。
豆板醤や沙茶醤といった大陸や香港で愛されてきた調味料も、台湾ではちょっと違った使われ方をされていたり、
台湾醤油や甘いマヨネーズなど台湾料理に欠かせないものがあったりと、独自の進化をとげています。
台湾に旅行に行くとつい買ってしまう調味料、お土産にもらうことも多い調味料。
でも、使いこなせているかといえば、微妙な人も多いのでは?
本書では、台湾通の著者おすすめの調味料と、それを使った現地ご飯のレシピをご紹介!
魯肉飯、菜脯蛋、鹹豆漿、蒼蠅頭、紅焼豆腐、酸菜白肉火鍋、三色蛋などが、おうちで簡単に作れます。
また、魯肉飯などに欠かせない紅葱酥やゆで鶏につけると絶品の金柑醤などは、手作りレシピも掲載しています。
美味しい台湾が、今日からおうちの味に! -
国内で注目が高まっている英国菓子やティールームですが、本場イギリスでもティールームは人気で、専用の予約サイトまであります。
伝統的な味を守り続けるティールームや都市ロンドンの最先端の店、イギリスのお母さんがのんびり営むカントリーサイドの小さなティールーム……それぞれのお店の魅力を英国文化に詳しい小関由美さん、そして人気英国菓子店Lazy Daisy Bakeryの中山真由美さんがご紹介します。「あのお店に行ったら、食べてほしいお菓子」「フットパスを歩きながら、途中で休憩するのにぴったりなお店」など、小関さん、中山さんが実際に訪れて、感銘を受けたお店を厳選してしています。
さらに、Lazy Daisy Bakeryで人気のレシピや、ティールームで食べた思い出の味、英国のティールームのメニューにインスパイアされて、新たに開発したレシピも特別に公開。
英国菓子が好きな人はもちろん、イギリスに行ってみたい人、ティールームめぐりが好きな人にも響く一冊です。 -
旅行先として人気の台湾、香港、韓国、ベトナムでは、朝食をお店で食べる習慣があり、そのバリエーションも豊富。
活気に満ちた屋台や市場で食べる人も多く、ガッツリ味わう朝食が現地の人たちの元気の源となっている。
本書は、そんな4つのエリアで定番の朝ごはんと朝から味わいたいスイーツやドリンクの作り方を約100種紹介したレシピブック。
各メニューの解説もあり、旅先で参考にできる内容となっている。
各エリアの朝食事情や食文化がわかる読み物も充実。
旅行前後はもちろん、旅行気分に浸りたい時も楽しめる一冊。 -
知られざる一皿を求めて、インドの奥地まで食べ歩くこと二十年、全インド料理を網羅して解説した日本で初めての全インド料理案内書。現地食堂の名店も徹底ガイド。これでインド旅行の食事が一変する!
インドに単なるカレーは存在しない!※本書籍は『食べ歩くインド 北・東編』(有限会社旅行人)
2020年8月15日初版第1刷を基に電子版を制作しています。
1990年代初頭からインド各地をあまねく旅した著者は、インド料理に深い興味を抱き、それからおよそ20年にわたってインド各地を食べ歩きます。インド料理と言えば、北インドのチャパーティなどの小麦の平パンにターリー、南インドではライスにミールスといった料理がよく知られていますが、実はインド各地に個性あふれる様々な料理が存在することを本書は紹介します。
ただ一皿の料理を求めて、バスに何時間も揺られていく小さな食堂、一見すると単なる路上の屋台に過ぎないところに存在する名品、街の裏路地にあるささやかな定食屋に隠された特別な料理、これまで旅行者が気がつかなかったインドの料理をあますところなく紹介します。本書でインド旅行の食生活が一変することでしょう。新型コロナが収束したら、ぜひ本書を手にインドの食の旅へお出かけ下さい。 -
「飲んでみたい、でも、ちょっと難しそう」 そんな中国茶初心者さんに向けた、中国茶とおやつの本です。 多種多様な茶葉を理解し、きちんと茶器を揃え、お作法にのっとって嗜む中国茶も素敵ですが、この本でお伝えしたいのは、まずは難しいことは考えずに楽しんでみようということ。 中国は広くて、その分お茶の産地もたくさんあり、好まれるお茶の種類や楽しみ方も各地で違います。 現地から届いた中国各地の茶館レポートでは、その土地ごとの特徴や代表的な茶館を紹介。 たとえば北京ではジャスミン茶が好まれている、成都では「成都大茶館、茶館小成都(成都は大きな茶館であり、茶館は小さな成都である)」という言い回しがあるほど、人々の日常に溶け込んでいる…など各地の違いを、茶館の景色を通してお伝えします。 各省の産地別お茶紹介は、味や特徴などの解説はもちろんのこと、それぞれの産地の情報や地理もわかる作りになっています。カフェで、お店で、飲むお茶や購入する茶葉を決めるときに知っていると、選ぶことがきっともっと楽しくなること請け合いです。 飲み方のページでは、シンプルかつ手軽な方法をご紹介。実際、中国でお茶は暮らしに根づいた存在として、マグカップや耐熱ロンググラス、水筒などにざらっと茶葉を入れてラフに飲まれることも多いのです。そんな風に、肩肘張らずに味わうためのご提案です。 本の半分は「中国のおやつ」についての紹介です。 こちらは現地のおやつレポートに加えて、「甘露」で人気のおやつのレシピも公開。手の込んだものから思いのほか簡単に作れるものまで、焼き、蒸し、煮込みなど、バリエーション豊かな11品のおやつレシピです。 本のページをめくりながら、中国のいろいろな場所を旅するように、中国茶とおやつのことを知って、楽しんでもらえたら。 そして、この本を通して、もっと中国茶やおやつ、中国の文化に興味を持ってもらえたら。 そんな一冊になれたら、とても嬉しいです。
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蔵前仁一があしかけ15年にわたって取材し、インド各州にまたがる先住民アートを撮影した写真集です。
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※本書籍は『インド先住民アートの村へ』(有限会社旅行人)
2019年6月15日初版第1刷を基に電子版を制作しています。
3500年前、インドにアーリア人がやってくる前から居住していたインド先住民。そのインドの古層ともいうべき先住民文化が、彼らの土壁に描かれています。その先住民アートを追ってインド各地の村々をめぐって撮影しました。ワルリー画、ピトラ画、ビル画、ミーナー画、サンタルの壁画を収録。ジャールカンド州のハザリバーグ画を紹介する日本で初めての写真集です。そのたぐいまれな美しさ、卓越した技法、自由な世界、豊かなバリエーションをお楽しみ下さい。 -
インド旅行本のバイブル、あの『ゴーゴー・インド』が、新しくなって帰ってくる!
※本書籍は『新ゴーゴー・インド』(有限会社旅行人)
2001年9月26日初版第1刷を基に電子版を制作しています。
インドを愛する旅行者たちに読み継がれてきた伝説のインド紀行『ゴーゴー・インド』を、旅行人から新たに出し直します。未発表イラスト、カラーページを大幅追加、新しいデータも加えた『新ゴーゴー・インド』をお楽しみください。
※本書は1986年、凱風社から出版された『ゴーゴー・インド』を、一部加筆・修正したものです。 -
韓国の家庭にお邪魔して、料理上手のオモニ(お母さん)にいつもつくっている自慢のレシピを教えてもらいました。
ソウルの都市部に住むかあさんから、世界遺産の街の文化財に指定されている伝統家屋に暮らすかあさんまで、料理自慢のかあさんたちが家族のために腕を振るいます。
ミヨックッやジョンなどの定番家庭料理から、季節料理のノビルやナズナを入れたテンジャンチゲ(味噌チゲ)、韓国ご飯といったら欠かせないキムチや色鮮やかなナムルなどの副菜も豊富に掲載。 -
シベリアの車窓から届く旅
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※本書籍は『シベリア鉄道9300キロ』(有限会社旅行人)
2008年8月10日初版第1刷を基に電子版を制作しています。
ウラジオストクからヘルシンキまで。タイガを抜け、大草原を駆け抜ける壮大な列車旅行。シベリア鉄道全線、6泊7日の旅の一部始終をご紹介する。 -
キムチ、焼肉、冷麺だけじゃない! こんなに深い韓国料理。 ソウルとプサンで食べられる、定番からリピーター向けの料理まで幅広く紹介。 日本でもよく知られている定番料理も、本場はさすがにひと味もふた味も違うもの。 タッカンマリ、カンジャンケジャンからテジクッパブ、ピョンヤンネンミョン、辛いものから甘いもの、伝統茶まで、韓国料理に魅せられた著者が、韓国でぜひ食べたい究極メニューをご紹介。 流行の兆しが見え始めている北朝鮮由来のご飯(キタメシ)も掲載
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朝、なに食べよう?
台湾にいると毎日うれしい悩みがつきない! という想いをした人も多いのではないでしょうか。
バリエーション豊かでおいしくて、台湾らしさのギュギュッと詰まった台湾の朝ごはん。
たとえば、薄いクレープのようなものに玉子焼きを巻き込んだ「蛋餅」、ホロホロおぼろ豆腐のような「鹹豆漿」、アツアツふっかふかの生地が夢心地な「包子」など、ザ・台湾!なイメージのメニューから早朝からおじいちゃん、おばあちゃんたちがゆっくりと食べるもちもち、やわやわ、優しさ最上級のお粥「清粥」やお粥とともに食べる野菜たっぷりで薄味のヘルシーな小皿料理「小菜」たち、おじさん大好きなパワフル系朝ごはんの麺食や、パンものなら若者たちが作り出すイマドキ台湾スタイルなアイデア満載のサンドイッチの数々から、長年続く昔ながらのシンプルな愛されサンドイッチ、素朴なハンバーガーに鉄板焼きの麺まで!
さまざまなテイストの朝ごはんの店をより抜き20店舗レポート。
そして訪ねたお店の方に作り方を聞いたり、実際作っている現場を見せてもらったりしたコツやポイントを押さえつつ台湾大好き編集部で試行錯誤。
お店の味を完全再現するというよりは、いかに日本でより簡単に、よりその味と雰囲気に近づけるかを目指したユルくてウマいレシピたちです。
台湾のあの朝ごはんを、日本でも食べられたらなぁ……。
そんな恋しさが募り募ってできあがった朝ごはんのお店紹介と“思い出しレシピ”の本です! -
なんでもない毎日が、積みかさなってゆくしあわせ。ささやかな出来事をていねいに拾い集めた、人気料理家・高山なおみさんの飾らない日常。「おまけレシピ」と「このころ読んでいたおすすめの本」リストつきです。2002年2月~8月までの日記を収録。
新しい日記文学『日々ごはん』、はじまりの第1巻です。(1)~(12)の続きは、『帰ってきた日々ごはん』として2015年発売。
<ある日の日記より>
夕方、昨日の残りのカレーが鍋に半端に残っていたので、そのまま水を入れてのばし、だしの素とみりんと酒と醤油を加えて、カレーうどんを作っておいた。
私がお椀一杯食べて残しておいたら、次に見た時にはうどんがなくなってお汁だけになっていた。そしてまた次に見たら、りうが残りのお汁を温めてよそっているところだった。家族三人で一食分のカレーうどんを食べたことになる。
それからも『黒い雨』を読み続けた。
夜ごはんは、南瓜の天ぷらと焼き茄子(六本も焼いた)と、鶏のソテー、バルサミコ酢ナンプラー味。椎茸と三ッ葉の味噌汁、玄米。南瓜の天ぷらは卵を入れない白い衣の。酢醤油で食べるのが人気だった。 -
久しぶりに海外旅行へ行きたい!
海外旅行なんて何年も行っていないな……という人はとても多いだろう。実際、Yahoo!知恵袋で「久しぶりの海外旅行」と検索すると800以上ものQ&Aが立っている。気分転換のため、見聞を広めるため、家族サービスのため、人によって目的はさまざまでも、海外旅行を堪能するための基本は同じ。でも久しぶりの海外旅行となると、なかなか勝手がわからない……。そこで本書の出番となる。勤め先を1年間休職し、妻とともに世界一周旅行へ。職場に復帰後も“週末トラベラー”として趣味の海外旅行と仕事を両立、旅行に関する書籍の執筆も手がけていた。2010年に退職後は、旅行作家として活躍。海外旅行に精通する“海外旅行の達人”が著者である。先進国から僻地まで世界中を訪ね歩き、その本質を究めた著者が、豊富な経験をもとに満を持して語る海外旅行の流儀。現代の海外旅行事情を踏まえつつ、巷の旅行ガイドには載っていない実体験から導き出した情報やちょっとしたコツ、テクニックなどを紹介。久しぶりに海外旅行をしたいと思っている人だけでなく、これから始めようという初心者、頻繁に海外へ出かける人にさえ、新たな気づきとなる内容を提供する。 -
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伝説のタウンガイド『別冊angle(アングル) 街と地図の大特集』に新企画を加えて2分冊で完全復刻!
渋谷・六本木・銀座から、横浜・下町まで、全28タウンの超詳細MAPで昭和の街・店・人が蘇る、「懐かしの東京ガイド」の決定版。
70年代当時の「築地場外市場」の全店を網羅した地図は必見!
【内容】
1979年 あなたは東京で何をしていましたか?
「angle」名物 精緻な手描き地図の作り方
元「angle」スタッフが語る/レストランジャーナリスト 犬養裕美子
■PART1■ BIG TOWN MAP/ターミナル街|渋谷・銀座・日比谷・有楽町
■PART2■ YOUNG TOWN MAP/若者たちの街|青山・六本木・自由が丘・下北沢・江古田
■PART3■ SHOPPING TOWN MAP/ショッピング街|アメ横・築地市場・八重洲地下街
■PART4■ DOWN TOWN MAP/下町巡り|浅草・上野・湯島・谷中・根津・千駄木・根岸・入谷・下谷・浅草橋・深川・木場・佃島
■PART5■ PORT TOWN MAP/港町散歩|横浜・中華街・横須賀
■PART6■ PARK MAP/公園ガイド|日比谷公園・皇居・上野公園・上野動物園
[インタビュー]
吉田照美さん/ラサール石井さん/峰 竜太さん/しりあがり寿/松木安太郎さん
★プレイバックあのころ★
テレビ・ラジオ/ファッション/芸能・音楽/懐かしグッズ/クルマ/レジャーランド/スポーツ/ゲーム
☆プレイバックangle☆
街の占い師 夜の盛り場出没マップ/文庫好きはカバーにこだわりたい
〈今も残る店〉
銀座 よし田(銀座)
壁の穴(渋谷)
かうひいや カファブンナ(六本木)
レディ・ジェーン(下北沢)
アロマ 珈琲(八重洲)
木馬館(浅草)
フクゾー 元町店(横浜)
[コラム]
・面白コピー集
・「angle」はタブーを恐れず性の問題にも力を入れて取り組んでいました!
・「angle」の表紙を飾った河村要助さんのイラスト
アングル東京データ/東京難読地名テスト
◆特別綴じ込み企画◆首都圏あのころ美術館散策マップ/世田谷環8ドライブガイド -
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ホテルに宿泊して東京ディズニーリゾートを満喫したい人のための、新しいガイドブックが登場!
東京ディズニーリゾートでお泊まりを楽しみたい、ステイ初心者の方に特におすすめのお役立ちガイドブックです。
ホテルの予約方法から、客室、レストラン情報まで、宿泊して楽しむためのコンテンツが満載! もちろん、ベーシックなパークガイドも網羅しています。
【本書の主な見どころ】
・パークとホテルを楽しむ「1泊、2泊コースガイド」
限られた時間でパークもホテルも大満喫するためのコースガイドを収録。
・間取りレイアウトで知る「ディズニーホテルの客室」
お部屋選びに役立つ、詳細な客室レイアウト情報を掲載。泊まりたい客室を事前にしっかりチェックできます。
・「東京ディズニーリゾート・バケーションパッケージ」がおすすめ!
実際に利用した読者のリアルな声も紹介。
・2パークの満喫ガイド付き
東京ディズニーランド&東京ディズニーシーのアトラクション、エンターテイメント、グルメ&ショッピング情報をピックアップ(東京ディズニーリゾート25周年“スパークリング・ジュビリー”の情報も収録)。
・悩み解消!「お泊まりQ&A」
宿泊・レストランの予約方法や、公式アプリの使い方など、事前の準備から現地での疑問までしっかりサポート。お泊まりデビューの強い味方です!
・BIG!東京ディズニーリゾート全体マップ&インフォメーション
現地で便利に使える大きな全体マップ付き。
これからお泊まりディズニーを計画する方に役立つ情報が盛りだくさん。東京ディズニーリゾートを満喫し、家族や友人とのすてきな思い出を残したい人にぴったりの一冊です。
※電子版では、マップは画像として掲載されます。
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※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
ポパイの部屋特集、3号分をまとめた4年ぶりの特別編集版!
2017年、2018年、2019年と、毎年作ってきたインテリア特集から、
世界&日本のシティボーイの部屋紹介パートを一冊に再編集。
ニューヨーク、LA、ポートランド、ベルリン、パリ、台北、ストックホルム、メルボルン、
ロンドン、サンディエゴ、コペンハーゲン、ヘルシンキ、デトロイト、アテネ、東京…
世界中から探した全61部屋。自分の居場所なんだし、もっと自由に行こう!
Contents
・世界の部屋。 Cityboys’ Habitats.
・仕事場と部屋。 Comfy Office, Comfy Room.
・東京の部屋。 City Boys’ Rooms in Tokyo.
・好きなものでまとめる部屋。 Cityboys’ Habitats 2.
・家具の作り手と部屋。 Makers' Way of Living.
・小鳥とイラストレーター。 Bird and Illustrator.
・自分で作る部屋。 City Boys’ Rooms in Tokyo 2.
・招かれたい部屋。 Good Rooms in the world. -
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※『僕の好きな映画』の一部写真は掲載されておりません。
※特集『マイ・ベスト・ジブリ』は掲載されておりません。
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POPEYE特別編集「僕の好きな映画」
読むほどに観たいものが増えていく映画ガイドを作りました。
いろんな人に好きな映画の話を聞きに行き、気づけば総数311本。保存版!
2015年6月号「僕の好きな映画」、2017年11月号「映画とドーナツ」に加え、
新規取材&撮り下ろしも加えた特別編集版です。
Contents
・映画館で待ち合わせ。~池田エライザ インタビュー~
・146人に聞いた僕の好きな映画。
・この秋、SFが気になる!
黒沢清監督が9つの質問に答えてくれた。
ブレードランナー研究。
理想の暮らしとベターライフ。『E.T.』と『her』について。
・その道のベスト・ムービー。
菊池成孔、平野太呂、吉田昌太郎、天久聖一、久保勝也、梶原由景、杉作J太郎
・マイ・ベスト・ジブリ。
蒼井優、松江哲明、5lack、箭内道彦、しまおまほ、山田太一、やけのはら、土田晃之、最果タヒ
・大根仁の「映画の棚からひとつかみ」。
・ジャームッシュとトム・フォード。
・ところで、チャールズ・ブロンソンって誰?
・これがD級映画だ! ~ドーナツが出てくる12の映画ガイド~
・レンタルショップ「ポパイ」始めます。
・映画についての話。
浅野忠信、橋本愛、高城晶平(cero)、SKATETHING、三宅唱、テリー・ギリアム
etc... -
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★ こだわりの空間で過ごす至福のひと時。
★ いつもの街に、足をちょっとのばした先に、
とっておきの出合いがまっています。
◆◇◆ 本書について ◆◇◆
久しぶりに街を歩く。
馴染みのカフェに立ち寄ると、店主がいつものように
温かく迎えてくれ、ほっと安心する。
さらに歩みを進める。
見慣れたはずの風景がどことなく違う。
よく見ると、空き店舗だった場所に新しい
カフェが店を構えている。
ドキドキしながら店に入る。
店に流れる音楽やインテリアがつくりあげる
世界観が、自分の好みにマッチしたときの
高揚感といったら!
本書では、そんなカフェを中心に
『53店舗』をピックアップ。
店の雰囲気やおいしさへのこだわりは
いうまでもなく、自家焙煎にこだわる店、
岡山産の果物にこだわる店など、
お店の数だけ「こだわり」がある。
あなたの感性にぴったりのお店はどこ…。
新しい出会いを求めて、町へ繰り出してみて!
◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆
☆ 岡山市のカフェ
* 城下公会堂
* Cafe moyau
* Pocket Garden
* TOWER COFFEE
* 日々のカフェ
・・・など
☆ 倉敷市のカフェ
* フューチャーヒャクカフェ
* Cafe Haruta
* 72cafe
* Sunny Pantry
* CAFE BRIDGE
・・・など
☆ 郊外のカフェ
* FRUIT HOUSE
* 発酵cafe めぐり
* t2Lab.
* あわい
・・・など
☆ 特集
≪フルーツ専門店≫
* 観音山フルーツパーラー
* 無添加デザート Frurela
≪自家焙煎珈琲の店≫
* ONSAYA COFFEE 奉還町本店
* THE COFFEE HOUSE 大供本町店
≪イートインOKのケーキ屋さん≫
* ラ・セゾン・ド・フランセ
* 菓子工房る・ぷらんたん
・・・など -
南の楽園・ハワイの楽しみがてんこもりの最強ハワイガイドブック。
ハワイのことなら、これ一冊ですべてわかる!グルメ、ショッピング、ホテル、アクティビティなど、現地での徹底取材によるハワイ最新情報が満載!
【特集】
ワイキキ、アラモア&ワード完全攻略!
ベストホノルル 2015 Summer
□サマーバカンス、たとえばこんな1日はどう?
□ワイキキ詳細MAP
□ベストホノルル2015 Summer Index
□Waikiki Gourmet
□Waikiki Shopping
□etc.
■アロハ調査隊が行く! | Vol.22
ショッピングセンター最新フードコート図鑑
パイナラナイ・フードコート/マカイ・マーケット・フードコート
■旬のお洒落を先取り! ブランドショッピング -
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Chill Cars
時代を超えて愛される、デザインの良い車100
大切に乗り継ぎたい、佇まいの良い車カタログ。[増補改訂版]
大切に乗り継いでいきたい、佇まいのいいクルマを100台、集めました。
選んだ基準は、道具が所作を作る、優れた日用品のようなクルマです。
それぞれのクルマには、得意なことと苦手なこと、つまり個性があります。
だから、自分の性格や生活環境に合わせたモデルを選んでみてください。
この本で紹介する専門店の力を借りてきちんと手を入れてあげれば、
きっと長く、愛着を持って付き合えるはずです。
※本誌は『カーサ ブルータス』連載の「時代を超えて愛される、デザインの良い車」(2017年7月号~2025年9月号分)及び2022年7月12日発行『Casa BRUTUS特別編集 時代を超えて愛される、デザインの良い車。』に掲載された記事を再編集し、新たな記事を加えた増補改訂版です。
year: 1950-
Citroen DS
Rover Mini
year: 1960-
FIAT 500 Giardiniera
Toyota Land Cruiser 40
Mitsubishi Jeep (J30)
Renault 4
Vanden Plas Princess 1300 (ADO16)
Chevrolet Corvair (2nd)
Renault 16
FIAT 124 (Familiare)
Ford Bronco (1st)
Simca 1100
FIAT 850 Sport Coupe
BMW 2002
Isuzu 117 Coupe
Peugeot 504
Renault 12
Chevrolet Blazer (K-5)
year: 1970-
Honda Vamos (1st)
Land Rover Range Rover (1st)
Autobianchi A112 Abarth
Mercedes-Benz SL (3rd)
Daihatsu Hijet Van (4th)
Subaru REX (1st)
Renault 5
FIAT 126
Alfa Romeo Alfetta GT
Isuzu Gemini (1st) -
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鉄道車両の座席配置の中でも、向かい合わせに固定座席を配した「ボックスシート」は、車窓を見やすい、駅弁などを食べやすい、仲間とグループ感が得られるなど、鉄道旅を愛好する人々に人気があります。本誌では、この「ボックスシート」を特集。大井川鐵道を走る旧型客車と、しなの鉄道を走る115系電車でルポを実施。さらにボックスシートカタログも掲載し、見応え、読み応えのある内容となっています。
誌面半ばには「能登・北陸応援小特集」として、震災前の美しい能登の風景や、3月16日に敦賀まで延伸開業した北陸新幹線、新幹線開業で身近になった福井の旅を紹介しています。 -
海風と太陽に誘われて ポルトガルに会いに行く
A Brisa do Mar e o Sol Ao Encontro de Portugal
ヨーロッパ大陸の西の果てイベリア半島にある
ポルトガルは、大西洋を見つめてきた国。
大航海時代、ポートワインの発祥といった
歴史や文化には海との繋がりが常にあった。
古きを守り進化するリスボン、
旧市街が輝くポルト、
冒険心をくすぐる島マデイラなど、
眩い太陽がよく似合い、情緒に溢れた
ポルトガルを旅する。
●Porto 麗しき古都、ポルトに吹く平和の風
●ポートワインを育んだドウロ渓谷、ワインアンソロジー
●Centro de Portugal 山の営み、海町の眩しさ
マンテイガス/カステロ・ノヴォ/マリアルバ、モンサント/コインブラ/オビドス/カルダス・ダ・ライーニャ/コスタ・ノヴァ/アヴェイロ/ナザレ/サンタ・クルス
●Lisboa 時を編む町リスボン
●Sintra,Mafra&Queluz 濃緑の避暑地シントラとポルトガル王族が暮らした宮殿
●Setubal 山海が出合う都市の秘境セトゥーバル
●Cascais 2000年の記憶が眠る陽光のリゾート カスカイス
●Ilha da Madeira 芳醇なるマデイラ 海と森と時を巡る
●Porto Santo 心と体がほどける聖なる孤島
●リスボンに暮らした国民的詩人フェルナンド・ペソアの歩いた路
●革命を経て花開いたポルトガルのブックカルチャー
●THE UNENDING ODYSSEY
LOUIS VUITTON 夢想と憂愁のリスボン エッセイ・ヤマザキマリ
●LORO PIANA 風薫る、避暑地への旅支度
●PRADA ハイジュエリー刷新の詩学
●CREA Traveller Jewelry&Wedding2026
愛の輪郭をつくるもの
※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがある場合がございます。
プレゼントに応募できません。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
