『数学、誠文堂新光社、1年以内(実用)』の電子書籍一覧
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大人も楽しめる子ども向け科学雑誌
★【特集】いますぐやりたくなる! 遊びながらわかる! 算数パズル
算数は苦手という人は多いかもしれませんね。でも、パズルだったらどうでしょうか? 「数」、「図形」、「論理」といった、算数でおなじみのテーマを、楽しく考えて、遊びながら解ける10問のパズルを紹介します。解答部分では解き方についても解説。楽しく遊んでいるうちに、算数が得意になるかもしれません。家族や友達と一緒に楽しむのもいいですね。
★【特集】バクテリアでお絵描き 微生物アートの世界
微生物とは、細菌や真菌、微細藻類と微小な生き物の総称です。これらの微生物を使って絵を描くことに、編集部員が挑戦しました! 一体どうやって、微生物で絵を描くことができるのでしょうか?
また、そもそも微生物アートは、研究者の方々が、研究の傍らでつくられています。微生物の研究のおもしろさも併せて紹介します。微生物って、身近にたくさんいるんですよ!
[とじ込み付録]いろんなカタチをつくろう! シルエットパズル
特集の「算数パズル」と連動した「シルエットパズル」3種類が付いてきます。正方形を7つに分けたパーツを組み合わせて、いろいろな形をつくるパズルです。それぞれのパーツをどう組み合わせたら形ができるのか、挑戦してみてください!
※デジタル版の型紙は切り取って使用することができません。 -
キミには何が見える? どう見える? だまし絵からわかる脳のしくみ!
理科好きの子どもたちに向けた、サイエンスをテーマにビジュアル素材でまとめたシリーズ「子供の科学サイエンスブックスNEXT」の一冊です。
本書のテーマは「だまし絵(錯視図形)」です。ページをめくって現れる絵や写真を見ると、不思議な感覚に包まれます。
どこが不思議なのか、クイズ形式で紹介しているので、ぜひ体験してみてください!
その線は本当にまっすぐ? 目に見える色は本当にその色? 写真に映っているのは何?
本を遠ざけたり、さかさまにしてみたり、定規で測るなど、いろいろな方法でだまし絵を味わってください。
きっとびっくりすることがたくさんあるでしょう。
たくさんのだまし絵を楽しんだ後は、なぜそのように見えてしまうのかを考えてみましょう。それは脳の働きのせいなのです。解説のページで説明をしているので、答え合わせを兼ねて脳の不思議な機能を実感してみてください。
また、紙面よりも画面を見る方がより効果が現れるだまし絵もあります。そのようなだまし絵は動画コンテンツとして提供しているので、解説とともに、ぜひ体験してみてください。
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