『哲学、ダイヤモンド社(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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★シリーズ累計91万部突破のベストセラー『頭に来てもアホとは戦うな!』著者の最新刊!
★MBA&ロースクール修了、国内外のエグゼクティブプログラムを多数履修、
誰よりも学びを深めてきた著者が初めて書いた!
★哲学、歴史、地理、地政学、投資、テクノロジー、人間観察etc.
今、私たちは世界が大きく変わろうとする歴史的な転換点にいる。
変化が加速する時代に、学びに時間もエネルギーも使うのは、必須の投資である。
学べば学ぶほど、変化はチャンスに変えられる。
激変する時代を、楽しく幸せにたくましく生き抜くための希望の書、誕生!
【目次】
はじめに――学ぶことは、あなたを幸せにする
序章 「大学習」時代の到来~なぜ今、学び続けることが必要なのか?
第1章 なぜアジア地政学プログラムが最も長く成功しているのか?
第2章 学びの基本は哲学
第3章 歴史と地理をつなげると人生は明るい
第4章 地政学を使って変化を先読みしてチャンスをつかめ
第5章 人間の仕事は好奇心の発動しか残されない
第6章 時間持ちこそ人生の勝者
第7章 投資思考が人生を豊かにする
第8章 世界最強のビジネススキル~観察力
第9章 テクノロジーを使い倒せ
終章 継続的な学びが未来を切り開く -
人生は短い。では、どう生きるか──? いまシリコンバレーを始め、世界に爆発的に広がっている教えとは? セネカ、マルクス・アウレリウス、エピクテトス……ギリシャの賢人が生んだ「理性」を鍛える実践哲学。刺激に振り回される毎日に別れを告げ、人生に「規律」をつくるための90日のマスタープラン。
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【頭のいい人は歴史に学ぶ!】
●歴史人物26人の
「成功と失敗」の教訓
【人】【モノ】【お金】
【情報】【目標】【健康】
●部下を持つアナタに贈る34の教え
「強い上司ほど部下の気持ちを想像すべきであったか」織田信長
「天下をとりたければ、ちょっとでも早く動くことだ」豊臣秀吉
「大きな目標を実現したければ、歳をとっても体を動かし続けろ」徳川家康
●リーダーの悩みは
歴史人物の言葉で9割解決する!
リーダーに必要な人間の大きさ、部下がついていきたくなる圧倒的な存在感をどう得たらいいのか。
失敗をしながらも偉業を成し遂げ、歴史になお残した偉人たちの些細にして心を揺さぶる言葉が、
リーダーが抱える問題・悩みを解決しれくれる。
リーダーシップは歴史に学んで掴みとれ!
●リーダーシップが身につく偉人の言葉
「その人の長所を活かすことが、名リーダーというものだ」(北条氏綱)
「実績をあげて出世する者ほど、上の者に気をつかうべき」(伊達政宗)
「天下をとりたければ、ちょっとでも早く動くことだ」(豊臣秀吉)
「基本ストイックですが、酒だけはやめられませんでした」(上杉謙信の反省)
【行動力】【決断力】
【統率力】【育成力】【コミュ力】
●歴史の賢者に学ぶリーダーシップの知恵
本書は、経営の4大資源といわれる
「人」「モノ」「金」「情報」に
「目標」「健康」を加えた6つの経営資源で章立てして、
歴史上のリーダーたちが残した経験や考え方を紹介していきます。
各見出しの冒頭では、現代のリーダーも抱えそうな問題に対する歴史上のリーダーの言葉を提示しています。
これは実際に歴史上のリーダーが語ったものではなく、
歴史上のリーダーがとった対応を踏まえると、
このように答えたのではないかと、わかりやすく表現したものです。
リーダーの立場にある人、またこれからリーダーとなる人には、ぜひ歴史に学んでいただきたい。
そして、ただ歴史を学ぶだけでなく、それをリーダーとして活かしてほしいという思いを込めた一冊です。
●目次
第1章 【人】を動かすリーダー力
第2章 【モノ】は知恵で活かされる
第3章 【お金】は後からついてくる
第4章 【情報】を活かした者が勝負を制する
第5章 【目標】は言葉に表して、実現に向けて動くのみ
第6章 【健康】を優先にしない者に優れたリーダーはいない -
20世紀最大の哲学者の1人、マルティン・ハイデガー(1889~1976年)。本企画は、ハイデガー哲学(存在と時間)の内容をストーリー仕立てで説明する入門書です。
本書はハイデガー哲学の「死の先駆的覚悟(死を自覚したときに、はじめて人間は本来の人生を生きることができる)」に焦点を当てます。
物語の舞台は中世ヨーロッパ。登場人物は傲慢な王子と謎の老人、そして、物乞いの少女。サソリに刺され、余命1か月を宣告された王子は自暴自棄になり、自殺しようと湖に。そこに謎の老人が現れ、ハイデガー哲学を学んでいく……。 -
「自分とは何か」から「宇宙の終わり」まで、哲学の最重要問題を一気読み。イェール×オックスフォード卒の異才教授が渾身の力で解きほぐした、史上最強の哲学書! 権利/罰/復讐/真実/無限……「最もシンプルでわかりやすい言葉」で、哲学がするする頭に入る前代未聞の哲学書。
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米国の著名な脳科学者である著者が、多くの脳障害・損傷患者の研究から導き出したのが、身体反応(=情動)を脳が受け取り感情を生みだすという考えです。これとほぼ同じ考えを持っていたのが、哲学者・スピノザでした。本書は最新の脳研究とスピノザの哲学的思考がどのようにリンクし、同一の考え方に至ったのかを説いた一冊です。
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ライフネット生命創業者でAPU学長出口治明が初めて語る哲学と宗教全史。世界史、哲学、宗教が一冊に凝縮!世界最古の宗教、ギリシャ哲学と東洋哲学、ルネサンスと宗教改革から20世紀まで東西完全網羅!ヘーゲルの三兄弟はキルケゴール、マルクス、ニーチェ!巻頭巻末ジャバラに3000年の哲学と宗教人物相関図付き!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
あの小難しい哲学を、こんなにおもしろく学べるなんて! ヘラクレイトス、ニーチェ、デカルト……総勢23人の偉大な哲学者が、飛び、跳ね、語る!? 世界一ゆるくて、超ためになる、マンガで読む哲学入門の「決定版」、ここに爆誕。こんなにおもしろいのに、西洋思想の3000年がざっくりわかる! -
この本が、世界を変えた。かなり難解、かなり重要な名著60冊を図を使って徹底解説。アリストテレスからプラトン、ブッダ、孔子、老子、スピノザ、カント、デカルト、フロイト、ニーチェ、マルクス、ドゥルーズ、ピケティまで。
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ニーチェ、サルトル、キルケゴール、ショーペンハウアー、サルトル、ハイデガー、ヤスパース!あの偉大なる哲学者たちが、現代的な姿になって現れ、高校二年生の主人公アリサに、“哲学する”とは、何かを教えていく小説。
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「私は20代の後半から聖書を読み始めた。32歳で結婚する時、ビジネスや人間関係で困難にぶつかった時、悩んで身動きが取れなくなった時、聖書の言葉が助けてくれた」生き方・成功哲学の本として読む聖書
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愚直なまでに「お客様」を優先する姿勢こそが、一軒の寿司屋を業界トップの1200億円企業に育て上げた。企業理念は、「うまいすしを、腹一杯。」。100円で最高の寿司を出すために、利益を二の次にしても、ひたすら小さな工夫を積み重ねたスシロー。その「哲学」を、職人叩き上げの社長が語り尽くす。
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