『美術・アート、河野鉄平(実用)』の電子書籍一覧
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ミラーレスカメラを買ったら最初に読む教科書
ミラーレスカメラを買ったけど、いまひとつ使い方や撮り方が分からない。そんな人にピッタリの教本が誕生! 写真の撮り方や表現方法、またカメラとレンズの操作方法をイラストと図解を交えながらやさしく解説していきます。
カメラ周りのアクセサリー、撮影後の画像編集、被写体別の撮り方の解説も掲載しました。
知識ゼロからでも、この1冊で写真の基礎がまるわかり。写真の教科書の決定版です!*写真の撮り方を知って自分らしい表現にチャレンジしてみよう!
*一番利用する機会の多いクイックメニューの見方をチェック!
■CHAPTER1 写真を撮るために身につけたい基本操作&撮影テクニック
1 はじめにカメラについて理解を深めよう
2 ピントを合わせて目の前の風景を撮ってみよう
3 単写や連写を切り換えられるドライブモードを理解しよう
4 画質とアスペクト比を目的に合わせて変えてみよう
5 表現したい内容に応じて撮影モードを使い分けよう
6 シャッター優先オート(S、Tv)で動く被写体を撮る
7 絞り優先オート(A、Av)でピントの合う範囲を調整する
8 その場の明るさに応じてISO感度を調整してみよう
9 カメラに光を取り込むときの仕組みについて理解を深める
10 明るく撮る、暗く撮る~露出補正を理解する~
11 色を変えて撮ってみよう~ホワイトバランスを理解する~
12 画質を変えて撮ってみよう~ピクチャーモードを理解する~
13 シーン別にAF動作を変える~フォーカスモードを理解する~
14 シーン別にピント合わせの範囲を変える~フォーカスエリアモードを理解する~
15 刻一刻と変化する光のとらえ方を意識してみよう
16 伝わる写真を撮るために構図を意識してみよう
17 画面構成の雛形である構図パターンを利用してみよう
18 アングルやポジションを意識して撮ってみよう
■CHAPTER2 撮影に欠かせないカメラ回りのアイテムたち
1 さまざまな見え方を可能にするレンズ
2 日常使いに最適な標準レンズを使いこなす
3 広い範囲が切り取れる広角レンズを使いこなす
4 狭い範囲が切り取れる望遠レンズを使いこなす
5 マクロレンズで被写体にクローズアップしてみよう
6 撮影の安定感を高めてくれる三脚を使いこなそう
7 レンズに装着して表現力アップ フィルターを使いこなそう
8 自然光だけでなくストロボも使ってみよう
■CHAPTER3 写真の楽しみ方が広がる撮影後のワークフロー
1 RAW現像ソフトの役割とその特徴について学ぶ
2 RAW現像時の軸となる基本補正を操作する
3 カラーミキサーで特定色を調整する
4 カラーグレーディングで個性的な色合いを演出する
5 変形と切り抜きでより理想的な構図に整える
6 クオリティを上げるために画質の補正機能を利用する
7 マスクを使って範囲を指定し補正する
8 撮った写真を整理しセレクトする技術を身につける
9 写真をプリントするテクニックを学ぶ
10 写真の額装の仕方とフォトブックの作り方
■CHAPTER4 うまく撮ってみたい仕上げてみたい24の実践シーン
1 プログラムオートで街を気軽にスナップする
2 街の情景を形やパターンに注目して撮る
3 要素を詰めながら自然風景を雄大に撮る
4 手前と奥を意識して力強く山々の情景を写す
5 半逆光を利用して花をふんわり撮る
6 咲き誇る様子を強調しながら花畑を撮る
7 黄昏どきの夕景を雰囲気よく切り取る
8 散策中に見かけた猫を魅力的に撮る
9 日陰を使ってポートレートを撮る
10 影に注目して街をスナップする
11 明るい日中に人をぶらして街の賑わいを表現する
12 川や滝の水流を白糸のようにぶらして撮る
13 光跡を入れてきれいな夜景を撮る
14 手前のイルミネーションをぼかして夜景を撮る
15 ケージの存在感を薄めて動物園の動物を撮る
16 前後に走る電車を情景を圧縮しながら撮る
17 水族館の魚をアーティスティックに撮る
18 キラキラの玉ぼけを背景に入れて表情を撮る
19 自然光を使ってしっとりスイーツを撮る
20 周囲の風景を入れながら打ち上げ花火を撮る
21 マクロレンズを使って雫フォトを撮る
22 日中シンクロでポートレートを撮る
23 青空や花々を幻想的な色合いに仕上げる
24 早朝の明暗差を補正してドラマチックに
*Column 35mm判換算とセンサーサイズ
*Column 広角レンズと望遠レンズの特徴まとめ
*Column ぼけを演出するための4つの方法
*Column 三脚選びのポイント
*ちょっとBREAK 写真再生の方法とポイント
*ちょっとBREAK ほかにもある大事なカメラ周りのアイテム
*ちょっとBREAK 写真はしっかりバックアップしよう
*補足解説1 測光モードとダイナミックレンジ設定 明暗差に関わるふたつの機能
*補足解説2 自分流にカスタマイズしたい撮影機能のいろいろ
*補足解説3 カメラはしっかり手入れをしよう
*索引 -
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見る人の心を動かす写真の撮り方
見る人に感動を与えるエモーショナルな写真を撮るにはどうすれば良いのか? “エモーショナル”や“エモい”表現に共通する要素と考え方を理解して、より実践的な撮り方のアイデアを提案していきます。撮影している写真がマンネリ気味の人やパターン化してしまっている人、撮影表現の幅を広げたい人に最適の1冊です。
■Chapter1 エモーショナルな写真とは何か
エモーショナルな写真にたかぶる気持ち
感性とテクニックの両軸で撮る
まねる、ストーリーを酌む
共感力のあるエモーショナルな写真を目指して
写真を編集するときの考え方
■Chapter2 エモーショナルな写真を撮るための基本10切り取るうまさを磨く
直感で撮ってから、考えて撮る
ぼかす美学とぼかさない美学
ぶらす美学とぶらさない美学
レンズは絵画の絵筆に似ている …ほか
■Chapter3 被写体別・エモーショナル写真のアイデア50
・スナップ編
都市は移ろいに目を向ける
レトロを探す
田舎風景と真夏の光
一本道は語る
ラインを探す …ほか
・ネイチャー編
境界を真四角で写す
真四角で空間を詰める
稜線に注目して山を撮る
水の流れに表情をつける
素直な視点で森や木を撮る …ほか
・トラベル&ライフ編
旅で一期一会の出会いを写す
家族や友人を絡めて旅路を綴る
海辺のひとときを記録する
いつもの道を撮る
自宅で窓際の光を主題にする …ほか
・ポートレート編
日陰の光でやわらかく
望遠で引き寄せる
広角で臨場感を表現する
手、指先のしぐさにも表情がある
表情のチラ見せ効果を狙う …ほか
・仕上げ編
明暗でドラマチックに表現する
しっとりリッチなモノクロで描写する
幻想的な色みでノスタルジックに仕上げる
光と風を感じるような清涼感を演出する
フィルム調に仕上げる
■Column
感動を写真に残せることが大事
性能の進化が表現の進化を可能にする
フィルム撮影のすすめ
撮った写真を見返すことの大切さ -
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センスや感性ゼロからでもすぐに上達!
印象に残る写真を撮影したいときに最も重要になるのが「構図」です。構図には明確な答えがないため撮影者の大きな悩みのひとつになっています。本書は誰でも気軽に使える構図パターンを数多く掲載して、シーン別に構図の組み立て方をわかりやすく解説しました。どのようなシーンに出合っても構図のアイデアに困らなくなる写真構図の決定版です。
■Introduction 写真が構図9割で決まる理由
■Chapter1 構図の基本パターンを理解する
■Chapter2 構図の魅力を引き出すテクニック
■Chapter3 被写体・シーン別 使える構図パターン見本帖
■Chapter4 写真編集で構図を変える -
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今すぐ身につけたいデジタルの新常識!
本書はデジタル一眼ユーザーが絶対に身につけておきたい撮影時の基礎テクニックから撮影後の現像やレタッチ、必要な周辺機器までを200項目に分けて丁寧に解説したデジタル時代の新常識集です。自分が知りたいページからすぐに読めるようになっているため、読み進める度に知識がどんどん積み上げられます。簡単に写真が撮影できるようになった今だからこそ読んでおきたい1冊です。 -
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・Chapter1
これだけは知っておきたいレンズに関わる基本知識
Q1 レンズにはどんな種類があるの?
Q2 レンズの焦点距離って何?
Q3 交換レンズとカメラの互換性は? ほか
・Chapter2
もっと知りたい! レンズを正しく理解するための深堀知識
Q51 画角の水平、垂直、対角線って何?
Q52 イメージサークルって何?
Q53 レンズの○群○枚ってどういう意味? ほか
・Chapter3
これだけは知っておきたい構図に関わる基本知識
Q81 そもそも構図って何?
Q82 構図は絶対意識しなくてはいけないもの?
Q83 写したいことを相手にきちんと伝えるためには何が必要? ほか
・Chapter4
レンズと構図を意識して撮ってみる<シーン別実践編>
Q106 広角レンズIntroduction 広角レンズで扱いやすい構図パターンは何?
Q107 広角レンズIntroduction 構図は広角ほど難しい?
Q108 広角×自然風景 広角レンズを使うと風景がスカスカに…どうしたらい? ほか
Column1 35㎜判換算早見表
Column2 センサーサイズと被写界深度
Column3 アスペクト比と構図の関係
Column4 レンズ選びのポイント早見表 -
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~知識ゼロからはじめる写真撮影の基本講座~
デジタルカメラ初心者でもすぐに上達するコツを教えます!
デジタルカメラ初心者でもマンガ形式で楽しく写真の撮り方が学べる入門書です。デジタルカメラを購入したけれど使いこなせていない。また、写真を始めたいけれどカメラの操作や機能を活かし撮り方がわからない。そんな悩みをすっきり解決することができます。主人公ひかりと一緒に写真教室で学び、どんどん写真の腕を上げましょう。
【Contents】
■Chapter1 ひかり、先輩鏡子のカメラ講義を聴くの巻
~カメラの仕組みと選び方のポイント~
■Chapter2 ひかり、写真教室に通い始めるの巻
~オート機能と構図を学ぶ~
■Chapter3 ひかり、後ろをぼかしていろんなものを撮ってみたくなるの巻
~絞り、シャッター速度、ISO感度を理解する~
■Chapter4 ひかり、鏡子と街風景をおしゃれにスナップするの巻
~露出補正とホワイトバランスを理解する~
■Chapter5 ひかり、屋外でポートレートを撮るの巻
~光の扱い方を理解する~
■Chapter6 ひかり、教室のみんなと写真旅をするの巻
~レンズについて理解する~
■Chapter7 ひかり、写真を家に飾ってみるの巻
~撮影後の楽しみ方と写真の保存方法~ -
【こう撮りたい、ああ伝えたい、を実現させるために。人気書籍のハンディ版が登場!】
人気書籍『もっと撮りたくなる 写真のアイデア帳』が、持ち運びやすいA5判のハンディサイズになって帰ってきました。
カメラの性能がよくなり、誰でも美しい写真を簡単に撮ることができるようになった今、写真とどう向き合っていくかは大きなテーマです。写真は被写体を写し撮るだけでなく、撮る人の思いを正確に映し出します。心から伝えたいものがない写真は人を感動させないのです。なぜなら技術がいくら進歩して、テクニックが上達していたとしても、写真の個性を引き出すのは自分なのですから。
本書は、カメラの機能や撮影テクニック、露出や焦点距離、ホワイトバランスやシャッタースピードなど、ひととおりの写真の基礎はマスターした人を対象に、自分らしい写真とは何か、そして心に響く写真とは何か、そして良い写真とは何か、という大きなテーマに向き合います。
各項目では、その写真を撮るための視点=目の付けどころ、表現手法のバリエーション、写真という画に表現するためのデザイン的な考え方、そして技術的なテクニックを解説しました。また、さらに一歩上のテクニックや、考え方に役立つコラム、そして機材や撮影に役立つ豆知識など、心に響く写真を思い通りに撮るためにちょっと役立つ情報をいっぱいにつめこんだ、写真がもっと好きになる一冊です。
テクニックだけではない、写真を撮るためのヒントがいっぱいの本を片手に、撮影へとでかけましょう!
〈こんな方にオススメ〉
●撮影の表現力を上げたい人
●自分だけの写真を撮りたい人
〈本書の構成〉
■Chapter1 自分らしい写真って何だろう?
心に響く写真を撮るために
自由に発想し、自由に撮る
写真が上達するということ
人に写真を見せること
撮りたいものが見つからないあなたへ
■Chapter2 写真をデザインするための20ケース
色を見て色を撮る
やわらかさを探す
空気感を撮る
しっとりと表現する
退廃的な雰囲気で撮る
哀愁のある風景を探す ...ほか
■Chapter3 視点を広げるための6ケース
海と空
花と季節
都市と造形
猫と路地裏 ...ほか -
【こう撮りたい、ああ伝えたい、を実現させるための表現アイデア大全】
カメラの性能がよくなり、誰でも美しい写真を簡単に撮ることができるようになった今、写真とどう向き合っていくかは大きなテーマです。写真は被写体を写し撮るだけでなく、撮る人の思いを正確に映し出します。心から伝えたいものがない写真は人を感動させないのです。なぜなら技術がいくら進歩して、テクニックが上達していたとしても、写真の個性を引き出すのは自分なのですから。
本書は、カメラの機能や撮影テクニック、露出や焦点距離、ホワイトバランスやシャッタースピードなど、ひととおりの写真の基礎はマスターした人を対象に、自分らしい写真とは何か、そして心に響く写真とは何か、そして良い写真とは何か、という大きなテーマに向き合います。
さらには、感じたままの風景や被写体を思い通りに撮るために必要なさまざまな表現手法やテーマ、そしてテクニックを実践的に解説していきます。各項目では、その写真を撮るための視点=目の付けどころ、表現手法のバリエーション、写真という画に表現するためのデザイン的な考え方、そして技術的なテクニックを解説しました。また、さらに一歩上のテクニックや、考え方に役立つコラム、そして機材や撮影に役立つ豆知識など、心に響く写真を思い通りに撮るためにちょっと役立つ情報をいっぱいにつめこんだ、写真がもっと好きになる一冊です。
〈本書の内容〉
■Chapter1 自分らしい写真って何だろう?
心に響く写真を撮るために/自由に発想し、自由に撮る/写真が上達するということ/人に写真を見せること/撮りたいものが見つからないあなたへ
■Chapter2 写真をデザインするための20ケース
色を見て色を撮る/やわらかさを探す/空気感を撮る/しっとりと表現する/退廃的な雰囲気で撮る/哀愁のある風景を探す/光そのものをとらえる ...ほか
■Chapter3 視点を広げるための6ケース
海と波と空/花と季節/子どもと公園/都市と造形/猫と街/夜景と色彩
■Chapter4ストーリーのある写真を撮るための3ケース
ポートレートを撮る/家族を撮る/旅を撮る
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
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