『美術・アート、光文社、1年以内(新書、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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太平洋戦争当時、米軍は戦闘機に搭載した「ガンカメラ」で日本軍との戦闘の様子を克明に記録していた。現在、米国立公文書館などに収蔵されているこれらの動画が撮影された状況を、著者らは検証し特定。零戦をはじめとする戦闘機との空中戦、軍艦への攻撃、大都市への夜間大規模空襲、民間人が乗った機関車や船舶への無差別攻撃…。戦争取材の第一人者で“常夏記者”の異名をとる毎日新聞記者の栗原俊雄が共著者として解説を担当。 -
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「四肢をバ―――ンと思いっきり伸ばして、自分の体を感じて、自分で自分を描いて、自分で自分を造形して。自分自身を生ききりたい。喜びって本当に豊かで、どこまでも展開していけるし、どこまでも広がっていく。私は私をもっと喜ばせたい。喜びながら、くるくるまわりながら、のびのびと広がっていけたらいい」。世界的アーティスト・シシヤマザキがたどり着いた、体とともにある暮らし、そこから生まれるアートを追った作品集。 -
大自然が生み出した奇跡の瞬間――。
そんな死ぬまでに一度は見たい絶景が、この地球には数多く存在している。
例えば、空と大地を星が埋め尽くすウユニ塩湖。
例えば、ペンギンをはじめ野生動物の楽園となる南極。
例えば、ヒマラヤ山脈で一際、凛と聳えるアマ・ダブラム。
世界85カ国を回り、数々の絶景をカメラに収めてきたネイチャーフォトグラファーが、
そんな忘れられない旅の景色を、175枚におよぶ写真と文で振り返る。 -
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毎日新聞の特派員が戦時期に撮った写真6万点をデジタルアーカイブ化するプロジェクト「毎日戦中写真アーカイブ」。その中から、軍馬や軍用犬、伝書鳩や南国の珍しい動物など、人を助け、癒やし、ときに人の犠牲となった動物の写真をピックアップ。『AIとカラー化した写真でよみがえる戦前・戦争』の渡邉英徳がカラー化を行い、歴史学者の貴志俊彦が背景を解説する。幅広い世代と戦争について考えるための、新しい写真集。
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