『美容・メイク、あさ出版(実用)』の電子書籍一覧
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眠れない原因は「年齢」や「ストレス」ではなかった――。
70年の脳波研究でも解けなかった睡眠障害の真犯人は、“寝具と呼吸”にあった!
本書は、
「睡眠中の呼吸の質」が健康寿命を大きく左右することを、
著者自身の不眠体験と医師による監修をもとに解き明かした初めての一冊です。
・なぜ、寝具の体圧が呼吸を妨げ、不眠や疲労の原因になるのか
・深い呼吸を取り戻すために、どんな寝具を選べばいいのか
・枕の高さやタオル3枚でできる、今日から実践できる「呼吸しやすい寝姿勢」
・著者が5年の試行錯誤で開発し、国内外で特許を取得した「呼吸を促す寝具」も紹介
脳波や睡眠時間では説明できなかった不眠の原因を、
「呼吸」という新しい視点から徹底解説。
「健康寿命を延ばしたい」
「睡眠の質を根本から改善したい」
「不眠や慢性疲労から解放されたい」
――そんな方に向けて、
科学的根拠と具体的な解決策をわかりやすく提示します。
これまで見落とされてきた“睡眠時の呼吸の質”に光を当てた、
健康長寿のための決定版です。
■目次
・第1章 なぜ、しっかり寝ても疲れが取れないのか?
・第2章 「深い呼吸」がもたらす、驚きの健康効果
・第3章 「呼吸しやすい寝姿勢」とは
・第4章 「よい睡眠」が健康寿命を延ばす
■著者 虎谷 生央(とらたに・いくお)
トラタニ株式会社 代表取締役社長/1950年石川県生まれ。
同志社大学工学部化学工学科(現・理工学部化学システム創成工学科)卒業後、
化学工業メーカーを経て、家業のインナー縫製会社「大阪縫製」に入社。
ものづくりの現場に本格的に身を置き、立体構造設計の技術を活かして数多くのインナー製品の開発に従事する。
2005年「トラタニ株式会社」を設立。
立体裁断技術を駆使した「トラタニ3Cショーツ」は、シリーズ累計500万枚超の販売実績を誇る。
60代後半での自身の不眠や心房細動などの体調不良がきっかけとなり、
普段無意識にしている呼吸の中でも、特に「睡眠中の呼吸の質」が健康に大きな影響を与えていることに着目。
あらゆる健康法や寝具を試す中で、「寝具の体圧が呼吸を妨げている」という構造的課題を発見。
5年に及ぶ独自の試行錯誤と特許出願を経て、世界初の呼吸促進寝具「トラタニ好循環寝具」を開発。
2023年には日本国内で5件の特許を取得し、2025年現在国際特許も申請中。
現在は「呼吸と睡眠で健康寿命を伸ばす」ことをライフワークとし、
商品開発・講演・執筆活動を通じて“呼吸の再発見”を広く社会に発信している。
■監修者 青木 晃(あおき・あきら)
内科医・一般社団法人日本抗加齢医学会専門医
一般社団法人日本美容内科学会理事長/一般社団法人日本健康医療学会常任理事
一般社団法人日本ウェルエイジング検定協会理事/一般社団法人日本抗加齢医学会評議員
元順天堂大学大学院加齢制御医学講座准教授
1961年東京都生まれ。
防衛医科大学校卒業後、代謝・内分泌内科医として防衛医科大学校、旭川医科大学、
自衛隊中央病院などで糖尿病、肥満症の臨床・研究に従事。
1995年の地下鉄サリン事件では、当時勤務していた自衛隊中央病院から応援として、
多くの患者が搬送された聖路加国際病院に派遣され自衛隊医官として従事。
現場において、自衛隊医官としての知識・経験を活かし、最初にサリン中毒であると診断。
初期治療の的確なアドバイスを指示することで、多くの患者の命を救う。
2000年に生活習慣病予防における保険医療制度の限界を感じ、防衛庁を退職。
抗加齢(アンチエイジング)医学の道に進み、
2004年に日本で初めてのアンチエイジングクリニックである恵比寿アンチエイジングクリニックを開院。
理事長に就任。アンチエイジングレストランでの
アンチエイジングメニュー作りやアンチエイジングエクササイズ(モナリザ・エクササイズ)の開発、
旅行会社とのアンチエイジングツアーの企画監修なども行い、自らもアンチエイジングライフを日々実践する。
ホルモン年齢、脳年齢、筋・骨年齢などはすべて実年齢よりも10 ~20歳ほど若い体内年齢をキープ。
抗加齢医学の第一人者として、雑誌やテレビなどのメディアでも活躍している。著書多数。 -
●糖質依存を手放したら得られるメリット
・よく眠れる
・集中力が上がる
・疲れにくくなる
・糖尿病の予防
・不妊症の予防
・がんの予防と進行抑制
・見た目が若くなる
・体重が減る
ほか
●健康診断で【要再検査】の黄信号がともったら、まず食事の見直し
「主食」と呼ばれる白米、パン、麺類も、ほぼ糖質。
糖質は、依存性のあるドラッグのようなもので、
糖質制限が健康・ダイエットに有効なのはよくわかっていても、
その快楽を断ち切ることは至難の業!
現在、日本人の肥満の割合は、
男性で33.0%
女性で23.3%
糖尿病で死亡する人は年間1万4千人、
糖質過多が原因となる非アルコール性脂肪肝疾患は2000万人を超えています。
これらの疾患が発展して、脳梗塞や心筋梗塞になり、
早期死亡や要介護状態につながっています。
・甘いものを食べない毎日なんて寂しい
・旅行に行ったらご当地スイーツを食べないともったいない
・癒しや楽しみが減って、味気のない人生になる
もしこのように感じるのでしたら、
あなたは糖質依存になっている可能性が高いです。
本書では、糖質に依存する脳の仕組みを明らかにし、
依存から自由になるための方法を、1週間・1stepとして、3stepで完成させる。
ついつい糖質に手が伸びる習慣がなくなり、
食べたい気持ちと戦う日々から解放されるための、
一生使える健康ダイエット本。
■目次
●1 糖質は人を変えてします
よくある誤解
・糖質だけが脳の栄養素である?
・糖質を摂らないと心が不安定になる?
・中性脂肪を増やすのは脂質である?
・植物性油の方が動物性油より体に良い?
・肌がベタつくのは、脂質の食べ過ぎ?
・低糖質・高タンパクが最も痩せる?
・糖質オフの食品は健康に良い?
●2 糖質依存はこうして作られる
●3 糖質依存を手放したら得られるメリット
●4 糖質に依存しない脳の作り方
●5 21日間の脱おやつチャレンジ
■著者 山下あきこ
医学博士、内科医、神経内科専門医、抗加齢医学専門医。
1974年佐賀県生まれ。1999年川崎医科大学卒業。
病気を治すより、人々が健康づくりを楽しむ社会を目指して病院を退職し、
2016年に株式会社マインドフルヘルスを設立。
アンチエイジング医学、脳科学、マインドフルネス、コーチングを取り入れたセミナー、
企業研修、web情報配信サービスを提供し、生活の中で賢い選択を習慣化できるよう支援している。
脳科学を利用して健康づくりを習慣化できるマインドフル・ライフコーチのオンライン講座が好評
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) -
いつものメイクをしても、長年お気に入りだった服を着ても、何かが違う・・。
疲れていないのに「疲れてる?」と聞かれたり、
実年齢より上に見られてしまったり・・。
特に何かが大きく変わったようには見えないのに、
なんとなく老けたような・・?
40歳前後に感じるこんな違和感の原因は、
年齢とともに徐々に失われていく、「透明感」にあります。
透明感とは、明るくみずみずしく濁りのない状態のこと。
元の肌の色は関係なく、
どんな肌の色の人でも、
透明感さえあれば、
若々しくイキイキとして見えるのです。
この透明感の正体は、
「水分」=「みずみずしさ」です。
本書では、
これまで数多くのリーダーや経営者にマンツーマンで指導した経験をもとに、
「青色」を使って透明感=みずみずしさを引き出し、
女性が今より若く、キレイになる方法をご紹介します。
■目次
・最近、こんなお悩みはありませんか?
・BEFORE ⇒ AFTER 透明感メソッド 体験者の声
・誰でもすぐ真似できる 透明感のつくり方
・はじめに―透明感がキレイをつくる
●第1章 40代からは透明感が9割
●第2章 透明感は「青」でつくる
●第3章 メイクで透明感を引き出す
●第4章 服の色で透明感をより際立たせる
●第5章 内側から透明感を出す方法
■著者 吉村直子(よしむら・なおこ)
イメージコンサルタント/株式会社Neopression代表取締役/「グロリアス・スタイル」主宰
ドイツ出身。早稲田大学を卒業後、大手広告代理店でマーケティング、
営業に携わる中で、印象のつくり方を研究するようになる。
古賀けい子氏主宰のフィットモア色彩研究所にてコンサルタントコースを卒業後、
2013年にイメージコンサルタントとして活動開始。
広告業界で培ったブランディング手法と掛け合わせて、
顧客を品と華のある際立った存在に変身させる「グロリアス・スタイル」を主宰する。
月商が670万円アップした女性経営者、メディア出演オファーが来るようになった起業家、
講演会の女王と言われるようになった医師、婚活プロフィール写真を変えてすぐに結婚が決まったキャリアウーマンなど、
レッスンをきっかけに顧客が大きくステージアップした実績多数。
自身もテレビ出演などを叶え、2021年にこれまでのノウハウを生かし、
ミセス・インターナショナル&ミズ・ファビュラス日本大会に出場。
最も人数が多く激戦区と言われた40代部門でグランプリを受賞する。
年齢を重ねるほどに輝く女性を増やし、
女性たちの前向きな挑戦を後押しすることを使命としている。 -
最近、太ったかもしれない。
足、おなか、腕、顔もちょっと丸くなったかも。
だけど、外にでて運動するのは、気が引けるし、
食事制限も続かない・・・。
その悩み、
『テープを貼るだけ』で、簡単に解決できます!
それが本書で紹介する、『テープダイエット』です。
タレント、政治家、スポーツ選手も通う人気ドクター考案!
市販のテープ(固定用テープ、非伸縮みタイプ)を、
やせたい場所に、決められた形で貼って、数時間過ごすだけ。
カイロプラクティックの理論に基づいた貼り方(固定の仕方)だから、
体のゆがみが調整され、それによって余計な脂肪が燃焼。
・太もも
・ふくらはぎ
・ひざ下
・足首
・おなか
・うで
・顔
・首
さまざまな部位で効果大。
早い人では、3日で効果があらわれます。
ポイントは、その貼り方。
写真とイラストでわかりやすく解説。
組み合わせるとより効果大な「骨盤体操」も収録。
■「テープダイエット」実践者の声
・テープを貼って1週間でお尻やおなかについていたぜい肉や腰周りの脂肪がとれてきました。
ウエストが3センチ細くなりました!(女性、会社員)32歳
・4日4時間貼るだけで、スタイルがよくなったと言われました!
食事制限も必要ありませんでした!(女性、アナウンサー)38歳
・ひざから上の太ももがすっきりしてきて、最初に内側の脂肪がおちて、
つぎに外側の脂肪がおちていきました。4カ月たつと、ひざの横についていた肉がとれて、
ひざ頭がはっきりと出てきました!(女性、会社員)27歳
■目次
CHAPTER1 テープダイエットの秘密
CHAPTER2 貼るだけ!テープダイエット
CHAPTER3 テープとセットで効果大!1日6分!骨盤体操
CHAPTER4 テープダイエットQ&A
■著者 中島旻保(なかしま・ふみやす)
米国連邦政府公認ドクターオブカイロプラクティック(D.C.)。
中島カイロプラクティックセンター院長。
ゲノムドクター認証医学会資格。富山県生まれ。
米国アイオワ州パーマーカイロプラクティック( 医科系) 大学卒業。
その間、解剖学・神経学などの基礎医学をはじめ、
小児科学・産婦人科学、その他心理学など幅広く習得。
さらに卒業後教育にて、臨床診断学・X 線学を専攻、独自の自然医療を確立・実施する。
その医療技術と人柄から、元内閣総理大臣・中曽根康弘氏のホームドクターを務めるなど、
政財界、芸能界、スポーツ界をはじめ医師などからも絶大な信頼を得ている。
診療の傍ら講演、雑誌や医学誌への執筆など幅広く活躍中。
日本統合医療学会員。臨床ゲノム医療研究会会員。 -
今や、妊活をするうえで特別なことではなくなった不妊治療。
治療法だけでなく必要な栄養素など生活習慣についてもわかりやすく解説。
日本を代表する不妊治療のスペシャリストによる妊活と不妊治療のすべて。
カップルの6組に1組は希望通りには子供ができにくい、
いわゆる「不妊」とよばれる状態です。
こんなに世の中が便利になって、こんなに医学が進んでいるのに、
不妊の悩むカップルの割合はむしろ増えてきています。
なぜ不妊が増えてきているのか、
どういった状況になったら医療機関を受診すればいいのか、
そして、検査や治療はどのように進んでいくのか、
どういったことが大変なのかなど、
意外とイメージが湧かない方も多いのではないでしょうか。
本書は、そうした思いをもつ方々のために、
「不妊」についての全体像をもっていただき、
最善の策をとるためのポイントをわかりやすく解説いたします!
■目次
推薦文 東京大学大学院医学系研究科 産婦人科学科講座教授 大須賀 穣
はじめに
PART1 不妊、つれづれなるままに
ふ・に・ん?
不妊! どうする?
不妊外来へようこそ!
不妊の原因とそれを解明するための検査
不妊の治療
最強手段のART
ほか
PART2 不妊、ここだけはおさえておきたい
卵子の老化
精子の老化
今の自分の卵巣年齢を知ろう
不妊治療のSTEP
採卵までの流れ
胚移植までの流れ
精液検査
良好精子の回収方法
ほか
PART3 不妊、実はこれも大事
妊娠前にしておきたい検査・ワクチン接種
喫煙とアルコールと妊娠
葉酸~不足しがちな栄養素~
ビタミンD~脂溶性ビタミン~
コンビニの活用法
ほか
フェニックス アート クリニック紹介
これから受診を考えている方へ
おわりに
■著者 藤原敏博
東京大学医学部卒。
元東京大学医学部附属病院女性診療科・産科講師・周産母子診療部IVFセンター長。
■著者 高柳明音
国際医療福祉大学 生殖補助医療修士(現在博士課程に在籍中)。
日本卵子学会認定 生殖補助医療胚培養士、日本不妊カウンセリング学会認定不妊カウンセラー。 -
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小顔にもなれる!マイナス15歳肌をつくる
32歳当時、「肌年齢70歳」→50歳現在、「肌年齢29歳」!
モデルや経営者、医師も通う大人気サロンの秘密のメソッド大公開!
「顔筋ひっぺがしメソッド」とは、
癒着した顔の筋膜をひっぺがす(=引きはがす)ことで、
肌の自己回復力を取り戻すマッサージ法です。
本書では、自分でできる顔筋ひっぺがしの方法をわかりやすく解説しています。
老廃物が流れてむくみがとれる、シミやシワが薄くなる、肌の色が明るくなる、
肌にハリが出るなど、肌の圧倒的な若返りを実感できるという口コミ多数!
■“メスを入れない整形”と、話題です!
・顔が目に見えて小さくなって、ビックリ!(25歳・女性)
・シミがどんどん薄くなり、いまではすっかり目立ちません!(47歳・女性)
・周りの人に驚かれるくらい、パッチリした目元になりました!(26歳・女性)
・乾燥肌から普通肌に!ファンデーションの色もワントーン明るくなりました(48歳・女性)
・肌荒れがひどかったのに、今は毎日スッピンです!(50歳・女性)
■目次
・こんなお悩み、抱えていませんか?
・Before→After 顔筋ひっぺがしで、こんなにも変わりました!
・はじめに
・Chapter1 肌のあらゆる悩みを解決する「顔筋ひっぺがしメソッド」
・Chapter2 自分でできる顔筋ひっぺがしメソッド
・Chapter3 顔筋ひっぺがしの効果をより引き出す秘密のスキンケア
・Chapter4 顔筋ひっぺがしQ&A
■著者 那賀洋子(なか・ようこ)
大分県出身。30代で老化という壁にぶつかり、高級化粧品を使うことで若返ろうとするも、かえってどんどん悪くなる肌をみて化粧品に疑問を持ち始める。
その中で、肌の自己回復力を取り戻す顔筋ひっぺがしメソッドを独自に開発。実践したところ、みるみる肌が生き返り、周囲を驚かせる。
その後、化粧品による経皮吸収を軽減させる必要性と、顔筋ひっぺがしメソッドを多くの方に伝えたいと、大分でサロンを開業。評判は口コミで広がり、2015年にはより多くの方に「真の美と健康」を伝えるために、東京・麻布十番にもサロンをオープンする。
日本テレビ『魔女たちの22時』(ハースト婦人画報社)等に出演。『美ST』(光文社)や『クロワッサン』(マガジンハウス)、『25ans (ヴァンサンカン)』等、様々なメディアに取り上げられる。 -
本当に素敵な女性は
外見だけにとどまらない。
この本にはヒントがある。
―――株式会社タイタン 代表取締役 太田光代
今は、「自己ブランド」、つまり個人としてのブランドを、
いかに高め、見せていくかが重要な時代。
本書は2017 ミス・ユニバース・ジャパン 評議員もつとめ、
「少し指導を受けただけで、外見・内面共に見違えるほどきれいになる」と、
評判を呼んでいるブランディングコンサルタントの著者が
“いちばん素敵な自分をみせるための、
さまざまな方法”についてまとめた一冊です。
「“外見的な美しさ”だけにとらわれることなく、
外見と内面、トータルでの“美しさ”―― つまり“きれい”を磨く」
にはどうすればいいのか。
特に女性の場合、
その「きれい」こそ、目に見える形、見えない形でにじみでて、
年齢を重ねるごとに、より輝きを増していきます。
信じてください。
あなたはもっときれいになれます。
■目次
1章 お役に立てることは幸せ
――ミス・ユニバースは“外見”のほかに何を見ているのか
2章 自分をブランディングする
――これからの時代に欠かせない“自己ブランド”の確立
3章 美学を持って生きる
――自分を“最大限活かす”ために知っておくべきこと
4章 いい人間関係をつくる
――“信用”“信頼”をつちかうシンプルなルール
5章 自分のことは自分で決める
―― いつまでも“より良く”“より美しく”生きる
■著者 余語まりあ
1960年千葉県生まれ名古屋在住
株式会社ワイズエフェクト代表取締役
2017ミス・ユニバース・ジャパン 評議員
2016ミス・ユニバース・ジャパン ビューティーキャンプ講師
2014~2018ミス・ユニバース・ジャパン愛知 ビューティキャンプ講師
2016~2018ミス・ユニバース・ジャパン東京 ビューティキャンプ講師
大学卒業後、株式会社サンリオに入社、人事部、仕入部など経て出産を機に退職。
20年間の主婦、子育て期間に様々な資格などを取り、「講師養成講座」を受講後に講師として仕事を再開する。
そのブランディング指導が話題となり、会社設立からわずか5年後にミス・ユニバースにかかわるように。
優雅で柔らかな物腰でありながら、そのコンサルティング、研修は情熱にあふれ、指摘は的確。
「少し指導を受けるだけで、見違えるようになる」と評判を呼ぶ。
大手企業から個人にいたるまで絶大な支持を得ており、コンサルティング、研修は常に予約でいっぱいとなっている。 -
働く女にとってやっぱりお金は最強の味方!?
なぜか周りからの評価が高い女性たちがこっそりやっているお金の使い方、考え方などを紹介。
ちょっとした工夫であなたもデキる女性の仲間入り。
キレイな財布できちんと感をアピールしながら小金をしっかり貯めておき、
他人だけでなく自分の脳や心もだまし、厚意には「形」で答え
「お金の知識」でかしこく堅実に見せる これぞデキる女性のマネーテク!!
トップ営業として3000人以上の資産状況をヒアリングし、
富裕層のお金のつきあい方を間近で見続け、ファイナンシャルプランナーとして、
デキる女性たちのお金の相談に乗ってきたからこそ見つけた女性を輝かせるお金の活用法とは――。
仕事、愛、お金すべてを手に入れるには、どんな時でも自分の演出を忘れない抜け目のなさが必要だったのです!
■目次
●第1章 デキる女はお金にいいかげん
・1 小金をしっかり貯めている
・2 お金以外も節約している
・3 ないものはないで開き直って考える
・4 終わりよければすべてよし
・5 律儀に見せて信頼を勝ち取る
・6 自分を常に疑っている
・7 メンタルアカウンティングを逆手にとる
・8 あえて優柔不断になる
・9 八方美人ではなく三方美人で
●第2章 デキる女は他人にどう見られても構わない
・1 他人の目は10%だけ意識する
・2 何よりも自分の都合で考える
・3 堂々と断ることでレアな存在になる
・4 お金の問題は最初に片づける
・5 厚意には「形」で応える
・6 自分に必要なものが何かを知っている
・7 自分の欲望に素直である
・8 幸運の女神は自分から迎えに行く
●第3章 デキる女はお金で魅せる
・9項目
●第4章 デキる女はゴーイングマイウェイである
・9項目
●第5章 デキる女は使い分けがうまい
・9項目
●第6章 デキる女はお金も愛も手に入れる
・「お金にきれい」は結婚を引き寄せる
・ささやかなプレゼントに大喜びする
・デートのお会計は店の外で待つ
・経済力を結婚の条件にしない
・へそくりは共同出資でしたたかに
・マイナスを減らすことでプラスにする
・機が熟すタイミングを逃さない
■著者 風呂内亜矢 -
成功率99%
――RIZAPに通うと“必ず”痩せる!
その理由、
そして、ダイエットのみならず、ゴルフ、英会話等、
さまざまな事業に横展開されていく、「結果にコミットする」ビジネスモデルを初公開!
RIZAPが「いちばん大切にしていること」が明らかに。
はじめに~~
とくに太っているわけではない中年の私が、わずか2ヵ月で体重が7.2kgも減ったのだ。
体重が60kgを切ったのは、20代以来ではないかと思う。
ウエストは11.8cmかも絞れてしまった。体脂肪率は25%から17.7%になった。
何よりびっくりしたのは、これだけ体重が減っているのに、
体組成計で測ると筋肉量はほとんど変わらなかったことである。
脂肪量が大きく落ちたのだ。
健康的に痩せられた。
私に起こった変化は、これだけではなかった。
体調がよくなり、肌の艶が出て、身体の姿勢が明らかに変わった。
身体が動くようになり、歩くのが苦にならなくなった。
痩せるメカニズムと本当に何を食べればいいのかが理解できた。
これは、この先のリバウンド対策に大いに力を発揮すると感じた。
ライザップとは何か。
イメージからはうかがいしれないライザップの本当の姿を、本書でお届けしたい。
なぜあんなに痩せられるのか。
ライザップは何を目指そうとしているのか。
ライザップの本当の姿とは、、、。
これから本書で、詳しくご紹介していこうと思う。
■著者 上阪徹(うえさか・とおる)
94年よりフリーランスのライターとして独立。雑誌や書籍などで執筆。
著書に『なぜ気づいたらドトールを選んでしまうのか?』『なぜ今ローソンが「とにかく面白い」のか?』『成城石井はなぜ安くないのに選ばれるのか?』(あさ出版)、『「胸キュン」で100億円』(KADOKAWA)、『弁護士ドットコム 困っている人を救う僕たちの挑戦』(共著/日経BP社)、『職業、ブックライター。毎月1冊10万字書く私の方法』(講談社)、など。インタビューで書き上げるブックライター作品も60冊以上を数える。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
