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『占い・風水・スピリチュアル、エッセイ、0~10冊(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全65件

  • 未来のために、今こそ気づこう。
    自分の中にある""大きな"" 存在を
    自分の中の永遠を意識すれば、
    もう、死ぬのだって怖くない。
    世界を調和へと導く、深遠なる探究の記録。

    東大名誉教授が導く、科学と宗教を超えた究極の真理。“利己”を超える意識の進化こそ、未来を拓く鍵になる!
  • “だって、川柳に出会わなければわたしはとっくにこの世にいなかったのだから。”

    東京のいわゆる「恵まれた」家庭に「女性として」生まれ、教育にたくさんのお金を費やされたのに、期待どおり「東大」に行けず、望まれた「バリキャリ」にもなれなかったわたし。人間関係もうまく築けず生活は破綻。ノンバイナリーかつアロマンティックだけど、そこに帰属意識も見出せない。心を殺して自罰的にしか生きてこられなかったわたしは、「私たちはモノじゃない、人間だ」「悪いのはあなたじゃない」というまっとうな言葉に、自分が救われることを許せなかった。

    そんなわたしを助けてくれたのが、川柳だった。

    “わたしの心には「自分が悪い」という考えが無限に湧き出る大きな穴が空いていて、これを直接手当てすることは難しい。一方、身体にはすぐに限界がくる。虚弱な身体を頼りなく思うこともあったけれど、身体は常に心の問題を「手当てができるかたち」にしようとがんばってくれていたのだ。/川柳も、わたしを「無限」や「永遠」の世界から救い出してくれた。「症状」と言うと語弊があるが、川柳も目に見えるし、有限だ。川柳はわたしが初めて手に入れた身体だった。”

    川柳しながら経験する世界は、アナーキーで自由だ。本書は、自分には〈人間をうまくやれない〉と思わされてきた者たちに贈るエッセイ集であり、極私的な回復記でもある。

    業界最注目の川柳人による、初のエッセイ集。
  • シリーズ7冊
    1,0001,300(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※『特別付録 18色のカラーステッカー』は付属しておりません。
    ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

    しいたけ. カラー心理学

    CONTENTS
    【巻頭エッセイ】
    色の力

    TEST1
    まずは、当てはまるものをチェック!
    あなたの真の姿。

    しいたけ.コラム1
    出会いを求めるあなたへ。

    TEST2
    Webにアップする写真でわかる!
    春から開運する方法。

    しいたけ.コラム2
    2019年の年の色。

    TEST3
    惹かれる職業でわかる!
    人間関係のクセ&活かし方。

    しいたけ.コラム3
    仕事にやる気が出て金運が上がる方法。

    TEST4
    言われるとドキッとするフレーズでわかる!
    あなたの弱点克服法。

    しいたけ.コラム4
    気持ちを伝える言葉。

    TEST5
    気になる「色」で毎朝チェック!
    今日の運勢を知ろう。

    しいたけ.コラム5
    結婚したいあなたへ。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    多くの出会いを描いた星々が、その運行を続ける限り永遠の別れはない

    運命とは何か、人生の転機での振る舞い方、恋愛との向き合い方、
    新進気鋭の占い師が、ホロスコープから読み解いた人生哲学と知見。
    Part1 宇宙と心の繋がり、そして自己変革

    星空は心模様。日々、動き移ろう様子を感じとれば、人生の転機を引き寄せる
    心模様の中で、惑星がそれぞれ担うものとは
    星と共に生きている
    惑う星である私たちが輝くために
    あなたは素敵なのに、自分の魅力にただ鈍感。
    ネガティブな感情や出来事は、あなたを否定するものじゃない
    正しい言葉にとらわれた人たちへの星読みの処方箋
    歳を重ねるだけで良い。焦らなくとも、何かの答えはいつか出てくる

    Part2 運命はあるかの問いに

    向かい合う人は鏡のようでそうではない。あなたの世界を引き出す魔法の鍵
    運命についての考察。重なるからこそ見えない、新月のような出会い
    あなたが変われば、世界は変わる。これは綺麗事ではなく
    人生と星の運行について
    「人生の周期は回っている」木星の幸運期から見る
    困難を乗り越えるサターン・リターン
    悩みを整理することで解決の糸口を見つける
    恋愛は、「愛する力」と「ふたりの歴史」を信じる努力をする
    他者との摩擦が心を磨くということ
    悩みという荷物を、一緒に持ってくれる誰かと

    Part3 星読みの幸福論

    誰にでも当てはまる「幸せな人生」とは
    誰かの成功パターンよりも自分の心が喜ぶやり方が、最もあなたに似合うはず
    私たちが歩んできた道。親の祝福。世代の呪い
    時代によって幸せの形は違うから、冥王星の深淵を覗き見る
    星占いの世界から、理想と希望の世界へ

    Part4 私が愛する12星座のあれこれ

    私という役割の変化
    牡羊座のあなたへ(3月21日~4月19日生まれの方へ)
    牡牛座のあなたへ(4月20日~5月20日生まれの方へ)
    双子座のあなたへ(5月21日~6月21日生まれの方へ)
    蟹座のあなたへ(6月22日~7月22日生まれの方へ)
    蟹座のあなたへ(6月22日~7月22日生まれの方へ)
    獅子座のあなたへ(7月23日~8月22日生まれの方へ)
    乙女座のあなたへ(8月23日~9月23日生まれの方へ)
    天秤座のあなたへ(9月24日~10月23日生まれの方へ)
    蠍座のあなたへ(10月24日~11月22日生まれの方へ)
    射手座のあなたへ(11月23日~12月21日生まれの方へ)
    山羊座のあなたへ(12月22日~1月19日生まれの方へ)
    水瓶座のあなたへ(1月20日~2月18日生まれの方へ)
    魚座のあなたへ(2月19日~3月20日生まれの方へ)

    自分自身に「恋」をしてください
  • あの桜が咲く頃に、私はまた生まれ変わるでしょう。
    これは実話をもとに綴られた、死んだ後の続きのお話。
    読み終えた後、あなたの生き方はきっと変わる。
    著作累計40万部! 『妻は見えるひとでした』シリーズ、待望の第2弾!

    【内 容】
    プロローグ
    第1章 霊体験は突然に この世とあの世は紙一重
    包丁お松
    恨みを抱いて死んだ人の怖い話
    霊界マルハツ
    「六道の辻」の奇妙な古着屋
    柱時計に映る男の子の顔
    見えるひとの特徴
    見えるひとの職業によって見え方が違う
    第2章 魂って死んだらどうなるの? 本人に調査してもらった結果
    詩子の独白
    ある人の死
    20XX年 4月某日 詩子
    包丁お松、助手を拾う
    人は心に残るものに引き寄せられる。それは死んでも一緒です
    1998年・夏 北海道 
    詩子レポート1 魂が死んだあと
    詩子レポート2 霊界日本地図
    詩子レポート3 死んだ人たちはみんな素直
    詩子レポート4 死んだ魂を安心させてくれる。それも守護霊の役割です
    詩子レポート5 生前に積んだ「徳」はポイントに、それがお金の代わりになるのです
    詩子レポート6 自殺はダメ。絶対に!
    詩子レポート7 自分の死を納得しない「浮遊霊」「地縛霊」という存在
    詩子レポート8 低級霊は後ろからそそのかす。「中毒」の意外な秘密
    詩子レポート9 心霊スポットにたまる霊体 廃れたレジャー施設、出ますデマス
    詩子レポート10 霊界の噂話「予言する神様の話」
    詩子レポート11 魂が生まれ変わる理由、それは「愛」だった。だけど……
    花火
    第3章 神仏の手のひらの上で転がされ……
    ダーキニー ある女尊の独白
    初対面
    子どもには見える
    タンユウ 人は心に残るものに引き寄せられる。お互いに引き寄せられる
    仙台、米沢、白石、そして京都へと不思議なつながりを体験
    外法? 邪法? その強大な力の源とは
    ダーキニー 栄華を極めた平清盛が信仰した荼枳尼天
    命拾いした話
    ダーキニー またまたある女尊の呟き
    第4章 見えない世界あれこれ
    一本の髪の毛
    死霊に取り憑かれた人の話
    恐るべき「霊障」 ヤバい親族の霊が取り憑いていた!
    狐の話
    徘徊する足音~PM11:00より~
    ハートブレイクSOS、何もしてないのに警察が助けにきてくれた不思議な話
    写真を通してやってきた、霊界からの警告
    「8月は帰省するな!」あの世からの警告
    あのとき、カメラだけが見ていた風景
    時空を超えてやってきた僕?
    父を救いに幼い娘が夢に現れた
    夢が教えてくれるから
    天国と地獄はあるか?
    エピローグ
    あとがきにかえて
  • 昨今のスピリチュアル界や宗教界で、当たり前のこととしてまかり通っている精神世界の理論は、良く考えてみると不自然で納得できない疑問点が多すぎることに気づく。
    実際は、霊感などなくても、この世の事象からスピリチュアルの気づきを得ることができるし、天に太陽は一つであるように、本当の一つの理を追求することができると考える。
    本書は、わずかではあるが、その真理への道しるべとしての一助となる書である。
  • 1,870(税込)
    著:
    砂澤たまゑ
    編著者:
    内藤憲吾
    レーベル: ――
    出版社: 二見書房

    伏見稲荷大社が認めた最後のオダイ(行者)・砂澤たまゑ。
    彼女の生涯、そして神様との接し方などを語った伝説の一冊がついに待望の復刊!

    伏見稲荷のオダイが辿った数奇な運命の物語。
    稀有な霊能者が語るお稲荷さんの不思議な力と神秘体験の数々……

    この本を読まれて、
    神様は本当におられ、
    一心に信心すれば、
    どのようなことを叶えてくださるのか。
    本当の霊能者とはどのようなものかを、
    少しでもお分かりいただけるなら嬉しく思います。
     ――本文より

    【目次】
    増補改訂版まえがき 復刊に至るまでの奇妙な出来事
    はじめに
    第一部 神様に導かれて歩んだ
    一 不思議な声が聞こえてきた
    二 信仰心の芽生え
    三 霊能者だった祖母
    四 大阪で働き始める
    五 満州からの奇跡的な生還
    六 本格的な行の生活に入る
    七 お堂建立
    八 稲荷講社に入る
    九 百日断食に挑む
    十 子育ても修行
    十一 三丹支部の設立
    十二 歌詠む日々
    十三 内記稲荷神社に移る
    十四 お塚を建立する
    十五 内記稲荷神社を離れる
    第二部 信者さんたちとともに歩んだ道
    十六 神様は目に見えない
    十七 お稲荷様は生き神様
    十八 お稲荷様は名医
    十九 お稲荷様は「ほどこし」の神様
    二十 人を導き、人を結ぶ
    二十一 自然が神様
    二十二 神様と本当の信仰心
    おわりに
    増補改訂版『霊能一代』の註
    【追記】最晩年の砂澤
    増補改訂版のあとがきに代えて 砂澤は「生きていた」

    オリジナルでは触れられることのなかった、砂澤たまゑの最晩年の様子などの新情報も追加された「増補改訂版」。
  • 絶望の淵にあっても、生きる喜びを見出せるか

    『人生とは何か、生きるとは何か——』
    福岡県の小さな村で生まれた幼少期から始まり、画家として成功に至るまで、当時見ていた景色をリアルに描く心が粟立つ自叙伝。
  • 霊界のしくみをお話します

    神縁とは、魂の浄化と成長に不可欠となる「災い」である。
    本著は、平凡な主婦であった著者が、次々と災いに見舞われながら、ついに霊界の存在を知るようになるまでの回想録である。最後の2章では、霊界のしくみが明かされる。
  • 僕の妻は、子どものころから不思議な感覚の持ち主だった。
    目をつむっても、耳をふさいでも、普通の人には見えないものが見え、
    知りたくもない他人の心の内まで聞こえてくる……。
    その苦しみは想像を絶するものだった。
    だが、そんな生活の中で、妻を救ってくれたのもまた、その能力だったのである。
    独特の軽妙なタッチで描かれる、ちょっと不思議で心が温かくなる、
    実話をもとにした再生の物語。
    1章分の書き下ろしを含めた加筆を行い、待望の文庫化!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    開いたページに「答え」がある!…キャも。
    「質問」を思い浮かべて、パッと本書を開くだけ。
    勇気をくれる「書物占い」の本!

    キャメレオン竹田さん描き下ろしの
    キュートなタロットカードのイラストとメッセージが、
    今のあなたにぴったりのヒントをくれます!

    「この本は、あなたの最高の相棒となってくれることでしょう。
    それでは、エンジョイ!」
    (キャメレオン竹田より)
  • “普通の人々”から泉のようによどみなく溢れ出す、強烈な言葉たち――「口述の歴史(オーラル・ヒストリー)」の名手による伝説的インタビュー集、待望の復刊!
    救急救命士・元死刑冤罪者・原爆被爆者・退役軍人・物理学者・歌手・HIV感染者・医師・葬儀屋・女優・画家……驚くほど多様な人々が「死」そして「生」について生々しく、切なく、いとおしく語る。
    本国2014年刊の新版に寄せられた序文を追加し訳文・注釈を見直した全面改訂版。
    「どこまでも読み手の心に突き刺さってくる言葉、言葉、言葉! 人の発する言葉というのは、これほどまでに強烈で、痛烈で、鮮烈で、感動的で、切ないものだったのか」――金原瑞人氏による訳者解説を更新して収録。
    ※本電子書籍は、「死について! 上・下」の合本版です。
  • ピューリッツァー賞作家にしてオーラルヒストリーの名手による伝説的インタビュー集、待望の復刊。看護師・刑事・元死刑冤罪者・原爆被爆者・戦争退役軍人・牧師・物理学者など多様な人々が死について語る
  • この本は、夢を持てない方、人生に行き詰まっている方、毎日に息苦しさを感じられている方、心や精神世界に興味を持たれている方にお勧めの本です。

    目からウロコの話が詰まっています。

    本当の幸せとはどんなものか? 読んでいただけたら理解出来るでしょう。

    瞑想を続けて30年、渾身の一冊です。

    是非手に取ってご覧くださいませ。
  • 誰もが心に闇を抱えていた。ノアと世界を巡りながら人間の秘密を解き明かす。
    輝く世界と真実探究の道標

    ソウルヒーラー、ノアのセッションを通して解き明かされる運命の実例

    セッション1:王になれなかった悔しさ、呪いの代償 
    セッション2:アメリカの暗い歴史が浮き彫りに 
    セッション3:毎晩泣き叫ぶ私、原因は日本での前世だった 
    セッション4:家系の因縁、負の連鎖 
    セッション5:人を癒やそうとしているのに、なぜか真っ黒に 
    セッション6:水辺で死ぬ運命 
    セッション7:心理学者も落ち込む原因がわからない 
    セッション8:宇宙から地球にやって来たけれど後悔している 
    セッション9:アマゾン原住民を助けたい 
    セッション10:公爵家で起きる凶暴な霊の正体 
    セッション11:重たい意識は冷凍庫にフリーズした 
    セッション12:「血の伯爵夫人」の呪い 
    セッション13:アンデスの呪いが引き起こした悲劇 
    セッション14:「ツタンカーメンの呪い」
  • もう、あなたの幸運は止まらない!

    今すぐ豊かになりたい
    愛にあふれた人生にしたい
    軽やかに願いを叶えたい
    今すぐ開運し、運気を上げたい
    自動的にハッピーになるためのコツが満載
  • 自分に自信が持てなくて毎日が充実しないあなたへ

    過去に自分を否定されたことなどをきっかけに、自分の意見が言えず他人軸になってしまっていませんか?
    他人軸について深めることで自分軸と自信を取り戻して幸せに生きるために必要なスピリチュアルな知識と誰でもできる具体的な実践方法をご紹介。
    漫画オタク兼スピリチュアルカウンセラーの著者ならではの「もしも自分の推しを否定されたら?」「自己肯定感を高めるオタクの褒め言葉ワード」などオタクに刺さる事例を交えながら楽しく解説! 
    ハイヤーセルフというスピリチュアルな存在の力を借りて、夢の生活を叶えよう!

    <著者紹介>
    森 規巳子(もり きみこ)
    看護師として10年間臨床経験を積んだのち、夫の脱サラに伴いセラピストに転職。夫婦でヒーリングサロンFORESTを開業。
    サロンワークや、自分自身のうつ病と大病の経験を通じて、心の在り方が心身や人生に影響を及ぼすことを知り、スピリチュアルを学び始める。
    2009年スピリチュアルカウンセラーに転向。2011年からはスピリチュアルスクールを開校し講師業をスタート。
    本来の自分である「無条件の愛の魂」を軸にして生きることで、愛と感謝の人生を生きる方法を教えている。
  • 結婚のため単身フランスに渡ったのが二四歳の時。その後、四一歳で夫と別れ独り身になって以来、女優として作家として、母として無我夢中で走り続けてきた。晩年という齢になったが、好奇心と冒険心に駆られて行動してきたおかげで退屈な「老後」とは無縁。その凜とした佇まいと若々しさの源泉を、おどけとハッタリで描ききる会心のエッセイ集!
  • 突然始まった転落人生だった。金ナシ男ナシで人生の迷路にハマった痛女が、霊視、催眠療法、前世療法、手相、タロット、お札・護符、覚醒系ヒーリングなど、あらゆる占いやセミナーにすがって彷徨う「占い難民」に。総額一〇〇〇万円以上を注ぎ込み、各所で遭遇した数々のトンデモ体験を経て、ついに辿り着いた〝当たる占い師〟の見分け方とは!?
  • 統合失調症を長く患った著者が、自らの人生を赤裸々に記したエッセイ集。


    自分は宇宙全体の視野には入らないほど小さい存在だ、が私たちは存在している。生きていること自体が精神を持っている。
    精神を持って生まれくるのか。それとも精神を持って生まれ人としてなるのか。
    神秘と精神世界は一体している。と自分は実感している。
    神秘と精神世界、不思議と現象、それらの意味を含め経験し人生のケジメとして自分を曝け出しまとめ書き上げたエッセイ集です。(「まえがき」「あとがき」より抜粋)

    <著者紹介>
    元統合失調症患者。神秘と精神世界、不思議と現象、それらを含め、自身の経験したことを曝け出し、人生のケジメとして書き上げたエッセイ。
  • すべては、地球の未来のために

    枯渇が懸念される化石燃料、止まらない地球温暖化――。
    人類の存続を脅かす事実から、目を背けてはならない。
    直面している問題をあらゆる視で徹底分析し、我々が進むべき道を啓示した一冊。
  • 「何かある」――その感覚を捨ててはいけない。
    なぜこんなにも人生に戸惑い、不安にさいなまれ、生きること自体に違和感をおぼえるのか……。

    そのモヤモヤこそが本音であり魂の訴え。

    答えを探す「場所」さえ間違わなければ、あなたは納得のいく、満足できる人生を過ごせるのです。



    今、生きているあなたは本来の自分ですか。

    心から満足し、納得していますか。

    時代は変化してきています。

    やっと自分が思うように生きることができる時を迎えているのです。

    チャンス到来です。



    「自分らしく生きる」ための“聖なる道”を啓示した一冊。
  • 神さまって、なまえはないんだよ。ひかりの人も金色のおじさんも、ひとつなんだ。――ある日子どもの不思議な話は突然に始まりました。それは、お腹の中でのお話から、ずっとママを見ていたお話、そして自分がお母さんだった時のこと、とっても不思議でとっても温まる生まれる前のお話です。
  • シリーズ2冊
    1,4301,650(税込)
    著(写真):
    天音結
    著:
    牧好成
    レーベル: ――
    出版社: 知玄舎

    私たち人類に届けられた見えない高次元世界からのカラー写真・メッセージ集。自然界に時として顕れる、ふつうの目では見えず、ふつうの感覚では意識できない高次元世界、メタフィジカル領域からの一瞬の光を写真として撮影。その不可思議に映し出された現象からは、メタフィジカル領域からの高次元メッセージが言葉としてこめられていました。本書は、写真撮影者とメッセージの伝達による合作です。二人の撮影者と伝達者はともに霊的感応力に長けたヒーラーとして活動し、その傍らに誕生したフォトアルバム。ここには、人の心と体を癒す愛とやさしさとともに、本当の自分への氣づきを促し、元気なエナジーを心身からパワフルに引き出す効果があります。宇宙(ゆめ)を背景とした自然界を統べる高次元世界からの、私たち人類への写真とメッセージの贈り物です。
  • 人生において誰もが体験する[苦痛]、なぜ「私は苦痛を感じるのか」、その原因を解明し苦痛を解放する[奇跡的な許し方]を解説した書。苦痛の原因、その根源にあるあなたの中の[エゴ]と[罪悪感]、それはどこからやって来て、どのようにあなたの中に巣くいあなたを迷いの道に引き込もうとしているか。本書は著者[ラクシュミ]の体験を通じて深く意識の裏側を見極め、そのやって来るエゴなる存在と罪悪感という感情を、聖なる霊の導きと愛によって解放し自由をもたらすプロセスを書き記したもので、その源泉は著者が体験的に学習した『奇跡講座(A Course In Miracles)』という書。これは1970年代の米国ニューヨーク州で活躍した女性心理医学博士、ヘレン・シャックマン(Helen Schucman:1909-1981)が心の中でイエス・キリストの言葉として聴き書き留めたもの。本書は『奇跡講座』から「許し方」についてを研究テーマに据え、よりわかりやすく、だれにでも理解できる表現を長い年月をかけて紡ぎだし、試行錯誤を繰り返して丁寧に詳細にまとめあげた「奇跡的な許し方」についてのガイド書。
  • 鮫島礼子(さめじまれいこ)の「奇跡を呼ぶ! カリスマ占い師シリーズ」第2弾は、誰でもすぐにわかる人相や体のパーツによる占い。開運メイクやアドバイス、実際に運命が変わった女性達の実例を載せています。出会いが乏しい、恋愛がうまくいかない、好きな人の性格や嗜好を知りたい! 将来の結婚運や家庭運が気になる、金運や仕事運を良くしたい。という方は、ゼッタイ本書を読んで今後の人生の参考にして下さい。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    対話師(スピルチュアル・メッセンジャー)として伝えたい 全てのものに宿る魂の声 ダイジェスト・コミック版

    対話とは「目に見えるものと見えないもの」双方を感じ取り、お話しすること。
    どんな生命ともやりとりが出来る、本来私たちがもっている力です。

    ことばだけでなく顔や声の表情、視線、ジェスチャー、直感、インスピレーションも使って
    意思、感情、思考を感じ、お互いを尊重して、やり取りすることです。

    本書は対話師として赤ちゃんや老人、ペット、食べ物などと対話したエピソードが具体的に書かれています。
    一見自分とはあまり関係のない話のように見えるものもあるかも知れませんが、
    読んでいるうちに、自分の中の何かが反応する場面にきっと出会うはずです。
    なぜなら、全てのものはその内に魂という共通のものを持っているからです。


    ■目次

    ・妊婦さんの依頼(ある逆子の場合)
    ・妊婦さんの依頼(切迫早産の恐れがある場合)
    ・不妊の話
    ・中絶について
    ・認知症
    ・ペットの癒し
    ・睡眠
    ・土筆
    ・対話の基本

    ■原作:山内 ちえこ(やまうち・ちえこ)
    スポーツクラブ業界で乳幼児プログラム開発を経験後に起業。
    水・陸で行う様々な五感と感性に働きかけるセラピーやワークを国内外で学ぶ。
    その中で、たましい、心、身体に気持ちを向ける「対話」が、健康状態や妊娠出産、
    生き方改善などに効果を期待できることに着目、実践研究を重ねて「対話ワーク」として確立した。
    「池川クリニック」にておなかの中の赤ちゃんと母親のヒーリングセッションの実践経験を積み、
    その後、おなかの赤ちゃんとの対話ワークを中心として活動。
    助産院やNPO法人で、おなかの中から子育て、
    愛でつながる親子の絆づくりを提唱する「対話ワーク」や「子育てレッスン」なども行われている。

    ■絵:小林 麻美(こばやし・あさみ)
    彫刻学科卒のイラストレーター。
    会社員としてマネキン・トルソーの原型師をしながらイラストレーターとして活動を始め、
    最近やっとフリーランスになる。主に雑誌や教材の挿絵を制作。黒猫を飼っている。
    好きな食べ物はかまぼこ。最近買って良かったものはブルーライトをカットするメガネ。
    ※本書は2019年1月28日に発刊した「対話師として伝えたい全てのものに宿る魂の声」のダイジェスト・コミック版です。
    (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    本書はマガジンランドを復刊したものです。
  • 本書は、これまで高次元世界の知恵と経験をたくさん現世に伝えてきた秋元龍師が、歴史上の人物を深く想い感じて表現した言霊を、一ヶ月の日めくり形式で編集した「格言集」と自然界を包含する神界から伝達された歴史上の偉人や精霊の言葉をまとめたものです。著されたシンプルで平易な言葉の筆跡の味わいと言葉の響き、その背景の思索の奥行きと行間に秘められた清々しい生命エネルギーの湧出を楽しんでください。日々の現世に揺れる私たちの心と体をしっかりと整えてくれることでしょう。そして歴史上の人物の時代と生き方に、日々に思いを馳せてみましょう。この世界は今ここに見えて動いている現世だけではありません。現次元(三次元・四次元)に重なり包み込む多数の異次元、高次元の世界・宇宙が同時に生成展開しています。時間に制約されない高次元界には、無数の意識体・魂命が存在し活動しています。「古事記」の神々の世界がまさにそれです。現世で活動する私たち人間は、高次元(神界)の意識体を認識できないにもかかわらず、無意識に指導をうけたり、守られたりしています。高次元・神界の意識体は、人間として活動した歴史上の人物の沢山の知恵と経験にあふれ、現世の私たち人間に伝え与えるために存在しています。秋元龍師は、高次元世界の意識体の経験と知恵を、現次元に「格言」という言霊で表出させる能力に長けた特異な存在です。
  • 本書は、これまで高次元世界の知恵と経験をたくさん現世に伝えてきた秋元龍師が、歴史上の人物を深く想い感じて表現した言霊を、一ヶ月の日めくり形式で編集した「格言集」と自然界を包含する神界から伝達された歴史上の偉人や精霊の言葉をまとめたものです。著されたシンプルで平易な言葉の筆跡の味わいと言葉の響き、その背景の思索の奥行きと行間に秘められた清々しい生命エネルギーの湧出を楽しんでください。日々の現世に揺れる私たちの心と体をしっかりと整えてくれることでしょう。そして歴史上の人物の時代と生き方に、日々に思いを馳せてみましょう。この世界は今ここに見えて動いている現世だけではありません。現次元(三次元・四次元)に重なり包み込む多数の異次元、高次元の世界・宇宙が同時に生成展開しています。時間に制約されない高次元界には、無数の意識体・魂命が存在し活動しています。「古事記」の神々の世界がまさにそれです。現世で活動する私たち人間は、高次元(神界)の意識体を認識できないにもかかわらず、無意識に指導をうけたり、守られたりしています。高次元・神界の意識体は、人間として活動した歴史上の人物の沢山の知恵と経験にあふれ、現世の私たち人間に伝え与えるために存在しています。秋元龍師は、高次元世界の意識体の経験と知恵を、現次元に「格言」という言霊で表出させる能力に長けた特異な存在です。
  • 著者の数多くの著作や新聞・雑誌コラム、対談といったものの中から選りすぐった言葉、文章。
    生真面目すぎる生き方よりも、笑って過ごせる粋な人生を生きたほうがいいのではないかという。
    ささくれだった心や複雑化した人間関係を和らげることや、荒れる子供たちをどう考え、国家を愛することとはどういうことか、と著者の意識は広がっていく。
    そして誰もが迎える「老」と「死」について考えることは大切なことで、それが後悔のない人生、明日を信じて歩むことにつながっていくと提言する。
    一読だけでは乱暴に思えるかもしれないが、その裏にはキリスト教者としての人々に対する無償の愛がある。
    含蓄深い言葉の数々だ。再読、再々読すべき箴言集。
  • 「人間万事泣けば(相手より)下、腹を立てれば対等、笑えれば上。」
    「自分を追い詰めないようにすること。その方法は、何にでも『たかが』をつけて考えることで。」
    「何がどうあろうとも、私たちの望まぬ試練が、私たちを強めるということは真実なのである」……。
    現代を透徹した目で見つめ、数々の作品を紡ぎ出してきた曽野綾子の珠玉の言葉を集めた箴言集。
    漠然としていた惑い、モヤモヤしていた疑問について、力強い言葉で伝え、一歩前に進むための勇気を与えくれる貴重な一冊。

    六章立て
    人生に失敗ということはない
     生きるということ
     人生に完全はない
     人間は運命を選び取ることができるか
     この悲しみの世に
     死によって人は高められる
     よく死ぬことはよく生きること
     死を意味あらしめるもの

    愛は生命そのものである
     その人のために死ねるか
     愛される資格
     結婚とは、相手の総てをコミで引き受けることである
     夫婦は、自分の未知の部分を相手によって発見する
     許した時だけ人は本当に愛を自分のものとする
     “老年”は精神の完成期である

    神は私たちひとりひとりの中にいる
     神は人間を束縛するのではなく、解放する
     信仰は報いられない人生を祝福する
     生命に関することは総すべて神の仕事である
     祈りの力
     覚えたる罪と覚えざる罪
     この世のすべては神の作品である

    無力からの出発
     強い人、弱い人
     愚かで盲目だから可能性をもつ
     完全な善人もいない。完全な悪人もいない
     悪を認めることによって人間の深さを知る
     断念は敗北ではない。新たな希望である

    持てる能力を生かす
     足し算の幸福、引き算の不幸
     本当の自由を手にするには
     苦しみが人間をふくよかにする
     貧しさは神からの贈り物である
     与える歓よろこび、損のできる強さ
     昏くらいからこそ私たちは勉はげむ
     責任をとるのは誰なのか

    “私”は人々の中で生かされる
     この世で不用な人は一人もいない
     一生はひとと共に始まる
     親は子供にとって土である
     生活は自分で選びとるもの
     本職とは書いてこそ作家、教えてこそ教師である
     人間は国家によって生かされもするし、殺されもする
  • さて、晩年とは何歳なのだろうか、という簡単な疑問から始まる。当人にはいつが晩年かわからないからだ。連載当時七十歳代半ばだった著者は、晩年をどう美しく生きるかを、人生の締めくくりとして考え始める。超高齢化社会に加速度的に向かう日本と日本人は様々な問題を抱えている。老後の生活の不安、ひとり残された暮らし方、老いた親のことなど。ボケを防止するという消極的なことではなく、自らを律し(自律)、自ら生活を立て(自立)積極的に老後を生きることを提案する。不幸な家庭と戦争という少女時代、貧しかった世の中、作家として生きることを決め、キリスト教者として「神の存在」を確信し「愛」で自らを見つめる。人みな老いていく中で、どう生きるべきか、どう人生を締めくくるか。
    本書は考えるきっかけを、心に語りかけてくれる。
  • 何かがふっと気になった時、腑に落ちない「何か」を感じた時、生きていくうえで迷った時、その迷いの原因がわからない時、本書が役に立つことでしょう。物事に隠されている真実、普段の意識では見抜けない核心、生きていくために必要な「何か」が、きっと見えてくるはずだ。多岐に渡るテーマを真正面から見据える曽野綾子の目線は、時に辛辣だが、温かであり、力強い。我々の心を励ましてくれるのだ。
  • 孤独の哀しみをのりこえ、ひらき、出逢い、心で通じ合う人とつながるレッスン。「ほぼ日」連載「おとなの小論文教室。」からのベストコラム集。居場所がなくてもだいじょうぶ!あなたには表現力がある。
    ※本書は二〇〇六年三月に小社から刊行された単行本『理解という名の愛がほしい――おとなの小論文教室。II』の文庫版『人とつながる表現教室。』を改題し、一部追加したものです。
  • 大学病院勤務の神経内科医として順調にキャリアを重ねてきた著者は、
    2011年3月の東日本大震災の翌年、職を辞し、福島第一原発から一番近い病院に赴く。

    時の流れとともに風化する震災の跡地にとどまる「外部者」として、
    診療・地域再生に取り組む中での葛藤・逡巡、そして喜びを生々しく語るノンフィクション・エッセイ。


    帯文は、南相馬市在住で著者とともにマラソンチームを形成する作家の柳美里氏。
    冒頭の「小鷹さんは誠実な人だ」の一文に、全ての想いが凝縮されています。



     東日本大震災が発生してからも、熊本や鳥取など、日本中で地震は継続している。
    いつの世も、どこの場所でも震災は起こり得る。
    直後の深刻さや被害を最小限に食い止めるためのノウハウ、災害の時にとるべき行動というような言説も大切だが、
    被災地に移住して、そこで生活した支援者の生き方というものも知らせておかなければならない。
    そう考えると、風化した被災地において、いまからでも語れることは、
    そこで変化し続けてきた外部者の心情なのではないだろうか。課題はまだまだ残されている。
    日常に復するはもちろんのこと、いやむしろ、回復してから感じる葛藤や逡巡(しゅんじゅん)のような想いを残しておくのだ。
    もし、私にできる最後の仕事があるとしたらそういうことだ。
    何かを得たいがために、自分の何かと引き替えに続けているわけではないが、
    「気が付いたら調子にのってやっていた」という想いを説いておきたい。


     本書は単なる震災の記録としてではなく、
    一人の医療者が、被災現場で暮らすことによってどう変化していったのか、
    その足跡に注目してお読みいただければとありがたい。
    もちろん、「私のケースが理想だ」ということを言いたいわけではないし、
    「これが支援者のとるべき行動だ」ということも、けっして言えない。ただ、
    一時の支援のつもりで来たはずだった医師が、そこで生活の基盤を築き、
    さまざまな葛藤をくぐり抜け、良いこともあれば悪いこともあり、
    優しくもあり厳しくあるこの南相馬市というひとつの被災地に溶け込んでいった、
    そのいきさつを伝えておきたい。
     支援活動によって芽生えた新しい価値観を理解していただき、これからも震災の発生し続けるこの国において、
    皆さまの行動原理の参考になれば幸いである。

    ―――はじめに


    ■著者 小鷹昌明
  • 本書は、これまで高次元世界の知恵と経験をたくさん現世に伝えてきた秋元龍師が、歴史上の人物を深く想い感じて祐筆した言霊を、日めくり形式で編集した二つの格言集(「歴史上の人物の格言」と「小松帯刀の格言」)を一冊にまとめたものです。それぞれの言霊は個性的な筆跡で祐筆され滋味に富んで人間味にあふれています。言葉はシンプルで短いですが、行間には歴史上の人物の時代背景と空気が漂い、目に見えない現代人である私たちを支援し助け力づけようとする慈愛に満ちています。その、遠く古事記の世界からつづく高次元の魂命(意識体)の思いやりを受け止めてください。日々の現世に揺れる私たちの心と体をしっかりと整えてくれることでしょう。そして歴史上の人物の時代と生き方に思いを馳せてみましょう。格言の行間から、今自分には何が必要か、特別な意味を見いだすことができるかもしれません。この世界は今ここに見えて動いている現世だけではありません。現次元(三次元・四次元)に重なり包み込む多様な異次元、多重の高次元世界・宇宙が同時に生成展開しています。時間に制約されない高次元世界には、無数の意識体・魂命が存在し活動しています。現世で活動する私たち人間は、高次元(神界)の意識体(魂命)を認識できませんが、無意識に指導を受けたり、守られたりしています。高次元・神界の意識体は、歴史において人間として活動した沢山の知恵と経験にあふれ、現世の私たち人間に必要な知恵を与え、救うことを使命として存在しています。秋元龍師は、高次元世界の意識体の経験と知恵を、現次元に「格言」という言霊で祐筆する特異な存在です。
  • 私たちは本当は未知や神秘のなかにいると作者はうったえかける!『本当は人は死なない 生まれていないのだから… 』愛する人の死、壮絶な哀しみ…病・老い・死は、誰しもにもかならず訪れる直面せざるをえない出来事。生と死に向かい合う人たちに、「死をこえていくちから」を与えられるようにと著者みずからの壮絶な哀しみの体験から生まれた今、未知のなかに本当はいる・神秘のなかにいるというリアリティーへの気づきが綴られた渾身の一冊。愛しい人をうしなった方や死に直面している方、生き方を模索している方へ、本来の癒しを贈ります。
  • 傷つけられても愛し続ける人々があらたなる世界を創る。騙されても騙さない、馬鹿にされても馬鹿にしない、奪われても決して奪わない、嘘をつかれても受け入れ、決して反撃をしない人、 そこから静かに去っていくような人々、そして、みずからを傷つけるような人々の幸せを心から願うような、そんな人たちが真の繁栄をするということを私たち人類が知ったなら、どんな世界が見えてくるのでしょう。この本当はひとつなる世界の中、仕返しや恨みや嫉妬、攻撃や略奪、そのような様々なことが、みずからを本当にダメにしてしまう…遠からず滅亡してしまう…それこそが宇宙の法則だと知ったなら、私たちはどのように生き、どんな世界が見えてくるのでしょう…。古代には、そのようなことを深く認識していた民たちがいたことを知りました。安住の地を奪われ、盗まれても反撃することなく、ただそこを去っていった人々のことです。そして、その法則を頑なに守り続けたそのものたちの子孫たちは、今でも繁栄していることを知ったのです。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    暮らしとごはんを整えると、神様が味方してくれる。
    「神様ごはん」ちこさんの運が良くなるライフスタイル術がこの一冊に。
    幸せは沈黙の中にあるもの。音、空気、身体、心に耳をすませば、ちゃんと幸せはやってくる。
    ちこさんが実践する暮らしの知恵とともに、四季のゆにわ流レシピも掲載。
    衣食住。春夏秋冬。すべてを網羅した開運法をどうぞ!

    【内容】

    〈CHAPTER1〉暮らしを整える
    ・立てる音、空気に敏感になろう
    ・愛着あるものを周りにそろえよう
    ・神様を味方につけるお掃除の基本
    ・祈るように掃除をしよう
    ・丁寧に捧げるような気持ちで片づける
    ・微生物を味方につける台所の整え方
    〈CHAPTER2〉身体を整える
    ・あたたかい身体で作るごはんは幸せの味
    ・身体の声に耳をかたむける
    ・調味料は料理の決め手
    ・口内環境を整えて味覚センサーを磨こう
    〈CHAPTER3〉食を整える
    ・エネルギーのある野菜でごはんを作ろう
    ・運を呼び込むお酒とのつきあい方
    ・食卓を囲めば、嫌いな人も好きになる
    ・衣類を整えれば心も整う
    〈CHAPTER4〉四季の行事
    1月|幸せな未来を呼ぶ七草がゆ
    2月|意志を貫き願いを叶える立春の恵方巻
    3月|新たな方向性を見い出す十六団子
    4月|神様とつながり縁起を担ぐ八十八夜
    5月|新しい自分に生まれ変わる葵祭
    6月|邪気を払う夏越の大祓の水無月
    7月|新しい変化を祈る七夕のそうめん
    8月|心機一転、運気を変える土用の丑の日
    9月|好機を呼び込む十五夜の月見団子
    10月|神様とのご縁を深める神嘗祭のおむすび
    11月|使命を知って歩む七五三の千歳飴
    12月|力を蓄えて運を運ぶ冬至の南瓜
    〈CHAPTER5〉 四季のごはん
    春|甘酒入りバーニャカウダ/極上土鍋ごはん/ちまきごはん
    夏|筍ごはん/蓮根の混ぜごはん/稲荷寿司
    秋|菊の花のライスサラダ/お赤飯/玄米の黒豆ごはん
    冬|和風チリコンカン/とろろの麦ごはん/お事汁
  • 本書は、これまで高次元世界の知恵と経験をたくさん現世(うつしよ)に伝えてきた秋元龍師が、歴史上の人物を深く想い感じて表現した言霊を、一ヶ月の日めくり形式で編集した「格言集」と神から伝達された「宇宙の法則」をまとめたものです。著されたシンプルで平易な言葉の筆跡の味わいと言葉の響き、その背景と行間の目に見えない清々しい生命のエネルギーを楽しんでください。日々の現世に揺れる私たちの心と体をしっかりと整えてくれることでしょう。そして歴史上の人物の時代と生き方に、日々に思いを馳せてみましょう。格言の行間から、今自分には何が必要か、生きるヒントが見えてくるでしょう。この世界は今ここに見えて動いている現世だけではありません。現次元(三次元・四次元)に重なり包み込む多数の異次元、高次元の世界・宇宙が同時に生成展開しています。時間に制約されない高次元界には、無数の意識体・魂命が存在し活動しています。「古事記」の神々の世界です。現世で活動する私たち人間は、高次元(神界)の意識体を認識できませんが、無意識に指導をうけたり、守られたりしています。高次元・神界の意識体は、人間として活動した歴史上の人物の沢山の知恵と経験にあふれ、現世の私たち人間に伝え与えるために存在しています。秋元龍師は、高次元世界の意識体の経験と知恵を、現次元に「格言」そして「神勅」という言霊で表出させる特異な存在です。
  • しあわせにたどりつく方法を明かす癒し系マインド・エッセイ。「しあわせ」へのガイドブック。すべての人が求めている「しあわせ」。でも、ひと口にしあわせといっても、いろいろ種類があって、また人それぞれでちがいます。思うようにいかない人生のなかで、つかもうとしてなかなかつかめないしあわせ。自分の求めるしあわせになるたけ早くたどりつくために、ページをめくりながら、しあわせについていっしょに考えていきましょう。読むだけで癒され、きっと心がすこし幸福になれますよ。しあわせへの近道、ここにあります。
  • 苦しいとき、行き詰まったときに読む「心の救急箱」。どうしていいかわからなくなったとき、誰かの助けがほしいとき、この本を開いてください。きっとこの本があなたの「ほんとうの友」となって相談に乗ってくれます。語りかけてくれます。いつもひきだしのなかに置いておきたいマインド・ディクショナリー。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    テレビ、ラジオ、雑誌でも話題沸騰!!
    大人気・占術研究家・水晶玉子が自らの体験も織り交ぜながら、語りかけるように伝える愛にあふれたメッセージには、ココロの扉を開ける人生のヒントが。
    不安や悩みの奥にある本当の気持ちに気づき、生きる勇気と元気が湧いてくる一冊。
    占いの基本の考えかたや、占いとのつきあいかた、活かしかたなどもわかりやすく伝授。
    占いを味方にして開運するコツが詰まったエッセイ、待望の新装重版!!

    [Contents]
    第1章 占いは心のカンフル剤 
    第2章 時間を味方につける 
    第3章 愛は自家発電 
    第4章 お金とうまくつき合う 
    第5章 許せないことも許してみる 
    第6章 輝いている人の理由 
    第7章 占いは敗者復活の美学~終わりにかえて
  • 「占い秘伝・耳打ち・第3弾」は、占い師必読! 「占い」にまつわる様々なエッセイ。
    相談者は「占い」の知識や技術だけで中々信用してくれないものだ。そういう意味でも日頃からさまざまな「運命」や「人生」に触れておくことは重要である。
    それは何も「占い」それ自体に関わっておくということだけではない。身近な日常の中で、周囲の人たちの人生や運命に関心を持つとか、著名人の運命的な出来事に関心を持つとか、多数の人物の伝記とか回想録を読むとか、多くの人たちの人生と【向き合って過ごす】ということが大切なのだ。
    そういう中で、自然と「運命学的な人生観」というものが培われていく。
  • 本書は、ヒマラヤにある僧院で、師(グル)の教えに従い、ヨガ体系の様々な修養を修め、その後、師の勧めに従い、東洋の教えを西洋に伝えるべく渡米し、東洋と西洋の橋渡しを務めたスワミ・ラーマが著した30冊余りの著書のうち最後に出版されたものです。
    カタ・ウパニシャッドを題材に、死神ヤマと霊性の探求者であるナチケータとの対話を通して、人類にとって最大の謎である生と死の秘密が、次第に明らかになって行きます。
    生と死、神と人間、カルマとダルマ、肉体と心について、など、人間が抱く様々な疑問への答えが、ウパニシャッドとヨーガの叡智を通して、それらの知識がない現代人にも分かり易く、明確に説かれています。
    (ウパニシャッドとは、インドに誕生し、古くは口伝により、その教えを受けるに相応しい人々にのみ伝えられ現在まで継承されてきた人類史上最も古い霊的な啓示とされているものです)
  • シリーズ2冊
    1,1001,320(税込)

    恋愛、人付き合い、仕事… あなたの心の悩みをあぶり出し、人間関係をスムーズにします。 まさに、革命的なコミュニケーションツールの登場! また、膨大なマーケティングデータによって、行動傾向や好みなども具体的なパーセントで提示。 自分でも気づかなかった心の深い部分に触れられます。 そして、自分の長所や短所も一目瞭然なので、具体的に自分を理想に近づけていくツールになります。 【ディグラム性格診断とはなに?】「ディグラム性格診断」とは、心療内科などの医療現場で用いられる心理テストと、10数万人の膨大なアンケート調査による統計学をミックスした最先端の性格診断テスト。 つまり、心理学×統計学=ディグラムということです。 【やり方は?】20の質問に答えるだけです。 そこから導き出される数字を計算すると、27のパターン(波形)に分類されます。 その波形によって、自分でも気づかない性格の特徴や周りの人との仕事や恋愛の相性がずばりわかるのです。
  • 仕事や恋、人間関係が動く日を日付でズバリ鑑定する「運命日」占いで有名な人気占星術家・橘さくらによる初の開運メッセージ・ブック。
    「運命日」の年間占いの単行本は毎年完売。モデル・女優から政財界関係者まで、さまざまなセレブリティに信頼される著者が、20年にわたり1万人以上のチャートを読み続けてきた経験から感じた「宇宙の不文律」「自分らしく生きるためのチャンスのつかみ方」「自然と幸運が近づいてくる生き方のヒント」とは?
    「人間関係のピンチに効く【金色の魔法】」「制限の星、土星のネガティブな運勢を克服する【引き受け方式】」「パートナー探しに重要な【自分主義からの解放】」……etc.
    悩みを抱えたすべての人の心をときほぐし、明日へのパワーを呼び起こす1冊です。漫画家・ヤマザキマリ氏推薦!
  • サティヤ・サイババは平成23年(2011年)4月24日に化身としての肉体を脱がれた(インドで国葬)、神の化身として世界中に知られた聖者。本書は、宗教に深い造詣がある家で育ったにもかかわらず、「この世に神などいる筈がない」というほどの無神論者であった著者が、縁に導かれ訪れたインドの地で出会った神の化身・サイババから浴びた、強烈な奇蹟の体験の数々を、リアルに子細に書き起こした労作。そして奇蹟の出来事は、サイババが肉体として存在しない今でもつづく――その、サイババ臨在の興味深い不思議な体験は、一話から三十話までが著者自身の、三十一話から三十四話が奥さんの体験した出来事をまとめた書。
  • ねじれをほどいて、のびのび生きよう!

    あなたもそろそろ「聖」と「俗」それぞれの意味、そして宇宙や神さまを始めとするこの世の中の仕組みを知って、あなたの内側やその毎日に取り入れてみませんか?
    銀座クラブ勤めで超「俗」のテクニックと、伊勢・エルサレムをはじめとする世界聖地巡礼を通して得た「聖」のテクニックを女子の毎日に活かせるよう、図解入りで解説します☆
  • 子どものころから抱きつづけた歌手になるという夢を諦めることなく貫いて、還暦を目前にした58歳でプロ歌手デビューを果たした能登・七尾のカリスマ主婦が、これまで巻き起こしてきた数々の奇跡の物語。三度の結婚を通して、数々の苦難とともに、周囲がアッと驚くミラクルを繰り広げながら、今度はついにロマン歌謡の歌手としてプロ宣言。湯川れいこ氏や神山純一氏などの著名な音楽人や名だたる文化人、経営者などの支援を得て、デビュー三年でCD四枚をリリース。著者が憧れていたテレサ・テンへの追悼の気持ちをこめてタイ・チェンマイや台北での公演まで実現。その奇跡的成功の秘訣について「どうしようもなく魅せられて、全身の細胞が熱くなり、好きで好きでしょうがないものへ、まっすぐに飛び込むとき、奇跡が起こります。恋するものへ、まっすぐ進んでください。夢が叶う秘訣は、人類の先祖の遺伝子にあります。人類の先祖の遺伝子こそが、恋する力(チから)の源泉。それをあなたと分かちあうために……」と、本書を執筆。夢を実現させる、「恋」を「チから」に変える具体的方法が満載(底本の出版版は、歌手である著者が、この書のために特別に録音した、魅力的な四曲の音楽とメッセージを収録したCD付きですが、電子書籍版にはCD等の音源はついておりません)。
  • 『ジージとの再会』から十年間の沈黙を破り、再び創造主(真我・指導神)ジージとの内的対話を開始した著者ニーナは、宇宙から地球に転生した記憶を持つ二児の母。本書は、周囲から宇宙人と言われることもある著者が、人間としての正しい生き方を一層深めるために創造主である真我と向きあい対話をした、貴重なノンフィクション・ドキュメントです。「なるほど、そうか、そうだったのか!」と納得できる創造主の教えには、目からウロコの驚くべき具体的な脳のしくみや感情のからくりが、とても分かりやすく解説されていて、そこには人生を豊かに《しあわせ》に導くための、たくさんのヒントが示されています。ジージは人間のしくみのすべてを知っています。ジージとの個人授業の第1時限目は、脳みそと感情の水槽という装置の操縦の仕方について。ジージからしっかりと聞き出されたその驚くべき真実のドキュメントをお届けします。ジージとは、真我・創造主のこと。人間には万物を生成・創造した根源(神仏)意識が内在しているとされ、それは、真我、大我、ブラフマン・アートマン、ハイヤーセルフ、サムシンググレードなどいろいろな言葉で表現されています。本書の著者は、二〇〇三年ミャンマー僧侶セアロとの出会いで触発され内奥から顕現した霊的指導存在を創造主「ジージ」と呼びました。そしてその、ジージとの一連の対話をまとめ一冊の本『ジージとの再会』(知玄舎)として二〇〇四年一月に上梓しました(ISBN978-4-434-05224-8)。ジージという響きは、日本語では「爺」ですが、インドでは偉大なる存在への尊敬語です。日本語で対応する「婆(ババ)」という言葉も、インドでは偉大なる存在の名称であることは周知のとおりです。これらの「ジ」や「バ」の音の響きは「パパ、ママ」などと同様に世界中に普遍的に見られるもので、人間を守護し指導する尊大なる存在(神・仏)を意味しています。ジージという響きには、原初的意識、根源的存在に通じる深層的背景があります。
  • シュリ・サティア・サイババは、これまでたくさんの人々に愛と魂の気づきをもたらし、一九九〇年代に世界的に著名になったインドの聖者です。「わたしが神であるだけでなく、あなたもまた神です」とすべての人々に神性が宿っていることを説き続け、魂の深化を導き続けていました。が、ブームの高まりのなか起こった誹謗中傷報道で、帰依者の心の中にも、困惑と不信と傷が生まれました。著者は、このサイババブームの満ち引きのなかで、自ら味わったサイババ体験を冷静に見つめることから、人が何を言おうと、世間がどう評価しようと、自分の魂の体験は、動かしがたい真実以外のなにものでもないことを確信し、本書を著しました。「わたしは、奇跡を見、聞き、体験しました。神が化身した方だと思いました。しかし、信じること、信じきることは、わたしが考えていたほど簡単なことではなかったのです」と悩みながら、ほんとうに大切なことは何なのか? 人のうわさか? 風評か? あの体験は何だったのかを自らに問いかけ、サイババという存在が心と魂にもたらした愛と光を、静かに受け入れます。サイババ大聖は、二〇一一年、地球的規模で意識の大変換を促すこととなった東日本大震災が起こった翌月、肉体を離れられました。しかしまだ、サトル体でご活躍をされていらっしゃると言われています。
  • 絶対に当たる占いはあるのか。占いで何がわかるのか。占い師は未来が全てわかるのか。言う通りにすれば全て物事はうまくいくのか。占いをするにあたって、いろんな不安や疑問があると思います。占い師をしていて「これってどうなの?」と聞かれたことを、この本にまとめてみました。占い師の、裏話。楽しんで頂ければ嬉しいです。
  • 初めてスピリチュアル本を書いてみました。人類が覚醒するに当たり、そろそろ魂の全秘密を明かしてもいい頃だと思ったからです。私は読者に約束します。知ってること以外は絶対に書いてないこと、巷のいわゆるスピリチュアル本はほとんど読んでないことです。完全なオリジナルだから、今まで誰も説明できなかった人生の矛盾や疑問に対し、心底から納得できる回答を得られるでしょう。読後はより大きな視点から自分の位置を捉え直し、もっと器用に楽しみながら人生と向き合える筈です。やがてあなたの輝きが社会全体に波及して全ての人を幸福に変える、新たな時代の基礎認識です。
  • 引き寄せのコツがわかって毎日が魔法になる本! 日本人の“引き寄せ達人”第2弾を待望の文庫化。「幸せを呼ぶつぶやき」付き!
  • 「やがて、すべては報われる!」幸せのカリスマが辿り着いた「人生の真実」。幸せが「あたりまえ」になるための処方箋。
  •  好きな人ができて、楽しいはずの恋が、いつのまにか辛くなっていたりしませんか?
     恋の痛手からぬけだせない人、八方ふさがりの恋をしている人、引っ込み思案な自分がイヤという人。揺れる心をもてあましているあなたへ。
     さまざまな愛のかたちを取材し、みずからも、愛に迷い、恋を見失った経験をもつ著者が、具体的かつ親身にアドバイス。ほんとうの恋がしたい、元気な恋がしたいあなたにおくります。

    1 追いかける恋、追われる恋……愛のゆくえ
    2 一生懸命尽くすか、可愛く甘えるか……大切な愛の結末
    3 “あげた”から愛される?……抱かれることの罠
    4 セックスとときめきの距離……ほんとうの「経験」
    5 過去の恋から私をとき放つ方法……あなたを磨く心の痛み
    6 引っ込み思案を魅力に変えて……恋に効く“ぽつりと一言”
    7 傷つけることに鈍感になっていませんか……鋭すぎる言葉のナイフ
    8 “結婚を決めた関係”はゴールではない……結ばれることの意味
    9 その愛はなぜ届かないか……男性“風船”説
     ほか

    ●家田荘子(いえだ・しょうこ)
    作家・高野山真言宗僧侶。日本大学芸術学部放送学科卒業。女優、OL、セールスレディ、取り立て屋、編集アシスタント、ウェイトレス、コンパニオンなど10以上の職歴を経て作家に。小説、エッセイ、コミックの原作などの作品も数多く発表しているが、必ず本人に会って取材をし、真実を伝える「ノンフィクション」作品に定評がある。著作本は、125作品を超える。なお、著作本のうち、『極道の妻たち』など、30作品以上が映像化されている。1999年鹿児島最福寺で得度をし、2007年高野山大学にて伝法灌頂(でんぽうかんじょう)を受け、僧侶になる。
  •  愛を素直に信じることができたら、なんて幸せでしょう。
     なのに、いつの間にか芽生える不安、疑惑。
     マイナスの感情にまどわされて、本当の自分を見失ってしまうこと、ありませんか?
     愛を失いたくないから「ものわかりのいいふり」をする。「彼しか見えない生活」の先にあるのは?
     だからこそ、「信じること」。それは相手のことだけではなく、そう決断した自分自身のことも……。
     本書には、元気な恋を頑張っていくために、あなたに贈るメッセージがつまっています。

    1 愛するほど心はなぜすれ違うの?
    2 「抱かれる幸せ」「抱かれない幸せ」
    3 本心をそっと読むキーワード
    4 “別れて正解”の恋もある
    5 この愛の欠点が見えてきたら
    6 「私だけの彼」という誤解
    7 それでも、その人でいいの?

    ●家田荘子(いえだ・しょうこ)
    作家・高野山真言宗僧侶。日本大学芸術学部放送学科卒業。女優、OL、セールスレディ、取り立て屋、編集アシスタント、ウェイトレス、コンパニオンなど10以上の職歴を経て作家に。小説、エッセイ、コミックの原作などの作品も数多く発表しているが、必ず本人に会って取材をし、真実を伝える「ノンフィクション」作品に定評がある。著作本は、125作品を超える。なお、著作本のうち、『極道の妻たち』など、30作品以上が映像化されている。1999年鹿児島最福寺で得度をし、2007年高野山大学にて伝法灌頂(でんぽうかんじょう)を受け、僧侶になる。
  •  さまざまなプロセスを経て、手に入れた愛、幸福の頂点にいる今。でもその瞬間から、不安の日々がはじまるのです。

     彼に好きな人ができたらどうしよう、いつか飽きられるのではないか、この幸せもいつかは終わるのではないか……。愛すればこその不安をどう乗り越え、掴んだ愛を育み、持続させてゆくか。愛のスタートラインに立ったとき、やらなければならないこと、特別な存在になるための15の鉄則。

     さまざまな愛のかたちを取材し、みずからも、愛に迷い、恋を見失った経験をもつ著者が、具体的かつ親身にアドバイス。ほんとうの恋がしたい、元気な恋がしたいあなたにおくります。

    1 この人でなければ……の愛って?
    2 ひと目で赤い糸を感じた時、しなければならないことがある
    3 愛される可愛い甘え方とは…
    4 嫉妬の呪縛から羽ばたける私になろう
    5 浮気? 不倫? あの人を疑うより大切なこと
    6 「会いたい」と自分から言えない恋
    7 彼の特別な存在になるために
    8 “離したくないあなた”に変わる経験
    9 好きだから許す時、愛してるからつき放す時
     ほか

    ●家田荘子(いえだ・しょうこ)
    作家・高野山真言宗僧侶。日本大学芸術学部放送学科卒業。女優、OL、セールスレディ、取り立て屋、編集アシスタント、ウェイトレス、コンパニオンなど10以上の職歴を経て作家に。小説、エッセイ、コミックの原作などの作品も数多く発表しているが、必ず本人に会って取材をし、真実を伝える「ノンフィクション」作品に定評がある。著作本は、125作品を超える。なお、著作本のうち、『極道の妻たち』など、30作品以上が映像化されている。1999年鹿児島最福寺で得度をし、2007年高野山大学にて伝法灌頂(でんぽうかんじょう)を受け、僧侶になる。
  • 「まさかの浮気に直面したら」「彼を失うそのひと言とは?」「都合のいい女はこうつくられる」「結婚する決断、しない決断」「悲しい結末が見えてきたら」…。
     恋をすれば誰もが直面するさまざまな不安や悩み。
     いつだって真っ正面から愛に取り組み、幾度の結婚で幸せを掴んだ著者が、自らの体験と取材をもとに、真摯に説く恋愛指南。生きのいい恋をするために、幸せになりたいあなたの愛の処方箋です。

    1 「その愛を信じる」ことが怖いのは…
    2 まさかの“浮気”に直面したら
    3 “つきあいが長いのは、安心”なの?
    4 体じゃなくて欲しいのは心なら
    5 彼を失う“そのひと言”って?
    6 自分を一つ大人にすること
    7 失恋で素敵になる人の共通項
    8 “たった一人”を愛せない辛さ
    9 “都合のいい女”はこうつくられる
     ほか

    ●家田荘子(いえだ・しょうこ)
    作家・高野山真言宗僧侶。日本大学芸術学部放送学科卒業。女優、OL、セールスレディ、取り立て屋、編集アシスタント、ウェイトレス、コンパニオンなど10以上の職歴を経て作家に。小説、エッセイ、コミックの原作などの作品も数多く発表しているが、必ず本人に会って取材をし、真実を伝える「ノンフィクション」作品に定評がある。著作本は、125作品を超える。なお、著作本のうち、『極道の妻たち』など、30作品以上が映像化されている。1999年鹿児島最福寺で得度をし、2007年高野山大学にて伝法灌頂(でんぽうかんじょう)を受け、僧侶になる。

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