『エッセイ、WAVE出版、1円~(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧
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なんで私のことなのに私が決めちゃだめなの?
なんで私は私なのに変わらなくちゃだめなの?
――答えは、「自分の身体」を生きる“あらゆる”女性の言葉の中に。
28歳。
ある出来事で自身の価値観が揺らいだ著者は、「『自分らしく』生きるとは何か」を問い直すため、カナダへ。
多様性が尊重され、LQBTQ+の権利が法律で守られ、首相がフェミニズムを語る国には、日本を出て自分自身で選んだ道を軽やかに進む人たちの姿があった。そんな人たちの葛藤と選択を記録したノンフィクション。
この本の中には今、モヤモヤを抱え、「普通」に縛られ、人生の岐路に立つあなたの選択肢を広げてくれる言葉が、必ずあります。
「子どもの手を引く優しい顔も、一緒に笑い合う顔も、時には疲れた顔や𠮟る顔も、すべて『その人にしかできないお母さんの顔』ですから。疲れ果ててしまう前に、羽を休めてほしい。子どもに寄り添うためにも、お母さんが休むことが大切だと思うんです。
――40代・女性・既婚/自宅で「よむぎ蒸しサロン」を運営
いちばんもったいないのは、『もいいい年だし』とか『結婚もして、子どももいるし』という理由で諦めてしまうこと。
――40代・女性・既婚・2児の母/カナダ初 日本映画専門の配給会社を設立
自分では欠点だと思っている部分も、もしかしたら『そういうあなただから、魅力的なんだよ』と思ってくれる人もいるかもしれません。だから、『恥ずかしい』『弱い』『人と違う』と思う部分を隠してしまうのは、もったいないように思うんです。
――30代・女性・既婚/抽象画アーティスト
怖くてもいい。失敗してもいい。正しくなくてもいい。それでも私たちは、ちゃんと一人でも生きていける。幸せになれる。
――50代・女性・独身/アパレル&セレクトショップオーナー
仕事も、趣味も、結婚も、誰にもコントロールされてはいけない。でも特に妊娠、出産に関しては本当に命懸けで、その後の人生を大きく左右する選択でもあるから、女性に全ての決定権があるべきだと思います。
――30代・女性・シングルマザー/ダンスアーティスト、マッサージ師
間違えないように、はみ出さないように、波風を立てず生きる。もしそれが正解ならば、私たちは一体、なんのために生きているのだろう?
――30代・ノンバイナリー・クィア・国際同性婚/絵本作家、ダンス教室運営
そもそも誰かが決めた法律や制度に合わせて自分を変えることに違和感がある。自分自身を変える必要はない。自分は、自分なんだから。
――20代・トランスジェンダー・独身/日本食レストラン勤務、Barマネージャー
一人ひとりの言葉が、世界をつくっていくんです。だから、未来をつくる言葉を発していきましょうよ。
――60代・女性・既婚/エグゼクティブコーチ、元男女共同参画会議議員(内閣府)、元福岡県福津市副市長 -
婚活がうまくいかない人、いい出会いに恵まれない人に、最後の良縁! 婚活分析アドバイザーの著者が、あなたにとって最後の良縁を結んでくれます!
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世界幸福度ランキング8年連続第1位のフィンランド。
森と湖とコーヒーとサウナを愛し、おうち時間を大切にし、自分にとって心地よい空間を作り出す、フィンランドのくらし。
ただ、そのライフスタイルは「手間ひまを惜しまないていねいなくらし」ではなく、便利で合理性を重視した「自分にていねいなくらし」です。
北欧の美しくも厳しい紀行の中で育まれたフィンランドのくらしには、今の日本を生きるわたしたちにとっても、たくさんのヒントがあります。
フィンランドで育ち、日本で暮らす著者がフィンランドの魅力と一人ひとりの幸せにつながるマインドセットをお伝えします。 -
性の悩みは誰にも聞けない――
もっともっと時間をかけてください。ココロもカラダもリラックスして。
愛するために生き、愛されるための最高の技術。
前戯15分・交接5分の男性の未熟なセックスが女性を不幸にしてきました。
もうイッたふりはしなくていい!本書はセックスに疑問をもつ女性向けガイドです。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
昭和・平成・令和とイラストレーターとして時代を牽引し、87歳の現在も現役で活躍する田村セツコさんが、幸せに生きる術を伝授。
人気を博した『すてきなおばあさんのスタイルブック』と『おちゃめな老後』(ともにWAVE出版)を合冊し、この2冊のために描きおろしたイラストもすべて掲載。
加筆修正だけでなく、巻頭には撮りおろしスナップをはじめ、愛猫や友人との時間、コラージュ作品など、現在の近況報告も加えました。
文字もより大きくし、全ページカラーで著者の挿絵とともにエッセイをお届け。
年を重ねても、おしゃれに楽しく。「やりたいことには、とことん挑戦する」。
あなたの毎日がきっと楽しくなる、自分らしく生きる秘訣が詰まった1冊です。 -
野菜、卵、ミルク、肉、魚、穀物……。
わたしたちの食卓は様々な食材に支えられています。
しかし、他の国々では、それらの食材がどんな料理になり、どのように食卓に並び、人々の暮らしの風景を作り出しているのか、案外知られていないものです。
本書では、世界の台所探検家として世界各地の数多くの家庭を訪れてきた著者が、食材と人との関わりという身近な視点から、その土地のくらしをつぶさに伝えます。
台所にある身近な食べものが、世界の未知なるくらしを知るきっかけとなるような一冊です。 -
私を楽しむだけで、選ばれる私になる。
それがNYの幸せなミリオネアのスタンダード!
料理研究家だけど、エプロンしない、髪の毛は巻いて、ドレスで調理。
NYのカリスマ料理家・企業家による仕事・人生・お金のHAPPY METHOD!
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ハイブランド企業との仕事、
芸能人もお忍びで通う人気の料理教室、
マンハッタンを見渡せる家に、最高の家族……
けれども未経験&異業種というゼロからのスタート。
42歳からの遅めの起業でした。
そんな著者のもとには、いつしかブランディングを学びたい女性も集まるように。
・選んでもらえる私になる方法
・「私は私」という強い個性や自分の強みの見つけ方
・ふつうの個人の女性にも仕事が来るようになる方法
・愛していることを仕事にすると幸せなブランドが生まれる
・周囲の逆を行く
など、金融業界の第一線で大活躍していた著者のマーケティング知識もたっぷり。
自分の魅力の出し方・差別化を図りたい人はもちろん、
会社員女子でも、ふつうの主婦でも、楽しみながら夢&恋愛を叶えたい女性のための1冊です -
好きな人をひとりに決められない。
誰もが傷つかないために必要なこと.。
「ポリアモリー」(複数愛)とは、複数の人と同時に、それぞれが合意の上で性愛関係を築くライフスタイルのことです。
浮気でも不倫でも二股でもない「誠実で正直な複数恋愛」のこと。
気になる人がいる程度ではなく,ほんとうにたくさんの恋人がいる状態を合意のうえでつくるポリアモリー(複数愛)というライフスタイル。 -
可愛いままでスルリと1億円
お金は幸せと交換できるチケット
「私はお金に恵まれない星のもとに生まれてきたんだ」
――長い間、本気でそう思っていました(本文より)。
「もったいない」
「お金がない」
が口癖の毎日から、著者がするりと卒業できた方法。
その答えが『お金は「幸せ」と交換できるチケット』という考え方。
手取り月給15万円のOLだった著者が
「可愛いままで」「今の私のままで」
お金がドバーッとあふれ出すようになった軌跡を一冊にまとめました。 -
「好きなことを好きなときに好きな場所で好きなだけ」
「可愛いままで起業できる!」
もっと自由に、もっと心地よく働き方も生き方も、選べます。
仕事も人生も可愛くスルッと上手くいく。
ゆるふわキャリアのマインドと働き方の秘密を大公開。 -
理想を集めて「こうなる」、そう決めるだけ♡
ベストセラー『可愛いままで年収1000万円』の待望のビジュアル版。
可愛いままで年収1000万円になれる♡パーフェクトガイド。
1日の時間の使い方、朝の習慣、デスクまわり、カバンの中身、カフェを仕事場にする、
こだわりのヘアメイク、服装の選び方、手帳の使い方、豊かになるためのマインド、理想に一歩近づくための習慣、そしてセルフブランディング、可愛く豊かな女性になるアイテムなど。
「これを読めばマネできる♡」具体案をビジュアルと共に紹介します。 -
学歴があっても、いい会社に勤めても、結婚しても、幸せになれるとは限らない……。
そんな生きにくい世の中で、普通の女の子が幸せに生きていくために知って欲しいことをすべて網羅しました。
著者は『媚びない人生』『来世でも読みたい恋愛論』『ジョンとばななの幸せって何ですか』などで知られ、いま多くの女性起業家が慕う存在であるジョン・キム氏。
SNSでは学歴や職歴関係なく、お金・美・パートナーなど含めた幸せを手に入れる女性が目立つ戦国時代!
それを見るたびに憧れと同時に、競争心や比較、劣等感、焦りでいっぱいになり、混迷しがちな毎日を送っていませんか?
でも「自分という軸」をしっかり持てば、だれでも幸せにたどり着くことができるのです! それはむずかしいことではなく、ちょっと考え方を整えたり、「人と会ったあとには15分スタバに入る」など、かんたんな方法を試せばいいだけ。楽しみながら気軽に読める1冊です。 -
わがまま上等!自分中心OK!な~んにもしなくっていい!!
自分の人生を、堂々と生きて、愛されちゃお 尽くさないから愛される
彼氏がいない、彼氏や夫がいてもうまくいかない、「頑張っているのに、なぜかうまくいかない」……それにはちゃんと理由があります!
デート服専門のパーソナルスタイリストだった著者に寄せられた恋愛相談の数々。アドバイスしたところ「大好きな人とお付き合いができた」「プロポーズされた」と嬉しい報告が続出。
それをきっかけに、男女の考え方の違いや、恋愛・結婚でのコミュニケーション力を全国の女性に向けて発信しているのがかわいい鬼嫁コンサルタント”として人気の著者。
恋愛は苦しい涙を流すものではなくて「ご褒美」。女性がラクに幸せに、ありのままの自分で愛されるマインドを身につければ、不安がなくなり、余計な妄想に苦しまなくなり、パートナーも優しく変わる
それだけでなく、まわりの人間関係も、仕事も好転。自由になるほどパートナーから感謝されて、ますます溺愛される
「自分の人生を堂々と生きる。だから愛される」。
生き方や人生まで、まるごとハッピーになれるノウハウをお教えします! -
大好評の『可愛いままで年収1000万円』著者が
人生にミラクルを起こす方法を大公開。
「自分の力でなんとかしようとすること。
自分一人でがんばろうとすること。
これって、ミラクルの法則に反しています。
だって、一人で意固地になってがんばっても、
がんばった分の結果しか手に入ないでしょ。
それよりも、安心して、満たされて、信じれば、
自分の想像以上、思っていた以上の未来が実現するのです」
“パッとしない”普通のOLだった著者が、
あふれる豊かさと幸せを手に入れ、
人生のステージをするりと上げていく奇跡の法則を、
惜しげもなくまとめています。
ミラクルを起こすのに、「もう、遅いかな」なんて、心配することは何もない!
本書であなたの人生にミラクルを起こしませんか? -
片思い・結婚・復縁・不倫…すべての悩みを消す、恋のバイブル!
的確なアドバイス満載の、リアルお悩み相談室
著者へのお悩み相談を実際に募集し、多くの女性にあてはまる20個を厳選。
アドバイスを書き下ろしました。
また5人の女性が登場する、5つのお悩み解決ストーリーをマンガで掲載。
・自信がない、不安でいっぱい
・告白されるのに最後はフラれる
・別れたけど復縁したい
・浮気は許す?許さない?
・結婚できないってこじらせ女子?
・夫や家族に問題発覚!!
片思いでも両想いでも結婚しても、恋愛の悩みは尽きないもの。
でも、悩むより、我慢より、次のステップを考えよう!!
「私の恋愛、こうすればよかったんだ!」
と、きっとヒントが見つかります!! -
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毎日を頑張るあなたに。写真とことばのサプリメントを。
”半年で約2万人増! SNS総フォロワー数7万人超!!
人気急上昇中のフォトグラファーが紡ぐ
明日に希望を抱ける日本のことばと風景 ”
仕事やプライベートを頑張る人へ贈る、
・枕元に置いて、心のお守り本のように毎日読み返せる
・ちょっと心が疲れたとき、しんどくなったときに癒される
・眺めるだけで、沈んだ心を上向きにしてくれる
そっと優しく包み込んで、気持ちを明るくしていく新たなことばの写真集です。
「明日も仕事か。しんどいな」
「あーなんだかもう疲れちゃった。全部やめたい」
と心が陰ってしまった、そんなあなたに。
太陽の柔らかい日差しや風、匂いが感じられるような、淡く優しい花をメインとして風景写真に、
読者の背中にそっと手を置くようなメッセージ。
そして、日本で昔から使われてきた美しい113点のことばと例文が、
今のあなたから未来のあなたへと優しく導きます。 -
小さな罪悪感に苦しんでいるママたちへ
ダメなママでもいい。
私がそう思えれば、子どもも変わっていく。
「こんなお母さんでごめんね」と思うことは母親だったら一度ならずある。
「ダメなママでもいいんだ」
「私がそう思えれば、子どもも変わっていくんだ」
と、自信が持てるようになる本。 -
最初から夫婦円満なんてチョー奇跡!!
夫婦がうまくいかない理由をとうとう発見!!!!!!
「めっちゃ属・ふーん族」に加え、新説「飛ぶ族・飛ばね族」の違いを知れば、「性格の不一致」なんて言葉もなくなります。
喧嘩が絶えない夫婦がドロドロの葛藤を経てラブラブ夫婦へ。
年収も仕事も人生もすべてアップするパートナーシップの秘訣。 -
ぬくもりが恋しいとき、
人生に行き詰ったとき、
心と体の栄養補給をしたくなったとき、
レズ風俗というすてきな選択があります。
さびしくなくても大歓迎!
たくさんの女性が「レズビアン風俗」で人生前向きになりました。
コミックエッセイ『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』で話題沸騰!
レズビアン、バイセクシャル、ストレート。
大阪のレズ風俗店には、今日も様々な女性が訪れています。
女性が女性にサービスする異色風俗店の10年。 -
元No.1キャバ嬢、現・大人気恋愛アドバイザーが、
彼を「最速で落とす」SNSの使い方を伝授します!
実際にあったやりとりの添削や、
そのまま使える「愛されメッセージ」の具体例など、
リアルで実用的なアドバイスを詰めこんだ1冊です。 -
高い確率で相手と復縁ができるコツや相手の気持ちを読みとり、自分を磨く方法で大好きな彼に再び愛される!
別れた彼、元婚約者との復縁を願う数多くの女性を成功に導いてきた願望成就師でチャネラーHiroko先生の独自のメソッドは彼から連絡してもらうためのワークなど、具体的な願望成就方法です。 -
目に見えない親の影響力で娘たちを不幸にしてはいけない。
幸せな一生を願われたはずなのになぜか幸せに縁遠い女性、愛されて育ったはずなのにどこかクールで暗い面のある女性。
娘時代に父親とどういう距離を保っていたのか?
大人になってからこんなにも影響力を発する父親の問題を提起した衝撃の名著! -
科学×ダンス=サイエンスエンターテイナー!?
24時間365日科学の沼にどっぷりつかったドタバタ理系エッセイ!
生クリームをシェイクしてバターをつくる?
実験中にダンスがはじまる?
無人島で火おこしにチャレンジ!?
そして、大学の講義まで……これ、すべて科学のお仕事です!
科学の不思議を得意なダンスで楽しく伝える、サイエンスエンターテイナーとして絶賛奮闘中の著者が、どのように科学を伝える舞台を作っていったのか。
日々の生活と科学をつなぎ、自分の仕事を創り続ける著者の科学愛あふれる理系エッセイ! -
ベストセラー「トリセツ」シリーズの黒川伊保子さんインタビュー “「距離感」のトリセツ”収録! 女友達、幼なじみ、 親、姑、 上司、同僚、 パートナー……。 人はひとりでは生きていけず、 さまざまな人間関係のなかで自分の立ち位置を探りながら社会生活を送っている。 コロナ禍によってソーシャルディスタンスが定着した世の中で、 物理的に距離を取ることに安心感があると気づいたとき、 ふと、人間関係そのものにも「距離感」があればうまくいくのでは? と著者は気づいた。 四十数年生きてきた自分が実際に経験したこと、 関わった人たちのこと、 人から聞いた印象深いエピソードのことなどを思い返してみると、 どんな人間関係にもやっぱり「距離感」の問題が横たわっている。 人との距離感がうまく取れない悩める距離感オンチたちは、 この複雑な世の中で、 きっとますますわけがわからなくなって、 ひきつった笑いを顔に貼り付けているはずだ。 そんなあなたに寄り添う友人として、 経験豊富な先輩女子として、 数々の失敗談を紹介しながら、 「45cm=電車の座席1席分の幅」の距離感の必要性を説く、 参考と共感の等身大エッセイ。
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無期懲役囚として一生を刑務所の中で生きることを決意。 日々を読書に費やし、月に100冊以上、これまで実に80000冊を超える本を読破、世の変遷を塀の中から見つめ、多くの著書もある著者が、これから社会に出ている若者たちに伝えたいこと、残したいことを、わかりやすい言葉と特殊な立場ならではの説得力で語っていく、生き方の指南書。 学ぶこと、働くこと、お金のこと、これからの日本のこと── 「今」から一生役に立つ、輝ける人生の送り方!
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75歳。「カワイイ」の元祖。田村セツコのおちゃめなひとり生活のひみつ。
「おちゃめとは、ものごとをムズかしく考えないで生きる姿勢のこと」
女性初のイラストレーターとして、現役で活躍を続ける著者の、ユーモアあふれる生き方ヒント集! -
人生100年時代、「介護」は誰にでもやってきます。
しかし、ちょっと早めの準備に取り掛かることで、やがて訪れる長い老後を自分らしく過ごすことができるのです。
ポイントは、今だからこそ始められる「9つの準備」。
介護現場の実情に熟知した著者が伝える、おひとり様でも、認知症でも、しあわせに老後を生きぬくための知恵が詰まった1冊。 -
──パパ―、なんでワンピース着てんの? ──不思議すぎて「これ夢なんかな」って思った ──友達に『やらんでいい』って言われたから ──パパ……目痛い ──私も毛剃りたいな。腕とか足の毛気になるし 突然の離婚でふたりの娘を育てることになった、女装が趣味の小説家。 趣味として「女装」はしても「女」として生きてきたわけではない「シングルパパ」を待ち受けていたのは、 これまで想像もしてこなかったことばかりだった……。 育児の現場で戸惑いや違和感と格闘しながらも、 女装小説家として自分らしく生きるために新しい「家族のかたち」を探し続ける、 育児に向き合う全てのママ・パパに読んでほしい育児奮闘記! cakes連載の人気子育てエッセイの書籍化!
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NHKの人気番組『ファミリーヒストリー』の影響もあり、「家系図」「家族史」づくりへの関心がますます高まっています。著者は、自らのルーツを辿る「家族史」をまとめたことは、「人生観が大きく変わるような体験だった」と言います。この本では、自分のルーツを知り、先祖の生き方を子孫に伝えたいという方に向け、「誰にでもできる家族史の調べ方・まとめ方」のノウハウを体験的・具体的に伝授します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
めったにない「特別」より、圧倒的な「日常」が大事。使うものだけ、ではちょっと物足りない。好きなものを全部、は欲張りすぎ。心地よい暮らしは、人とものが響き合ってできていく。忙しくてもお金をかけなくても、おいしいごはん、居心地のいい空間……。ほどよく賢い手抜きで「素敵」を生み出す、フランス在住者の家仕事のコツ。 -
つくる、たべる、わらう。 台所の知恵がたっぷり詰まった暮らしのエッセイ 命が生まれる変わる場所で、手を動かして、心を鎮める。 台所から始める、喜びにあふれた人生を。 〇台所に立ちたくなる道具選び 〇疲れない包丁の使い方 〇体調を崩さない季節のごはん 〇血液の巡りがよくなる雑巾の絞り方 〇不調に役立つ薬膳レシピ 〇家にあるものでできる簡単料理 台所から人生を楽しく豊かに! カンペキじゃなくていい。 できることから少しずつ。 疲れているときほど台所に立つと、元気になる! 台所に立っている時間が長いと、イライラが減り、心が落ち着く。 そして、台所では、自分がリセットされる。 本書では、そんな台所仕事の知恵をお伝えします。 この本のおすすめポイント! ・簡単でおいしい料理がパパっと作れるようになる! ・台所に立つのが楽しみになる! ・ていねいな暮らしを無理なくできるようになる! ・レシピがなくても今あるものでおいしい料理が作れるようになる! ・病院に行く回数が減る! ・台所仕事を通して、自分をどんどん好きになる! ・家族の笑顔が増える!
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お気に入りの家族写真はありますか? いま、写真館や出張フォトグラファーを利用する人が増えていますが、 まだ体験したことのない方は、こう思うでしょうか? ・なぜみんな、わざわざ撮るの? ・写真館で撮影するのは、堅苦しい ・写真館の写真だと、ダサい ・写真館に行く時間がない ・気軽にスマホで撮れるから、必要ない ・お金がとてもかかりそう いまはそんなイメージがどんどん新しく変わっています。 また、自分たちで写真をたくさん撮っているのに、 撮りっぱなし…という方も多いと聞きます。 愛は、かたちにしないと見えないもの。 家族写真を「撮ること」「飾ること」 このふたつが子どもやパートナーとの幸せを育んでいくのです。 家族みんなで、もっと幸せになりたい人も、 パートナーや子どもとの喧嘩を減らしたい方も 子どもの無気力や反抗期に悩む方も、 家族写真のもつ小さな、だけど心に響くたしかな魔法を感じてみませんか?
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総再生回数1,300万回超えの人気YouTuberが思いを込めた初の著書! 「丁寧な暮らし疲れ」をしているあなたへ。 ほんとうの「丁寧な暮らし」とはどんなものだと思いますか? 土鍋を使って丁寧にご飯を炊くこと? 毎日、家中を隅々まできれいに掃除すること? すべての服にピシッとアイロンをかけること? いいえ。 土鍋でご飯を炊いたり、毎日掃除をしたり、アイロンをかけたりすることは、 穏やかな暮らしややすらぎを得るための「道具(ツール)」でしかありません。 それで得られるものは、ほかほかの美味しいご飯、ピカピカの部屋、 そして美しくたたまれた洋服だけです。 いつしか、心地よく暮らしていくための「手段」が「目的」になり、 それらをこなすことが「丁寧な暮らし」だと思い込んでしまっていませんか? 本来すべきことは、あなたと家族が笑顔で心地よく過ごせるように、 コツコツと「小さなマシ」を積み上げていくこと。 そのために必要なものは人によって違っていいし、違って当然です。 あこがれの他人の真似をして得られるものではありません。 「マシ」という言葉はやや悪い意味、 ちょっと投げやりなニュアンスが含まれた言葉という印象かもしれません。 でも、人気主婦YouTuberとして注目を集める著者は、 それくらいの気軽さと力の抜き加減、 努力ともいえないような小さな歩幅で無理なく「マシ」を積み重ねていくことを みなさんにおすすめしています。 まずは、あなたが無理をしないということが何よりも大切。 そのうえで、さまざまな「思い込み」や「手間」、 そして「物」を引き算のように減らしていけば、 あなたと家族が笑顔でいられる心地よい暮らしに近づくことができます。 一見、遠回りのようですが、実はこれが一番の近道。 本書では、そんな著者独自の「小さなマシ」の具体的な続け方、 考え方を丁寧にお伝えします。
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「年をとるにつれ、いっそう実家のものが増えている気が……。 片づけてほしいと言っても聞いてくれません」(48歳・女性) 「いつも何かにイライラし、家族に八つ当たり。正直会いたくありません……」(52歳・女性) 「離れて暮らしているため、何かあってもすぐ駆けつけることができません。 どうやって万が一に備えておけばいいのでしょうか」(60歳・男性) 親の老後には、クリアしなければならない課題が山積! 介護に、終活に…と親の老いに伴って降りかかる様々なミッションに翻弄されて、ストレスを抱える人は多い。 譲らない親と子、お互いに消耗しないための作戦を提案する本書。 もめない介護のヒントや、介護に役立つ情報も満載! 親の老いが不安、介護のある日常に疲れが溜まってきたなという方は必読!
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仕事に恋に、きらめく絶頂期に介護が突然やってきた! 未婚・独身・一人っ子の“パラサイトシングル”が一転、両親介護に立ち上がる……! 仕事に恋に邁進していた日々に、突然訪れた「両親介護」。 自由気ままに、シングル・実家暮らしを謳歌していた著者が一転、親に「パラサイト」される側に! 入院・転院の繰り返しや介護サービスの導入、“下の世話”やお風呂の介助などなど、次々と立ちはだかる問題にトライ&エラーを繰り返しながら、介護する方も、受ける方も、心身がすり減ることのない介護術を探っていく。 “介護あるある問題”に奮闘するエピソードや解決策をまとめた、実践にも役立つ介護エッセイ。 介護現場に詳しい認知症専門医・石原哲郎氏による、親の介護の不安にこたえるコラムも収録。 「突然、親の介護生活が始まった」「これから始まりそう…! 」という人にも、役立つ知恵が満載の1冊!
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「私のほうが先に死んでまうやろ!」 常識も理屈も通用しない高齢者4人を世話する日々を描いたむき出しの介護エッセイ。 故郷にUターン移住した先に待っていたのは、 92歳の老父と90歳の老母、そして子どものいない88歳の叔父叔母夫婦との何ともやっかいな生活。 わがまま、逆ギレ、能天気、人任せ……四者四様の様相を呈して立ちはだかる4人に、 「これは修行か! はたまた罰ゲームか!」 顔を歪めながらも奮闘する日々。 「ピンピンコロリ!」なんて逝き方は夢のまた夢。 合わせて360歳、平均年齢90歳の彼らに将来の自分の姿を重ね、 「私たちは、どう老いるか」 恐怖を伴った問いが頭から離れない――。 介護を経験した人であれば首がもげるほど共感できる 家族愛もきれいごとも一切通用しない本当の介護を描くせきららエッセイ。
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いつもより、少し丁寧に化粧水をつけてみる。 ばしゃばしゃと出して、温かい手でじんわり肌に浸す。 たったそれだけで、自分を大切に思えてくる。 いつも頑張るわたしへ、美容という最高のご自愛を。 「あの人のために綺麗になりたい」 「あの子みたいにかわいくなりたい」 はじまりはそうだったかもしれない。 でも、本来の美容は、 その日気分をあげたり、疲れたときに労ったり、ご褒美に贅沢もしたり、 自分のためにあるもの。 それなのに、流行っているコスメを買って、綺麗な人がすすめる美容液を義務感で重ねて、 それでも「だれか」になれない自分が嫌になったりして。 自分のためにあるはずなのに、いつの間にかそこには自分はいない、からっぽな行為になっていることも。 だれかじゃなくて、わたしの声をきいて、わたしを満たしてあげる。 なんでもない毎日の習慣を、自分を大切にする時間にするコツ。 ◎たまにはプロの手を借りて「きれい」の幅を広げる ◎スキンケアの手順を心の中で実況する ◎メイク落としは手洗いと同じタイミングで ◎寝香水で一日をリセット ◎どんより顔に元気をくれるチーク ◎リップは気持ちのオン・オフをつくる
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ようやく昼ごはんを片付けてホッとしたのも束の間、また魔の時間がやってくる……! 「困ったな、夕飯何作ろう?」と考えて準備するのが嫌でたまらない! どんなに疲れていても、どんなに悲しくても、やさしく自分を応援してくれるほっこりスープがあれば、心身ともに健やかに。 レシピにはさりげなく薬膳の工夫が盛り込まれているから、 きっとあなたの疲れた体と心を癒してくれるはず。 スープがくれる「自分にやさしくする時間」を大切にして、 あなたの幸せにつながるきっかけを料理でみつけてみませんか? ”毎日の料理がしんどい、つらい、でもちゃんとしたい……という葛藤から、ラクになれた!”と評判の『私を整えるごはん』の第2弾 『私を整えるスープ』ではスープに特化して、あたたかなあなたを取り戻せる、幸せな食事につながる考え方と、体と心を「整えるスープ」レシピをお届けします。
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たった3cm目線を上げるだけで、いつもの景色も変わって見える。姿勢を正すことから始める、小さな自信の磨き方。 他人の目を気にして、背中を丸めていませんか? 背筋を伸ばして、堂々と、自分らしく生きていく。 素の自分を認めて、「小さな自信」を育むヒントを紹介します。 「きっとこれを断ったら、嫌われてしまう」 「こんな髪色にしたら、周りに笑われてしまうかも」 「私の好きなものってなんだっけ……」 他人の生活が簡単に覗けるようになった今。 口にする言葉、日々の行動、選ぶ服やメイクまで、自分で決めたつもりが、いつの間にか他人の目線が入っていませんか? 「無難に」「目立たないように」「何も言われないように」 そうやって背中を丸めて自分に制限をかけ続けていると、自分の好きなものも、自分の良いところも見失ってしまいます。 そんなとき、まず変えてみてほしいのは「姿勢」です。 背筋を伸ばして、胸を開き、深く呼吸しながら、堂々と歩いてみる。 すると、駅までの道のりも、より軽やかに、美しく歩いている自分に気づくはず。 姿勢を正すことは、自分に意識を向けるということ。 つまり自分を大切にすることにつながっていきます。 そうして体から、心から、自分を丁寧に扱うことで、自分らしさを取り戻すヒントを、一冊にまとめました。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。