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『エッセイ、恋愛、育児、コミックエッセイ(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~2件目/全2件

  • シリーズ16冊
    3301,210(税込)
    著者:
    きなこす
    コラム解説:
    伊東 有理子
    レーベル: LScomic
    出版社: KADOKAWA

    離婚の道は一日にして成らず! ジワジワと浮気夫を追いつめる100日の軌跡

    「不倫するプリン(ダジャレか)」「ゆる絵だけどえげつないし泣ける」とInstagramで話題!
    各ママ向けメディアでも紹介・拡散された衝撃作が待望の書籍化。
    新生児を抱えた専業主婦・プリ子が、夫・プリ彦からモラハラ・DV・不倫のフルコースを食らい、離婚するまでの100日間の軌跡。
    加筆修正のほか、サレ妻・プリ子や不倫シタ女・ババロアちゃんのその後、人気キャラ・パンナコッ太くんのサイドストーリーなど描き下ろしも満載です!

    さらに「離婚を考えるような出来事があった時にどうすればよいか?」
    「離婚のための準備はなにからすればいいの?」「離婚はしたくないけどいざという時のためにできることはある?」などなど、
    ストーリーに沿った内容の、離婚弁護士監修のコラムをたっぷり収録。
    「100日で離婚できたプリ子さんはかなりスムーズなレアケースです。様々な戦い方をお伝えします!」(リコベン談)

    マンガを読んで、夫婦間の問題も楽しく解消(!?)
    かわいいプリンの絵なので本棚にあっても違和感ありません(!??)
  • わたしにとってあなたは、かけがえのない友達だったよ。

    産まれたばかりの赤ちゃんを母親が埋める新生児遺体遺棄事件。そんな悲しい事件の犯人は、幼い頃に親しかった友人だった。
    タイムラインに流れる事件の見出しと、感情的なコメント。あの頃、たしかに幸福な日々を送った「わたし」と「あなた」は、いったい何が似ていて、何が違っていたのか? 切なく儚い人生の断片を描く、渾身のセミフィクション。
    『わたしは家族がわからない』『わたしが誰だかわかりましたか?』に続く、やまもとりえ最新作。

    【あらすじ】家族から継いだ個人病院に勤務する小児科医のまどかはある日、母親が産まれたばかりの赤ちゃんを埋める新生児遺体遺棄事件が近所で起きたことをニュースで知る。テレビ画面に映る、無表情で疲れ果てた様子の容疑者の女性――それは、まどかが幼い頃に親しくしていた友人ののぞみだった。公園を走り回ったこと、夏にスイカを食べたこと、可愛い女の子の絵を描いたこと、東京で一緒に暮らす約束をしたこと……。まどかは、かつて幸福な毎日を過ごし、やがて少しずつすれ違い、別の道を歩んでいった2人の記憶を蘇らせるのだった。

    【解説】
    村井理子(翻訳家・エッセイスト)

    【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】
    「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。

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