『ノンフィクション、主婦と生活社、2017年7月11日以前(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。20号を迎えた「暮らしのおへそ」。創刊から10年目となる記念すべき今号は、愛らしいショートケーキが表紙です。女優・室井滋さんのインタビューを巻頭に、スタイリスト・伊藤まさこさん、写真家・上田義彦さん、「ヤエカ」デザイナー・井出恭子さんなどが登場し、それぞれの「おへそ=習慣」を語ってくださいました。編集ディレクター:一田憲子主婦と生活社刊 【Contents】・鏡を手放したら、何でもできるようになりました 女優 室井滋さん・“やらないこと”を決めたら “やりたいこと”がくっきり見えてきました スタイリスト 伊藤まさこさん・カフェマスターとして濃く生きる 「カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ」店主 堀内隆志さん・日々の料理には、生活のセンスすべてが含まれている 「ヤエカ」デザイナー 井出恭子さん・シンプルライフは老後でいい。買って、使って、ワクワクする。 ものから教えてもらうことは、まだまだたくさんあるはずだから。 「ディエチ」店主 田丸祥一さん・堀あづささん・求めているのは“リアルなこと”なのだと思います。 写真家 上田義彦さん・スタイリスト 小暮美奈子さんの真鶴の旅 一日ルポ「Coco工房」主宰 野村紘子さん「にしだ果樹園」主宰 西田淳一さん会社員 千葉瑞希さん日本画家 杉本歌子さん美術家 ミヤケマイさんバッグの中身お気に入りの本とお茶ほか
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「ゲームは遊びじゃない。仕事だ。」
「ゲーマーはオタクじゃない。アスリートだ。」
野球(3000万人)もゴルフ(6000万人)もぶっちぎりの競技人口1億人超! 世界大会賞金20億円超!!
あのスポーツの祭典、アジア大会で正式種目(!!)に採用決定!!!
いま全世界が熱狂している話題&大注目の競技ゲーム・シーン「eスポーツ」。
日本初「フルタイム雇用&月給制」プロゲーマー・チームを自ら作ってeスポーツ界に殴りこみ、
「日本ゲーム界の常識」「プロゲーマーの常識」をぶち破った革命児が明かす成功秘話、プロゲーマーの世界、そしてeスポーツの未来。
これからプロゲーマーを目指す人、そしてeスポーツ界を目指したい人はもちろん、
「eスポーツってなんだ!?」という人も、ゲームが好きな人も苦手な人も、必読の一冊。
【内容】
●「ゲーマー発展途上国」の開拓者になろう
★Part.1★ 月給プロゲーマー、誕生
|プロチームDetonatioN Gamingの「日常」
|「日給4000万円」「年収30万」世界と日本のプロ格差
|1億人が熱狂する異次元タイトル「LoL」
|「井の中蛙」DetonatioNを作る
|フルタイム&月給制に込めた「メッセージ」
|捨てる神あれば拾う「マツコ・デラックス」あり
★Part.2★「ゲームで食う」ということ
|プロゲーマー「お金」の話
|DetonatioNの「給与明細」
|ゲームが上手では足りない「プロ必須3か条」
|0.016秒先を予測する「人を読む」力
|引きこもりはNG! すべては「コミュニケーション」から
|プロゲーマーになりたきゃ「体育会系」になれ
|25歳の壁「引退」と「戦力外通告」
|プロゲーマーの「勝ち組」セカンドキャリア
★Part.3★ eスポーツの未来予想図
|「テレビ離れ世代」を熱狂させる「スマホ」「ライブ体験」
|「指導者」を育てる。「次世代のヒーロー」を育てる
|目指すは「2020東京オリンピック」
●この悔しさを明日への原動力に -
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※特別付録「皇族方お写真入り 特製卓上カレンダー」は卓上カレンダーとしてご使用できません。画像データのみとなります。
次世代のプリンセスとして公私ともに話題の愛子さま、眞子さま、佳子さまの可憐な写真と最新記事、
皇后美智子さまの懐かしい貴重な写真、雅子さまや紀子さまのご成婚からの歩み。
平成皇室を彩る、女性皇族たちのさまざまなお姿を余すところなく伝えます。
【内容】
[特別グラビア]美智子さま よみがえる若き日の素顔/お宝写真40カット公開
〈次世代プリンセスの肖像〉
Part 1|愛子さま/大人への曲がり角を前に
Part 2|眞子さま/気高さと、親しみやすさと。
Part 3|佳子さま/個性と伝統のはざまで
密着12か月 FASHION DIARY|愛子さま・眞子さま・佳子さま 美しき3人のプリンセスが魅せる
〈平成皇室を彩る妃殿下たち〉
・雅子さま/「その日」への確かな歩み
・紀子さま/ご一家を支える母親力 -
さまざまな逆風に絶えながら、「寄せ集め」といわれたメンバーたちは、本気でスターになろうと必死に戦ってきた。
グループに残った4人、それぞれの道を歩きだした5人、
NEWSの14年の奇跡をたどる衝撃のヒストリー。
【内容】
第1章|NEWS結成秘話
第2章|9人のデビュー
第3章|デビュー後のメンバーたち
第4章|まさかの活動休止
第5章|山下と錦戸の脱退
第6章|NEWSメンバーとジャニーズ事務所
第7章|ソロアーティスト「山下智久」
第8章|4人のNEWS
第9章|その後のNEWS -
特別養子縁組には、いまの日本が抱えるさまざまな社会問題が見え隠れする。救いようのない不幸の連鎖を断ち切るための、一縷の望み…それがなんなのか、多くの母子を見守ってきたNPO代表の貴子は知っていた。
中京テレビ制作ドラマ「マザーズ」「マザーズ2015 ~17歳の実母」完全ノベライズ版!
【目次】
第1章|マザーズ
第2章|マザーズ2015 ~17歳の実母」
・人物相関図
・あらすじダイジェスト
【著者紹介】
脚本/吉田紀子(よしだのりこ)
脚本家。大学卒業後、証券会社で2年間の勤務を経て、倉本聰が主催する富良野塾でシナリオを学ぶ。
代表作にドラマ「お見合い結婚」「恋を何年休んでますか」「Dr.コトー診療所」シリーズ、映画「涙そうそう」「ハナミズキ」など。
ノベライズ/青山美智子(あおやまみちこ)
ライター。雑誌編集者を経てフリーに。2003年、「ママにハンド・クラップ!」でパレットノベル大賞(小学館)佳作受賞。
短編小説「街灯りの向こうに」が映画化されたほか、著書にノベライズ「ビューティフルレイン」(扶桑社)など。 -
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注目の器作家・イイホシユミコさん初の著書。
シンプルでどんな食卓にもそっとよりそうのに、静かな力を湛えている。
ユミコ・イイホシ・ポーリンセンの器はどのように生まれたのか?
本当に心満たされる“正味の暮らし”とは?
衣食住のルポで知られる一田憲子の視点で綴る渾身の一冊です!
器や料理、おしゃれなど、女性が憧れる暮らしぶりを紹介します。
撮影:有賀傑
主婦と生活社刊
【目次】
はじめに
手で作る
託して作る
佐賀県、有田へ
第1章|遠回りして器の道へ
ジタバタすることには、きっと意味がある
転んだから、立ち上がれた
第2章|使うかたち
今日もどこかの食卓で
とある展示会にて
異国の空の下でも
第3章|小さな食器メーカーを作りたい
1杯のコーヒーから世界が変わることもある
原型師中沢郁子さんと語る
第4章|暮らす
必要な物はそんなに多くない
ここにあるものにはすべてに理由がある
すべてが直線のキッチンにしたかった
週末の朝だけ
便利でなくてもいい
犬がいる暮らし
アトリエにて
第5章|日々の生活
暮らしに望むのは“正味”であること
第6章|人と人
解決しないことは考えない
第7章|好きなもの
「好き」の中身にぶったまげる
展示会より
ユミコ・イイホシ・ポーリセン取扱ショップリスト
他 -
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テレビやブログで大人気!元祖ブサかわ犬わさおと心の友グレ子、仲良し2匹のゆるかわフォトブック。
以下、「グレ子とわさおと飼い主かあさん(菊谷節子)」より
わさおは9年前の11月、近くの「海の駅」に捨てられてたの。生まれて5か月くらいだったな。
体も大きくてね。お客さんが買った魚をとろうとして暴れてた。誰も手つけられなかったの。みんなで集まって保健所さ電話するって言ってさ。
そんなところに、たまたまわっし(=私)が「海の駅」に行ったのさ。わっしが捨て犬ばっかり育てて、犬好きなことをみんなは知ってるから、
「菊谷が来た、この犬持ってってくれ」って。でも、なぁんも首輪もやって(=つけて)ないから捕まえられないのさ。
それで、そのとき連れていた犬のチビの首輪を外して、持っていたチビのエサをやったの。腹すいてるでしょ。いっぱいやれば満足して逃げるから、
ちょこっとだけやって「もっと食べたいよ」って首あげたときがチャンスなの。油断しているところを、シャッと首輪やって連れて来たの。
実はその頃ね、うちのおとさんに誓約書みたいの書かされてたの。それまでも何十匹も犬や猫飼って、エサだとか、病気だとかで店のお金もみんなつかってたから。「この次、犬猫連れてきたら、全部連れて出てけ!」って言われてたんだわ。
でも、この白い子犬は見捨てられなかったね。わっしが見捨てれば、保健所さ連れていかれて、命なくなる。誓約書破るしかね、なんとかなるべ、と。最終的におとさんが折れてね。
わさおは、そのときのこと覚えてる。忘れないの。いまでもおとさんがわっしのこと怒ればね。「怒られてて大丈夫か?」って、わさおなりにわっしをかばう。だから、おとさんにうなるのさ(笑)。 -
中学受験ブログ不動の首位独走!現役塾講師の話題のブログ「中学受験をわらう」待望の書籍化。圧倒的黒さと面白さでつづる合格の極意。毎年です。「見栄から生まれた高すぎる目標」「親の期待とかけ離れた子どもの偏差値」「最新の受験事情に対してあまりにも無知な保護者」そういうものを見て、戸惑いを覚えるのは……。しかし、そんな状況に直面した時、たった一つの言葉で、保護者の財布のヒモがゆるむ場合があります。そして、その場にある問題点を隠せてしまう場合があります。真剣な表情で、保護者の眼を見つめ、「お子さんの未来のために、一緒にがんばりましょうよ。」みなさんは、大丈夫ですか。この「子どものために」という言葉。受験産業で、気軽に飛び交う、恐ろしい言葉。この言葉に、コロッとだまされていませんか。(ただし、だましている方も、だましている自覚がないことが多い)馬鹿げている。頭がイカれている。そう思うかもしれません。でも、そのイカれた光景が、中学受験の世界には実際に存在します。そして、この本は、イカれた中学受験の現場で稼ぐ、黒い講師が著したのです。小6の秋以降、中学受験のイカれた世界は、激しさを増します。行き詰まって、暴言を吐きまくるパパがいます。「学べ学べ」と鞭をふりまくる、狂乱気味のママがいます。根拠もなく、勝ちを盲信するあわれな子どもがいます。そして、そのような状況から稼ぐ、塾講師もいます。気をつけてください。変な方向に引き込まれないように。次に、この世界に入り込むのは、この本をお読みの、あなたかもしれませんから。「子どものため」にも、だまされることのないように、注意して欲しいと思います。※「はじめに」より【内容】第一章|これが中学受験だ! 前編 実録★入試までの死闘61日第二章|子どもをつぶす親第三章|これが中学受験だ! 後編 入試が始まっても地獄第四章|塾講師の黒いテクニック第五章|間違いだらけの志望校選び終 章|黒い講師にメールで直撃! Q&A
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。雑誌や広告、テレビで活躍中のファッションモデル・AYUMIさんの「ゆるやかナチュラルライフ」を解剖したエッセイです。「家族が健康でいるために必要な体にやさしいものを探してきました」とAYUMIさん。選ぶ基準は「ストイックになりすぎず、ゆるやかに。家族のペースを尊重しつつ、できる範囲で」。オーガニックなフルーツと野菜中心の食生活が理想だけれど、実際は、ときどきはファーストフードやスナック菓子を食べたりとジャンクに偏ることも。それも子どもやだんなさんの好みを受けれいているため。家族の希望を受け入れつつ、どこまで体にやさしいナチュラルライフを実現できるか、で揺れ動くAYUMIさんの心情に、多くの女性たちも共感できるはず!【内容】1章|「素」ができるまで・子どものころはアトピーだった・母が遺してくれた教え・慣れない東京暮らし・できる範囲がちょうどいい2章|食の素・妊娠出産で食生活を見直し・ローフード・フルーツから食べてね・大豆+小麦+塩=醤油・調味料は最低限+心に適う調味料・出汁さえあれば・何でもしょうゆ麹・茶色いお茶がホッとする・酵素シロップとの出会い・玄米vs白米・炊飯器、ないんです・スムージーで始まる朝・パンは手作り・乾物と雑穀・発酵食バンザイ!・AYUMI流食育・だんなさんのおかげ3章|暮らしの素・勘違いだった“汗っかき”・目指すは未病・私のゆる冷え取り・重曹でうがい・風邪ひいたかも、というときは・お風呂はゆっくり・毎日の美容・セサミオイルでマッサージ・感謝しながら拭き掃除・洗剤はひとつ・布ナプキンのすすめ・眠りへのこだわり・自然や四季を感じること・スマホとお母さん業ほか【著者紹介】AYUMIファッションモデル。短大卒業後、雑誌「non-no」(集英社)でデビュー。4年生の男の子と1年生の女の子のママ。結婚を機にナチュラルなライフスタイルに目覚め、家族に健康でいてもらいたいからとローフードマイスターやスーパーフードマイスターの資格を取得。現在は「LEE」(集英社)、「ESSE」(扶桑社)など多数のファッション誌、広告、テレビなどで活躍中。近著に「AYUMIのアウトドアクッキング」(講談社)。※2016年4月現在
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愛知県のニュータウンで夫婦ふたり。
キッチンガーデンで野菜を育て換気扇のない台所で保存食をつくり、玄関のないワンルームの丸太小屋で暮らす。簡素だけど優雅な歳時記です。
撮影:田淵睦深
主婦と生活社刊
【目次】
・英子さんとしゅういちさん
・つばた家へ ようこそ!
・時をためる暮らし
・はる|葉っぱにさわる
・小春日和に暮らす知恵
・なつ|シエスタは欠かせない
・暮らしを渡す
・あき|味覚の小包
・しゅういちさんと整理整頓
・ふゆ|落ち葉と空の恵み
・英子さんと「暮らしは細かく」
・つばた家の味
・つばた家のキッチンガーデンと雑木林
ほか
【著者紹介】
つばた英子
1928年生まれ。キッチンガーデナーとして、大地に根ざしたていねいな暮らしを実践中。
つばたしゅういち
1925年生まれ。自由時間評論家。東京大学卒業後、アントニン・レーモンド、板倉準三の建築設計事務所を経て日本住宅公団入社。広島大学教授、名城大学教授、三重大学客員教授などを歴任。2015年6月2日、お昼寝したままその生涯を終える。享年90歳 -
大ヒット本「嵐、ブレイク前夜」のスタッフが贈る、前作では伝えきれなかったエピソード、愛すべき彼らとの思い出の数々。さらに、いま、嵐に必要なものとは? 10年後の嵐はどうなっているのか? など、最も近くにいたスタッフだからこそ書ける、嵐への提言も。【目次】第1章 嵐外伝~「なんでアニメなんか!」、など第2章 プライベートタイム~櫻井の渋谷散策、二宮のひそかな趣味、など第3章 現場の嵐~嵐のコンリハ、大ちゃん胸いっぱいの夜、など第4章 嵐の交友記~イノッチとの食事会、大野と心友のその後、など第5章 メンバー同士の関係~松潤とニノの高校生活、など第6章 それぞれのメンバーへ~スタッフからの手紙第7章 これからの嵐の進み方~いま、嵐に必要なもの、メンバーの脱退、など
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NHK『ニュースウオッチ9』キャスターを務めた著者が、4年余にわたって書き綴ってきたコラム『現代をみる』を書籍化。「いま言うべきことは何か」「伝えるべきことは何か」「誰のための放送なのか」キャスターとして、報道人として、何より現代日本を生きるひとりの“常識人”として。ニュースの現場、日本のいま、そして自分自身と向き合いながら紡ぎ続けた言葉たち。新たな書き下ろしとともに、“元祖・もの言うキャスター”池上彰さんとのスペシャル対談も収録。 主婦と生活社刊
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。愛知県のニュータウンではる、なつ、あき、ふゆ。キッチンガーデンで野菜と果実を育て、換気扇もなくお湯の出ない小さな台所で、本物の味がつまった食事を作る。時間が「おいしい」を作るを信条に、畑も料理も気長に気長に根気よく。ていねいに向き合ってきた、87歳と90歳のものがたり。前作「あしたも、こはるびより。」から4年、今回は、次世代に残したい味覚の記憶を綴りました。 撮影:田淵睦深 主婦と生活社刊
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ダイエット、美容、糖尿病、うつ、アレルギー……あらゆるものが『腸内フローラ』に影響されていた!? 2015年、ブームを巻き起こした話題沸騰のNHKスペシャル、その番組制作者が放送では伝えきれなかった“真実”を書き下ろし、ついに書籍化です! 日々の暮らしに役立つお得情報から、私たちと細菌の深~い関係まで腸内フローラを徹底解説します。主婦と生活社刊
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心に痛手を負っていない人からは計り知れないほどの大きな欠落感がいつも心にあって、その痛みを理解してもらえないつらさが摂食障害を引き起こす――ジャーナリスト・小野瀬健人氏の考えに基づいて設立された日本最大規模の摂食障害回復施設「なのはなファミリー」。その10年間におよぶ回復と自立のメソッドがついに解き明かされる。摂食障害に苦しむ人たちのバイブル『「食べない心」と「吐く心」』、待望の続編! 主婦と生活社刊
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社会人20年生、人生後半に突入! 「自分の可能性を試したい!」「知らないことを知りたい!」「とにかく世界を広げたい!」……「そうだ、大学院へ行こう!」と突如思い立った立体造形家、かつ雑貨コレクターの森井ユカ。その受験、入学、通学、修了までの2年間をエッセイとコミックで綴りました。大卒資格がなくても大学院受験ができること、想像以上に高かった学費のことなどなど、実際に体験したから描ける悲喜こもごもをセキララにご紹介。読めばあなたも、「そうだ、大学院へ行こう!」となるはず!!! 主婦と生活社刊
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清里高原の「萌木の村」、鳥取県の「とっとり晴れやか庭園」、軽井沢絵本の森美術館内「ピクチャレスク・ガーデン」など、全国の名だたる庭園を手がけるイギリス人ガーデンデザイナーのポール・スミザーさん。そんなポールさんが庭づくりのなかで学んだ、ありのままに生きる植物に自分自身を重ねて、気持ちをスーッとラクにする方法を集めました。悩んだり苦しんだりしている人に、大きな勇気を与えてくれるはずです。イラスト・写真:ポール・スミザー 主婦と生活社刊
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「人とつき合っていく上では、相手を知ることだけでは足りません。それに加えて、自分自身を見つめ、心の中を深く理解することが人間関係の上で肝腎要となるのです」(はじめに より)。“青森の神様”木村藤子が教える、自分では気づけない本来のあなたの人間性とは? 本当の自分を知ってこそ、人の世が見えてくる! 幸せに近づける!! より良い人生を歩むために必読の一冊。写真:永井守 主婦と生活社刊
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「家庭に仕事とセックスは持ち込まない」「恋愛と結婚は別」「いいセックスができないなら、婚外恋愛する意味がない」――これはみんな、最近の既婚女性たちの言葉。午後3時に思わず手がのびる、そんな「お菓子な恋(不倫)」に溺れ、バレちゃった昼顔妻69人の実話&教訓に学ぶ、驚き笑える訳アリ恋愛攻略本。“お菓子”の食べすぎにはご用心! イラスト:あいかわももこ 主婦と生活社刊
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宮古島の予約の取れない霊能者・上地一美が「母が重たい」と悩むあなたへ、幸せな未来を築くための浄化方法を語ります。「母が大好きなのに、母が憎らしい」「母の存在が重たくて仕方ない」「母がいるから私の人生はめちゃくちゃ」……などなど、いちばん身近で愛する存在だからこそ、断ちきることのできない関係に苦悩する人は多い。それらはすべては、先祖代々受け継がれる「マイナスのクセ」が原因です。本書を読んで、母親から刷り込まれたマイナスのクセから自由になりましょう。そうすれば新しい幸せが必ず訪れます。撮影:上地直樹 主婦と生活社刊
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日本一のアイドルグループ・嵐。彼らが歩んできた道は決して平坦ではなかった。1999年、ミリオンセラーに迫る勢いでシングルデビューした5人は、それぞれに深い悩みや大きな迷いを抱えながら、ブレイクするまでの長い時間を走り続けてきた。自分自身や周囲への苛立ち、お互いを本当はどう思っていたのか、恋愛や女の子への興味……。これまで決して語られてこなかったメンバー5人の本当の素顔を、関係者が初めて明かした! 主婦と生活社刊。
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「指先をはさんで、手話を伝え合う触手話は、ふたりの日常会話法である。五十二歳の梅木久代さんには、視力、聴力がない。言葉を覚える盛りの、乳児の時に聴力を失ったために、発声もうまくできない。その後、視力が三十二歳から低下しはじめ、四十代の後半で全盲になってしまった。つまり、見る・聞く・話すが不自由なのである。目の見えない彼女には、どんなに上手に健常者の好彦さんが手話をしても見えない。だから手をつないで、手話をする。彼女はつながれた手の動きから、相手の手話の意味を読み取るのだ」(プロローグより)。二歳で聴力を失い、四十代で失明。結婚、子育て、離婚、果ての自殺未遂…。絶望の淵に立たされたひとりの女性の愛と勇気、そして、光と音を持たない妻を支える夫との絆を描くノンフィクション。写真:安部まゆみ、主婦と生活社刊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ネプチューンがMCを務めるTBS系毎週土曜夜の人気番組『ジョブチューン』が初の書籍化! 宇宙飛行士などの難関資格、同時通訳者や鑑定士などの特殊技能、上原浩治投手、横綱白鵬、EXILEなど憧れのアスリートやエンターテイナー、クリエイターなども登場! さまざまな職業の“プロフェッショナル”が、自らの“職業のヒミツ”をぶっちゃけます! 主婦と生活社刊。
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NHK『プロフェッショナル仕事の流儀/希望のリハビリ、ともに闘い抜く』にも登場した“攻める”脳リハビリ医、酒向正春先生初の著書。中学時代にはいじめに悩み、交通事故で瀕死の重傷を負ったこともあったが、これをきっかけに医師を目指し、「人の命を救うこと」を生涯の道と決めた著者。しかし自ら選んだ脳外科医として栄光のキャリアを捨て、著者は苦悩と葛藤の末にリハビリ医への転身を決意する……。脳画像から小さな可能性も見落とさず、決してあきらめず、患者に寄り添い続けたからこそ生み出された、真の「人間回復」に挑む迫真のドキュメント。「あきらめない」ことこそが人生を切り開く原動力であることを教えてくれます。主婦と生活社刊。
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報道によって提供される世界観は、歪んだものになってしまうと言わざるを得ません。日本国民が自衛隊の海外派遣問題やテロとの戦い、または憲法改正など、「この国のゆくえ」に関わる重大な決断を迫られたとき、その判断材料が歪んでいては正しい結論は出せないのです。そこには戦争報道が担う社会的責務のひとつがあると信じています。よく人に言われるのは、「なぜそれほど危険な取材ばかりするのか」とか「命知らずだね」といったものばかりです。しかし私たちにも一定の取材基準はあります。無闇に戦火に飛び込んでいるわけではありません。その基準になるのは少なくてもその現場で一般市民が犠牲になっているかどうかです。市民の立場から伝えるべき現実があるかどうか。そして最終的に取材に行く行かないを決めるのは、記者本人なのです。(第1章より抜粋)
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競走馬としてデビューしたタカラコスモスは、その期待に応えることはできなかったものの、乗馬用として引き取られた日本獣医畜産大学の馬術部で、素質を開花させることに。1990年の全日本学生馬術大会で優勝を果たすなど「女王」と呼ばれるほど、憧れの存在になっていた。しかし、馬の失明原因で最も多いとされている「ぶどう膜炎」を患うと、障害の飛越はもちろん、日常の生活にも支障をきたすほど、視力を低下させてしまう。大学では懸命の治療を施したが、症状の回復は難しいと思われた。なんとか彼女に活躍の場と考えていた馬術部の顧問・山内は、目の治癒に適した温泉が十和田にあることを含めて、青森県立三本木農業高校の藤森に引き取りを願う。しかし、ここでもタカラコスモスは「目の見えない暴れる馬」として藤森はもちろん、誰の手にも負えなかった。そんなある日、藤森は新たなパートナーとして1年生の華苗を指名する。(見えないのなら、私がコスモの目の代わりをすればいい)華苗は暑い日も寒い日も懸命に世話を続ける…。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。