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『ノンフィクション、雑誌、新書・実用(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~52件目/全52件

  • シリーズ1701冊
    102549(税込)
    著者:
    姉崎慶三郎
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    最近、物忘れがひどい。どんな物忘れがあるか並べてみると、枚挙にいとまがない。
    (1) 俳優の名前を覚えたはずなのに思い出せない。
    (2) 大好きな小湊鐡道の名前が思い出せない。
    (3) 今年は令和何年なのか思い出せない。
    (4) 今夜食べた夕ご飯が思い出せない。
    (5) 今書いている著作の題名さえ怪しい。
    このような物忘れは今に始まったことではない。しかし、時とともにその頻度が増し、深刻化している気がしてならない。
    本書は、これらの「日常の困った」にいかに対応し、脳の活力を取り戻したかというわたし自身の切実な体験録である。
    当初、わたしは「円周率を数万桁も覚えるような、特殊な能力を持つ人のための記憶術」を解説するつもりは毛頭なかった。
    わたしが求めているのは、あくまで生活をスムーズにするための「実用的な記憶」だからだ。
    しかし、記憶の仕組みを深く探求していくうちに、一つの真理に突き当たった。
    日常の些細な物忘れを解決する鍵は、実は記憶の達人たちが駆使する「場所法」のような伝統的なテクニックの中にこそ隠されているように思うようなったのである。
    そこで本書の締めくくりとして、わたしが実際に場所法や円周率の記憶術に接して、そこで感じたことを報告することにした。
    ド忘れに悩んでいたわたしが、記憶術とメモ活用術によって、いかにして脳を活性化させたのか、そのプロセスを共に歩んでいただければ幸いである。


    【著者紹介】
    姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ)
    千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。
    自身の50年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    劇中では描かれなかった事件・事故の詳細、史実と映画の相違点、
    本当の動機、犯人の生い立ち、関係者の知られざるその後。
    全33タイトルの元ネタを完全解説した「恐怖の実話」シリーズ第4弾!


    ■目次

    ●巻頭グラビア
    ・「死霊館」シリーズ
     アメリカ人心霊研究家ウォーレン夫妻と、呪いの人形アナベルをめぐる本当と嘘
    ・「そこにいた男」
     新宿歌舞伎町ホスト殺人未遂事件
    ・「対峙」
     米フロリダ州パークランド、M・S・ダグラス高校銃乱射事件
    ・「アイアンクロー」
     呪われたプロレス一族、フォン・エリック家を襲った死の連鎖
    ・「地面師たち」
     積水ハウス地面師55億円詐欺事件

    ●第1章 凶悪
    ・「コンクリート」
     女子高生監禁・拷問コンクリート詰め殺人事件、40日間の地獄絵図
    ・「サマー・オブ・サム」
     「サムの息子」を名乗ったシリアルキラー、D・バーコウィッツの狂気
    ・「クローブヒッチ・キラー」
     米カンザス州ウィチタ、BTK絞殺魔事件
    ・「チェーン・オブ・ファイア」
     ロスの火災調査官、ジョン・レナード・オー連続放火殺人事件
    ・「パブリック・エネミーズ」
     伝説の銀行強盗ジョン・デリンジャー、その生と死
    ・「ボストン・キラー 消えた絞殺魔」
     『レコード・アメリカン』紙の女性記者2人が追った「ボストン絞殺魔」の正体
    ・「月」
     相模原障害者施設「津久井やまゆり園」大量殺傷事件

    ●第2章 衝撃
    ・「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」
     アメリカ先住民、オセージ族連続殺人事件
    ・「クルージング」
     ニューヨークのゲイ男性が立て続けに餌食になったバッグ殺人事件の真相
    ・「ミスター・グッドバーを探して」
     NY聾唖学校女性教師ロズアン・クイン殺人事件
    ・「暗闇にベルが鳴る」
     13歳のベビーシッター、ジャネット・クリストマン殺人事件
    ・「完全犯罪クラブ」
     頭脳明晰な美形カップル、レオポルドとローブ事件
    ・「関心領域」
     アウシュヴィッツ強制収容所の隣で暮らすルドルフ・ヘス所長一家の穏やかな日常
    ・「虐待の証明」
     韓国・平沢市7歳男児、シン・ウォンヨンくん虐待・死体遺棄事件
    ・「理想郷」
     スペイン・ペティン村オランダ人移住者男性殺人事件
    ・「Winny」
     ファイル共有ソフト「Winny」開発者不当逮捕事件

    ●第3章 驚愕
    ・「アウシュヴィッツの生還者」
     ホロコーストを生き延びたユタヤ人ボクサー、ハリー・ハフトの生涯
    ・「正体」
     大阪・富田林警察署、被疑者48日間逃走事件
    ・「THE WAVE」
     ナチス・ドイツの全体主義を学ぶ実験授業、「サードウェイヴ」の恐怖
    ・「コカイン・ベア」
     米チャタフーチー国有林アメリカクロクマ薬物過剰摂取死亡事件
    ・「ザ・ホークス ハワード・ヒューズを売った男」
     大富豪ハワード・ヒューズ自伝ねつ造事件
    ・「ワース 命の値段」
     アメリカ同時多発テロの補償金を分配した弁護士、ケネス・ファインバーグの苦悩と決断

    ●第4章 悲劇
    ・「サントメール ある被告」
     フランス・サントメール、生後15ヶ月女児置き去り殺人事件
    ・「シチリア・サマー」
     伊シチリア島ジャッレ、ゲイカップル殺人事件
    ・「タイタニック」
     悲劇はなぜ起きた? 豪華客船「タイタニック」沈没事故
    ・「ティル」
     白人女性に口笛を吹いた14歳の黒人少年、エメット・ティル惨殺事件
    ・「最愛の子」
     中国・広東省深圳市4歳男児誘拐・発見事件
    ・「母の聖戦」
     メキシコ・サンフェルナンド、ロドリゲス母子誘拐・報復殺人事件

    ■著者 鉄人ノンフィクション編集部
  • ※ この商品には出版社独自のフォントが実装されています。より良い読書体験を得るためには、iOS・Android端末での閲読を推奨します。それ以外の環境では、独自フォントでの正しい表示を保証できません(通常フォントでの閲覧には問題ありません)。

    日本人の本の「読む量」は減っていない。「買う量」が減っている。
    『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』の著者による、本の「売上を伸ばす」ための提言。

    「本が売れない」と1990年代後半から言われ始め、四半世紀以上経った。書店の閉店が相次ぐなか、2024年以降、国策による書店振興への取り組みが話題を集めた。だが、それらで語られている現状分析には誤りが含まれている。出版産業の問題は読書(読む)量ではなく購買(買う)量である。本書ではまず、出版業界をめぐる神話、クリシェ(決まり文句)を排して正しい現状を認識する。その上でデジタルコミック、ウェブ小説、欧米の新聞や出版社、書店の先進事例やマーケティングの学術研究から判明した示唆をもとに、出版社と書店に共通する課題ーー「売上を伸ばす」ために何ができるかを提案していく。

    *本書目次より抜粋
    はじめに

    第1部 出版業界の課題の本質 ーー「書籍と雑誌」「読むと買う」「子どもと大人」は別の話
    第1章 『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』はどこが間違っているのか

    第2部 打ち手としてのデジタル パブリッシング/ 出版DX
    第2章 マンガがDXに成功し、V字回復できたのはなぜか
    第3章 ウェブ小説
    第4章 ニューヨークタイムズ
    第5章 ビッグ5
    第6章 書店はどうするのかーー 欧米の本屋のDX
    第7章 理論編:売上を伸ばすプロモーション施策を考える前に知っておきたい不都合な真実

    終章 まとめ、そして個人でできること
    個人でもできること
    本書で検討していない、別の方策
    おわりに
  • 会議で上司に詰められたとき、友達や家族に大好きな作品を薦めたいとき、プレゼンでクライアントに「もう一押し」のひとことが欲しいとき、「そんなとき」に頼れるのは…技術というよりも「語彙」である、と本書の著者は語ります。数多くの名コピー誕生に立ち合い、「クリエイティブ・ディレクター」としてCMコピーライティングの最前線に立ち続けた著者は、近年の言語化ブームに対して「絶対的な語彙が足りていないと、いくら技術を磨いても無駄、まずは本を読み、映画を観ましょう」と本書で提言します。
  • シリーズ98冊
    550660(税込)
    編集:
    主婦と生活社
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本書は週刊女性2026年4月21日号から5月12日・19日号をまとめたダイジェスト版です。
    ※グラビア特写インタビューや連載マンガなど、紙の雑誌とはコンテンツが一部異なり、掲載されないページがあります。
    ※プレゼント、懸賞など、紙の雑誌を購入しないとお楽しみいただけないコンテンツがあります。
    ※店舗、会社、商品価格等の情報は取材時のものです。

    あの日にあったあんな事、もう一度読み返してみませんか?

    女性週刊誌の草分け・週刊女性4号分で“月刊”週刊女性、
    芸能・社会・世間の出来事1か月分をこの1冊にまとめました。
    スクープや皇室にレシピやダイエット、生活情報もてんこ盛りです!!

    [4月21日号]
    【秋篠宮家「お金が足りない」発言で波紋】知られざる「皇族費」のシビアな内情
    【開幕から二刀流で始動】大谷翔平(31)真美子さん(29)への愛とウィット
    【15年目に突入!】「ノンストップ!」打切り危機を救った設楽統(52)の「人間力」
    目黒蓮(29)カリスマをつくった“空白の一年”
    【杉本哲太(60)が還暦離婚】元妻・神津はづき(63)が笑顔で語った別離の真相

    [4月28日・5月5日号]
    【京都小6男児行方不明】「元気に戻ったら抱きしめてあげて」現地の悲痛な祈り
    次長課長・河本準一(51)元アイドル“鬼嫁”と極秘離婚していた
    テレ東「縦型ショートドラマ」のパワハラ“お蔵入り”トラブル
    中居正広(53)退路を断たず「やっぱり戻りたい!」のホンネ
    【アラ還・アラ古希の現役恋愛事情】中高年たちの告白と秘訣

    [5月12日・19日号]
    【皇室専門家が断言】愛子天皇誕生こそ“あるべき姿”だ
    【りくりゅう現役引退を発表】三浦璃来(24)&木原龍一(33)ネオ指導法で育てる第2の金メダリスト!
    中島健人(32)後輩たちに送ったフェロい金言
    再婚した福原愛が第3子を出産。気になる今後の“ビジネス”の行方
    【千葉 障害児施設わいせつ事件】元施設職員(46)鬼畜ロリコンを隠す独居生活
  • シリーズ234冊
    6601,450(税込)

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    【大河ドラマ】も【人気時代劇】も千倍面白くなる!
    人物や出来事から、流行・娯楽・衣食住、そして災害まで──
    江戸時代の背景が[全方位]まるわかり!

    大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』の放映で
    知ってるようで知らない江戸中後期が注目!

    そこで! その前後を含めた江戸時代全278年
    (1590年 家康の江戸づくり開始~1867年 慶喜の大政奉還)を完全ガイド

    まずは! オリジナル年表・マップと
    人気「大河&時代劇の主役級人物」相関図etc.でわかりやすい
    [特別企画]サクっとわかる! 江戸時代 便覧

    そして! [水道・お金・交通][武士や町人の仕事][衣食住][娯楽]などの
    生活事情から、[幕末の人物・抗争・思想]まで挿入した[全方位図鑑]入り!
    江戸暮らしの真実100

    さらに! 伝承絵図でわかる江戸の災害
    これで! 江戸時代の「大河ドラマ」も「人気時代劇」も面白さ千倍!
  • シリーズ18冊
    1,3221,550(税込)
    編集:
    コトバ編集室
    レーベル: kotobaデジタル版
    出版社: 集英社

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    特集
    あの人の読書習慣

    あなたは、どんなふうに本を読んでいるだろうか。
    忙しい日常の合間に、ふと開く一冊。
    通勤電車の中で、短い休憩時間に、自宅のリビングやベッドの上で。
    何度も読み返したページもあり、積んだままの本の山もある。
    そのひとつひとつに、それぞれの時間が流れています。
    一冊の本に向き合うひとときは、思考を整えるための「静かな場所」。
    言葉があふれるいま、ゆっくりと本を読むことは、
    わたしと世界との距離を測り直す行為かもしれません。
    本特集では、読書にまつわるさまざまな書き手、語り手の経験や思考、視点を通して、
    読書とは何か、読書の「いま」、そして読書のゆくえを見つめます。

    目次

    Part1 どう本を読むのか?
    池上 彰 30年後に役立つ読書
    内田 樹×岩田健太郎 読書という快楽の深め方
    石破 茂 読書は「無知の恐怖」を教えてくれる
    杏 林芙美子の旅と“起源本”から学ぶ幸せ
    角幡唯介 読書がもたらす“ズレ”にこそ人生の醍醐味がある
    小林ふみ子 江戸庶民の読書習慣
    川口則弘 直木賞から広がる読書体験

    Part2 本の場所、読書の場所
    鹿島 茂×亀井崇雄×杉本佳文 本の街 神田神保町の現在・過去・未来
    永井玲衣 「人間なめんなよ」の読書論
    児島 青 本と人がつながる星座のような物語
    水野太貴×一ノ瀬翔太 企画者たちの読書対談
    前川仁之 井上ひさし、遅筆堂文庫を訪ねて

    Part3 読書が変える、読書が変わる
    荒俣 宏 蔵書のゆくえ、読書の到達点
    橘 玲 読書はタイパ&コスパの良い“投資”
    酒井邦嘉 言語脳科学から見た紙の本と電子書籍
    町田 樹 実践知と学問知をつなぐ書物の世界
    石黒 圭 他者と共存するための「読みの多様性」
    飯田一史 「聴く読書」の否定は人権侵害である
    中江有里 本が孤独に寄り添ってくれた

    対談
    山岡淳一郎×須賀川 拓 「人間・中村哲」が託したもの

    短期集中連載
    腹巻猫 劇伴哲学 樋口真嗣
    磯部 涼 ルポ 川崎2

    連載
    大岡 玲 写真を読む
    山下裕二 美を凝視する
    山極壽一 ますます「サル化」する人間社会
    三宅陽一郎 文学がなければ人工知能はない
    足立倫行 古代史を考えなおす
    橋本幸士 物理学者のすごい日記
    宇都宮徹壱 法獣医学教室の事件簿
    赤川 学 なぜ人は猫を飼うのか?
    町田麻子 ことば万華鏡 ミュージカルの訳詞の妙技
    南陀楼綾繁 愛と憎しみの積ん読
    木村英昭 月報を読む 世界における原発の現在
    おほしんたろう おほことば
    著者インタビュー 小森真樹 歴史修正ミュージアム
    マーク・ピーターセン 英語で考えるコトバ
    大村次郷 悠久のコトバ
    吉川浩満 問う人
    町山智浩 映画の台詞
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ロングセラー、酒場のオッサンたちの名言集、第二弾、ついに文庫化!!!
    市井のオッサンたち114人が、心の底から語る人生の教え

    本書は、「他人が幸せに見えたら深夜の松屋で牛丼を食え」(2021年12月発行)の第二弾です。
    取材方法も前回とまったく同じです。
    都内の立ち飲み屋、大衆酒場に足を運び、
    そこで旨そうに酒を飲んでるおっさん客114人に、
    長い人生で知り得た教訓を尋ねて回るというもの。

    勢い、内容は下卑たものになりがちですが、
    酸いも甘いも噛み分けてきたおっさんたちの言葉には圧倒的な説得力があります。
    名もなきおっさん114名が腹の底から絞り出した教え。
    おっさんたちの珠玉の教訓に、なるほどなあと頷いたり、
    バカなこと言ってるなあと笑ったり、自由に楽しんでいただけると幸いです。

    ※本書は、2023年6月発行の書籍
    『あのときやっときゃ良かったという後悔は、実際にはやれる可能性などなかったのだからソク忘れよう』(小社刊)を
    改題、加筆・修正し、文庫化したものです。


    ■目次

    ・第1章 知者の戒め

    ・第2章 危ない瀬戸際

    ・第3章 女好きのインテリジェンス

    ・第4章 思春期の悩み、止まらぬ食い気、女難の処方箋

    ・第5章 背中に哀愁を

    ・第6章 エロこそ正義だ!

    ■著者 裏モノJAPAN編集部
  • シリーズ2冊
    1,5991,701(税込)
    著:
    プチ鹿島
    レーベル: 文春e-Books
    出版社: 文藝春秋

    この国の一寸先は闇か地獄か? 

    歯に衣着せない鋭い切り口の「時事芸人」として、テレビ、ラジオをはじめさまざまなメディアで活躍するプチ鹿島さん。
    全国紙から地方紙まで新聞各紙を熟読し、さらに全国レベルの国政選挙から地方自治体の選挙まで、さまざまなレベルでの現地取材も敢行されています。まさに政治の現場の「表も裏も詳しく知りつくしている人物」として、テレビ、新聞などいわゆるマスメディアから、若いひとたちに人気のあるSNSメディアまで、広く深く絶大な支持を集めています。
    本書は、「文春オンライン」の政治コラムを一冊にまとめて話題となった『お笑い公文書2022 こんな日本に誰がした! プチ鹿島政治コラム集』から約3年ぶりのシリーズ新刊となります。
    今回のテーマは「裏ガネ問題と日本の政治」です。「裏ガネ問題」は、自民党安倍派の不祥事から、いまや自民党の屋台骨を揺るがす大事態となってしまいました。果たして問題の本質はどこにあるのか? 鹿島さんの鋭いペン先は、逃げまくる政治家たちをグイグイと追い詰めていきます。
    今後の日本の将来はどうなるのか? 国民の暮らしは豊かになるのか? 政治に信頼を取り戻すためにはどのような態度を有権者は取ればいいのか?
    本書を読めば、それらの答えは、おのずから見えてくるはずです。

    目次
    I 「裏金騒動」の泥沼にズブズブとはまった自民党 
    II 石破新体制でも選挙敗北 与野党伯仲時代の到来
    III 「安倍元首相暗殺」から始まった派閥政治の黄昏
    IV 「岸田政権の卒アル」から消せない記憶の数々
    V 2024年夏、都知事選 小池百合子を追いかけて
    ほか
  • ※ この商品には出版社独自のフォントが実装されています。より良い読書体験を得るためには、iOS・Android端末での閲読を推奨します。それ以外の環境では、独自フォントでの正しい表示を保証できません(通常フォントでの閲覧には問題ありません)。

    もうすぐウェブメディアは終わる!? 2年で奇跡の黒字化を遂げた『みんかぶ』編集長が語る、悪しき過剰広告やコタツ記事と戦うウェブ戦略!
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    どこかにいいフーゾク店はないか? 出張先でガッツリ抜ける店は?

    そんなとき、ネット検索してみても、
    広告や提灯記事、悲惨な体験談ばかりでほとんど参考にならないものだ。

    弊社発行の月刊誌「裏モノJAPAN」にはひとつの人気企画がある。
    全国のフーゾクの名店、過激店を紹介する特集コーナーだ。

    リポーターは全国の裏モノ読者。
    彼らはイイ風俗に出会うと、すぐにメールや手紙で報告してくれるのだ。
    彼らの大半は特定の店の常連客であり、
    遊ぶときは毎回、身銭を切っている。
    その総額、ザッと1千万円。

    いわば本書は大金を注ぎ込んで行った覆面調査なのだ。
    風俗に行きたくなったらこの一冊。
    必ずや、あなたに最適な店と出逢えるはずだ。

    ※※※店名、住所、業種、価格帯、お店の特徴記載

    ■目次

    ・はじめに
    ・フーゾク用語解説

    ●大歓楽街 歌舞伎町編

    ●大歓楽街 渋谷編

    ●大歓楽街 池袋編

    ●大歓楽街 東京 その他編

    ●大歓楽街 横浜&川崎編

    ●大歓楽街 名古屋編

    ●大歓楽街 大阪編

    ●大歓楽街 福岡編

    ●北海道&東北エリア

    ●関東エリア

    ●中部エリア

    ●関西エリア

    ●中国 & 四国エリア

    ●九州 & 沖縄エリア

    ●上野オークラ劇場
     しゃぶられる女装子たち

    ●コミュニケーションバーS

    ●体験ルポ 漫画
     大阪・新世界の映画館には
     「談話室」という名の乱交ルームがあります

    ■著者 裏モノJAPAN編集部編
  • 指先をほんの少し動かしただけで、瞬時にして人を傷つけ、ときにはその激しい言葉が人の命まで奪ってしまうネット上の誹謗中傷。テクノロジーが発達した現代の新たな問題にとりくんだのは、全国でもトップの東大進学率を誇る開成中学の神田邦彦教諭(国語担当)だった。神田先生の特別授業を追った白熱の記録が、一冊にまとまった!

    ネット上の誹謗中傷はなぜ起こるのか?
    どうしたらなくせるのか?
    現代社会に忽然と姿を現し、いまだ解決の糸口さえつかめていないこの大きな課題に対して、開成中学の生徒たちは、神田先生とともに真剣に考え、議論を戦わせた――。
    その迫真の授業を再現するとともに、新聞記者である著者と、授業に参加した生徒たちとの対話、授業をふまえて生徒たちがまとめたレポートもあわせて掲載し、この問題へのさまざまなアプローチを紹介していく。
    巻末には、リアリティ番組『テラスハウス』に出演した際の言動がネット上で批判の的となり、自ら命を絶ったプロレスラー・木村花さんの母・響子さんが千葉県の小学校で行った特別授業の全容も掲載する。
  • 朝日新聞の名物記者が社説作りの内幕を詳細にレポート! 『朝日』の社説はこうして作られる!――イラク戦争、靖国参拝、小泉郵政解散、安倍氏との大バトル、対『読売』・『産経』社説ウォーズ、憲法改正議論……。ニッポンを動かした言論戦のインサイド・ストーリー!

    ■目次より

    第1章 論説主幹となって嵐の船出
    「PKO」で変わる「朝日」
    9.17小泉訪朝の衝撃
    第2章 「千と千尋」で攻防開始
    アニメが社説の見出しになった
    拉致問題のインパクト
    第3章 イラク戦争に反対する
    読売の「勝利宣言」
    「個説」という毎日新聞の試み
    第4章 国旗・国家で社説の大バトルへ
    「甲子園」をめぐる論戦
    第5章 「靖国」で読売が変わった
    ナベツネさんとの共闘
    第6章 小泉氏の郵政解散に苦悶
    「希望社会への提言」シリーズ
    第7章 安陪政権が登場した
    朝日に傷跡残したNHK問題
    第8章 社説21で新たな護憲提言
    護憲的改憲論の台頭
  • 原発30キロの境界線で、今も続く金と欲をめぐる攻防戦

    被災地は平常を取り戻し、着々と復興に向かっているように見えるが、
    しかし今、新たな問題が発生している。
    復興マネーという大金が流れ込んだことによる、被災者間の格差と争いだ。
    中でも特に問題なのが東京電力による原発事故の賠償金である。

    東電の賠償金の対象者は、
    原発~20キロ圏内と20キロ超~30キロ圏内の住民だけで、
    この30キロラインからわずかでも外に出れば一切、支払われないことになる。

    さらには、賠償金が平均的な4人世帯で約6300万~1億円超という
    莫大な金額であることも事態を難しくしている。
    境界線の内側と外側とで
    「もらった者」と「もらい損なった者」の小競り合いが始まるのだ——。

    本書では、
    被災地における涙と感動とは別の側面の、莫大で上限の無い震災マネーにより、
    己の貪欲の犠牲者となる住民の有様を包み隠さず伝えて行く。
    復興の一端を担う被災地の住宅メーカーに勤務していた著者の
    「どちらもお客様である」という立場から、
    中立な視点で現在の問題を伝えるルポである。


    ■目次

    ●1 ようこそ東北のハワイへ
    ・線量の高い方へ高い方へと追いかける様に避難
    ・東京・地元のマスコミがいち早く姿を消す
    ・「避難区域」と「自主避難区域」の扱いの違い
    ほか

    ●2 家屋損壊で大儲け
    ・ブルーシートを屋根にかけるだけで30万円 !
    ・「生活再建支援金」受給の為、自分で自分の家を破壊し始める者も
    ・「加算支援金」パクリの手口。新築物件を建てることにし、後から解約すれば
    ・『災害復興住宅融資』の審査は甘々
    ほか

    ●3 東電社員、秘密のお買物
    ・原発事故の加害者・東電社員も賠償金の対象に
    ・加害者と被害者がご近所様になってしまう
    ・いわき市に家を買うと賠償金が打ち切られる!?
    ・テレビではボーナスカットと報道されていたが ……

    ●4 原発事故による不動産バブル
    ・農地を高値で売るなら今がチャンス !
    ・家族間で骨肉の争いも。不動産賠償に絡んだ相続問題
    ・億の通帳をチラ付かせる避難者と、10万円の手付けが用意できない被災者
    ・バブル全盛時を凌ぐ、いわき市の地価上昇率
    ・不動産の買付けはほとんどオークションと同じ
    ほか

    ●5 賠償金 ……ご利用は計画的に

    ●6 交渉とタカリは紙一重

    ●7 被災地の噂

    ■著者 屋敷康蔵
    國學院大学卒業。1995年から大手消費者金融で10年間、
    不動産担保ローンの貸付けと回収業務に携わるも、法改正により廃業に追い込まれ退職。
    2005年より不動産業界に転身し、アパート・マンションや土地活用を行う会社で業務をこなす。
    2010年代にローコストを売りにする大手住宅メーカーに転職、
    いわき市内の営業所で働く住宅販売の営業マンとなる。
    東日本大震災以降は、多くの被災者に住宅を販売した。
    その後、同社を退職。現在は、自宅のリフォームや修繕をメインに扱う会社に勤務している。

    著者ブログ:サラリーマン地獄絵巻
    http://yy0615yy.blog.fc2.com/
  • 1,815(税込)
    著:
    鮫島浩
    レーベル: ――
    出版社: 講談社

    「吉田調書事件」の当事者となった元エース記者が目にした、崩壊する大新聞の中枢
    登場人物すべて実名の内部告発ノンフィクション

    地方支局から本社政治部に異動した日、政治部長が言った言葉は「権力と付き合え」だった。
    経世会、宏池会と清和会の自民党内覇権争い、政権交代などを通して永田町と政治家の裏側を目の当たりにする。
    東日本大震災と原発事故で、「新聞報道の限界」をつくづく思い知らされた。
    2014年、朝日新聞を次々と大トラブルが襲う。
    「慰安婦報道取り消し」が炎上し、福島原発事故の吉田調書を入手・公開したスクープが大バッシングを浴びる。
    そして「池上コラム掲載拒否」騒動が勃発。
    ネット世論に加え、時の安倍政権も「朝日新聞バッシング」に加担し、とどめを刺された。

    著者は「吉田調書報道」の担当デスクとして、スクープの栄誉から「捏造の当事者」にまっさかさまに転落する。
    吉田調書報道は、けっして捏造などではなかった。
    しかし会社は「記事取り消し」を決め、捏造だとするバッシングをむしろ追認してしまう。
    そして、待っていたのは「現場の記者の処分」。
    このときに「朝日新聞は死んだ」と、著者は書く。

    戦後、日本の政治報道やオピニオンを先導し続けてきた朝日新聞政治部。
    その最後の栄光と滅びゆく日々が、登場人物すべて実名で生々しく描かれる。

    【目次】(抜粋)
    ◆第一章 新聞記者とは?
    記者人生を決める「サツ回り」
    刑事ドラマ好きの県警本部長

    ◆第二章 政治部で見た権力の裏側
    政治記者は「権力者と付き合え」
    清和会のコンプレックス
    小渕恵三首相の「沈黙の10秒」
    古賀誠の番記者掌握術
    朝日新聞政治部の「両雄」

    ◆第三章 調査報道への挑戦
    虚偽メモ事件
    社会部とは違う「調査報道」を生み出せ!
    社会部出身デスクとの対立

    ◆第四章 政権交代と東日本大震災
    内閣官房長官の絶大な権力
    小沢一郎はなぜ総理になれなかったのか
    原発事故が突きつけた政治部の限界

    ◆第五章 躍進する特別報道部
    福島原発の「被曝隠し」
    「手抜き除染」報道と特別報道部の全盛期

    ◆第六章「吉田調書」で間違えたこと
    吉田調書取材班の結成
    吉田調書報道の「小さなほころび」
    危機管理の失敗
    動き始めた安倍政権
    「池上コラム問題」はなぜ起きたのか
    衝撃の木村社長会見

    ◆第七章 終わりのはじまり
    バッシングの嵐と記者処分
    ツイッター騒動と「言論弾圧」
    東京五輪スポンサー
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    だって男に生まれたからには
    モテる男になりたい 女と恋愛したいし、
    女をメロメロにしてトリコにしたい
    にゃんにゃんしたい
    そんな方法あるの?

    あなたが横にいなくても、
    女性をメロメロのトリコにし続けてくれるんです。
    そうしていつの間にか女性の心を動かし、恋愛で女性にモテる男にしてくれるんです。 つまり、 メロメロになる『声』で話す→記憶に残る→誘惑し続ける→あなたの事を考える

    声は人生をも変えうる力があるのです

    この女性が最終的にどんなにエロくメロメロになったかは、この章の最後の方に。 楽しみにしていてください 声で〇〇せる方法を具体的にお伝えします。 女性をペットにできる制度を考えるのも良いですが、恋愛において、女性をメロメロのトリコにしたい、落としたい。と思うのであれば、 女性にモテる香水を探すよりも、まず無料でできて効果が高い方法を知ってほしいと思います。 モテる香水は無くなれば買わないといけませんが、

    モテる『声』、モテる男ボイスは無料です

    恋愛漫画のようにモテたいモテる男になる方法を!と考えるなら、 一旦、女性を忘れて、マスターしてください。 ほぼ誰にもバレずにモテる男に変わっていける方法を伝授します 女性をスケベにさせる『声』 女性をメロメロのトリコにしモテる男に変われる『声』。 女性を落とすスキルとして最高のスキルです。

    次のデートでは 綺麗な女性と可愛い女性どちらを選びますか?

    改訂・追記 2021年03月
  • シリーズ3冊
    549990(税込)
    著:
    鉄人社編集部
    レーベル: ――
    出版社: 鉄人社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    性欲、金銭欲、知識欲 …。
    人間のあらゆる欲望を追究するエンタメ誌
    創刊20年目の集大成

    1500タイトルから厳選した傑作体験ルポ25本を掲載 !

    「体験ベースの欲望追究エンタテイメントマガジン」と銘打って創刊された月刊『裏モノJAPAN』も早20年目を迎えます。
    読者の数奇な体験、金儲け、男女間の欲望、マヌケな犯罪手口の検証などなど。
    これらで埋め尽くされた誌面は、一部の読者からの絶賛と多くの人からの軽蔑を受けながら、今もしぶとく書店の片隅に置かれ続けています。
    今回は、総数1500以上のタイトルの中から厳選した、渾身の体験ルポ30本をご堪能ください。
    この20年の日本の裏面史(の一部)が見えてくることでしょう。

    ★コンテンツ例
    売春島から逃げ出すには、この海を泳ぐしかなかった
    ある近親相○スワップ家族の狂った絆
    宝くじ1億円当選者の悲劇
    嫌がらせ援交ビラの犯人を追え !
    「裏モノ編集部員」になりすまして、借金をしたヤツは誰だ !?
    怪しいテープおこし業者の正体を追及 !
    ヌーディスト村・滞在記
    ただオンナの患者とヤルために偽装入院した私
    私のCD(キャッシュディスペンサー)荒らし全国行脚
    前代未聞の偽造事件、磁気データ馬券を攻略した男
    etc.
  • ※ この商品には出版社独自のフォントが実装されています。より良い読書体験を得るためには、iOS・Android端末での閲読を推奨します。それ以外の環境では、独自フォントでの正しい表示を保証できません(通常フォントでの閲覧には問題ありません)。

    エンターテインメントビジネスの現場で残念なトラブルが頻発する理由とその対策を、百戦錬磨の著者が喝破する!
  • 人類の進化か終焉か?
    念じるだけで意思を伝えることができる――。そんなSFのような技術が現実になりつつある。
    脳科学とITを融合させた「ブレインテック」への投資が、世界各地で指数関数的に高まっているのだ。
    2021年4月には、米ニューラリンクが、脳波でゲームを操るサルの実験動画を公開し世界に衝撃を与えた。
    スタンフォード大学は手足が麻痺した男性の脳にデバイスを埋め込み、1分間で90文字の入力に成功している。
    AIと競合していく時代に入った現在、この技術は人類の救いの手となるのか?
    国内外で加速する研究の最前線から、医療やマーケティングへの応用事例、法的・倫理的な問題点までを解説する。
  • 虐待を受けた子ども、身寄りのない子どもたちが暮らす児童養護施設。2019年、児童養護施設の元入所者が、誰よりも自分に救いの手を差しのべた施設長を殺害。不可解な事件の背景には児童福祉制度の構造的な問題があった。どんな境遇に生まれようが、子どもには等しく未来があるはずだ。そんな思いで筆者は立ち上がった。NHK総合「事件の涙 未来を見せたかった ~児童養護施設長殺害事件~」をもとに執筆した渾身のルポルタージュ。
  • 「このままでは日本だけが取り残される!」
    行き過ぎた資本主義に対する反省から、日本では「脱成長」がブームとなっている。
    しかし、GAFAMなど世界のテック企業の進化が止まることはない。
    むしろテクノロジーを加速させて、気候変動、食料不足、教育格差といった社会課題をビジネスチャンスに変えている。

    また、世界では、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)の頭文字を取ったESG投資が急速に進む。
    SDGs(持続可能な開発目標)にも重なるESG投資の運用資産は、2025年には世界で53兆ドルを超えるともいわれており、取り組まない企業には人も資金も集まらない。
    ESGに根ざした経営は、もはやビジネスの“参加条件”ともいえる。

    本書では、ESG、SDGsの観点から5つの社会課題を取り上げ、最新のテクノロジーの動向とイノベーションを生み出す企業の強さを解説。
    GAFAM、テスラ、セールスフォース、その他注目のスタートアップが見据える未来とは―。
    そして、自ら環境問題と国際協力に取り組んできた著者だからこそ言える、日本のビジネスパーソンがESGを自分ごと化するために必要なこととは何か?

    第6章では、元スタンフォード大学教授で東京大学マーケットデザインセンターの小島武仁センター長との対談も収録。
    世界を知る二人が語り合う、持続可能な社会の実現に果たす経済学とテクノロジーの役割とは。

    欧米に比べてすでに出遅れている日本が、「脱成長」という幻想に浸っているひまはない。
    最先端のビジネスモデルを知り、サステナブルを武器に変えて未来を切り拓け!
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    世界が革新的な変化を遂げるとき、
    その陰には必ずと言っていいほど『悪役』が存在します。
    人類の発展にアンチテーゼとしての悪が必要不可欠であったことは、
    これまでの歴史が証明しています。

    大量殺人犯、死刑囚、凶悪犯罪者、独裁者、政治家、歴史上の悪人―――

    彼らが死ぬ間際、何を思って逝ったのか、
    いかに人生を振り返ったのか。

    満足したのか、後悔したのか、
    考えるヒマすらなかったのか。

    覚悟をしたのか、
    不意打ちだったのか、
    生きることに固執したのか、
    自ら進んで死んだのか。
    最期に絞り出した言葉から、そのことを少しでも知りたい。



    ●俺を殺すと革命が起こるぞ!――永山則夫

    ●神と共に戻ってくる――アイリーン・ウォーノス

    ●私の脳みそを吹き飛ばさないでくれ――アンドレイ・チカチーコ

    ●私には善の心が残っていた――ダースベイダー

    ●あのビデオまだ途中なのに…――宮崎勤

    100人の悪人伝ではなく、
    100通りの悪の表情をまとめた一冊として読んでいただけたら幸いです。


    ■著者 鉄人社編集部
    編集部より★本誌掲載記事の中には真似をすると法律に触れるものも含まれています。悪用は厳禁です。
    (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    ※一部変更して再申請している作品です。お間違いないようお気を付けください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    YOUが見た不思議ニッポン200連発!

    忍者に芸者、ハラキリ、富士山――
    世界に名だたる日本文化は数あれど
    外国人にとって一番のサプライズは
    他ならぬ我々ニッポンジン。

    「なぜそんなことをする?」
    「ホワイ?」
    「ジャパニーズピーポー、オーマイガッ!」

    本書は、訪日外国人が感じたナマの驚きを一冊にまとめたものです。
    文化の差から生まれるエピソードの数々は
    ときに笑いあり、ときに涙あり。

    私達は自分が思っているより
    はるかに不思議な存在かもしれません・・・


    ・初めてボンカレーを食べたときの衝撃が忘れられない。
    ・トイレの中に鳥がいたの!! ホワイ!
    ・居酒屋で「とりあえずビール」ってナンダヨ!
    ・「エェッ! ドラッグストア!? そんな(麻薬)の良くないヨ!」
    ・鯉のぼりは、なんで「こどもの日」なの? 「魚の日」じゃないの?
    ・神社で「おじぎ」と間違えて「土下座」をしようとシタ。
    ・(銭湯の)電気風呂ってなんだい? 感電して危ないデショ?
    ・おじぎがクセになってしまったヨ…
    ・(京都で)お寺や神社多いけど、それ以上にラーメン屋ばっかりダネ!
    ・日本の烏龍茶も緑茶もサイコー!
    ・お酒飲んで眠いの分かるけど、電車で寝たら危ナイ! 身ぐるみ剥がされルヨ!
    ・カプセルホテルがSFっぽくてCOOL!
    ・最初、お弁当の中の“黒い魚”が不気味だったデス!
    ・カップラーメンの種類が多すぎるヨ!


    ■ 目次

    第1章 We Love ニッポン♪

    第2章 侍、ハラキリ、芸者でレッツゴー!

    第3章 不思議ジャパンに恋をして

    第4章 See you again また来るよ!

    ■著者 鉄人社編集部
    編集部より★本誌掲載記事の中には真似をすると法律に触れるものも含まれています。悪用は厳禁です。
    (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    ※一部変更して再申請している作品です。お間違いないようお気を付けください。
  • 時事YouTuber たかまつなな氏、推薦!
    「アメリカ大統領やインフルエンサー、大手メディアが嘘をつく時代。情報が洪水のように溢れる今だからこそ、若い人が読むべき必読書。もう、嘘の情報を拡散させない!」

    日々、更新され、洪水のようにあふれかえる新型コロナウイルス関連のニュースや噂。しかし、覚えていますか? 「トイレットペーパーの原料は中国産が大半だから、輸入が途絶えて日本に流通しなくなる」という噂を信じた人々がドラッグストアに詰めかけた様子を。「お湯を飲めば、高温に弱いコロナウイルスを退治できる」という珍説を信じて実行した人たちがいたことを。
    この本でお伝えするのは、ニュースや新聞、あるいはネットから流れてきた情報が、はたして正しいのか、間違っているのかを見極めようとする技術であり、態度です。情報の真偽を確かめる「ファクトチェック」を身につけることは、コロナと共生する社会を生きるうえで必須となります。その訓練ができていないがゆえに、人々は、自ら判断することなくニュースや噂話に振り回されてしまうのです。
    本書を書いたのは、日本で最初のファクトチェックを目的とした団体「ファクトチェック・イニシアティブ・ジャパン」を立ち上げた、元NHK記者の立岩陽一郎氏です。立岩氏はこの本を、若者たちに向けて書きました。コロナウイルスの影響は、いつ終息するのかはっきりとわかりません。さらにいえば、これから先、新たな未知の病が発生したり、これまで想像もしなかったかたちでの国家間トラブルが起きたりと、困難な時代が続く可能性は高いです。そうであるからこそ、「ファクトチェック」のテクニックは、これからを生きる若者たちが身につけるべきサバイバル術となります。
    ベストセラー『ファクトフルネス』(日経BP)の手法を、いまや全国民の関心事となったコロナウイルスにまつわる情報に当てはめて考え、これまで人々を混乱させたニュースたちが本当だったのか、デタラメだったのか、わかりやすく伝えていきます。
  • シリーズ3冊
    1,320(税込)
    著:
    津田哲也
    レーベル: ――
    出版社: 若葉文庫

    取材、鑑定キャリア30年のベテラン銃器評論家が、
    平成の3大「未解決」銃撃事件の犯人像をプロファイリング!

    平成7(1995)年3月30日発生
    警察庁長官狙撃事件 —— リボルバー狙撃犯が「老兵・ナカムラ」ではない理由

    平成7(1995)年7月30日発生
    八王子スーパー女子高生ら3人射殺事件 —— 弾道から「素人犯行説」が浮上!

    平成25(2013)年12月19日発生
    餃子の王将社長射殺事件 —— 25口径4連発は「プロの殺し屋」の手口じゃない!



    【完全保存版】
    殺人、交番襲撃、立てこもり、暴力団抗争——。
    平成に発生した凶悪事件で「犯罪使用拳銃」を振り返る!

    トカレフTT-33/五四式手槍(中国製トカレフ)
    マカロフPM/五九式手槍(中国製マカロフ)
    アマデオ ロッシ 38スペシャル口径リボルバー
    リャマ ルビーエクストラ
    スミス&ウェッソン J フレームシリーズ
    タンホグリオ GT27
    コルト・ガバメント
    スカイヤーズビンガム 38スペシャル口径リボルバー
    密造銃
    警察拳銃
    コルト・パイソン 357マグナム



    「警察への捜査協力と内部資料を入手できたことが、銃器犯罪の専門家としてのスキルアップにつながったことは間違いない。だが、同時に拳銃捜査の裏側を知ってしまったことで、警察の犯罪を追及するジャーナリストとしての道へと歩みはじめることになる。
     当時の拳銃摘発体制は、一般社会の常識では想像できないほど腐敗しきっていた。倫理と法に背(そむ)いた捜査手法が、当然のごとくまかり通っていた——。」(「はじめに」より抜粋)


    平成銃社会の裏側 —— 銃器捜査の闇を撃ち抜く!
    警察庁の大物エス(スパイ)とヤラセ押収事件ほかをプレイバック

    中国国営トカレフ製造工場に極秘潜入!
    インターネット拳銃密売事件の真相!
    逮捕された拳銃密売ブローカーの正体!
    銃社会は「警察」がねつ造した虚構だった!



    ◆著者略歴◆

    津田哲也(つだ・てつや)
    銃器評論家/ジャーナリスト
    1959年2月、京都市生まれ。21歳のころに興した事業から、1991年にジャーナリズムへ活動の主軸を移す。ライターとしての取材・執筆のジャンルは多岐にわたるが、コメンテーターとしては銃器犯罪を専門分野とする。テレビでは報道・情報番組を中心に出演多数。映画やドラマ、漫画などの監修も手がける。現在、元警察幹部らが所属するプロダクション「ミヤビ・プロモーション」代表。マスメディアにおける表現活動も続けている。
  • まさか、教科書が、こんなに進化しているとは! 
     最強の学びなおしツールを読み解いた。

    いまどきの中学校教科書はすごい。「なぜ、勉強しなくちゃいけないの?」と心が折れかけた子どもたちにも楽しく学べる工夫に満ちているから、長いこと勉強と無縁だった大人が学び直すのにも最適のツールといっていい。地理、歴史、公民、理科、国語、数学、英語、そして道徳まで。激動の世界を爆走し続ける池上彰、佐藤優の両巨匠が12社54冊を読み解いた。中学校教科書で足元を固めよう。ポストコロナ世界、AI社会を生き抜くためには、付け焼刃の知識じゃ太刀打ちできない。基礎力を鍛え直せば社会の深層が見えてくる。

    【公民】自分を支配する社会のシステムを再点検しよう
    【理科】日常を成立させる科学の基礎を理解する
    【地歴】世界を鷲掴みにするために、地理と歴史は欠かせません
  • シリーズ5冊
    876901(税込)
    著:
    山縣良和
    著:
    坂部三樹郎
    レーベル: ――

    ファッションの魔法を取り戻す。1秒でも着られれば服になり、最大瞬間風速で見る人を魅了し世界を動かす。物語を主人公に巨大な熊手のコスチュームで秘境の祭りを出現させる山縣。ファッションショーと音楽ライブを合体させ、アニメやアイドルを題材に日本の可能性を探る坂部。「絶命展」でファッションの生と死を展示して大反響を呼び、自らのやり方でクリエイションの常識を覆してきた2人の若き旗手が、未来の新しい人間像を提示する。「これからのアイデア」をコンパクトに提供するブックシリーズ第9弾。

    目次
    第1章 ファッションは広い場所を求めている(ストリートに飛び出した生々しいファッション;カテゴライズできない人間を提示する;ファッションの「祭り」で物語を表現する ほか)
    第2章 ファッションの魔法を取り戻す(ヨーロッパで出会った新人たち;制服から漏れ出る個性に注目する;常識を取り外すために別空間を作る ほか)
    第3章 ファッションは生きている(人間という中心軸があるからリアルになる;環境は人間を通して服に織り込まれる;世界トップレベルのプレッシャー ほか)
  • 1,408(税込)
    著:
    池上彰
    レーベル: ――
    出版社: 講談社

    自分らしい仕事とは、何だろう。

    わかりやすいとは、どういうことだろう。

    NHKの駆け出し記者時代、記者キャスターへの起用、「週刊こどもニュース」のお父さんになってから、そして独立を経て今まで。
    「わかりやすい解説」といえば池上さん。そのように言われるようになるまでに、試行錯誤を重ねながら、どのように自分ならではの仕事をつくりだしてきたのか。率直に綴った自伝的仕事論&メディア論。
  • 真の客観報道とはなにか。面白さを優先させ、正確さに問題あり! ――真の客観報道とはどのようなものか。誰も現場に立ち会っていないのに、当局の発表を、見てきたような事実として報道し、正確さよりも面白さを優先させ、センセーショナリズムを助長する姿勢に、問題はないのか。あまりにも杜撰な、日本のマスコミ=新聞、雑誌、テレビの報道のあり方を、きびしく追及した、注目の書! <『客観報道』改題作品>
  • 60年安保、ストの頻発、高度成長と、戦後日本の大きなターニングポイントとなった昭和30年代。週刊誌市場は空前の活況を呈し、「出版社の将来は、週刊誌を持つか持たないかにかかっている」とまで言われた。先行して成功を収めつつあった『週刊新潮』『朝日ジャーナル』『週刊文春』等につづけと、老舗出版社である中央公論社も、昭和34年秋に新雑誌を創刊。社長が編集長を兼任し、定価は他誌よりも安い20円。「スキャンダルは扱わない」という独自の編集方針を掲げてスタートしたが――。週刊誌要員として入社し、若き日の野坂昭如氏や小田実氏らを担当した著者が、痛恨の念とともに当時を振り返る「55年目の敗戦記」。
  • 時々刻々のドキュメントと、

    平成の天皇が生前退位することが決まって以来、新元号制定はさまざまな動きのなかで進んできた。本書はそのプロセスを、日本テレビ政治部の取材力をもとに、時代のドキュメントとしてつまびらかにする。発表に至る4月1日の詳細は圧巻だ。
    官邸、宮内庁、政治家、研究者、そして保守派の動きなどを縦横に描き、取材エピソードをふんだんに交えながら、皇室をめぐる政治と社会の在り方を探った力作。
  • シリーズ14冊
    9901,100(税込)
    著:
    中村計
    レーベル: 世の中への扉
    出版社: 講談社

    脳腫瘍の手術の日、ぼくは生まれ変わった。「野球ができることは幸せです。でも、普通に生きているだけでも、とても大切なことに思えてきたんです」春の甲子園で、山崎福也選手は投打に大活躍し、日大三高を準優勝に導きました。脳腫瘍を克服した福也君のがんばりは、病気をかかえている人を勇気づけただけではありません。ふだん命のことなんて考えたこともないという人にも、命の大切さを教えてくれたのです。
  • 印象操作や偽情報の流布によって世論や情報を操作し、政治や選挙への介入をする動きが世界各地で起きている。誘導工作=インフルエンス・オペレーションである。
     それは各国の政治・経済、社会を揺るがし、国境を越えた安全保障上の脅威となっている。さらに近年は、IT技術の進歩と普及により、範囲もスピードや威力も格段に増した。またそれはポピュリズムとの関連がきわめて深い。誘導工作の危険性は、いま米欧で重大な関心事である。
     本書は世界各地での徹底取材から、この「現代の危機」について内実と深層を明らかにした決定版である。誘導工作は決して他人事ではない。五輪の盛り上がりを迎え、政治の変動もありうる日本において、「すぐそばに迫る危機」でもあるのだ。
  • 1987年4月にスタートした「朝まで生テレビ!」。著者は、ときに強引すぎるとの批判を受けつつも、その独特の司会ぶりで、原発、天皇、右翼など“日本のタブー”に挑み、30年間にわたって番組を牽引してきた。野坂昭如氏、大島渚氏など放送開始時から存在感を示した出演者から、堀江貴文氏ら最近の若手論客まで、多彩なパネリストたちによる“論戦”を一挙に振り返る。

    目次
    第一章 「公平でない」「発言しすぎる」は、私にとっての褒め言葉
    第二章 手応えを感じた原発論争 反対派と推進派が直接対決
    第三章 自粛ムードの中、あえて天皇と天皇制を論じる
    第四章 野坂昭如抜きには成り立たなかった差別問題論争
    第五章 野村秋介との対話で確信、右翼とも議論はできる
    第六章 ときには同志、ときには好敵手 野坂、大島、西部……素顔の論客たち
    第七章 本物っぽく見えた麻原彰晃 宗教を扱う難しさを実感
    第八章 対米従属か、自立か 安全保障をめぐり意見は真っ二つ
    第九章 これからは彼らが主役 若手論客に教えられること
  • 2020年度、教育現場には「新学習指導要領」が導入され、新たな「大学入学共通テスト」の実施が始まる。なぜいま教育は大改革を迫られるのか。文科省が目指す「主体的・対話的で深い学び」とはなにか。自ら教壇に立ち、教育問題を取材し続ける池上氏と、「主体的な学び」を体現する佐藤氏が、日本の教育の問題点と新たな教育改革の意味を解き明かす。巻末には大学入試センターの山本廣基理事長も登場。入試改革の真の狙いを語りつくした。
  • 「このまま定年を迎えるか、それとも転職してもう一花咲かせるか」と悩みがちなミドルエイジ。今やテクノロジーやグローバリズムの影響で、会社どころか業界ごと消える可能性まであるし、ますます悩みは深い。一方、そうした激変が既に起きているのがメディア業界だと著者は指摘する。注目のメディア人はなぜ「決断」した? 同僚や家族はどう反応した? そしてお金はどうなった? 激動の今こそ、目利き人の「決断」に学べ!
  • 強力な組織力でマスメディアの世界に君臨する、情報王国・NHK。その現場で働く人間たちは、何を考え、日々どのような闘いをしているのか? 画面に登場するキャスター、リポーターからドラマ、芸能番組の制作者まで、現場で働く人々の肉声を伝え、知られざるNHKの実像を描き出す、迫真のノンフィクション。
  • 「非」フィクションとして出発したノンフィクション。本書は戦中の記録文学から、戦後の社会派ルポルタージュ、週刊誌ジャーナリズム、『世界ノンフィクション全集』を経て、七〇年代に沢木耕太郎の登場で自立した日本のノンフィクション史を通観。八〇年代以降、全盛期の雑誌ジャーナリズムを支えた職業ライターに代わるアカデミシャンの活躍をも追って、「物語るジャーナリズム」のゆくえと可能性をさぐる。
  • プロフェッショナルへの道はこの一冊から――。テレビ産業の基礎知識から番組制作のノウハウまでを網羅する画期的な入門書。現場の生の声が伝わるコラム、すぐに使える「業界用語集」付。
  • 緊急出版!紀州のドン・ファンはなぜ殺されたのか。「疑惑の新妻」独占ロングインタビューを収録。事件のすべてを解明する。『紀州のドン・ファン』シリーズのライターでもある吉田隆氏が、死の直前にドン・ファンと交わした会話や死後に警察が家宅捜索にやってきた場面など、これまで明かされていない事実をすべて書く。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ググってはいけない禁断の言葉2018
    【動画】【画像】【ウェブ】閲覧注意
    トラウマ必至!!検索NGワード130本

    ・ラスベガス ノーカット
     大手メディアが取り上げない銃乱射直後の戦慄の現場
     【画像】閲覧注意

    ・アダルト・ベイビー
     幼児期に受けた心の傷を「赤ちゃんごっこ」で癒す人々

    ・歩きスマホ 事故死
     少女が車に弾き飛ばされても隣の友人はまったく気づかない
     【画像】閲覧注意

    ・殺したライオンと笑顔で
     記念撮影の後にやってくる衝撃的な結末
     【画像】閲覧注意

    ・マネキンゾンビ
     廃墟遊園地に捨てられた人形たちの不気味

    ・アレッポを忘れるな
     ロシア大使館暗殺時、犯人が叫んだ言葉
     【画像】閲覧注意

    ・トリックメイク
     一度見たら脳裏に焼き付き最先端アート

    ・レーガンと観光客
     左端に一般人を装ったプーチンが!?

    ・年齢が止まったままの家族
     この外見で娘はアラフォー、母親は63歳

    ・青い鯨
     半年で130人の自殺を誘発したロシア発の残酷ゲーム
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    CONTENTS
    【なにが書いてあるのか見てみたい! あの人のノート】
    フラワーアーティスト・前田有紀さん
    イラストレーター・杉浦さやかさん
    エッセイスト・柳沢小実さん

    【Note Loveのとっておきノートの作り方を大公開 みんなのノート】
    □ライフログ
    □暮らしのノート
    □イラストノート
    □趣味ノート
    □旅ノート
    なかむら真朱さん、尾崎友吏子さん、Tamyさん、はまぐり涼子さん、ayacoさんのお手本ノートも掲載!!

    【コラム】
    column01
    海外で自分ノートが流行中!? バレットジャーナルを作ろう!!
    column02
    ノートやアルバムをかわいく! フレークシールでノートを彩ろう!!
    column03
    自分だけのノートを作る ハンドメイド製本に挑戦しよう!

    創業1926 年、文具の老舗が提案!
    ワクワクする「和気文具」のノート術!

    【メーカー広報さんが選んでくれました!おすすめしたい文房具】
    ・メーカー別にちょっと拝見! 広報さんのノート
    ・コラボ商品から最新文具まで書きこむ おすすめのノート
  • 高層階で火災になったら大丈夫なの?大地震が起きたらタワマンはどうなるの?・・・タワマンの実態について、正面から語ってみました。本書はタワーマンションに興味をお持ちの方を対象に、基礎的な知識から実際にタワーマンションに住んでみたらどうだったのか?という感想までを包含した「タワーマンション入門書」です。ネットを調べれば出てくる悪質な俗説などに惑わされず、手の届かない特別な存在でもないタワーマンションを、クリアな視点で見て欲しいと願っています。
  • 月間100万アクセスの人気ブログ「ナナオクプリーズ」
    待望の書籍化!現代社会を笑い飛ばす黒い古典パロディ集!

    昔話や古典パロディ小説で大人気のブログ「ナナオクプリーズ」
    本書は同ブログ掲載作品を加筆改稿、さらに書き下ろしの新ネタ11本を加えた作品集です。
    本書の表題作「もしも矢沢~」を始め、

    ・悪徳商法だらけの『桃太郎』
    ・J-POPによくある歌詞だらけの『桃太郎』
    ・戦いたくない『桃太郎』
    ・死語だらけの『走れメロス』
    ・一発ギャグだらけの『走れメロス』
    ・ラノベのような『走れメロス』
    ・おとぎ話の主人公が高田純次だったら
    ・注釈だらけのおとぎ話
    ・もしもギャルがおとぎ話を読んだら
    ・未来のDQNネーム事情はこうなる
    など37作品を収録。

    初期の筒井康隆に勝るとも劣らぬブラックな作品群は一読の価値アリです。
    現代社会を笑い飛ばせ!


    ■目次

    ★一章 色々な『桃太郎』

    もしも矢沢永吉が『桃太郎』を朗読したら
    クソリプだらけの『桃太郎』
    リアクション芸だらけの『桃太郎』
    トンデモだらけの『桃太郎』
    日本がすごい『桃太郎』
    悪徳商法だらけの『桃太郎』
    戦いたくない『桃太郎』
    J-POPによくある歌詞だらけの『桃太郎』
    『桃太郎』をヒップホップ調にしてみた
    もしも『桃太郎』がヴィジュアル系の曲だったら
    ブラック企業だらけの『桃太郎』
    リテラシー『桃太郎』
    チャック・ノリスだらけの『桃太郎』
    モールス符号で『桃太郎』を書いてみた
    もしも『桃太郎』がジャンプで連載されていたら
    読書を始めたての中学生に人気な『桃太郎』
    クソレビューだらけの『桃太郎』
    スポンサーだらけの『桃太郎』
    百合だらけの『桃太郎』
    制約だらけの『桃太郎』

    ★二章 様々な『走れメロス』

    死語だらけの『走れメロス』
    一発ギャグだらけの『走れメロス』
    いろんな芸能人が『走れメロス』を読んだら
    もしも織田裕二が『走れメロス』を実況したら
    ヤラセだらけの『走れメロス』
    ラノベのような『走れメロス』
    ヤクザ映画みたいな『走れメロス』
    『走れメロス』がハリウッドで映画化したら

    ★第三章 おとぎ話あれこれ

    おとぎ話の主人公が高田純次だったら
    注釈だらけのおとぎ話
    もしもビートたけしがいろんなおとぎ話を読んだら
    もしもギャルがおとぎ話を読んだら
    もしもおとぎ話に官能小説がまぎれこんだら
    風俗の体験談みたいなおとぎ話

    ★Bonus track
    未来のDQNネーム事情はこうなる
    日本一アクセスを稼げる小説を書いてみた

    ■著者 星井七億
  • いま、男女の出会いの場として最も注目を集めているツール、それがマッチングアプリです。

    これ、とにかく早い。そしてイケる。

    「普通の女のコ」と出会えてセックスしまくれるのが特徴で、
    月刊誌『裏モノJAPAN』では、その中でも「ペアーズ」というアプリに絞ってナンパ記事を実践しておりましたが、
    もちろん、単に会員登録しただけでウマくいくほど甘くはありません。

    一体どうすればよいのか?
    そのノウハウと、実体験を盛り込んだのが本書です。

    公務員の女の子から、飲食業や営業の娘たちまで。
    本書には、落とすまでのコツと経緯、実体験を凝縮して記しておきました。

    著者は、生まれながらにして話上手な、生粋のナンパ師なんかじゃありません。
    つい数年前までアイドルの追っかけをしていた理系の非モテ男でした。

    それが月刊誌の編集部員となるや、雑誌記事でナンパを成功させるために様々な努力を重ね、
    ついにはセフレを絶やさぬセックスLIFEを手に入れました。

    つまりは……誰にだってできる!

    本書で、女性をオトすまでのテクニックや準備方法を身につけてください。


    ◆CONTENTS

    「カラオケイチャで濡らすには入店前から手を握れ」
    一人目 公務員/ゆうこ・32歳

    「女の職業を聞くのはいつ? 直接会ってからで良い」
    二人目 フルートの先生/サキ・30歳

    「エリア検索を使い、地方女を手軽に呼び出す」
    三人目 飲食業/あゆみ・25歳

    「お酒の好きな営業女子には、具体的な飲食店が効果バツグン」
    四人目 営業/翔子・37歳

    「アラサー事務職は超簡単! デタラメな職業・年収で釣ってまえ」
    五人目 事務職/直子・30歳

    想い出のアルバム
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    ◆CONTENTS

    「中途ハンパな15時待ち合せからラブホへ直行も時に効く」
    一人目 販売員/せりな・30歳

    「おじさん居酒屋からコンビニスイーツ→ラブホの法則」
    二人目 事務職/あや・30歳

    「ベンチで勃起おティンティンをさすらせる昼酒デートの威力」
    三人目 ショップ店長/あきな・30歳

    「海外かぶれは、つまり海外コンプレックス そこを突け!」
    四人目 アパレル/ミサキ・29歳

    「連絡が一旦途切れた女はシレッと飲みに誘っちまえ」
    五人目 医療事務/エリカ・33歳

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    ◆CONTENTS

    「家族想いアピールで、警戒心とお股をユルめよ」
    一人目 看護師/エリカ・32歳

    「セフレ化を狙うなら35歳オーバー ときには強気で押すのが良い」
    二人目 飲食店勤務/ハルカ・35歳

    「セックスのことを“一緒にくっつく”というだけで……」
    三人目 OL/サヤカ・30歳

    「ヤリたい盛りのアラフォー熟女でもファーストメールは紳士的に」
    四人目 バツイチ熟女/サユリ・40歳

    「とにかくヤリたい! 即ヤリしか考えてない! という方へ」
    五人目 看護師/小百合・34歳

    想い出のアルバム
  • エシカルなヒト、モノ、スタイルを紹介する「ethical people ―エシカルピープル―」創刊ダイジェスト号。
    近年よく聞かれるようになったワード「エシカル」。「エシカル=倫理的=環境保全や社会貢献」という意味合いを持ち、「エシカルファッション」「エシカルジュエリー」「エシカルコンシューマー」など、私たちの消費や暮らしに浸透しつつあります。
    今回は国際協力やボランティア、フェアトレード商品販売に携わる9名のエシカルピープルにインタビュー!今、世界にはどんな課題があるのか?課題解決のためにどんな活動が行われているのか?どんな想いでどんな仕事をしているのか?世界に蔓延する課題解決のために、私たちひとりひとりが簡単にできることを、いま現場で活躍するみなさんにお話して頂きました。
    エシカル、フェアトレード、社会貢献活動に興味のあるみなさんにお伝えしたいお話が、たっぷり詰まった一冊です。
    ethical peopleの売上げの一部は、取材先の団体を通じて、子どもの教育支援や女性の収入向上支援等に役立てられます。
  • 起業の先駆『ぴあ』創始者の熱き闘いと青春。

    1972年7月、映画好きのある大学生の熱い気持ちから、ある一冊の雑誌が生まれる。「どこの映画館でどんな作品を上映しているか、そこへ行く道順が誰でもわかるように書かれていたらどれほど便利だろうか」。上京して大好きな映画を観て回るときに切実に感じた“思い”を形にしたのだ。そんな思いを共有し、「なんだかわからないけど面白そう」。と集まってきた仲間たちによって『ぴあ』は形をなし、魂が吹き込まれていく。書店に置いてもらうまでの苦労、人々に認知されるまでの道のり、そして情熱と縁が生み出す、会社としての発展…。その後、『ぴあ』はだれもが知る雑誌となり、チケットぴあも生まれ、ぴあ社は日本のカルチャーを代表する会社となっていく。そんな、時代とともに歩んだ『ぴあ』は2011年7月休刊。そのすべてをあますところなく書ききった熱いビジネス書。そして、何よりフィクションより数倍面白い圧倒的でリアルな人間ドラマが心に迫る一冊です。
  • 社会人20年生、人生後半に突入! 「自分の可能性を試したい!」「知らないことを知りたい!」「とにかく世界を広げたい!」……「そうだ、大学院へ行こう!」と突如思い立った立体造形家、かつ雑貨コレクターの森井ユカ。その受験、入学、通学、修了までの2年間をエッセイとコミックで綴りました。大卒資格がなくても大学院受験ができること、想像以上に高かった学費のことなどなど、実際に体験したから描ける悲喜こもごもをセキララにご紹介。読めばあなたも、「そうだ、大学院へ行こう!」となるはず!!! 主婦と生活社刊
  • 人生で最も有意義なスキル、それが「同性にモテる技術」だ! 1万人を対象に調査した結果、「人間関係の能力」こそが成功するかどうかの85%を決定付けていたという(本文より)。この本ではその技術を徹底指導。あなたの同性モテを実現する。想像して欲しい、上司や後輩からは慕われ、ご近所さんからチヤホヤされるところを。「人付き合いが苦手」な人こそこの本を読もう。同性にモテるだけで、あなたの人生はバラ色に輝くのだから!
  • シリーズ4冊
    110(税込)

    某スポーツ紙の連載ルポ「風俗*人妻本音がたり」がついに電子書籍化!「個室で抱いてほしい……」。妻たちの婚外性愛はここまで大胆に!?トイレがラブホ代わりの不倫妻、帰省先で従兄と密通する美人妻、生挿れ中出しで乱れる淫乱妻、花火大会で浴衣昆布巻きセックス、淫乱オナニー癖の巨乳妻、3Pを求められる便利屋妻、遠距離交際に燃える巨乳妻など、生身の彼女たちのアブノーマルな欲求をリアルに伝える渾身のレポート。取材から実話を元に構成した人気シリーズで奔放人妻エロスに大接近!

R-18 ADULT ONLY成人向けの内容が含まれる書籍が 12 件あります。

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