『マネジメント、大和書房、1円~、雑誌を除く、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧
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世界150万部の名著がカムバック!
世界150万部の不朽の名作!
Google、Apple、Microsoft…数々の有名企業が研修に採用した名著がアップデート!
組織の対立を解消する具体的方法! -
『他者と働く』『企業変革のジレンマ』
宇田川元一氏 推薦
「職場で傷ついた人は、企業変革の入り口に立っている。」
『「能力」の生きづらさをほぐす』で鮮烈なインパクトを残した気鋭のコンサルタントが、なきものとされてきた「職場の傷つき」に着目し、これからの組織開発のあるべき道筋を探る意欲作。
1ON1、対話、パーパス、人的資本経営、ウェルビーイングなど、目新しい言葉に飛びつく前に、まずその「傷つき」に「気づく」ことから、始まる。
「能力主義」の限界に気づき始めたすべての人へ。
【もくじ】
第1章 「職場で傷つく」とはどういうことか?
第2章 「職場で傷つく」と言えない・言わせないメカニズム
第3章 「能力主義」の壁を越える
第4章 いざ実践ーー「ことばじり」から社会の変革に挑む
■あの社員は、なぜ辞めたのか?
■ハラスメント未満の「傷つき」をなかったことにされる職場とは。
■仕事で傷ついたなんて言ったら負け?
■うまくいっている人の行動分析をしてマネして、本当に「できる人材」になれるのか
■かけ声ばかりで、実は排他的な職場とは。
■出世した、でもいつまでこのぎりぎりのラインで働き続ける必要があるのか
■優秀な人がいれば、組織の問題は解決するのか
■評価はどこまで「正しい」のか
■「自分で考えろ」の意味
■真面目な社員の「闇落ち」ーービックモーター社の事例から
■「天才職人」の降格
■形だけの「ストレスチェック」
■「通過儀礼」としての就活
■個人的なこと=気の毒だけど自分で何とかすべきこと
■「主体性」のある人材、欲しい? いらない?
■「人的資本経営」への違和感
■お調子者の静かな「傷つき」
■優秀ならば、傷つかない?
「職場で傷つく」を諦めない、当たり前にしないために、個人ができること・会社が具体的にできることとは何か。具体例を示しながら解くきほぐす。 -
\1つでも当てはまる人は、手に取ってみてください!/
□「世代の違うスタッフ」とコミュニケーションを取るだけで必死。
□チームの雰囲気は良いはず。なのに、辞める人ばかり。
□いい感じに育ってきたところで若手が辞めてしまう。これでは、チームが育たない。
□そろそろ、安心して若手に仕事を任せたい。
□みんなが、自分で考え動きたくなる。そんなチームを作りたい。
スタッフへの「困った」や「こうなったら」は尽きないもの。
そんな、マネジメントに奮闘する皆さんの悩みに応える本です。
仕事は、自分で「出来た!」と思うことから楽しくなっていきます。
一人では結果は残せないし、スタッフにも成長してもらわなければなりません。
チームのメンバーが、自信を持って自分で判断出来るようになり、
こちらも安心して仕事を任せられるようになる。
そのためのマネジメントのコツをご紹介していきます。 -
8割の無駄を捨て、本当に大事な2割に集中する方法!
「その仕事、本当に必要」?
抱え込んでいた仕事の8割を見直し、本当に大事な残り2割に集中すれば、評価はそのままでグッとラクになる!
真面目で完璧主義なあなたにこそ読んでほしい、全く新しいダンドリの本! -
本田 健氏 推薦!
日本を愛するカナダ人CEOのリーダー論!
ほぼ無一文、日本語も喋れない状態で大阪・西成にたどり着いた1人の青年が、
世界一の人材派遣会社の日本法人CEOに。それを可能にしたリーダーシップとは何だったのか?
世界を渡り歩いた男の、心揺さぶるリーダー論。
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