『経営、青春出版社、1円~(実用、新書)』の電子書籍一覧
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グローバル化、時間効率化、働き方改革…関西企業もこの波に乗ろうとしていました。でも、そんなことをしなくても、関西には昭和感いっぱいだけど、でも着実に売り上げを伸ばし、社員や住む人を幸せにする企業がたくさんあります。自分たちの強みにまだ気づいていない大阪企業のみなさんに自信を与え、全国の企業には会社を元気にするヒントを提案する一冊。
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後世に名を残す経営者たちの思考力、発想力、判断力、リーダーシップ、日々の習慣…は、他の人のそれとはどこが違っていたのかーー。本書では、いまや世界的大企業にのぼりつめた会社の黎明期にスポットをあて、創業者たちの頭の中と、彼らをめぐる運命のドラマに迫ります。ビジネスパーソン、これから起業を考えている人が大事にしたい「ものの考え方」がリアルに学べる決定版。
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「銀行はなんとなく怖い」「ハードルが高い」…と思っていませんか? 社長はもっと、銀行に通わないとソンですよ! 経営不安があるとき、“いかに銀行を頼るか”は会社存続のカギ。もちろんいま困っていなくても、銀行を味方につけておくことは、特に先の見えない時代においては重要です。「銀行は会社の何を見ているのか」「いつ、誰に会えばいいのか」「銀行に信頼される会社作りのポイント」など、中小企業がピンチに陥らないための極意から返済猶予交渉まで。元・企業の財務担当役員で、銀行との豊富な折衝経験を持つ経営コンサルタントが、具体的に明かします。これから起業する方にも役立つ情報が満載です。
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「最近はどの会社でもSDGsの相談をされます。SDGsをどれだけ達成しているかが、企業イメージに直結するからですね。海外のビジネスパートナーも見つけやすくなるし、新人採用の強力なアピールポイントにもなります。ただ、SDGsの目標は規模が大きいため、『ぜひ実践したいけど、具体的にどうやればいいかわからない』という企業が多いんです」中小企業ブランディングの専門家である著者のもとには、多くの企業からSDGsへの取り組み方の相談がきます。導入事例を紹介しつつ、中小企業でもできるSDGsのヒントとは。
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「お客様の目線で考えよう」…この言葉がやる気をそいでいるとしたら? 日本のメンタルヘルス研修の第一人者が、上司と部下の「やる気の歯車」ががっちり噛み合い、上司の負担が7~8割減る「最強のマネジメント術」を初公開!
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モノが売れない今の時代に、ずば抜けた成績を叩き出している営業マンがいる。彼らは何が違うのか?「書類用の封筒は2種類を用意」「お客様の“三つの不”を探しておく」「料理の取り方に営業センスが表れる」「売れる人に共通の“口グセ”がある」……3000人の営業マンを見てきたコンサルタントが引き出した“当たり前のようで意外とできていない”50の習慣を初公開! 営業・販売職だけでなく、人と仕事をするすべてのビジネスパーソンに目からウロコのビジネスヒントが満載の一冊。
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