『ビジネス、マイクロコンテンツ、教養、雑誌を除く、分冊版を除く(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。
編集部から ~あとがき~
ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。 -
『週刊東洋経済eビジネス新書』は2013年5月の発刊から毎週更新を重ね、2015年3月、累計100号に到達しました。これを記念して、1号から100号までをまとめた合本版を電子書籍で発売します!
●●目次●●
01ユニクロ疲弊する職場
02今さら誰にも聞けない株式投資の基礎の基礎
03シェール革命米国最前線
04ネット炎上の処方箋
05アベノミクスと景気
06あなたの知らない鉄道車両業界
07衰退市場でもヒットを飛ばせる
08新聞・テレビ最終決戦
09ヤンキー消費をつかまえろ
10どうした経産省!
11どう使う?ビッグデータ
12爆速ヤフーの突破力
13企業業績からみる日本株大作戦
14動き出した日本の富裕層
15パズドラの破壊力
16新・流通モンスターアマゾン
17日本のLGBT
18前人未踏楽天全解明
19不妊大国ニッポン
20原発と東電5つの争点
21成長の終焉に悩む韓国
22先細りの大衆薬ネット解禁の勝者は?
23お受験・中高一貫エリート教育最前線13夏
24日本を支配するマッキンゼー人脈
25LINE大爆発
262050年超未来予測
2730分でわかる会社の数字
28食えなくなった弁護士・会計士・税理士
29株価を押し上げる指標はコレだ!
30ニッポンの生涯給料
31孫正義の世界戦略
32中国経済矛盾噴出
33法改正で派遣はこうなる!
34消沈の電機業界でV字回復日立に学べ!
35本格化するアウトドアブーム
36防衛産業を大解剖!自衛隊のコスト
37成長戦略の隠し球カジノ解禁
38ドル箱コーヒー市場争奪戦
39感情労働の時代
40北朝鮮金正恩の経済学
41安倍政権の「正体」
42PV
432030年予測!あなたの街の医療・介護は大丈夫か
44職場のお荷物か?戦力か?ワーキングマザー
45動き出した五輪ビジネス
46NPOでメシを食う!
47本当は危ない?サプリ・トクホ
48いちばんおトクなのはどれだ!ネット保険
49グローバルビジネスは中学英語でイケル!
50NISAで始める投資信託
51うつマーケティングの功罪
52ビジネスパーソンのためのアイデアの出し方・プレゼン術
53知と思考を鍛えるための読書術
54マンション大規模修繕完全マニュアル
55ハーバードだけじゃない!海外一流大学を目指す
56瀬戸際のデジカメ
57会社のうつ
58「おひとり様」で生きていく
59ビジネスパーソンのための最強のホテル
6035歳からの転職
61楽天 ネット通販王国の異変
6270歳まで働く
63遠くて近い親日国ブラジル
64アリババの正体
65日本の工場が危ない!
66買っていい株ダメな株
67LINEの死角
68ニッポンの社長
69生き残るスーパー・コンビニはどこだ!
70NISA本当の使い方
71日本のスゴい工場
72国産海底資源 バブルの内幕
73中国語の基礎の基礎
74ニッポン企業の底力!すごい現場、すごい場所
75IPO
76トマ・ピケティ『21世紀の資本論』を30分で理解する!
77人手不足の正体
78ルポ外国人労働
79さようなら、ミスター牛丼
80非ネイティブの英語術
81ノーベル賞青色LEDに挑戦した男たち(1)
82ノーベル賞青色LEDに挑戦した男たち(2)
83古典を読む!
8410年後に備える相続
85海外移住のススメ
86激安スマホ時代がやってくる
87追悼孤高の大経済学者・宇沢弘文
88誤解だらけの介護職
89ビジネスパーソンのための歴史問題
90クスリの裏側
91プロに学ぶ一流の仕事術
92そのハラル、大丈夫?
93実践!オムニチャネル
94分裂する大国アメリカ
95学校が危ない
96実家の片づけ
97中国ビジネス新常識
98ソーラーバブル崩壊
99就活最前線
100日本礼賛ブームのなぞ -
あなたは自分のことを知っていますか? 人の意識は2つあります。それはすでに自分が気づいている「顕在意識」と、自分でも気づくことができない「潜在意識」で、その割合は1:9と言われています。この心理テストは行動心理学や投影といった、心理学からのアプローチを元に作られています。自分や彼、友人の深層心理を探りませんか?
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【内容紹介】
なぜ発信力を磨かなければならないのか?
なぜ考える力を身に付ける必要があるのか?
著者は外資、上場企業などでトップを務めている経営者。
最初は著者も「考える力」「発信力(伝える力)」が乏しかった。
経験を積み重ねてきた著者自ら試行錯誤し、身に付けた生き残るための考え方とは。
これから日本国内そして世界で勝負していく若手社員、中堅社員、学生たちに向けて、自らが得てきた「考える力を養い、発信する力を磨くこと」について丁寧に解説していく。
発信力を身に付けるために重要な点について解説した「現状理解編」と考える力と発信力を磨く手法について具体的に解説した「実践編」の2部作。
【まえがきより】
本書では、「現状理解編」として、自分の考えをもつ大切さや、価値観の軸となる考える力について説明していきます。自分の考えを明確にもつことは、社会人として一つの重要な能力です。そして、それがきっと、自分の生き方の信念になり、難しい今の時代を生き抜く力となるはずです。
一人でも多くの人が、先の見えない世の中に不安を感じながら生きるのではなく、変化の中で主体的に人生を切り開いていけるように。そして、少し大きなことを言えば、将来の日本を背負う皆さんが、世界で通用する人間になり、日本を良い方向へと導いていけるように。
【目次】
はじめに
第1章 日本人こそグローバル社会で世界をリードできる!
「沈黙は金」の時代はもう終わり
発信しない、できない日本人
「共存」の精神が世界のビジネスを発展させる
第2章 「発信できる人」になれる考え方
あなたはクジャク?それともペンギン?~ペンギンの国のクジャクの話
ペンギンになるか、クジャクになるかは自分で決める
なぜ、ペンギンはクジャクを受け入れられないのか?
企業における多様性(ダイバーシティ)
今、置かれた環境の中で自分ができることを考える
第3章 すべては「自己責任」だと考える
自分の生き方は自分で決める
「何とかなる」、「政治が悪い」は本当にそうなのか?
教育制度のせいにせず、自分で勉強を
日本の治安の責任者は誰? マスコミの現状は誰のせい?
人のせいにしない健全さ
おわりに ~一歩でも前進を
参考文献
著者紹介
【著者略歴】
上田 昌孝(うえだ・まさたか)
1955年4月5日生まれ。私立成蹊高等学校、一橋大学経済学部卒業後、1979年三菱銀行入社(現・三菱東京UFJ銀行)。1983年アメリカン・エキスプレス・インターナショナル日本支社入社、個人カード事業担当副社長、アジア地区提携カード責任者などを務めたのち、2001年よりアメリカンホーム保険会社会長兼CEO、2007年より株式会社セシール代表取締役兼CEOなどを歴任。
現在、株式会社ディノス・セシール取締役会長、株式会社アルマード代表取締役、特定非営利活動法人 日本卵殻膜推進協会副理事長、香川大学客員教授などを務める。 -
見た目の美しさは鍛えられた勍(つよ)い心から成り立ちます。一方、見た目ばかりにとらわれて形だけを取り繕ったとしても、肝心の心が備わっていなければまるで意味はありません。ぎこちない動作でまるでロボットの様な動きになってしまいます。
礼儀作法は時代とともに変化をしています。今も時代に即してその場に合うように随時進化しています。ただ一つ、時代が流れても変わらないのは相手を思う「心」です。その心を形に表すということが、私がこの本で最も伝えたいことです。
今の世の中で、恥をかかずに戦って行ける道しるべ的な指南書としてお役に立てれば嬉しいです。
(本文より)
【目次】
●第一章 知っていると恥をかかない基本の所作
・気品のある美しい所作
・美しいあいさつも品格の一つ
・あなたの印象がぐんと良くなる話し方
●第二章 贈り物には気持ちを添える
・シンプルに心を贈る
●第三章 誰にも聞けない訪問の心得
・恥をかかない、かかせない訪問
・もてなし上手になるためのポイント
●第四章 身だしなみレッスンで自分磨き
・もう迷わない。高価なモノより大切なこと
【著者紹介】
小柴 皐月(こしば さつき)
東京都中央区入船町に生まれる。筝曲演奏家 伝統文化コーディネーター。
幼少より生田流筝曲を習い国際的に演奏活動を行う筝曲家。小中高校の芸術鑑賞教室では邦楽アンサンブル猫勧進として20年にわたり200校以上の学校を訪問して約10万人の児童生徒に邦楽の魅力を届けている。
世界首脳会議、サッチャー元首相、ブータン国王など国賓来日のレセプションなどで演奏を担当。伝統文化コーディネーターとして国内数々のイベントにて「和の文化」の紹介普及活動にも取り組んでいる。
impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。 -
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