『完結、快感倶楽部、101円~400円(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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「じらしたくなるんだよ、雛が可愛いから」―怒ると鬼のように怖いことから『鬼島』と社員に噂される木島係長に、今日も怒られる部下の神崎雛子。こんなふたりだが、実は…会社には内緒の同棲中のカップル。家に帰ると、木島は会社とは別人のように優しく甘く、今夜も雛子を溺愛する。木島だけが知る、雛子の弱い部分を優しく攻めて焦らして…ふたりでトロトロに愛し合う。こんな幸せな日々がずっと続くと思っていたふたりに、怪しい影が忍び寄り…!?
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「ダメだよ、簡単に信じちゃ」初めてなのに敏感なトコロをくちゅくちゅされて、執拗にナカを愛撫されたら…こんなのイキすぎておかしくなっちゃう…っ!!―素っ気ないけど優しい一面もある、どこか危ない匂いのする隣人・羽生(ハブ)に密かに想いを寄せつつある涼香(スズカ)。あることがきっかけで二人は身体の関係を持つが、羽生の不敵な笑顔のウラにはある秘密があって―…。「ほら、気持ちよくしてあげるから」注がれる執愛と甘美な熱に溺れながら、涼香は真実を掴むことはできるのか?拗らせまくりの危険な男による重ため注意の純愛溺愛ラブストーリー。
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先代魔法少女の後を継ぎ、新たに立ち上がったその名はプリンセスナイト!しみず清麿の贈るエロティックバトルファンタジー
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「キズつけないように、丁寧に良くしてやらないと」憧れの年上上司・高宮に甘くセクシーな声で囁かれ、大きくて太い指でアソコをかき回され、ただ初めての快楽に乱れるしかできない…―イベント会社で働く片倉なこは、男所帯でもバリバリ働く21歳、処女。ある日、遠い現場の撤収作業中に嵐が発生。他の社員を先に帰し、なこは秘かに憧れている上司の高宮と二人で残ることに。急な悪天候で泊まる場所が見つからず、仕方なく一部屋だけ空いていたラブホテルへ行くことに。部下であるなこを「襲ったりしない」と宣言する高宮だったが、スケベハプニングが起こり…!?
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「…またイった。弱い人」そう言いながら、笑顔を浮かべた執事は達したばかりの敏感なソレを握って…。極道の息子として生まれた悠一郎。しかし極道の世界や組長である父親を良く思わず、自分の定められた道に抗って“普通の大学生”でいることを望んでいた。そんな悠一郎につくのは執事の椿。なぜ極道の家にいるのかも、自分の世話を焼いているのかもわからない。謎に包まれた椿を悠一郎は嫌っていた。ある日父親と椿の噂を聞いた悠一郎は、苛立ちのまま椿に「舐めろ」と命令をするが、抱かれたのは自分で!?椿より立場が上だと思っていたのに、セックスでは主従関係が逆転してしまい─!?
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「私と3次元の恋愛シミュレーションしてみませんか!?」相手への束縛、依存が激しい恋愛体質の鈴木朱音。それ以外はいたって普通の女性だ。ただ普通の恋愛がしたいだけなのに、どうしても過去の記憶から同じ過ちを繰り返してしまっていた。そのことを親友に相談すると、経験のない相手ならば自分好みの恋愛ができるかもと提案され、大賛成!でもそんな人身近にいないし…と思っていた朱音だったが、ひょんなことから職場女性の憧れの上司・滝野の誰も知らない一面を知ってしまい!?恋愛初心者の隠れ×××と恋愛体質の凸凹ラブコメディー!
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「いいですよ。ダメになっても…」。思考を蕩かすような心地よい彼の声と優しい指先、まるで夢を見ているような感覚に、私の身体(の奥)は疼き、そして溺れてしまっていた──。仕事も恋愛も上手くいかない主人公・松井里歩(26)。彼女は特に長年つきまとうセックス恐怖症のせいで、心身ともに疲弊していた。そんな時、ある女性用風俗の謳う「専属セラピスト」という一文が彼女の目に留まる。初めての風俗に躊躇うものの、それでも「女としての悦びを感じたい…」、その一心が彼女を突き動かす。そうして出会った優しいセラピスト・リョウ。理想に近い完璧な彼と、専属セラピストの契約を結ぶのだが…。
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「君の人生を買い取らせてくれないか―」背負わされた借金を、働いて返す日々を送る真冬はbarの客として来る西元奏多に密かに思いを寄せていた…。そんなある日、奏多から妹の小春になり代わり彼女の旦那の身辺を調べて欲しいと持ちかけられる。小春は倒産の危機に陥っている実家の製作所を救うため、援助と引き換えに大企業の社長である九条宗高と結婚していた。しかし突然実家に戻ってきた小春は「このままじゃ殺されるかもしれない」と言い、兄の奏多の前で急死してしまったのだった。奏多は夫の宗高が死に関与していると疑っていたところ、小春に似ていた真冬の事を思い出し…
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「いじめられるのが好きなの内緒だったのに…」誰か来るかもしれないオフィスで敏感なところばかりを攻められ、手を縛って後ろから激しく玩具で突かれ、イき狂っちゃう!――真面目な性格で恋愛経験に疎く、見た目からもお嬢様に見られている音葉。しかし、彼女には激しくいじめられたいという秘密の願望があった。深夜の残業中に誰もいないオフィスでこっそり玩具を使おうとしていたら、よりにもよってドSなエリート部長・西崎に見つかってしまう。彼は音葉の秘密を知り、欲求を暴くようにお仕置きする。だが、まだこれで終わらず!?
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「全然気持ちよくなんかない…っ」強がって感じてないふりをすればするほど双子に更なる快楽を与えられて…――。バリキャリでかっこいい女性であろうとするOL・紫藤美冬。そんな彼女の両親が経営する会社が経営の危機に瀕してしまった。そこで政略結婚の話が持ち上がるが、お相手候補は幼馴染の双子!お試しで同居することになり、夜もえっちなことをするのだろうか…と不安になる美冬。実は彼らにライバル意識を抱いていた美冬は、ふたりに性知識皆無の処女であるという弱みを知られたくなかった。なのに、ふたりのえっちテクがうますぎて…!?
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「私、榛名さんの秘密知っちゃいましたね♪」―営業アシスタントとして働く和泉沙也(いずみさや)には憧れがある。それは、Hの時に『男性を攻めてみたい』ということ。しかし、過去の嫌な記憶もあり自分の中に抑え込んでいた。そんなある日、ひょんなことからイケメンで仕事も出来て女子社員からモテモテの営業部エース・榛名樹(はるないつき)の秘密を知ってしまった和泉。黙ってる代わりに、と榛名をラブホテルに誘い出し…憧れだった『女攻めH』を仕掛けるが…!?
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「こんな大きいの、やっぱり無理…!」年下幼馴染の大きすぎるXLなアソコで奥まで突かれて、イってもイっても止めてくれない。さらには、予想外なプレイまですることに!?彼のキケンなえっちは止まらない―……。元カレである早見くんのアソコが大きすぎてエッチが怖くなってしまったOL・神崎ゆい。しかし、職場で彼の教育担当として再会してしまう。久々に会った彼は相変わらずアソコが大きいのに、舌や指先で執拗に溶かされて……怖かったはずのXLが気持ち良すぎて我慢できない!こんな大きいのに何度もイかされちゃって、私どうなっちゃうの…!?
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「愛さんのためならなんだってしてあげる」Hなおもちゃで執着気質な静さんに攻められてイっても止まらない――…。昔から可愛い妹と比較されてきたせいで自分に自信の持てないOL・花園愛。そんな愛は隣人の静に恋をした。だが、妹と静が出会ってしまい、私より妹のほうがお似合いだな…と諦めて静を避けてしまう。一方で静は愛に執着しており、愛に避けられたことがきっかけで静の危険なスイッチが入ってしまって!?「愛さんの好きなオモチャたくさん用意したから」「指入れただけでイっちゃった」静は愛を気持ち良くしようと熱心に攻めてきて…!?
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「高瀬くんって思ってたよりイジワルかもしれない…」優しいと思っていた高瀬くんは実はイったばかりの詩織を執拗に指先で愛撫し続けるドS…!?――職場ではしっかり者で高嶺の花だと思われている詩織だが、人に頼ることが苦手なだけで本当は人に頼りたいし甘えたいと思っていた。それに気づいた後輩である高瀬くんだけが詩織のことを過保護に甘やかしてくれるせいで、甘やかされ慣れていない詩織は彼にドキドキ振り回されてしまう。だが、えっちの最中、優しいはずの高瀬くんに「名前呼んでくれるまでやめてあげない」とイジワルに囁かれて…!?
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「キスだけで感じたのか?もう乳首が立ってきてる…」誰もいないオフィスで、下着越しに敏感なところに触れられ、指を挿れられて…「指に絡みついてくる やらしいな…」私、どうしてこんな事に…――。付き合っている彼氏から突如、三千万円の借金ができたと告げられるユリ。そこへ乗り込んできた怖いお兄さん達に連れられて、彼氏の借金の肩代わりにオークションに出されてしまう!そんなユリを落札したのは、大手ファッションブランドのイケメン若社長。自宅へと連れられシャワーへ促されるが、そこへ突然社長が入ってきて…!?社長がユリを落札した理由とは……?
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お告げがあったという。百日以内に神の子を宿せ、と…―商家の箱入り娘として育ったおなつは、祝言を間近に控え幸せな日々を過ごしていた。だが、そんなある日、村の権力者から村を守る山の神『お虎様』の子を宿せと言い渡される。戸惑うおなつだったが、家族と村を守るため『お虎様』の元へ嫁ぐのだった。得体の知れない「なにか」に肌を露わにされ、拘束され…されるがままに開かれていくカラダ。初めて知る快楽に抗えず、蜜壺から溢れ出る汁を止められない―!いやらしくナカを弄られ、ついには―…
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「俺とあいつ…どっちが好きなの?」そう言いながら彼は私を後ろから何度も突き上げてくる。奥まで突かれるたびに頭の中が真っ白になっちゃって、「好き」以外なんにも考えられない!でもそれを言っちゃったら…。―私、奥田芹(おくだせり)は中学時代の失恋を未だに引きずっている。そのせいなのか恋愛もできず、仕事も失くし、住んでいる所は強制退去、しまいには苦手な従妹にはマウントを取られ、もうボロボロ…。そんな時、突如舞い込んだお見合い話。相手はなんと中学時代の失恋相手!?でも相手の高良(たから)くんは中学時代の事を全然覚えていない挙句に「ずっと好きだったよ」と告白をしてきて…!?
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『恋するほろ酔いうさぎ』が可愛くフルカラーになって再登場!いつもより気持ちの良い目覚め。「ここはどこだと思う?」ホテルのベッドで隣にいたのは…!?――頑張り屋で愛され気質の主人公・紗也は営業職。クールでデキる上司・菅課長や、チャラいが成績トップの先輩営業マン・井之川に可愛がられ(いじられ?)ながら順調なお仕事ライフを過ごしていた。唯一、お酒がとても弱いということを除けば…。営業職では必須である接待のためお酒を克服したい紗也は、ひょんなことから酒豪の菅課長に指南してもらうことに。日本酒でほろ酔いになった紗也がふと見上げた菅課長は美しく、なぜか「紗也」と名前を呼んで…?お酒をきっかけに始まる三角関係のゆくえは――!?
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「さぁ言え 助けてやめてと言ってみろ」とある理由で鬼やあやかしが棲む世界へと入り込んでしまった月代。瞳を開けた瞬間、目の前にいたのは鋭い目つきの白拔威、灰、坐黒の禍々しい雰囲気の鬼たちだった。人間を喰いたがる彼らを前に体をこわばらせる月代だったが、罪の意識からかそれを受け入れようとする。意外な反応を見せる彼女の本性を暴こうと、白拔威は着物の隙間からみえる色白の肌に舌をはわせ執拗な愛撫で蜜を溢れさせ奥を疼かせる――。どこにも逃げられない環境で、恐ろしくそして妖艶な鬼たちと過ごすことになった月代をまっている定めとは。
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「義兄だけは許さない…。」小学校の音楽教師、星乃海は明るく評判の良い先生だが、暗い過去を持って生きていた。その原因は母の再婚相手の息子、星乃洋。洋は海から何もかも奪い、家族を崩壊へと導いた。そして何も告げず海の前から姿を消した…。それから10年。洋に傷つけられた指の後遺症に悩み、家の近くの小さな病院で治療を続けている海。ただ、そこでは治療の限界があり、主治医から大きな大学病院への転院を進められ紹介状を渡される。その紹介された医者は、姿を消した洋だった。心の奥底に沈めた記憶がよみがえり、沸々と腸が煮えくり返る。積年の恨みを抱えた復讐心と愛憎劇が開幕する。
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「隠しごとは許さないと言ったはずだ。」どうしていきなりキスなんて…―。漫画家・浅倉千春(あさくらちはる)は、大好きな乙女ゲームのプレイ中に過労で倒れてしまう…目を覚ますとそこはなんと、さっきまでプレイしていた乙女ゲームの世界の中!?しかも自分はゲームのモブキャラ!次々に現れるゲームの攻略対象であるイケメン王子たちにうっとり。しかし、突然言いがかりをつけてキスしてきたのは攻略対象外だった悪役イケメン!?どうしてこうなるの!?ゲームのシナリオから外れた、悪役イケメンからの強引なアプローチに戸惑いを隠せない千春。私はヒロインじゃなくてただのモブなのに…!
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「初対面なのにズバズバ思ったこと言っちゃって!ごめんなさいね~」…―3日前に夫の転勤で都内から郊外に引っ越してきた鯖山(さばやま)りり子は自称”洗練された都会の女”。そんな彼女にとって、4歳の息子を遊ばせに訪れる公園は主婦の戦場のひとつ。オシャレをして!メイクもばっちり!いざ戦場へ!そこで出会ったキラキラ系オシャレ主婦の紀平可憐(きひらかれん)や教育熱心ママの青山藤子(あおやまとおこ)を巻き込み女同士のバトルが起こると思いきや…?どんなことでも図太いメンタルで受け流す不屈の精神の持ち主!唯一無二な存在の鯖山りり子がおくる痛快滑稽劇!
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怖くて厳しいドッグトレーナー・藤崎さんに私までエッチに躾けられていました!?──近所に住むおじいさんから犬を預かることになった澪。しかし、犬の躾ができておらず部屋をしっちゃかめっちゃかにされてしまう。責任感の強い澪はしつけ教室に通うことにしたが、そこで出会った藤崎さんが飼い主に対してすごく厳しいトレーナーさんだった。次第にそんな藤崎さんに犬だけではなく澪自身までエッチな躾をされてしまい…!?
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「もう俺じゃなきゃ、だめになってんじゃない?」彼の柔らかい唇は私のカラダの敏感なところを責めたてて…熱を帯びた瞳は私のナカを疼かせる―…っ!法律事務所で働く美咲は、同じ職場にいる大学の先輩である凄腕弁護士・仁にずっと想いを寄せている。ある約束のもと、身体を重ねる二人は恋人ではなく"セフレ関係"。モテモテな仁にもどかしい日々を送る美咲だが、告白することで今の関係が崩れてしまうことを恐れて、本心を隠し続けている。そんな美咲を翻弄するような情熱的な眼差しと愛情の籠ったキス。こんなの勘違いしちゃうっ!!不器用な大人たちの苦くて甘い、両片思いのピュアラブストーリー。
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「ひとりで頑張りすぎるな」夢だった職業に就き、充実した日々を送っている花岡彩菜。ただひとつだけ不満があるとすれば上司・藤谷蓮の「花ちゃん」呼び…!そのおかげで周囲から「藤谷花岡漫才」と仲良しコンビに思われて─。悩む彩菜は、大学時代の先輩・澤村大輝に相談し、吹っ切れた勢いで、いざ直談判!!と思いきや、仕事でトラブルが発生してしまい…!?助けてくれた藤谷はいつもの彼より優しくて…?彩菜は彼のことをもっと知りたいと悶々とする―!!
恋も仕事も不器用なOL×男らしくて頼りになる上司×包容力あふれる優しい先輩の、大人な三角関係の恋のゆくえは―…!? -
小説が原因ですれ違う青春ラブストーリー。 高校生活も残り1年となった中沼彩葉。彼女は焦っていた。それは2歳年下の幼なじみ・元町律に想いを寄せているものの、関係をあと一歩が踏み出せず学生生活が終わろうとしていること。そんなモヤモヤの発散にと彩葉が思いついたのは、小説投稿アプリ「Lemon」に自分の日記(小説)を投稿することだった。しかし、自分の恋日記はいつの間にか、彼と誰かの関係を結びつけるトリガーになってしまい…。
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仕事の鬼と呼ばれる鬼嶋さんは、たたき上げの根性でエリートコースを歩いていた。そんな優秀な鬼嶋さんには秘密がある──実はSubであることだ。しかし、プライドの高すぎる彼はずっとSubであることを認められず、パートナーを見つけないまま我慢し続けていた。だが、我慢も限界に達してしまい自分の立場を知らない人に欲求を解消してもらおうとマッチングアプリを始める。しかし、鬼嶋さんがアプリで出会った相手は、偶然にも会社の部下・瀬良で!?彼は部下とのプレイで身悶えしてしまうほどの快楽に耐え切れず、自分が見下していたSubのように喘いでイってしまうのだった。そして鬼嶋さんはSubとしての快楽に溺れていき──。
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「可愛すぎて理性とかふっ飛びそう…」そういうと幼なじみのカレは今まで見たことの無いような男の顔で私に迫る…。ーー私、能登千明は男運が無く、フラれてばかり…。今日も恒例の失恋やけ酒飲み会で幼なじみの優斗に「こんなんで結婚できるかなぁ」って愚痴ってたら、「相手ならいるでしょ?目の前に」と突然の告白!?戸惑う私に「30歳までお互い独り身だったら結婚しよう」って…。てっきり冗談だと思ってたのに、新しい彼氏にフラれたその夜、「我慢の限界 超えてるんだけど…」って私にキスをして…!?とろけるようなキスに私のカラダは次第に熱を帯びて、触れられるだけで溢れてきちゃう…。そのまま幼なじみのものが私のナカに入ってきて…。私たちの関係…どうなっちゃうの!?
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