『完結、日常、悶々堂(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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俺は女が嫌いだ。
金に意地汚く、見栄っ張りでその上嫉妬深い…もういっそ、このまま一生関わらずに童貞を貫いてやると思っている。
しかし義姉さんはそんな俺を阻むように毎日俺に構いまくる。
挙句の果てに「私が相手してあげようか?」なんて冗談まで口にするい。
ある日、いつもの様にからかわれ、いい加減腹が立った俺は義姉さんを驚かせてやろうと勢いのままソファへと押し倒す…するとその勢いで義姉さんの服が捲れて胸が露わになってしまった!
そんな状況でも挑発を止めない義姉さんに、俺の堪忍袋の緒が切れる!!
ひょんな事から義姉さんと肉体関係を持ってしまった俺は、それを機にどんどんエロい運命へと引きずり込まれていく…! -
探偵をしている俺のもとに男の娘なアイドルがストーカー被害の相談にやってきた。彼はライブ期間中の護衛と共に、ストーカーの犯人を見つけてほしいという事だった。
しかし、彼は同性を魅了するフェロモンを出すという特殊な体質の持ち主で、彼自身も発情しやすく、近くにいる同性を誘ってしまうのだ。
目を離せば彼に魅了された男たちの餌食になる依頼人。
さらには護衛の為離れるわけにもいかない俺も彼のフェロモンに当てられ護衛の最中にもかかわらず彼を求めてしまう。
本当にストーカーはいるのか…果たして俺は依頼を完遂することができるのだろうか? -
お隣に住む幼馴染とはいつでも家を行き来し、まるで兄妹のように仲が良く、幼いころには一緒に風呂に入る仲だった。当然異性としてなんて見ていなかった。そんなある日、俺の上着でオ●ニーしているところを目撃してしまう。俺は思わず、そのシーンを撮影し、バラされたくなければ言うことを聞くように脅した。勉強が上手くいかないとき、ムラムラしたとき、俺は幼馴染にエッチな要求をした。弱みを握られた彼女は俺の頼みを断れず、いつでもどんな場所でもお願いを聞いてくれるようになった。明らかに嫌な顔をしても断らず受け入れてくれる彼女に、俺の欲望はどんどんと加速していくのだった。
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