『海外、新書・実用全作品 コイン50%還元フェア、0~10冊(実用、新書)』の電子書籍一覧
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気持ちの持ちようだけで、お金が溜まる!?
本書はお金の取り扱い手引書です。
ただし、よくある資産管理の書籍とは違い、複利やキャピタル・ゲインといった言葉は出てきません。
代わりに、感情をコントロールすることで、お金が自分の懐に溜まっていく方法をお教えします。
お金の流れは常に感情の流れと密接に関わりがあるのです。
例えば無性にイライラして、無用な出費をすることで発散した経験は誰にでもありますよね?
これは一例ですが、このような行動を繰り返していれば、溜まるものも溜まりません。
つまり思考を変え、行動パターンを変えることが貯蓄に繋がるのです。
お金が自然と溜まる思考術、始めてみませんか?
【目次】
はじめに
1.押さえつけているのは自分
2.いかにして豊かさを悪とみなすようになるのか
3.それはさておき、お金って何?
4.欲しいものをはっきりさせる
5.貧乏小僧にとって、欲求は悪である
6.あらゆるものには限りがあり、良くないことは起こるものだ
7.貧乏小僧と金持ち坊や
8.貧乏小僧と信頼
9.貧乏小僧と金持ち坊やと交渉
10.怒りと楽観主義
11.代償と報酬
12.最大の努力で最大の結果を得る
13.ブランド品と汎用品
14.金持ち坊やとチャンス
15.忘れる
16.許可の不足
17.YESとNO
18.貧困システムを抜け出す難しさ
19.見返り
20.欲求の巧妙な操作
21.欲求の取り扱い方:ガラクタ収集
22.欲求の先送り
23.腹立ち紛れに自分にダメージを与える
24.お金がある貧しさ
25.時は金なりは嘘
26.時間貧乏
27.貧乏小僧とお金と恐れ
28.貧乏小僧と解決法の制限
29.貧乏小僧と金持ち坊やと食べ物
30.貧乏小僧と金持ち坊やと怒りと力
31.信頼を回復し、良くないことが起こるのが普通という考えを消し去る
32.貧乏小僧と忠誠心
33.心の貧乏小僧に賛辞を
34.さらなる高みへ -
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みんなこれで合格!日本語教育の定番書が新しくなった!
日本語教育能力検定試験に多くの合格者を輩出している
ヒューマンアカデミーの講師陣が、幅広い試験分野を1冊で
学習できるよう内容を厳選して、わかりやすく解説。
実力をチェックできる練習問題付き。試験II(聴解)対策用に
音声をダウンロードできたり、試験IIIの記述問題対策用に添削例や
模擬解答を入れるなど、独学でも合格する力が十分につきます。
【本書の特徴】
・合格者続出の大人気講座が1冊で学習できる
・すばやく要点を確認できる「ここがポイント」
・試験の押さえどころがよくわかる
・いつでも最新の統計資料
・音声試験対策用に音声ダウンロードサービス付き
【こんな方にオススメ】
・日本語教育能力検定試験に絶対合格したい人
・日本語教育業界について広く知りたい人
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
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ファッションの魔法を取り戻す。1秒でも着られれば服になり、最大瞬間風速で見る人を魅了し世界を動かす。物語を主人公に巨大な熊手のコスチュームで秘境の祭りを出現させる山縣。ファッションショーと音楽ライブを合体させ、アニメやアイドルを題材に日本の可能性を探る坂部。「絶命展」でファッションの生と死を展示して大反響を呼び、自らのやり方でクリエイションの常識を覆してきた2人の若き旗手が、未来の新しい人間像を提示する。「これからのアイデア」をコンパクトに提供するブックシリーズ第9弾。
目次
第1章 ファッションは広い場所を求めている(ストリートに飛び出した生々しいファッション;カテゴライズできない人間を提示する;ファッションの「祭り」で物語を表現する ほか)
第2章 ファッションの魔法を取り戻す(ヨーロッパで出会った新人たち;制服から漏れ出る個性に注目する;常識を取り外すために別空間を作る ほか)
第3章 ファッションは生きている(人間という中心軸があるからリアルになる;環境は人間を通して服に織り込まれる;世界トップレベルのプレッシャー ほか) -
わかっているようでわかっていなかった子育て。
自立してしっかりした大人を見て「うちの子もこんな風になってくれるかな?」と思ったことはありませんか?「私の子育てはこれで正しいのかな?」「うちの子の将来が心配で」「この子は仕事を見つけられるのかしら?」「反抗期の子にはどう対処したらいいのだろう?」など親が共通してもつ悩みをすっきり解決してくれる本です。難しいことはなにもありません。あなたが心の中で自分に言い聞かせることのいくつかのルールを指針として与えてくれます。
子育てをしていると、親である自分が何を伝えて何を考えていけばよいのかわからなくなることが多いものです。叱っているつもりが、感情的に怒っている毎日になってしまったり、子どもとのコミュニケーションがうまくいかず、反抗期の子どもに手を焼いていたり。
でもこの本のルールをしっかり心に留めていれば、子育てに自信を持てるようになります。
女の子、男の子の2児を育てて独立していく過程で、離婚経験もある父親が娘と息子を通して学んだこと。それも日本人がアメリカで子育てをして、更に日本から留学してくる大学生や、いまの日本の学生・社会人と対話して見つけた子育ての「鍵」を教えてくれます。このルールをしっかり認識するだけで、あなたの子どもは将来、就職に困ることもなくなり、幸せに、もしかすると日本だけでなく世界を舞台に活躍してくれるようになるかもしれません。
男の子を理解できない母親のみなさんには、「なるほど」と納得できる男の子の子育て術が書かれています。叱り方を見失った父親のみなさんには、どう子どもと会話すれば良いかも書かれています。
今日から子育てを考え直してみませんか?
【著者プロフィール】
鷹松 弘章
元Microsoft主席マネージャー
東証一部上場の日本企業や米国にて社外取締役・顧問を兼任
アメリカシアトル在住の2児の父親
シアトルのマイクロソフト本社にてキャリアを積みながらイクメンとして子育てをしていた。当時のモットーは「仕事も子育ても120%の力を出す」。留学生への支援も続け、支援を受けた学生の中にはユーチューバーのカリスマブラザーズ(現JJコンビ)などがいる。
現在は、アメリカのIT企業で働き日本企業の社外役員をする傍ら、子育てのセミナーや大学・企業での講演会などを日本各地で開催。
子育て支援・若者支援・企業支援という3つのサポートが国の将来に重要な要素であるという思いを貫き、「徳を積むことの大切さ」を提唱して、様々な活動を通し子育てとキャリアが両立できる日本社会の実現を目指している。 -
一冊まるごと小説のようなストーリーで
深くて楽しい「接客の神髄」がわかる
【本書のポイント】
・一冊まるごと小説のようなストーリー
・ホスピタリティを行動化するためのポイントがわかる
・ホスピタリティとサービスの違いがわかる
・マニュアル接客を超えた「ホスピタリティ」を理解できる
・現実的な内容なので、現場でしっかり役立つ
・イラストたっぷりでイメージが湧きやすい
※本書は、15年間読み継がれてきた
『サービスマインドをたかめる物語』(こう書房)
に新たな原稿を加え、再版したものです
【あらすじ】
ここは、とあるレストラン。
新米マネージャーの町田は、
この店をもっと「いい店」にしようと奮闘していた。
そんなとき、謎の新人スタッフ、
寺さんがお店にやってきた。
寺さんは一見ふつうのおじさんだが、
その行動には町田たちが見落としていた
「ホスピタリティ」があふれていた。
お店を訪れるのは、
子供を連れたママさんたち、
ピリピリモードのサラリーマン、
外国大使館のスタッフ、
チップで接客を評価する社長さん、などなど…
寺さんや多種多様なお客様を通じて、
町田たちはホスピタリティの力を感じていく。
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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どんなに寒くても、服は着ない――バヌアツ
兄弟で一人の妻をシェア――中国
世界には驚きの「あたりまえ」が溢れていた!
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世界には196の国があり、その人口は70億人にものぼります。
そんな大勢の人が暮らす地球には、それはもう膨大な数の文化があります。
私たちは、自分とは違う文化に触れると、
つい「おかしい!」「ヘンだ!」と言いたくなってしまいます。
でも、私たちが普段「あたりまえ」だと思っていることも、
他の人からすると「ありえない」と思われることがあるのです。
そんな世界中の「あたりまえ」を発表しあう会議が、今開幕します。
お隣の国だって、地球の反対側の国にだって、
私たちとは違うそれぞれの「あたりまえ」がある。
まだ知らない「あたりまえ」を探しに行きましょう。
【ちょっと会議覗き見……】
家族でも男女一緒に食事しない
ハゲは知恵の象徴
まだ死んでいない人の葬儀をする
九九を20の段まで覚える
航空運賃は体重で決まる
石を食べる人
パジャマで街を歩くのがおしゃれ
などなど……
全部で83の驚きの“あたりまえ”が続々発表!
【著者について】
斗鬼正一(とき まさかず)
1950年鎌倉生まれ。明治大学大学院修了。江戸川大学教授、明治大学・大学院講師。熱帯ジャングルのヤップ島からコンクリートジャングルの香港、東京まで、旅と街歩きで「人間という人類最大の謎」を探検する文化人類学者。 -
★★この1冊さえあれば海外旅行で困らない!★★
①出国から帰国するまで、さまざまなシチュエーションに対応
②言いたいフレーズが必ず見つかる充実のフレーズ数1500
③かわいいイラスト・デザインで持ち歩きにぴったり!
・空港・観光・食事などシチュエーションごとにフレーズを掲載
・巻末にはパッと開ける単語集付き
・料理、建物などのイラスト付きの指さし単語も充実
・海外旅行で便利な知りたい情報もコラムで紹介
文字や見やすい配置など使いやすさにこだわりました!
※本書は、当社ロングセラー『旅行英会話フレーズBOOK』(2011年11月発行)を再編集し、書名・価格等を変更したものです。
【目次】
この本のポイントと使い方
すぐに使える基本フレーズ!
こんな表現で英会話上手に!
知っておきたい便利フレーズ!
英会話のボディランゲージ
空港・飛行機
交通・レンタカー
宿泊
食事
観光
ビューティー
ショッピング
通信・銀行
コミュニケーション
トラブル
辞書
資料
<電子書籍について>
※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。
※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。
※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。
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株式会社西東社/seitosha -
『大人カワイイ女子旅案内』がコンセプトのララチッタシリーズの「アンコールワット・ホーチミン」最新版!
便利な街歩き地図も収録。
【主な特集】
◆アンコール遺跡観光
① 初日…ゴールデンルート
② 2日目…ガイド付き車で周辺遺跡へ
③ 3日目…ガイド付き車で郊外遺跡へ
④ シェムリアップ・タウンクルージング
⑤ トンレサップ湖&ロリュオス遺跡群観光
◆シェムリアップのまわり方と市内交通
車チャーター/トゥクトゥク/バイクタクシー/レンタサイクル
◆シェムリアップ ジャンル別おすすめスポット
観光スポット/グルメ/ショッピング/ビューティー/ホテル
◆ホーチミン街歩きプラン
ドンコイ通りでショッピング
バラマキみやげ
ベトナムグルメ Best5
カフェ&必食ベトナムスイーツ
極上スパ&お手軽マッサージ
コロニアル建築めぐり
※この電子書籍は2018年10月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります -
『大人カワイイ女子旅案内』がコンセプトのララチッタシリーズの「ロンドン」版。大人女子が知りたい旅のテーマが集結。
【本書のハイライト】
★バッキンガム宮殿
・英国王室ゆかりのスポット
・大英博物館
・ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館
・テムズ川沿いの必見スポット
★グルメ
・スターシェフのレストラン
・伝統の英国料理
・老舗パブ&ガストロパブ
・自然派レストラン
・アフタヌーンティー
・デリ&ベーカリー
・スイーツ
★ショッピング
・憧れのUKショップ
・ステーショナリー&雑貨
・クラフトショップ
・ばらまきみやげ
・メリルボーン・ハイ・ストリート
・ショーディッチ
・4大マーケット
・老舗デパート
・スーパー&ドラッグストア
・オーガニックコスメ
★タウンガイド
・メイフェア
・ナイツブリッジ
・ノッティング・ヒル
・ショーディッチ
・クラーケンウェル
★日帰り旅行
・コッツウォルズ
・バイブリー/テットベリー
・ストウ・オン・ザ・ウォルド
・チッピング・カムデン
※この電子書籍は2018年11月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります -
コンセプトは『大人カワイイ女子旅案内』。ミュンヘン・ロマンチック街道・フランクフルトのエリアガイドから、ゴールデンプランを紹介。必ず食べたいソーセージ料理やバイエルン料理から、ドイツビール、スイーツ、カフェ、ワインなど、ドイツグルメを徹底紹介。ノイシュバンシュタイン城の見学ルート、ローテンブルクの街歩き、ライン川クルーズの楽しみ方も詳細にガイド。街歩きが楽しくなる詳細地図付きで紹介。
【主な特集】
◆ミュンヘン・ロマンチック街道・フランクフルト エリアNAVI
◆ゴールデンプラン
◆グルメ
ソーセージを食べつくせ
シュヴェンメでビアを飲もう!
必食のドイツ料理
おすすめのカフェ
ドイツのブロート
ドイツのワイン
◆街歩きプラン
1日じっくり王道コース
ノイハウザー通り周辺見聞録
ユニーク博物館ピックアップ
華麗なるニンフェンブルク城
ドイツ流エンターテインメント
◆ロマンチック街道
ヴュルツブルク
バート・メルゲントハイム
ローテンブルク
ディンケルスビュール
ネルトリンゲン
アウクスブルク
フュッセン
ホーエンシュヴァンガウ
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『大人カワイイ女子旅案内』がコンセプトのララチッタシリーズから、オーストラリアが新登場!
街歩きに欠かせない、オーストラリアの地図付きです。
【オーストラリアのとっておきシーン?】
-憧れのハートリーフに会いに行く!
-可愛すぎるコアラをだっこ!
-きらめく!シドニーのライトアップ
-碧い海でお魚と泳ぐ
-メルボルンでトラムに乗って♪
-最強パワスポエアーズロックで幸せチャージ
★ケアンズ
-アニマルパーク
-グリーン島でアクティビティ
-パームコーブ
-キュランズ鉄道
-とれたてシーフード
-ゆったり癒しのスパ
ほか
★グレートバリアリーフ
-ハミルトン島
-ホワイトヘブンビーチ
ほか
★ゴールドコースト
-オーシャンビューの絶景ごはん
-カフェごはん
-星空鑑賞&ホタルツアー
ほか
★シドニー
-オペラハウス&ハーバーブリッジ
-早朝OPENカフェ
-話題のスイーツ
-おしゃれなナイトバー
-OZブランド&コスメ
ほか
★メルボルン
-トラムで街を観光
-美食の街のレストラン
-グレートオーシャンロードへ
ほか
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『大人カワイイ女子旅案内』がコンセプトのララチッタシリーズの「ハワイ島・ホノルル」最新版。別冊には持ち歩きに便利な地図を収録。
巻頭ではハワイ火山国立公園やサンセット、星空観測など、ハワイ島の豪快な自然を満喫できる特集や、スパ、フラショーのほか、グルメ、ショッピング情報も紹介。飛行機の乗換えで立ち寄るオアフ島は、ホノルルのダイジェスト紹介。ハワイ最大級のショッピングモール、アラモアナ・センターやスーパーマーケットで気軽に探すおみやげなどもりだくさん。
【ハワイ島】
・ハワイ島 プロフィール&エリアNavi
・3泊5日のモデルプラン
■ハワイ島の楽しみ方9プラン
・世界遺産のハワイ火山国立公園へ
・マウナ・ケアでサンセット&星空観測
・おいしいコナ・コーヒーを探せ!!
・カイルア・コナのストリートを歩こう!
・コナ・コースト・ドライブコース
・コハラ・コーストを走る
・ワイピオ渓谷とホノカア散策
・ワイメアでカウボーイ気分!
・ノスタルジックタウン ヒロ
- ヒロの街からひと足のばして
・スパ&マッサージ
■観光・アクティビティ
・観光スポット
・ゴルフ
・フラ・ガイド IN HAWAII ISLAND
■グルメ
・ハワイ島発ローカルフード&スイーツカタログ
■ショッピング
・ファーマーズ・マーケット
■ホテル
【ホノルル】
・ホノルルNavi
・アラモアナ・センター徹底ガイド!
・ワイキキのショッピングセンター
・スーパーマーケットのハワイアンみやげ
・やっぱり頼れるABCストア
・厳選、プレートランチ!
■ショッピング
■グルメ
■観光ガイド
■ホテル
・スパ
【トラベル・インフォメーション】
・現地情報編
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この国を支配している絶対的な力
名を「反日教」という
――これが、私の暮らしている国です
1日10万PVを超える「シンシアリーのブログ」著者は、なぜ、社会的生命を賭してまで、自国の正体を暴露するのか
凄まじいまでの修羅の妄執 韓国人は、もう「反日」がなければ生きられない! -
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【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】大人気シリーズにいよいよ用語集が登場試験を知り尽くしたヒューマンアカデミーの講師陣が書き下ろした、日本語教育能力検定試験によく出る用語を解説した用語集です。厳選された重要用語を簡潔に分かりやすく説明するとともに、関連用語、重要度も掲載。試験対策のみならず、日本語教育に携わるすべての人が持っておきたい1冊です。※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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思い通りにならないのが当たり前。そう考えると、心のモヤモヤが消えてなくなりました。
仕事、人生、人間関係がうまくいくコツ。
人生は思い通りにならないのが当たり前。
累計450万部超のベストセラー著者が教える、
不安、迷い、心配ごとを手放し、心を自由に、穏やかにするコツを84。
自分を責めたり、追い込んだり、
苦しめたりしても、事態はよくなりません。
心おだやかに、楽天的であることが、
チャンスや成功を引き寄せるのです。
■目次
●第1章 「おだやかな生活」が幸せな人生の基礎になる
1 幸福はその人の心のあり方
2 おだやかな心が問題解決の早道になる
3 温かい心があるからこそ冷静な頭脳が活きる
4 力尽くでは人は説得できない
5 他人の欠点やミスを探さない ほか
●第2章 自分にとって大切なことを意識する
1 つらいときこそ本当に大切な人が見つかる
2 すべての障害は神からの祝福である
3 仕事は「3割打者」を目指す
4 今日だけが人生ではない
5 人生はロングショットで考える ほか
●第3章 がんばりすぎなくていい
1 がんばるだけでは豊かな創造性は生まれない
2 好きなことでものめり込みすぎない
3 出世にこだわりすぎると自分を見失う
4 「こうすべき」ではなく「こうありたい」で考える
5 価値のない人間はいない ほか
●第4章 時には考えるのをやめてみる
1 自分と他人は違う
2 怖がっていたら新しいことは何もできない
3 根拠のない不安にとらわれない
4 スタートしてしまえば恐怖は自然に消える
4 「いいかげんな批判」は開き直って受け流す ほか
第5章 ありのままの自分を受け入れる
1 「平凡な自分」を受け入れる
2 ありのままが個性になる
3 肩の力を抜いたときに真の実力が発揮できる
4 あえて「勝ち」は意識しない
5 「よく思われたい」という気持ちが自分を苦しくする ほか
第6章 心にゆとりを持つ
1 ひと息ついてから始める
2 努力することに執着はいらない
3 自分の状態をすなおに受け入れる
4 がんばることよりバランスが大事
5 人生は「腹八分目」で満足する ほか
●第7章 正しく理解して楽になる
1 真実をありのままに理解する
2 「いつも思考」に陥るから気持ちが落ち込む
3 好意はすなおな心で受け入れる
4 捨てる神あれば拾う神あり
5 最初から「決まっている」ことはない ほか
●第8章 人間関係が楽になるコツ
●第9章 悩ませるものは捨てていい
■著者植西 聰 -
突然ですが、もし、ネイティブに
How are you? と聞かれたら、何と答えますか?
「えッ!? I'm fine, thank you. And you? じゃないの?」
・・・そう思ったあなた、ちょっと考えてみてください。
もし、調子が悪くて「何とかがんばっている」ような状態だったら?
あるいは逆に、fineどころかすごく調子がよくて「絶好調」だったら?
そんなとき、自分の状態を英語で伝えられますか?
私たちは、おもに学校の授業などの影響で、英語で質問されたときに、
定番フレーズを“反射的に"答えてしまうクセがついています。
でも、それでは会話の幅が広がりません。
また、自分が本当に伝えたかったことが相手に伝わらない可能性もあります。
本書は、1つの質問に4パターンの応答文を考えるというトレーニングを全58収録しました。
1つひとつの表現を自分のものにして、英会話の力を強化しましょう!
【おわりに】に、無料音声ダウンロードに繋がるリンク記載。
■目次
●ベーシック編
・場所の表現/時間の表現
・電話の表現/天気の表現
・体調の表現/あいさつ
・あいづち(1)/あいづち(2)
・気持ち・感情(1)/気持ち・感情(2)
●応用トレーニング編
・トレーニングの流れ
▲基本コミュニケーション
1 How are you?
・
10 Where is the restroom?
・
15 See you later.
▲基本コミュニケーション
1 What's he like
・
10 How did you like the restaurant?
・
17 How did you meet your girlfriend?
▲職場のコミュニケーション
1 Where is the boss?
・
7 Did anybody tell you what we talked about in the meeting yesterday?
・
13 How did your meeting with the new clients go?
▲むずかしいコミュニケーション
1 How old are you?
・
7 Oh no! I forgot my appointment today.
・
13 I really want to get to know him. Is he shy?
おわりに
■著者 藤澤慶已 -
言葉の壁は、壁じゃない!
外国人に苦手意識を持ってしまう人は、外国人対応力=語学力と考えてはいないだろうか?
実は、好感度のスキルがあれば、言葉が通じなくても、世界中からのお客様に対応ができてしまうのです。
皆さんは、「おもてなし」という言葉を聞くと、どのような事柄をイメージされるでしょうか?
2013年東京オリンピック招致活動の中で使われた「O・MO・TE・NA・SHI」というキーワードは、記憶に新しいことでしょう。
海外に向けてアピールすることができる日本独自の「おもてなし」には、お客様をお迎えする時にみせる心配りや準備の他に、私たち日本人の「相手を思って自主的に行動できる」という国民性が含まれているといってもいいのではないでしょうか?
これからご紹介する外国人対応の「おもてなし接客」は、
日本の良さを理解し、世界の国々との違いを知ることで見方や考え方が広がり、同時に外国人のお客様に対する接客スキルを上げることを目的としています。
これからますます増加すると予想される外国人観光客に対するインバンド対策がテーマ。ぜひ読んでほしい一冊。
【こんな人にオススメ】
外国人接客の基礎を学びたい人、語学能力に自信がないが外国人接客の現場にいる人、観光関連の仕事をしている人
【著者プロフィール】
柳沼 佐千子
一般社団法人日本おもてなしトレーナー協会 代表理事
元アナウンサーで話し方のプロであり、脳科学や心理学に基づき独自に開発したインプレッショントーク(R)をベースとした販売戦略型の印象研修を数多く実施。年間受講者数2000人を超え、売上アップやリピーター増などの研修効果が高く評価されている。訪日外国人増加に伴い、語学能力に左右されないインプレッショントーク(R)の好感度スキルを取り入れ、外国人観光客対応の為の接客手法を新たに考案。海外からのお客様により良い日本のおもてなしを感じてもらう環境作りを目指し、一般社団法人日本おもてなしトレーナー協会を設立。 -
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ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の違いって何? エルサレムはなぜ特別なの? イスラエルはどうやって建国されたの? パレスチナの少年アリとユダヤの少年ニッシム、そしてエルサレムの猫。二人と一匹が旧約聖書の時代から続く大問題をガイドする。(講談社現代新書)
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「ばか」があなたの悩みを解決する!?ばか学35の法則を大公開!!ばかは上限のないパワーの源であり、固定概念を覆し成功を収める鍵となる。そう信じる著者が「ばか」をまじめに研究しています。例を挙げると、オズの魔法使いシンドローム(法則28)わかりません(法則29)……など。あなたもばか学を学んでみませんか?【目次】はじめにパート1:ばか学の初期リサーチパート2:応用ばか学の基本法則パート3:応用ばか学の法則、上級編パート4:ばか学の実践例パート5:ばか学とリーダーシップ結語
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『7つの習慣』から16年、スティーブン・R・コヴィー博士の新刊です。この『第3の案 成功者の選択』は『7つの習慣』における第6の習慣「相乗効果を発揮する」を、数多くの事例を用いながら、より広くより深く探求するという内容です。コヴィー博士は『7つの習慣』の中で、「今まで話してきたすべての習慣は、相乗効果の奇跡をつくり出す準備にすぎない」と書いていますが、博士は『第3の案』で、この相乗効果の原則こそが、個人的な問題、家族の問題、職場の問題、社会の問題、だけでなく国家の問題をも解決する奇跡の方法であると述べています。ますます強くなるプレッシャーの中で人々がいがみ合う21世紀を、コヴィー博士は「個人の悪意の世紀」と定義していますが、この「第3の案を選択し相乗効果を発揮する」ことこそ、あなたの人生を、そして世界全体を変えられるとも著しています。「第3の案」とは、元来人と人はどちらが勝つかという敵対するものではなく、心からの相互理解と協力によって、素晴らしき第3の案を得ることができるという、人が持つ可能性を追求するものです。それはビジネスや家族、人間関係にとどまらず、社会、そして国家間の関係においても画期的な成果をもたらすものです。 私たちのビジネスにおいても、「既得権の保護か新規ビジネスへの挑戦か」「売上拡大か経費削減か」など、二者択一の論議ばかりです。こうした議論がいかに不毛であるか、コヴィー博士は見事に実証し、「第3の案」の必要性を説き明かしてくれました。私たちがめざしていることは、ビジネスの世界だけではなく、家庭、学校、社会、さらに国家間においても、お互いが発展することです。つまり、利害対立に勝つのではなく、双方が満足する解決策を見いだすことが私たちに求められているのです。
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人気の街ロンドンの魅力を、美しい写真とともに紹介。アフタヌーン・ティー、ガーデニング……。味わい深い「正統派」のロンドン案内。
缶コーヒーとともに私たちの日常生活にすっかり定着した缶紅茶。最近の新製品には「イングリッシュ」「英国」といったネーミングが多く使われています。やはり、若い女性を中心に英国式の本格的な紅茶の味が求められているのでしょう。イギリスについて、日本人がまず思い浮かべるのは英国王室の伝統と格式ある歴史。でも、実際にロンドンを旅して、路地に一歩入れば、人間味あふれるロンドンっ子の暮らしが息づいています……。本書は、英国式紅茶の愉しみ方、美しい庭園やパークでの憩い、ビール片手にパブでの語らい、一流百貨店での買い物など、英国気分が満喫できるとっておきエッセイ。また、ロンドンの街を知り尽くした著者自身によるロンドンの名所・街角紹介と風景写真も満載で、お仕着せのパック旅行では満足できない人のためのこだわりガイドブックとしても価値を発揮します。日本一のイギリス通といえる著者が贈る、ひと味違うロンドン案内。 -
急速に勢力を拡大する過激派組織「イスラム国」……まさに一触即発の中東情勢を受け、彼らの正体とアメリカの外交戦略を緊急分析した一冊。
カリフ(預言者ムハンマドの正統な後継者)宣言、奴隷制の復活、通貨の発行……国家を超えた理想のイスラム共同体の実現をめざし、イスラム教スンニ派の過激派組織「イスラム国」が、急速に勢力を拡大している。インターネットを駆使した戦闘員の募集に対し、世界中から続々と志願兵が集まってきており、近い将来、「イスラム国」が国家として承認される懼れすらある(すでに2014年6月に樹立を宣言。“首都”はシリアのラッカ)。対するアメリカは、マイノリティを抑圧し、恐怖で人々を支配する「イスラム国」を空爆するも、いっこうに成果は挙がらず、その“根絶”のための作戦にはまるで出口が見えない。本書では、イスラム研究の第一人者が、「イスラム国」の正体を解き明かすべく、彼らが台頭した背景や最前線の活動を紹介するとともに、オバマ政権の中東政策“失敗”の要因を明らかにし、いよいよ混迷を深める中東情勢を平易にかつ鋭く分析する。 -
日中友好の仮面の下に隠されてきた断裂が、ついに噴出した!日本はどう手を打つべきか?中国を知り尽くした著者による驚愕の分析。
2005年春に中国各都市で荒れ狂った反日暴力デモ。その裏に隠されているものは一体何なのか。著者の長年の国際報道記者としての視点と、産経新聞初代中国総局長を務めた経験から、無法国家・中国の策動を余すところなく暴き出す。「歴史を鑑にして」という中国首脳の発言の裏に存在する、中国の歴史観の虚構性と、それへのアメリカからの批判。過剰なナショナリズムを煽り立てる「反日教育」。「政冷経熱」というスローガンに絡め取られる財界人の愚。「東アジア共同体構想」をぶち上げ、アメリカ国内の「反日集団」を操る中国へのアメリカの不信のまなざし。そして、もはや沈黙してはいられない恐るべき中国軍の軍拡の実態。「靖国」攻撃の本質……。「友好」という言葉によって封じ込められてきた真実が白日の下にさらされたいま、日本はいかに対応すべきか。まさに日米中の三カ国を知り尽くす著者だからこそ書ける、いま必読の立体的な中国論である。 -
英国史と紅茶の密接な関係、文学に現われた紅茶の風景、茶文化の東西比較など、様々なエピソードで綴る、楽しく滋味豊かな紅茶読本。
トワイニング、リプトンなどは、誰でもなじみのある紅茶の銘柄として有名である。ではこれらの名前が、もともとは人の名前だったということはご存じだろうか。 本書では、この香り高く鮮やかな色の飲み物に秘められた、英国文化の真髄を語る。英国史と紅茶の密接な関係、文学に現れた紅茶の風景、名を残した茶商たちの列伝など、紅茶にまつわるさまざまなエピソードが満載。なかでも茶文化の東西比較の章が興味深い。「茶道」と「英国紅茶」の類似性に見る日本人と英国人の意外な共通性や、同じ「茶」が、アジアでは「チャ」もしくは「チャイ」など“c”の発音で呼ばれ、ヨーロッパでは「ティ」ど“t”の発音で呼ばれるようになった意味と経緯が明かされる。 さらに、紅茶の善し悪しの見分け方、おいしい紅茶の入れ方、ティ・セットのいろいろまで紹介する、楽しくて地味豊かな紅茶読本。ふだん何気なく飲む紅茶を、贅沢に格調高く楽しむための一冊である。 -
中国がこのまま世界一の経済大国に成長することはない。日本にとって絶対的に譲れない尖閣問題をはじめ安倍外交の戦略を徹底分析。
習近平政権誕生後、領空・領海侵犯を繰り返す中国に対し、わが国はジリジリ追い詰められている、という印象をもっていた日本人は少なくないだろう。だからこそ、2014年11月に行なわれた日中首脳会談での習氏の物頂面はみなを驚かせた。「あの瞬間、世界は日本が勝利し、中国が敗れ去ったことを認識した」。そう著者は語る。なぜ力にモノをいわせて傲慢に振る舞った中国は、いつの間にか窮地に陥って敗北したのか。そうした傍若無人な習近平外交に、安倍外交はいかなる手段で臨んだのか。日々のニュースを表層的にみるだけでは、その本質はつかめない。両国間の緊張を一気に高めたレーダー照射事件、防空識別圏の設定から中韓首脳会談、日中首脳会談にいたる流れを緻密に分析しながら、本書はそのなかで日本外交の「戦訓」を見出していく。ならば、「第一ラウンド」に完敗した中国が次にしかけてくるだろう「第二ラウンド」とは何か。そこで知っておくべきは、戦中から戦後にかけて連綿と続き、日本人を「骨抜き」にしてきた恐るべき「対日工作」の歴史である。著者はいう。真に安定的な日中関係を築くためには、もはや憲法第9条の改正には一刻の猶予もない――。一触即発の東アジア情勢下で日本が「一極として立つ」ために必要な戦略を、当代随一の外交評論家があますところなく描き出した一書。 -
20年の歳月を経てベトナム人が得た幸福とは何だったのか。ベトナムに特派員として3年半赴任した著者が、時代に翻弄された人々の運命をたどる。
ベトナムに特派員として3年半赴任していた著者が、離任した後、現地でいまだ続く激動のドラマを書きとめてきた記録をまとめたもの。20年の歳月を経て彼らが得た物は何だったのか。数奇な運命の数々。 -
中国の最高指導者が胡錦濤から習近平に代替わりした。これを受けて、権力中枢に変動が発生している。本書はこうした変動を加味した中国の政治の奥の院を詳説するとともに、最新の中国の権力者を100人近くリストアップし、個別具体的な解説を加えたものだ。伏魔殿中国を操る連中の正体が分かる!!
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嘘つき、声が大きい、マナーが悪い……日本人から見たら理解できない中国人の言動の数々。しかしそれらにはすべて理由があった!! もはや「嫌い」だけでは済まされない、ビジネスパートナーとしてもますます重要になっていく中国人。彼らと上手に付き合っていくために知っておきたい交渉術を中国の飲食会社で副社長を務める著者が実体験から知り得たノウハウとともに伝授。
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オバマの3300ドルの超ハイテク携帯
オバマはブリーフかトランクスか
ヒラリーとの本当の仲
キース・リチャーズの言い訳
R18のポルノピザ
レッドカードが出されたヌード
イケメン大国はどこか?
パンダもセックスレス
偽スターに偽パパラッチ
世界B級変なコンテスト伝
地球を救うカンガルーのおなら
などなど、世界中のB級お笑いニュースが盛りだくさん!
<はじめに>より
「B級ニュース」というと、どうしても三面記事かベタ記事を思い浮かべてしまいます。
でも、ラーメンやカレーなどのB級グルメが美味しく、実は奥が深いように、
B級ニュースも人間の愚かで滑稽な行動でありながら、実際は人間の本当の姿を映し出しています。
人間とはかくも愚かで、愛さずにはいられない存在なのか、と。
A級よりもB級のほうが美味しいということもあるのです。この不景気をB級ニュースで笑い飛ばしましょうよ。
だから、スマイル!
明日は絶対に来るから、元気を出そう!
景気が悪くても、大震災が襲ってきても、悲しんでばかりいられない、スマイル!
僕はある崇高な結論に達しました??この「お笑い! 世界のB級ニュース」が取り上げている一連の珍事件は、究極的には世界平和を目指しているのだ、と。
すべては世界平和のために?? -
なぜ、日本製品は中国で大人気なのに、日本企業は十分に成功していないのか?
なぜ、中国ではコネがまかり通るのか?
なぜ、中国では契約や法律が当てにならないのか?
日本人の義理と中国人の義理はどこが同じでどこが違うか?
ビジネス等で中国人と交流を持つ人々で、「いったい全体、なぜそうなるんだ?」「どうして、そうなんだ?」と、相手の考え方や行動に理解不能なものを感じる人は多いだろう。
戦後、奇跡的な復興を遂げ、1980年には競争力ランキングで世界一に躍り出た日本経済は、欧米にとって摩訶不思議な存在であり、当時の米国経営学会は、徹底的にその競争力源泉とメカニズムの解明にあたった。その結果生まれた「ケイレツ」「カイゼン」という語は、世界中で日本経済を説明する学術用語として定着している。
それから30年。中国のGDPは日本を超えた。今度は中国経済の鍵を解明する動きが活発化し、「ケイレツ」に匹敵するものとして注目を浴びているのが華人社会の「グワンシ」という概念なのだ。
中国人のなかに自然に根付いている二つの行動原理がある。一つが、孫子の兵法。もう一つが「グワンシ」だ。漢字で書けば「関係」。文字通り、中国人の人間関係のつくり方の原理なのである。兵法は相手を突き放すベクトル、グワンシは相手を内側へ取り込もうとするベクトルだといえる。この二つの行動原理が、相手によって使い分けられる。兵法は「外人」と呼ばれるアウトサイダー、部外者に対するときの行動原理で、グワンシのほうは「自己人」と呼ばれるインサイダー、つまり内輪・身内に対するときの行動原理なのだ。
組織を重んじる日本的ビジネス形態とその背後の価値観からは、「グワンシ」は理解しがたい概念だが、かつて「ケイレツ」は米国にとって理解しがたい概念だった。自由、公正、平等を標榜する欧米型市場主義社会にとって、このような排他的関係性社会は容認できるものではなかったからだ。そして、その「排他的関係性社会」がいま台頭する中国にもある。それが「グワンシ」なのだ。
日本では関係性が組織を軸に構築されるが、中国では個人を軸に構築される。違いはそれだけだ。排他的なのは共通なのだ。「グワンシ」は、視点を変えれば日本人には理解できない概念ではない。ここに気づけば、難しいと思われる中国ビジネスも楽になるのではないだろうか。 -
尖閣諸島問題、毒入りギョーザ事件、歴史教科書問題……。日中間では、ビジネス、文化交流を問わず、さまざまな局面で摩擦や衝突がよく起きる。
それはなぜだろうか? お互いのことを「誤解」しているからだろうか? だとすると、その誤解はどこから生まれたのだろうか?
加藤嘉一、26歳。北京大学に単身留学し、8年にわたって新聞・雑誌コラム、ブログを通じて、中国の人々への発信を続けてきた。今や、「中国で最も有名な日本人」と呼ばれるようになり、真の「日中関係の架け橋」としての活躍に大きな期待が寄せられている。
そんな彼が、自分の目で見て感じた中国の「今」とは、いったいどんなものだったのか? 中国の若者たちの現実、不安、そして日本観とは?
本書は、中国で出版され、若者を中心に大きな話題を呼んだ彼の代表作に大幅な加筆修正を施し、日本語版として刊行するものである。
日本凱旋デビュー作となる本書は、切れ味鋭い、洞察力にあふれた日中社会比較エッセイであるのと同時に、「結局、中国人は、心の中では何を考えているのか?」を知りたい人にとっても、すぐれた示唆に富む書となっている。 -
金城拓真31歳。
エリートでもなければ、意識も高くない。公務員になりたかった。
平凡、いや、25歳無職、落ちこぼれだった僕は、
日本をはみ出し、途上国アフリカに居続けることで、
自分の仕事をつくっている。
この本は、厳しいと言われる時代を
肩肘張らずに生き抜くための
金城拓真の「サバイバル・マニュアル」だ。 -
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マリー・アントワネット、ナポレオン、ショパン、プルースト、シャネル、ダリ、ヘミングウェイ、ゴダール……歴史を彩ってきた人物と歩く、“もう一つのパリ”ガイド。
24のドラマチックな歴史物語、
18エリアの詳細ガイド地図、
180点以上の写真や史料満載!
何度訪れても飽きない街、パリ。ルーブル美術館や凱旋門はもちろん、住宅街にひっそりと佇む小さな美術館、若き芸術家たちが愛したカフェなど、建物や路地の一つひとつに、この街を愛し、この街を生きた人々の歴史が刻まれています。いわば都市全体が歴史博物館。本書はその醍醐味を知る、よき案内役です。
普通のガイドブックには載っていない、とびきりディープなパリの魅力……。文学や芸術に対する著者のこだわりが散りばめられた、パリ上級者向けのユニークなガイドブックです。 -
五島慶太、田中角栄、川上哲治、吉川英治…
江戸時代から偉人たちに愛読されてきた、中国至宝の処世訓
『菜根譚』はおよそ四百年ほど前に、中国・明代の学者、洪自誠によって書かれた処世訓です。
日本には江戸時代末期に伝わり、これまで非常に多くの人から愛読されてきました。
中国よりも日本でよく読まれていると言われるほどです。
特に経営者や政治家、文化人に座右の書としている人たちが多く、
東急グループの創業者・五島慶太、元首相・田中角栄、小説家・吉川英治、元巨人軍監督・川上哲治など、そうそうたる顔ぶれが愛読者だったと知られています。
『菜根譚』は、人生にとって重要な原則を的確にあらわしていると高く評価されていますが、それには、十分な理由があります。
著者の洪自誠は、儒教・仏教・道教という、 中国はじめ東洋全体に影響を与えた三大思想について学び、
それぞれの足りない部分を他から補うようにして、この本を書いたのでした。
儒教は自らを厳しく律して学ぶことを説き、 道教は反対に自由にのんびりと生きることを勧めます。
この二つが現実的な知恵であるのに対し、 仏教は宇宙の真理を語り悟りの境地を教えます。
『菜根譚』にはそれらすべての要素が含まれていますので、読者のあらゆる悩みや問いに答えを与えることができるわけです。
あるページでは苦しみに耐えて努力すべきであると言い、あるページでは心にゆとりを持ち楽に生きることを勧め、
あるページでは現実は幻でありすべてを超越して生きるのがよいと語るこの本は、さまざまな状況や心理の間を揺れ動く私たち人間に対して、
常に何らかの答えを示してくれる非常に融通が利く書であるとともに、極端に走らずバランスをとって生きることの大切さを教えてもくれているのです。
『菜根譚』という書名は、明代よりさらにさかのぼる宋代の学者の言葉
「人よく菜根を咬みえば、すなわち百事なすべし」
(堅い菜根をかみしめるように、苦しい境遇に耐えることができれば、人は多くのことを成し遂げることができる)という言葉に由来します。
かみしめて味わうべき人生訓の書という意味が込められています。ぜひ、あなたにとっても、折にふれて開き「かみしめて味わう」本になってほしいと願っています。
(「はじめに」より) -
「この国を知らずして日本の繁栄はない!」
中東のリーダー“モダンイスラム国家”トルコがわかれば、
これからの新たな世界の図式が見える!
なぜトルコの国際社会での存在感と発言力が高まっているのか?
なぜ世界の投資家はこの国に注目するのか?
──中東研究の第一人者が、近年飛躍的な成長を遂げるトルコの真実に迫る。
【目次より抜粋】
■序章:いま、なぜ世界がトルコに注目しているのか?
・アラブの春とトルコ
・トルコは中東唯一の共和国だ
■1章【理由その1】トルコ大躍進のかげに3人のカリスマあり
・エルドアン首相は、地中海のスーパースターだ!
・厳父を支えるギュル大統領
・トルコ期待の新星・ダウトール外相
■2章【理由その2】トルコには精神的支柱となる人物がいる
・トルコ経済の躍進を下支えする「ヘズメト」
・海外に飛び出したギュレン・ムーブメント
■3章【理由その3】トルコは開かれた国際国家である
・オスマン帝国を目指すエルドアン
・クルド難民50万人を引き受けたトルコ
■4章【理由その4】トルコに投資すれば利益と喜びがついてくる
・トルコに投資する10の理由
・円借款で作られた「ボスポラス海峡横断トンネル」
■5章【理由その5】トルコが中東の地図をぬり変える
・オスマン帝国の政治手法は江戸幕府に似ていた
・イスラム世界における「カリフ」の存在感
■6章【理由その6】トルコはアメリカに対して優位である
・アメリカがトルコの足を引っ張ることができないわけ
・「ドンメ」がつなぐトルコとイスラエルの関係
■7章【理由その7】トルコ国民はきわめて親日的である
・トウゴウ・ストリートとエルトゥールル号遭難事故
・ビジネスパートナーとして、頼りになるトルコ人
■終章:疲弊した日本がトルコに学ぶこと
・ケマル・アタチュルクの名前を、頭に刻んでおけ!
・知っておきたいトルコのサッカー熱 -
日本の農業を救うのは「アジア」だった!
日本の農業再生の道を狭い国境の枠内で考えるのではなく、“興隆するアジアの中の日本”と位置づけることで可能性の幅は飛躍的に広がる。
日本の農業を救うのは「アジア」だった! 肥沃な大地に豊富な労働力。メコンエリアに眠る商機を逃すな! -
中小企業アジア戦略必読本--ついに中小企業がアジアで活躍できる時代が来た
日本が生き残るために唯一残された道。それこそがアジアと連携し、ダイナミックに成長するモデルへの転換だ。
中小企業こそ、日本の閉塞した市場から飛び出し、30億人市場が大爆発寸前のアジアマーケットに突き進め! -
経済に突き動かされて社会も政治も激変し、重大な転換期を迎えているミャンマー。その歴史を元駐ミャンマー特命全権大使が紐解き、改革へと舵が切られつつある情勢を読み解く!ミャンマーが、重大な転換期を迎えていることに疑問の余地はない――私は、この変化は本物であり、経済の発展を求めるミャンマーの国民社会は、外に開かれた経済改革を妨げるいかなる動きにも反対するであろう、と見ている。経済に突き動かされて、社会も政治も変わる時代に、ミャンマーも入ったと思う。これまでのミャンマーの歴史を紐解けば、時代の流れを、そのように読み解くことができるからだ。(本書「はじめに」より)
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なぜ中国人は嫌われるのか?その国民性の秘密を暴く!天安門事件に参加、迫害を逃れて亡命した著者が腐敗し堕落した母国中国の国民に向けて強烈な檄文を叩きつける。世界中で嫌われる中国人の国民性と素顔に迫る。
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理由もなく他人と親しくしない!紳士は食に口をさしはさまない!英国通の二人が語る、古くて新しい英国流生活スタイルのあれこれ。
アフタヌーンティーやガーデニングなど、イギリスの生活スタイルや風俗が、近年テレビや雑誌で紹介され、日本人の生活の中にも取り入れられている。本書は、英国通として知られる二人の著者が、こうしたイギリスブームの背後にある伝統や文化の本来の意味や見識、あるいは誤解や偏見を鋭く指摘したり、時にユーモアをまじえて、自由闊達に語り合ったものである。「理由もなく親しくしないのが人づきあいのルール」「食事ではまずマナーや雰囲気重視」「紅茶は好みの銘柄にこだわって飲む」「ガーデニングは趣味でなく、近隣が互いに配慮して快適に暮らす生活の知恵」等々、英国流の個人主義や家庭観・教育観、さらにはダイアナ妃をめぐる英国王室のゴシップまで、幅広い話題に及んでいる。表面的な薀蓄の枠を超えた、その確かな見識は、ことごとく的を射ており、読めば愉快にして思わず納得、古くも新しい英国流かしこい生活スタイルの真髄が発見できる一冊である。 -
「自分のどこがいけないんだろう」――。ちょっとしたきっかけからいじめられるようになり、その呪縛から抜けられなくなる子どもたち。スマホを携え、SNSに常時アクセスする彼らにとって、いじめとは学校だけではなくネット上でも毎日24時間続くものであり、対策はますます難しくなっている。ジャーナリストである著者は、ティーンエイジャー3人の事例を徹底検証するほか、フェイスブック本社を取材し「ネットいじめ」の問題について探る。大人が子どもたちのためにできることを考える渾身のノンフィクション。
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韓国の五大産業が総崩れ?
今、何が韓国で起こっているのか?
伸び悩む現在の韓国産業から韓国の未来を見据える。 -
盗聴、監視、圧力――国際報道一筋のベテラン記者が北京駐在700日のあいだに出会った摩訶不思議な出来事の数々を赤裸々に綴った話題作。
前に進まないウサギ、姿を消す猫、空飛ぶブタ……、中国報道はまさに「ワンダーランド」だった。自他ともに認める第一級の国際報道記者が迷い込んだ「一見ふつう」だが「根底が異常」な世界とは?ベトナム報道、ワシントン駐在、ボーン上田賞受賞と、国際報道畑で折り紙つきの実績をもつ古森氏は、1998年12月から今日まで、産経新聞中国総局長として七〇〇日の北京駐在を経験した。馴れ合い、当局の恫喝、尾行、盗聴、インターネットの傍受など、そこで出会った「日中友好」報道の「不可思議」と「非常識」の数々を、報道慣行のタブーを破って赤裸々につづる。主な内容は、「アリスも驚くふしぎなふしぎな『日中関係』」「法輪功が中国を揺がす」「間違いだらけの中国援助」「曲り角を迎えた中国援助」「中国恫喝外交の誤算」など。閣僚の靖国神社参拝にまで苦情をいう「恫喝」外交が、お題目としての「日中友好」の実態を白日のもとにさらす日は近い。 -
消滅してから60年。闇に葬られた「満洲帝国」とはなんだったのか。政治学や国際関係論、回顧録とは一線を画した満洲の歴史学的考察。
歴史の表舞台から消滅して60年。日清・日露戦争を通じて「10万の生霊、20億の国帑」によって購われた大地――。なぜ満洲に日本人が大挙して向かうことになったのか。清朝中国、モンゴル、朝鮮、そしてロシア。さまざまな利害と思惑が生み出した満洲帝国とは、いったいなんだったのか? その数奇な運命を詳細にたどる。政治的立場や道徳的価値判断をいっさい排し、あくまでも歴史学的に満洲を位置づけようとした最初の試み。日中韓で事あるごとに巻き起こる歴史認識問題を理解するための必読書である。 -
「従軍慰安婦」「南京大虐殺」という嘘の歴史は、こうして世界に広められる――。アメリカで暗躍する中・韓「反日ロビー」の正体とは?
なぜ日本は中国・韓国という隣国に、こうも悪しざまにいわれるのか――。本書の著者だけでなく、心ある多くの日本人がそう感じていることだろう。2013年7月30日、カリフォルニア州・グレンデール市の中央公園に、韓国から急送してきた「慰安婦像」が設置された。韓国からは地球の裏側になるほど離れたアメリカの中級都市で、なぜ慰安婦問題が論議され、その像を建てることまでが決められたのか。理由を一言でいえば、アメリカにおける韓国ロビーのためだ。その背後には強大な中国ロビーもが暗躍していた。そしてアメリカがアメリカであるからこそ、この種の外国勢力が物事を動かせるのだ、と著者はいう。「歴史認識」を掲げて日本を非難する中・韓「反日」ロビーとは何者なのか。彼らの目的は何か。日本にとって、どのような意味を持つのか――。アメリカにおける中・韓ロビーの動きを20年近く取材してきた著者が、その衝撃の「現実」をリポート。 -
日本はもとより、アメリカでさえ、中国のサイバー攻撃部隊の実態について知る人はほとんどおらず、公的なレポートや関連書籍もほとんどない状況だ。本書では20年近く、中国のハッカーたちと交流を深めてきた著者による、日本初の「中国ハッカー」の全容と歴史を解説する。現在のIT業界で活躍する元ハッカーたちのそれぞれの人物像に迫る。そして、かつて中国最大規模と言われた愛国反日サイト「中国鷹派連盟」の元リーダーへのロングインタビューも掲載。また公然情報から、政府系・軍のサイバー部隊や現役反日サイト管理人を追跡してきた著者による「合法ハッキング」事例を具体的に紹介。ほとんど知られていない、政府系サイバー部隊の実態や活動内容にもスポットをあてて、解説していく。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。1986年4月26日に起きた、チェルノブイリ原子力発電所の恐ろしい事故。このスペイン発のグラフィック・ノヴェル(漫画)は、住みなれた土地を突然に追われ、あるいは愛した土地に留まった〈家族3世代の物語〉を描いている。論争にもセンセーショナリズムにも陥ることなく、かの土地に生きた人々が「心」に抱いた情景が浮かび上がる。チェルノブイリは決して「遠く」の出来事ではない。漫画・物語が持つ力を通じて、本書はそのことを強く訴えかけている。原書はスペインで2011年4月に刊行され、El Mundoなど国内主要紙でも紹介。
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2009年にアメリカ合衆国大統領選挙に勝利したオバマ大統領。雇用問題、環境問題などに目を向けた施政方針演説を、全文英語にて紹介する。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。