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『雑誌、ヘリテージ、別冊Lightning、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全123件

  • 1905年、ドイツ移民としてアメリカへ移住して自らを「シューマン」と名乗った男、チャールズ・ベックマン。彼によってミネソタ州にある田舎町から産声を上げたレッド・ウィングは、いまや世界的なシューズブランドとして成長し、多くの人に愛されている。これは奇跡でも、偶然による産物なんてものでもなく、いつの時代も人々のニーズをキャッチして、靴作りに高い品質を求めてきたからこそ生まれた必然的な事象である。3人のコレクターへのインタビューや、アメリカ本社への取材、女性対談などレッド・ウィングラバーにその魅力を存分に語ってもらっている。現行ラインナップのカタログや、メンテナンス方法ももちろん紹介中。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 普段何気なく接しているTシャツ。インナーであったり、夏にはファッションアイテムの主役にもなるのに、それほど気にして選んでいないというならもったいない。Tシャツにも歴史があり、ボディの作りやプリント技法、それに着こなし術まで考えると実に奥が深いアイテムだということがここに収録されています。そんなTシャツの持つ「奥行き」を知ると、何気なく接していた毎日がこれまたもったいない。ボディの作りを見て、シルエットを見て、さらにはネック部分の縫製やプリント技法を見てTシャツを選ぶ。そんな選択肢を持つことができればTシャツひとつだって選ぶ楽しさが増すことは間違いありません。Tシャツにまつわるいろんなキーワードのなかから、もう一度自分のTシャツ選びを見直してみると、着る満足感がいつもの何倍にもなるはず。Tシャツひとつ取っても、今以上にもっと楽しめるヒントがこのなかにある。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 家の中でテントをたてたり、あえてアウトドアギアを活用してみたり……。本来は野外で楽しむものであるキャンプを、家の中でやってしまう。それが“自宅でキャンプ”。今回の別冊では、“誰でも簡単に”をテーマに掲げ、いますぐはじめられる自宅キャンプの楽しみ方を指南する。自宅キャンプを盛り上げる15のことや、お洒落キャンパーのスタイルスナップ、家でも簡単に作れるキャンプ飯、普段使いもできちゃうギアや室内だからこそ着たいウエアのカタログなどをたっぷり掲載。いつもと違う、自宅でのスペシャルな楽しみ方がここにある!
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 「コンビニまで、コーヒーを買いに」旧車をそんな風に使えたら、とても素敵だと思いませんか。この“旧車を日常で使う”が本誌の根底のコンセプト。乗り心地のいいクルマで、青空の下で風を感じ、トンネルに入ったらアクセルを踏んで音を楽しむ。好きでたまらない旧車だからこそ、笑顔で乗りたい。通勤から買い物、ロングドライブ、スポーツ走行……あらゆる楽しみ方ができる快適旧車の数々が登場します。ハコスカ、ケンメリ、フェアレディZといった日本を代表する旧車が、RBを代表とするハイパフォーマンスなエンジンに換装され、現代の公道を元気に駆け抜けます。特集2ではDR30、AE86、510ブル、トレノが登場。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ハワイ取材を行い、カマカ、カニレア、コアロハ、コウラウといったトップブランドのCEOや工場長のインタビューを行い、またファクトリー・リポートも掲載。ミュージシャンは関口和之さん、平井 大さん、ダニエル・ホー、ハーブ・オオタ・ジュニア、ブライアン・トレンティーノ、ハレハク・シーブリー、アンドリュー・モレナ、チャド・タカツギ、クリス・フチガミというそうそうたる面々が登場。カタログで登場するメーカーは海外ブランド&海外個人製作家、KIWAYA、HEADWAYなどの国内ブランド&国内個人製作家の作品まで多岐に渡り掲載。そのほか、貴重なヴィンテージ・ウクレレも多数登場します。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • キャンプを始めたい人にはキャンプの魅力とノウハウを。すでにキャンプをやっている人には、カッコいいキャンプを送っている人のスタイルを紹介。巻頭特集では、スタイルのあるキャンプ・ライフを送っているアウトドアの達人を紹介。バイク、クルマとラジコン、釣り、サーフィン、料理といった、それぞれの趣味とキャンプを同時に楽しんでいる人を紹介します。第2特集では「キャンプの基本」。ビギナー・キャンパーにとっての最初の難関、「タープ張り」「テント張り」「火起こし」の3つを徹底解説。またタープ、テント、BBQグリルのカタログも掲載。そのほか海外ブランドのカタログや達人たちの持ち物チェックなど、楽しいキャンプの魅力をお届けします。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ハワイはアメリカ合衆国の50番目の州。女性に人気のリゾート地のイメージも強い一方で、アメリカ大好きのライトニング編集部の守備範囲でもある。いわゆるハワイのガイド本には載らないアメリカンカルチャーのほか、ディープなスポットなど、アメリカ好きの男性目線で掘り下げたい。その主戦場となるのはハワイ諸島の中でも一番観光客が集まるオアフ島と、美しい緑の山々と紺碧の海に囲まれることから別名ガーデン・アイランドと呼ばれるカウアイ島、そして地球上で強いエネルギーを放つキラウエア火山といった神聖な場所を多数有するハワイ島だ。ぜひ本書を男旅に携えて、人間が持つ5感をフルに開放して身体で感じるハワイ諸島の魅力を存分に堪能していただきたい。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 我々にとって本屋さんは、あらゆる情報源が詰まったワンダーランドだった。しかしいま、世の中の最新情報はネットの方が早く、どの世代も本離れの時代になっている。そんな中、本屋さんのあり方が変わってきている。ただ欲しい買うだけならば、ネットで買えばいい。しかし、本屋さんに行かないと出会えない本もたくさんある。本を買うだけでなく、コーヒーを飲みながら本を探す楽しみ、選ぶ楽しみ、読む楽しみを与えてくれる店がここ数年の主流になってきているのだ。そして、より専門的で個性を打ち出したちょっと変わった本屋さんにも注目して欲しい。本誌では、都会的かつ個性的な東京の本屋さんを紹介。これを読んだら、きっとアナタも本探しを本屋さんに行きたくなるはず。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 本書のテーマは、「パーツ選びから、家づくりは始まる」である。
    いままで別冊Lightningでは、様々なハウジング系のムックをリリースしてきた。自分のライフスタイルに合わせて、自分仕様にカスタムしたあらゆる趣味人たちの住まいを紹介し、好評を博してきた。そうした趣味人たちの家は、リビングの照明や壁紙や床、庭やガレージなど、隅々までこだわり抜かれ、お気に入りのパーツや設備に溢れていた。
    本書は、一歩踏み込んで、「実際に自分の家を建てる、もしくはリフォームする際に、どんなパーツや設備を入れれば、カッコいい空間になるんだろうか……?」というみなさんの疑問にお応えした本である。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ほぼノーマルの状態を維持し、当時のままの凛々しい姿を維持している日本のヴィンテージカー(旧車)を美しいヴィジュアルとともに紹介していきます。登場するのは、日本のヴィンテージ・スーパーカーとでもいうべきTOYOTA 2000GT。そして日本の旧車人気ナンバー1のハコスカ&ケンメリのGT-R。ハコスカ、ケンメリともにレッドカラーの貴重な個体の撮影に成功! もちろん定番人気のシルバーのハコスカGT-RやホワイトのケンメリGT-Rも登場します。そのほかZ432、240ZGといった希少なモデルに加え、スカイランジャパン、セリカLB、2代目コロナマーク2、117クーペといった、いずれも人気の高いモデルが多数登場する一冊です。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • エンジンスワップやインジェクション化といった、旧車を快適にのるためのチューニング&カスタムを施されたマシンの数々を豊富なビジュアルとともに紹介。登場するのはハコスカ、ケンメリ、フェアレディZ、510ブルーバードといった日産の定番人気マシンから、V8エンジンにスワップしたハイエースや1UZスワップのクラウン、RBエンジンスワップのセドリックバンといったマシンも紹介。そのほか、ロッキーオートの手掛けたロッキー3000GTのリポートやアメリカのイベントSEMA SHOWに登場したマシンも多数掲載。本書掲載車両1台につき、6~10ページで掲載している点。大きな写真とクオリティの高い撮影で、旧車の魅力を余すところなく伝えます。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 世界には様々な肉料理が存在する。多種多様な調味料を使って煮込むこともあるし、炭火で焼くだけの料理もある。ただひとつ言えることは、肉は人を幸せにする最高の食材だ。本書では肉料理の中でもステーキというシンプルな肉料理にフィーチャー。ステーキは、肉そのものの味をダイレクトに味わえる究極の肉料理ではあるが、その肉の旨みを引き出すために、肉のプロがそれぞれの肉の特性を見極め、それに適した加工や焼き方、加減、道具が使われている。想像してみようじゃないか。テーブルに運ばれてきた熱々のステーキから漂う肉々しい香りを。口に入れたときの肉の香ばしさ、次に襲ってくる肉汁と肉の旨み。そして食べ終わったあとの幸福感。本誌では、肉ラバーに東京で美味しいステーキを食べてもらいたく、訪れるべきステーキ店を紹介。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 靴磨きを中心に、メンテナンスにまつわる本はこれまでも好評を博してきた別冊Lightning。今回はファッションを中心としたメンテナンスに特化した内容でお届けする。ゴアテックスパーカやウールニット、コードバンの革靴やバスケットシューズなど服や靴の素材別による手順を写真とともに細かく解説。また洗濯やアイロンがけ、などメンテナンスで使う最新ツールカタログも見所満点。さらには日々のメンテナンスでは取り除けない汚れや、修理が必要な服などを新品のように蘇らせる専門店も紹介する。ジーンズのリペアはもちろん、ニットの丈つめ、スニーカーのソール交換などプロならでは技術で、着られなくなった服も蘇らせる。この一冊さえあれば、ファッションのメンテに関するあらゆる悩みが解決するぞ!
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※本書は『今さら聞けない洗濯の基本(2016年4月発行)』と別冊2nd『こだわる大人のお手入れマニュアル(2018年12月発行)』、『Lightning(2019年10月発行)』に掲載された記事に加筆・再編集した内容が一部含まれます。
  • 唯一無二の世界感――ギブソンのヴィンテージ・ギターには、他のブランドにはない独特の世界が広がっている。本書は名だたるヴィンテージ・ギター・ショップの協力を得て、日本に現存するヴィンテージのギブソン・アコースティック・ギターを可能な限り撮影し、解説とともに掲載した。またジョン・レノン、シェリル・クロウといった海外アーティストが愛用しているギブソンの解説。またインタビューでは、ラブ・サイケデリコとSIONに登場していただいた。その他、各ショップの名物店長&スタッフによるギブソン・ギターについての解説も必見! 本書をカタログ代わりして、自分だけの1本を見つけていただけたら幸いである。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • いつの時代も、男を熱くするクロージング、革ジャン。もとは飛行機乗りのギアとして発達してきた革ジャンだが、一度は革ジャンを着てみたい。そう思っている読者の方も多いと思う。本書は、革ジャンの歴史から、革の鞣し、各部の機能や着こなし術、エイジングについてなど、およそ革ジャンにまつわるあらゆることを、全方位的に解説した「教科書」である。この本を読めば、革ジャンの“総論” は、すべて学ぶことが出来るはずだ。しかし、それで満足してしまってはダメだ。知識を詰め込んだって、所詮スタート地点に立っただけに過ぎない。この本を読んだら、まず自分だけのお気に入りの革ジャンを手に入れて、つべこべ言わずに着てみてほしい。革ジャンは読むものではなく、着倒すものなのだ。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ミリタリー、ワーク、ウエスタンなど、アメリカにかつて存在した、いわゆるヴィンテージウエアの持っていた風合いや、年月が経つことで生まれる深みのある経年変化を徹底的に研究し、当時の雰囲気までも現代に甦らせるモノ作りがそのコンセプト。それは今や日本のみならず世界中のファンを魅了しているザ・リアルマッコイズ。そんなマッコイズの定番アイテムから今シーズンの新作を余すことなく掲載するムック本になります。ヴィンテージと見間違えるほどの素材や縫製技術を日本ならではのクラフトマンシップあふれる手法を駆使しながらも、ファッションアイテムとして成立させるそのスタイルをや世界観をまるごと堪能できる1冊になっています。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 80年代の登場したカルチャーを、“モノ”という視点から考察したのが本書の特徴。NIKEエア・ジョーダンやadidasスーパースターといったスニーカーやアウター、そしてバックパックなど、90年代に花開いたストリート・ファッションの原点ともいうべきアイテムの数々を、当時のモノを中心に紹介。そして特集となる電子ゲームは、蛍光表示管ベームから任天堂のGAME&WATCHまで、コレクターの協力のもと90台以上を掲載。そのほか、ガブッチョやチクタクバンバン、なめ猫にタミヤRCカー&ミニ四駆など、80年代モノ・カルチャーの中心となるべくアイテムを徹底収集しました。単なるノスタルジーでは終わらない、資料性も高い一冊です。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 日本の首都・東京は、現代における国の中心地。全国各地から様々なモノやヒトが集まり、様々なモノやアイデアを世界へと発信している。特に精密で頑丈、そして機能的で安心に使える“日本製品”は、日本の誇りでもある。最新技術を駆使したプロダクツが続々と誕生する一方で、東京には素材や昔ながらの製法、そして職人の技にこだわったモノ作りも世界から注目されていることはご存じだろうか。例えば東京・墨田区や台東区にはピッグスキンのタンナーが多く存在し、それに伴いこの近辺では革製品メーカーも多い。自社で皮革を作り、裁断し、縫製し、仕上げる。また靴にしても、靴に足を合わせるのではなく、足に合った靴を作るビスポークを取り入れているブランドも注目されている。そんなMADE IN TOKTOを集めてみた。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 日本の旧車シーンの中で、もっとも人気が高い日産スカイライン・シリーズ。今回はこのスカイラインの中からハコスカを中心に、ケンメリ、ジャパン、DR30、そしてR32-GT-Rまでを紹介していく。巻頭はロッキー・オートが所有する車体を紹介。得意のエンジン・スワップされたマシンから、貴重なハコスカ&ケンメリGT-Rまで、市場価値の高い貴重なモデルを多数紹介。特別企画として、現代版TOYOTA2000GTであるROCKY3000GTのサーキット・インプレッションを実施。そして特集は、カリスマショップによるチューンド・スカイラインからオーナー所有のノーマル・スカイラインまで、編集部が選りすぐった個体を美しい写真とともに解説していく。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • これほどまでに歴史があり、ストーリーがあり、ウンチクがあり、様々な飲み方があり、愛好家がいるお酒はあるだろうか。
    ここ数年でTVドラマやニュースで、“ウイスキー”というキーワードをよく耳にするようになった。しかも、ジャパニーズウイスキーが世界のウイスキー大会で大きな賞を取ったり、クラフトウイスキーがオークションで高値で落札されたりと、日本のウイスキーが世界の舞台で話題を振りまいている。本誌では、世界の主要ウイスキーを紹介するとともに、オールドファッションドが美味しいバーや、世界が注目するクラフトウイスキーの蒸溜所ツアー、そしてウイスキーに合うレコードにも着目してみた。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • サードウェーブとよばれるコーヒーカルチャーが浸透して数年が経つものの、いまだ全国的に増殖傾向にあるコーヒー店。イートインを構えるカフェ併設店も多いなか、ショップに焙煎器を備え、自家焙煎によるコーヒー豆の販売に力を入れる店が特に注目を集めている。それらの多くは「ロースター」の名を冠し、各店のこだわりや味の傾向は千差万別。好みの豆を買うために、コーヒー旅をするファンもいるほどである。

    そこで本書では日本のコーヒーカルチャー最前線ともいうべき東京の旬のロースターを徹底的に紹介。味の解説とともに店主のこだわりを掘り下げる一冊になるだけでなく、初心者でも興味を持つことができるコーヒーに関する基礎知識まで、文化的にも意義のある内容となっている。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • いま世界的に投資の対象となり、市場価格が高騰しているヴィンテージ・ロレックス。その影響もあって、ロレックスを問わずヴィンテージウォッチ全体市場が注目されている。人気のディテールを有しながらマイナーブランドということで、非常にお買い得な価格で見つけられるものも存在するのも事実。さらにはここ数年でヴィンテージウォッチの世界にも、“経年変化”という価値観が浸透。つまり、経年によって文字盤や夜光が変色したりすることも、オリジナルならではの変化ということでプラス評価になっている。そんなヴィンテージウォッチを購入するにあたり、知っておくべき基礎知識を一冊にまとめたのが本書。その魅力がここに集約。


    表紙
    目次
    時計の基本を知ろう。
    懐中時計から発展した腕時計の歴史。
    知っておきたいヴィンテージウォッチブランドと主要モデル。
    ROLEX
    ROLEXはパーツも高騰!
    TUDOR
    OMEGA
    OTHER BRANDS
    ヴィンテージウォッチならでは! 魅惑の経年変化。
    男心を鷲掴みにする質実剛健なミリタリーウォッチ。
    次に狙いたいクロノグラフはコレだ。
    使い続けるなら、ダイアル交換品を狙え。
    ヴィンテージ的な価値はそのままにオーバーホールを極める。
    ヴィンテージウォッチは日常的なお手入れも大事!
    気分に合わせて変えたい! ヴィンテージウォッチにオススメの革ベルト。
    良いモデルを取り扱うオススメのヴィンテージウォッチ専門店。
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • 現在のバイクのストリートシーンでは、どこか土っぽさを感じさせるクラシカルなスタイルがメインストリームとなっている。その中核を担っているのはスクランブラーやヴィンテージ・モトクロスのオフロード・スタイル。ハーレーではボバーと呼ばれるヴィンテージ・レーサーもスタイルのひとつである。そのシーンを後押ししているのが、世界中で盛り上がりを見せているのがダートトラックや旧いバイクで走るオフロードレースなのだ。本書ではそんな土の匂いのするバイクを愛するバイク乗りたちにフォーカスする。愛車との付き合い方やカスタムのこだわりなど、様々な角度からフォーカスする。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※本書は『Lightning』、『Clutch Magazine』、『CLUB HARLEY別冊 Sportster Custom Book Vol.17』に掲載された情報を再収録・再編集したものが一部含まれます。
  • ヴィンテージ・マーティン・カタログは、コレクターや各ショップにご協力いただき、定番モデルからおそらくメディア初登場となる究極のレア・ヴィンテージまで、多数のヴィンテージ・マーティンを掲載。そこにはアコースティック・ギターだけではなく、マーティン製のエレクトリック・ギターやベース、そしてアンプといった珍しいものも多数掲載しています。プレイヤー・インタビューでは、曽我部恵一さん、森山直太朗さん、ドノヴァン・フランケンレイターさん、巻末のスペシャル・インタビューではなぎら健壱さんが登場! それぞれが心に抱く、マーティン愛、そして手に入れた「一生モノのマーティン」に対する熱いトークをご期待ください!
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • いまや料理男子という言葉もあるくらい、当たり前のことになった男性の家庭料理。作った料理が家族やパートナーに美味しいといってもらった時の嬉しさは、何物にも代えがたい。毎日、朝昼晩と作るわけではない分、道具にこだわり調理を楽しみたいもの。包丁、鍋、フライパンや皿・・・・・・。お気に入りの道具に囲まれてキッチンに立ち、真心とこだわりを詰め込んだ料理を作るための、キッチンツール本! 人物取材や店取材、カタログを通して、おすすめの道具や男性ならではの料理レシピをお届けします。


    表紙
    目次
    KITCHEN TOOLS
    COLUMN GENTLEMAN’S KITCHEN 大関章寛さん
    TABLEWARE(1)
    COLUMN GENTLEMAN’S KITCHEN ナカオテッペイさん
    TABLEWARE(2)
    COLUMN GENTLEMAN’S KITCHEN 上田大輔さん
    CLEANING SUPPLIES
    COLUMN GENTLEMAN’S KITCHEN 本池秀夫さん
    COLUMN KITCHEN TOOL SHOP ザ ハーベストキッチン ジェネラル ストア
    COLUMN KITCHEN TOOL SHOP ドクターグッズ
    COLUMN KITCHEN TOOL SHOP リビング・モティーフ
    COLUMN KITCHEN TOOL SHOP フライングソーサー
    COLUMN KITCHEN TOOL SHOP コトゴト
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • 「横丁」のイメージ、それはおそらく「狭い路地に飲み屋がずらりと並び、おじさんたちがお酒を飲んでる昭和っぽい風景」だろう。戦後闇市をその起源とする「横丁」は、高度成長期やバブル時代の土地開発の波に飲み込まれ、その多くは姿を消してしまった。しかし、現在でも、闇市の頃の「昭和の佇まい」を今に残す横丁が、東京には少なからず存在する。その横丁を取り巻く環境が、実はいま変化を遂げている。多くのファッション業界人やクリエイターなど、アンテナの高い若者が集っているのだ。いまだに昭和の匂いを残す横丁は、令和を迎えたいまこそ、新たな存在感を放ち始めている。本書では、そんな横丁の新たな魅力を、紹介していく。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 「Do It Yourself=ないものは自分で作ってしまえ」。欧米の日常において、自作やカスタムは当たり前。売っていないものは自分で作るし、買ってきたものは自分が使いやすくカスタムやアレンジをする文化が昔から根付いている。昨今、日本でも「DIY」という言葉は公用語になり、ここ数年で空前のDIYブームが到来。“お父さんの日曜大工”ではなく、自分らしいライフスタイルを送っている感度の高い人たちがDIYを楽しんでいる。本書では月刊ライトニングの人気連載「Lightning×DIYer(s)の日曜大工」で制作したアイテムのハウツーを中心に、DIYを楽しんでいる人たちから、おしゃれで役立つDIYを紹介。
    ※本書は2017年~2019年に発行されている月刊ライトニングの特集および連載「Lightning×DIYer(s)の日曜大工」からの転載記事が一部含まれています。


    表紙
    目次
    自分らしい暮らしをするためにDIYを楽しむ人たち。
    Lightning DIYer(s)の日曜大工
    カフェテーブル
    ミニテーブル
    ミニスツール
    ハンモック
    古材ベンチ
    ハンギングプランツ
    ウッドスピーカー
    有孔ボードの壁収納
    ハンガーラック
    ブーツラック
    ラダーラック
    塩ビパイプの棚
    サイドテーブル
    狭小スペース棚
    アウトドアチェア
    ランタンホルダー
    屋外ベンチ
    ステンシル
    プランター塗装
    珪藻土塗装
    東急ハンズ渋谷店がすすめるDIYグッズ
    RECLAIMED WORKS DIYer(s)のステップアップDIY
    壁掛けキーラック
    オーガナイザー
    5ボードベンチ
    スタッキングボックス
    ショーケース
    クリスマスツリー
    シガーボックスギター
    カッティングボード
    ハンギングドライヤーラック
    ウォールプランター
    着火剤
    ワックス
    基本的な電動工具の使い方
    カッコいい工具からおしゃれパーツまで揃う DIY専門ショップ
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • まるで宇宙からやって来たかのような歪なカタチの植物たち。珍妙なシルエットや、個性的な色を纏ったその姿は、見ているだけで異国情緒を掻き立てられてしまう。中には、どこかセクシーな佇まいを持つ植物やちょっとキモい・・・・・・なんて思わせる個体も存在するが、どれも我々を惹きつけるものばかり。
    そこで本書では、いま注目を集めている塊根植物やアガベ、ユーフォルビア、サボテンなどにフォーカスしている。ひとつ手に入れてしまうと、その魅惑の形状に憑りつかれ、次から次へと収集してしまう人も少なくない。植物と鉢とのバランスや、理想のプロポーションの個体を求めて、どんどんと深みへと誘い続けるパワフルな植物たちを紹介する。
    ※本書は『Lightning』2018年6月号Vol.290、2019年5月号Vol.301に掲載された情報を再収録・再編集したものが一部含まれます。


    表紙
    目次
    The Power of Plants
    Best Pots Catalog
    BOTANICAL TOOLS グリーンライフが楽しくなるデザインツール。
    Botanical Art
    The Bizarre Plants
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • アメリカンカルチャーを提案する本誌ライトニングでは、たびたび屋外遊びや肉料理を提案してきたが、今回はBBQワンテーマでムックとして発刊するのは初の試み。GWをはじめ行楽シーズンを目前に控え、キャンプ熱も高まるこの時期に、料理本やアウトドア誌とは異なる切り口で、ライトニング流のBBQを提案する。本誌のテーマは「BBQを盛り上げる100のコト」。料理、道具、アクティビティと幅広くBBQを盛り上げるためのメソッドを紹介します。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ファイヤーキングが誕生したのは1940年代のこと。当時は一般家庭向けのキッチンウエアとして、またレストランやダイナーなどの業務用食器として大量に生産され、安価で販売されてきた。ぼってりとしたミルクガラス製のファイヤーキングは肉厚で頑丈。かわいい見た目とは裏腹に、ちょっとぶつけたり落としたりしたくらいでは、割れることもない。ファイヤーキングの魅力は色やフォルム、デザインなどそのバリエーションは何千と存在するため、見つければ見つけるほど、揃えたい欲が出てくる。本誌ではそんな物欲を刺激するためにファイヤーキングや他ブランドのミルクガラス製品を、なんと1500点オーバーで紹介する。きっとアナタが欲しいファイヤーキングが見つかるはず!



    表紙
    目次
    ファイヤーキングのある風景
    尽きることのない“ファイヤーキング愛” 僕らがファイヤーキングの虜になったわけ。
    まずは知っておきたい ファイヤーキングのキホン。
    ファイヤーキング専門店「DEALERSHIP」監修! 超お宝級の初出しレアアイテムも満載。 FIRE-KING CATALOG
    JADE-ITE & more...
    ADVERTISING
    ファイヤーキングを楽しめるカフェ
    MOTIF / CHARACTER / PATTERN / COLOR / SERIES
    FIRE - KING CATALOG GALLERY
    EXTRA RARE
    OTHER BRAND
    DEALERSHIPのアメリカ買い付け記。
    ファイヤーキングと一緒に揃えたい! アメリカンヴィンテージ雑貨
    欲しかったあのアイテムが見つかるかも!? FIRE-KING SHOP GUIDE
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • 旧車ファンから圧倒的な指示を得ているフェアレディZ。本書は“S30型”のフェアレディZのなかから、カスタム&チューニングされた個体を中心に構成した“Zオンリー本”です。RB、1UZ、ロータリー、V8にエンジンを換装したエンジンスワップカスタム、カリカリにエンジンをチューニングしたL型チューンド、ワイドボディを装着し、エクステリアを一変させたボディカスタム、そして他社フレームにZのボディを搭載したド級のカスタム車…。現在の日本のカスタムZシーンで、頂点に君臨するZを厳選してセレクトし、本書のためにすべて撮り下ろしを敢行!徹底的にこだわった美しいビジュアルでカスタム&チューンドZの今に迫ります!
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 各界のトップランナーたちが偏愛してやまない愛用品を
    テーマごとに紹介する『Dear my…』シリーズは、これまでに3冊をリリース。
    既刊の「Leather Jacket」「Boots」「Motorcycle」に続く4作目は、時計にフォーカスする。
    時計は、人を映す鏡だ。どんなシーンで着けるのか。
    どんな服装を好むのか。その人の生活や嗜好を反映する。
    モノ選びに鋭い審美眼を光らす全87名は、どんな考えで愛機を選んだのか。
    時計選びの基準や、入手時のエピソードなど、
    それぞれが偏愛する時計への思いを語っていただいた。
    AUDEMARS PIGUET, BELL&ROSS, BERTMAR, BLANCPAIN, BREITLING, BULOVA, CARTIER, CASIO, ETENOIR, FRANCK MULLER, GS/TP, HAMILTON, HERMES, HOWARD, HUBLOT, IWC, JACQUES MONNAT, JAEGER-LECOULTRE, LEFF AMSTERDAM, LONGINES, NIXON, OMEGA, ROLEX, SEIKO, SMITHS, SUUNTO, TIFFANY, TIMEX, UNIMATIC, WALTHAMほか掲載
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • レタリングとは、本来「文字を書く」という意味だが、
    最近ではより踏み込んで「デザインされた文字を描く」という意味で使われている注目のワード。
    元来、プロの技術だったレタリングだが、趣味として楽しむ人が増えてきている。
    表札やサインボード、メニューやグリーティングカードに文字をお洒落にカッコよく描けたら、楽しいと思わない?
    本書は、そんなレタリングを始めたいと思っている初心者に向けた「レタリングの教科書」である。
    揃えるべき道具から覚えるべき基本技術などわかりやすく解説していく。
    また、第一線で活躍しているレタリングアーティストの作品やワークスタイルも紹介しているので、自分で文字を描く際の参考にしてほしい。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※本誌の一部は、「レタリングマスター」「レタリングバイブル」の内容に加筆・修正を行ったものを含みます。
  • 遙かなる古代より人々を魅了してきた青き石塊。
    それらは先住民族たちの装飾品からアートピースへと姿を変えていった。
    その魅力は世界へと広まり、今もなお人々を惹きつけている。
    本書ではビズビー、ナンバーエイト、キングマンといった誰もが知るアメリカの有名な鉱山で採掘されたターコイズをはじめ、知られざる世界のターコイズまでを鉱山ごとに掲載。
    またニューメキシコ州にあるターコイズ鉱山訪問や原石から宝石となるまでのファクトリー見学、イミテーションの世界など、ターコイズの知りたかったことが全部わかる教科書になっている。
    いざ、深淵なるターコイズの世界へ。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • こだわりのある暮らしを追求するライフスタイルマガジンのライトニング。
    その別冊だからこそ出来る、理想的な家造りの実例集。
    住まう人のライフスタイルによって、自由自在に変わる家。
    だからこそ趣味性が高く、遊び心が溢れるモノになるのが面白い。
    例えばヴィンテージマンションを建築当時のスタイルに蘇らせた人、
    大好きなアメリカンハウスを建てて趣味を家造りに反映させた人、
    家族同士が居心地よく暮らせるアットホーム空間を作った人…etc。
    そんな格好よく暮らす人々の厳選した居住空間の事例を集めてみた。
    そのスタイルは十人十色、彩り豊かなライフスタイルを送る人々の暮らしに、
    「理想の住まい」のヒントを見つけられることだろう。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 1952年のレスポール・モデルからスタートし、1958~1960年の“バースト”、
    レスポール・カスタムやスペシャル、そしてジュニアやSGといった、
    人気の高いヴィンテージ・モデルを中心に紹介。
    エリック・クラプトンが実際に使用した58年エクスプローラーといった貴重なモデルも登場。
    各パーツの変遷もしっかりと追っていきます。
    インタビューは、ラウドネスの高崎 晃さん、ザ・バースディのフジイケンジさん、
    そして野村義男さんに、ギブソンの魅力についてインタビュー。
    その他、ギターの基本メンテナンス術やショップガイドなど、
    これからヴィンテージ・ギターの世界に足を踏み入れたい人に向けた企画も満載です。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 男にとってモーターサイクルはいつだって憧れの存在であり、
    自分のスタイルを引き立ててくれる相棒として様々な楽しみ方が存在する。
    近年では”バイクに乗る人が少なくなった”と言われているが、
    そんな時代だからこそ、逆にバイクを楽しんでいる人が輝いて見えるもの。
    本書ではそんな充実したバイクライフを送る
    ファッション感度の高い面々の愛車を紹介しつつ、
    彼らにバイクの魅力を伝えてもらうという内容に仕上がっている。
    掲載している車両もハーレーを筆頭に輸入車や国産車両、ミニバイクなど、
    幅広いジャンルを集め、読み応えたっぷりの一冊となっている。
    人気絶頂のディア・マイ・シリーズの最新作!
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 男にとってブーツとは単なる靴ではない。
    自分の生き様を表した履歴書のようなものである。
    いつもピカピカに手入れされたものや、味わい深く経年変化したものなど、
    まさに十人十色の雰囲気が見て取れる。
    そんな男の履歴書とも言うべき、愛用ブーツをオーナーの思い入れや、
    手に入れた経緯などを含め語ってもらう、
    別冊ライトニング「ディア・マイ・シリーズ」の第二弾。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • メンズファッションのアイテムの中でも、
    レザージャケットは一目置かれる存在である。
    単に高額商品というわけでなく、
    着込まれたジャケットのシワや艶感、質感など、
    あらゆる要素が男ゴコロがくすぐられる。
    そんなレザージャケットを愛してやまないファッショニスタたちに、
    愛用ジャケットへの思い入れや、手に入れた経緯などを語ってもらう、
    ディア・マイ・シリーズの第一弾。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 素材にこだわり手間暇を掛けて作るグルメバーガーが、2007年頃から日本中を席巻し始めた。
    それまで100円で食べていたハンバーガーが1000円超えという、ファストフードであるハンバーガーの概念を覆したのだ。
    そして、2015年から再びハンバーガーブームが到来。
    そのブームの中心であり、いま最もハンバーガーが熱いのが東京だ。
    そう、東京には世界も注目する絶品バーガーが集まっている。
    ご存じのとおり、2020年には東京オリンピックが開催され、東京観光をする機会も多くなるだろう。
    そんな人たちも含めて、東京ハンバーガーマップガイドも作ってみた。
    本誌片手に、ハンバーガー店巡りをして欲しい。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ブーツにまつわるすべての魅力が詰まった一冊。

    ブーツの歴史を遡るとワーカーたちのギアとして誕生しているものが多く存在している。
    現在はファッションやスタイルとして履く人が多く、
    その立ち位置は昔と大きく変わってきているが、
    我々が魅了されるブーツは現在でも昔と変わらず木型を作成し、
    一針ずつ丁寧に縫われて生み出される、クラフトマンシップが詰まったものばかり。
    本書は、それらのブーツに関するあらゆる情報を収集し、教科書的な役割を持たせた本である。
    基礎知識からはじまり、履きこなし方、メインテナンス方法などを、
    章ごとにわかりやすくまとめ、誰しもがブーツの魅力を感じながら、
    深遠なる世界の入口へと誘う一冊となっている。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 旧きよきアメリカの服飾を、徹底した再現力と熱き情熱をもって今の時代に蘇らせるブランド「ザ・リアルマッコイズ」。
    今年もミリタリー、ワーク&スポーツ、モーターサイクルのカテゴリーごとに、魅力的な新作がラインナップ。
    昨年版よりもさらにボリュームアップしたプロダクツの広がりを楽しむことができる。
    鉄や木の古材、ヴィンテージの什器などを使ってプロダクツをディスプレイするリアルマッコイズの直営店の世界観は、今年もしっかりと踏襲。
    貴重な資料写真はもちろん、著名カメラマンによるフォトシュートや撮り下ろししたイメージ写真など、独自の世界を余すことなく堪能できる。
    ファンはもちろん、服飾好きなら絶対必見の最新版の完成だ。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • アメリカの映画やドラマ、雑誌に登場する様々なアメリカのプロダクツ。
    繊細で緻密な日本製品とはうらはらに、ゴツくて合理的、そしていい意味で雑なデザインと作りに、なぜか惹かれてしまう。
    そこで生活の中にある日用品を中心に、キッチン、ヘルス、ステーショナリー、ツール、ストレージ、アウトドア、グッズ、衣類、リビング、ガレージ、フードといったカテゴリーに分け、アメリカ製のみならずアメリカンな日用品を図鑑形式で紹介。
    またおすすめのショップや、実際にアメリカン雑貨や日用品に魅了され、長年愛用している人たちにも登場してもらった。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • アメリカ車から欧州車、国産車までの世界中のカッコいい旧車をライトニング目線で集めたムック本。
    旧いクルマで趣味を謳歌する人や、昔ながらのダイレクトなスピード感を求めて旧車レースに参加する人などライフスタイルを取材しオーナー自ら魅力を語ってもらうページも満載。
    ファッショニスタたちの愛車のスナップページもあったりと、旧いクルマ好きにはたまらない企画が盛りだくさん。
    現代にまで続くモデルの変遷や、ディテールまでもしっかりクローズアップした名車図鑑などでおさらいもできる一冊です。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※本書は月刊誌『Lightning』と隔月誌『CLUTCHmagazine』、ムック本『VINTAGE CARS』に掲載された記事を再編集しダイジェストでまとめています。情報は掲載時のものであり、車両やオーナー様などの状況は現在と異なる場合がありますので、ご了承ください。
  • 旧い時代ならではのアナログな作りや、
    時代と共に淘汰されてしまった素材使いなど、
    現代人を刺激する魅力的な要素が詰まっているヴィンテージ。
    本書では、そんなヴィンテージの世界に魅了された
    100人の「マイ・フェイバリット・ヴィンテージ」を紹介する。
    自分にとって最も思い入れのあるヴィンテージを1点選び、
    たっぷりとそのモノとのストーリーを語ってもらった。
    洋服に限らず、インテリアやクルマ、バイクも登場する。
    中には、そのヴィンテージとの出会いが人生に影響を与えた、なんてことも。
    トップクラスのお宝ヴィンテージが見られる楽しみだけでなく、
    オーナーの趣味や人生観、ライフスタイルまで知ることができる1冊になっている。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※本書は雑誌『Lightning』『CLUTCH Magazine』の過去の掲載内容に加筆・修正を加えた記事を一部含みます。
  • エレクトリック・ギターの名門『フェンダー』社の、
    1950年代~80年代前半までのヴィンテージ・ギターを一冊にまとめました。
    ストラトキャスター、テレキャスター、ジャズマスターといった人気モデルはもちろん、
    シンライン・ホロウ・ボディやスチューデントモデル、
    リード・シリーズやべースシックスといった派生モデルまでを網羅。
    各ディティールやストーリーを写真とともに紹介していきます。
    そのほか、フェンダー社の歴史、’50~’80年代までの各モデルのパーツ比較。
    ヴィンテージ・フェンダーのサウンドを堪能できるディスクガイド、初心者に向けたQ&Aなど、
    ヴィンテージ・フェンダーの世界を堪能できるコンテンツが満載です。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ライトニングが最も得意とするコンテンツのひとつ
    「デニム」をテーマにしたムック本。
    今回は初の試みであるスナップを中心とした構成で、
    ジーンズをスタイリッシュに穿きこなすファッショニスタたち100人以上が大集合。
    また流行に左右されないジーンズだが、
    中でもいま旬とされるシルエットや加工モデルを集めたカタログも掲載。
    次なる一本を見つけるためのバイヤーズガイドとしても活用できるのだ。
    何よりも日本のデニムを世界に知らしめた
    レジェンドたちへのロングインタビューも必見です。
    その他デニムに関するコラムも盛りだくさん。
    まさにジーンズの全てをコンプリートした一冊です!
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ライトニング初となるバイク乗りを集めたスナップ本。
    できる限りストリートにいるバイカーを集めるべく街中やイベント会場でキャッチ。
    日本では東京・名古屋・大阪・福岡と大都市を巡りお洒落なバイク乗りたちを激写。
    更に日本を飛び出し、ヨーロッパ中のバイク乗りが集まるフランスのイベント「Wheels and Waves」や、アメリカのチョッパーイベントである「Born Free」でも取材を敢行。
    あらゆる人種とあらゆるバイクスタイルを300点以上収録した“リアルな”バイク乗りと出会える一冊。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ブラウンチェンジ、焼けトリチウム、ミラーダイヤル、ドーム風防……
    これ全部ヴィンテージ・ウォッチの専門用語。
    こんな用語が次々と生まれるほどに、
    いまヴィンテージ・ウォッチ業界は盛り上がりを見せている。
    世界中のファンが次なるレアモデルを探し、
    その注目度は様々なモデルの価格に反映される。
    そのため人気モデルは10年前とは比べ物にならないほど高騰しているのだ。
    そんな激動のヴィンテージ・ウォッチの世界を
    賢く渡り歩くためのガイドブック的な一冊がこちら。
    ロレックスのスポーツモデルを筆頭に、
    チュードル、オメガ、ミリタリー、クロノグラフと
    注目すべき156本を厳選してピックアップ。
    スペックはもちろん現在の相場価格も網羅した完全保存版。
    ※本書は別冊ライトニングVol.147『Vintage Watch Bible』に掲載された記事を再編集し、加筆修正を加えたダイジェスト版となります。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • アメリカで生まれたヴィンテージと呼ばれるプロダクツをとことん掲載した一冊。
    出ているモノはすべて雑誌『ライトニング』をはじめ『セカンド』『クラッチマガジン』に携わっていた編集者が所有する珠玉のコレクション。
    前半はいわゆる雑貨。
    アドバタイジングプロダクツやミッドセンチュリーの家具。
    鉄の置物、旧い木箱といったジャンルレスなプロダクツたち。
    そして後半はジーンズやブーツ、コートにスウェットといったアメリカンカジュアルの礎を築きあげてきたヴィンテージクロージングを掲載し、編集者たちの好き勝手なコメントと共に紹介している。
    それぞれの趣味嗜好が異なる私物コレクションだが、全体を通じて20世紀に生まれたアメリカンプロダクツの面白さを感じて欲しい。
    ※本書はエイムック『Stuff』『Stuff returns』『Stuff ultimate』に掲載された記事を一部抜粋し、再編集し、加筆修正を加えたダイジェスト版となります。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ヴィンテージを語る上で、欠かすことができないのがデニムである。空前のヴィンテージブーム時から現在に至るまで、ヴィンテージというカテゴリーの中心には、常にデニムが鎮座している。
    基本的にヴィンテージデニムは、製造年代が旧いモデルの方が高額で取引されている。つまり、掘り出し物を見つけるためには、製造年代の判別は不可欠なのである。本書では、LEVI'SやLee、Wranglerの3大ブランドからストア系ブランド、ワークウエア専門ブランドまで、製造年代を見分けるためのポイントを集約。ヴィンテージ初心者のために、分かりやすく解説しており、覚えておくべき基礎知識が満載の1冊となっている。
    ※本誌では過去に発行した別冊Lightningのムック本から抜粋した写真を使って構成しています。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ヴィンテージという世界はその価値基準が様々な要素で変動する。
    流行や希少性、それに新たなる価値が認められるなど、急激にプライスが上がるアイテムもあれば、ゆるやかに推移するモノ、ここ数年落ち着いているモノも。
    そんなヴィンテージアイテムを各ジャンルで紹介しながら、それぞれの専門家に聞いた価格動向も加えたヴィンテージアイテムの銘品図鑑が完成。
    すでに持っているアイテムから憧れのアイテムまで、現在は愛好家たちにどのような価値が認められているのかまでわかる内容。
    いつの時代も愛されるスタンダードなアイテムカタログという側面を持ちながら、愛好家たちの認める価値基準や相場までわかるというありそうでなかった図鑑が完成した。
    ※本誌では過去に発行した月刊Lightning、別冊Lightningから抜粋した写真を使って構成しています。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 旧きよきモーターサイクルの魅力は色褪せない。
    事実、ヴィンテージ・モーターサイクル愛好家は世界中で減ることはない。
    自慢のマシンでレースに出場する人、ガレージで愛車をイジる人、旧車を通勤から休日まで使い倒す人などなど。
    ヴィンテージ・モーターサイクルといっても、付き合い方は所有する人それぞれ。
    現代のモデルに比べたら、いろいろな部分に手間暇をかけなければいけないが、それこそがヴィンテージ・モーターサイクルの楽しさだと愛好家たちは語る。
    この本では、月刊誌LightningとClutch Magazineに掲載されたヴィンテージ・モーターサイクルに関する記事をダイジェストでまとめ、その魅力を凝縮した内容になっている。
    ※本書は月刊誌LightningとCLUTCH Magazineに掲載された記事を再編集し、ダイジェストでまとめています。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 英国には、伝統を重んじる優雅で洗練された国というイメージが強いかもしれない。
    もちろんそれは英国の素晴らしい点なのだが、本書を通じて読者諸兄に紹介したいのは、英国が大人の男の好奇心をビシバシ刺激してくれるエキサイティングな国でもある、ということ。
    例えば、ノーザンプトンの貴重な靴工場探訪記や、15万人もの観客が集まるヴィンテージカー&バイクの祭典「GOOWWOOD REVIVAL」レポート、英国的デニム&ヴィンテージスタイルスナップ、古着店ガイドなど、男性誌『CLUTCH Magazine』と『Lightning』ならではの視点で取り上げた英国のネタをダイジェストでお届けする。
    ※本書は月刊誌LightningとCLUTCH Magazineに掲載された記事を再編集し、ダイジェストでまとめています。


    表紙
    目次
    SHOPPING
    INTERIOR
    CRAFTSMANSHIP
    CLASSIC SPORTS
    U.K.VINTAGE
    PEOPLE
    VEHICLE
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • ニューヨークの魅力を、オールジャンルでダイジェストでまとめた1冊。
    見て知ることによって、魅力がさらに増すようなニューヨークのネタが満載。
    世界でも屈指の巨大都市ならではのスタイル、
    そこに住むローカルたちに愛されているスポットなど、
    ただの旅行ガイドではないリアルなニューヨークを掲載しているのが特徴。
    あらゆる角度から多くの魅力を持っている都市は世界でも少ない。
    魅力あふれる街、ニューヨークというスタイルを
    たくさん詰め込んだ内容は、まさに保存版である。

    ※本書は月刊誌LightningとCLUTCH Magazineに掲載された記事を再編集し、ダイジェストでまとめています。


    表紙
    目次
    BROOKLYN STYLE
    STORE
    PEOPLE
    CLOTHING
    INTERIOR
    BARBER
    PORTRAIT
    HOTROD
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • ヨーロッパの影響を受け、その“伝統的”な面影の残るニューヨークとは対照的に、
    すべてにおいて“革新的”で日々進化し続けているのがロサンジェルス。
    アメリカ西海岸でも代表的な都市であるロサンジェルスの魅力を、
    街からショップ、人物やライフスタイル、それにインテリアやイベントまで、
    まさにオールジャンルで編集した本誌は、ファッションタウンガイド的な要素だけでなく、
    いま話題のエリアやショップも網羅した保存版の1冊になっている。

    ※本書は月刊誌LightningとCLUTCH Magazineに掲載された記事を再編集し、ダイジェストでまとめています。


    表紙
    目次
    STORE
    VEHICLE
    HOUSE
    EVENT
    PEOPLE
    SHOPPING
    FASHION
    HOTROD
    MOTORCYCLE
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • 私たちの日常の中には、デザインや機能性に優れ、
    何十年も愛され続けているものがたくさんある。
    そしてそれらは間違いなく、この先何十年も“定番”として
    世代を超えて愛用されていくことになるはずだ。
    本書ではファッション、インテリア、ホビー、キッチン、
    デスクトップ、ステーショナリー、ポータブル、アウトドア、トラベルの
    11カテゴリーに当てはまる傑作品を簡単なブランド解説とともに紹介。
    中には、これからの新定番になるであろう新作アイテムも掲載している。
    また日本で展開しているニューヨーク近代美術館(MoMA)の
    ミュージアムショップや名作インテリアを扱っている店なども紹介しているので、
    買い物の参考にして欲しい。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 本書では代表的なプロダクツである「シルバージュエリー」と、ファッションシーンで注目を集めている「ハット」、
    そして使う程に経年変化が楽しめ愛着を持って育てることのできる
    「レザープロダクツ」の3カテゴリーから、
    機械化によって大量生産されるプロダクツにはない味わいを
    ハンドメイドによって生み出す、
    世界に誇る日本のクラフトマンたちに焦点を当てた1冊。
    彼らのブランドを通して、クラフトマンの世界を紹介しよう。
    ※本誌は隔月誌「クラッチマガジン」のスピンオフ版ムック「CLUTCH BOOKS」シリーズの中から販売された、「レザープロダクツ」、「ハットクラフトマン」、「シルバージュエリー」に掲載した記事内容を含みます。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • カリフォルニアの潮風を感じるような西海岸風の家、ニューヨークの都会の息吹を感じるようなインダストリアルな空間、アメリカン黄金期を感じるヴィンテージモダン、多様化するアメリカンハウススタイルの豊富な実例集。
    今回は「居心地のいい家」をテーマに、5つのジャンルから、自分らしい家づくりに役立つ情報をお届けします。
    ※本誌は月刊「ライトニング」Vol.270(2016年10月号)~Vol.282 (2017年10月号)に掲載した記事内容を含みます。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ブーツは、履き込むほどに輝きを増す。

    本書は、ブーツのエイジングに着目した本である。
    ブーツ、特にワークブーツは、下ろしたその日の姿がいちばん“カッコ悪い”。
    いわば無表情でのっぺらぼうの状態だ。
    その期間を我慢できず、途中でブーツを脱いでしまう人がなんと多いことか。
    本書では、そんな“ブーツの未成熟期間”をものともせずに履き込み、
    美しい経年変化を遂げたブーツを全国から集め、紹介している。
    まずはページを捲り、あらゆるブーツの多種多様なエイジングを味わってほしい。
    そして、新しいブーツを購入して一から履き込んでみようとか、
    ずっと履かないでいたブーツをもう一度引っ張り出し、
    いまいちど履いてみようと思うきっかけになったとしたら、望外の喜びである。

    004 ブーツのある風景。
    Scenery with Boots.
    012 RED WINGから始まる魅惑の
    “BOOTS AGING STORY”
    020 WESCO
    時代を越えて育ち続けるワーカーの靴。
    028 BOOTS AGING GALLERY_Chapter 1
    LACE-UP type [part 1]
    066 BOOTS AGING GALLERY_Chapter 2
    LACE-UP type [part 2]
    086 BOOTS AGING GALLERY_Chapter 3
    PULL-ON type
    126 BOOTS AGING GALLERY_Chapter 4
    OUTDOOR & MILITARY
    140 BOOTS AGING COLUMN
    経年変化は“加工”で作れる!?
    144 BOOTS AGING GALLERY_Chapter 5
    SEMI-DRESS type
    152 SPECIAL SHOP for BOOTS AGING_1
    STUMP TOWN
    154 SPECIAL SHOP for BOOTS AGING_2
    HOPES MORE
    158 BOOTS AGING COLUMN
    プロに教わる超メインテナンス術。
    160 BOOT BLACK
    BOOTS MAINTENANCE GOODS SELLECTION
    162 達人たちのエイジングに学べ。
    BOOTS AGING SNAP

    AGING MASTER FILE
    058 BILT BUCK
    西崎智成
    062 ROLLING DUB TRIO
    徳永勝也
    078 CLINCH
    松浦稔
    082 福禄寿
    奥山武
    118 MOTOR
    本池秀夫
    122 MADE IN G.M.JAPAN
    村上淳/村上久典
    136 RE:BROTH FACTORY
    原田賢治/櫻井峻※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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