『カメラ、ボーンデジタル(実用)』の電子書籍一覧
1 ~4件目/全4件
-
====
世界的ベストセラー! 写真の構図とデザインの教科書
スマートフォンカメラやSNS時代に対応して完全改訂!!
====
印象に残る写真、何度も見返したくなる写真を撮るために必要な知識を撮影術の第一人者、マイケル・フリーマンが具体例で徹底解説します。
本書を読むと、次のことがわかります
-ビジュアルアートに共通する、「デザインの基本」
-フレーム、レンズ、カメラ位置による「写真の見え方の違い」
-人間の視覚の仕組みと、「構図への影響」
デザインの基本要素、レンズとタイミング、色と光といったトピックを1つずつ丁寧に取り上げていきます。さらに、原則にとどまらず「その破り方」と「破る理由」をひも解いていきます。
『スミソニアン』『タイム』『ライフ』『ナショナルジオグラフィック』などに写真を多数提供してきたマイケル・フリーマンが、写真家としての観点から、具体的かつ明快に写真のデザインを解説します。
【もくじ】
■CHAPTER 1 画像のフレーム
■CHAPTER 2 被写体と意図
■CHAPTER 3 デザインの基本
■CHAPTER 4 グラフィック
■CHAPTER 5 レンズとタイミング
■CHAPTER 6 色と光
■CHAPTER 7 プロセス
本書は「The Photographer's Eye - Definitive Edition: Composition and Design for Better Digital Photos」(Ilex Press刊)の日本語版です。 -
6版まで重ねた世界的ロングセラー。フォトグラファーのためのライティングのバイブル
金属、ガラス、ポートレート..。4名のベテラン写真家たちが「身につければ あなたの画が劇的に変わる」核心を伝えます!
ライティングは、カメラやアートの技術がどれほど進歩しても、決して廃れることのないトピックです。どんなに高性能な機材を使っても、素晴らしい結果を得るには、ライティングに関する多くの思考と洞察が必要です。この重要なスキルをマスターすることで、あなたの写真は飛躍的に向上し、効率化を図ることもできるでしょう。
本書では、光の性質と原則に関する包括的な理論を、実用的な応用例で説明します。写真、図、ステップ・バイ・ステップの解説が特徴で、さまざまなレベルのフォトグラファー、カメラマンに対応します。表面、金属、ガラス、液体、両端(白地に白、黒地に黒)、ポートレートなど、最も難しい被写体のライティングに関する貴重な情報を提供します。
ライティングのスタイルは進化しても、光の科学は普遍的です。ライティングの基本的な物理法則を理解すれば、その知識を幅広いスタイルに応用することができるでしょう。
※本書は『Light Science & Magic 6th edition』の日本語版です -
ポージングは、写真を一変させることができる極めて重要な要素です。
レンズの前に立つすべての被写体の魅力を最大限に引き出します。
まず、カメラの見え方、カメラアングル、レンズの選択、遠近法、姿勢など、写真での被写体の見栄えに影響する要素について解説しています。また、美しいポーズを台無しにするよくある「ポージングの落とし穴」や、ポージングに欠かせない要素についても説明します。
基本のポーズに微調整を加えてバリエーションを無限に作る方法や、男性、女性、ふくよかな女性、カップルなど、さまざまな被写体の魅力を最大限に引き出す重要なテクニックも紹介します。さらには、マタニティ、ブドワール、家族写真など、さまざまなタイプのポートレートにお勧めのポーズも多数提案しています。章末の「目を鍛える」セクションでは、問題のあるポージングから、どうすれば見栄えを良くすることができるかを考えます。
著者は、受賞歴のあるフォトグラファーであり、ベストセラー作家でもあるリンゼイ・アドラーです。本書では、被写体のポージングを成功させるテクニックを深く学ぶことができます。次回のポートレート撮影では、ぜひ便利なクイックリファレンスとしてお役立てください。 -
"超基本を、はじめから、巨匠に学ぶ!
20以上の言語に翻訳され、世界で爆発的に読まれている写真撮影の入門書です。
必須知識だけを「コンパクト」に学び、50人の巨匠の傑作から応用方法を読み解きます。
知識なしに、写真は撮れます。
少し撮るうちに、技術と理論を知りたくなることがあります。
構図の役割とは!?
良い作品は何が「良い」のか?
カメラではどんな調整が可能なのか?
詳細に踏み込むことなく、こうした疑問にダイレクトに答えます!
ロバート・キャパ、アンリ・カルティエ=ブレッソン、マーティン・パー、森山大道、アンセル・アダムスら、誰もが観たことのある巨匠の傑作から、「5つの基本」を学びます。
1)構図
画像の基礎をなす構図法を知り、創造性を発揮する
2)露出
a) シャッタースピード, b) 絞り, c) ISO感度の「トリオ」を理解する
3)光
さまざまな光-ハードライト、ソフトライト、自然光、人工光など-を理解する
4)レンズ
レンズによる違いを理解する
5)見る
カメラを使うのは、人間
数値計算、難解な図、専門用語はありません。本書で得た知識は、機種を問わず応用できます。
本書は「Read This if You Want to Take Great Photographs」(Laurence King Publishing)刊の日本語訳です。"
ヘンリー・キャロルは、ロイヤル・カレッジ・オブ・アートで写真を学びました。作品は国際的な展覧会で展示され、数多くの出版物にも掲載されています。あらゆる年齢層のフォトグラファー志望者を指導した経験をもとに、frui.co.uk(撮影旅行や講座を提供する大手企業の1つ)を創立。明快で専門用語を用いない指導スタイルで写真撮影をわかりやすく説明し、カメラを使って創造性を発揮する手助けをしています。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

