『格闘技、新書・実用書コイン50%還元フェア(実用、新書)』の電子書籍一覧
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さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))
【書籍説明】
私は幼いころから、日本と海外の取引先を行き来する父の姿を見て育ちました。
父は現役のエンジニアで、欧米に家具のプレ加工機械を導入する仕事に携わっていました。
父のアメリカ人の友人は子どもである私にも意見を求め、その理由まで考えさせました。
こうした経験が異なる文化や価値観への関心の土台となりました。
その後日本語教師や日本語教育出版社にて言葉を「伝える」仕事に携わり、専門的な内容を誰にでも分かりやすく伝える大切さを学びました。
子育てを通して、子どもに理解できる言葉で伝えることの難しさも実感しています。
子どもがお金を自分で管理するような年頃になり、これから我が子とそして自分自身がお金とどのように向き合っていくべきかを真剣に考えるようになりました。
そんな中、アメリカの学校で行われている金融教育や投資教育に出会い、日本との違いに強い衝撃を受けました。
本書はアメリカの金融リテラシーを参考にしつつ、我が家流にアレンジした内容です。
本書がお子様とお金について向き合うきっかけになり、学びを一緒に楽しむ手助けになれば嬉しいです。
【目次】
1.お金は人生を選ぶための道具
2.収入・支出・残りの3つで考える習慣
3.貯蓄は「安心をつくる行為」
4.支出は「意思表示」
5.銀行はお金を預ける以上の存在
6.「信用」はお金より大切な資産
7.働くことは「価値を提供すること」
8.収入は「評価の結果」
9.税金は「社会に参加する会費」
10.時間はお金の一部である
11.分散するという考え方
12.余裕が生む、与えるという選択
13.社会へ還元するということ
【著者紹介】
玉利紬希(タマリツムギ)
幼少期より父の仕事の関係で海外の多様な文化や価値観に触れて育つ。
その後日本語教師として経験を積んだ後日本語教育分野の出版社にて出版物や日本語試験問題の作成に携わる。専門的な内容を相手の理解度に合わせて分かりやすく伝えることを得意とする。
現在は通信業の傍らシナリオのスクールで映像やラジオなどのシナリオを学び、家庭や社会の中で必要とされる実用的な知識を生活に寄り添う言葉で伝える執筆を行っている。 -
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【大河ドラマ】も【人気時代劇】も千倍面白くなる!
人物や出来事から、流行・娯楽・衣食住、そして災害まで──
江戸時代の背景が[全方位]まるわかり!
大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』の放映で
知ってるようで知らない江戸中後期が注目!
そこで! その前後を含めた江戸時代全278年
(1590年 家康の江戸づくり開始~1867年 慶喜の大政奉還)を完全ガイド
まずは! オリジナル年表・マップと
人気「大河&時代劇の主役級人物」相関図etc.でわかりやすい
[特別企画]サクっとわかる! 江戸時代 便覧
そして! [水道・お金・交通][武士や町人の仕事][衣食住][娯楽]などの
生活事情から、[幕末の人物・抗争・思想]まで挿入した[全方位図鑑]入り!
江戸暮らしの真実100
さらに! 伝承絵図でわかる江戸の災害
これで! 江戸時代の「大河ドラマ」も「人気時代劇」も面白さ千倍! -
WBC世界ライトフライ級チャンピオン日本最短記録達成!ボクシング史上初の高校生アマチュア7冠達成、国内最速タイ記録での日本、東洋太平洋王座獲得と数々の記録を打ち立てた「怪物」井上尚弥。そして去る4月6日、井岡一翔(井岡ジム)を抜いてプロ6戦目でWBC世界ライトフライ級のチャンピオンに輝き、日本最短記録を更新。しかし、井上は「世界チャンピオンはあくまでスタートライン。本当に超えたいのは、具志堅用高さんの世界王座の13度防衛」と語る。ニュータイプ親子鷹ともいうべき、井上親子が世界チャンピオンになるまでの育成法、そしてその先に目指すものを父と子それぞれの視点から描いた。<主な内容>第1章 「怪物」誕生 第2章 プロでの軌跡 第3章 実戦経験を積んだキッズ時代v 第4章 オリンピックを目指した高校時代 第5章 世界チャンピオン、そしてその先の未来へ
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こんな症状ありませんか?
「最近疲れやすい」
「昼食後に眠くて仕方がない」
「やたらのどが渇く」
実はこの症状、隠れ高血糖かもしれません!
隠れ高血糖とは、食後の血糖値が通常より高いのに
空腹時の血糖値は正常なため
健康診断では発見されにくい状態のことです。
気づかないうちに糖尿病が進行する恐れがあり、
進行すると脳卒中や心筋梗塞などのリスクも……
でも大丈夫!
自分で簡単に血糖値を下げる154のワザをあつめました!
ハードな運動も、苦しい食事制限も、
めんどうなインスリン注射も必要ありません!
健康診断で血糖値が高めといわれた人や
気になる症状があるあなたも、
ラクラク血糖値改善で
健康な毎日始めてみませんか? -
英語を学びながら、和食の基礎がわかる!
和食が世界無形文化遺産になり、和食関連の英訳本は多々出ているが、味噌、醤油、みりんなど和食の基礎となる調味料を解説したものはほとんどない。調味料検定試験も始まり、いまや海外のスーパーマーケットでも普通に売られている時代である。和食調味料をきちんと和・英バイリンガルで解説したガイドブックは、正しく和食を伝えるために必要不可欠だ。
「さ・し・す・せ・そ」と昔からいわれるように、和食の調理法には日本人でも知らない秘訣がたくさんある。伝統と科学をふまえ写真でわかりやすく解説し、人気レシピ、商品紹介と用語集も付いた貴重な一冊だ。
This is the one and only guidebook about Japanese seasoning written in English and Japanese. SHOGAKUKAN's Bilingual Guide to Japan is a useful series of cultural guidebooks for foreign sightseers who are planning to visit Japan.
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
※この作品はカラーページが含まれます。 -
南アフリカ戦での奇跡の勝利で盛り上がるラグビー日本代表。日本ラグビーの歴史を変えた、指揮官エディー・ジョーンズのW杯直前インタビュー、主将、リーチ・マイケルと魂のキッカー、五郎丸歩の対談、日本代表全31選手名鑑、トンガ、アメリカなど対戦国の徹底分析、それぞれの試合の見所など、この一冊でラグビーW杯イングランド大会と日本代表の全てが分かる、完全読本です。(※電子版からは応募できないプレゼントなどがあります)
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仕事・恋人・人生観…、カードの秘密を解き明かし、相談を解決に導くとっておきのポイントを紹介。
本電子書籍は、2011年当時の情報に基づき作成されています。最新の情報と異なる場合がございますのでご了承ください。 -
早稲田大学や改新党を創立した大隈重信が、停滞する日本の政界と教育界を一喝する。
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その現実から目を背けるな。「やれるか」じゃない、やるんだよ。
鈴木みのるの言葉はなぜ俺たちの心に刺さるのか。
プロレス界の今、ここを生き抜いてきた唯一無二の思考、
貪欲に幸福を求める方法。 -
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世の中の犯罪から本気で身を守る。男性に襲われて子供と女性が犯罪から逃げるための護身武術を完成。後ろから襲われた時に誰でもシンプルに対処して逃げる方法などを写真で解説。本のQRですぐにスマホで動画が見れます。この本で犯罪対処を学べば今日からあなたは護身武術の黒帯になれる。
著者プロフィール
生駒 大貴(いこま ひろき)
大神拳 師範 生駒大貴(いこまひろき)
一社)日本右脳記憶教育協会 協会顧問
大阪出身 現在は京都在住
中学より器械体操に励みながら傍ら独学で空手の練習を続ける。高校3年でインターハイ直前で左肩を痛めて器械体操を断念してアクションに転向。摂南大学経営情報学部で経営戦略とプログラミングを学びながら、様々な空手や武術も学び独創的な動きでアクションスタントや劇団などの芝居の殺陣に活かしていた。
童顔で細見に見えたため様々なトラブルに巻き込まれながら格闘技とストリートの違いを知り、1991年に当時は邪道空手と批判されながらも大神拳を立ち上げる。ナイフ戦・複数戦・暗闇・武器戦など様々な経験を活かして今もシステマを習いながら子どもや女性・サラリーマンと幅広い年齢層に護身武術 大神拳を指導中。
※学校や道場への出張セミナーや月に一回京都で親子の護身術セミナーを行っています。 -
俺以外のヤツには見えていない世界が俺には見えている―。
レジェンドって言われるぐらいなら、現在進行形の闘いの中で、駒のひとつでもかまわないよ。そのかわり俺は動き続けるし、自分の中の最高を更新し続ける。
俺はどこに行こうと、そこで大暴れして、終わったらみんなで大酒食らって、ワハハハと笑えればいい。大義名分も理屈もない。あるのは俺の嗅覚だけだから。
なぜトップがド新人と・・・アントニオ猪木vs鈴木実/この年齢とコンディションで第一線でやっているヤツいる?/30周年の場で対戦相手がオカダ・カズチカである意味/根性決めて闘うときの武装 タオルと白コスチュームの歴史/アメリカが日本に攻めてきた 開戦!プロレス・スターウォーズ/極秘裏に進めていた新日本再襲来の計画/メインストーリーで闘う身体を作る精神のあり方/「暴れてやる」言うは易いが暴れるための力はあるか?……ほか -
G SPIRITS BOOKシリーズの最新刊は、昭和のプロレス界を彩った名レスラー、“蒙古の怪人”キラー・カーンが自身のキャリアを総括する初の本格的自叙伝になります。
ジャイアント馬場&アントニオ猪木のBI砲人気に沸く日本プロレスに入門し、新日本プロレスに移籍後は海外を中心に活躍。
アンドレ・ザ・ジャイアントの足を骨折させた事件により全米に悪名を轟かしたカーンは、なぜ全盛期の真っ只中に現役引退を決意したのか?日本や海外で対戦した有名
レスラーたちの面白エピソードも満載! プロレスファン必携の一冊です!! -
獣神伝説、完結!自伝、第3弾!
ありがとう、みんなのライガー。
2020年の東京ドーム2連戦でリングを去った獣神、最後の告白。連綿と続く壮大な新日本ジュニアの物語。
いつもそこにライガーがいた。
CONTENTS
PHOTO DOCUMENT of 2020.1.4&1.5 in TOKYO DOME
ベストバウト20
主要タイトル歴
Chapter.1 獣神の引退ロード
Chapter.2 最後のジュニアヘビー級王座戦
Chapter.3 因縁の鈴木みのる戦
Chapter.4 怒涛のラストロード
Chapter.5 東京ドーム2連戦
Chapter.6 獣神のこれから
[インタビュー]
“ジュニアの未来”高橋ヒロム
[特別対談]
“チャンプ”棚橋弘至
“ライバル”佐野直喜
“永遠の憧れ”藤波辰爾
【電子書籍限定特典】本編未掲載写真を収録 -
藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役社長)
「DDTのプロレスって良質な舞台を見たような面白さがあるんですよ」
ケニー・オメガ(AEW副社長)
「新日本でもDDTのプロレスが通用することを示したかった」
倉持由香(グラビアアイドル・尻職人)
「己の肉体一つで戦い、その世界で生き延びていく。グラドルとレスラーの共通項です」
年商500万円の屋台村プロレスから始まったDDTは、
両国、さいたまスーパーアリーナ、東京ドームへの進出も果たし、
サイバーエージェント傘下になってますます快進撃。
今や、あのメジャー団体に次ぐ興行規模に成長した。
大社長こと高木三四郎氏が初めて明かす、
22年の汗と涙の紆余曲折と、
プロレス団体経営論! -
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プロレスラーの胸筋は世界一!
新日本プロレスの選手たちのかっこいい大胸筋をフィーチャーした初のフォトブック。
日本のみならず世界でも盛り上がりをみせ、老若男女に人気を博す新日本プロレス。そんな新日本プロレスの魅力的なレスラーたちの強さの象徴とも言える“胸筋”をひたすら集めた初のフォトブックが爆誕! ハードなトレーニングによって鍛え上げられ、対戦相手からの技を万全に受けとめる、分厚く育ったタフで美しい大胸筋に注目し各選手の魅力をご紹介します。スペシャル、ストロング、セクシーでワールドワイドな胸板を堪能せよ!!
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プロレスラー飯伏幸太、33歳。最強の夢を生きる。
イケメンレスラーとして話題沸騰中! ゴールデン☆スター 飯伏幸太、初の自伝本「最強編」と「最狂編」の2冊同時発売!
幼い頃から破天荒。その並外れた身体能力で、小5で校庭の朝礼台からファイヤーバード・スプラッシュを飛び、小6でフェニックス・スプラッシュをマスター。砂浜の特設リングで培った「プロレスごっこ」で、プロレス新時代を牽引する“ゴールデン☆スター”飯伏幸太。 普通じゃない男の普通じゃない半生を綴る自伝『最強編』!
“5歳ぐらいの頃から「僕は最強の男になりたい」と思っていました。プロ野球選手になりたいとか、サッカー選手になりたいとか、そんな枠を飛び越えて、とにかく最強になりたかった。”(本文より)
<目次抜粋>
衝撃的すぎる「飯伏家の食卓」/最強を目指したら、そこに「プロレス」があった/毎日が異種格闘技戦/母親の涙に…プロレス入り断念/外敵・キックボクシングとの出会い/無気力、無欲、無職…死んだように生きた半年間/偶然に偶然が重なったデビュー戦の幸運/ノアの巡業で泣いた「メジャーの洗礼」/好敵手・ケニーとの出会い/史上初! 前代未聞の「2団体所属」 -
「ヤツは『戸口』なんかじゃない『大口』だ!」
大御所、ザ・グレート・カブキは
開口一番、タイガー戸口をこう挑発した。
アメリカ、日本の両方で暴虐の限りを尽くした
希代のヒール同士に生まれた新たな遺恨!
シニアの域に達した2人の舌戦により、
昭和、平成の日米マット界の暗黒史が明らかになる。
アンドレ・ザ・ジャイアント、ハリー・レイス
ブルーザー・ブロディ、ダスティ・ローデス、
リック・フレアー、トミー・リッチ
ワフー、ハルク・ホーガン・・・・・・・・・
2人が戦った
レスラーたちの素顔が暴露される!
ヒールにしかわからない
マットの裏側を教えてやるぜ -
2年前の前作の出版からいろいろあった。
プロレス界が誇る稀代のへそ曲がりが50歳となり、初めて向かったのはハローワーク。
そのタイミングにカシンは人生の大転機を迎えた。
KO義塾大学の非常勤講師として学問の道へまい進するかと思われたが、
それだけに収まらない悪魔仮面は、ついに世界最高峰プロレス団体WWEからゲストコーチに招かれるに至った。
世界も評価したカシンの技術と人気。
ゲストコーチの経験を経て、カシンはどこへ向かうのか? -
日本の伝統文化にして「国技」とされる大相撲は、一方で八百長疑惑や「横綱の品格」をめぐって、世間から叱られ続けている。この「叱られ体質」は、いつから、何に由来するのだろうか。大相撲100年の「叱られ、愛された歴史」を、「スー女」を自認する著者が丹念に掘り起こした意欲作。明治42年(1909年)、落成したばかりの相撲常設館、その名も「国技館」の「玉座」で、8歳の少年が相撲を観戦した。この少年――明治天皇の皇孫、のちの昭和天皇に愛されたことが、大相撲の黄金時代と深い苦悩の始まりだった。「国技」とは一体何か。「初っ切り」や「相撲甚句」「化粧まわし」は、「国技たる武道」の堕落ではないのか? 本書には、それぞれの「相撲道」を模索した人々が登場する。植民地台湾に力士100人を招いた任侠の親分。東京の相撲界に反旗を翻し、大阪で「角力」を興した異端児。「相撲体操」を考案し、台湾や満洲で相撲教育に邁進した熱血教師。勃興したスポーツジャーナリズムの中で、独自の相撲論を展開するインテリ力士。戦地慰問に疲労困憊しながら連勝記録を樹立した大横綱。そして1945年11月、焼け野原の東京、損壊甚だしい国技館に満場の観客を集めて、戦後初の本場所が開催される。「国技」と「興行」のジレンマに悩みながら、いつも愛され、そこにあった大相撲の近代史。
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ツイッターフォロワー数、29万人超!
世界最高峰WWEを極めた男のスーパー自叙伝!
新日本のテスト前日に原付で事故り、
無期限での海外遠征に単身放り込まれて路頭に迷う寸前だった立場から、
WWE首脳陣の眼前で「神試合」をこなしてRAWまで行き、
凱旋帰国で世界級の人気を恣にするが首の粉砕骨折で命の危機を抱えた長期離脱、
そして奇跡の復活。
岐阜の秀才少年が天啓を受けたがごとく目指したプロレスラーへの道は、
あまりにも苛烈で強烈なエピソードにまみれていた。
超ポジティブ、何かを持っている男の壮絶な軌跡! -
日本柔道を牽引する東海大学男子柔道部 その強さの秘訣とは?
東海大学男子柔道部は、現役学生を含め、現在、多数の強化指定選手を輩出しています。
中でもA強化、B強化に指定されている選手数は圧倒的で、もちろん人数だけでなく、元、現役を含めた多くの世界チャンピオンをも輩出する、日本を代表するトップチームとなりました。
その中心にいるのが東海大学男子柔道部監督の上水健一朗氏。
輝かしい指導実績に加え、自らが提唱する6区画理論では、複数の著書もあり、その手腕には定評があります。
本書では、上水氏の考える柔道とその指導法、試合に勝つための具体的な練習方法などを紹介しながら、強い選手を作り上げるために必要な考え方や技術の磨き方などを解説していきます。
ただし、よくある『投げ方・技』の解説はありません。
優位に進めるための組手争いと、試合でのさまざまな状況に応じた技をかけるまでの試合運びや、負けない柔道の作り方に言及しています。
また、巻頭では上水氏が指導し、リオデジャネイロオリンピックの女子70kg級で金メダリストに輝いた田知本遥氏が、上水氏の指導と他との相違点、優れた点を実体験を交えながら語る、上水氏との対談を掲載。 -
ホセ・トーレス、マイク・タイソン、アイラン・バークレー、ティム・ウィザスプーン、ジョージ・フォアマン――。拳で世界の頂点に立った、黒人ボクサーたちの栄光と挫折を描く傑作ノンフィクション。
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2007年7月にカール・ゴッチが亡くなって10年。彼の愛弟子のひとり、藤原喜明により本書は制作された。
「得意技は?」と問われると「コンディショニング」と答えたというカール・ゴッチ氏。そのコンディショニングを支えたのが、スクワット、プッシュアップ、ブリッジを基本とする自重トレーニングの数々である。本書は、ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。また、アントニオ猪木はじめ、前田日明、船木誠勝、鈴木みのるといった、愛弟子たちにゴッチの思い出を語ってもらった。
○巻頭インタビュー
アントニオ猪木 「我が師への両義的な想いとは?」
○第1部 ゴッチ式トレーニング
ヒンズースクワットやプッシュアップ(腕立て伏せ)、ブリッジほか、器具を用いない自重トレーニングの数々を紹介。藤原喜明の他、U.W.F.スネークピットジャパン所属で初代バンタム級キング・オブ・パンクラスである井上学や、元DEEPミドル級王者でカール・ゴッチの直接指導を受けた事もある桜井隆多がインストラクターを務める。
○第2部 カール・ゴッチの記憶
前田日明・船木誠勝・鈴木みのるら、ゴッチの愛弟子たちによる対談を収録。また、生前のゴッチ氏とゆかりのあった人々が彼への想いの丈を語る。
藤原喜明×前田日明 「カール・ゴッチの名誉を回復させよう」
藤原喜明×船木誠勝 「ゴッチ式トレーニングに“終わり”はない」
藤原喜明×鈴木みのる 「もう一度だけ、ゴッチさんを語ろう」 -
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マネするだけ。“家トレ”の裏技をこの1冊にまとめました!
あなたが気になるカラダのパーツはどこですか?
ぽっこりお腹、ぷるぷる二の腕、がっちり太もも、ぶよぶよお尻、しっぽり垂れ胸、ハミ出る背中……
そんなあなたの悩みを解決する!
「細くなる」“家トレ”の裏技をこの一冊にまとめました!
あこがれの細さにどんどん近づく!
「やせる筋トレ」をさあ、始めましょう! -
プロレスとは? 強さとは? 生きるとは?
「あなたが最強だと思うプロレスラーを指名してください」
団体の垣根を越え、総勢19名、奇跡のバトンがつながれた。
プロレスラーが「自分より強いと思うレスラー」を指名する──「日刊SPA!」連載時から物議をかもした問題作がついに単行本化!
プロレス界のレジェンドも絶賛!
「強い者には常識を打ち壊す力がある!
ムギ子さんにもその資質を感じます」佐山サトル
「強さとは何か?世の男共の永遠のテーマ。
ちょっと変なムギ子さんでなければ書けない本だ」藤原喜明
【登場するレスラー】
宮原健斗、ジェイク・リー、中嶋勝彦、鷹木信悟、岡林裕二、関本大介、佐藤光留、崔領二、鈴木秀樹、若鷹ジェット信介、石川修司、田中将斗、垣原賢人、鈴木みのる、小橋建太、高山善廣、前田日明、佐山サトル、藤原喜明、藤原敏男
[特別対談]佐藤光留×尾崎ムギ子 -
坂口征二喜寿(77歳)記念出版
「世界の荒鷲」初の公認バイオグラフィー
「柔道、プロレス、すべての時代の私が詰まっている」──坂口征二
柔道日本一から、鳴り物入りでプロレス界へ転向。ジャイアント馬場・アントニオ猪木とタッグを組んでトップレスラーとなり、新日本プロレスの社長・会長としてプロレス界を支え続けた「世界の荒鷲」のすべて。
「坂口征二──この名前は私の格闘技人生そして人生闘争にとって決して欠かせず消せない4文字です。昭和48年、彼が旗揚げ間もない新日本プロレスに入った時から、私はこの4文字の男に支えられてきたのです」
アントニオ猪木(坂口征二引退記念写真集『黄金の軌跡』より)
第一章 人生のはじまり
第二章 九州に坂口あり
第三章 柔道日本一への道
第四章 天皇杯とプロレス
第五章 日本プロレスの金の卵
第六章 坂口ブームからビッグ・サカへ
第七章 坂口征二の昭和四七年
第八章 猪木とのドッキング
第九章 自ら選んだナンバー2の道
第一〇章 猪木と会社のために
第一一章 世代交代
第一二章 社長就任
第一三章 荒鷲経営
第一四章 坂口会長 -
プロレスを表現にまで高めたアントニオ猪木と、猪木を論じることで作家になった村松友視が、猪木流人生の全軌跡を振り返り、いまだに鮮烈な生命力を放つ過激な名勝負の数々を語り尽くす!
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キックボクシングを始めたい!上手くなりたい!という人に最適な入門書です。見やすい動作の連続写真はもちろん、これまでになかった動画で見られる基本の動作や、コンビネーション、マススパーリング、連携技、必殺技など、写真だけではわからない部分をしっかりフォロー。
これ一冊でキックボクシングがまるごとわかります!
巻頭には、那須川天心選手のインタビューと、巻末には伊藤会長のインタビューも収録。
※2018年6月に発売されたものを加筆修正した改訂版です。
監修者略歴
伊藤隆(いとう・たかし)
TARGET会長。1970年9月22日生まれ。埼玉県入間市出身。
90年プロデビュー。WMAF世界ウェルター級、MA日本キックボクシング連盟ウェルター級元チャンピオン。これまで那須川天心選手をはじめとした、日本のキックボクサーの育成に尽力する。現在はTARGET会長として、選手のみならず一般の方にも幅広くキックボクシングを広める活動を行なっている。 -
大相撲観戦のコツがひと目でわかる!
本書は観戦歴20年以上の著者によるイラストたっぷりの絵辞典。
決まり手全82手+非技5つにはじまり、歴史や道具、人、しきたり、所作など、相撲を観戦する上で知っておきたい事柄をかわいいイラストとともにわかりやすく知ることができます。
「あごをかます」や「イカを決める」、「タニマチ」など、歴史ある相撲の世界では独特の用語も多く使われていますが、本書では用例とともに解説。
より深く相撲の世界に入っていけるでしょう。
本場所、地方場所を観戦する人はもちろん、テレビ観戦だけの人も楽しめること間違いなし!
横綱白鵬関も認める“相撲芸人”、キンボシの西田淳裕さんをはじめ、魅力的な執筆陣によるコラムも多数収録しています。 -
「木村の前に木村なく、木村の後に木村なし」──史上最強と呼ばれた柔道家・木村政彦みずから実技する幻の教則本が完全復刊。現在、世界の格闘技界で“キムラロック”と敬意をもって称される腕緘、必殺の大外刈など、 木村政彦の「投技」「寝技」「固技」「連絡変化」すべてを完全収録。木村政彦自身による序文、さらに木村マニアの格闘家で日本ブラジリアン柔術審判部長・植松直哉による特別解説も追加掲載。これが“鬼の柔道”だ。
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放送席はリングからわずか1メートル!
実況アナだから書けたプロレス・エピソード集――!
現在、大きな盛り上がりを見せているプロレスシーン。会場はどこも大入り満員で、テレビやWEBでの中継も数多く行なわれています。そして、プロレスの中継になくてはならないのが、試合を実況するアナウンサーの存在。独自の言葉で試合の展開を伝え、その状況を実況するアナウンサーは、プロレスラーと一緒に「試合を作る」役割を担い、またプロレスの魅力を倍加させる力も持っています。
過去にも古舘伊知郎、徳光和夫、倉持隆夫、福澤朗など、数多くの有名実況アナウンサーたちが自らのスタイルでプロレスを言葉で伝えてきました。そして現在、数少ないフリーのプロレス実況アナとして活躍しているのが、清野茂樹。本書は、そんな清野だからこそ体験できたプロレスの現場やレスラーの姿を楽しく紹介していくエッセイ集です。
カバー粘土造形:獣神サンダー・ライガー -
キャリア35年のプロレスライター、フミ・サイトーが綴る、150年にわたる日米プロレス史を紐解いた『プロレス入門』第2弾!
本書では、幾多の取材、インタビューをもとにレスラーたちの貴重な生の証言、生きざまを大公開。ジャイアント馬場、アントニオ猪木、ハルク・ホーガン、スタン・ハンセン、ベイダー、武藤敬司、三沢光晴、前田日明、藤波辰爾、小橋建太、鈴木みのる、高山善廣、TAJIRI、ブレット・ハート、サブゥー、クリス・ジェリコ、ブル中野、ニック・ボックウィンクル、スティーブ・ウィリアムス、クリス・ベンワー、ダスティ・ローデス、ロディ・バイパー、ジミー・スヌーカ。伝説のレスラーの生きざま、生の言葉を大公開。 -
棚橋弘至×ユリオカ超特Q×水道橋博士による、夢のプロレス鼎談!
人生で最初に志望した職業がプロレスライターで、専門誌に異様に長い原稿を送りつける中学時代を過ごした、水道橋博士。
立命館大学でプロレス同好会RWFを旗揚げ、リングアナとして自らの声を響かせた快感が忘れられず芸人の道に迷い込んだユリオカ超特Q。
プロレスラーに憧れてRWFへの入会を経て、新日本プロレスに入門。団体のV字復活の先頭に立った棚橋弘至。
プロレスに魅せられた男たちが、ディープなプロレス談義を繰り広げます。
少年時代に抱いたプロレス妄想、地獄の60分フルタイム、プロレス超人列伝、棚橋選手の知られざる大学時代……。ヘビーなファンもプロレス初心者も夢中になる、笑いありマジメな話ありの濃厚なプロレス鼎談となっています。
【目次】
むくむく膨らむ! 少年時代のプロレス妄想
僕達は彼らに憧れて育った! プロレス超人列伝
全員体力消耗! 地獄の60分フルタイム
大学時代から健在! 学生・棚橋のキャンパスライフ
100年に一人の逸材は、いつリングを降りるのか?
「真似されること」はスターの証
プロレスから学んだ「人生の知恵」
特別付録 棚橋選手に質問
※この電子書籍は、2018年7月4日(水)に文藝春秋西館で行われたトークイベント「棚橋弘至(新日本プロレス)×ユリオカ超特Q×水道橋博士 <人生で必要な知恵はすべてプロレスのリングで学んだ>」での3人の鼎談をもとにしています。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
“日本のお家芸”として広く認知されてきた柔道ですが、 近年の国際化の流れの中で、毎年のようにルールが頻繁に改正されてきました。 そして、日本柔道がメダル12個と大活躍した2016年リオデジャネイロ五輪後、 幾度かの改正を経て、東京五輪でも適用される新ルールが固まりました。 本書では、実際に柔道をする選手や審判員、指導者はもちろんのこと、 柔道を観戦する人にも役立つよう、新ルールをわかりやすく整理し、解説しています。 勝利のためには、ルールを正しく理解することが不可欠です。 本書の監修者である鈴木桂治(アテネ五輪100kg超級金メダリスト)は 次のようにメッセージを送っています。 「本書を手にしたみなさんには、まずは基本的な柔道のかたちを身につけ、 ルールに合わせて自身の柔道の成長を求めてほしいと思います。 その中で、投技や寝技といった柔道の醍醐味を存分に楽しんでください」 (本書より) さらに本書の特徴は、柔道の技を連続写真で掲載・解説していることです。 その数86。 投技(手技、腰技、足技、真捨身技、横捨身技)、 固技(抑込技、絞技、関節技)を網羅しています。 技の研究・習得の参考になるだけでなく、観戦がより楽しくなることはまちがいありません! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 -
全日本プロレス復活のカギを握る、同団体社長にして現役レスラーである秋山準が、NOAH移籍、全日本への復帰、社長就任から現在に至るまでのすべてを語り尽くした。社長就任までの実態、赤字経営脱却までの紆余曲折、三沢光晴、小橋建太、川田利明、田上明の四天王との交錯、ジャイアント馬場の教え、宮原健斗、野村直矢、ジェイク・リー、青柳優馬の新・四天王への期待……。ファン必読、初顔合わせとなるW-1武藤敬司との新旧社長対談も収録!
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すべてのプロレスファンに捧ぐ
男達の生き様が詰まった1冊!
いまを活躍するレスラーからレジェンドまで、新旧洋邦のオールスター達が活字上に集結!
ヒストリーはもちろん、栄光の裏には苦労や感動のエピソード、プロレスファン歴25年以上に及ぶ著者の考察も交え各選手の魅力をたっぷりお伝えしています。
数々の修羅場を括り抜けてきたレスラー達の人生は、あなたに生きるヒントや勇気も与えてくれます。
この本を読めば、もっとプロレスとプロレスラーが好きになるはずです!
【購入者様への特典】
「【特別編】俺達の稲妻 木村健悟」付
【著者プロフィール】
ジャスト日本
プロレス考察家/プロレスブロガー
1980年5月11日福岡県出身(和歌山県在住)。
1992年にテレビ放映されていた「ワールドプロレスリング」で新日本vs誠心会館の異種格闘技戦を見て、リングから放たれた圧倒的熱量に魅了され、プロレスファンとなる。
新日本、全日本、UWF系、インディー団体、アメリカンプロレス、ルチャ・リブレとありとあらゆるスタイルに触れることで、プロレスというジャンルとプロレスラーという生き方に深く興味を持つ。
現在アメブロで「ジャスト日本のプロレス考察日誌」を更新中。 -
『ゴング格闘技』31年のクロニクル。名作『木村政彦vsエリオ・グレイシー』』『VTJ前夜の中井祐樹』を含む、“ゴン格”珠玉のノンフィクション&インタビュー傑作選。柔道、柔術、バーリトゥード、MMA、空手、キック……格闘技はどこからきて、どこへ向かうのか──。時代を動かした格闘家たちの肉声に迫る!
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活字プロレス誕生から60余年――。いま初めて綴られる、プロレスのほんとうの歴史。日本のプロレス史は力道山、馬場、猪木という3人の偉大なスーパースターにつくられた。彼らの歴史的な試合や事件の多くは主に田鶴浜弘、鈴木庄一、櫻井康雄という3人のプロレス・マスコミのパイオニアによって綴られてきたが、ひとつの史実でも語り部によってそのディテールが異なっている。たとえば力道山のプロレス入りのきっかけとなったとされるハロルド坂田との出会いや、力道山から馬場、そして現在の三冠王座へと継承されたインター王座の出自についても、それぞれストーリーが違ってくる。本書は過去60余年に活字化された複数のナラティブを並べ、ベテランのプロレスライターでありスポーツ社会学者でもある著者が丁寧に検証し、昭和プロレス史の真相に迫った大作である。
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武道の中でも、とりわけ剣道は競技色が強くないため、他の武道と比べ、試合に勝つことを目的とした指導、あるいは教本が多くありません。 剣道では技術そのものも必要ですが、その技を出すまでの過程や状態、考え方、相手との駆け引き、戦略などが重要です。
本書は、過去に国内の剣道日本一決定戦である全日本剣道選手権を制覇したことのある、千葉県警の鈴木 剛氏を監修に迎え、打突そのものの技術ではなく、試合における相手選手との状況に応じた戦い方や考え方、駆け引き、戦略の立て方などを解説した書籍です。
剣道の試合時間を通して、いかにして相手を制し、崩し、また相手の読みを外して一本に結び付ければいいのかを、鈴木氏の豊富な経験を元にシチュエーション別に徹底解説していきます。
もちろん、試合では常に攻め勝っているとは限りません。 また、一本を先取され、追い込まれる状況になることもあり得ます。 そのような状況においても、冷静に相手の剣道を読み、裏をかいて一本に結び付ける考え方、戦略の立て方などにも言及しています。
剣道は『勝つ』ことだけが目的ではありませんが、相手との駆け引きや戦術、戦略の立て方などを学ぶことは、剣道をより深く理解することに結び付きます。 同時に、試合に勝つことによって、剣道に取り組む姿勢によい変化をもたらすはずです。
剣道を始めて間もない人はもちろんですが、経験者や有段者などでも、より一層剣道を深く理解し、勝ちに結び付ける戦略の立て方、考え方を広げてくれる一冊です。 -
「トークでも“レヴェルの違い”をお楽しみください」オカダ・カズチカ
「プロレス界にカネの雨を降らせる」超人気レスラー、オカダ・カズチカが強者ぞろいの先輩レスラーと痛快トークバトル!
新日本プレスのスマホサイトの大人気連載が待望の書籍化!
対談収録レスラー:YOSHI-HASHI、邪道、外道、矢野通、ウルティモ・ドラゴン、石井智宏、ミラノコレクションA.T.、タイガー服部(レフェリー)、後藤洋央紀。単行本特別対談として外道がふたたび登場。レインメーカー誕生からの激動の4年を徹底的に振り返る。
撮り下しグラビアも満載。 -
答えはこうだ! イヤァオ! アントニオ猪木の“抹殺指令”から“ボマイェ”誕生秘話まで。なぜ、人は彼を“キング・オブ・ストロングスタイル”と呼ぶのか?中邑真輔が人生とプロレスをとことん語り尽くす初の自伝、ついに完結!撮り下しグラビアや、貴重な写真も満載!
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「いちばんスゲェのはプロレスなんだよ!」
かつて“選ばれし神の子”と呼ばれた男が、濃厚人生を激語り!
あなたは“イヤァオ!”以前の中邑を知っているか?
「自ら敵を作り、なぎ倒し、のし上がってきた」
いま、もっともセクシーでもっとも刺激的なプロレスラー“KING OF STRONG STYLE”中邑真輔が
人生とプロレスをとことん語り尽くす初の自伝が登場!
私服姿での撮り下しグラビアや、幼少期からデビューまでの貴重な写真が満載! -
新日本プロレスのツートップ、中邑真輔とオカダ・カズチカを擁し、絶大な人気を誇るユニットCHAOS(ケイオス)の知られざる全貌に迫るファン必携の1冊。中邑、オカダの初対談をはじめ、9人のメンバーが一同に介した貴重な撮りおろしショットの他、あらゆる角度からCHAOSの素顔をクローズアップする。
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はじめての人から最高の技術を求める人まで――。
相手のポジション別にどう対応していくのかを分類した、「まったく新しいブラジリアン柔術の教科書」。
トップ選手を輩出する世界水準の道場「CARPE DIEM(カルペディエム)」による初の教則本。
※この作品は紙書籍『CARPE DIEM JIU-JITSU』の電子書籍版です。紙書籍版に付いているDVDの動画は収録されておりません。動画をご覧になりたい方は紙書籍版のご購入をおすすめします。予めご了承ください。 -
「土俵」は日本社会の縮図である―
「日本」を映し出す、相撲の魅力とは?
実力勝負の「取組」、美しい「礼儀作法」、「外国人力士」「昇進審議の曖昧さ」……、大相撲は現実社会の“写し鏡”だった―。
元大相撲力士が、相撲に息づく日本文化の存在を再発見し、「日本とは何か?」「日本人とは何か?」を改めて考える一冊!
「相撲」がわかれば、「日本」がわかる!
●「取り直し」という、日本らしさ
●本場所優勝のシステムが生む、「自由」と「平等」
●稽古でできあがる、感謝し合う人間関係
●「土俵」があることで生まれる、バランスの芸術
●神事を土俵上に取り入れた先人の知恵
●横綱・武蔵丸が見せた「武士道精神」
●時代に応じて工夫を重ねる大相撲
●大相撲は「矛盾」を抱えた現実社会そのもの etc. -
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“彼の地”ブラジルで、写真家・井賀孝が闘いながら撮ったバーリトゥード15年の写真録が堂々完成。
ペケーニョ、ノゲイラ、シウバ、ショーグン、アンデウソン、ジャカレイ、ヴェウドゥム、エリオ・グレイシー、町田嘉三――
100名超の格闘家を超至近距離から掬いあげた比類なき一冊。
なぜ、ブラジルの格闘家は強いのか?
PRIDE全盛期からUFCブラジルまで――「バーリトゥード <何でもあり> 」のリアルがここにある!! -
「あらゆる武道からかち得るもの。――本来、学んだ方々にしか理解できない何かでありながら、それは、情報としてのみ知る術のない私たちを、いつの世も激しく魅きつける。恐らくは、人間の善き部分に寄与するがゆえに」(「あとがき」)より。 伝奇バイオレンスの第一人者である著者が、自ら古武道家を訪ね、その奥義を体当たりでルポした。
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プロレス界の100年に一人の逸材、棚橋弘至。いまでは新日本プロレスのエースとして、団体を背負う人気レスラーとなった棚橋だが、デビュー時はプロレス冬の時代。いい試合をしても、ファンにはなかなか認めてもらえなかった。そんな彼が、どうやって団体のエースとなり、ファンの人気を獲得していったのか。エースになろうと決意した理由、永遠のライバル・中邑真輔への想いなど、ノンフィクションライター・柳澤健が、棚橋本人に鋭く迫った。2017年6月に行われたトークショーを、再構成したオリジナル電子書籍!
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青木真也はなぜ物議を醸し出し、嫌われるのか。
ジェーンスー、はあちゅう、イケダハヤトとの対談から担当編集者の裏話、大晦日の青木真也の独白までを収録。
これさえ読めば「空気を読まない生き方」が手に入る! -
「目標を持とう。その目標を超えれば、次のより大きな目標が見えてくる」「山が高いからといって引き返してはならない。行けば必ず超えられる」――前人未到の大記録を打ち立てた白鵬の言葉は、勝ち抜いていくための強い力に満ちている。本書は大横綱・白鵬の成長の記録であると同時に、私たちが自らステップアップして現代社会を生き抜いていくためのバイブルでもある。 目次:はじめに――最多優勝記録・33回達成に寄せて。第一章 揺籃編(1985年3月31日誕生~2000年10月25日来日)。第二章 青雲編(2000年12月23日入門~2004年春場所〔西十両8枚目〕)。第三章 苦闘編(2004年夏場所〔東前頭16枚目〕~2007年夏場所〔東大関〕)。第四章 激闘編(2007年5月30日横綱昇進~2009年夏場所)。第五章 怒濤編(2009年名古屋場所〔優勝11回目〕~2011年初場所〔優勝18回目〕)。第六章 飛躍編(2011年3月11日東日本大震災~2012年九州場所〔優勝23回目〕)。第七章 昇龍編(2013年初場所〔優勝24回目~2013年九州場所〕。第八章 開悟編(2014年初場所〔優勝28回目〕~2014年九州場所〔優勝32回目〕)。おわりに――いくつもの夢を持つことの大切さ
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