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<夏電書2026>講談社文芸作品 40%OFFクーポン

『ムック、ヘリテージ、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~47件目/全47件

  • 1905年、ドイツ移民としてアメリカへ移住して自らを「シューマン」と名乗った男、チャールズ・ベックマン。彼によってミネソタ州にある田舎町から産声を上げたレッド・ウィングは、いまや世界的なシューズブランドとして成長し、多くの人に愛されている。これは奇跡でも、偶然による産物なんてものでもなく、いつの時代も人々のニーズをキャッチして、靴作りに高い品質を求めてきたからこそ生まれた必然的な事象である。3人のコレクターへのインタビューや、アメリカ本社への取材、女性対談などレッド・ウィングラバーにその魅力を存分に語ってもらっている。現行ラインナップのカタログや、メンテナンス方法ももちろん紹介中。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 普段何気なく接しているTシャツ。インナーであったり、夏にはファッションアイテムの主役にもなるのに、それほど気にして選んでいないというならもったいない。Tシャツにも歴史があり、ボディの作りやプリント技法、それに着こなし術まで考えると実に奥が深いアイテムだということがここに収録されています。そんなTシャツの持つ「奥行き」を知ると、何気なく接していた毎日がこれまたもったいない。ボディの作りを見て、シルエットを見て、さらにはネック部分の縫製やプリント技法を見てTシャツを選ぶ。そんな選択肢を持つことができればTシャツひとつだって選ぶ楽しさが増すことは間違いありません。Tシャツにまつわるいろんなキーワードのなかから、もう一度自分のTシャツ選びを見直してみると、着る満足感がいつもの何倍にもなるはず。Tシャツひとつ取っても、今以上にもっと楽しめるヒントがこのなかにある。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 家の中でテントをたてたり、あえてアウトドアギアを活用してみたり……。本来は野外で楽しむものであるキャンプを、家の中でやってしまう。それが“自宅でキャンプ”。今回の別冊では、“誰でも簡単に”をテーマに掲げ、いますぐはじめられる自宅キャンプの楽しみ方を指南する。自宅キャンプを盛り上げる15のことや、お洒落キャンパーのスタイルスナップ、家でも簡単に作れるキャンプ飯、普段使いもできちゃうギアや室内だからこそ着たいウエアのカタログなどをたっぷり掲載。いつもと違う、自宅でのスペシャルな楽しみ方がここにある!
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 「コンビニまで、コーヒーを買いに」旧車をそんな風に使えたら、とても素敵だと思いませんか。この“旧車を日常で使う”が本誌の根底のコンセプト。乗り心地のいいクルマで、青空の下で風を感じ、トンネルに入ったらアクセルを踏んで音を楽しむ。好きでたまらない旧車だからこそ、笑顔で乗りたい。通勤から買い物、ロングドライブ、スポーツ走行……あらゆる楽しみ方ができる快適旧車の数々が登場します。ハコスカ、ケンメリ、フェアレディZといった日本を代表する旧車が、RBを代表とするハイパフォーマンスなエンジンに換装され、現代の公道を元気に駆け抜けます。特集2ではDR30、AE86、510ブル、トレノが登場。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ハワイ取材を行い、カマカ、カニレア、コアロハ、コウラウといったトップブランドのCEOや工場長のインタビューを行い、またファクトリー・リポートも掲載。ミュージシャンは関口和之さん、平井 大さん、ダニエル・ホー、ハーブ・オオタ・ジュニア、ブライアン・トレンティーノ、ハレハク・シーブリー、アンドリュー・モレナ、チャド・タカツギ、クリス・フチガミというそうそうたる面々が登場。カタログで登場するメーカーは海外ブランド&海外個人製作家、KIWAYA、HEADWAYなどの国内ブランド&国内個人製作家の作品まで多岐に渡り掲載。そのほか、貴重なヴィンテージ・ウクレレも多数登場します。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • キャンプを始めたい人にはキャンプの魅力とノウハウを。すでにキャンプをやっている人には、カッコいいキャンプを送っている人のスタイルを紹介。巻頭特集では、スタイルのあるキャンプ・ライフを送っているアウトドアの達人を紹介。バイク、クルマとラジコン、釣り、サーフィン、料理といった、それぞれの趣味とキャンプを同時に楽しんでいる人を紹介します。第2特集では「キャンプの基本」。ビギナー・キャンパーにとっての最初の難関、「タープ張り」「テント張り」「火起こし」の3つを徹底解説。またタープ、テント、BBQグリルのカタログも掲載。そのほか海外ブランドのカタログや達人たちの持ち物チェックなど、楽しいキャンプの魅力をお届けします。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ハワイはアメリカ合衆国の50番目の州。女性に人気のリゾート地のイメージも強い一方で、アメリカ大好きのライトニング編集部の守備範囲でもある。いわゆるハワイのガイド本には載らないアメリカンカルチャーのほか、ディープなスポットなど、アメリカ好きの男性目線で掘り下げたい。その主戦場となるのはハワイ諸島の中でも一番観光客が集まるオアフ島と、美しい緑の山々と紺碧の海に囲まれることから別名ガーデン・アイランドと呼ばれるカウアイ島、そして地球上で強いエネルギーを放つキラウエア火山といった神聖な場所を多数有するハワイ島だ。ぜひ本書を男旅に携えて、人間が持つ5感をフルに開放して身体で感じるハワイ諸島の魅力を存分に堪能していただきたい。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 1,121(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    カメラのシャッターボタンを押すだけで誰でも簡単に写真を撮ることができる時代となりました。だからこそ、より自分らしく写真を撮る時間を楽しみたいもの。新しいカメラ雑誌「F5.6」[エフゴーロク]が提案するのは、カメラと過ごす日常、旅を撮る楽しみなどの心地好いカメラスタイルです。ライカのデジタルカメラ、キヤノンPowerShot S90、オリンパス・ペン、リコーGRデジタルなどの人気モデルとともに上質なカメラスタイルをたっぷりとご紹介します。
  • 1,121(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    デジタル新時代のカメラスタイルを特集しています。一眼レフで全国ツアーの様子をカメラに収めるゴスペラーズ・酒井雄二さんや、デジタルカメラと旧型ライカレンズを組み合わせて空気感を探求する飯塚達央さん、ほかにもOLYMPUSのED 9-18mm F4.0-5.6 で写す超広角の世界や、ライカM9で繊細に撮るカメラスタイルを掲載。個性あふれるデジタルの楽しみ方をご紹介します。
  • 1,121(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    デジタルカメラで創る写真の楽しみを紹介する『F5.6』。4号めとなる今号では、プロ仕様「ライカM9-P」をはじめ、オリンパスペンシリーズの最新モデル、GXR用のMマウント互換ユニット「GXR MOUNT A12」など注目の新製品をピックアップ。特集では、「気持ちいい写真」を写し撮るポイントを多数の作例とともに紹介。
  • 1,121(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    ボタンを押せば写る。夜だって写る。いい加減に撮ってもぶれない──気がつけば、カメラはみんなの道具になっていました。だからこそ撮るからにはセンスがイイって言われたい。そこで今号はかっこいい写真を撮るためのイロハを大特集! 広角レンズを使った記憶に残る海の撮り方や、名風景を「絵はがき」写真にしないコツ、デジタル時代のモノクロの楽しみ方など完全網羅。
  • 「文房具という趣味」で、上質で快適なライフスタイルを提案する雑誌です。万年筆やボールペンなどの高級筆記具を中心とした最新情報をお届けします。連載・手書き人は落語家の桂文枝さんが登場! 第1特集は「愛すべきペン好きの生態」。ペン愛好家が実践している趣味と実用のそれぞれのスタイルを徹底的に紹介します。第2特集は「インクパラダイス スペシャル」。色数が一気に増えた顔料インクの楽しい世界、色も名前も爽やかなブルーインクコレクション、ボールペンリフィル最新カタログなど、いま注目を集めているインクの最新情報が満載。文房具の楽しさがぎゅっと詰まった1冊です。  ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 春の文具シーズンに向け、ペンブランドの新製品が華やかに出揃った33号。特集は「ペンシル愛(ラブ)」。「シャープペンシル、鉛筆、芯ホルダー、スケッチペンへの深い愛を語ろう!」をテーマに、おすすめペンシルやユーザー愛用ペンシルを集めました。第二特集「文具箱通信スペシャル」では、はじめての万年筆を選ぶコツ、ピンクペン集、ボールペンのカラーインク事情、万年筆に合う最新ノート、つけペンの魅力、筆圧×重心の考察など、テーマ様々に文具の魅力に迫ります。連載「手書き人」は編集者・評論家、タレントの山田五郎さん。90年代から集めているペンシルや万年筆のコレクション、執筆のための取材メモなど、実践的な手書きスタイルに必見です。
    ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 手で書くこと、書く道具としての文房具の価値や魅力がいま見直されています。手書きの文字は個性を表し、気持ちをしっかり伝えます。「趣味の文具箱」は、いまの時代における文房具の魅力を発信し続けています。32号の特集は万年筆のインクです。多彩に広がり続けるインクの情報が満載。インクカタログでは約430色の最新インクを網羅。好みのインク色を作ることができる新しい文具店、全国のご当地インク最新情報など、万年筆インクの最新動向がわかります。また、高級ボールペンやたっぷり収納できるペンケース、理想の書斎空間を考える…など企画ページも充実しています。
    ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • 万年筆の最大の魅力は「書き味」。人の好みは様々ですが、万年筆の書き味にはそれを凌駕する奥深さと多様性があります。特集「万年筆の書き味大研究」では、書き味を決定づける要素を分析し、目的と好みに合うより良い書き味を探求します。第二特集は「中屋万年筆の真髄」。昔ながらの製法で作られるメイド・イン・ジャパンの万年筆の魅力をたっぷりお届けします。連載「手書き人」はエジプト考古学者の吉村作治さん。臨場感あふれる発掘調査メモや毎日原稿執筆に愛用しているペンなど必見。秋冬の文具シーズンに向けた濃厚な新製品にも注目です。
    ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • カメラ趣味は今、新たな可能性がどんどん広がり、今までにない楽しみ方が増えてきています。今号の特集は「今どきのカメラスタイル」とし、新たなカメラ趣味の楽しみを盛り込みました。ハード面では、自分撮り機能を進化させたオリンパスのE-PL7や、注目のハッセルデジタルバックCFV-50cから、GoPro、360度カメラといった新ジャンルのカメラまで。ソフト面では川田喜久治さんのデジタル銀塩プリントから今どきのフィルムカメラピープルまで、様々な“いま”を紹介します。さらに、フォクトレンダー新レンズを使った加納満さんのイタリア撮り下ろし作品や、続々登場する新製品情報、オリンパスペンの系譜など、盛りだくさんの内容でお届けします。
    ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • 今号の特集は「プロの流儀(マイルール)」。プロ写真家が密かに実践している自分だけのルールやテクニックを一挙大公開。鬼海弘雄さんの「ポートレート」の心がけ、ハービー・山口さんの「笑顔」を引き出すコツ、田中長徳さんの「街撮り」の流儀など30名以上の写真家それぞれの技をご紹介。すぐ試せる実践ポイントもご用意しました。「カメラ少年のぶらり街歩き」では、写真文化の盛り上がりを見せる京都を散策。さらに、シグマdp2クアトロやライカT、ニコンD810、ソニーα7Sなど最新カメラのインプレッションや、カメラ店に聞く最新中古デジカメ動向、中藤毅彦さんのパリ&ベルリンフォトレポートなど、盛りだくさんの内容でお届けします。
    ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • 夏真っ盛り。爽やかな晴れ空のもと、カメラを持って出かけましょう。今号の特集はズバリ「夏カメラ」。湘南の夏、信州や南房総への夏カメラ旅、尾仲浩二さんの電車ぶらり旅日記などをはじめ、「縁日」「水族館」などシーン別に夏をもっと楽しく撮るためのテクニック集も大公開。さらに夏カメラのクリーニングやおすすめカメラグッズも紹介します。「カスタムでカメラを愛機に育てる」では、ソニーα7やリコーGR、ライカM-Eを外装をカスタマイズ。気になるあの人の愛機カスタムテクも公開します。さらに、ミノルタからソニーに受け継がれた「α」の系譜を紹介する「名機の系譜」や植田正治調記念写真など、盛りだくさんの内容でお届けします。
    ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • 「文房具を愛し、人生を楽しむ本」として万年筆や筆記具の情報誌として10年。30号記念となるこの号は、盛りだくさん!です。特集は濃厚に万年筆と過ごしている人たちの物語「波瀾万丈!それぞれの万年筆人生」。10代から70代までの様々な世代の方々の万年筆のある生活を「万年筆熱グラフ」とともに紹介しています。ビンテージ万年筆は、大人気のペリカン100シリーズの希少モデルを集めました。いま注目を集めている万年筆インクの最新情報を集めた新連載「インクパラダイス!」もスタート。29号までに新製品情報として掲載した万年筆、筆記具の検索リストも付いています。無限に広がる文房具の楽しい世界を堪能してください!
    ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • 1914年、世界初の35mm判カメラである「ウル・ライカ」誕生から、今年で100年。今号の特集は「100年目のライカ」を総力取材。生誕の地、ドイツ・ウェッツラーに誕生した「ライツパーク」体感レポをはじめ、最新デジタルからフィルムライカ、ライカレンズなどそれぞれの楽しみや深みを探ります。また、写真家が語るライカとの物語を綴ったエッセイ「ライカと私」、ライカで人生が変わった人々を取材した「波乱万丈ライカ人生」、ライカのある写真生活を楽しむ「My Leica Style」など、ライカ好きのエピソードも満載。その他にもライカのファインダーの魅力やメンテナンス情報など、ライカを知り、ライカを楽しむための情報が盛りだくさんです。
    ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • 今号の特集は「僕たちの新・風景写真」。いわゆる“花鳥風月”の定番写真もいいけれど、もっと自由な発想で、カッコよく新しい風景写真へのアプローチを探ります。山内 悠さんの富士山から見た宇宙のような夜明けの写真や、廃車と風景を組み合わせた半沢 健さんの写真など、新・風景写真に相応しい作品が盛りだくさん。特集後半では、写真家達の全国お気に入り風景スポットを紹介します。また、「My Camera Fine Photo」ではソニーα7やニコンDfなど5名の写真家が愛用する注目のカメラと作品を紹介。さらに、キヤノンEOSの系譜を網羅した「名機の系譜」や、ライカの新マウント「LEICA T」撮り下ろしなど、盛りだくさんの内容でお届けします。
    ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • 今号の特集は「あの人のカメラバッグの中身」。石井正則さん、篠原ともえさん、吉村作治さんとカメラ好きな著名人の方をはじめ、マグナム・フォトの写真家や報道の宮嶋茂樹さんをはじめとする各ジャンルの写真家の方々、さらにメーカー&ショップスタッフや写真愛好家の方々まで、総勢35名以上のカメラバッグの中身を紹介します。さらに第2特集では「花と美」と称し、永遠のテーマである花写真について、その美しさと写真にする醍醐味を追求します。他にも、カメラ好きのための散歩ガイド「カメラ少年のぶらり街歩き 名古屋編」、ライカ京都店情報、お気に入りのカメラと写真について語る新連載など盛りだくさんの内容でお届けします。
    ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • 今号はポートレート特集。女性や、娘、仕事仲間をはじめ、セミヌードからセルフポートレートまで素敵かつセンチメンタルな作品を掲載。また、逆光の捉え方やフラッシュの利用、アートフィルターで楽しむなどポートレートで役立つテクニックも紹介します。さらに、ハービー・山口さんの名作&エッセーや、ポートレートに最適なレンズ、コンデジを使ったポートレート撮影術まで今すぐポートレートが撮りたくなるページが満載です。他にも、ハッセルブラッドの歴代名機を紹介する「名機の系譜」、植田正治の名作とその謎に焦点を当てた「ザ・コンタクトシート」、カールツァイスの新レンズレポートなど盛りだくさんの内容でお届けします。
    ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • 特集は「ペン道楽のQ&A」。書き味の多様性、ペン先の観察の仕方、インク出のメカニズム、きれいな文字を書く秘訣などなど、万年筆を中心に、ペンをもっと楽しむための基本をQ&Aでひも解きます。もうひとつの特集は「幸せのペン・ギフト」。人気ペンショップのスタッフがおすすめするシーン別ペン・ギフトなど、出会いと別れの季節に役立つ多様なペンの贈りもの情報を集めました。連載「手書き人」はベトナム戦争の取材で活躍した報道カメラマンの石川文洋さん。春のペンイベントシーズンがますます楽しくなる、最新の製品情報にも注目です。
    ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • モノやプロダクツが好きな人にとって、ドイツ製品という響きにやられる人はけっこう多い。見た目はけして派手ではないかもしれないし、持っているからといって誰もがうらやむようなプロダクツでもないかもしれないけれど、そこには歴史や技術によって裏打ちされた機能美が存在する。まさに質実剛健という言葉がぴったり。けして流行に左右されることなく、ひたむきにモノ作りにこだわることで生まれるドイツのプロダクツには永く愛せるアイテムが多い。事実、自分の身のまわりを見渡すと、意外なほどにドイツプロダクツがあることがわかる。そんなアイテムをオールジャンルでこの別冊は集めてみる。ドイツのモノ作りがさらに好きになる。
  • トラディショナルという響きがもっとも似合う英国。歴史に裏づけされたクオリティの高さと独特の上品さは、英国ブランドだけが持つ魅力です。本誌は、そんな英国のプロダクトを集約した一冊。シューズ、ウエア、ニット、ハリスツイード、アクセサリー、ブライドルレザー、バッグなど英国を代表するブランドのアイテムを一挙に紹介します。カウンターカルチャーやロイヤルワラントについても解説。さらにスポーツカーからセレブカーまで、英国車を所有するオーナーにその魅力を伺いました。ほかにも、英国が生んだ歴史的名品や伝統ブレザーに欠かせないバッチやボタン、本物のアランセーターの歴史など、英国こだわりのモノが一気に分かります。
  • 着用する人の穿き方や洗い方、サイズ感など、細かな条件でさまざまな経年変化が起こるデニム。それはまさに、人の歴史を刻む“履歴書”と言えます。本誌は、デニムをカッコよく着こなしているユーザーたちをクローズアップ。それぞれのデニムの穿き方やライフスタイルに迫り、芸術的とも言える色落ちデニムの数々を紹介します。また、全国のデニム好きが集まった「稲妻フェスティバル2011」、さらには日本を飛び出しカリフォルニアでデニムスナップを敢行。それぞれのデニムの育て方や着こなしのポイントを伺いました。
  • 今号の特集は「カメラグッズベストセレクション」と題し、より豊かで便利にカメラ趣味を楽しむための、いち押しカメラ用品をご紹介します。持ち運びに便利なコンパクト三脚や、タイプ別ストラップなどに加え、ドンケやペリカンなどの有名ブランドに焦点を当てたページも展開します。また、メンテナンス用品紹介や自分でできるセンサークリーニング、SDカードの基礎知識など、知って得する情報も満載。様々な切り口で快適かつ便利なカメラ用品を紹介します。さらに、富士フイルムXシリーズの新モデルX-T1や、フォクトレンダーの大口径レンズ、オリンパスのOM-D E-M10など話題の新製品情報もたっぷり。盛り沢山の内容でお届けします。
  • 写真家には長年培った独自の流儀がある。今号の特集「写真家のマイルール」では、風景、報道、スナップ、ポートレートなど、様々なジャンルで活躍する写真家総勢19名に、「露出」や「トリミング」など実際の撮影で実践しているノウハウや、写真に対する心がけをインタビューしました。また、報道写真家、石川文洋さんがオリンパスペンワイドで撮影したベトナム戦争の貴重なカラーリバーサルポジ作品も掲載。さらに、フルサイズミラーレス機ソニー α7のインプレッションや、リコーGRシリーズの変遷を辿る「名機の系譜」、空撮写真家・加藤健志さんと飛ぶみなとみらい夜景空撮など、盛りだくさんの内容でお届けいたします。
  • 写真上達の鍵は、名作に有り。今号の特集は、名作を真似てみよう!というもの。「植田調に憧れる」、「アジェに思いを馳せて旅を巡る」など、憧れの写真家の構図や、光の捉え方、色使い、撮影スタイルを真似て、学んで、写真の奥深さを探ることができる企画が目白押し。また、ニコンDfと銀塩ニコンの徹底パーツ比較や、ソニーα7Rの圧倒的な描写力を活かした作品、パナソニックルミックスGMの手軽さと高画質実感テストなど、新製品の魅力を一歩掘り下げてご紹介。大阪・南船場を巡る「カメラ少年のぶらり街歩き」や、写真家・稲垣徳文氏による「パリのおもしろカメラレポート」など、盛りだくさんの内容でお届けいたします。
  • 今月号はインク特集。ペンの軸に合わせて、用途に合わせて、気分に合わせてインクを選ぶ楽しみが加わると万年筆の面白さはさらに広がっていきます。売り場に並ぶとりどりのインクボトルにうっとりとしてしまうほど、空前の多色時代を迎えたいま、いつもの色に加えて思い切って色遊びを楽しみたい。インクの楽しみにどっぷりはまれる大特集です。また、読者投票によるペン・オブ・ザ・イヤー2013を大決定。趣味の文具箱読者が選ぶ「最高のペン」をご紹介しています。新製品情報も満載の年末号、ぜひご覧ください。
  • 今号の特集はズバリ、かっこいい写真を撮りたい! 「半径5mをドラマチックに切り取る」「ハイ&ローアングルで攻める」など、身近な被写体や日常風景をカッコよく撮るための、16のテーマと撮影テクニックを紹介します。カメラ任せや被写体頼みにせず、自分の意思でカメラを操り、自由に写真を楽しみましょう! また、ニコンDf、ソニーα7など、注目の最新モデルもしっかりレポート。さらに、カメラの歴史を紐解く「名機の系譜」では、銀塩カメラからデジタルへと伝統を引き継ぐ、オリンパスOMシリーズをピックアップ。他にも、セイケ トミオさんのライカ作品や、鋤田正義さんのコンタクトシートなど、盛りだくさんの内容でお届けします。
  • 写真は光を捉えるもの。その光を導くのがレンズです。レンズを換えれば写真も変わる…。今号はカメラの「眼」であるレンズの奥深さに迫ります。写真家15名の選ぶ「マイベストレンズ」に始まり、モノクロノームに効くレンズ、女の子を撮りたくなるレンズなど多彩な切り口でレンズを紹介。おさらいしたいレンズの基礎知識や使いこなせば“通”になれる「レンズ用語」に加え、注目のマイクロフォーサーズ用単焦点レンズも紹介します。また、日本が誇る名機、「Nikon F」シリーズの系譜を解析。報道現場を皮切りに世界を席巻していったその発展の歴史、そしてそこに流れる一貫した設計思想とは? 名機が名機たるゆえんを明かします。
  • 今月の特集は「ミラーレス主義」。いまカメラの新たなスタンダードとなりつつあるミラーレスカメラをピックアップ。注目の新モデル紹介や、話題のオリンパスOM―D E―M1デザイナーインタビュー、マウント別ミラーレス用レンズカタログ、機能をグッと高めるアクセサリーなど、盛りだくさんの内容でミラーレスの魅力を紹介します。また、第2特集「心に響くカメラ旅」では、旅をテーマにした素敵な作品をはじめ、編集部による四国カメラ旅、旅に連れ出したいカメラの紹介など、いますぐカメラを持って旅に出たくなるページをまとめました。さらに、川田喜久治さんの伝説の写真集「地図」の貴重なコンタクトブックもご覧いただけます。
  • 良い柄、良い色、良い佇まい…。眺めているだけでも幸せ、持てば気分が高揚し、書く時間がより楽しみになる。そんな、心をかき立てる「美軸」を大特集しました。あなたが酔いしれるその美軸、どうやって生み出されているかご存知ですか? 一口に美しい万年筆、といってもタイプは様々。レジン、エボナイト、天然木、シルバーなどなど、素材の魅力や製造工程に迫りました。また「趣味の文具箱」的視点で選んだ、おすすめの2014年版ダイアリーや日記帳を紹介。ダイアリー用紙と万年筆インクの相性も調査しています。手書き人は、なぎら健壱さん。ヴィンテージ万年筆のペン芯を集めた企画も要注目です。
  • 小型ボディに高性能を詰め込んだプレミアムコンパクトカメラが、いま凄いことになっています! 一眼レフ級の大型センサーが採用されていたり、コンパクトの概念を超える高画質が実現されていたり、超高感度によりフィルムではありえない撮影が楽しめたり…など、いま最高に楽しいコンパクトカメラの世界をお届けします。ソニー「DSC―RX1R」、リコー「GR」、ライカ「Xシリーズ」など、手にすべきコンデジの名機を厳選紹介。実際の使用感も含めて解説しています。ホワイトバランス機能の活用法や手ぶれ防止機能実験、機能性をアップさせる装着アイテム紹介など、既存の機種をより深く使うためのアイデアも満載。そして、今こそ持ちたい個性あふれる銀塩コンパクトもしっかり紹介します。
  • 特集「良いペンのある人生」では、万年筆を始め、ボールペン、ペンシル、鉛筆など、良質のペンを愛用し、手書きを大切にする人々のペンライフをご紹介。音楽プロデューサーの松任谷正隆さん、文筆業も盛んな芸人の水道橋博士さんなど、10人の「最愛の一本」にも注目しています。「五感で楽しむステーショナリー」ではスケルトン万年筆、良軸ボールペン、ペーパーナイフ、ペン柄・文具柄アイテム、クラシカル・インクボトルを集めました。新連載「万年筆解剖講座」の第一回はプランジャー式万年筆の比較。「手書き人」では文具王・高畑正幸さんが登場しています。もちろん、2013年秋に向けて続々発売する最新ペン・文房具情報も満載しています。
  • 「CAMERA magazine」が「カメラ」と「写真」と「生き方」をつなぐ趣味の雑誌として、リニューアル! 写真も好きだけど、むしろカメラそのものが好き。いま撮ることが楽しくて仕方がない……そんな「永遠のカメラ少年」をテーマに掲げていきます。リニューアル第1号である今号は、自他ともに認めるカメラ少年たちをご紹介。自らの偏愛ぶりを語ってもらいました。誌面は国内外の写真家の作品をじっくり味わえるよう、大判使いのページを多く採用。また「M型ライカの超基本」やカールツァイスの系譜紹介など「機械」としてのカメラ本体に迫る企画も盛り込みました。
  • 815(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    フィルムをカメラに充填してから、紙に焼き付けられるまで……どんなにデジタルカメラが主流になっても、アナログなこの過程でしか味わえない魅力、出せない味がフィルムカメラにはあります。今号はフィルムカメラの魅力を「永遠」「共有」「浪漫」など5つのキーワードをもとに、徹底解剖。フィルム愛好家代表として、俳優の永瀬正敏さんにもインタビュー。U(アンダー)22の若手フィルムラバーズも続々登場します。フィルム好きに愛され続ける写真屋さんや、全国各地のこだわりの暗室も紹介。気になるフィルムカメラの現状と未来も、メーカー各社に聞きました。
  • 文具ファンなら、一生かけてでも手にしたい珠玉のペンがずらり勢揃い。『死ぬまでに 絶対使ってみたいペン』と銘打ち、編集部が総力をかけ定番から最新の限定モデルまで、人生を共にしたい名ペン約246本を厳選。機能性、甘美さ、書き味……各ペンの魅力を余すところなくお伝えします。また今年で100周年となるシェーファーもフォーカス。記念モデルの紹介をはじめ、ヴィンテージ シェーファーを15のキーワードで解体します。さらに今春リリースとなる国内外の主要ブランドの新モデルや新商品も紹介。新生活のスタートを前に注目したい文房具情報が満載です。お気に入りのインクを探せる、最新版『万年筆インクの色分布チャート』の付録つき。
  • 1,121(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    カメラの性能が進化し、誰もが手軽にいい写真を撮れる時代。だからこそ、さらにカッコよく、自由で、おしゃれな“写真趣味”を楽しみませんか? 男性ならばよりダンディズムを感じるよう、女性ならばより魅力的に写るよう等々、様々なシチュエーションでセンスよく撮るテクニックを伝授。さらに愛機を渋く演出するエイジングテクや、撮影スタイルを格上げするカメラバッグやストラップなどのアイテム選びなど、カメラ周りの多彩な「センスアップ」を提案します。またデジタルカメラにまつわる素朴な疑問をピックアップ。レンズのクリーニングテクからアスペクト比やMTF曲線まで、入門者もベテランも絶対に押さえたい必須事項を解説します。
  • 第一特集は年末年始のホリデーシーズンを彩る新製品を徹底詳解。エス・テー・デュポン140周年のナイトコレクション、カランダッシュの新作カエログラフ、パーカー・ソネットの5thモードなど、見逃せないアイテムが目白押しです。第二特集はペン・紙・インクの「幸せの三角関係」。ユーザー事例、専門店に聞くおすすめ、青インク×用紙の実証など、三者の好相性を実例豊富に探求しています。さらに2012年に創業30周年を迎えたイタリア・デルタの現地レポート、「大人たばこ養成講座」のイラストでおなじみ寄藤文平さんの直筆、ヴィンテージ万年筆の吸入機構の世界などなど、見どころ満載でお届けします。
  • 1,121(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    メイン企画は「フルサイズで撮りたい」。2012年に入り、各社から本格派機種が登場、さらに注目の小型フルサイズ機が相次いで発売されました。ソニーから発売されたコンデジ初のフルサイズ機も記憶に新しいところ。そこで今回は、ニコンD600、キヤノンEOS 6D、ソニーα99をはじめとするフルサイズ機の世界を見つめつつ、その利便性や可能性を探ります。「写真家のカメラバッグの中身が見たい」では、7名の方のカメラバッグの中身を拝見! それぞれの個性が宿るアイテムは必見です。そのほか小特集では、コンパクトカメラの魅力やデジタルモノクロームのノウハウ、写真を紙に出力する楽しみを紹介。こちらも見どころ満載です!
  • 815(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    ボディ内に距離計を組み込んだレンジファインダーカメラには、端然とした佇まいがあり、明るいファインダー、機能的な操作性、描写性の高いレンズと魅力たっぷり。趣味カメラとして気軽に楽しめるレンジファインダーの名機を紹介します。また、機械としての美しさを持つハッセルブラッドや、現行フォクトレンダーレンズの魅力にも迫ります。さらに、プロやフィルムカメラ愛好家たちの愛用フィルム、旅とカメラの物語もご紹介。見逃せないのは報道写真家の福島菊次郎さんへのインタビュー。半世紀以上にわたり、シャッターを切り続ける氏が語る写真論・カメラ論とは? フィルムカメラとともに過ごす豊かな時間をこれからも楽しみましょう。
  • 1,121(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    プロやカメラ愛好家はどのように機材を選び、使い分けているのか? そこで今回は、気になるあの人の「メインカメラ」と「サブカメラ」を拝見。デジタルライカ+二眼レフ、デジタル一眼レフ+フィルムカメラなど、コンビネーションで楽しむカメラの面白さをお伝えします。また、最新のトレンド“ネオ・ノスタルジー”をキーワードに特集。クラシカルな装いに最新テクノロジーを凝縮したカメラ、アダプターで広がるオールドレンズの楽しみのほか、アートフィルターやモノクロモードなどの魅力にも迫ります。「LEICA M MONOCHROM」、「Canon EOS M」、「Sony DSC-RX100」など、話題の新製品もたっぷり紹介します。
  • 815(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    『カメラマガジン No.17』のテーマは「フィルムカメラに夢中」。ライカ特集では、不変のMシリーズはもちろん、バルナックやレンズ、ブラックボディやアクセサリーから、一生を共にできるライカの魅力をお届けします。ライカ愛用者たちの作品もたっぷり掲載。また“ベタ焼き”の真髄を、ロバートキャパのノルマンディー上陸、ハービー山口さんの尾崎豊を切り取ったコンタクトシートなどからお伝えします。ほかにも、手間がかかるからこそ、純粋に「写真を撮る」ことを楽しめる大判カメラや、フィルム入門者におすすめの最新現行&中古王道モデルを紹介。フィルムカメラで撮ることの魅力を余すところなくお伝えします。
  • オードリー・ヘプバーンをモチーフにしたエス・テー・デュポン「オードリーコレクション」、デルタの少数民族シリーズ「ハワイ」、モンブラン「ビスポーク ニブ」など、話題のトピックがいっぱいの今号。万年筆などの新製品はもちろん、ローラーボールや帆布ステーショナリーなど、編集部注目のアイテムも集めました。もうひとつの特集は「伝わる手紙」。すてきな手紙の実例や、気持ちで使い分けるインクの色、ペン先、切手の楽しみ方など、大切な人に自分らしい気持ちのこもった手紙を送るヒントを満載しています。連載「手書き人」には、浅田次郎さんが登場。今も手書きを貫く作家の手書きや道具選びへのこだわりは必見です。

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