『暮らし・健康・子育て、プレジデント社、1年以内(実用)』の電子書籍一覧
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【内容紹介】
1万人60年調査「寿命を縮める習慣、健康な人の小さな習慣」大全
ハゲ・白髪、高血圧、シワ、老眼、歯周病、関節痛、耳鳴り
8割はたんぱく質不足! 白米は体に悪い!
※紙版と一部内容が異なる場合があります。
【目次抜粋】
① 習慣編 ―医療×統計 の専門医がわかりやすく解説!
10000人を60年間追跡調査してわかった
寿命を縮める習慣、健康な人の小さな習慣……………大平哲也
コラム◎「老化は病気だから治療できる」と世界が言い始めたワケ……………早野元詞
② 食習慣編 ―やせることより、筋肉を増やしたほうがいい理由とは
8割はたんぱく質不足!7割は腸漏れ!
老化が早い人、遅い人の食事法……………平島徹朗、秋山祖久
コラム◎最新研究で判明!「寿命は〝住む場所〟で決まる」……………根来秀行
③ 髪&肌編 ―「見た目が9割」というけれど…
洗いすぎが老化を進める!
医師が教える「間違いだらけの美容常識」……………落合博子
④ 歯編 ― 鏡を見るのがイヤになった…
歯を磨いても、むし歯は防げなかった!
世界最先端の「本当に正しい歯の守り方」……………前田一義
⑤目編 ― 小さい字が読めない、目が疲れる、乾燥する
ブルーライトカットはほぼ無意味だった
「目の老化」を防ぐ7つの習慣……………平松 類
⑥脳編―アレソレが増えた、言葉が出てこない、やる気が出ない
記憶力、判断力、集中力が大復活!
最新脳科学が解明「脳が若返る5つの原則」……………広川慶裕
⑦睡眠編―夜中に目が覚める、トイレが近い、眠れない
世界的睡眠学者が教える
深い眠りを取り戻す「快眠の5大鉄則」……………柳沢正史
コラム◎酸化ストレスから解放!世界が注目する「阿字観瞑想」のススメ……………根来秀行
⑧体力編―寝ても疲れがとれない、運動を始める体力がない
75歳・京大キンニク先生が伝授!
人生後半から始める「老けない筋トレ」入門……………森谷敏夫
⑨関節編―腰が痛い、膝が痛い、姿勢が悪い…
座りすぎは寿命を縮める!
1日3分で猫背が治る「股関節のすべて」……………高平尚伸
⑩耳編―人の声が聞き取りにくくなった、耳鳴りがする
宇都宮方式は全国18カ所だけ!
96%が満足する〝老親の難聴〟のすごい治し方……………新田清一
ルポ◎毎日みそ汁健康生活!100歳を過ぎて働く人の共通点
⑪健康神話編―米不足で、日本人はむしろ健康になる!?
「日本人の主食だから健康にいい」は大間違い!
最新研究で判明 白米を食べないほうがいい理由……………南雲吉則
大検証◎日本人は本当においしい国産米を見分けられるのか?
⑫断食編―ノーベル賞「オートファジー」研究で細胞から浄化!
つい体に悪いものを食べる習慣をリセット!
医学的に正しい「断食」のすすめ……………鶴見隆史 -
【内容紹介】
社宅暮らしの主婦が料理教室の先生に。
社宅の同僚の外国人妻に日本料理を
教えたことをきっかけに、生徒数が拡大。
生来の料理好きが高じて料理の先生の道を歩みはじめた20代。
料理コンテスト優勝をきっかけにメジャーデビューした30代。
明解かつ肩肘張らないレシピで、
誰でも簡単においしく仕上げられると、
瞬く間に全国区の人気料理研究家に。
料理研究家人生60年となった84歳の村上祥子さんが、
料理との歩みを振り返りつつ、
ひとりでも、いくつになっても
「食べること」「たんぱく質」をしっかり摂ることの
大切さを改めてお伝えします。
自身の元気の秘訣でもある、
「食べる」を毎日実践するための
レンジ調理中心の簡単レシピと、
筋肉を鍛えるための「歩く」コツも公開します。
三食しっかり食べて、いつまでも自分の足で歩く。
カッコ悪いシニアにならないための極意が満載です。
【著者紹介】
[著]村上 祥子(むらかみ・さちこ)
料理研究家/管理栄養士/公立大学法人福岡女子大学客員教授
1942年生まれ。主婦のかたわら各地で料理教室を開催する中、料理コンテストでのグランプリ受賞をきっかけに、1975年メディアデビュー。以来、新聞、雑誌、TVとさまざまなメディアで活躍。電子レンジ調理を研究開発し、第一人者として今も多くのレシピを提案し続けている。これまでに出版した著書は600冊超。現役料理研究家として、商品開発や講演会、料理教室と幅広く活動。料理研究家人生は60年に。
【目次抜粋】
第1章|84歳、「毎日2万歩」。元気の秘密
第2章|料理好きの主婦から、料理の先生に
第3章|ケガ、病気で実感! 「おいしい」こそ、生きる力
第4章|いつまでもカッコよく。「食べる」は最高の自己投資
第5章|84歳の料理研究家が伝える「おひとり様の食べ方・暮らし方」の知恵
第6章|ひとり暮らしにちょうどいい! 手間なく、おいしく、簡単ごはん
Recipe 27|ひとりでも栄養しっかり&気分が上がる〝簡単ごはん〟レシピ集 -
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特集:頭のいい子が育つ「育脳」
大百科わが子の将来が輝く子育て法を、脳科学者7人が全力でアドバイスします。 -
【内容紹介】
現代人はスマートフォン(以下スマホ)やパソコンを長時間使い続け、人間関係が複雑な社会に生きているために、頭が疲れて眠れなくなり、朝から不調で、集中できなくなっています。
ついにはひきこもり生活になり「心のモヤモヤ」に悩まされるようになります。精神科や心療内科に行って薬物治療を受けても、それは対処療法でしかなく、本質的な解決にはなりません。
そもそも「心のモヤモヤ」は病気ではなく、スマホやパソコンという優れた道具の扱いや、人間関係の処し方に不慣れなため、ちょっと「怪我を負った」だけなのです。
意識改革をして現代社会に適合したライフスタイルを身につければ、自分で克服できるものなのです。
【著者紹介】
[著]有田秀穂(ありた・ひでほ)
医師・脳生理学者。東邦大学医学部名誉教授。セロトニンDojo代表。1948年東京生まれ。東京大学医学部卒業後、東海大学病院で臨床に、筑波大学基礎医学系で脳神経系の基礎研究に従事、その間、米国ニューヨーク州立大学に留学。東邦大学医学部統合生理学で坐禅とセロトニン神経・前頭前野について研究、2013年に退職、名誉教授となる。各界から注目を集める「セロトニン研究」の第一人者。メンタルヘルスケアをマネジメントするセロトニンDojoの代表も務める。著書として『医者が教える疲れない人の脳:「慢性疲労」を消す技術』(三笠書房)、『脳からストレスを消す技術』(サンマーク出版)、『脳科学者が教える やっかいな脳のクセをリセットする 朝5分の呼吸法』(総合法令出版)など多数ある。
【目次抜粋】
■第1章
「脳の疲れ」の原因を知って「心のモヤモヤ」を消し去る
■第2章
「これ」でドーパミン神経を活性化:ポジティブな心を育てて心のモヤモヤを解消させる
■第3章
「これ」でオキシトシン神経を活性化:ストレス中枢の興奮を鎮める「癒し」の生活習慣
■第4章
「これ」でセロトニン神経を活性化:1日を快適にスタートさせ、心と体を元気にする!
■第5章
就寝前の2時間はアナログ生活に徹したい:自前の睡眠薬・メラトニンで「快眠生活」
■第6章
人間性の象徴「共感脳」:〝他者への共感〟が心のモヤモヤを解消させる
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