『ダイエット、日本実業出版社(実用)』の電子書籍一覧
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「朝なかなか起きられない」
「お腹いっぱい食べているのに元気がない」
「ちょっとしたことでイライラしている」
もしかしたら、それは食事に原因があるかもしれません。
本書では医学的なアプローチに加え、1人ひとりのパフォーマンスを上げるための分子栄養学の知識をもとに、多くの子どもたちの不調をサポートしてきた著者が、病気にならない体をつくる食事術を伝授しています。
現代の子どもたちにとくに不足しがちな栄養素は「鉄」「タンパク質」「ビタミンB群」です。
これらを補うことで、不調を感じていた子どもが本来持っている力を取り戻していきます。
また親御さんが感じている「子どもの食事」に関する疑問にも、Q&A形式で丁寧にお答えしています。
ちゃんと食べているつもりでも、栄養が足りていない子が現代では増えているなか、医学的に正しい栄養の知識で、病気になりにくい、健康的な体をつくる食事術がわかる!
目次
はじめに
第1章 お腹いっぱい食べていても、栄養が足りない子どもが増えている
第2章 子どもは「小さな大人」ではない
―子どもには「子どもの栄養学」がある
第3章 子どもに不足しがちな3つの栄養素
「鉄」「タンパク質」「ビタミンB群」
第4章 過剰になりやすい栄養素「糖質」「脂質」はどうすればいい?
第5章 医師が教える「子どもの食べ方」Q&A
―毎日の食事で気を付けたいポイント
第6章 病気にならない、元気な体をつくる親子の習慣
―小さな積み重ねが子どもの未来を大きく変える
付録 簡単にできるお助けレシピ
参考文献リスト
おわりに -
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食事の直前に飲むだけでやせる……そんな魔法のような飲み物があったらいいと思いませんか?
実はあるんです! 全国規模でダイエット治療を行なう医師であり、著者の工藤孝文氏が開発した方法は、緑茶とコーヒーを1:1で割った「緑茶コーヒー」を飲むだけ! 著者の減量外来に訪れた患者さん100人以上に「緑茶コーヒー」を飲むよう指導したところ、1カ月で平均6.2kgの減量に成功。まさに「ラクしてやせたい人」にオススメのダイエット法です。
著者は当時、糖尿病の内科医として働くなかで、いくら理想の食事や運動療法など理論的に正しい方法を指導しても、患者さんがなかなか実践できないことに悩みます。人によっては、やせないと命に関わることもあるため、「意志が弱い人でも実践できるダイエット法」がないものか、毎日考えるようになりました。そして、簡単でエビデンスも揃っている方法として編み出したのが「緑茶コーヒーダイエット」なのです。
実は、いまやテレビで人気の著者も、数年前まで体重92kgという「デブ医者」でした。そこで、まずは著者自ら10カ月あまり「緑茶コーヒーダイエット」に取り組み、その結果、-25kgのダイエットに成功。その後もリバウンドすることなく、ベスト体重をキープしています。
ではなぜ、お茶とコーヒーを混ぜ合わせて飲むとやせるのでしょうか? それは、
・お茶に含まれる「茶カテキン」
・お茶とコーヒー両方に含まれる「カフェイン」
・コーヒーに含まれるポリフェノール「クロロゲン酸」
それぞれの成分の体内濃度を合わせることで、脂肪燃焼効果が一層高まるため。
基本は「1日3杯、食事の直前に飲む」だけです。
「味はどうなの?」と思われるかもしれませんが、コーヒーの苦味がおさえられて香りも良く、ブラックコーヒーよりも飲みやすい!
本書では、基本レシピに加え、アレンジレシピも紹介。緑茶に限らず、紅茶やほうじ茶、プーアル茶、おからなどでも効果があるので、いろいろバリエーションを楽しみながら、飽きずにダイエットを続けられます。
さあ、あなたも今日から「緑茶コーヒーダイエット」! -
開運につながる「収納&整理術」がすべてわかる!
運のいい人になるポイントは「捨て方上手」になること!
メディアでも活躍中の女性ナンバーワン風水師・李家幽竹さんが、物を捨てることの重要性をはじめ、衣類やアクセサリー、キッチンツールなど、運がよくなる物の捨て方としまい方をアドバイスした『運がよくなる風水収納&整理術』は、著者空前のヒットを記録し、風水ファンのバイブルになっている一冊です。
その初版発行から16年。その伝説の名著を、読者から寄せられた「婚活」「妊活」「人間関係」「介護」といった悩み事への回答をプラスしたうえ再発売したのが本書。
風水は行動することで幸運をつかむ学問。「整理収納風水」を実践して、あなたの人生を喜びで満たしましょう。 -
25kgのダイエットに成功した医師が教える、史上最強に簡単なやせ方!
「お腹が出てきた、年齢のせいで代謝が落ちたのかな」
「やせたいのに食べてしまう」
「どうせダイエットしても続かない」
と悩んでいませんか。
お腹が出る理由は、多くの場合、内臓脂肪がついたから。
内臓脂肪が増えると、血圧、血糖値、コレステロール値なども上がり、糖尿病をはじめとする生活習慣病や認知症、がんを引き起こすこともあります。
ですから、ソッコーで内臓脂肪を落としましょう!
実は、内臓脂肪は「つきやすい」けれど、「落としやすい」脂肪なんです!
著者は医師として、のべ10万人の減量指導をしている「ダイエット請負人」。
内臓脂肪を減らすコツは「食べ方を変える」だけです。
「○○から先に食べる」
「○○を小さくする」
「果物を食べるなら○○」
など、やせるために必要な食べ方のコツ、生活習慣のコツを紹介しています。
日常に取り入れやすく簡単な新習慣を身につけて、おもしろいようにやせてください! -
“画期的ダイエット法”としてテレビで紹介され、話題沸騰の書!
甘い物、揚げ物、焼き肉、ラーメン、お酒……、体によくないのはわかっていても、やめられないですよね。
医師である著者は、肥満、がん、糖尿病、心臓病、高血圧など「生活習慣病」の患者さんに、「揚げ物を控えてください」「塩分の摂り過ぎに注意してください」とアドバイスをしてきました。しかし、食生活を変えたり、新たに運動を始めたりするのは容易ではありません。我慢はかえってストレスになり、免疫力の低下にもつながりかねません。
そこで著者は、ハーバード大学医学部および臨床医としての長年の経験から、好きな食事をやめることなく、その悪影響を「なかったこと」にし、健康寿命(寝たきりになったり、ボケたりせずに、自立した生活を送れる年数)を延ばす食べ方の工夫=「帳消しメソッド」を編み出しました。
「帳消しメソッド」を取り入れると、太らない・若返る・病気にならない生活習慣に簡単にシフトできます。
・食べる順は、1.食物繊維(野菜、海藻)→2.タンパク質(肉)→3.糖質(ご飯)
・肉を食べるときはキノコで脂質を絡め取る
・鉄分の過剰摂取は有害
・身近なキャベツで動脈硬化とがんを予防
・「カロリーゼロ」でも摂り過ぎると太る
また、抗がん作用、免疫力アップ、老化防止、解毒などの効果で注目されている「野菜や果物に含まれる健康成分(ファイトケミカル)」などについてもわかりやすく解説。
「免疫栄養学」の第一人者がすすめる、体にいい食べ物・食べ方・食習慣についてコンパクトに解説した1冊です!
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